間違い電話からやってしまった出来事

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最近、携帯電話に間違い電話が増えた。

調べたら、最近出来たマッサージ店の出張予約電話番号と俺の携帯番号が1番号違いだった。

時間問わずかかって来るので凄い迷惑していた。

ある日、下請けの部品に不良が出て検品に向かっていた時にまた間違い電話がかかって来た。

『14時から予約したいのですが?』

イライラしていたのでつい、

「住所お願いします?」

予約トラブルで仕返ししようとした。

しかし電話中メモ取る癖で予約先が手元にあった。

ちょっとイタズラしてやろうと思った。

アダルトDVDでマッサージ物があって、いつか自分もやってみたいと思っていたので、失敗しても何とかなるだろうと、車の中で私服のチノパンとシャツ姿で予約先に向かった。

下請けには不良処分して代替えを送る様に指示した。

予約先が高そうなマンションだった。

呼び出しで間違い電話先のマッサージ店の名前を名乗るとすんなり部屋に行けた。

部屋に着くと40代くらいの女性が出てきた。

マッサージを受けるためか部屋着なのか上下グレーのスエットだった。

口紅はしてなかったが薄く化粧して香水の臭いがした。

女性は芸能人で言うと松下由樹さん似で巨乳だった。

『どうぞ』

部屋に入ると寝室に通された。

ダブルベッドに薄いブルーのシーツ。

俺は、車の後部座席に使っていた白い敷きタオルを持参していたので、ベッドに敷いた。

女性は偽のマッサージ師の俺を疑いもせずに敷いたタオルにうつ伏せに寝転んだ。

『冷え性なのと肩と腰を特にお願いします』

躊躇したらバレそうなので肩からマッサージしていった。

『もう少し強く・・・そう・・・そうな感じで・・・』

女性の腰に乗って指示通りやっていった。

そのまま下に行き腰をマッサージした。

『先生、そこを強く・・・そう・・・いいです・・・凝ってます?』

「だいぶ凝ってますね」

適当に返事した。

しばらく腰を重点的に足に向かった。

『先生、手足がよく冷えるので何とかよくお願いしますね』

俺はいろんな知識を総動員してマッサージした。

以外と重労働であった。

スエットの生地が邪魔して結構力を使った。

「腕をマッサージするので、上着を脱いでもらえませんか?」

『えっ・・・脱いだ方が良いんですか?・・・』

女性は少し迷ったけど座ったままスエットの上着を脱いで畳んでベッドのサイドに置いた。

女性の上半身は黒のフリル付きブラジャーだけになった。

はち切れんばかりの巨乳にどうやってイタズラしてやろうと作戦を練った。

「座ったままで腕と肩をマッサージしていきますね」

『お願いします』

女性の後ろ側から両腕をマッサージしながら巨乳に釘付けだった。

「胸の方大きいですが何カップあります?」

好奇心に負けて聞いてしまった。

『えっ・・・Fカップですが』

「胸の方が大きいと肩も凝って冷えますよね?」

『そうだと思います・・・』

俺は肩を重点的にマッサージして、どうやっておっぱいを触るか考えた。

「どうですか?肩が温かくなってますか?」

『いや・・・わからないです・・・変化は余り・・・わからないですね』

チャンス!

「肩の回りをマッサージしてみて変化みてみますね」

いきなりおっぱいは警戒されるので首をマッサージした。

「どうですか?」

『気持ちいいですが変化は余り・・・』

背中をマッサージした。

「どうですか?」

『余り・・・』

そろそろターゲットを。

「それじゃ・・・前をマッサージしてみましょうか?」

おっぱいを下からブラジャー越しにマッサージした。

『えっ・・・胸ですか・・・』

女性は困惑していたが抵抗はなかった。

ブラジャー越しに柔らかいおっぱいが伝わった。

「気持ちいいですか?」

『気持ちはいいですが・・・』

「もう少しマッサージしやすい様にブラジャー取りますね?」

手早く女性のブラジャーを脱がしにかかった。

『ブラジャー外すんですか?・・・』

若干の抵抗はあったが、ブラジャーを脱がした。

おっぱいを堪能しながらマッサージという言い訳で揉みました。

『えっ・・・乳首は凝ってませんが・・・』

「胸の血行をよくするためですから・・・」

アダルトDVDにもあった言い訳を使った。

乳首を摘まんで手の平で先を刺激したりすると、乳首が勃起してきた。

『・・・あっ・・・あっ・・・んっ・・・あん・・・』

女性は気持ちいいのか体重を俺に預けて喘いでいた。

「気持ちいいですか?」

『・・・あん・・・はい、気持ちいいです・・・んっ・・・あっ・・・』

「それでは下半身の血行も良くしていきましょう」

俺は片手を女性の下のスエットの隙間から入れてパンツの中に入れていった。

『えっ・・・そこは・・・』

女性の女性器にたどり着いたら、湿っていた。

片手でおっぱいを、片手で女性器を開拓していった。

女性の膣内から液体が溢れて来た。

『ああんっ・・・んっ・・・あん・・・はあんっ・・・』

女性の下半身からクチュクチュと音が聞こえる様になった。

「気持ちいいですか?」

『あん・・・はい、気持ちいいです、あんっ・・・』

もうこっちのペースであった。

「だいぶ解れてきたので、下半身を手以外でマッサージしましょうか?」

おっぱいを揉んでいた手で女性の手を俺の勃起したチンコに誘導した。

『えっ・・・それは・・・』

女性は抵抗なかったが、しばらく試案していた。

「あくまでもマッサージなので・・・」

『マッサージですよね・・・・・・お願い・・・します』

同意を得た。

仕事中に何してんだとか考えも無く、目の前の獲物に集中していた。

「それではマッサージの準備を協力して欲しいのですが・・・」

座りながらズボンからチンコを出した。

『えっ・・・えっ・・・あむっ、んっ、んっ、んっ』

女性は迷っていたけど、チンコを掴むとしばらくしごいてから、正座しながらしゃぶり付いた。

しばらく口の中だけだったが、舌も使いながらチンコを舐め回してくれた。

俺は気持ち良かったので後ろ手になって耐えた。

『そろそろマッサージの方をお願いします・・・』

我慢出来なくなったのか女性から催促された。

女性は仰向けに寝転んで、ゆっくりと股を広げていった。

「それではマッサージを始めますね」

『・・・お願いします・・・』

俺は避妊していない生のチンコを片手で掴んで女性の膣内に挿入していった。

『あっ、あっ、あっ、あっ、ああんっ!』

チンコが膣内に収まった。

ゆっくりと腰を動かした。

『あん・・・んっ・・・あんっ・・・はんっ・・・あん』

女性は目を瞑って喘いでいた。

「マッサージ気持ちいいですか?」

『はい、気持ちいいです!あんっ・・・んっ!』

旦那と寝てるだろうベッドでマッサージという言い訳のセックスをしている。

「このままのマッサージでいいですか?」

『あん・・・なら、奥をもうこんなお願いします・・・あん・・・んっ、そこを、あんっ!いい、いいです!あんっ、もっと奥を!あんっ、もっと!』

緩急付けて夢中で腰を動かした。

正常位だけで7~8分エッチしていたが射精感がきて、

「そろそろオイルを出してマッサージ終わりますね?」

『あん・・・オイルですか・・・お願いします・・・中にオイルたっぷり出してください~!』

「中にですか・・・それでは・・・あっあっあっあっ・・・いきますよ!」

『ああんっ・・・出して!あんっ!出して!ああんっ!出して~~~!』

「ああ~!出ます~!」

ドプュッドプュッドプュッドプュッドプュッ。

女性の膣内の奥に精液という名のオイルをたっぷり出した。

「マッサージの方どうでしたか?」

『はあ、はあ・・・気持ち良かったです・・・よろしければもう少しマッサージして欲しいのですが・・・』

「マッサージの延長ですか?・・・」

『お願いします・・・今度はお口を使ったマッサージもお願いします・・・んっ、んっ』

女性はキスをしてきた。

俺はキスしながら女性のおっぱいのマッサージをすると、女性は膣内を自らマッサージしていた。

それからはベッドの縁で立ちバックにして膣内のマッサージをした。

『ああんっ!先生のオイルまた中に出して~~~~!』

「いっぱい出しますよ!出る!出る!出る~~!」

膣内に出してすぐにチンコを抜いたらどろどろ精液が垂れた。

久しぶりに現実に戻れて時計を見たら終業時間間際だった。

「そろそろ次の予定がありますのでこの辺でマッサージを終了します」

『ありがとうございました。凄く気持ち良かったです。またお願いしますね』

女性は何処からか財布から一万円を出してきた。

「次から予定はメールしてください」

アドレスをメモして女性に渡して、俺は慌て帰社した。

残務処理していたら、また間違い電話らしい知らない電話番号から連絡があった。

トイレに入ると電話に出た。

若い女性からだった。

明日にならと返事した。

これはいい副業になるなと、俺のチンコは勃起してした。

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