高校を卒業してすぐに携帯電話販売店に勤めました。
当時Gカップのおっぱいにポロシャツを着ていたんですが、かなりパツパツで目立ってしまっていて、おじさんとかによくエッチな目で見られることが多かったです。
店は慢性的に人手が足りず、ワンオペの日も多く、20時まで働いてました。
その日も20時まで仕事をして、店じまいをして、シャッターを下ろしました。
最後は裏口から出て帰るんですが、トイレに行きたくなったので、先に店の裏口の隣にあるトイレへ。
用を足して、着替え始めました。ちょうど下着姿になったとき、電気が消えて…
ガバッ!!
っと後ろから口をふさがれ、デスクに上半身を押し倒されました。
パニックになってもがいていると、後ろ手を何かで縛られました。
それから口と目もふさがれ、真っ暗で誰に何をされているのかもわからず。
ブラのホックをはずされ、胸を鷲掴みにされ、激しく揉まれました。
かなりゴツゴツした手でした。
乳首を強くつままれ、母乳を絞るようにギュ~!っと何度も絞られ、乳首がヒリヒリして勃起してしまいました。
乳首が取れるんじゃないかと思うほど、強く絞られるたびに、
「ん”~~!!」
っと叫び声を上げました。
おっぱいに満足したのか、今度はショーツを降ろされ、おしりを強く叩かれました。
バチーン!
っと乾いた音が店内に響きました。
バチーン!
「ん”~~!!」
っと、叩かれるたびにも叫びました。
おしりもヒリヒリしてきたところで、相手は私の体を仰向けにして、デスクに乗せました。
ショーツは片方の足首あたりまで脱がされ、相手にまんぐりがえしのようなポーズにされてから、舌をおまんこにあてがわれました。
ペチョペチョ
チュパチュパ
最初は味見をするように味わってから、次第に
ジュバッ ジュバッ
っと私の奥からにじみ出る愛液をすすり始めました。
さっきのおっぱいを絞られたのと、お尻叩きでビチョビチョでした。
そのうち、相手はカチャカチャとズボンを脱ぐよな音をたてて、カチカチになったペニスを、私のおまんこにあてがいました。
「(どうにかそれだけは…!)」
ッと思ったものの、縛られて、押さえつけられている私には、どうすることもできません…。
「(イヤ!やめて挿れないで!)」
という声も、
「ん”ん”ん”~!!」
という呻きにしかならず、もちろん相手はお構いなし。ギンギンに勃起した固い棒は、ズブズブっと挿入されて行きました。
拒否している気持ちを無視して、スムーズに膣奥を犯していくペニス…。
その感触は、私を絶望させて、抵抗する気力を失わせました。
私が大人しくなったのがわかったからか、男は激しく腰を打ちつけはじめました。
そのうち、始めのように机に上半身を押し付けられてのバックで突かれました。
パン!パン!パン!パン!
閉店後の暗い店内にレイプ音が響くだけ。
もちろん、誰も助けになんてきてくれません。
ギュ~!パン!パン!パン!
ギュ~!パン!パン!パン!
また乳しぼりをされながら、後ろから激しく突かれます。
パンパンパンパンパン!
相手のピストンが激しくなり、射精が近いことを無言で知らされます。
そして、ほぼ確実にこのまま膣内に、子宮に向けて精液を出されてしまうであろうことも、恐怖のうちに確信させられました。
ギューーーーー!!っと今までで最大級の力で乳絞りをされ…
「ん”ん”ん”~!!」っと叫ぶ私に
ドクドクドクドクドク…
ビクンっ…ビクンっ…ビクンっ…
膣内で男のペニスは、たっぷりと精子を出し、全力で私に子作り…。
私は激しいピストンと乳首の痛みに体をガクガクと痙攣させながら、やがて床に崩れ落ちました。
意識が朦朧とする中、男が駆け足で逃げていく足音が聞こえました。
その後、なんとかもがいたり、手探りで机の角を利用したりしながら、拘束と目隠しを解き、膣内にたっぷりたまった精液の感覚に吐き気を覚えながら、フラフラで帰宅。
すぐにシャワーで洗い流しましたが、妊娠の恐怖と、また襲われる恐怖があり、結局すぐにお店をやめました。
結局、あの男がだれだったのかわかりませんが、同時期に姿を消した中年男性のお店の関係者がいたので、個人的に一番怪しいと思っています。