いつも体験談を読んでくださりありがとうございます。前回の投稿からかなり経ってしまいました。
もし、よろしければ目を通していただけると幸いです。
登場人物の紹介です。
俺:大学3年生(当時21歳)、176cm、細マッチョ、星野源に似てるらしい
茉奈:大学4年生(当時22歳)、171cm、モデル体型、美乳(Cくらい)、暗い茶髪のセミロング、新垣結衣似
3月。
1月から始まった2ヵ月にも及ぶ実習もひと段落し、俺は茉奈先輩との最後の春休みを満喫していた。
茉奈先輩はもうすぐ大学を卒業する。
職場は今のアパートから電車で通える距離とのことで引越しはしない。
環境は変わるが、今の半同棲生活は継続しそうだ。
そして、卒業式当日。
茉奈先輩は朝からバタバタしていた。
着付けや髪のセットをしてもらうために早朝から出かけるからだ。
茉奈「それじゃぁ行ってくるね!!」
俺「気を付けてねー」
茉奈「もし、袴姿見たかったら学校来ても大丈夫だからね!!」
俺「見たいけど、在校生がいくと周りの目が気になるよ」
茉奈「大丈夫だよ~私たちが付き合ってるのはみんな知ってるんだから、俺くんが学校来たって何も言われないよww」
俺「そうかなぁ」
茉奈「大丈夫!!袴姿、生で俺くんに見てほしいしさ!!」
俺「わかった!終わって落ち着いた頃に行くよ」
こうして、茉奈先輩の卒業袴姿を見るべく、俺も大学に行く約束をした。
茉奈「あと、忘れてた!!荷物が増えちゃうから、パーティードレスをその時に持ってきてほしいの!忘れないでね!」
俺「了解!(どんなドレスなんだろ?)」
茉奈先輩はそう言い残して自宅を後にした。
数時間後・・・
俺はパーティードレスを持って車で向かった。
大学内はほとんど在校生はいないようだ。
卒業生もまだチラホラ残っていたが、俺が気にするほどではなかった。
茉奈先輩に電話して居場所を確認した。
茉奈「〇〇実習室にいるからそこに来てー」
俺「わかった(何でそんな所に?)」
不思議に思ったが、とくに気に止めることなく実習室へと向かう。
教室へ入ると、夕陽に照らされた茉奈先輩が立っていた。
濃紺の袴に、桜の模様が描かれた薄ピンク色の振袖。まさに卒業式をイメージさせるデザインだ。
夕陽に照らされた凛とした立ち姿の茉奈先輩はとても美しかった。
茉奈「こっちだよー!来てきて!!」
茉奈先輩が無邪気に俺を手招きする。
俺「茉奈めちゃくちゃ綺麗だよ!スラッとしてて、すごくいい!!着物似合ってるね!!」
茉奈「そんなに褒めてくれてありがとっ!!俺くんに絶対見て欲しくて・・・喜んでもらえて良かった!!」
俺「てか、何で実習室なんかに?」
茉奈「ここなら人もほとんど来ないから人目につかないと思ってさ!」
茉奈先輩が俺に抱きついてきた。
茉奈「いろいろあったけど、俺くんと一緒に過ごせて本当に楽しい毎日だった。これからもよろしく!」
俺「こちらこそ!てか、そんな改まってどうしたの?w」
茉奈「ううんwとくに理由はないんだけど・・・一応大学卒業っていう区切りだからw」
俺「あははっwまぁいいか!!」
そして、一瞬の沈黙・・・
俺と茉奈先輩は抱き合ったまま見つめ合う。きれいな瞳に吸い込まれそうになるかのように2人の顔が近づき・・・
キスをした。
俺「誰か来たらどうするの?」
茉奈「俺くんからキスしてきたんじゃんw誰も来ないよ!」
いつもとは違う少し強気な言い方に驚きつつも、学校内、袴姿というシチュエーションにドキドキした。
俺「まぁ今更かwww茉奈!大好きだよ!!」
茉奈「私も・・・俺くんが大好きっ!!」
俺達は再び唇を合わせた。
口を開き、舌を入れようとすると、茉奈先輩も抵抗することなく受け入れてくれた。
茉奈「んっ・・・んんっ・・・」
これで2人のスイッチが入ってしまった。
お互いの舌を絡め合う。
唾液の混じり合う音や舌を吸う音が教室に響く。
チュッ チュパ チュパ ピチュッ・・・
息を荒くしながら、お互いの背中やお尻をまさぐり合う。
茉奈先輩もかなり興奮してるのがわかる。
5分近くキスをしただろうか。
1度顔を離した。
茉奈先輩は息を切らし、目をトロンとさせ、顔を紅潮させていた。
茉奈「なんだか変な気分になってきちゃった・・・・・・俺くんとしたい・・・」
俺「俺も・・・でも、ここでしちゃうと振袖が着崩れしちゃうでしょ?」
茉奈「大丈夫だよ・・・そのままドレスに着替えてパーティーに行っちゃうから」
俺は頷き、もう一度キスをした。
茉奈先輩の背中に回りこみ、後ろから抱き締めて両手で胸を揉んだ。
俺は後ろから抱き締めて体をまさぐるスタイルが好きだ。
何となく自分のモノにしたような感じがするからだ。
茉奈「う・・・んんっ・・・あんっ・・・」
俺は茉奈先輩の表情や仕草を確かめながらゆっくり胸を揉みしだいた。
俺「(今思うと振袖でのセックスってエロいな・・・)」
俺はそんなことを想像しながら興奮した。
着物の衿を掴んで外側に開き、長襦袢をあらわにした。
長襦袢の上から乳房を揉んでいると、てっぺんが少しずつ固く突出してくるのを感じた。
俺「あれ?もしかして、ブラは付けてないの?」
茉奈「あんっ・・・そうだょ・・・着物の時はブラつけないのが普通だから・・・」
俺「そうなんだね」
長襦袢の衿から手を侵入させて乳首をつまんだ。
茉奈「はんっ!!ん・・・」
指先で乳首をくりくりいじる。
乳首はどんどん固くなる。
茉奈「んん・・・ん・・・」
茉奈先輩の我慢している吐息が漏れる。
コリコリに固くなった乳首は感じている証拠だ。
俺「気持ち良いの?」
茉奈「・・・・・・もうっ・・・聞かなくたって分かってるくせに・・・」
俺「言ってくれないとやめちゃうよ?」
茉奈「ダメぇ・・・乳首、気持ち良いのぉ!」
茉奈先輩の着物を両肩からずり下ろし、長襦袢の両襟を外側に開き胸を露出させた。
茉奈「やんっ!」
俺「茉奈のおっぱいはホントいつ見てもきれいだ」
茉奈「俺くん、おっぱい好きだもんねw」
俺は両手でおっぱいをマッサージするように優しく撫でたり揉んだりした。
茉奈「手付きがエッチだよ・・・」
俺「でも、体は正直じゃん」
茉奈「んんっ・・・あん・・・」
片手で胸を揉みながら、お尻や太ももに手を伸ばして撫で回した。
俺「袴脱がすよ?」
茉奈「うん・・・お願い」
袴の紐を解こうとするがこれがなかなか難しい。俺は早る気持ちを抑えながら丁寧に紐を解いていく。
やっとの思いで袴を脱がすことが出来た。
そのまま、着物に巻きついている帯やだて締め、腰紐を解いて着物を脱がした。
着物を脱がすと白色の長襦袢が露わになる。
着物は何枚も重ね着してるから、少しずつ薄着になり、肌が露出されていく様は見ていて興奮する。
少し変わった性癖なんだろうか。
興奮を抑えられなくなった(丁寧に脱がすのが面倒になったw)俺は、少し乱暴に長襦袢や肌着を脱がし、やっとの思いで、茉奈先輩を一糸まとわぬ姿にした。
今までも何度も見てきた姿だが、やはり綺麗だ。
俺「茉奈・・・綺麗だ・・・」
茉奈「もうっ!そんな見つめられたら恥ずかしいよ・・・」
俺は茉奈先輩を抱きしめキスをした。
それに応えるかのように茉奈先輩も舌を絡めてくる。
静かな教室の中でいやらしい音が響く。
興奮した俺の息子は、ズボンの中ではち切れんばかりに固くなった。
俺は茉奈先輩の下腹部に息子を押しつけるように腰を動かした。
茉奈「ちょっと~俺くんの固くなったのがあたってるよ」
俺「だって、こんな場所で茉奈とエッチなことしてればこうなっちゃうよ・・・」
茉奈「ふふっwそうだよね。じゃぁもっと気持ちよくしてあげる」
茉奈は俺のベルトとファスナーを外し、ズボンをおろし、ボクサーパンツの上から指を這わせて爪を立てたり、突っついたり撫でたりと、形や反応を確かめるかのように楽しんでいる。
茉奈「うん。カタイ!!いつも以上に固いwしかもシミまでついてる・・・下ろしちゃうね」
茉奈先輩がボクサーパンツを下げると、俺の息子がブルっと勢いよく跳ね上がって姿を現した。
このガチガチに固く反り勃ったモノを女性に見られる瞬間は興奮する。
茉奈「ホントいつ見ても惚れ惚れしちゃうw」
茉奈先輩はニコニコしながら亀頭に滲んでいたカウパー液をチンポ全体に馴染ませ、潤滑を良くしてから、逆手で手首を捻ってリズミカルにしごいてくる。
茉奈「ヌルヌルして、エッチだね・・・」
俺「うっ、うぅ…んっ…」
そのストロークに声が思わず漏れてしまう。
それを聞いて嬉しそうに微笑む。
茉奈「俺くん・・・声漏らしちゃって・・・気持ちいいんだねぇ。先っぽからもエッチな汁が溢れてきてるよ?」
茉奈先輩の巧みな手コキ×言葉責め×大学といういつもとは違う刺激の中でしごかれているという状況に早くも射精感が高まってきた。
俺は茉奈先輩にフェラチオをお願いした。
俺「茉奈!口でしてほしい・・・」
茉奈「ここで?」
俺「だってここまで来たら止められないよ!」
茉奈「仕方ないなぁwじゃぁとっておきのテクでいかせてあげる!」
茉奈先輩は自信満々に話した。
確かに今まで何度も経験してきて上手いと断言できるがw
茉奈先輩は手始めに舌先を尖らせて亀頭だけをチロチロと舐め、玉を優しく揉みしだいた。
これだけでも気持ちよすぎる!!
次に根本~亀頭まで下から上に這うように何往復もする。
カリ首にキスしたり尿道口をちゅーちゅー吸ったりして、俺が何処で感じるのかを探るようにゆっくりと攻めてくる。
俺の息子がピクピク動き、射精を我慢してるのがわかるのか、ニヤつきながら、上目遣いで俺の様子を観察している。
そして、唾液をタップリと口の中に溜めて喉奥まで深く咥えんでくる。
グチュ、ブチュッブチュ、ズズズズッ…
息子を奥までくわえては先まで吐き出し、亀頭~カリ部分の浅い部分だけを咥えて素早いピストンし、根本まで深々と吸い込むバキュームフェラへ移行していく。
俺「(これは・・・や、やばい!!)」
時折顔を上げて、上目遣いで俺が気持ちいいと感じるポイントを探るように見つめてしゃぶってくる。
茉奈先輩のこの表情を見るだけで逝ってしまいそうだ。
ズリュ、ジュプジュプ…
茉奈「はぁんっ…、おっきぃ…」
俺「そんなに大きいかな。いつもと一緒だよ。苦しかった?」
茉奈「いつも以上に固く大きい気がする・・・俺くんのおっきなおチンチンスキ・・・もっと気持ちよくしてあげる・・・」
そう言うと手を放して、口だけでしゃぶるフェラに切り替える。
俺の腰に両手を回して抱き抱えるようにして咥え込んできた。
さらにアナルにまで指を這わせる。
俺「ま、茉奈!そこはダメだよ!!」
しかし、腰を両手でガッチリ掴まれているので引く事が出来ずフェラの刺激から逃れられない。
俺「うわっ…、それヤバい!」
俺は茉奈先輩の頭を両手で掴んで離そうとするが、茉奈先輩はより喉奥までチンポを飲み込むように顔を近づけてくる。
陰毛に厚めの唇が触れてチンポはほとんど口の中に収まって見えなくなっている。
俺の息子は全体が溶かされてるように熱い。
茉奈先輩の喉奥に息子の先がコツンコツンと当たる。
茉奈先輩は涙目になりながらも俺の顔をじっと見つめてくる。
そんな様子を見ていると、イマラチオがしたくなったので、後頭部を荒々しく掴みチンポをさらにねじ込ませて腰を前後させた。
俺「茉奈のフェラマジでいいよ。もうイクっ・・・」
ガボッガボッガボッガボッ…
茉奈「うっ、ふっふっ、ぅ~!!」
茉奈先輩の口内をマンコに見たてての高速ピストン。
腰に射精前兆のだるさを感じ、喉奥まで息子を突き込んだところで我慢も限界に。
苦悶と恍惚さの混じった茉奈先輩の表情にぞくりとしながらたっぷりとザーメンを放出した。
俺「(めっちゃ出たな・・・)」
と分かるくらいに口の中で大量に迸ってる。
ぞわぞわっとした感覚が背筋に伝わる。
射精を感じた茉奈先輩は身体をビクッビクッとさせながら俺のザーメンを黙って受け止めている。
射精が完全に収まるまで結構かかったけど、口から俺の息子を全然抜こうとしない。
じっと俺の顔を見つめながら、タマをぎゅっぎゅうと揉みしだき最後まで絞り取ろうとする。
俺「ちょwwもう出ないよw」
腰がガクガクしてきた所で、名残り惜しそうにようやく息子を解放してくれた。
ゴクンッ!
俺の精液をしっかり飲み込んでくれた。
茉奈「今日の俺くんの・・・濃くて美味しかった!」
俺「茉奈!めっちゃ気持ちよかった!マジで!びっくりしたよ」
茉奈「えへへ、今日ははちょっと頑張ったんだー。勉強したからね~気持ちよかった?」
俺「今までで一番気持ちよかったよ!クセになるかもwww」
茉奈「ふふっ、よかったぁ。私も俺くんのおチンチンくわえてる時、気持ちよくって軽くイッちゃった・・・」
その言葉に俺の息子が思わず反応した。
すかさずマンコを触るとぐっしょり。指を入れようとすると、
茉奈「だーめ!」
と腕を抑えられた。
茉奈「ここで激しくされたら声我慢できないし、シタくなっちゃう。これ以上はだめ…」
俺「えぇーw最初にしたいって言い出したの茉奈じゃんw」
茉奈「そうだけどぉ・・・やっぱりここじゃぁ・・・意外と時間ないし、そろそろパーティ会場向かわなきゃ!」
俺「じゃあ、謝恩会の後ホテル行こうよ!本当は今すぐ茉奈としたいけど!」
茉奈「…うん。行く。…あっ!おチンチンまた大きくなってきてるよwww想像してるんでしょー!!」
俺「いやいや、茉奈のせいでしょ。責任取ってよww」
茉奈「いいの?じゃあカラカラになるまで絞り取ってあげる。私、手加減しないよ!今日は寝かせないかもw」
俺「マジか!茉奈がここまで言うとはw楽しみだわ」
茉奈「頑張ってね!あっ、まだちょっと精液残ってるね」
ちゅっちゅ…じゅぅじゅる…
茉奈先輩の丁寧なお掃除フェラに俺の息子はすぐに復活した。
本当なら無理やりでもやりたかったけど、時間も迫ってたし、嫌われたくなかったから、楽しみは後に取っておくことにした。
しかし、この後、まさかあんなことになるなんて・・・この時の俺は予想もしていなかった。
ここで一区切りにします。
この後の出来事を書くか、茉奈先輩との謝恩会後の体験談を書くか・・・
みなさんの「続き」または「違う話」の評価があれば、書いていきたいと思います。
ここまで読んでいただきありがとうございます。
またよろしくお願いします!