長身スレンダーの先輩との別れ!?謝恩会で、濃厚セックス!!

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続編を楽しみにしてくださっていた方、大変お待たせしました。

拙い文章ですが、よろしくお願いします。

俺(祐介):大学3年生(当日21歳)、176cm、細マッチョ、星野源似

便宜上、『俺』『祐介』に呼び方を変更しました。

茉奈:大学4年生(当日22歳)、171cm、モデル体型、美乳(Cカップ)、暗い茶色のセミロング、新垣結衣似

数時間前・・・

俺は大学の同級生、真理奈と関係をもった。

そこで真理奈から先輩と別れて付き合ってほしいと言われたわけだが・・・

すごく楽観的に・・・前向きに考えるなら、他の女性と経験してみるのも悪くはないか。そう割り切る他なかった。

こう考えること自体おかしなことだろうが、たぶん真理奈に惹かれていたのかもしれない。

とはいえ、真理奈から言われた結論を出す6月までは、まだ時間がある。

今はごちゃごちゃ考えていても仕方ない!

目の前にいる彼女を楽しませよう!

俺はそんなことを思いながら新宿へと足を運んだ。

新宿駅

茉奈「お待たせー!お手洗い混んでて遅くなっちゃった!ごめんね!」

祐介「大丈夫だよ!女性は大変だよなぁ。それはともかく・・・ドレス可愛いね!!めっちゃ似合ってるじゃん!」

茉奈先輩が着ていたのは、紺系のふわふわした裾に、ワンショルダータイプのドレスだ。

ドレスの参考画像を載せておきます。

ネットから引っ張ってきた物です。

http://www.party-dress.tokyo/?pid=113637559

色気を漂わせながらも華やかなドレス姿を目を奪われる。

茉奈「褒めてくれて嬉しい!結構まよったんだよねーちょっと露出多いかなと思ったけどさw」

祐介「確かにねw否定はしないけどさ!俺も茉奈のドレス姿に目が釘付けだもんw」

茉奈「なんかやらしー目で見てるんじゃないのぉ??笑」

祐介「はははっ・・・バレたか!!ちょっとムラムラしてるw」

茉奈「ちょっとどころじゃないでしょー??」

そう言って茉奈先輩は俺のムスコをソフトタッチする。

茉奈「ほらねw」

祐介「こらっw人前でやめなさいww」

茉奈「タイミングよく誰も見てなかったと思うから大丈夫だよ♡」

祐介「ったくーw今日はマジで寝かさないからな」

茉奈「うん・・・学生最後の思い出に祐くんとイチャイチャしたい♡」

祐介「ふふっw・・・じゃぁ行こうか!」

茉奈「うん!」

こうして俺たちはホテルへと向かった。

祐介「今日はここに泊まるから!」

茉奈「えっ!!ここってかなり高いとこのホテルだよね!?」

祐介「まぁねw俺からの卒業プレゼントってことで!今日はここで、日常から離れて優雅に夜を過ごして最高の思い出にしようよ」

俺が予約したのは、新宿駅から少し離れた高層ビル内にあって、都内の景色を一望できるホテルだ。

ここだけの話、スイートではないが、2人で8万近くした。学生にはかなり厳しい(泣)

茉奈「祐くん・・・嬉しいよ!本当にありがとうっ!!」

祐介「茉奈に喜んでもらえて良かった!ささっ!行くよっ」

フロントでチェックインの手続きを済ませ、エレベーターに乗り込む。

エレベーターには俺たちだけだったため、すかさず彼女の腰を抱き寄せ唇にキスをした。

茉奈先輩も予期していたのか、俺に身を寄せ、舌を絡める深いキスへと誘う。

幸い、誰にも邪魔されずにキスを満喫し部屋へと向かう。

通路を歩いている時も、お互いの腰に手を当て、身を寄せ合いながら、部屋へなだれ込んだ。

俺は玄関先で茉奈先輩を壁に押し付け唇を貪る。

ちゅうぅぅ・・・

茉奈「ちょ、ちょっと。ん、む、むぅん、ん」

茉奈先輩が何か言いそうだったが、俺は唇を塞ぎ、左手で腰を抱き、右手はお尻をまさぐる。

祐介「(いつも思うがホント柔らかいお尻だ)」

お尻をなでながらキスを続け、俺が腰を密着させると、茉奈先輩も腰を押し付けてきた。

茉奈「ふふっwもう・・・祐くん、がっつきすぎw夜は長いんだよ?」

祐介「茉奈が魅力的すぎてさ・・・ベッドまで待てないよ」

茉奈「変態ww」

祐介「どっちがさww学校であんなことしておいてさ~お預けくらったこっちの身にもなってくれよw」

茉奈「ごめんねw思う存分・・・祐くんの好きにして・・・」

祐介「茉奈・・・今日は余裕ないわ!がっついちゃったらごめんね」

茉奈「もうっ♡すでにがっついてるくせにw」

俺はドレスの上から両手で胸を揉みしだく。

ギュウゥ・・・ムギュムギュ・・・

茉奈「あんっ!きもちぃっ!」

茉奈先輩は俺のジーンズのベルトを外し、脱がそうとしてきた。

俺のムスコはすでに隆起し、ボクサーパンツからはみ出さんばかりに勢いづいていた。

茉奈「こんなに大きくして・・・えっち♡」

祐介「茉奈が可愛いからじゃん!仕方ないしw」

俺はジーンズを脱ぎ、茉奈先輩はボクサーパンツの上からそっと撫でてきた。

茉奈「さきっちょ・・・濡れてるよ?どんどん固くなってる・・・」

祐介「マジで余裕ない・・・」

茉奈「私も・・・早く気持ちよくなりたい・・・」

俺は茉奈先輩のストッキングとパンツを一気にずり下ろし脱がした。

茉奈「やっ!んぅ・・・」

祐介「茉奈のマンコ・・・糸引いてる!いつ見てもキレイだ!」

俺はマンコを弄り始める。

茉奈先輩のマンコはすでに洪水状態になっていた。

少し指を動かすだけでクチュクチュと音がなり、俺の手はあっという間にずぶ濡れになった。

茉奈「あんッ!祐くんっ!そんなに激しくしちゃだめぇ・・・!おかしくなっちゃう!あんッ!いやんッ!あっあっあっ・・・!気持ちいいのぉ!!」

茉奈先輩は立っていられなくなり、膝をついて俺の体にしがみついた。

俺も茉奈先輩に合わせて立て膝になり、片手で抱き寄せて、さらに茉奈先輩のマンコを責め続けた。

茉奈「んッ!あんッ!激しいよぉぉ!!幸せっ・・・祐くん〜ッ!あんッ!あんッ!もぉダメぇ・・・!」

体がビクンビクンしていて、感じまくっているのがよく分かる。

調子に乗った俺は指を2本入れてGスポットを刺激する。

祐介「茉奈の中・・・ぐちょぐちょでやばいことになってるよ」

茉奈「いやっ・・・だってぇ・・・祐くんがいじるっ・・・からぁっ!そんな・・・んッ!恥ずかしいこと・・・言わないで、よっ・・・!」

グチュグチュ・・・グプッ・・・

祐介「嬉しいくせにぃwどぉ?気持ちいい?」

茉奈「うん!はぁ、はぁ、すっごい・・・ッ!気持ちいいよ!!」

茉奈先輩がいやらしく感じまくるのを見て、俺の興奮も尋常ではなかった。

俺は茉奈先輩のドレスの肩紐を外し、ドレスを下に落とす。

すると、黒のブラが目の前に露わになる。

「これって?ヌーブラってやつだっけ」

茉奈「はぁはぁっ・・・そうだよ・・・ドレスだから、下着見えるとみっともなくて」

茉奈先輩の体は汗ばんでおり、ヌーブラの粘着力は弱くなっている。

「取れかけてるから剥がしちゃうね」

茉奈「うん・・・お願い」

今まで何度も茉奈先輩のおっぱいは見てきたが、やっぱり形が整っていてキレイだ。

俺は片手で胸を揉みながら、乳首を転がしたり摘んで刺激する。

もう片方の手は相変わらず、茉奈先輩のマンコの中を掻き乱している。

茉奈「あぁっ!おっぱい気持ち良いよぉぉ!!ね、ねぇ、祐くん!いっちゃいそっ・・・あんッ!祐くん・・・いってもいい・・・?あんッ!あんッ!おマンコ、はぁんッ!気持ちよすぎて・・・!が、我慢できないよぉ・・・!あんッ!」

祐介「いいよ、思いっきり逝って!茉奈のいくとこ、見ててあげる!!」

クチュクチュ・・・ピチャピチャピチャ・・・

茉奈「ま、また、そーゆーこと言う・・・っつ!あんッ!もうだめぇ!あ、あんッ!あんッ!祐くんっ!!いくよ?あ、いく、いっちゃう・・・!あ、あ、あぁんんんッ・・・!!」

茉奈先輩は隣に声が聞こえるんじゃないかくらいの喘ぎ声をあげる。

エロボディを淫らに揺らしながら、茉奈先輩は絶頂を迎えた。

ピクピクして少し痙攣しているようだ。

絶頂を迎えて疲れたのか、少し息が荒く、目がトロンとしていた。

しばらくすると茉奈先輩は、急にスイッチが入ったかのように俺を誘惑しはじめた。

上目遣いで俺を見つめ、顔が近づいてきたなと思った矢先、茉奈先輩からキス。

祐介「んおっ!」

俺は驚いたのもつかの間、茉奈先輩がすぐに舌を入れてきた。

再び舌を絡め合う濃厚なキス。

茉奈先輩は不意に、俺のもっこりした股間に手を当てた。

茉奈「さっきからずっとカチカチじゃん。祐くんの逞しいおちんちん見ちゃお!!」

茉奈先輩が俺のパンツをゆっくり下ろすと、ギンギンに反り勃つムスコが露わになる。

茉奈「すごぉい・・・!!何か見る度に大きくなってるような気がするのは気のせいかしらw」

祐介「変わらないとは思うけどwでも、茉奈が喜んでくれるなら幸せなことだよ!」

茉奈「これが私の中に入ると思うと、アソコがジュンッてしてくるの!」

茉奈「祐くん!立って!」

俺は立ち上がり、茉奈先輩の眼前に息子を晒した。

次の瞬間、俺のムスコは温かい感触に包まれる。

祐介「んおっ!んんっ!!」

茉奈先輩に視線を向けると、ものすごい勢いで俺のムスコにしゃぶりついている。

じゅぷじゅぽじゅぽっ・・・

夕方のフェラも尋常ではない気持ちよさだったが、今も衝撃的に気持ちいい!!

まるでAVで見てるような猛然とムスコをしゃぶり、激しい音を立てて顔を上下させる。

祐介「ああっ!」

俺は思わず声をあげた。

茉奈「祐くん!気持ちいい?」

祐介「うんっ・・・うぅ・・・茉奈のフェラ・・・気持ちいい。気持ちよすぎるよ!」

茉奈「私のフェラ・・・良いでしょ?」

祐介「あっ・・・!ああっ!!茉奈のフェラ最高だよ。うあっ!気持ちいい・・・!」

茉奈「よかった♡」

時折バキュームのようにもなる。

ゆったりとしたフェラも嫌いではないが、激しいフェラは大歓迎だ。

さらに茉奈先輩は、激しくムスコをしゃぶったかと思うと、筋や玉袋をチロチロと舐め、そしてまたムスコを咥えたりと、愛情たっぷりに俺のムスコを味わってくれた。

茉奈「祐くんのおチンチン美味しい♡」

上目遣いでそんなこと言われたら、キュンキュンしてしまう。

祐介「(まずい・・・逝きそうだ)」

もったいないと思った俺は、

祐介「茉奈っ・・・ダメだっ・・・俺イっちゃうよ・・・!!」

茉奈「大丈夫、またカチカチにしてあげるから!!我慢しないで出して♡」

俺は茉奈先輩の口からムスコを抜こうとしたが、茉奈先輩は容赦なくしゃぶり続ける。

フェラはより激しさを増し、我慢の限界に達した。

ジュボジュボジュブッズボッ・・・

祐介「茉奈っ!!も、もう出そう・・・!ああっ、出すよっ!!」

茉奈「うんっ、出して!たくさん出してぇ♡」

祐介「茉奈!いく・・・いくっ!!あっああっ!」

俺のムスコからは大量の精子が飛び出た。

茉奈「うっ!」

茉奈先輩も思わず苦しそうな声をあげるくらいの大量発射だった。

それでも全て口で受け止めてくれた。

茉奈先輩の口からゆっくりムスコを引き抜くと、案の定大量のザーメンが流れ出てきた。

茉奈「量が多すぎて全部飲めなかった・・・ごめんねっ♡」

祐介「そんなことで謝らなくていいのに・・・ありがとっ」

茉奈先輩は飲み込めなかった分を手のひらに出し、嬉しそうに眺める。

茉奈「溜まってたの?濃いのめっちゃ出たね」

俺は一瞬心が痛んだ。

しかし、今はそんなことは考えない。

目の前にいる彼女を喜ばせる・・・それだけだ。

祐介「さっき茉奈に吸い取られてるんだよ?(笑)それでも、これだけ出るってことは、興奮してたわけだし、それに・・・茉奈が大好きだからだよ!」

茉奈「祐くんっ・・・!!私も祐くん大好き♡」

俺たちは再び舌を絡ませる。

茉奈「キス、気持ちいぃっ!」

キスを続けながら、茉奈先輩のおっぱいを揉みしだく。

祐介「茉奈のおっぱいはいつ見ても形が良くて綺麗だよ」

茉奈先輩は嬉しそうに微笑む。

祐介「ねぇ?茉奈のおっぱい舐めていい?」

茉奈「うんっ、たくさん舐めて♡気持ちよくして!我慢できない!!」

俺は飢えた動物のように、茉奈先輩の乳首に吸い付いた。

ちゅううぅぅ・・・ジュルル

俺は夢中になって乳首を舐め回すと、茉奈先輩は妖艶な声をあげる。

茉奈「んっ!あ、あはんッ!」

祐介「おっぱい美味しいよ!!茉奈のおっぱい大好きだよ!」

茉奈「ありがと・・・♡あっ!んんッ!ゆ、祐くんっ、おっぱい舐めるのうますぎ♡あんッ!」

俺の興奮度は増し、茉奈先輩の乳首を舐めまわし、甘噛みし、指でコリコリしたりした。

茉奈先輩はあまりの気持ち良さから、体を大きくビクつかせて反応した。

とくに乳首を甘噛みした時の感度が良さそうだ。

茉奈「あっ♡それだめぇ!やばいこれ!気持ちいいッ!」

祐介「噛まれるの良いんだ?茉奈いつからMっ気つよくなったの?」

茉奈「別にMなんかじゃ・・・やんっ♡でも、感じちゃうの・・・もっと噛んで・・・!私のおっぱい、全部祐くんのだよぉ!」

しばらく茉奈先輩のおっぱいを味わっていると、俺のムスコが徐々に元気を取り戻してきた。

あっという間にカチカチになり、茉奈先輩の下腹部や脚にも触れていたのですぐに気づかれた。

茉奈「また硬くなってるね♡早すぎっ!」

祐介「茉奈が魅力的すぎるからだよ」

茉奈「上手いこと言っちゃってさwベッド行こっ!」

茉奈先輩は俺の手を引き、ベッドに連れて行く。そこで仰向けに寝かせ、茉奈先輩は四つん這いになって俺に覆いかぶさった。

そして、俺の乳首を舐めながら巧みにムスコをしごいてきた。

茉奈「さっきよりもカチカチにしてあげる♡」

「ドキドキする・・・」

そう言うと茉奈は、また猛然とフェラをしてくる。

ジュボジュボジュルル・・・ずずっ・・・ずずずっ・・・

茉奈先輩の御奉仕フェラはめちゃくちゃエロかった。

ここまで出来るようになったのも、長い付き合いでお互いに想い合ってるから出来ることなのかもしれない。

そんなことを考えていた矢先、今度はゆったりめのフェラ。

肉棒をゆっくりと上下したかと思えば玉袋を舌で転がし、カリを美味しそうに舐め回す。

茉奈「どう?気持ちいいでしょ?我慢汁すごいね♡」

祐介「気持ち良すぎてまた出ちゃいそうだ・・・!!」

茉奈先輩は俺の事を本当に大好きなんだろう・・・

これ以上の女性はこの先現れるのか。

真理奈や有希子先輩、めぐみちゃん・・・

確かに魅力的な女性だし、みんな男からもモテるルックスだ。

後で現実に戻された時が怖い・・・

でも、今はそんなことどうでもいい・・・何も考えられない!!

真理奈とエッチしたことは完全に頭から消えていた。

すると茉奈先輩は突然フェラをやめ、俺のムスコの上で馬乗りになり腰を前後に動かし始めた。

祐介「(素股やばっ!!ヌルヌルしてヤバいっ!)」

茉奈先輩のマンコからは愛液が大量に溢れてきて、潤滑剤のように滑りをよくしていた。

茉奈「あんっ!んっ・・・んっ・・・!」

クリトリスが擦れるのか茉奈先輩は時折甘い声を漏らす。

茉奈先輩は徐々に腰を早く大きく動かしてくる。

Cカップの美乳が小刻みに揺れた。

茉奈「あんっ!あっ・・・あっ・・・♡」

俺のムスコはもう限界に近い。

茉奈先輩も俺の胸に寄りかかってきた。

もう体を起こしているだけの力がないようだ。

俺は茉奈先輩の腰を少しだけ浮かし、マンコの奥まで一気に挿入した。

ぬぷっ・・・ずぷっ・・・じゅぷじゅぷっ・・・

茉奈「あっ♡入っちゃった・・・♡」

祐介「我慢できなくてさ・・・!」

茉奈「私も♡早く入れて欲しくてムラムラしてた」

祐介「じゃぁ2人で気持ちよくなろっか!」

茉奈「うんっ♡」

茉奈「動くよ・・・」

茉奈先輩がゆっくり腰を動かし始める。

茉奈「はああああ・・・・・・!んんッ・・・!」

声を押し殺すような喘ぎ声が、かえってエロい。

背筋がゾクっとなるような快感と共に、茉奈先輩のマンコのしまりの良さに俺も射精感が高まる。

祐介「うわっ!あぁ・・・気持ちい・・・!ヤバイ!」

茉奈「はぁん・・・私も気持ちいい♡大っきいの入ってる!あッ!あ、あ、あ、あ・・・ッ!!」

茉奈先輩は大きな喘ぎ声をあげながら、腰を上下に振る。

最初は上下に、しばらくすると前後に。

前後のグラインドの破壊力はハンパなではなく、本当に気持ちよかった。

茉奈先輩の乱れっぷりと、そのマンコの締まりのよさを堪能しながら、小刻みに揺れる胸を揉みしだいた。

やはり茉奈先輩が一番相性が良い・・・

互いに汗だくになりながら感じまくる。

俺の上でいやらしく腰を動かす茉奈先輩の身体が汗で艶感が出て、妙にエロい。

前後左右だけでなく、円を描くように腰をクネらせながら、感じまくる茉奈先輩。

腰使いが上手い。

茉奈「ああぁ・・・ッ!あんッ!気持ちいいよぉ!祐・・・祐くんは?んッ!気持ちいい・・・?」

祐介「言葉で言えないくらい・・・気持ちいい!!茉奈のマンコ、締まりもよくて最高だよっ!!」

祐介「嬉しいっ♡あんッ!あんッ!は、ああっ!もっと・・・あんッ!私のおマンコで感じてえぇぇっ・・・!!」

茉奈先輩の言葉に触発され、俺は下から突き上げるように腰を振った。

茉奈「あっっ!!ああぁっ・・・!!!祐くん!それダメぇッ!!!あんッ!あんッ♡気持ちよすぎる・・・♡ああ、やあぁんッ!あん・・・ッ!」

茉奈先輩のエロすぎる喘ぎ声と、パンッ!パンッ!パンッ!と、互いの肌がぶつかる音が部屋に鳴り響く。

祐介「はっ!はっ!はっ!はあぁ!!」

俺は下から深く早く腰を突き上げた。

茉奈「あんッ!あんッ!祐くん・・・ダメ!またいっちゃう♡ねぇ・・・またいってもいい・・・?あんッ!もぉ・・・はんッ!我慢できない・・・あんッ!あんッ!いっちゃうよぉ♡」

祐介「いいよ!茉奈のいくところ見せて♡何度でもいかせてあげるから!」

茉奈「あ、もうダメ・・・!!あ、あ、あっ、・・・・・・ッ!あんッ!!いくッ!ああぁ・・・!!!!」

茉奈先輩はこれまでで一番大きい声を出して、美乳を揺らしながら豪快に俺の上で逝った。

茉奈「はぁ・・・はぁ・・・祐くん、ごめん。。。またいっちゃった。気持ちよすぎっ!」

息を切らし、ふらふらした様子で俺に謝ってきた。

今日の茉奈先輩は尋常じゃないエロさと、ハンパない可愛さで、俺の興奮も冷め止まなず、まだ俺の上でぴくぴくしている茉奈先輩の腕をとり、今度は四つん這いにした。

少しだけクリを触ると、

茉奈「あああぁッ!!!」

これまた大音量の喘ぎ声。

クリトリスを少し弄っただけなのにこの有り様だ。

ホントはもう少し焦らしたかったが、俺も我慢できるほど余裕がなく、一気にバックから挿入した。

再び茉奈先輩のマンコの中に入ると、

茉奈「んっ・・・♡あ、ああぁんッ!」

身体をぶるぶる震えながら感じまくる。

そんな茉奈先輩が愛おしくなり、俺は腰を振り始めた。

腰を前後に動かす度に、茉奈先輩のマンコの中で俺のムスコの固さが増していく。

茉奈「あッ!すごいいっっ!!祐くんのおちんちん・・・大っきくなってるのわかる♡!あんッ!あんッ!あんッ!かたい、かたいよぉ・・・!あんッ♡気持ちいい・・・♡」

祐介「悦んでもらえて嬉しいよ!!俺も・・・気持ちいいよ、茉奈っっ!!」

茉奈「あんッ!気持ちいいのおオオォォッ!もっと突いて♡もっと気持ちよくなりたい♡あんッ!あっ、あっ、あ・・・ッ!!!あ、やぁんんんッ!!!」

茉奈先輩は声を殺すように、枕に顔を埋めて感じまくる。

興奮した俺は茉奈先輩の膝を伸ばし寝バックの体勢に。

俺の深くまでムスコを挿入し激しく腰を動かす。

茉奈「あんッ♡あんッ♡あ、あぁ!!これっ!これ・・・ヤバイィ・・・あんッ!!!祐くんのおチンポ奥まできてるぅ!」

激しく茉奈先輩を突きながら、ベッドと胸の間に手を入れ胸を揉みまくった。

茉奈「あ、あああぁッ!そんなこと同時に・・・いっちゃうぅぅ・・・!激しいの・・・あッ!あ、だめ、だめ・・・ッ!ねぇ、いっちゃう!あんッ!あんッ!」

祐介「いいよ!!茉奈・・・我慢しないで!逝くときの茉奈・・・好きだよ」

茉奈「んッ、あぁッ!そんな恥ずかしいこと・・・言わないで、よ・・・!あぁだめっ!いく♡いっちゃう♡ああぁん!!!」

少しの潮を吹きながら、茉奈茉奈先輩が逝った。

まるで失神したかのように数秒動かなかった。

祐介「茉奈?茉奈先輩??大丈夫?」

茉奈先輩は呼吸を整えゆっくり声を出した。

茉奈「はぁ・・・はぁ、祐くんのいじわる♡意識飛んじゃったよ。気持ちよすぎ♡」

祐介「茉奈ばっかりいってズルいなぁ。そんなに気持ちよかった?」

茉奈「祐くんだってさっき出したじゃんw今日何回出してるのよw」

茉奈先輩は微笑みながら、体を起こし舌を絡ませてきた。

俺も応戦し、舌を絡ませ合う。

互いに汗だくの身体をさすり、名前を呼びながらベッドの上で抱き合った。

そして再び茉奈先輩の胸を揉みしだき、吸いつくした俺は、今度は茉奈先輩に正面から挿入した。

腰をスライドさせる度に、茉奈先輩は声をあげて感じまくる。

茉奈「あ、ああぁ・・・!やんッ!あッ!」

そして茉奈先輩の両手を握りながら腰を動かす。

茉奈「やっぱり正面が一番好き・・・幸せ♡」

祐介「安心できるよね」

茉奈「祐くん・・・好き・・・!祐っ・・・♡ああああん!!!」

俺の名前を連呼しながら感じまくる。

これはエロすぎる。

腰を振れば振るほど、茉奈先輩の中がうねり、ぐいぐい締めつけてくる。

祐介「茉奈っ・・・俺も好きだよ!!」

少し前まで真理奈とやっていた自分に嫌悪感と戸惑いを感じつつも、俺は一心不乱に腰を振り続けた。

茉奈「祐・・・嬉しい・・・ッ!大好きぃ・・・♡んッ、ああんッ!あんッ!あんッ!」

そして俺にも限界が訪れようとしていた。

あれだけ激しくエッチしていたにも関わらず、ここまでもったのは、フェラで出していたことが幸いしていたと思う。

挿入してから20分近く経っていただろう。

祐介「茉奈もう我慢できない・・・!!あぁ、いきそうだっ!!茉奈のマンコの中・・・気持ちよすぎるよ!」

すると茉奈先輩は、驚きの行動に出た。

茉奈先輩は身体を起こすと、キスしながら、逆に俺を押し倒し、上になった。

祐介「ちょ、茉奈・・・!?」

茉奈「ん?どーしたの・・・?あんッ♡」

最高にいやらしく淫らな目をして俺を見つめながら、腰を上下する茉奈先輩。

祐介「いや、だから、俺いきそうだって・・・!ゴムもしてないし。マジでヤバイよ・・・!」

そう言うと一瞬止まったが、美咲が再び腰を動かし始めた。

祐介「あっ!くぅっ!!」

時折激しいグラインドも織り交ぜてくる。

茉奈「はぁ・・・はぁ・・・あはんッ!!すごいよ、祐手・・・ッ!おちんちん破裂しちゃいそうだね・・・玉もパンパン♡あんッ!あ、ああぁッ!」

祐介「茉奈・・・だ、だめだって・・・!」

茉奈「いいの♡あ、はぁん!あ、ああぁッ!祐くんの、全部あたしの中で、あんッ!出して♡お願い・・・だからッ!ああぁ!!!んん・・・!!あんッ!」

祐介「そんなこと言われたら・・・くっ・・・!!だ、出すよ、茉奈っ!もうダメだっ!!ああぁ、いくぞ!ああぁ!!」

茉奈「私も・・・やっ♡あっ!あっ♡いくっ!、祐くんと一緒にいっちゃううぅぅっ!!」

ドビュッ!ビュッビュッ・・・

どびゅーっという表現がぴったりの、味わったことのない凄まじい射精感。

茉奈先輩のくねる腰、揺れ動く胸、乱れる髪、淫らな喘ぎ声。

俺と同じく快感の絶頂の茉奈先輩の全てを味いながら、俺は逝った。

茉奈先輩も身体をビクつかせながら、俺の精子をマンコの中に押し込むように絞り取った。

茉奈「すごい・・・まだどくどくしてるよ・・・いっぱい出てる・・・!」

茉奈先輩は息を切らして、ぐったり俺にもたれかかってくる。

そしてまた、舌を絡ませ合う。

茉奈先輩が微笑みながらゆっくり腰を上げると、マンコからドバッと大量の精子がこぼれ落ちた。

太ももをつたっていく精液が、妙にいやらしかった。

すると茉奈先輩は、再び俺のチンポを咥えた。

お掃除フェラかな?と思ったが、どうも様子が違う。

お掃除にしてはやたら激しい。

茉奈先輩の口から出たのは、まさかの一言だった。

茉奈「もう1回勃たせてあげるね♡もっと出るでしょ?夜は長いんだから♡」

どうりで激しいフェラなのね、と納得していると、今度はゆったりめのフェラを仕掛けてきた。

この絶妙なフェラの使い分けに、俺のムスコは反応してしまう。

みるみる硬くなり、あっという間に復活を遂げた。

茉奈「ほーら♡もう大っきくなった♡もうカチカチだよ♡」

祐介「茉奈のフェラ、うますぎ・・・」

茉奈先輩は俺の目をみると、ニコッと笑った。

そして再び挿入。

今度こそ正面から。

茉奈「んっ・・・あはッ!あんッ!祐くんおチンチン・・・すっごい。ああぁッ!」

祐介「うわっ・・・!茉奈のマンコ、すごいよ!中でうねってる!」

茉奈「あぁんっ!感じてくれてるんだ・・・?んんッ!あ、あんッ!」

祐介「だって・・・茉奈のマンコすごく気持ちいいんだもん・・・!!」

射精したばかりにもかかわらず、絶頂は思いのほか早くやってきた。

祐介「うぅぅ・・・!まっ、茉奈・・・もうヤバイかもっ!めっちゃ気持ちいいわ!!もう1回出したい!」

パンッパンッパンッ!!

茉奈「出して!いっぱい出してぇ!あたしの中に、たくさん出してほしいっ!あんッ♡あんッ♡気持ちいい♡あたしもいくぅぅっ!!」

ずんずんずんっ!!

祐介「ああぁ、茉奈!いくよ、あ!いく!いくッ!いぐぅっっ!!」

ドピュドピュッビュッピュ・・・

茉奈「あぁ・・・いぃ♡私の中にいっぱい出してぇ!あんッ!う、あぁッ!」

俺は再び茉奈先輩のマンコの中に大量に出した。

大量の精液が、茉奈先輩のマンコに注ぎ込まれた。

茉奈「あっ・・・・・・あぁ・・・熱いっ♡んん、すごいよ・・・全然衰えないね♡」

ムスコを抜くと、またまた茉奈先輩のマンコからドロっと精液が流れ出た。

茉奈「祐くん、たくさん出したね。すっごい気持ちよかった・・・♡私の中、祐くんで満たされてる!」

俺と茉奈先輩は唇を重ねると、ベッドに横たわり、添い寝をしながら余韻に浸った。

俺たちは疲れから抱き合いながら眠りについた。

どのくらい時間が経ったのだろうか。

時計を見ると夜中の2時を過ぎていた。

隣では茉奈先輩がスヤスヤ眠っている。

祐介「(シャワーでも浴びてくるか)」

体を動かした時、茉奈先輩も起こしてしまったようだ。

茉奈「う~ん・・・疲れて寝ちゃったね・・・w」

祐介「あれだけ激しく動けばねwちょっとシャワー浴びてくるよ!」

茉奈「待ってぇ♡私も一緒に入るっ!」

祐介「いいよ!行こうかっ!」

茉奈「うん!あっ!でも、エッチなことはなしだよ~シャワーだけなんだから♡」

脱衣所に入ると、茉奈先輩が後ろから抱きついて首筋を舐めてくる。

しかも両手は俺の両乳首をコリコリと転がしたり摘んだりしてきた。

祐介「あっ!んんぅっ!」

いきなりで変な声が出てしまう。

茉奈「あれ?どうしたの??」

さっきあれだけ出したのに、俺のムスコはもうカチカチだ。

祐介「だ、だって・・・こんなこと・・・うぅ・・・されたらさぁ・・・」

茉奈「私は抱きついてるだけだよ?」

祐介「いやっ・・・うっ!こ、これがエッチなことじゃん!あぁっ!」

茉奈「祐くんはしちゃだめだけど、私がしちゃだめだとは言ってないしぃ♡」

祐介「騙された・・・」

茉奈「ささっ!お風呂ね~」

俺たちは洗い場で、互いの身体を洗いっこした。?

と言っても、結局いやらしくさすり合うだけだが(笑)

そして茉奈先輩に軽くフェラをしてもらったあと、茉奈先輩の片脚を持ち上げ対面立位ですぐに挿入。

茉奈「あんんぅぅ!あああぁんん♡すご・・・い♡あんなに出したのに・・・!あッ!んんッ!あああぁッ!やッ!あんッ!」

祐介「お風呂入るだけなのに我慢できなかったんでしょ?いっぱい突いてあげるからね!!あー、やばっ!!・・・めっちゃ気持ちいい!」

茉奈「あんッ!欲しかった・・・♡お風呂上がるまで我慢なんて無理ぃっ・・・!!あ、あ、んんッ!あんッ!もっと、もっと激しく・・・あんッ!」

ぱんっ!ぱんっ!ピチッ!ピチッ!と、肌が弾ける音がいやらしい。

シャワーで濡れた茉奈先輩の髪や身体を眺めながらの対面立位は最高だ。

茉奈「あんッ!あ、んんッあん、あん、あんッ!気持ちいい♡!祐くんは?あんッ!気持ちいい?」

祐介「ヤバイよ・・・あっ、あっ!めっちゃ気持ちいい・・・!」

俺は密着している上半身を少し話してみた。

祐介「茉奈!下を見てみて・・・!」

茉奈「やっ、やんっ、んっ・・・!ど、どこ?」

祐介「俺と茉奈の繋がってる部分だよ。めっちゃエロくない?」

茉奈「も、もうっ♡あぁん!そんなとこ見られてるなんて・・・あっ♡恥ずかしいよぉ!」

「でも、興奮するでしょ?」

茉奈「ああぁんッ!あ、あっ!そ、それは・・・あっ♡気持ちいいけど・・・やんっ♡」

祐介「うん、これヤバイね!あ、ああぁ!茉奈・・・興奮するよ!」

茉奈「あんッ!あんッ!あんッ!私で興奮してくれるなんてっ!・・・嬉しい♡あ、ああぁ!祐のおちんちんがっ♡どんどん、あッ!大っきくなっていくからぁ・・・あんッ!腰動いちゃうよぉ・・・!あんッ、あんッ!あああぁ!!」

茉奈先輩は、またイッたようだ。

茉奈「気持ちよかった・・・♡、またイッちゃったよ・・・」

祐介「えー、茉奈ばっかりズルいなぁ!まぁ、こっちも興奮するからいいけどね~」

今度は後ろを向かせてた。両手を壁につかせて立ちバックの体勢をとる。

再び、ぱんっ!ぱんっ!と音を響かせながら、茉奈先輩の中を味わっていく。

茉奈「あんッ!あんッ!!あ、激しい・・・♡そんなに突かれたら、おっ、おかしくなっちゃうよおぉ・・・あああぁんん!!」

祐介「あ、ああぁ!茉奈っ!俺もいきそうだよ・・・!超気持ちいいっ!!!」

茉奈「あっ、やっ!あんッ!あんッ!あたしもいきそ・・・♡ねぇ、あんッ!また、私の中に・・・ッ!祐で・・・満たしてっ♡ああぁ!な、中にぜんぶぅ・・・出してぇぇ・・・♡あんッ!ああぁんッ!」

祐介「いいの・・・?また中に出して?」

茉奈「うん、出して♡たくさん子宮にかけて・・・!あんッあんッあんッ!あ、ああぁ、はああぁん!!」

茉奈先輩が声にならない吐息のような喘ぎ声で、再び中出しを要求。

祐介「じゃあ・・・ありったけの精子出すからね!ああぁ、いくよ!出る!ああぁッ!」

茉奈「あ、ああぁんんッ!」

茉奈先輩のマンコの痙攣とともに、俺の精液が大量にマンコへ放出された。

茉奈「ん、ああぁ・・・すごい、今日のはヤバいね・・・!量も濃さも♡」

祐介「はぁ、はぁ、今日はたくさん出してごめん!気持ちよすぎて、また中出ししちゃった」

茉奈「うぅん♡私が出して欲しかったから!ありがとっ!」

我ながら軽く引くくらい、よく出るものだと思ったほどだ。

俺と茉奈先輩は風呂から出て、ベッドで抱き合ったりキスをしたりしてまったり過ごした。

そして、そのまま眠りについた。

翌朝。時計を確認する。

祐介「(まだ6時半か)」

茉奈「・・・おはよぉ、何時ぃ?」

祐介「おはよう。起こしちゃったね。まだ6時半だからゆっくりでも大丈夫だよ」

茉奈「そっか。昨日が激しすぎて体が重いよぉ」

祐介「無理させちゃった?大丈夫?」

茉奈「平気だよ♡祐くんとずっと繋がっていて幸せだったよ」

祐介「そう言ってもらえて良かった」

祐介「茉奈?」

茉奈「どうしたの?」

祐介「大好きだ」

茉奈「私も大好き」

俺たちは強く抱き締めあった。

茉奈「これからもよろしくね!ずっと一緒だよ」

祐介「あぁ!もちろん!!」

その後、チェックアウトまでの数時間、行為に及んだのは言うまでもない。

寝起きに1発、お風呂で1発、出発前に1発w

もちろん、生で中出し。

だが、お風呂以降はもう出るものがなかったw

これだけ中田ししたにも関わらず妊娠しなかったのは奇跡だ。

俺は今でもこの日の行為を鮮明に覚えていて、思い出しては、自慰行為にふけってしまう。

つづく…

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