長身スレンダーの先輩とのフェラを同級生に見られてしまい・・・脅された挙句、セックスしてしまう

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いつも体験談を読んでいただきありがとうございます。前回、茉奈先輩との事後の話になります。

俺:大学3年生(当日21歳)、176cm、細マッチョ、星野源似

茉奈:大学4年生(当日22歳)、171cm、モデル体型、美乳(Cカップ)、暗い茶色のセミロング、新垣結衣似

真理奈:21歳、161cm、茶髪ボブ、細身、Fカップ(推定)、細身に似合わず巨乳で可愛いため彼氏が絶えることはない(本人談)、社交的で明るい性格、上戸彩似

茉奈先輩が教室を出て、5分ほどが経っただろうか・・・

俺はフェラの余韻に浸りながら外をぼんやり眺めていた。

その時、教室の扉からノックする音が聞こえた。

真理奈「やっほーお邪魔するよ!」

「真理奈ちゃん!?どうしてここに??」

真理奈「卒論のことで先生に相談来てたんだーそしたら、俺くん見かけたからさ。声掛けたんだけど、聞こえてなさそうだったから後を追ってきたってわけ」

「そ、そうだったんだ!聞こえなかったよ~ごめん!」

真理奈「私こそ、後つけるようなことしてごめんね!せっかくだったから、ご飯でも一緒にどうかなと思って」

「ごはんね!OK!!行こうか」

真理奈「ありがとう~その前にさ、ちょっと聞きたいことあるんだけど・・・良いかな?」

「え??な、なに??」

俺はドキッとした。

たぶん、見られたのかもしれない・・・

きっと茉奈先輩とここでイチャイチャしてたことについて問い詰めてくる・・・そう思った。

そして、予感は的中した。

真理奈「これは私にも非があるんだろうけど、俺くんを追っかけたら、この部屋にたどり着いたわけ。ダメだと思いつつも、扉の小窓から覗いたら、先輩と俺くんがね・・・」

「ごめん!こんな所でね・・・つい出来心でさぁ」

真理奈「いつも思ってたけど、2人は本当にラブラブで仲良しだよねー」

「そ、そうかな~まぁありがとう」

真理奈「私もさーこの前彼氏と別れちゃって、少し寂しかったから、2人の姿見て、いろいろね」

「いろいろってのは・・・」

真理奈「恥ずかしいのに言わせないでよw2人がしてたこと、私もしたいなって・・・思って・・・」

「いやいや、彼氏作ったら?真理奈ちゃん、可愛いし、すぐに彼氏できるよ?」

真理奈「・・・私ね・・・今まで言わなかったけど、俺くんが好きなのかも!」

「そっかー・・・えぇっ!?俺??」

真理奈「うん!昔、みんなで海に行った一件以来、よく遊んだりしたじゃん?」

真理奈「学校でも絡むこと増えていくうちに、少しずつ気になってさ、いつの間にか目で追ってたんだ」

「・・・うん」

真理奈「最初は好きって気持ちは違うって自分に言い聞かせて、いろんな人と付き合ったけど、やっぱり違うっていうかさ・・・」

真理奈「俺くん、先輩と付き合ってるから、気持ち伝えたら迷惑だと思って!だから、片想いのまま我慢してた!・・・もし、2人が別れるようなことがあれば、その時は告白しよって・・・」

「・・・」

真理奈「でも、2人の仲の良さは変わらなくて・・・だから、やっぱり私の入る隙はないかなって諦めかけてたの」

「・・・ごめんね」

真理奈「でも、やっぱりね・・・ダメみたい!私も俺くんのこと好きなの!!」

「気持ちは嬉しいけど・・・」

真理奈「私、知ってるんだ!俺くんがめぐちゃんや先輩の友達とやらしーことしたことあるってこと・・・」

「ど、どうしてそれをっ!?」

真理奈「ちょっと小耳に挟んでさ」

真理奈「先輩が知ったらどう思うかなぁ」

「茉奈先輩には言わないでほしい!何でも言うこと聞くから!!」

真理奈「何でも言うこと聞いてくれるの?」

「(しまった!でも、浮気をバラされるのはな・・・)」

「可能なことなら・・・お金とかはちょっと困るけど・・・」

真理奈「じゃぁ先輩と別れて、私と付き合ってほしい!!」

「そ、それは!!」

真理奈「すぐにとは言わない!時間をあげるよ。4月から始まる2ヵ月の実習が終わったら返事を聞かせて欲しい。つまり、6月までね」

真理奈「それで、付き合ってくれるなら、何も言わず私の心の中に秘めておくし・・・もし、先輩と恋人のままでいるっていうなら、申し訳ないけど、さっきのことは話さなきゃね」

「わかった・・・」

真理奈「脅しみたいなことしてごめんね・・・でも、他に方法が思いつかなくて!こうするしかなくって・・・」

真理奈「それともう1つ。さっき見たのだけど、私も今、変なな気分なの・・・俺くんたちの見ちゃったせいでね」

「そ、それでどうしろと?」

真理奈「脅し次いでに・・・今回のことも秘密にしておいてあげるから・・・私のこと抱いてほしい」

「(そうきたか・・・しかし、弱みを握られてる以上逆らえないか・・・)」

「・・・・・・わかったよ。じゃぁどこに行く?」

真理奈「私のアパート近くだからさ、行こっ!!」

真理奈「散らかってるけど入って!まさか急に雨だなんてね」

「お邪魔します!ちょっと濡れたよね。大丈夫だった?」

真理奈「自宅だし平気!とりあえず、濡れちゃったままは良くないからシャワーを浴びさせて」

「ええぇっ!!」

真理奈「俺くんもシャワー使っても良いからさ」

「(いきなりすぎだろ・・・)」

真理奈は俺の反応に気を止めることなく、服を脱ぎ出そうとする。

「ちょ、ちょっと!ここじゃダメだって!脱衣所に行こう」

急展開すぎて頭がついていかない。どう対応したらいいか考えたが、結論が出ない。

「(このまま真理奈ちゃんと一線を越えるしかないのか・・・本当にいいのか?・・・でも、俺は今までも茉奈を裏切った・・・ここまで来てしまえば一緒か・・・)」

「(茉奈を好きな気持ちは変わらない!でも、有希子先輩やめぐみちゃんのことをバラされて終わりになるのは嫌だ・・・)」

俺は自分の中で葛藤し、真理奈と一線を越える決意を固めた。本当に最低な男だ。

浴室からはシャワーの音が聞こえる。

真理奈「俺くん!ソファの上に置いてあるバスタオル持ってきてくれない?」

俺はソファに置いてあったバスタオルを手に取り、浴室へ向かう。一応、入る前に声をかけとくことにした。

「ドア開けるよ?」

真理奈「入っちゃっても大丈夫だよーバスマットの所に置いといてー」

バスマットの上には下着が置いてある。

俺はその横にバスタオルを置いた。

洗濯カゴを覗くと、今、脱いだであろう下着が入っていた。

すぐそばでシャワーの音が聞こえる。

俺は浴室のスリガラス扉に目を向ける。

なんとなく肌色の肢体がシャワーを浴びてるのが分かる。

「(やばい!ムラムラしてしまうっ・・・!!)」

その瞬間、真理奈がどんな下着をつけているのか・・・衝動的に見てみたくなった。

俺の手は引き込まれるように洗濯カゴの中で丸まったショーツを広げた。

よく見るとシミがあり、触ると湿っぽかった。

その時、ガチャンと風呂場のドアが開く音がした。

真理奈「タオルあった?」

俺は慌てて下着を後ろに隠した。

真理奈「見たでしょ?」

「え?(どっちの意味?体を?下着を?)」

真理奈「別に見られても気にしないけどさw」

ドアを開けた瞬間、乳首と股間の毛の黒い部分が見えた。

「(おいおい・・・丸見えだって!)」

もう、俺はどうしたらいいか・・・頭がおかしくなってきた。

真理奈「俺くんも一緒に入ろっ」

真理奈は脱衣所に足を伸ばし、俺の手を引っ張る。

すると、突然俺の服を脱がし始めた。

「ちょ、ちょっと!真理奈ちゃん!?」

真理奈「良いから、良いからw」

抵抗する間もなく、俺は上半身裸になった。

真理奈「へぇ~意外と筋肉質だね!!細身だからあまり筋肉ないと思ってたけど、意外とガッシリしてて驚いた」

真理奈は俺の首に手を回すと優しくキスをしてきた。

真理奈の唇が柔らかく、キスが気持ちよくて、体の力が抜けた俺は真理奈の虜になってしまいそうだ。

抱きつかれた拍子に柔らかいオッパイの感触と乳首の突起も感じることができた。

真理奈「ほらほらwズボンも下ろしちゃうよ」

真理奈は手際良くベルトを外しズボンを下ろした。

俺のムスコはすでにフル勃起状態だ。

真理奈「すごい・・・パンツの中で苦しそうにしてる」

「す、すいません・・・」

真理奈「早く解放してあげなきゃねw」

真理奈がパンツを下ろすと、ビンビンに反り勃ったムスコの姿が露わになった。

真理奈「こんなの見たことないよ」

真理奈は生唾を飲み、ウットリした目で見つめている。

「真理奈!早くお風呂入ろうよ!」

真理奈「ふふっ・・・わかった。お湯に浸かる前に、先に体洗ってあげるね」

「い、いや・・・自分で洗えるから」

真理奈「人に洗ってもらうのも気持ち良いよ?私に任せて!」

「(いや・・・だから困るんだけどw)」

真理奈は手のひらにボディソープを取り、両手を擦りながら泡立て始めた。

真理奈「俺くんの彼女さん・・・すごくキレイでスタイルいいよね」

「い、いゃぁ・・・そんなことは・・・」

真理奈「否定しちゃうんだ?(笑)それなら、私と付き合ってもいいでしょ?」

「それとこれとは・・・」

真理奈「さっきも言ったけど、返事は今じゃなくてもいいから・・・私も遊びで告白してるわけじゃないし、本気で好きなの・・・」

「(やってることは脅迫だけどな・・・)」

真理奈「やり方は最低だと思うけど、私のこと知ってくれたら気が変わるかもしれないし。だから、今は私のことを見て・・・」

「・・・うん」

真理奈は泡立てた両手を背中に当て、上から下へと撫でるように洗っていく。

真理奈「細身なのにしっかりした体だよね」

「そうでもないですよw」

真理奈「私、ガッシリしたマッチョみたいな人より、俺くんが好き、」

「えっ!?」

真理奈は俺の脇の下から両手を前に回し、胸やお腹の当たりを洗い始めた、

「ちょ・・・真理奈ちゃん!?前は大丈夫だよ!!」

真理奈「そう言われるとやめられなくなるよねぇw気持ち良いんでしょ?」

真理奈は俺の乳首に触れるか触れないか、絶妙な手つきで、胸の周りを重点的に撫でてくる。

「真理奈ちゃん!?く、くすぐったいから、そのくらいで!!」

真理奈「もうww『真理奈ちゃん』て言うのをやめてくれない?」

「でも・・・ずっとそう呼んでてたし」

真理奈の両手が俺の下腹部全体を這いまわる。

俺はヤバイと思い、勃起したムスコを両手で隠した。

真理奈「真理奈って・・・呼んでほしいなっ!」

「わ、わ、わかったよ!」

真理奈「嬉しいっ!ありがとっ」

真理奈が耳元だ囁いた後、頬にキスされた。

俺は、真理奈の手がいつ下腹部からムスコにに来るか変な期待感で身構える。

でも、俺を焦らすようにムスコを責めに来ない。

さすがに、ないかと思った俺はシャワーで流そうとノズルに手を伸ばした。

真理奈「だめよ。まだ洗ってないところがあるんだからちゃんと綺麗にしなきゃ」

「そ、そう!?」

そのとき、背中に2個の乳首が触れたのが分かった。

「(真理奈の胸が当たってる・・・しかも乳首立ってるよな?)」

「あ、あっ」

つい感じて、声が出てしまった。

鏡を見ると、真理奈と目が合う。

クスクスと笑いながら俺の背中に胸を押し当て上下に動かしている。

そのうち真理奈自身も感じてきたのか、小さいながらも喘ぎ声が聞こえてきた。

真理奈「んんっ~・・・あっ・・・あぁ・・・」

真理奈の大きな胸が俺の背中で、ムニュッと潰れる感触が堪らない。

「(あぁ・・・これが巨乳の感触ってやつか)」

真理奈の体が上下に動き、2つのおっぱいがブニュブニュと動く度に乳首が固くなってきてるのがわかる。

「あっ!!ま、真理奈!!くぅっ・・・」

真理奈「あぁ・・・俺くんの背中・・・いいわっ!」

「うぅっ!真理奈・・・そんなに身体、動かさないでくれ・・・」

「・・・ねえ、まだ先輩の方が好き?」

「え?...」

茉奈先輩が大好きなことは変わりない!!

でも・・・俺はイタズラ心満載で誘惑してくるセクシーな真理奈にドキドキしていた。

恋人となると悩ましいが、今後も真理奈とはエロいことを続けたいと思った。

男の性というものか・・・目の前に魅力的な女性がいたら欲情してしまう・・・

普通なら理性が働くだろうが、バレなければという安易な考えもあり、目の前の女を堪能したいという気持ちから行動を抑えることは難しかった・・・

「俺・・・真理奈にドキドキしてる・・・俺のこと好きでいてくれて、小悪魔みたいに誘惑してきて・・・好きになるに決まってるじゃん」

真理奈「ホント!?めちゃくちゃ嬉しいこと言ってくれるのね!私も俺くん大好き」

真理奈「だったら、恋人同士になれる?」

「それはまだ・・・」

真理奈「ふ~ん・・・だったら、私のことが忘れられないくらい虜にしてあげるっ」

そう言って、『チューッ』と音が聞こえるくらいの勢いで、唇に吸い付くようなキスをしてきた。

じゅるじゅる・・・じゅるるる・・・ぢゅぱっ・・・

真理奈「はぁ・・・気持ちっ・・・」

「こんなキス初めてかも・・・気持ち良かった」

真理奈「ふふっ・・・これからもっと気持ちよくなろっ!私にたくさん甘えていいから!自分を抑えないでね!じゃぁ・・・まずはその前を押さえてる手をどかして。洗ってあげる」

真理奈に手をどけられフル勃起状態のムスコが真理奈に晒された。

真理奈「え!?なに・・・この大きさ・・・」

真理奈は生唾をゴクリと飲み込んだ。手がゆっくり優しくムスコに触れてきた。

真理奈「やだっ、硬さも半端ないわ!」

「あ、あの・・・俺のそんなに違う?」

真理奈「これは反則じゃない?さっきズボンを脱がせた時はこんなに大きいとは思わなかったよ」

ムスコの大きさに自信がないわけではなかったが、やはり女性から褒められるのは嬉しい。

真理奈「これが先輩やめぐみを虜にしてるのかしら・・・」

「さ、さぁ・・・w」

真理奈「ほんとに硬くて大きい・・・はぁ・・・すごく立派なオチンチン・・・ねえ、洗うからこっち向いて」

俺は真理奈と向き合うようになった。

真理奈は再度手にボディーソープを付けてムスコを撫で回す。

真理奈の手が動くとその振動で巨乳も揺れる。

「(胸の揺れ半端ないな!)」

真理奈の手淫もすごいが、ボディーソープのヌルヌル感も相まって直ぐにでも射精してしまいそうなほど気持ち良い・・・

ヌチョヌチョヌチョ・・・

「ああっ!!もう・・・や、やばいかもっ!」

真理奈「『やばい』って、なにが?」

「気持ち良すぎて・・・」

真理奈「ビクビクしてるよ?辛そうだね・・・」

「そんなに手を動かされちゃ出ちゃうよ」

真理奈「先っぽから我慢汁出てきてる」

「も、もう・・・我慢できない!!」

真理奈「出したくなったら出していいよ!でも、もう少し我慢してねw俺くんにはおっぱいで逝かせてあげる」

真理奈は俺を浴槽の縁を座らせ、その前で膝をついた。

真理奈「じゃぁ・・・上手くできるかわかんないけど、今からおっぱいで気持ちよくしてあげるからね」

「うん」

真理奈は両胸でムスコを挟み、上下に動いて扱き始めた。

「こ、これは!!」

真理奈「どう??」

「スゲ~気持ちいい~フワフワで最高」

真理奈「私のおっぱいで気持ち良くなってくれて嬉しい」

「気持ちいいし、視覚的にやばい!!おっぱいに挟まれて幸せすぎる」

真理奈「俺君のオチンチンも喜んでる?」

「そりゃぁ・・・うっ!くっ・・・」

真理奈「いいよ。気持ちよくなって・・・私が癒してあげる」

「あっっ!!イクッ!!」

真理奈の胸元に濃白色の精液が大量に飛び散った。

俺はパイズリで少しシゴかれただけでイッてしまった。

おっぱいに埋もれたムスコは射精の余韻でビクビク動きながらも、真理奈が優しく触り、口で綺麗にしてくれた。

真理奈「元気良すぎww」

「ごめんっ」

真理奈「いっぱい出たねぇwでも、私に感じてくれたから早く出たんだよね?すごく嬉しいよ」

「まぁ・・・そういうことになるかな」

「てか、もう我慢できない!真理奈の中に入れたい」

真理奈「ふふっ・・・じゃぁ部屋に行こ?」

「いや!ここでいい」

真理奈「風呂場で!?俺くんがしたいなら良いけどwやらしーねww」

「出したばかりなのに俺のアレがおさまらなくて・・・」

真理奈「もうww我慢できないのね。私もいつでもいけるから・・・」

真理奈「じゃぁ床に仰向けになって・・・」

「うん(俺が最初下なのね)」

真理奈「いきなり私が上でごめんねw俺くんのオチンチン見てたら、私も我慢の限界でさ!」

真理奈はお腹に乗せていたお尻を、ずりずりと下に移動させていく。

真理奈「あんっ・・・かたい!!入っちゃうよ」

亀頭の先に、ぬるりとしたオマンコの接触を感じた。

ぐちゅっ、と愛液のあふれる感触と共に、柔らかな肉の中に入り込む。

ぬぷっ・・・

「真理奈の中・・・ううっ、気持ちいいわ」

真理奈「ふふっwまだまだこれからだから」

俺のムスコはゆっくりと真理奈のオマンコの中に埋まっていく。

亀頭で狭い肉穴を無理やり拡げていく圧迫感がたまらない。

真理奈「あんっ。やっぱり俺くんの大きい!カリがこすれてっ!あん、くうぅっ・・・」

真理奈の腰がさらに沈んでいく。

真理奈「ま、まだ奥まで入るぅ!!あっ、あぁん!ほんとにすごいよ!」

真理奈のオマンコの中はキツキツだった。

締め付けがすごい。

真理奈は最後まで腰を沈めた。奥まで全部入ったんだろう。

真理奈「うぅんっ・・・串刺しにされちゃうみたい・・・動いたらやばそっ!はあああっ」

真理奈は俺の上でピクピクと反り返る。

それに合わせて、大きなおっぱいがタプタプと揺れる。

真理奈「もうっ・・・大きなオチンチンね。奥に当たってるよ!!わかる?」

「うん!これは気持ち良すぎっ!!先っぽがコリコリしたところに当たって・・・ううっ!真理奈のなか、うねうねしてる」

真理奈はゆっくりと腰を動かしはじめた。

真理奈「どう、私とのセックスは?いっぱい楽しもうね」

股間同士が密着したまま、ぬちょりぬちょりとこすれ合う。

たちまち射精感がせり上がってくる。

「うああっ!!ま、真理奈っ!!も、もう出ちゃいそう」

真理奈「そんなに気持ちいい? でも、まだ出しちゃだめだよ」

真理奈は身体を前に倒して、顔を近づけてきた。

唇が重なった。

すぐさま唾液にまみれた舌が侵入してきた。

互いに舌を絡め合う。

ちゅぅぅ・・・じゅるるぅ・・・ズズッ

真理奈「俺くん!私と付き合ってくれる?」

「そ、それは・・・まだ・・・」

真理奈「まだ迷ってるんだ?んっ・・・確かに直ぐに答えださなくてもいいとは言ったけど・・・あっ、んんっ!」

俺は真理奈の言葉を塞ぐかのように腰を突き上げる。

真理奈「あっ、あっ!!もうっ!卑怯だよ~やんっ!!お、俺くんの硬いのが、奥にぃ!そ、そんなにされたら...あん、ああぁぁっ!!いいっ」

「気持ちいい?」

真理奈「う、うん!!き、気持ちいいの。だから、もっと・・・もっと突いてっ...いっぱい突いてぇっ」

真理奈はふたたび上半身を起こすと、体重をかけて腰をくねらせだした。

オッパイの揺れ方も激しくなる。

俺は射精を必死に我慢しながら腰を振った。

「くううっ、真理奈のなか、すごくいいよ」

真理奈「わたしも!!俺くんの太いオチンチンがこすれて・・・んっ、んんんっ」

オマンコが俺のチンポを締め付けてくる。

キュッ・・・ギュウゥ・・・

腰の動きが激しさを増した。

びだん・・・ビタン・・・ビダンッ・・・

大きなマシュマロおっぱいも弾むように動く。

ブルンブルン・・・

真理奈のツンと勃った乳首が愛撫を求めているようだった。

俺は両腕を伸ばして、左右のオッパイを掴む。

ムギュムギュ・・・

捏ねるように強く揉む。

真理奈「い、いいっ!!・・・おっぱいも、あうっ・・・感じちゃうっ」

「ま、真理奈っ!!ぐうっ、きつい!・・・激し過ぎる!そんなにされたら・・・もうダメだ」

スパンスパンスパン・・・

真理奈「だって!!あぁん・・・こ、腰がとまらないの。俺くんのがよくって!はあああっ」

「だめだ!真理奈っ!・・・ぬああっ!!ほんとに出ちゃう!」

真理奈「出していいからっ!もっと気持ちよくなって!!わ、わたしもイキそうだから」

パンパンパンッ・・・

「そ、そういや、何もつけてなくて・・・うああっ、ご、ごめん!」

真理奈「あんっ!い、いいよ・・・なかに出しても・・・今は大丈夫な日だから・・・」

真理奈の腰の動きが激しくてベッドがきしむ。

ビタンビタンッビタンッッ・・・

真理奈「ねえ、気持ちいい?わたしのなか、気持ちいいんだよね?」

「う、うん!いい・・・すごく気持ちいいです。真理奈がエロ過ぎて最高だっ」

真理奈「わたしも・・・わたしもっ!いい!ああ、俺くんのオチンポ、やんっ・・・とってもいいの」

真理奈は嬉しそうに腰をグラインドさせてきた。

真理奈「ね?出してっ!はあんっ、わたしのなかに・・・あんっ・・・あっ、あっ、んん・・・俺くんの・・・いっぱい出してえっ」

グイッグイッ・・・ぐいんぐいんっ!

「くああああっ、もうだめだ!...で、出ます。ああっ、出るううううっ!」

真理奈「アンっアンっ!!私も・・・イクうぅッッ!!んんッ・・・ッ!」

ビュッ!ドピュッドピュッ・・・

精液が勢いよく飛び出す。

真理奈「ああっ!出てる!俺くんの熱いのが感じる!私の中で・・・ドクドクしてる・・・」

真理奈は背筋をピンッと反らせたまま、びくっ、びくっ、と何度も腰を震わせる。

ふたりとも、まだ息があらかった。

汗だくの真理奈を強く抱きしめる。

真理奈「はぁぁ・・・はぁっ!俺くん・・・どうだった?」

「夢のような時間だった!最高だよ」

真理奈「ねえ、その...夢なんかじゃなくて、これからも・・・その・・・」

「真理奈の気持ちはよくわかってる。優柔不断でごめん・・・しっかりケジメつけるから待ってほしい」

真理奈「・・・うん!待ってる!」

「ありがとう」

真理奈「その・・・図々しいお願いだと思うけど、あの事は黙ってるから、先輩と別れるまでの間・・・セフレで良いから・・・私と・・・」

「真理奈・・・」

真理奈「今は都合のいい女でも構わない!」

「・・・・・・わかったよ」

真理奈の目から涙がこぼれ落ちていた。

真理奈「・・・大好き」

「・・・・・・俺も・・・好きだよ」

ギュッ

その後、俺たちはしばらく抱き合ったまま、他愛もない話をしながら過ごした。

「じゃぁそろそろ行くわ」

真理奈「・・・うん、ありがとね」

「また来週学校で!」

真理奈「だね!また連絡してもいい?」

「いいよ」

そして、俺は真理奈のアパートを後にした。

「(やっちゃったなぁ。まぁ気持ちよかったけど・・・)」

茉奈先輩と真理奈・・・今後どちらと付き合っていくか、俺はこんな状況にありながらも答えを出せずにいた。

「(ケジメつけなきゃな・・・)」

しばらくして、茉奈先輩から連絡が入った。

時間は22時を回ろうとしていた。

茉奈「お疲れ様ー!!今謝恩会終わったよーこの後は新宿駅待ち合わせにする?」

「そうだね~1時間後には着くよ」

茉奈「オッケー!じゃぁまた駅ついたら連絡して!今日が学生最後だからね。2人で思い出つくろっ!!」

茉奈先輩の言葉が心に刺さる・・・

「うんっ!!これからが大事な一歩だもんね!大変なこともあるだろうけど・・・頑張ろうね!」

茉奈「ありがとっ!!じゃぁ電車が来そうだからまた後でね~」

こうして俺は複雑な気持ちを胸に茉奈先輩を迎えに行った。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

次回もよろしくお願いします!

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