32歳の時に付き合った23歳の会社員の彼女との調教エロ体験。
出会いはクラブ。友人の紹介。
彼女の名前はミナ
身長170cm、胸はCカップ、細身で足も長くスタイルが良く、夏だったので少し日焼けした肌で黒髪ショートカット、友人達曰く顔はなんとなく榮倉奈々に似てる?そうです。
最初会った時、ホットパンツにタイトなTシャツだったのですが、細いながらムチっとしたお尻がエロくかったのとシンプルにこの子身長高いなぁって思いました笑
セフレみたいな関係からお互い何となくの流れで付き合う事になったので、最初から好き勝手なSEXをしていました。
まず、彼女は完全パイパンになり(元々VIOは脱毛済み)、ピルを飲むようになったので中出しし放題に。
更にバイブ、電マ、目隠し、拘束とお決まりの調教コースに。
勿論、最後は中出しからお口でお掃除。マンコから流れたザーメンも手で受け止めさせてごっくん。
お月様のタイミングはフェラ抜きごっくんがデフォ。
お風呂も一緒に入る事が多く、ションベンも飲むようになりました。
ある平日の朝、その日の彼女は、ベージュのタイトなパンツスーツに黒のキャミに白のシャツをラフに着ていたのですが、何故か出勤前のその姿にムラッとしてしまい、玄関で見送る際にちょっとだけ咥えてとお願いをしました。
流石に出勤時間もあるので、
「嫌だよ。明日休みだし、夜沢山気持ち良くしてあげるから我慢して」
などと言って来ましたが、男はバカなんで我慢出来ません笑
とりあえず
「ちょっとで良いから」
と言って既にパンプスを履いていた彼女を玄関に無理くりしゃがませ、硬くなったチンポを咥えさせました。
「ダメだよ」
とか
「遅刻しちゃう」
とかなんだかんだ言いながらも両手を僕のTシャツの中にいれ乳首を刺激しながらジュボジュボディープスロートしてきました。
僕は彼女の頭を両手で掴みながら咥えさせていましたが、いよいよ逝くのを我慢して、彼女を立たせ玄関ドアに手を付けさせました。
彼女は
「えっ?なに?まじ?」
などと言って来ましたが無言で彼女のパンツスーツを下ろしました。
彼女は基本Tバックなので見慣れているはずですが、玄関で白レースのTバックが食い込んだお尻を突き出した絵がまたエロく、ずらして何も言わずに挿入してしまいました。
彼女も
「嫌」
「だめ」
と言いますがフェラした段階で既にビチョビチョだったので簡単にマンコとチンコが馴染み、僕が腰を振るたびに、パンパンとお尻を打つ音とマンコからグッチョグッチョとエロい音が重なり玄関に響いていました。
彼女は口に手の甲を押し当て、声を我慢していました。
時間が無いのは自分も同じだったので、いきなりMAXで腰を降ったので直ぐに逝きそうに、彼女の
「早く中に出して」
っと言う小さい声に合わせて大量に中出ししました。
彼女はそそくさとズレたTバックを直し、服を整えちょっと怒りながら、走って出勤していきました。
その姿を見送り自分も賢者モードになった瞬間
「遅刻だーっ」
と焦りながらシャワーを浴びてその日は仕事へ笑
お昼過ぎにスマホをら見ると彼女からLINEが
「朝からクライアントと打ち合わせだったけど、打ち合わせ先の女性担当者にスーツに染みがって言われた、恥ずかしすぎる」
どうやら中出しした溢れたザーメンでパンツが濡れ、パンツスーツまで染みてしまったらしい。しかもベージュなので余計に目立っていたらしく、、、
「ごめん????」
と返しながら、
「相手が女性で良かった」
って送ったら
「他におじさんも2人いて、私が席立った時にがっつり見られてた。まじ最悪…」
そのLINEを見た瞬間、僕は無性に興奮してしまいその日は仕事を早々に切り上げ帰宅しました。
彼女が帰って来た時も冷静を装って、僕は
「ごめんなさい」
と一先ず謝まり。話は終わり。
ご飯を食べ、お風呂に一緒に入り、彼女の裸を見た時に知らないおじさんに服の上からとはいえ、中出しした染み付きマンコをガン見された事にふつふつと興奮した自分を隠して寝室へ。
いつも通り、髪を乾かしキャミにTバックだけで寝室に来た彼女。
ベッドに入った瞬間に、彼女を犯しまくりました。
彼女も
「おじさんに見られてドキドキしちゃった。ごめんなさい。」
などと言いながらいつも以上に良い反応。
四つん這いにして、バイブを突っ込みながら電マを当てたら潮吹きまくり、
四つん這いのままアナル舐めから玉舐め、ディープスロート。
しかもフェラしながら自分で電マとバイブでオナニーして逝った後、
「もうチンチン入れていいですか?」
「今日一日中、早く入れて欲しかった」
と自らチンコを持ち騎乗位で挿入
喘ぎながら
「また朝から中出しして欲しい」
「またみんなに見られちゃうかも」
「もっとエッチな事して」
などと。
僕も大興奮で、騎乗位からバック、最後は正常位で我慢の限界。
大量中出しから、仰向けでお掃除する為に出した舌を無視して顔中にチンコ擦りつけ、最後に彼女の口にチンコを突っ込みその日はフィニッシュ。
次の日は土曜だったので、軽く拭いてそのまま泥のように2人で寝ました。
朝から一緒にお風呂に、彼女の裸をマジマジと見たらまた興奮。
彼女もその気。
お風呂で手マンしたりフェラさせたり
そのまま裸でリビングへ
窓ガラスに手を付けさせ、立ちバックで挿入。
腰を持って後ろからつきながら
「カーテン開けろ」
「ダメ見られちゃう」
「昨日、おじさんにマンコガン見されて興奮して、今また生でチンコいれられてるのに?」
「恥ずかしいからダメ」
思いっきりカーテンを開けてやりました笑
しかも1階で道路沿い笑
道の反対側に歩行者も
「嫌」
「ダメ」
と言いながら胸を必死に隠す彼女を無視して、腕を掴み上げ窓に押し付けました。
向こうから見たら、ガラスに胸を押しつけ、乳首丸出しで、足を開いてパイパンマンコに後ろからズッポリチンポを咥え込んでる状態。
そのまま、
「こんな状態で中出しして欲しい?」
「ダメ恥ずかしいから閉めて〜」
パンパンパン
「あ〜ダメ〜変態って思われちゃうから〜」
パンパンパン
「全部見られちゃうよ〜」
パンパンパンパンパンパン
「あっあっあ〜どうしよ〜気持ち良いよ〜」
パンパンパンパンパンパン
「チンポやばい〜おマンコおかしくなっちゃうから〜」
「やだ向こう側のおじさんが見てるからやめて〜」
「見られてるのにおっぱい隠さないんだ?」
パンパンパン
「見られちゃったどうしよう〜〜あ〜」
「見られでごめんなさいは?」
「ごめんなさい〜」
「何がごめんなさい?」
「おっぱい見られちゃいました〜」
「誰に?誰の?」
「ミナのおっぱい〜知らないおじさんに〜」
パンパンパン
「おっぱいだけ?」
「今何してるのを見られたの?」
パンパンパン
「嫌、嫌、嫌〜」
「ちゃん屠言わないと窓も開けるよ?」
「ミナが全部丸出しで、後ろからチンポ入れられてるところ見られちゃいました〜ごめんなさい〜」
「でどこにザーメン欲しいの?」
「好きなとこに沢山かけて下さい〜」
大量に顔射してやりました。
そのまま、お掃除フェラさせて、顔と床に落ちたザーメンを全部手で集めさせてごっくんフィニッシュ。
その日を境に変態SEXに目覚めた彼女でした。