理佐編の途中ですが、最近、ラッキーな事があったので、そっちの話をします。
それは、うちから車で20分程にある某大型商業施設のフードコートでの出来事でした。
平日の休みの日で、俺は買い物な出掛け、14時頃にそのままフードコートで遅めの昼ご飯を食べる時だった。
商品を持って、席を探していると、俺の前を、就活生ぽい黒のスーツ姿の俺好みのスリムで、姿勢も良いのが目立つ女の子が歩いていた。
その子が席に座ったので、何気に顔に目を遣ると、マスクで顔は分からないが、髪は肩より少し長いくらいの少しだけ茶色でセミロングの目がパッチリとしている透明感が半端ない雰囲気の女子だった。
俺は、反射的にその子を視姦出来る席に座った。
俺の席からは、顔も見えるし、スーツのスカートから覗く美脚も良く見えた。
彼女は、長○寧々(ねね)・21歳・兵庫県にある4年制の大学に通う4回生だ。
159センチ、43キロ、81(C)・56・82のスリム体型をしている。
寧々は、マスクを取った。
俺は、ビックリした。
長濱ねる本人?と思うくらい似ていたし、透明感が凄かった。
長濱ねるを、もう少しだけクールにしてキツい感じにした女の子だ。
俺は、気の強そうな女性は苦手だったが、理佐のお陰で、その苦手意識は無くなっていた。
寧々は、俺に見られている事に最初は全く気付いていなかった。
下手な鉄砲打ちは、数を打たなきゃ当たらん(笑)。
俺は、寧々に声を掛ける決心をし、観察と言うか、目で寧々の事を犯していた。
就活スーツの感じがまた堪らない。
歩いている時は、膝より少し上の丈だったが、座ると少し上がり、三角ゾーンや、絶対領域が際立ち、俺のチンポはムクムクと勃起を始めていた。
寧々は、食事しながら、スマホを見ていた。
脚を組み変えたりしていたので、俺は、パンチラを期待して、寧々の下半身をガン見していた。
そして、俺の熱い視線の気配を感じたのか、寧々はこっちをチラっと見た。
寧々は、一瞬、不快そうな表情をし、スマホに目を戻したが、スカートの裾を戻した。
俺の視線を意識した事を確認した。
一歩前進だ。
そこからは、俺は更にあからさまに寧々の方を向き、長濱ねる酷似の寧々の可愛い顔と、下半身を見続けた。
寧々は、まだ食事が終わっていないので席を立てなかった。
俺は先に食べ終わったので、無駄になる事を覚悟で、某ドーナツ店のドーナツと、飲み物を買って、寧々の隣の席に座った。
寧々は、まさか俺とは思わずに、スマホから俺に目を向け、ギョッとした。
俺は、寧々に話し掛けた。
「さっきは、食事中やのにゴメン。」
「えっ?、何がですか?。」
無視されて、席を立つかと思ったが、寧々は、スマホを鞄に入れて、そう応えた。
「いや、食事中やのに、俺みたいなブサメンに見られてて不愉快な思いをしたやろ?。」
寧々は、一瞬、呆気にとられた表情をしたが、吹き出した。
笑顔になると、もう長濱ねる本人だった。
「おじさん、面白いっ、自分の事をブサメンって。」
「だって、ほんまの事やろ?。」
寧々は、ちょっと返答に困っていたが、答えた。
「…、あ、イケメンでは無いですよね(笑)。」
俺は続けた。
「今のん100点の返しやな、面接でもそんな感じの名回答してそうやな。」
「えっ、やっぱり、こんな格好していたら就活してるって分かりますよね。」
そこで俺は、ドーナツとホットカフェオレを寧々のテーブルに置いた。
「えっ?。」
「お詫びと御礼。」
「えっ?、何の?。」
「だから、食事中に不愉快な思いをさせた事。」
「(笑)、お詫びは分かるけど、御礼って?。」
そこで俺は、少し踏み込んでみた。
「君の事をじっくり鑑賞させて貰った御礼。」
俺は、寧々の次の答えが楽しみだった。
「…、鑑賞って…、そんなにジロジロ見てたんですか?。」
寧々の顔は紅潮した。
「見てまうでぇ、そらしゃあないやろ、そんな可愛い顔して、スタイルもスリムで、見ぃひん男なんておらんで。」
「えぇっ、そんな…、スリムって…、そこまで分からないでしょ。」
「俺の前を歩いてる時から、ジロジロ見ててん(笑)。」
「えぇっ…。」
寧々は、真っ赤になっていた。
「その御礼(笑)、こんな御礼でもっと見せてくれるんやったら、全種類買って来るけど、買って来ようか?(笑)。」
寧々は、また少し呆気にとられた感じだったが、笑いながら答えた。
「おじさん、面白いっ、じゃあ、全種類は要らないから、遠慮なく頂きますね、私、コレ(ドーナツ)とカフェオレ大好きなんですよ。」
寧々は、カフェオレを飲んだ。
「美味しいっ、コレってナンパ?(笑)、ビックリして喉カラカラだったんよぉ…、おじさん、面白いですね、それに慣れてません?、ビックリで…。」
俺は、寧々が言い終わらない内にツッコミを入れた。
「ブサメンやのに慣れてるって言いたいんかぁ〜いっ。」
「(笑)、違う違う違いますよぉっ、こーゆーのんには慣れてなさそうって思ったから…。」
「フォローになってないやないかぁ〜いっ。」
「(笑)。」
「それってアレやな、料理してて、ミスったと思って色んな調味料を加えていって、どんどん失敗していくパターンのやつやな(笑)。」
「(爆)、おじさん面白過ぎるぅ。」
ここで俺は名乗った。
「あ、俺は40歳のバツイチでブサメンのなおって言います、よろしく、名刺にも不細工って入れた方がいいかな?。」
「(爆)、チョイ不細工って入れた方がいいかも〜(笑)、あ、私は、寧々って言います、21歳で、大学4回生の、ご察しの通り就活生です。」
掴みはバッチリだった。
暫く、学校のリモート授業の話や、リモートでのセミナーの話とかをした。
寧々は、もう内定を貰えそうな企業があると話していた。
そして、俺は、話をエロい方に向けていった。
「寧々ちゃんやったら、内定は確実に貰えるやろな、頭の回転速いし、ハッキリと物を言えるし、ルックスも最高やし…、脚もめっちゃ綺麗しなぁ(笑)。」
寧々は、また顔を紅潮させながら応えた。
「いやいや、ルックス関係ないやろ、それに、脚って…、ちょっとぉっ、どんな顔して見てるんよぉっ、もぉっ、ちょっとぉっ、見過ぎ、見過ぎやってぇっ…。」
俺は、体の向きを変えて、寧々の美脚をガン見した。
黒のスーツのスカートと、ストッキングを穿いた太ももとの境界線がたまらなかった。
「いやいや、ルックスも脚も関係大有りやで、相手も人間やもん(笑)。」
中略。
「寧々ちゃん、彼氏居てるやろ?。」
「はい、居てますよ。」
「イケメンやろ?。」
「えぇっ、あ、はいっ、って私は思ってます(笑)。」
「今迄、イケメンとしか付き合った事ないやろ?。」
「イケメンとしか…、今の彼氏が初めての彼氏やから、イケメンとしかですよね。」
寧々は、緊張が解けてきて、艦載弁が出始めていた。
俺は、話を飛躍させた。
「そうなんや、始めての彼氏で、1人やろ…、他に何人の男を知ってるん?、5〜6人とはしてるんやろ?。」
寧々は、ビックリして、強い語調で答えた。
「そんな事してないよ!、彼氏だけですよ!、あ…。」
「へぇ、まだ1人としかしてないんや、彼氏いくつなん?、その彼氏とは何年付き合ってるん?。」
「もぉっ、私、乗せられてるやんかぁ、なおさん面接官みたい(笑)、彼氏は、同い年で、付き合ってもう直ぐ1年。」
「そうなんや、エッチしたのは付き合ってどれくらいなん?。」
「もぉっ…、まぁ、ええか…、付き合って2ヶ月の時に。」
「じゃあ、処女を失って、まただ10ヶ月くらいなんや、痛かった?。」
俺は、グイグイと話を進めた。
「もぉっ…、なおさん、やっぱオッサン〜(笑)、目付きがエロくなってるで。」
「それは生まれつきやで、このエロ目で、寧々ちゃんの事を透視してるねん(笑)、痛かった?。」
「もぉっ…、めっちゃ痛かった…、あんなに痛いとは思わんかった…。」
「そうなんや、そっからヤリ捲くってるんやろ?、彼氏のはデカイ?、上手い?。」
寧々は、我に返った。
「はい、お、し、ま、い、デスっ!。」
寧々は、キツイ目付きで、ユーモアを込めていたが、明らかに我に返って、気の強い片鱗を見せた。
俺は、怯まなかった。
俺は、寧々から感じた事と逆の事を言った。
俺は確信に近いモノがあった、寧々は、処女を失った日から、殆どエッチしていないと、ピーンと来ていた。
「ははぁん、寧々ちゃんヤリ捲くってるんやな、彼氏のんデカイかどうかは分からんけど、エッチって気持ええやろ?、今日も家に彼氏来て、ヤリ捲くるんやろ?、ええやん、彼氏相手なんやし、羨ましいわぁ彼氏が。」
「そんな事シテないわっ!、私も彼氏も一人暮しちゃうし…、それに、人をヤリマンみたいに言わんとってよ!。」
寧々は、敵意剥き出しの目付きに変わったが、俺は、理佐相手の経験値のお陰で軽くいなした。
「ゴメンゴメン、俺が彼氏やったら、寧々ちゃんと毎日でもヤリたくなるから、一人暮しちゃうかっても、ホテルはお金が掛かるから、たまにとしても、車とか、公園のトイレとかで出来るやん、彼氏は求めてけぇへんの?。」
「そんな事しぃひんよ彼氏は、なおさんは、おじさんやから、若い女の子としたくてたまらんからそう思うだけやろ。」
俺は、強気に転じた。
「いやいや、ちゃうで、寧々ちゃんくらいの歳やったら、男はヤリたくて仕方ない筈やで、女の子は処女を失った時の痛みが酷かったら、トラウマみたいになって、暫くヤリたくなくなるみたいやけど。」
「…。」
「どうしたん?、思い当たる節でもあったんかな?、周りの友達は、そんなに痛くなかったとか、気持ち良いとか、彼氏がしょっちゅう求めてくる内に気持ち良くなったとかゆーてるんちゃうん?。」
寧々は、少し躊躇ってる感じだったが、口調も少し柔らかくなって、重い口を開いた。
「なんで分かるん?。」
寧々は続けた。
「初めてした時、めっちゃ痛くて、私、泣いちゃった…、めっちゃ出血したし…、彼氏は、あの…、私が泣いてるし、大量出血したから…、おっきくなくなっちゃって…。」
「そうやったんやぁ、俺は、ブサメンやけど、5人の処女とヤッてるねん、5人とも出血はしたけど、痛いのは最初だけで、皆、その時からイキ捲くってたけどなぁ、クリトリスでもやけど、中でもイキ捲くってたで。」
寧々は、俺の突然の淫語に戸惑っていたが、彼氏との事で気になる事だらけみたいで、浮かべていた敵意剥き出しの表情は消えていた。
「えぇっ、そうなん?、5人の処女って…、嘘やぁっ、あんなのが気持ち良い訳ないってぇ。」
「嘘、ちゃうってぇっ、多分、彼氏は寧々ちゃんの中に入れたら、直ぐに動かし始めたんちゃう?。」
「うん…。」
「やっぱりなぁ、そら痛いで、ゆっくり、チンポとオマンコを馴染ませて、しっかりと濡らしてから動かさんと、でも、入れる迄は気持ちええんやろ?、舐めたり、舐められたりで。」
「そうなん?、馴染ませるとかあるん?、…、あの…、確かに、舐められたりしてたら気持ち良くなるけど、そんなに気持ち良いって思わんし、あの時の痛みが頭に浮かんで、体が強張っちゃう…。」
寧々は、完全に俺の術中にハマっていた。
「アカンやん、トラウマになり掛けてるやん二人とも、でも、寧々ちゃんは、彼氏の事が好きやから、入れさせて上げるけど、まだ痛くてたまらんから、体に力が入ったり、涙が出たりして、彼氏が縮んじゃうんやろ?。」
「…、なんで、分かるん…。」
「あ、ブサメンの癖にって思ったやろ?。」
寧々は、久し振りに笑った。
「なおさんの自虐ネタ、めっちゃウケるんですけどぉっ(笑)。」
「寧々ちゃん、フェラ頑張るようになったやろ?、ちょっと入れさせてあげるけど、痛いから途中で止めて、口で彼氏の事をイカセたってるんちゃうん?、彼氏の事が好きやから、気持ち良くなって欲しいから。」
「なんで分かるん?、そうなんです、彼氏は、私の口が気持ちいいって言ってくれるから嬉しいけど、ホテルに入ってイチャイチャしてても、直ぐに私に口でしてって言うんです…、私も彼氏に舐めて貰って、気持ちいいんですけど、入れられるのが怖くて、私も直ぐに口でしちゃうんです。」
「でも、彼氏の舌とか指で、イカセて貰って、濡れるようになっていってるんやろ?、もう、今やったら、当然気持ち良くなってるんやろ?。」
「気持ちいいけど、イクとか分からないです…、それに、彼氏が、入れて…、あの、私の中でイッたって、先月が初めてなの…、私は痛くて全然気持ち良くなかったけど…、でも、また別の日は痛くて無理だったの…。」
寧々は、当然ゴムを付けてのエッチしかしてないし、中で男の射精を感じたのが、その1回だけ。
ホテルでしかイチャイチャしてないし、それも、まだ5回くらいらしい。
俺は、わざと聞いた。
「えっ、じゃあ、寧々ちゃんは、イッた事もないし、潮も吹いた事もないんやな、気持ち良くて、お漏らしもした事ないんやぁ、勿体ないなぁ、じゃあ濡れ難いん?。」
「…、もぉっ、どんだけ言わすんよ…、初めて入れた時が、1番濡れてたと思う、それからは、あの痛さが怖くて、殆ど濡れなくて…、この前、彼氏が入れてからイケたのも…、ホテルにあったローションを使ったの…、でも、痛かった…、彼氏は荒い息で気持ち良さそうに動いてたけど、私は痛くて痛くて…。」
「へぇ、その話やったら、まだチャンスはあるやん、彼氏はローション付けて入れてから、結構頑張ってたって事やろ?。」
「違うよ…、直ぐにイッてた…、あの…、もぉっ、なんか、なおさんにメッチャ乗せられてるやん、私…、多分、私の中で出たり入ったりって、10往復もしてないと思う…、私も痛かったから、続いたら嫌やなって思ってたら終わったから…。」
「マジで?、彼氏は早漏なんや。」
俺は、わざと彼氏を貶すような事を言って、寧々の反応を見た。
寧々は、怒ったりせずに答えた。
「うん…、でも早い方がいいわぁ、痛いのん嫌やもん、ローション付けてない時なんて、5回くらい動いたら、私が耐えられなくなっちゃって…、その後、ローション付けて試しても、痛くて直ぐに抜いて貰って、口でイカセてあげたの。」
寧々は続けた。
「なおさんが処女を奪った女の子達って、その…、あの…、イッたりとかって、毎回?。」
「そうやで、乳首もピンピンに立たせて、クリトリスも、勝手に皮から飛び出して、前進硬直させて、狂ったように感じてるで、処女の時から。」
寧々は、俺の淫語に戸惑っていた。
「ちょっとぉっ…、もぉっ…、そんなにぃ?、信じられへんゎ、でも、ほんまやったら羨ましい…、私、彼氏と一緒に気持ち良くなられへんのかなぁ…。」
「俺と試してみる?、彼氏とする時に、オマンコがチンポを受け入れれるようになる迄。」
寧々は、ちょっと怒った感じで答えた。
「試しませんっ、そんな安い女じゃないのよっ。」
「ゴメンゴメンっ、俺がブサメンって事を忘れてたわ(笑)、チンポを入れないにしても、指と舌でイカセたるくらいはええんちゃうの?。」
俺は、そう言って、寧々の目を見ながら、舌をチロチロ動かしたり、指でクリトリスをイジる時の動きをした。
「もぉっ、変態っ、しませんっ!。」
即答だったが、俺は、寧々の目が一瞬、女の目になったのを見逃さなかった。
俺は、すっとぼけて聞いた。
「彼氏は、こうやって、人差し指と薬指で、寧々ちゃんのクリトリスの皮を剥いて、中指で触ったりしてくるやろ?。」
俺は間髪入れずに続けた。
「あと、こうやって、左右の指で寧々ちゃんのクリトリスの皮を剥いて、こうやって剥き出しになった寧々ちゃんのクリトリスを舐めたり。」
「もぉっ…、はぁっ、はぁっ、そんな変態がするような事、彼氏はしませんっ、はぁっ、はぁっ…。」
寧々は、自分の息が荒くなっている事に気付いていなかった。
俺は続けた。
「それで、寧々ちゃんに、クリトリスの皮を剥かせて、剥き出しの寧々ちゃんのクリトリスを舐めながら、中指を寧々ちゃんのオマンコにこうやって入れて、こんな感じで折り曲げて、ザラザラしてる所をこうやって擦ったりしてくれへんの?。」
「もぉっ、はぁっ、はぁっ、何よっ、そんな事しぃひんってぇっ、はぁっ、はぁっ…。」
「皆、やってる事を彼氏はしてくれへんねんやんか、だから、いつまでも寧々ちゃんは気持ち良くならんし、痛いままなんやで。」
寧々の目が少し泳いだ。
少し、心当たりがあるのだろう。
そして俺は畳み掛けた。
「寧々ちゃん、ほんまは試すのが1番やけど、動画見る?、この子は、友香ってお嬢様で、去年26歳の時に俺に処女を奪われた時のやねん、入れる前の感じ方とか、入れてからの感じ方とかバッチリ分かるから。」
中略。
寧々は、自分のイヤフォンを俺のスマホに差した。
俺は、再生させた。
その時の友香の感じ方とかに興味かある方は、僕の過去の投稿を読んでみて下さい。
寧々は、顔を真っ赤にさせて、スマホの画面を食い入るように見ていた。
自分の息が荒くなっている事、自分の太ももをモジモジさせている事に、寧々は気付いていなかった。
寧々の表情は、完全に女…、と言うか、メスになっていた。
「これ、AVちゃうのん?。」
そう聞いてきた瞬間に俺の顔が映った。
友香にスマホを持たせて、自撮りさせた時に、俺の方にカメラを向けたからだ。
寧々は、再び、無言になって動画を見ていた。
寧々は、俺の言葉が嘘でない事が分かったみたいだ。
友香は、俺の名前を連呼し、何度もイキ狂いながら、潮を吹いていた。
そして、チンポが入って来た時は、痛いと言っていたが、俺が、長い時間、チンポを動かさず、友香のオマンコの中でジッとさせているのも寧々は見ていた。
「えっ、生で?。」
「そうやで。」
「それに…、あの…、いや、あいです…。」
「なんや?。」
「いや…、いいです…。」
寧々は、何かを言い掛けて止めた。
寧々の息は、荒く、深くなっていた。
イヤフォンをしているから、余計に気付かないんだろう。
シーツに友香の血が広がった事で、この時、友香が処女を俺に奪われたのも分かったみたいだ。
そして、友香が、段々感じ始め、狂ったように感じ、それをさせている俺の姿も体位を変える時に映り、俺の言葉が嘘じゃない事が解ったみたいだ。
「えぇっ、はぁっ、はぁっ、はぁぁぁっ、はぁぁぁっ、嘘っ、ホンマに?、嘘やんっ、はぁっ、はぁぁぁっ、はぁぁぁぁぁっ、はぁぁっ、嘘っ、嘘っ、嘘ぉぉぉぉっ、はぁっ、はぁっ、はぁぁぁぁっ、中出しやったん?。」
寧々は、動画を全部観て、暫く放心状態になっていた。
俺は、某ドーナツショップに、自分のコーヒーと、寧々のカフェオレをお代わりに行った。
戻って来ても、寧々は、放心状態のままだった。
俺はカフェオレを、寧々に渡した。
「あっ、ありがとうございます…。」
寧々の頭の中は混乱しているみたいで、よそよそしい敬語になっていた。
寧々は、何かを考えているみたいに、カフェオレを無言で飲んでいた。
「凄い…、この人…、こんなに綺麗なのに、こんなに乱れちゃうんですね…、あの、この人って、櫻坂の菅井友香ちゃんに似てません?、あ、あの、おこがましいんですけど、私は、あの…、長濱ねるちゃんに似てるって良く言われるんです。」
俺は、友香が、菅井友香似って事を忘れていた。
菅井友香に、長濱ねる…。
ほんまかよって現実に、ちょっとびっくりした。
「寧々ちゃんが、長濱ねるに似てるって、直ぐに思ったよ、あ、名前も、ねるに、ねねやな、あっ、友香も、菅井友香と同じ字やねん(笑)。」
そんな話が暫く続き、俺達は席を立った。
俺は、寧々の手を掴み、もう1度、聞いた。
「今から動画の事を試そうや。」
寧々は即答だった。
「いやです…。」
俺は、イケると思っていたのだが…。
「じゃあ、ライン交換してぇな。」
「ダメです…。」
俺は、絶対にイケると思っていたのに溜めだった事に落胆しながら、無言で歩いた。
俺はショック過ぎて、自分が車で来ているのを忘れて、寧々と一緒に出口まで歩いた。
来た時は降っていなかったのに、結構、本降りになっていた。
寧々は、傘を持っていなかった。
その時、俺は、自分が車で来ていた事を思い出した。
俺は、どうせ無理と諦めていたが、一応、聞いた。
「めっちゃ降ってたんやな、中に居てたら、気付かんかったよな、引き止めた俺が悪いから、タクシー代渡すから、それで帰ってな、俺が送ってもええけどって、冗談冗談。」
「えっ、なおさんって、ほんとに優しいんですね、意外ですよ。」
「ブサメンは優しかったらアカンのかぁ〜いっ。」
寧々は、ケラケラと楽しそうに笑った。
「そんな意味ちゃうってぇっ(笑)、なおさん、マジで面白いねっ、じゃあ、まだ明るいし、ここから10分も掛からないし、送って貰おうかな、車内でも楽しそうだし。」
「じゃあ、車代は貰うで(笑)。」
「(笑)、どうせ、車代の代わりに試させてとか言うんやろ〜、それはアカンからね、私が隣に乗ってあげるのが車代ねっ(笑)。」
寧々が、早々と内定貰えそうってのが、よく分かる。
きっと、仕事をやらせても、テキパキとこなすんだろうと思った。
「じゃあ、隣に座ってる寧々ちゃんの美脚を見させて貰うわ。」
「あぁっ、あの目で見るんやろぉっ、それは許すけど、事故したらアカンで(笑)。」
そこで、俺は、悩んだ。
いつものように、後ろの席に座らせ、強引にいくか、諦めて、寧々を助手席に乗せて、スーツ姿の寧々の美脚を目に焼き付けるか。
俺は攻める事にした。
強引にいって、メチャクチャに抵抗されたら、もう、キッパリ諦めようと思った。
俺は、スライドドアを開けた。
「えっ?。」
「いや、横に乗せたら、その美脚を見て、我慢出来へんようになって、また、寧々ちゃんが不快な思いをするような事をゆーてまいそうやから、もう初めから後ろに乗ってぇな。」
「めっちゃ紳士やんかぁ、なおさん。」
「ブサメンなのにっ。」
寧々と俺は同時に言った(笑)。
俺は、コソっとチャイルドロックをして、スライドドアを閉めた。
そして俺は、運転席側に回り、スライドドアを開けた。
寧々は、ビックリした表情で俺を見た。
俺は構わず乗り込んだ。
そして、無言で、寧々のスカートの中に手を入れた。
「ちょっとっ、ダメってっ、嫌ってゆーたやんっ、ちょっと、やめてぇっ、イヤァァァァァっ。」
「ヌチュッ。」
俺はビックリした。
寧々は、ストッキング越しでも分かるくらい濡らしていた。
しかも、かなりだ。
ストッキング越しでも、ヌチョヌチョと音が鳴るくらいに、寧々は、マンコ汁を溢れさせていた。
「なんやぁ、寧々ぇっ、こんな濡らしてたんやぁ、こんな事を俺に無理矢理される事を期待してたんやろ?。」
「違うっ、違うぅっ、イヤっ、やめてっ、お願いっ、あぁんっ、はぁっ、はぁっ、嫌っ、ダメっ、あっ、あぁんっ、いやっ、あんっ、はぁっ、やめて…、あぁんっ、イヤっ、あっ、お願いっ、あんっ、や、やめて…、イヤぁぁぁ…。」
俺は、ストッキング越しでも分かるくらいに固くなっている寧々のクリトリスを、右手の指でなぞりながら、寧々を押さえつけ、左手で、スーツのボタンを外し、白のブラウスの上から、寧々の胸を揉んだ。
そして、寧々の首筋に舌を這わせた。
「やめてっ、あぁっ、イヤっ、はぁっ、あぁっ、あんっ、ダメっ、お願いっ、許してっ、あぁんっ、アァあっ、あっ、嗚呼ぁ…。」
寧々の抵抗する力が弱まってくると共に、寧々のオマンコは、どんどん濡れていった。
俺は、わざと、音を鳴らした。
「ぴちょっ、ぴちゃっ、くちゅっ、ぐちゅっ、ぬちゅっ、ぐちょっ、ぬちっ、ぬちゅっ…。」
「やだやだやだっ、やめてっ、イヤンっ、アッあっあぁぁアアっ、ダメ…、はぁっ、はぁっ、あぁぁあっ、いやっ、はぁっ、あんっ、イヤっ、あぁっ、アッ、嗚呼っ、んんっ、いや…、嗚呼ぁっ、アァっ、やめて下さい…、あぁっ、あんっ、アァァあっ…。」
寧々の抵抗していた力は完全に抜けた。
寧々は、腰をくねらせていた。
それが抵抗の一貫なのか、感じていたのかまでは分からない。
寧々のオマンコからは、どんどんマンコ汁が溢れ出し、もはや、パンティーやストッキングの役目は無くなっていた。
俺は、寧々のブラウスのボタンを外しながら、寧々を言葉でも責めた。
「なんやぁ寧々ぇっ、濡れ難いとかゆーてたのに、こんなに濡らしてどないしたんやぁ、フードコートでも濡らしてたってことよなぁ、この変態女めっ!。」
「ちが…。」
違うと言いたがったんだろう。
俺はそれを遮り、寧々の薄くて可愛い唇に俺の唇を合わせ、舌を寧々の口の中にねじ込んだ。
「んんんっ、んんっ、はぁっ、いやっ、やめてっ、んんんっ、んんっ、んんんんっ、はぁっ、はぁっ、んんっ、んんんんんっ…。」
寧々が、俺の舌に自分の舌を絡ませてくるのに、そんなに時間は掛からなかった。
「なんやぁ、寧々、もう俺を受け入れたんかぁ?、友香みたいに、狂ったように感じたかったんやろ?。」
「あぁっ、アァっ、嗚呼…、うんっ、一緒…、私も友香さんみたいに気持ち良くなりたい…、あぁっ、はぁっ、嗚呼…。」
「友香と一緒ちゃうやろ、友香は彼氏いてなかったけど、寧々には彼氏居てるやんけっ、お前は浮気しとんねんっ、彼氏に満足させて貰えなくて、女の本能が別の男を求めとるんやっ。」
ボタンが外れ、開けたブラウスからは、薄い水色のブラが見えた。
カップ部には、白のレースにピンク色と、濃い水色の柄が入っていて、真ん中にはブルーの小さなリボンが付いていた。
俺は、寧々の耳を舐めながら、淫語を囁いた。
「寧々は、やらしい体してるやんけぇ、こんなに濡らして、彼氏以外の男を求めとるやんけ、乳首もどうせピンッピンに勃起しとるんやろ?。」
俺は、カップをズラした。
寧々の形の良い美乳と、綺麗なピンク色の乳首が露わになった。
白い乳房の先端で、寧々の綺麗な薄いピンク色の乳首は、ピンッと勃起して、丸で舐めて下さいとアピールしているかのように見えた。
俺は、右手ではストッキングとパンティー越しに寧々のクリトリスを撫でながら、左手で、寧々の右の美乳を揉んだり、乳首をイジり、左の乳首を舐めた。
俺は、焦らすようにいきなり乳首を舐めるのではなく、乳輪や、その周りを舐め回し、時々、ピンピンに立った乳首の上をペロっと舐めた。
寧々は、体をくねらせて感じていたが、俺の舌が乳首に当たる度に、それに合わせて、体はビクンッと反応していた。
「寧々、どうやぁ、彼氏以外の男に初めて体を預ける気分は、乳首もこんなに立たせて、オマンコからも、こんなにヨダレ垂らしとるやんけ、まだ殆ど使われてないお前のオマンコからは、チンポ欲しくてダラダラとヨダレが溢れとるで。」
寧々の濡れ方は異常だった。
まだ殆ど使われていないオマンコ…。
寧々の言葉だと、まだ、チンポが入って射精に導いたのは1回だけ。
そして、ピストンされた回数も、30回往復くらい。
チンポとの結合時間は、1分も無いだろう。
そんな処女同然の寧々のオマンコからは、尋常じゃない量のマンコ汁がどんどん溢れ出していた。
俺はストッキングを脱がそうとした。
「あっ、あぁっ、ダメ…、止めて…、それはダメ…、嗚呼っ、許して…、あぁっ、あぁぁ…。」
寧々は、ストッキングを掴んで、脱がされないように暫く抵抗していたが、もう一度、ピンク色の勃起した乳首を舐めながら、寧々の手を掴んで退かすと、もう抵抗しなかった。
パンストを脱がすと、寧々の水色のパンティーとパンストの間で、ネットリとマンコ汁で糸を引いた。
クロッチ部は、マンコ汁でベトベトになっていて、染みが出来ているどころの騒ぎではなかった。
俺は、寧々の乳首をしつこくネットリと舐めながら、暫く、パンティー越しにクリトリスをイジった。
寧々の感じ方は凄かった。
恐らく、彼氏への欲求不満が爆発していたのだろう。
「あっ、ああんっ、あっ、やめてっ、あぁんっ、あっ、ダメっ、んっ、嗚呼ぁっ、あっ、あっ、あっ、ダメぇっ、ダメっ、あぁっ、あぁァァあっ、アァァァアっ、嗚呼ァァァあっあぁぁぁぁぁアァァァ…。」
俺は、パンティーの中に手を入れた。
もう、寧々のオマンコは、濡れ濡れではなく、マンコ汁でベットベトになっていた。
俺は、わざと音を立ててイジった。
「ぴちゃっ、ぴちゃっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、グチュッ、ぬちゅっ、くちゅっ、ぐちゅっ、ヌチョッ、ぬちゅっ…。」
「寧々、お前、どんだけ濡らしとんねん、お前のマンコからヨダレが溢れて、俺の指はこんなんになったやんけ。」
俺は、寧々に、寧々のクリトリスをイジっていた右手の指を見せた。
寧々は、自分のマンコ汁で糸を引いている俺の指を見た途端に、悲鳴に近い声を上げて、逃げようとした。
「いやぁぁぁぁっ、もうやめてっ、お願いっ、もう許してぇっ…。」
俺は、寧々を押さえ付け、同じように、寧々の勃起したピンク色の乳首をネットリと舐めながら、反対側の乳首をイジり、パンティーの中に右手を忍び込ませ、クリトリスをゆっくりとイジった。
寧々は、嫌と言いながらも、俺の舌や指の動きに過敏に反応していた。
キスをしたら、最初は、口を固く閉ざしていたが、直ぐに、俺の舌を口の中に受け入れ、自分の舌を絡めてくるようになった。
俺は、右手の人差し指と薬指で、寧々のクリトリスの皮を剥いて、剥き出しになったクリトリスに、中指を軽くを当てた。
寧々の体は、ビクンッと反応した。
「寧々、それが剥き出しになったクリトリスを触れられた時の反応やで。」
俺は、そう言って、ヌルヌルになっている寧々のクリトリスをイジった。
「アァァァアァぁぁぁアぁぁぁっ嗚呼嗚呼ァァァあああアアアアアアっ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ぁっ、イヤァァァアっ、何かコレぇぇぇぇっ、嫌ぁぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇっ、嗚呼ァァァァアぁっ、ダメぇっ、イヤァァァアっ、気持ちいいぃぃぃぃっ、嗚呼ァァァァアあぁ嗚呼嗚呼嗚呼ァァァァアァァァァァ嗚呼ぁ…。」
寧々は、快感に耐える事が出来ないのか、体をくねらせて、俺から逃げようとしていたが、直ぐに俺に体を完全に預けるようになった。
そして俺は、剥き出しのクリトリスへの刺激を強くしていった。
寧々は、狂ったように感じ始めた。
「嗚呼ァァァァアっ、あぁっ、凄いっ、あぁんっ、あぁんっ、あぁ嗚呼っ、嗚呼っ、あぁァァァっ、んっ、んんっ、はぁっ、はぁっ、あぁ嗚呼ァァァァアぁぁぁあァァあアアああぁァァァァァああアアア嗚呼ァァァァアぁぁぁあァァっ、あああっ…。」
寧々は、俺を抱き締め、自分から俺にキスをし、舌を俺の口の中に入れて来て、俺の舌に自分の舌を絡めながら、腰を突き上げて硬直した。
寧々は、思い切りイッた。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、ハァっ、ハァっ、あぁんっ、はぁっ、ハァっ、ハァっ、今のがイクってこと?。」
「そうやで、どうやった?。」
「もぉっ、聞かんとって…、恥ずかしいやん…、めっちゃヤバい…、気持ち良過ぎ…、なおさんヤバいよぉっ…、あぁっ、もうダメぇっ、あああっぁ、嗚呼嗚呼ァァァァアぁぁぁあぁあアアァァァああ…。」
俺は、何回も何回も寧々を指でいかせた。
寧々は、イキそうになってくると、俺を抱き寄せてしまうみたいだ。
これは、相手が俺でなくても、どんな男に対しても同じなんだと思う。
そして、キスを求め、舌を自分から絡めてくる。
俺は、それに応じながら、寧々を何度も何度もイカセていた。
俺は寧々に、イクと言う感覚を体に覚え込ませた。
そして、寧々がイク直前や、イッた後には、寧々の耳を舐めながら、言葉責めをし、脳裏にも刻み込んだ。
「寧々、ちゃんと濡れるやん、ってゆーか、人より濡れ易いやんかぁ、寧々の綺麗で殆ど使われてへんマンコから、こんなにヨダレが垂れてるし、それに、こんなにイッちゃって、エロい体してるやん。」
「はぁっ、はぁっ、あぁ嗚呼っ、そ、そんなこと…、言んとって…。」
「言わんとってって、ほんまの事をゆーてるだけやん、もう何回イッた?、乳首もこんなに勃起させてるしぃ、クリトリスも、俺が皮を剥かんかっても、勝手に飛び出して剥き出しになっとんで、男の指を求めてピンピンに勃起しとるしなぁ。」
俺は、寧々の耳元で、卑猥な言葉を続けた。
「ほら、グチュグチュゆーとるやん、寧々のマンコ、寧々のマンコは、チンポ求めてチンポを呼んどるんやで、寧々の体はは、ほんまは、チンポが欲しくて仕方ないんやで、男が欲しくて仕方ないんやで、お前はほんまは、男好きで、男を求めてたんやで、どんな男でもエエから、こんな事をされたかったんやで。」
「はぁっ、はぁっ、アァああアァああっ、あぁ嗚呼っ、あんっ、アァああっ、違うっ、私、そんな女ちゃうよ…、あんっ、あぁ嗚呼っ、あぁああぁ嗚呼…、あぁぁぁっ、ダメ…、あっ、あぁ駄目イッちゃうぅぅぅ、あぁァああアァァァァァァあああアァァ嗚呼ァァァァアっ…。」
「ほらっ、またイッたやん、何回イッとんねん、彼氏以外の指でクリトリスをイジられて、体舐められて、それに、お前から俺を抱き寄せてキス求めとんやぞ、彼氏以外の男に気持ちも許しとるやん、寧々、お前の本性がコレなんや、でも、お前が浮気性とかちゃう、コレが女としての本能や。」
俺は、寧々の本能に訴え掛け続けた。
「今、寧々がしてる事は浮気ちゃうけどな、単に、体を俺に預けてるだけで、心は彼氏を求めてるもんな、気持ち迄は支配されてへんから安心しぃや、単に気持ちいい事を俺に求めてるだけやから、チンポ求めてる訳ちゃうしな、でも、寧々、正直にゆーてみぃ、例えば明日、彼氏にこんな事されるか、俺にされるか選べゆーたらどっちを選ぶ?。」
「あぁぁっ、そんなこと…、そんなこと…、(中略)、そうやんな、浮気違うもんっ、そう、浮気ちゃう…、エッチしてる訳ちゃうしね…、あぁァっ、嗚呼ァァァァア、言えないっ、言えないよぉぉぉっ、嗚呼ダメぇっ、あぁァ…、なおさん…、なおさんがいい…、か…、も…。」
「ハッキリ言えよ、イク時みたいに、大きい声出してっ、さっきから散々大きい声出しとるやんけ、エロい声上げとるやんけ。」
「嗚呼ァァァァア、だめっ、嫌ぁぁっ、言えないっ、あぁァっ、彼氏よりなおさんがいいよぉっ、嗚呼ァァァァアっ。」
「彼氏より俺に何がエエねん?、何をされたいんや?、ハッキリ言えよっ。」
中略。
寧々は、俺の股間に手を伸ばしてきた。
恐らく、それも意識した訳ではなく、自然にそんな動きをしてしまったと思う。
俺に色んな事を言葉として出さされ、自分の事が分かってきたんやと思った。
俺は、ズボンのベルトを外した。
寧々は、俺のズボンのファスナーを下ろし、ブリーフ越しに俺のチンポに手を伸ばしてきた。
「あんっ、あぁんっ、なおさんに、イカセて貰いたいよぉっ、もっと、寧々の体をイジってぇっ、寧々の体をその舌で舐め回されたいのっ、嗚呼ァァァァアっ、あっ、んっ、あぁっダメっ、あっ、あぁっ、ダメっ、おかしくなっちゃうぅぅぅ、嗚呼ぁぁぁっ、ダメっ、あぁ気持ちイイっ…、えっ?。」
寧々は、ブリーフ越しではあるが、俺のチンポを触った瞬間に、動きが止まった。
「えっ?、何コレ…、嘘…。」
「なんや?、ちゃんとゆーてみぃ。」
「な、なおの…、お、おちんちん…、嘘でしょ…、あぁ…、おっきい…、おっき過ぎるよ…、何コレ…、やっぱりおっき過ぎるよ…。」
寧々は、さっき、動画を見て言い掛けて止めた言葉を、つい口走ってしまった。
そして、寧々のオマンコから溢れ出して来るマンコ汁の量が、更に増えた。
これは、もう寧々の女としての本能なんだろう。
いくら、頭で拒否しても体は勝手にそうなってしまうもんだと俺は思った。
「あれ?、寧々…、お前、有り得へんくらいマンコ汁出てきてんで、うわっ、何コレ…、俺のチンポ欲しくてたまらんようになったんやろ?。」
「ち、違うもん…、あぁぁっ、嗚呼ああっ、違う…、指と舌だけ…、お、おちんちんはダメっ、嗚呼ダメぇぇぇっ、凄いっ、イクっ、またイッちゃうぅ、違うよっ、おちんちんが欲しいんじゃなくて、指と舌が…、あぁんっ、おっきい…、凄い…、嘘でしょ…。」
寧々の指は、言葉とは逆の動きをしていた。
ブリーフの中に手を入れてきて、直接俺のチンポを、なぞったり、握ったりしていたが、たまらなくなって、俺のブリーフを下ろし、俺のチンポに目を遣った。
「えぇぇっ!?、嘘…、ヤバくない?、ほんまにっ!?、嘘でしょ…。」
俺はニヤニヤしながら、分かってるのにトボケて聞いた。
「何が嘘やねん?、彼氏のコレを今まで見てきたやろ?、触らされたり、舐めたり、入れられたりもしてるやん。」
中略。
「はぁっ、はぁっ、彼氏のと全然違う…、はぁっ、はぁっ、おっき過ぎるよ…、太さも…、長さも…、はぁっ、はぁっ、こ、こんなの舐めろって言われても口に入んないでしょ…、口だけじゃなくて…、はぁっ、はぁっ、アソコにも入らないよ…、嘘でしょ…、形も違うし…。」
寧々は、俺のカリの出っ張りを、指で感じながらそう言った。
「だって…、指が届かへん…、しかも、全く届かへん…、この段差の太い方なんて…、有り得へん…。」
寧々は、気付いていなかっただろうが、俺のチンポを、うっとりした表情で見ながら触っていた。
寧々のオマンコからは、ハッキリ分かるくらい、ドロドロとマンコ汁が、どんどん溢れ出していた。
俺は、もう、搾れるくらいマンコ汁でビチャビチャの寧々のパンティーを脱がした。
やはり…。
寧々のオマンコは、メチャクチャ綺麗なピンク色をしていた。
その綺麗な薄いピンク色のオマンコからは、想像出来ないくらいの白濁液が溢れ出し、男を魅了させる為に、自分のオマンコを美しく見せていた。
そして、俺は、寧々をもっと辱める為に、脱がしたビチャビチャの水色のパンティーを寧々に見せ、ギュッと搾った。
ボタボタと、糸を引きながら、寧々のマンコ汁が、寧々の太ももに垂れた。
潮ではない、マンコ汁がだ。
「いや…、嘘…、恥ずかしい…、何で?、何でそんなに濡れてるん…、彼氏との時は、殆ど濡れへんのに…、いや…、見ないで…。」
寧々は、その綺麗な美脚を閉じて、オマンコを隠そうとした。
俺はそれを防いだ。
そして俺は、寧々の可愛い水色のパンティーから、搾って垂れた寧々のマンコ汁がベットリと残っている寧々の太ももや、膝に、寧々の目を見ながら舌を這わせた。
「いや…、や、やめて…、なんてことすんのよっ、なおさん…、なおさんエロ過ぎるよ…、はぁっ、はぁっ、そんな舐め方せんといて…、アカン…、あぁ…、おかしくなるやん、はぁっ、はぁっ、いやっ、ダメっ、あぁ…、ダメ…。」
「おかしくなるってどうなるんや?。」
「はぁっ、アァぁ、アァァあ、言えへん…、あぁぁっ、ダメっ…、そんなこと聞かんとって…、はぁっ、あぁっ、やめてっ、いやっ、あぁ…、アソコも舐めて欲しくなっちゃうぅ…、あぁァ、恥ずかしい…。」
寧々は、俺の顔を押し退けようとしながら、顔を紅潮させて、そう言った。
「アソコって何処や?、ちゃんとゆーてみぃ。」
俺は、膝や太ももに垂れた寧々の粘液を舐め尽くし、寧々の目を見ながら、少しずつ上に上に舌を這わせて行った。
「あぁんっ、いやっ、もうやめてっ、そんな聞き方せんとってぇ…、あんっ、はぁっ、はぁっ、ダメっ、いやんっ、もう許してぇっ…。」
「んんっ?、止めてええんか?、止めようか?、ちゃんと何処を舐めて欲しいんか言わんかぃ、言わんかったら舐めるのん止めるで。」
「あぁァぁ嗚呼ァァァ嗚呼ぁあァアァァアアァアァアァあ嗚呼…、意地悪っ、はぁっ、はぁっ、言えへんっ、はぁっ、嗚呼ぁ…、恥ずかしいっ、あぁっ、あぁんっ、…、…、ダメっ、やっぱり言えへんよぉ…、あぁぁ…。」
「じゃあ、止めるわ。」
俺は、そう言って、舐めるのを止めた。
「あぁぁっ、意地悪ぅ…、あぁんっ、ダメっ、私、おかしくなってるぅ、言っちゃう…、あぁぁぁ…、オ、オマンコ…、あぁぁぁ、恥ずかしいぃっ…。」
「誰のオマンコやっ!。」
「あぁぁぁっ、いやぁっ、無理ぃっ、言えないっ、あぁぁぁぁぁ…、私のオマンコぉっ、あぁぁぁ嗚呼ぁぁっ、恥ずかしいっ。」
「私って誰やねん、ちゃんと言わんかったら、帰るぞ!。」
寧々の顔は真っ赤になっていた。
「はぁっ、はぁっ、あぁぁっ、私、寧々の…、長○寧々のオマンコです、嗚呼ぁぁぁ、恥ずかしいぃっ。」
俺は、もっと言葉責めを続けた。
「寧々のオマンコをどうして欲しいんや?、ちゃんと言えよ!。」
「はぁっ、あぁんっ、意地悪ぅ、私、長○寧々のオマンコを、な、舐めて下さい…、嗚呼ぁぁぁ、恥ずかしいよぉっ…。」
「寧々のどんなオマンコやねん?。」
中略。
「あぁぁぁ…、彼氏が居てるのに、出会ったばかりの男の人の車に乗って…、エッチな事をして貰っていっぱい濡れちゃってる長○寧々の、やらしいオマンコを、舐めて下さいっ、嗚呼嗚呼ぁぁぁぁっ、もぉっダメぇっ、早くっ、早く寧々のオマンコ舐めてぇぇぇぇっ、あぁぁぁぁぁ…、あぁぁぁ嗚呼…。」
「やらしい女めぇっ、本性が出てきたなぁ、お前は、ほんまは、男にこの体をいっぱい弄ばれたいと思ってる女なんやっ、そうやろ?、自分では分かってるんやろ?、ほら、オマンコゆーても、色々あるやろ、どこを舐めて欲しいねん、ちゃんと、言葉と指で示せよ!。」
閉じていた寧々の性欲の扉は、少し開いたと思ったら、もう歯止めが効かなくなった。
「あぁっ、あぁぁんっ、寧々のク、クリトリスを、舐めてぇっ、そのなおさんの舌で、いっぱい舐めて欲しいのっ、早くっ、お願いっ、いっぱい舐めてぇぇぇっ、私、長○寧々のクリトリスを、いっぱい舐めて下さいぃぃぃっ、あぁぁぁ嗚呼っ、あぁあアァァアアアア嗚呼ァァアあアぁぁぁっ、キャーーーーーー!。」
寧々は、左右の指で、綺麗なピンク色のビラビラと、クリトリスの皮を剥いた。
綺麗なショッキングピンク色をした寧々の、まだ小さなクリトリスが、少しだけ頭を覗かせた。
俺は、徐々に寧々の太ももを舐め上がっていき、クリトリスの皮を剥いている寧々の指を舐めて焦らした後、その少しだけ飛び出しているクリトリスに舌を当てた。
「キャーーーーーー!、あぁぁぁ嗚呼ァァァァアああっ、あぁぁっ、いやぁぁぁっ、ひぃぃぃぃぃっ、気持ちいいっ、何ソレぇぇぇっ、アアあぁぁア嗚呼ぁっ、いやぁぁぁっ、いいっ、気持ちいいっ、凄いっ、アカンっ、アカンってぇっ、イクっ、イッちゃうっ、やめてやめてっ、嫌ぁぁぁあアア嗚呼ァアアぁぁぁあァアぁぁぁあっ…。」
寧々は、腰を浮かせて、くねらせて感じ捲り、何度も何度もイッた。
寧々は、本能なのだろうか?、それとも気付いたのだろうか?、クリトリスの皮を剥いている指を何度も何度も修正して、クリトリスが、より剥き出しになるように調整していた。
10分くらい経っただろうか。
指で剝いても、ちょっとしか頭を出していなかった寧々の小さなクリトリスは、小指の爪の3分の1くらい飛び出すようになっていた。
俺は、その寧々のクリトリスに唇を当てて、クリトリスを吸い出しながら、舌を当てて舐めた。
「いやぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇえええぇぇぇっ、何何何してるんっ?、アァぁぁぁあアアアアアアっ、それダメぇぇっ、あんっ、ダメっ、気持ちいいぃぃっ、あぁんっ、あぁんっ、凄いっ、あぁぁぁっ、だめぇっ、アカンっ、イクっ、イクぅぅっ…。」
寧々は、腰をくねらせて、何度も何度もイッていた。
この約8ヶ月の間、下手くそな彼氏に中途半端に性欲を刺激されては冷めて、中途半端に刺激されては冷めての繰り返しで、隠していた欲求不満が爆発したのだろう。
寧々は、何回イッても、俺の舌を受け入れ、求め続けていた。
「あぁっ、んんんっ、んんっ、んんっ気持ちいいっ、あんっ、あぁぁあっ、ダメぇっ、もっとぉっ、もっとぉっ、あぁっ、あぁあぁあ嗚呼ァアっ…、えっ、えぇっ、ちょっとぉっ、な、何してるん?、ちょっとぉっ、あぁっ、嗚呼ァアアアァァァァアああああああ嗚呼嗚呼あアアァァァァアっ、キャーーーーーーーーーーーーーー!。」
俺は、引き続き寧々のクリトリスを吸いながら舐め、そして、寧々のオマンコに中指を、ゆっくりと入れて行った。
そして、寧々のGスポットに押し当て、暫く押して刺激を与えてから、ゆっくりと円を描くように動かした。
「あぁぁっ、あぁんっ、あぁぁぁんっ、んんんっん、ううんっんっ、あぁあんっ、何?、指?、なおさんの指が入ってるの?、嘘っ、嘘ぉっ、気持ちいいっ、凄いっ、私、彼氏に指なんか入れられたら痛くて耐えれなくて拒否しちゃうのにっ、何っ?、ほんとに?、ほんとに指が入ってるのぉっ、な、なおの指がぁ?。」
本当に指が入っているのを確認した寧々の感じ方は、異常だった。
寧々のオマンコの締付けは凄かった。
ひょっとしたら、友香や、理佐よりも名器かもしれないと瞬時に思うくらい、何とも言えない締め付け感が、俺の中指を包んだ。
寧々は、大声を上げ、全身をくねらせていた。
「嗚呼ァアァァァァアぁああぁアァァァァア嗚呼ぁっ、あぁぁっ、凄いっ、いやっ、おかしくなっちゃうっ、もぉぉっ、ダメっ、いやんっ、アァァァァアぁああぁアっ、死んじゃうっ、苦しいっ、あぁぁあっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、ダメ…、イクっ、イッちゃうぅ、あぁぁぁ嗚呼っ、あぁぁあっあぁぁぁ嗚呼ァァァァア…。」
俺は、今度は、焦らし攻撃に入った。
寧々がイキそうになったら、俺は寧々のオマンコを掻き回している指の動きと、寧々のクリトリスを舐めている舌の動きを止めた。
でも、繰り返している内に、当たっている刺激だけでもイキそうな気配がしてきたので、指を抜き、舌も離した。
何度も何度も…。
何十回も…。
「あぁんっ、もぉっ、イカセてぇっ、寧々をイカセて下さい、イカセて下さいっ、あぁぁぁ嗚呼、意地悪っ、あぁぁぁ嗚呼、おかしくなっちゃうっ、もぉっ、私の番っ。」
寧々は、俺をシートに持たれさせ、俺にキスをしてきた。
ねっとりと舌を絡めていたと思ったら、俺の耳や首筋に舌を這わせ、シャツの中に手を入れて来て、俺の乳首をイジり始めた。
彼氏には感じさせて貰えないのに、健気にご奉仕だけはしていたみたいで、慣れた感じだった。
そして、俺のシャツを捲り上げ、ねっとりと俺の乳首に舌を這わせたり、吸ったりしながら、時々、またキスをしてきたり、首筋を舐めてきたり。
俺のチンポにも手を伸ばしてきて、ギンギンになったチンポも握り、ゆっくりと動かし始めた。
「ああんっ、めっちゃおっきい…、凄いっ、信じられへん…、ほんまに?、あぁぁ、おっきいっ、硬いっ、めっちゃ硬いやん、おちんちんって、ここって、こんなに張り出してるのぉ?、嘘でしょ…、めっちゃエロい、はぁっ、はぁっ、何か体の芯が熱くなってる…。」
寧々の舌使いは、たまらなかった。
俺のピンピン立った乳首をねっとりと舐めたり、吸ったりしながら、チンポを右手で優しく包んで、ゆっくりと動かしていた。
「ねぇ…、なおさん…、な、なおのおちんちん…、舐めてもいい?。」
「なんや、舐めるのん好きなんか?。」
「あんまり好きじゃないけど…、なんか、今は、めっちゃ舐めたいねん…、あぁっ、凄いっ、おっきい…、うわぁっ、いっぱい濡れてる…、あぁぁぁ嗚呼、お願いっ、なおのおちんちん舐めさせてぇっ、舐めたいっ…。」
「ええでっ、舐めさせたるわ。」
「嬉しいっ、あぁっ、でも、寧々の口に入るかな…、おっき過ぎるよ…、指も全然届かへんし、この先の部分なんて、嘘でしょ…、彼氏のと全然違うよ…、あぁっ、凄いっ、でも、他の女の人達はいっぱい舐めてるんですよね…、あぁっ、なんかジェラシー…、寧々の口でもいっぱい気持ち良くなってね…。」
寧々は、最初は、丁寧に、ねっとりと先や裏筋、カリに舌を這わせ、竿の部分も舐めたり、横笛のように唇を当てて上下に動かしたりしていた。
そして、寧々の小さな口を大きく開けて、俺のチンポを口に含んだ。
寧々のフェラは上手かった。
寧々のオマンコは、まだ、1分くらいしか使われていないが、口は、10回くらいは使ったみたいだ。
たった10回…。
でも、頭のいい寧々のフェラは、かなり気持ち良かった。
小さい口の中は俺のチンポでいっぱいの筈なのに、密着した舌が俺の気持ちいい箇所を正確に刺激してくれた。
そして、ゆっくりと、出したり入れたりし始めた。
俺の乳首を指でイジったり、竿の部分に手を当てて、ゆっくり動かしたり、寧々は結局的に俺のチンポをしゃぶり続けた。
寧々の表情は、完全に女の本能が覚醒したような表情だった。
「なおっ、まだいかないの?、気持ち良くない?、私の口って、ダメなん?。」
「えっ?、めっちゃ気持ちええで、何で?。」
俺は答えを分かってて聞いた。
「えぇっ、そうなん?、じゃあどぉしてまだいかないの?、彼氏は、20秒は持たないよ…。」
俺のチンポに、また更に血液が集まったのが分かった。
計算してみた。
仮に、寧々がフェラで、彼氏を10回イカセてたとして、20秒✕10で200秒。
オマンコは、たった1分だけ使われただけで、1回しか射精されていない。
しかも、ゴム付。
口も、3分ちょっとで10回くらいしか使われていない。
俺のチンポをしゃぶっている時間は、とっくに5分は超えている。
もう、俺は、彼氏より寧々の口の感覚を知っている事になる。
そして、寧々はまだイッた事なんて無かったのに、もう何十回もイッている。
寧々も女の本能で分かっている感じだった。
会ったばかりの男の俺の方が、彼氏より、「女」としての悦びを与えてくれると。
寧々の表情は、どんどん色っぽくなっていったが、その顔は、目を疑うくらい、長濱ねるそのものだった。
「あぁっ、なおのおちんちん、めっちゃ美味しいよ…、ずっと舐めてたい…、顎が疲れるから、時々口から出しちゃうけど、舌で舐めるから許してね…。」
俺は、寧々の下半身を俺の右側に持ってきて、お尻を突き出させて、しゃぶらせ続け、そして、俺は、中指を寧々のドロドロのオマンコに入れて、Gスポットをゆっくり掻き回した。
「ジュッポッ、ジュッポッ、ヌチュッ、グチュッ、ヌッチュッ、ジュッポッ、ヌッチュッ、ヌッチュッ…、んんっ、んぁっ、あぁ、ジュポッ、あぁぁぁ嗚呼、ダメっ、アカンって、それアカン…、私の番やってぇっ、ヌッチュッ、グッチュッ、あぁぁぁ嗚呼ァァァァア、ダメぇっ、イクッ、イッちゃううぅぅぅ。」
俺は、何度も何度も寧々がイキそうになったら指を止めた。
それでも寧々は、腰をくねらせ、俺のチンポをしゃぶり続けた。
30分は、寧々は俺のチンポをしゃぶり続けた。
就活スーツのままで、寧々は俺にオマンコを掻き回されながら、俺のチンポをしゃぶり続けていた。
そして、寧々は我慢出来なくなってしまった。
「あぁっ、もぉダメ…、我慢出来ないよぉ…。」
「どうゆー意味や?。」
「あぁんっ、もぉっ意地悪ぅ…、分かってるんやろぉ?。」
「分からんなぁ。」
「あぁぁぁ嗚呼、ほ、欲しくなっちゃった…。」
「何をや?。」
「…、お、おちんちん…、なおのこのおっきなおちんちん…。」
寧々は、しゃぶるのを止め、俺にキスをしながらそう言った。
俺は、寧々のオマンコをゆっくり掻き回しながら、言葉責めを続けた。
寧々も、俺のチンポから、手は離さなかった。
「俺のチンポをどうしたいんや?。」
寧々の目は潤んでいた。
クリッとした可愛い寧々の目の大きな黒目は、かなり潤んでいた。
寧々は、完全に「女」になっていた。
「なおの…、このおっきなおちんちんが欲しくなっちゃった…、入れる?。」
「ん?、どぉしよっかなぁ。」
「あぁっ、あっ、んんんっ、あぁぁぁ嗚呼ぁぁァァァァア…。」
俺の指に掻き回されている寧々のオマンコからは、マンコ汁が溢れ続け、俺の手からも溢れ、シートに糸を引きながら垂れていた。
「はぁっ、はぁっ、あぁっ、なおのおちんちん…、寧々の中に入れて欲しいの…、寧々のオマンコに、なおのこのおっきなおちんちん入れて欲しい…、あぁぁぁ嗚呼、欲しいっ、入れてぇっ、お願い…。」
「なんや、お前、彼氏に入れられるのん大嫌いってゆーてたやんけ、それやのに、俺のチンポは入れて欲しいんか?。」
俺は、ニヤニヤしながら、勝ち誇った表情をしていたと思う。
寧々は、俺にキスをしながら言った。
「あぁっ、彼氏のと比べ物にならない大きさのなおのおちんちんやけど…、多分、痛みはあると思うけど、彼氏の時みたいに痛くないと思うの…、分からないけど、そう思うの…、なおのこのおっきくて硬いおちんちんを心の底から入れて欲しいって思ってるの…、ダメ?。」
「じゃあ分かるな…、俺が喜ぶようなお願いの仕方しろよ。」
寧々の顔は、エロくなればなる程、長濱ねるにソックリになる。
「はぁっ、はぁっ、なおのこのおっきなおちんちんを、彼氏が居てるのになおのおちんちんを欲しがってる女、私、長○寧々のこの濡れ濡れのオマンコに入れて下さい、寧々のオマンコを掻き回してぇっ、なおにメチャクチャにされたいよぉっ、早くぅ、お願い…。」
「ここでええんか?、俺の家まではここから10分も掛からんけど。」
寧々は、俺に抱き付き、ねっとりとキスをしてから、俺の耳を舐めながら言った。
「嬉しい…、なおの家で、私の事を好きにしていいよっ、なおにメチャクチャにされたいよぉっ、たっぷり寧々の事を弄んでねっ、なおにボロボロにされたいいっ、友香さんに出来ない事でも遠慮なくして…、あぁぁぁ嗚呼、私、体が震えてきちゃった…、どぉしよっ、あぁぁぁ嗚呼…。」
お互い、服を着て、前の席に移動し、自然とねっとりとキスをし、お互いを求めた。
そして、俺はエンジンを掛け、家に向かって車を走らせた。
続く。