長い間、放置になってました寧々編の続編です。
かなり時間が経ったので、簡単に説明させて頂きますね。
就活スーツ姿の寧々を大型ショッピングモールのフードコートで見掛けました。
それが、21歳、女子大生の長濱ねるに激似の長○寧々です。
159センチ、43キロ、81(C)•56•82の俺好みのスリム体型をしてる。
処女を捧げた彼氏とは上手くいってるが、余り上手くないと言う事と、早漏って事に薄々気付いていて、俺の変態プレイを経験して、確信してしまったって感じだ。
そして、寧々は、自分の中に眠っているM女としての本能が目覚め始めた事にも気付いたみたいだ。
もし、過去の投稿に興味が出たら、読んでみて下さい。
俺は、中出しせずに、寧々の顔に射精した事が大正解と実感した。
寧々は、あの時、おかしくなっていて、俺に中出しを求めた。
俺も、中出しと顔射で葛藤し、やっぱ中出しようとイク直前までは、思っていましたが、長濱ねるソックリの顔を紅潮させ、感じているのを見ていると、その可愛い顔を俺のドロドロで黄ばんだ精子で汚したいと思った。
その判断は正解だったと今でも思う。
長濱ねる激似の寧々の顔全体に、俺の黄ばんだドロドロの大量の精子がベットリと付いている様は、正に、汚れなき純白のモノを汚した感覚で、俺の興奮と勃起したチンポは、全く治まらなかった。
俺は、イッたのにギンギンのままのチンポで、寧々の顔にベットリと付いている俺の黄ばんだ精子を塗り広げた。
そんな酷い仕打ちを受けているのに、寧々は、精子塗れで開きにくい目を少し開けて俺を見て、ニッコリ笑った。
そして、俺のチンポを口に含み、ねっとり優しく舌を這わせて、チンポに付いている精子を綺麗に舐めとった。
そして、裏筋にチンポを這わせながら、カリを吸った。
俺のチンポから、ニュニュッと残っていた精子が出るのが分かった。
俺は、寧々の口からチンポを抜いて、寧々の目の周りの精子をチンポで拭き取るようにして、再び、精子が付いたチンポを寧々の唇に押し当てた。
寧々は、クリッとした大きな目を開けて、俺の目を見ながら、美味しそうに俺のチンポをしゃぶり、精子を飲み込んでいた。
俺は、長濱ねるにお掃除フェラをされているような錯覚に陥っていた。
鼻や口の周りや、ほっぺたには、まだまだ俺の精子が、ベットリと残っていて、そんな状態で、長濱ねるが俺のチンポをしゃぶっているとしか思えなかった。
「なおの…、精子、めっちゃ美味しいよ…。」
俺は、寧々のその言葉に弾かれたように、また変態行為を思い付いた。
でも、寧々が愛苦しく思えて、寧々にキスをした。
暫くキスをして俺が離れると、寧々は、ベッドで、グッタリしていた。
俺は、1階に降りて、玄関に無造作に置いてある寧々の鞄の中を物色し、学生証を取り出した。
そして、俺は自分のスマホを持ち、寝室に戻った。
寧々は、顔に精子を残したままで、ベッドに横たわっていた。
俺は、寧々に馬乗りになった。
寧々は目を閉じていたので、俺が、寧々の顔の横に学生証を持っている事に気付かなかった。
俺は、その状態で、寧々が目を開けて俺を見た時に、俺のスマホで何枚も撮った。
そして、俺は、寧々にスマホの画面を見せた。
「もぉっ、なに撮ってるんよぉ…、えっ!?、学生証?、ちょっとぉっ、それアカンってぇっ!。」
寧々は、初めは、学生証に気付いていなかった。
自分の顔に俺の黄ばんだドロドロの精子がベットリと付いていて、そこに俺のギンギンのチンポが写り、それをうっとりとした表情で受け入れている。
そして、そのチンポに舌を這わせたり、口に含んだりしているだけと思って見ていた。
寧々は、自分の顔の横に学生証が写っている事に気付いて、表情と態度が一変した。
「大丈夫やって、別にネットに曝したりする為に撮ったんちゃうから。」
「じゃあ消してよ!。」
「消さへんで、こんなんも含めて、お前の事をもっとボロボロにして、惨めな気持ちにさせながら、俺に服従させたるから…、寧々、お前が臨んだんやろ。」
寧々は無言で俺を睨み付けていた。
「俺にボロボロにされたいって、自分で叫んでたんやろ?、心の底から震えるくらい、お前の心と体に俺との性行為を刻み込んだるから。」
そう言って俺は、嫌がる寧々を四つん這いさせ、目の前の鏡に写った自分の顔を、後ろから髪を引っ張って見させた。
「はうっ、…、やめて…、嗚呼ぁぁ…、あんっ、あぁんっ、あ゛ぁっ、あ゛ぁっ、あんっっ…。」
俺は、寧々が自分の顔に俺の黄ばんだドロドロの精子が垂れていってる様子を見ているのを確認した。
俺は、視線を鏡から、目の前にある四つん這いになって突き出している寧々のお尻に移した。
綺麗なお尻の穴と、さっきまで俺の生のチンポを咥え込んでいたオマンコがパックリと開いていた。
綺麗なピンク色のオマンコの奥からは、俺に垂らし込まれた俺の唾液や、寧々のマンコ汁、俺のチンポ汁が混ざった白濁した淫汁が溢れ出していた。
長濱ねるにソックリな寧々の可愛い顔が、俺の黄ばんだドロドロの精子で汚されているのと同じで、まだ殆ど使われていない寧々の綺麗なピンク色のオマンコには、俺の生のチンポに汚されて、その証である淫らな淫汁が白濁した泡となって付いていた。
俺は、その寧々のドロドロのオマンコを見ながら、寧々のお尻を思い切り叩いた。
「パァーン!、パァーン!、パァーン!。」
寧々は、初めは逃げようとしていたが、数発叩かれている内に、腰をくねらせて感じ始めた。
「寧々…、お前はこんな風に扱われるのをほんまは望んでるって事が分かったやろ、ホラッ!、ホラァッ!。」
俺はそう言って、暫く、寧々のお尻を思い切り叩いた。
「ち、ちが…、あ゛ぁっ!、あ゛ぁんっ!、あ゛ぁっ!、あぁっ!、あぁんっ!…。」
俺は、もっともっと寧々を辱める為に、寧々をリビングに連れて行った。
そして、さっきと同じように、いつもの椅子に寧々を座らせ、手を背もたれの後ろで縛り、腰も縛り、肘置きに開脚させて両脚を縛り付けた。
寧々の顔に付いていた俺の精子が、首元や胸元に垂れていて、なお一層、寧々は淫らな姿になっていた。
俺は、そんな寧々に見せ付けるように、洗濯バサミ、ローター、電マを準備した。
「ちょっと…、なにする気なん?。」
寧々は脅えた表情で俺を睨み付けていた。
寧々は、基本は気が強い女だ。
俺は、そんな寧々を、俺の好きなように扱える状況に興奮し過ぎて、チンポの先からチンポ汁が溢れ出したのを感じた。
「ほらぁ寧々ぇ、何もしてへんのにチンポからチンポ汁が溢れて床に垂れたわ。」
俺はそう言って、予定してなかったが寧々に近付き、チンポ汁が溢れ出してヌルヌルになっている俺のチンポを、パックリと開いた寧々のオマンコに押し込んだ。
寧々のオマンコからもどんどんとマンコ汁が溢れ出していて、何の抵抗感もなく、俺のチンポは、寧々のオマンコの奥へ奥へ入って行った。
ヌルヌルの寧々のオマンコは、素晴らしい名器である事は間違いなかった。
透明クスコで視認し、指でもハッキリと分かるヒダヒダが俺のチンポに吸い付いているような感覚がして、俺のチンポは、寧々のオマンコに優しく包み込まれていた。
本当に寧々のオマンコは気持ち良い。
俺のチンポの動きに合わせて、オマンコの肉が収縮しているのがハッキリと分かった。
俺は溢れ出したチンポ汁を、寧々のオマンコの肉で拭き取るような感じで、入口から奥に当たる迄、ゆっくりとピストンした。
奥に当たると、グイッとチンポを押し込んだ。
「はぁっ、はぁっ、あぁっ、拡がるっ、拡がってるよぉっ、あ゛ぁっ、はぁっ、はぁっ、おっきいっ、拡がるっ、あ゛ぁっ、奥…、凄いっ、奥、気持ち良いよぉっ、あ゛ぁんっ…。」
俺は、チンポを抜いた。
寧々のオマンコの中で混ざりあった淫汁が、俺のチンポと寧々のオマンコの間で、ねと〜っと糸を引いた。
寧々のオマンコから、その淫汁が溢れ出して垂れていた。
「お預けや、今から、お前の事を散々いたぶってから、またそのオマンコも犯したるからな。」
寧々は、敵意を込めた目付きと、俺から受ける性行為に対しての好奇心から来る「女の本能」の目付きが交互に入れ替わっていた。
俺は、洗濯バサミを手に取った。
チンポでオマンコを搔き回され、メスの表情になっていた寧々の表情が、一瞬で険しくなった。
「ちょっとぉっ、何するん?、ヤメてっ!、もぉ解いてっ、もおっ帰してっ!、さっきの撮ったんも消してよ!。」
寧々は、さっき、学生証付の自分の醜態を俺に撮られてから、明らかに俺への態度を変えていた。
そして、俺を睨み付けている寧々を見下ろしながら、俺は寧々の口を指でこじ開け、舌を掴んで引っ張り出した。
「ゔぅっ、ゔぅぅぅっ、ゔぅっ!、イヤっ!、何すんのっ!、イヤぁっ!、ゔぅぅぅ…。」
俺は、嫌がる寧々の抵抗を楽しみながら、何度も閉じた寧々の口をこじ開け、舌を掴んで引っ張り出し、そして、大きめの洗濯バサミで、挟んでいった。
7~8個くらい挟んだだろうか。
寧々は口も閉じれず、洗濯バサミで挟まれた舌を出した顔で俺を睨み付けていた。
俺は、再び学生証を手に取った。
寧々の体に貼り付けるのは、その状態でも簡単だった。
俺のドロドロの精子が、まだ十分に寧々の体にこびり付いていたから。
でも俺は、寧々をもっと凌辱する為に、違う方法で寧々の体に貼り付けた。
俺は、再び、俺のスマホで動画を回しながら、寧々の学生証を、寧々のオマンコに擦り付けた。
寧々の学生証の裏面は、寧々のマンコ汁でベトベトになった。
俺は、その学生証を寧々の色んな部分に貼り付けて、寧々の恥態を撮った。
首元に貼り付けての全体図や顔。
胸元に貼り付けて、ピンク色の乳首をピンピンに勃起させてある姿。
そして、開脚されられてオマンコがパックリ開いた状態で、太ももの裏に貼り付けられた姿。
オマンコの真横や、陰毛部にも貼り付け、ドロドロのオマンコと一緒にも撮ってやった。
寧々は、俺に対して罵詈雑言を吐いていたに違いないが、舌を多数の洗濯バサミで挟まれた状態では、呻き声にしか聞こえない。
そればかりか、その状態で言葉を発しようとしたから、口の中から涎が溢れ出して、首元から胸元に垂れていた。
寧々は、自分で、もっと酷い恥態を俺のスマホに納められることになった。
俺は、その動画や画像を、他人に曝したりするつもりは無かったが、敢えて寧々を脅えさせ、そして、本性を確かめる為に、寧々を脅した。
「寧々、凄い格好を撮られてんで、学生証も顔もバッチリ一緒に写ってるから、言い訳も出来へんなぁ。」
「ゔぅっ!、ゔうぅぅぅっ!。」
寧々は、首を振って嫌だと意思表示をしていた。
俺は、俺の事を睨み付けている寧々を楽しむように、寧々を撮りながら言葉責めを続けた。
「どうしよかなぁ、初めはお前の大学のキモイ男に見せようかなぁ、お前は学校でも可愛くて有名やろうし、お前の事をヤラシイ目で見てる男もいっぱいおるやろうし、面白そうやろ?。」
「ゔぅっ!、ゔぅっ!、ゔうううぅぅっっ!。」
「そいつらは喜ぶでぇ、この動画や画像を使って、お前の事を脅して、お前の事をヤリ捲ろうとするやろなぁ、分かるよな?、学校のトイレとかでもヤラれるんちゃうか?。」
寧々は呻き続けた。
「そいつ等にも撮られて、お前は、色んな男のチンポに服従する事になるやろな、次に、学校の最寄り駅でも、キモイ感じの男にも見せよっか?。」
「喜ぶやろなぁ、長濱ねるソックリの女子大生の弱みを握って性奴隷に出来るんやからなぁ、残りの学生生活は、チンポ塗れの生活になりそうやな、生活のせいは、性のせいやで(笑)。」
そして俺は、ローターを手に取り、剥き出しになっている寧々のクリトリスに当てた。
寧々は、動ける範囲で暴れて抵抗していた。
抵抗はしていたが、体を硬直させ、イキそうになっているのは間違いなかった。
そして、俺を睨み付けながら、首を振って、自分の中でイキそうな感覚と戦っていた。
俺は、寧々がイキそうになっては、ローターをクリトリスから離し、焦らし続けた。
寧々は、口から涎を垂らし、呻き声を上げながら、首を振って、少しずつ、抵抗する気持ちより、快感の方が勝ってきている自分に抵抗していた。
寧々は、半狂乱になっていた。
俺は、ローターを当てるのを止め、電マを手に取った。
寧々は、ローター責めから解放され、荒い息をしながら、体の緊張を解いたが、俺が、電マを手に取ったのを見て、再び、キツイ目で俺を睨み付けて、緊張状態に戻った。
俺は、寧々の舌の洗濯バサミを外した。
「寧々、コレが何か分かるか?。」
「マッサージ機でしょ!、ちょっとぉっ!、それで何する気なんよ!。」
「電マって言うねん、本来はマッサージ機やけど、エロい事に使われる方が多いんちゃう?、分かるやろ?、今から何されるか?。」
「ちょっと…、冗談やろ?、嫌やぁっ、ヤメてっ、イヤ、イヤ、イヤぁっ!、ヤメてっ、嫌だぁっ、許してっ、イヤぁぁぁぁぁっ!。」
寧々は、間違っていたと思う。
過去の俺の投稿を読んでくれている人は分かってくれてるだろう。
寧々は、ローターの代わりに、電マでクリトリスを責められると思ったに違いない。
ハズレだ。
俺は、スイッチを入れずに、電マで、寧々の顔や乳首や全身を撫で回した。
そして、膝からゆっくりと太ももに移動させていき、クリトリスに当てた。
「嫌だってぇっ!、ヤメてっ、ヤメてぇぇっ、許してっ、お願いっ、お願いします、嫌やっ、イヤっ、ヤメてぇぇぇ…、えぇっ?、何してんの?、ちょっと、冗談やろ?、無理だってぇっ!、嫌っ、イヤぁぁぁっ、そんなの入る訳ないってぇぇぇっ、イヤあァァァァァァァっ!。」
俺は、ちょっとの間だけスイッチを入れていない電マでクリトリスを撫でてから、オマンコに押し付けた。
「ヤメてっ、嫌だっ、イヤっ、イヤぁぁぁぁっ!、ヤメてっ!、許してぇっ、イヤぁぁぁぁっ、ヤダっ、ヤダぁぁぁぁあああアアアァァァァああ嗚呼嗚呼ぁぁァァァアアっ…。」
電マと言っても、一番大きい電マではなく、その次の大きさくらいのだから、直径も10センチくらい。
最初は入らないが、オマンコって不思議なもんで、押し当てていると入って行くもんだ。
ましてや、寧々のオマンコはドロッドロに濡れていた訳だ。
電マの頭が、寧々のオマンコに少し入った。
寧々の体がビクンっとなった。
寧々は、大声を上げ、そして、動ける範囲で暴れて抵抗した。
「イヤァァっ!、ヤメてぇぇぇぇっ!、許して、嫌っ、痛いっ、破れちゃうっ、イヤぁぁぁぁっ!、ヤダヤタヤダヤダっ、もぉっ、嫌だってぇっ、痛いっ、痛いっ、許してぇぇぇぇっ!、ヤメてぇぇぇえぇえぇぇぇ!。」
俺は電マを少しずつ、少しずつ寧々のオマンコに入れて行った。
奥までは入れずに、Gスポットに押し付けた。
その状態で、グリグリとGスポットを押した。
その圧力で、寧々の下腹部が押し出されていた。
俺は、左手の手の平をその部分に押し付け、電マと手の平で挟んだ。
そして、電マをグリグリと押し付け、手の平はその電マに押し出されて膨らんでいる下腹部を押し戻しながら、同じくグリグリと動かした。
寧々のGスポットは、電マと俺の手の平で挟まれて刺激された。
寧々の感じ方は凄かった。
それでも寧々は、俺に屈しないように俺を必死で睨み付けていた。
それでも、徐々に、メスの目付きに変わる回数が増えていた。
「寧々、お前は、絶対に俺に屈服する事になるで、そればかりか、お前から俺の事を求めて、俺に、この体を預けて、お前が知らない事をされる事を望むようになるから、さっきもそうやったもんなぁ、中出ししてって絶叫してたやん、あんな感じで俺に心も体も捧げるようになるから。」
「ならないっ!、変態っ!、あんっ…、はぁっ、はぁっ、嫌だっ、もぉヤメて、帰らせて…、あんっ…、イヤっ…、ヤメてよぉっ、嫌だっ、イヤイヤっ、あぁっ、嗚呼ぁっ…。」
寧々の言葉は、徐々に弱くなっていた。
それでも、俺を必死で睨み付けて、心を保とうとしていた。
その顔は、本当に長濱ねるにしか見えなかった。
寧々は、心と体が別々になっていたに違いない。
心は俺みたいな最低男に屈しまいと必死で抵抗しているが、体が感じ始めている。
それに寧々は気付いていたに違いない。
その状態の中で、必死で心を強く持とうとしている寧々の姿を見ていると、俺のドS魂に火が点いてしまった。
俺は電マのスイッチを入れ、徐々に出力を上げていった。
「えぇっ?、あぁっ、はぁっ、はぁっ、ダメっ…、ダメぇぇっ、あぁんっ、あぁっ…、イヤっ、イヤぁぁっ、ヤダぁぁぁっ、イヤってぇっ、イヤイヤイヤっ、だぁめぇぇっ、ヒィィぃぃぃっ、嫌っ、嫌ぁぁぁぁぁっ、あ嗚呼ぁぁぁぁあああアアアアアアっ、キャーーーーーーーー!。」
ここからの寧々は、皆さんのご想像通りです。
寧々は、絶叫し、髪を振り乱し、動かせる範囲で体を暴れさせ、半狂乱になって抵抗していた。
クリトリスへのさっきのローター責めでは、寧々がイク前にローターを止め、焦らし続けていた。
でも、電マでのGスポット責めは、スイッチを切らずにイカセ続けた。
寧々は直ぐにイッた。
それでも俺はスイッチを切らなかった。
寧々は、始めての電マ責めに、イキ狂った。
そして、1分くらい経った時だろうか、寧々の反応が変わった。
「ヤダぁぁぁぁあああっ、許して下さい、もぉ許して下さい、お願いします…、嗚呼ぁぁっ、ユルシテっ、許してぇぇぇっ、ひぃぃぃぃっ…。」
寧々は、力を入れて我慢していたが、その分、我慢の限界が来た時は凄まじかった。
寧々の尿道からは、激しく潮が吹き出した。
「嫌ぁぁぁぁぁぁっ、嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ァァァァアアアぁぁぁぁあああぁぁぁ…。」
寧々は、イキながら潮を吹き続けた。
漏らしている寧々に命令した。
「寧々!、さっきみたいに俺の目を見ろよ!、睨み付けてみろよ!。」
寧々は、俺を睨み付けたが、直ぐにその目から力が消え、とろんとした目で俺を見つめては、また直ぐに目に力が入り、そしてまた力が消えの繰り返しだった。
寧々は3分くらいで、10回以上は余裕でイッただろうか。
もう俺を睨み付ける事は、殆ど無くなった。
それでも俺は許さなかった。
俺は電マを当て続けた。
寧々は絶叫し、お漏らしもしながら、イキ狂った。
5分続けては、1分くらい休憩の感覚で延々と続けた。
俺は、自作の固定具で電マを固定し、ローターを剥き出しのクリトリスに当て、そして、寧々のピンピンに勃起したピンク色の乳首に舌を這わせた。
「アアアっ、あぁんっ、嗚呼ぁぁぁっ、イクイクイクっ、イックぅぅぅ…、はぁっ、はぁっ、はぁ嗚呼嗚呼ァァァアアアっ、あ゛ぁぁぁぁぁぁっ、おかしくなるっ、おかしくなっちゃうぅぅぅっ、嗚呼ぁぁぁぁ、壊れるっ、壊れちゃうぅぅぅぅぅ…。」
寧々は、イキ狂っていた。
乳首は、集まった血液が吹き出すんじゃないか?と思うくらい勃起し、舐めていると、なんか甘い味がするような気がした。
俺は、寧々の顔に顔を近付けた。
寧々は顔を背けて逃げた。
寧々は俺のキスを拒んだ。
寧々は分かっていた。
俺とキスをしてしまったら、もう、抵抗出来なくなってしまう事を。
俺は、寧々の可愛い唇に俺の唇を合わせた。
寧々は唇に力を入れて拒んでいたが、俺が吸ったり、その唇を舐め回している内に、堅く閉ざしていた唇の力が抜けていくのが分かった。
そして俺は開いた寧々の唇の隙間から舌を忍び込ませた。
寧々が俺の舌に自分の舌を絡ませてくるのに時間は掛からなかった。
そして寧々は俺の舌に自分から舌を絡ませてくるようになり、そして、イキ狂いながら、俺の舌や唇に吸い付くようになった。
俺は、電マのスイッチを切り、電マを寧々のオマンコから抜いた。
寧々は、他の女性達と同じだった。
連続でイキ捲った事で、神経が麻痺して、全身が性感帯の発情女になってしまった。
俺は、試しにピンッピンに勃起しているピンク色の乳首に、ねっとりと舌を絡めた。
寧々は、乳首を舐められているだけなのに、体をビクビクと反応させ、直ぐにイッた。
そして俺は、痛みでもイクのかを試す為に、寧々の乳首に歯を立てた。
そして、徐々に力を入れていった。
「あんっ、あぁんっ、あぁぁぁっ、あぁアァァァアっ、アアァァァァァァァあアアアアアア嗚呼嗚呼アアぁぁぁぁあああっ、イックぅぅぅぅぅぅっ…。」
寧々は、乳首を俺に噛まれながらイッた。
俺は、縛られて自由の利かない寧々の乳首を噛んだり舐めたりしながら、中指と薬指をヌルヌルの寧々のオマンコの中に入れ、Gスポットを擦り上げた。
寧々は、縛られた状態で、暴れながらイキ狂った。
「あぁんっ、アァァッ、あんっ、イクッ、イッちゃうぅっ、あぁぁぁっ、(中略)、アアっ、ダメっっ、イヤンっ、あぁぁぁっ、またイクっ、ダメっ、もぉダメェェェッ…、(中略)、イクイクイクぅっ、ダメっ、おかしくなっちゃうっ、あぁぁぁっ、欲しいっ、オチンチン欲しいよぉっ…。」
俺は、寧々の拘束を解いた。
そして、寧々を四つん這いにさせ、目の前に、鏡を置いた。
そして、綺麗な形をした寧々の桃尻を思い切り叩いた。
「パーンッ、パーンッ、パーンッ…。」
「あんっ、あんっ、痛いっ、あんっ、あぁっ、えぇっ?、あんっ、アアァァッ、あんっ、あんっ、あぁんっ、イクっ、恥ずかしいっ、あんっ、イッちゃうっ、アアアア駄目っ、お願いっ、もぉ許してっ、イッちゃうっ、あんっ、あぁんっ…。」
寧々は、俺にお尻を叩かれているだけなのにそれだけでイッた。
寧々は、恥ずかしかったのか、顔を伏せた。
「ほらっ、寧々っ、ちゃんと見ろよ、ケツ叩かれてるだけやのにイッてまう自分の姿をよぉっ、ほらっ、ほらぁっ!。」
寧々は、そんな経験は無かったし、恥ずかしかったんだろう、俺に命令されても鏡を見ようとしなかった。
俺は、後ろから髪を掴んで引っ張って、顔を鏡に写し、上半身を起こさせた。
鏡には、ハッキリと、寧々の顔と、ピンッピンッに勃起したピンク色の乳首が写っていた。
寧々は、力無く鏡を見ていた。
俺は、その状態で思い切り、寧々のお尻を叩き続けた。
「嗚呼嗚呼アアぁぁっ、あんっ、あぁんっ、ヤメてっ、あんっ、あ゛ぁんっ、イヤンっ、あんっ、イヤッ、イヤッ、あんっ、あぁんっっっ、イクッ!、イクぅぅぅっ、イッッッッッックぅぅぅっ…。」
寧々は、俺に後ろから髪を引っ張られ、俺にお尻を叩かれて乳首を勃起させながらイッてしまった自分の恥態を見続けるしかなかった。
俺は、そのピンッピンッに勃起している寧々のピンク色の乳首に、洗濯バサミを挟んだ。
寧々は、もう抵抗しなかった。
抵抗するどころか、自分の乳首に洗濯バサミを挟まれ、本来なら痛みを感じる筈なのに、快感が体を走った事で、更にイキ狂ってしまった。
そして俺は、寧々のお尻を叩きながら、華奢な背中に舌を這わせた。
寧々の狂い方は、半端なかった。
電マ挿入でGスポットを延々と責め続けられ、イキ狂った事で全身が超敏感な性感帯になっているとは言え、凄かった。
乳首を洗濯バサミで挟まれ、お尻も俺に思い切り叩かれて、痛い筈なのに気持ち良いと感じている中で、今度は、背中を舐められて、寧々はもう自分が痛みを感じているのか、快感を得ているのか分からなくなっていたみたいだ。
俺は、俺のスマホを寧々の正面にセットし、動画を回した。
俺は、寧々の顔の横で学生証を持ちながら、寧々のお尻を叩き続けた。
寧々は、鏡に写る自分のその恥態で、完全に狂ってしまった。
「あ゛ぁんっ、あ゛ぁっ、凄いっ、またイクッ、イッちゃう…、(中略)、あぁっ、スマホにも写ってるのぉ?、あぁんっ、誰かに見せられるん?、あぁんっ、あ゛ぁっ、ネットに曝されるのぉっ?、(中略)、凄いっ、見てぇっ、見られたいっ、私のこの格好を見てぇぇぇぇぇ…、嗚呼嗚呼アアァァ…。」
苦痛?、いや、快感か…。
快感に歪んでいる顔も、長濱ねるを見ているみたいだった。
俺は、寧々のお尻を叩くのを止めて、寧々の正面に立ち、寧々の手から学生証を取り、それを寧々の顔の横で持ちながら、スマホを構えて仁王立ちになった。
寧々は、俺に命令をされた訳でもないのに、四つん這いの姿勢から、膝をついて起き上がり、俺の腰を両手で掴んで、目の前にあるギンギンに勃起した俺のチンポにネットリと舌を這わせ始めた。
寧々の舌使いは、どんどんネットリと丁寧で、エロくなっていっていた。
カメラ目線で、俺のチンポを、手を添えずに舐めている顔も、長濱ねる本人だった。
俺は、その顔を見ているだけでもかなり興奮していたが、寧々のどんどん成長していくフェラのテクニックにも興奮していた。
俺は、言葉責めも再開した。
「寧々、お前、ほんまはこんな変態ドMのエロい女やったんやな、乳首を洗濯バサミで挟まれて、俺のチンポをしゃぶってる姿をカメラ目線で撮られて感じてるんやもんなぁ、学生証も一緒にバッチリ写ってんのになぁ。」
寧々の表情がどんどんエロくなっていくのが分かった。
それに比例して、しゃぶり方もエロくなっていった。
俺は分かっていた。
寧々の舌も、唇も、口の中も、電マのせいで、超敏感な性感帯になっている事を。
寧々は、ネットリと俺のチンポに舌を這わせたり、俺のチンポを横笛みたいに唇で挟んで動かしたりしていたが、興奮が昂ぶったのか、口に含んで出し入れし始めた。
そして寧々は、俺のチンポを口に含んだまま、激しくイッてしまった。
俺は、足に生温かいモノを感じた。
寧々は、俺のチンポを咥えた状態で、激しくイッた時に、恥ずかしさなのか快感なのか分からないが、お漏らししてしまった。
「ピチャピチャピチャビチャビチャビチャ…。」
「寧々、凄い姿を撮られたなぁ、乳首もピンピンやし、お漏らしもしながら、卑猥な声も言葉も上げて、ネットに曝したら、色んな男が見ながらオナニーするで、お前の事を特定されたら、お前は自分の意思に関係なく、そいつにこの体を捧げんとアカンようになるなぁ。」
俺は、ネットに曝すつもりなんか全くないが、寧々を脅し続けた。
俺が驚いたのは、寧々は、俺のそう言った言葉に対して、感じるようになっていってることだ。
「寧々、このお前のはしたない動画とか画像を、同じ学校の学生や、先生とかが見たら面白いやろなぁ、絶対にお前は性奴隷にさせられるで。」
「学校の最寄りの駅の利用者とか、家の最寄りの駅の利用者とか、お前がよく寄るコンビニの利用客にもコソッと見せとこうか?。」
寧々は、俺の言葉を聞きながら、どんどんエロいしゃぶり方になっていき、とろーんとした目付きになり、その目を潤ませていた。
「どんな感じでお前に声を掛けてくるんやろなぁ、俺は、そいつらに動画とか画像を送るから、それを無言でお前に見せて、お前の手を引っ張って、ヤル場所に連れて行くんやろなぁ。」
「学生やったら、学校内の人気のない社屋のトイレとかにお前を連れ込むんやろな。」
「先生は、滅多な事は出来んやろうから、お前の反応を見ながらやろな。」
「いやぁんっ、そんな事、言わないでぇっ、あぁァ、私、彼氏居てるのに…、はぁっ、はぁっ、でも…、想像したら興奮しちゃう…、夜の帰り道とか、後を付けられて、襲われちゃったりするのかなぁ…、嗚呼アアぁぁ…。」
寧々は、かなり興奮していた。
俺は、寧々の口からチンポを抜き、寧々の後ろに回って、再び、寧々を四つん這いにさせた。
寧々は、俺に何も言われなくても、自分がお漏らしした床に肘を付き、お尻を俺に向かって突き出して、鏡に写る自分の姿を見ていた。
鏡越しに目が合った。
俺は、数発、寧々のお尻を叩いた。
「あ゛ぁんっ、あ゛ぁんっ、あんっ、あぁんっ、イッちゃうよぉっ、あんっ、あぁんっ、頂戴…、早くっ、嗚呼嗚呼アアっ、嗚呼ぁんっ、なおのオチンチン早く頂戴っ、寧々のオマンコをさっきみたいにたっぷり犯して下さいっ、嗚呼…。」
俺は、寧々のお尻を叩くのを止めて、左手で、寧々の括れた腰を掴み、右手で、ギンギンに反り返った俺のチンポを寧々のオマンコの入口に当てた。
パックリと開いた寧々のグチョグチョのピンク色のオマンコに、俺のカリが入った。
そして、俺は、ゆっくりと寧々のオマンコにチンポを押し込んでいった。
電マで拡張していたのに、もう、締りの良いオマンコに戻っていた。
俺は、ゆっくりと、寧々のオマンコの入口から、奥でチンポが当たる所まで動かした。
何とも言えない淫音が寧々のオマンコから発せられていた。
「ヌチュッ、ヌチッ、グチュッ、ヌチュッ、グチュッ、ジュジュッ、ジュプッ、ジュポッ、ヌチュッ、ヌチュッ…。」
「嗚呼アアぁぁっ、あんっ、あぁんっ、ダメっ、もぉイクっ、イッちゃうよぉ…、あぁ凄いっ、ダメっ、おかしくなっちゃう…、イクっ、イッッッッッックぅぅぅぅっ、あぁア嗚呼アアアアァァァァっ…。」
寧々は、俺のチンポの動きに過敏に反応し、何度も何度もイッた。
俺に後ろから洗濯バサミで乳首を挟まれた胸を揉まれたり、洗濯バサミを引っ張られたりしながら、オマンコを締め付けて、何度もイッた。
バックから、俺は足を寧々の両脚の間に入れ、寧々を上に乗せて、背面座位や背面騎乗位でも、寧々を責め立てた。
寧々の洗濯バサミを外し、色んな体位で俺は寧々を抱いた。
寧々は、可愛い喘ぎ声を上げたり、絶叫したりして、俺のチンポでイキ捲くっていた。
寧々のオマンコに生で入っている俺のチンポは、先からチンポ汁をどんどん送り込んだ。
寧々のオマンコは、寧々のマンコ汁と俺のチンポ汁が混ざり合ってドロドロになっていた。
俺は、ソファーに寧々を座らせ、正常位になった。
寧々は、俺を抱き寄せ、俺にキスをしたり、唇が届く場所に舌を這わせたり、キスをしたりしてきた。
俺は、微かに香る寧々の香水の香り、髪の香り、フェロモンに狂い、寧々の唇の感触や舌の感触、そして、長濱ねる本人と思ってしまう可愛い顔が快感に歪んでいるのを見て、完全に狂ってしまった。
俺も、寧々の唇や首筋、耳や、ピンピンに勃起しているピンク色の乳首にキスをしたり、舌を這わせたりして、腰を寧々の下腹部にピストンし続けた。
「あんっ、あぁんっ、凄い…、私、凄い格好…、前からの時(正常位)って、私、こんな格好になってるんや…、こんなに股を開いて…、嗚呼ぁぁぁ…、恥ずかしい…、あんっ、アアァあっ、なおの腰の動きエロいよぉ…、嗚呼嗚呼ァァァァァああぁぁ…、イクッ、またイッちゃうよぉ…。」
正常位なので、俺は鏡に背を向けていたから見えていなかったが、ソファーに座っている寧々からは、鏡が見えていた。
自分がソファーに深く座り、思い切り股を開いて、そこに俺が下腹部を埋めている。
俺の腰の動きに合わせて、自分のオマンコに、俺のチンポが出入りしている。
俺が腰を引くと、オマンコは開きがちになり、押し込むと閉じる。
マンコ汁と、チンポ汁が混ざった淫汁が垂れて濡れているお尻の穴まで丸見えになっている筈だ。
寧々は、無抵抗で俺に股を開いて、オマンコを俺に預けている。
そして、生のチンポで、自分のオマンコは好きに使われ、そして自分はそれに感じ、イキ捲くっている…。
その表情も鏡に写って丸見えになっていた筈だ。
俺はスマホを立てて、こっち向けて動画で撮り続けていたので、後で見ると、俺のイメージ通りだった。
俺は、少しずつイキそうになっていた。
するも寧々は、それを本能で察したのか、俺の背中や後頭部に回していた手を離し、俺の手を握って、自分からも腰を少し浮かせて、俺のチンポを奥に奥に導いてきた。
そして、潤んだ目で俺を見ながら懇願してきた。
「あぁっ、嗚呼ぁっ、あぁっ、イクッ、またイッちゃうっ、なおもイッてぇっ、お願い…、中に欲しいっ、あぁ凄いっ、拡がってるぅ、寧々のオマンコ拡がってるっ、なおのオチンチンが硬くなったよぉっ、嗚呼ぁっ、イクッ、イクぅぅぅぅぅっ、お願い、寧々を支配してぇっ、中に出してぇぇぇぇぇっ、キャーーーーーーー!。」
寧々は、俺の手を握り締め、腰を浮かせて仰け反ってイッた。
俺は、1回目と同じで、中に出すかギリギリまで悩んだが、やはり、中で出すのは止めた。
俺は、寧々の顔を跨ぎ、長濱ねるソックリの顔に、再び、思い切り射精した。
寧々の可愛い顔が、俺の精子で再び、汚された。
顔全体に、ピュッ、ピュッと俺の精子が飛んだ。
寧々は、顔に俺の精子が、ピュッピュッと掛かる度に、ビクンっ、ビクンっと反応し、嬉しそうな表情を浮かべていた。
俺は、精子を出し切ったチンポを、寧々の唇に当てた。
寧々は当たり前のように俺のチンポを口に含み、やらしい舌使いで、俺のチンポを綺麗にお掃除フェラした。
俺はその綺麗になったチンポを使って、寧々の顔に飛んだ俺の精子を掻き集め、寧々の口に流し込み、精子が付いたチンポを、再び寧々の口に押し込んだ。
寧々は、口の中に流し込まれた俺の精子をゴクンと飲み込み、そして、再び、俺のチンポを美味しそうにお掃除フェラした。
長濱ねるソックリの顔で、ねっとり丁寧にチンポをしゃぶられていると、俺のチンポは直ぐに回復してしまった。
でも、そこは我慢して、俺は、寧々に優しくキスをした。
暫く、ソファーでキスを続けた。
寧々は、下着を身に着け、リクルートスーツを着た。
ちょっと前までの淫らな姿とは真逆の凛々しい姿とのギャップに、俺は、既にムラムラしていた。
寧々の家まで送ってる車内で、連絡先を交換した。
出会った4時間前くらいは、LINEの交換すら拒否していた寧々だったのに(笑)。
でも、少しずつ、寧々は冷静になっていたのも事実だ。
「また近い内に、ヤラセてくれよ〜、さっきみたいにはしたない寧々の姿を見せてや〜、その口とマンコで気持ち良くさせてくれよ。」
「…、機会があればね…、もうそんな事なかったらゴメンね…。」
「なんや、あんなに俺のチンポに狂ってたやんけ、イキまくって、お漏らしまでしてたのに冷たいなぁ、どうせ今もほんまは、オマンコ濡らして、俺のチンポの感触思い出してるんやろ?。」
「そんなことないもん…、気持ち良かったけど…、彼氏居てるのに…、ちょっと後悔…。」
寧々はこんな感じで明らかにトーンダウンしていた。
「そう言えば、もう直ぐ付き合って1年ってゆーてたなぁ、いつなん?。」
「うん…、2週間…。」
「そうかぁ、じゃあ、その日とか、その前後にヤラしてぇや、いや、どうせ俺のチンポ欲しくなるわなぁ、こんなに感じてたしなぁ、またマンコ使わせてや。」
俺はそう言って、寧々に俺のスマホで撮った寧々の恥態を見せた。
寧々は、俺を睨み付けながら言った。
「…、やっぱり、もう会わへんやろな…、消して下さい…、お願いします…、あ、家まではいいです…、○○○(出会った所)で下ろして下さい。」
俺は、完全に冷静になった寧々の雰囲気から、もう会えないやろなと感じた。
リクルートスーツ姿で、凛々しい感じの寧々の姿、そして、俺に対して嫌悪感を抱いている寧々の態度と、さっきまでのエロい寧々のイメージが俺の頭の中で混ざっていた。
俺の頭の中と、スカートから覗いている寧々の美脚が、俺のチンポを完全にフル勃起させた。
駐車場に入り、俺は直ぐに車を停めずに、屋上の周りに車が停まっていない所のスペースに停めた。
寧々は、助手席から後部座席の鞄を取ろうとしたが、手が届かず、助手席から下りて、スライドドアを開けた。
俺は、寧々を後部座席に押し込んだ。
「ちょっと!、何するん!、や、ヤメてぇっ!。」
俺は無言で寧々を押さえつけ、スカートの中に手を入れ、パンストとパンティーを掴んで一緒に脱がそうとした。
寧々は、大声を上げながら、俺に脱がされないように、パンストとパンティーを掴んで抵抗していた。
周りに全く車は停まってないし、大声を上げて抵抗している寧々を見てると、丸で長濱ねるを襲っているみたいな感覚になり、俺は更に興奮してしまった。
俺は、寧々を押さえつけながら、先ずは、俺自身がチンポを出した。
「ちょっと!、何してんのよぉっ、もぉダメってぇっ、イヤだぁっ、離してっ!、帰してぇっ、変態っ!、もぉ触らないでっ、気持ち悪いっ、離れてっ、イヤっ、イヤだぁっ…、キャーーー!、誰かぁっ、誰か助けてぇっ!。」
本気で抵抗している寧々の姿が俺を更に興奮させた。
俺は抵抗する寧々を楽しみながら、パンストとパンティーを、何とか、太ももの付け根くらいまで下ろせた。
そこで俺は、寧々にのし掛かって、チンポを寧々のオマンコに押し付けた。
俺は、なんやかんや言っても、寧々は濡らしていると思っていた。
違うかった。
パンストとパンティーさへ、ちょっとズラして、オマンコにチンポを当てたら、ヌルッと簡単に入ると思っていた。
「ヤメてっ、ヤメてっ、ヤメてぇぇぇっ、イヤァァァァァっ、キャーーーー!、ヒィィぃっ、痛いっ、痛ぁぁいっ!、嫌っ、ヤメてぇぇぇ、イヤァァァぁぁぁ!。」
寧々のオマンコの入口付近は、乾いていた。
俺は、暴れる寧々を押さえつけながら、寧々のオマンコの入口に当たっているチンポを外さないようにグイグイ押し込んだ。
全く入って行こうとしなかったが、俺のチンポのチンポ汁が助けてくれた(笑)。
少しずつ、少しずつ、俺のチンポが、寧々のオマンコにメリ込んで行った。
寧々は悲鳴を上げていた。
「痛いっ、痛ぁぁぁぁいっ、嫌だっ、痛いっっっ、イヤぁぁぁっ、イヤだっ、イヤだっ、痛いっ、あぁぁっ、離れてっ、嫌だぁぁぁぁぁっ…。」
カリがスッポリ入ると、さっき迄のマンコ汁が残っていて、少しだけオマンコの抵抗感がなくなり、チンポを押し込み易くなった。
そして、奥まで入った。
ヌルヌルのオマンコでの感触もかなり気持ちいいが、その時の寧々のオマンコも、また違った気持ち良さがあった。
ザラザラと迄は言わないが、寧々のオマンコの本来の感触が分かる摩擦感が堪らなかった。
俺のチンポからはどんどんチンポ汁が分泌し、ピストンし易くなっていった。
寧々のオマンコも、異物の挿入から、守ろうとマンコ汁が分泌したに違いない。
寧々は、観念せずに叫び声を止めなかった。
でも、直ぐに、寧々のオマンコは、さっきみたいにグチョグチョに濡れていた。
俺は、寧々が余りに叫び声を上げて続けるので、流石に、他の車が近くに停まったりしたり、警備員が通り掛かったりしないか心配になった。
寧々は、さっきより濡らしていたかもしれない。
なのに抵抗を止めない。
何故だ?。
俺は、ピンと来た。
寧々は、恐らく、中出しされる事を脅えていたんだと思う。
「寧々ぇ、もうさっきくらい濡れとんでぇ、ほんま気持ちええわぁお前のマンコ、さぁ、今回は、お前も求めていた中出しでフィニッシュしよか。」
「ダメぇぇぇぇっ!、嫌っ、ほんとにヤメてっ、いやっ、嫌だぁっ!、ヤメてっ、許してぇっ、それだけは許してっ、イヤァァァァァ…、誰か…、誰か助けてぇぇぇ、お願いっ、助けてぇぇぇ…。」
「はぁっ、はぁっ、寧々のマンコ気持ちエエわぁぁ、ほら、望み通り、オマンコの1番奥で出したるやんけっ、皆ゆーてるで、中出しが1番気持ちエエって、2回出してるから、濃いのは出ぇへんやろうけどな、あぁぁっ、気持ちエエっ、イクッ、出すでっ、出るっ、出るっ。」
「ヤダヤダヤダヤダァァァァっ、嫌ぁぁぁ、許してぇぇっ、はぁっ、はぁっ、いや…、あっ、あぁぁっ、イヤっ…、はぁっ、はぁっ、あっ、ダメっ…、嗚呼嗚呼ぁぁぁっ、アアアアぁぁぁぁっ、イヤぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇっっっっ!…、(寧々は多分イッた)、嗚呼ぁ…、もぉ許して…。」
俺は、イキそうになっていたのが、興奮し過ぎて一旦治まった。
そして、そのまま寧々を激しく犯しながら、言葉責めをした。
「何やっ、お前、イッたやろ?、犯されて中出しされるのにイッたやろ?、この変態女めっ、どうせ、お前から俺に抱かれに来るって、お前みたいなチンポ好き女!、なんやかんやゆーてお前はナンパされて直ぐに知らん男の家についてきて股開くような女なんやって!。」
寧々は、叫び声を止めなかったが、確実に何度もイッていた。
それを見て、俺もイク事にした。
「ほらほらっ、出すでっ、お前のマンコの中に出すでっ、あぁっ、あぁっ、出るっ、ああぁぁぁっ、出すでっ、中に出すでっ、ああぁぁぁっ!。」
「イヤっ、イヤっ、ほんとにヤメてぇぇぇぇっ、イヤァァァァっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇっっっっ、あっ、ああぁぁぁっっっっ…、イヤっ、キャーーーー!。」
俺は、中には出さなかった。
嫌がりながら、腰を浮かせてイッた寧々のオマンコからチンポを抜いて、寧々の白のブラウスに射精した。
寧々のカラダから力が抜け、寧々の体がシートに沈んだ。
最高に気持ち良かった。
俺は、寧々の顔にチンポを擦り付けて、唇のチンポで撫で回したが、寧々は口を閉ざして、侵入は許してくれなかった。
俺は、寧々のリクルートスーツのスカートの内側で、チンポを拭いた。
寧々は、ちょっとの間だけ、グッタリしていた。
着衣は、ほぼ乱れず、スカートだけが捲くり上がり、パンストとパンティーが少しだけズレた状態で、寧々は膝を少しだけ斜めに立ててグッタリしていた。
生々しくて、妙に興奮した。
寧々は起き上がり、パンストとパンティーを引き上げた。
そして、寧々はブラウスに飛び散っている俺の精子をハンカチで拭き取って、鞄を持って、無言でスライドドアを開けて出て行った。
俺のチンポは、まだ勃起したままだった。
興奮は覚めなかっ冷めなかった。
俺は確信していた。
寧々は絶対に自分から連絡してくると。
俺は、寧々の横を車で通り抜けながら、窓を開けて言った。
「じゃあ、またな…、またその気持ちええマンコ使わせてや、連絡待ってるから。」
そう言って、俺は帰路についた。
続く。