続編希望ありがとうございます。
俺は、帰りの車内でも、帰宅してからも興奮が冷めなかった。
まるで本人?と思うような長濱ねるソックリの女子大生の寧々を、家に連れ込んで抱いて、そして、帰りは送り狼で、抵抗する寧々を無理矢理犯す事も出来た。
スマホや、ビデオで録画した映像を見ると、まるで、長濱ねるの流出ビデオだ(笑)。
俺は、チンポが全く縮まず、気持ちも全く冷めなかった。
寧々との映像を見ながらオナニーでもしようかと思ったが、それも違うと思って止めた。
やっぱり、この気持ちを抑えるのは、女の体しかないと思った。
まだ18時くらいだったので、誰かを呼び出そうと思った。
斜め向かいの人妻で美魔女の裕美を呼び出すかと思ったが、ちょっと違う…。
まだ紹介していないが、直ぐ近くに住んでいる純子(神戸の純子と違う、また書きます)も、ちょっと違う…。
ピンっときたのは、元嫁のあゆみだった。
あゆみが再婚してからは、式場で式直前に新婦用のトイレで抱いたのと、新婚旅行から帰って来た翌日に、新居で抱いたきりだった。
俺は、あゆみにLINEを入れた。
いきなり、一言だけ。
「今からヤラして、無理なら既読スルーでええよ。」
直ぐに既読になった。
でも、直ぐには返信が無かった。
流石に、新婚やし、いきなりは無理かと思った時だった。
「いきなりなんなん?。」
俺は、やれると直感した。
俺は、あゆみがヤラセてくれるとも何とも、まだ言ってないのに、あゆみの所へ向かった。
向かいながらLINEを続けた。
「さっき、めっちゃ可愛いコとヤッたんやけど、治まらんくて。」
「なにそれ?、久々に連絡してきたと思ったら、その余韻冷ましの為なん?。」
「そうやで、お前はいつも俺に性欲処理の為だけに使われてきたやん。」
「それは昔の話やろ。」
「どっちやねん?、今日、お前のマンコを俺に使わせるのか使わせへんのか?。」
「使わせる訳ないやろ、ほんま最低男やな。」
「最低男に結婚式の当日に、しかも式が始まる直前に式場のトイレでウェディングドレス姿で抱かれて、中出しまで許した淫乱女がなにゆーてんねん。」
「お前の家の近くの○○公園のトイレまで早くマンコ差し出しに来いよ。」
「メチャクチャに犯したるから。」
「もう着くで。」
「10分だけ待ったるわ。」
俺は、そこからのあゆみからのLINEを全て既読スルーした。
「行かへんわ。」
「頭おかしいんちゃうの?。」
「なに?、無視してんの?。」
「行く訳ないやろ。」
そのメッセージから、あゆみのLINEは途絶えた。
俺は、指定した公園の公衆便所の前であゆみを待った。
リミットの10分が近付いた時に、あゆみの姿が公園の入口に見えた。
池田美優に似た感じの雰囲気はそのままだった。
あゆみは、白の胸元の開いたTシャツに、濃紺の膝下丈のパンツルックで、白のヒール高めのサンダル姿だった。
「いきなりなんてLINEよこすんよ、既読無視するし!。」
「ほら、はよマンコ出せよ、もう入れたくて堪らんねん。」
「やらせへんわ!。」
「ほんじゃ、何で来たんや?。」
「今日もこの先も、ヤラセへんって、ハッキリゆーとこって思って。」
「はいはい、再婚前もそんなんゆーて、結局、久々にバタッてコンビニで会って、そのまま直ぐにうちに来たやん…、俺にマンコ使われに(笑)。」
「…、何よ…、なおも私と、したくなって連絡してきたんやろ?。」
「いやちゃうで、俺は誰でも良かったんや(ちょっと嘘)、直ぐに簡単にヤラセてくれる女って思ったらお前が1番初めに頭に浮かんだから、ほら、早く来いよ!。」
俺は、あゆみの手を掴み、男子トイレに引っ張った。
「何よそれ…、バカにしてるん?、嫌って…、ちょっと離してよ…。」
あゆみは、踏ん張って抵抗していたが、そんな強い抵抗ではなかった。
俺は、あゆみを個室に押し込んで、扉を閉めた。
あゆみは、個室に押し込まれる時に、扉を掴んで抵抗していたが、割と簡単に手を離した。
俺は、あゆみを徹底的に侮辱しながら、あゆみを抱こうと思っていた。
あゆみは、俺を押し退けて、外に出ようとした。
俺は止めずに言った。
「ええで、帰りたかったら帰れよ、ヤラレたかったら、自分でその鍵を掛けろ。」
あゆみは、ちょっと拍子抜けした様な素振りだった。
「帰るに決まってるやん。」
あゆみは俺を睨み付けながらそう言った。
でも、あゆみは扉は開けたが、外には出なかった。
そして、悔しそうに、個室の扉を閉めて、鍵を掛けた。
「(笑)、お前、ほんま貞操観念の無い淫乱女やなぁ、選択肢与えたったのに、自分で扉を閉めて、鍵も掛けたんやぞ、俺にマンコを使わせる為に(笑)。」
あゆみは俺を睨みつけていたが、徐々にその目に力が無くなっていくのが分かった。
「今日だけやから…。」
あゆみは、俺の目を見れずに、力無くそう言った。
俺のあゆみ陵辱作戦はスタートした。
「心配せんでも、お前のマンコを使うなんか、今だけやから。」
「オナニーするより、擦り付けるオマンコが良かっただけやからなぁ、先に色んな女に連絡したけど、お前のマンコしか使えそうに無かったからなぁ(嘘)、ほら、しゃぶれよ、この淫乱女がっ!。」
俺はそう言って、俺の目の前に立っているあゆみの顔に唾を吐き掛けた。
あゆみの顔に、俺の唾がベットリと付いた。
あゆみは、顔を拭いながら、俺を睨み付けて、振り返って、出て行こうとして、扉の鍵に手を伸ばしたが、途中で止めて、悔しそうだが、俺の前に跪いた。
そして、俺の短パンとブリーフをズラした。
寧々のマンコ汁を寧々のスカートで拭いたきりで、その後は洗ったりしていない俺のチンポが、あゆみの顔の前でそ反り立った。
「さっきまで21歳の女のマンコに入ってたチンポや、ほら、綺麗にしゃぶってくれよ、お掃除フェラしてくれへんかったから、お前がしてくれよ。」
あゆみは、俺を悔しそうに睨み付けていた。
俺はあゆみの顔にチンポを擦り付けようかと思ったが、それは止めて、ニヤニヤしながら、あゆみを見下ろしていた。
あゆみは、口を開いて舌を出した。
その舌が、ネットリと俺のチンポの裏筋に当たった。
あゆみは、暫くの間、ネットリと俺のチンポに舌を這わせてから、口に含んだ。
「ふんっ、相変わらず淫乱女やな、別の女のマンコに入ってた俺のチンポのお掃除フェラするって(笑)。」
あゆみは、俺を睨み付け、口の動きを一瞬止めたが、直ぐに、またフェラを始めた。
「あんなに酷いLINE送られて来て、口とマンコだけ使われに来るって(笑)、やっぱり、あゆみお前は俺の中での1番簡単にヤラセてくれる女のイメージ通りやったわ。」
あゆみは、俺を睨む為に目に力が入ったり、力が抜けて、トロンとした目になったりしていた。
俺は暫く、あゆみのフェラを楽しんだ。
「あゆみ、ほら、壁に手を付いて、ズボンとパンティーずらして、ケツ突き出せよ。」
あゆみは、口からチンポを離し、言われるがままに、立ち上がって壁を向き、俺に背を向けた。
あゆみは、穿いていたズボンのボタンを外し、ファスナーを下ろしていた。
白のTシャツからは、薄いピンク色のブラが透けていて、俺の好きな背中のブラ紐が細いタイプだった。
それにも興奮しながら、俺は、あゆみがパンティーもズラして、お尻を付き出すのを待った。
「あゆみ、ほんま、新婚やのにどうしようもない女やなぁ、俺は一切お前の体に触れてないんやで、前戯一切無しやのにお前は俺のチンポしゃぶって、今は、自分でズボンとパンティー下ろしてオマンコを曝け出してるんやで、この性欲処理女がっ、求められたら誰にでもヤラセる公衆便女やなお前は。」
あゆみの表情は見えなかったが、あゆみは、お尻が出るくらいまでだけ、ズボンとパンティーを下ろした。
淡い薄いピンク色のパンティーのクロッチ部は、マンコ汁でベットリと濡れていた。
あゆみは、壁に手を付き、黙ってお尻を俺に向かって突き出した。
「あゆみ、ほら、何て言うんや?。」
「…、入れて…、入れて下さい…。」
「ふんっ、この淫乱女め…、でも違うやろ?、言葉選びを間違ってるやろ?、この公衆便女めっ、べんじょのじょは女って書くんやぞ、誰でも使える女やろ?、射精して貰う為の女やろ?、それを踏まえてちゃんと言えよ。」
あゆみの膝が少し震えているのが分かった。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、…、あ、あゆみの…、オマンコを…、使って下さい…、自由に使って、射精して下さい…、お願いします、あゆみを公衆便女として扱って下さい…、あぁぁ…、なおのオチンチン早く頂戴…。」
俺は、チンポを握り、後ろから、あゆみのヌルヌルのクリトリスに当てて、ゆっくり腰を突いて擦り付けた。
「生で入れるけどエエんか?。」
「はぁっ、はぁっ、ああんっ、だって…、ゴム無いやろ?…、早く…、入れて…、なおの生のオチンチンであゆみのオマンコを犯して…、なおのオチンチン凄いもん…、犯されたかったよぉ…、なおの思ってる通り、私のオマンコは簡単に使えるから…、嗚呼ぁぁ、クリちゃん気持ち良い…。」
「あゆみ、旦那のは物足りないってゆーてたもんなぁ、ん?、ほんまは俺のチンポに犯されたかったってゆーより、あんなLINEが来たら俺と付き合う前の彼氏のでも、なんやったら、全然知らん男のチンポでもええんやろ?、正直にゆーてみぃ。」
あゆみの膝の震えが大きくなった。
「はぁ、はぁ、はぁっ、あぁっ、…、はい…、私の事を…、私のオマンコを毎日でも使って貰いたい…、でも、そんな事無理だし…、はぁっ、もぉ…、恥ずかしい…。」
「恥ずかしくないで、女はそんな願望を心の奥底に持ってて当然やから、理性でそれを押さえてるだけで、何かキッカケがあったら、そうなってしまうんやって、男も一緒や、毎日でもオマンコに射精したいもんや。」
「ほら、ええ機会やんけ、俺にヤラレてる時に、知らん男がトイレに入って来て、俺等に気付いて待ってたら、その男にもマンコ使って貰えよ、そうやってセフレ増やしていったら、ヤリたい時にヤッて貰える男をキープ出来るやん。」
「はぁ、はぁ、はぁぁっ、んんっ、…、30代後半の私のオマンコでも、使ってくれる人居てるかな?、はぁっ、はぁっ…。」
あゆみのオマンコからは、どんどんマンコ汁が溢れ出し、クリトリス周辺も、かなりヌルヌルになって、トイレの中に淫音が響いていた。
「ヌチュッ、クチュッ、ヌチュッ、ヌチョッ、グチュッ、ヌチュッ…。」
「あぁぁ、早く…、あゆみのオマンコ使ってぇっ、早くっ、なおのオチンチン欲しいっ、あゆみのオマンコを掻き回してぇっ、あゆみのオマンコ拡げてぇっ、早くぅ…。」
あゆみは、もっとお尻を俺に向かって突き出した。
開いたビラビラの中には、ドロドロに濡れたオマンコがパックリと開いていた。
俺は、生のチンポをあゆみのオマンコに挿入していった。
「あ゛あ゛あ゛ぁぁぁ…、凄い…、拡がってるぅ…、あっ、嗚呼っ、凄いっ、あんっ、あぁぁ…。」
俺は、ガンガンとあゆみのオマンコを立ちバックで突いた。
あゆみのオマンコも昔から、中々の名器だ。
俺は、寧々に3回射精したばかりだったし、寧々の名器の感触が残っていたので、幾ら、あゆみのオマンコが名器でも、中々いかなかった。
すると、個室の外に誰かが入って来る気配を感じた。
あゆみは俺に、止めてと言うようなゼスチャーをしたが、俺は気にせずに、あゆみのオマンコにチンポを突き立て続けた。
「あんっ、ダメっ、イヤっ、あんっ、はぁああっ、はぁあっ、んんっ、ヤッ、イヤっ、お願いっ、ストップ…、んんっ、んっ、はぁぁっ、んんんっ、んっ、あっ、あぁあっ、嗚呼嗚呼嗚呼ぁっ、ダメっ、イクっ、んんんっ、アァアァアアアアア嗚呼ぁあアあああぁぁぁぁアアアっ…。」
俺は、外の人の事など気にせずに、あゆみの華奢な腰をガッチリ掴んで、あゆみのオマンコを犯し続けた。
そして、当たり前のように、あゆみの中に出した。
チンポを抜くと、イキ狂っていたあゆみは、ペタンと座り込んだ。
俺は、あゆみの髪を掴み、あゆみの口にチンポをネジ込んだ。
そして、掴んだ髪を前後させて、あゆみの口の中でチンポを掃除した。
そして、俺は、ズボンを引き上げ、放心状態のあゆみを残して、個室の扉を開けた。
外には、俺クラスのキモ男が立っていた。
俺は、ちょっとビックリしたが、気にせずに公衆便所を後にした。
俺が、公衆便所の外に出ると同時くらいに、あゆみが残っていた個室の扉が閉まる音が聞こえた。
「誰っ?、いやっ、ヤメてっ、ちょっとぉっ、イヤっ、イヤぁぁっ、あぁんっ、ダメっ、許してっ、なおぉぉぉっ!、助けてぇぇっ、嫌だっ、イヤァァァァァァ!。」
公衆便所の中からあゆみの悲鳴が聞こえたが、直ぐに聞こえなくなった。
俺は、少し気になったが、射精してスッキリしたので、あゆみを残してその場を去った。
近くのコンビニで飲み物を買って、飲んでいたら、あゆみの事が気になってきた。
俺は公園に戻ってみた。
公衆便所に近付いて行くと、中からは、あゆみの喘ぎ声と、男の荒い息が聞こえてきた。
ベンチには、俺が出て行く時に外に居たキモ男が、スマホを見ながら座っていた。
「ん?、じゃあ、あゆみは誰と?。」
中を覗くと、床には、あゆみの着ていた白のTシャツと、濃紺のパンツに、淡い薄いピンク色のパンティーが落ちていた。
そして、あゆみは洗面台にのせられ、股を開かされて、前から別の男に犯されていた。
その男は、あゆみの腰を抱き、あゆみも、その男の腰に手を回し、抱き寄せているのが一目瞭然だ。
さっきの言葉は訂正しよう。
あゆみは、二人目の男に抱かれていた。
ブラの肩紐の片方だけがズリ下りていて、形の良いあゆみの乳房が、男の腰の動きに合わせて揺れていた。
まだピンク色のあゆみの乳首はピンッピンに立っていて、男は時々、吸い付いていた。
あゆみは、やはり、誰にでもヤラセる女だった。
それは、あゆみと出会った時から薄々と感じていた。
俺との結婚生活の時でも、浮気してきたのではないか?と思う時があった。
あゆみは俺が覗いている事に気付かずに、その男の腰や背中に手を回して、チンポを自分のオマンコに密着させていた。
あゆみの表情は、清々しく見え、誰が見ても、目の前の男のチンポを楽しんでいるようにしか見えなかった。
ふと、鏡を見ると、もう1人別の男が勃起したチンポを出して立っているのが写っていた。
その男は、恐らく、ホームレスだ。
中々のチンポを持っていて、かなりの勢いで反り返っていた。
その二人目の男が、あゆみの中に出した。
そして、チンポを抜き、次のホームレスに替わる時に、あゆみのオマンコから、ドロドロの精子が溢れ出して来るのが見えた。
3人目(多分)のホームレスは、そのまま、あゆみの膝を掴んで、股をグイッと開かせ、反り返った生のチンポをあゆみのオマンコに入れようとした。
あゆみは何か言葉を発し、そのホームレスは、あゆみから離れた。
そして、あゆみは、ホームレスの前に跪いた。
あゆみは、ホームレスのチンポにフェラをし、恐らく、洗っていなくて汚いチンポを綺麗にしていたに違いない。
あゆみは、丁寧にフェラしていた。
口からチンポを出して、根元の方まで舌を這わせていた。
そして、自分の唾液でベトベトになったホームレスのチンポを、ハンカチで丁寧に拭いていた。
そして、綺麗になったであろうホームレスのチンポを、もう一度、口に含んだ。
「もうええやろ?、入れさせろや。」
あゆみは、洗面台に乗せられ、膝の裏を捕まれた手で、股をグイッと開かされた。
あゆみのオマンコは、俺も含めて、中に射精された精子が溢れていて、ドロドロになっているのが、離れた所に立っている俺からでも、ハッキリ見えた。
ホームレスは、ギンギンに反り返っているチンポを、あゆみのオマンコに一気に挿入した。
「アアアアアッ、あぁん…、硬い…。」
あゆみは、そのホームレスの後頭部に手を回して、艶めかしい表情で、ホームレスに何かを言っていた。
そして、ホームレスは、あゆみにキスをしながら、腰を動かし始めた。
俺は、黙って公園を後にしたが、俺も、かなり清々しい気分だった。
俺は、あゆみの事は完全に忘れて、帰宅してからは、ビデオカメラや、スマホて撮った寧々を見た。
余談だが、後日、あゆみから、恐らくヤッて欲しかったんだろう、LINEが届いた。
俺は、あゆみを抱くつもりは無かったが、この前の事をしれぇっと聞いてみた。
あゆみは、俺に見られていたことに全く気付いてなかったみたいで、俺にヤリ捨てられた後、外に居た男に犯されて、それから直ぐに帰ったと嘘を吐いた。
嘘を吐くくらいだから、その後も、その内の誰かと続いているに違いない。
話を寧々に戻しまして…。
映像を見れば見る程、長濱ねるにソックリだと思った。
改めて、ネットで長濱ねるの画像を検索して比べてみると、寧々は、長濱ねるを少しクールにした感じで、姉妹と言われても十分通じるし、感じてる顔とかなら、本人と言われても十分通じるくらい似ている。
俺は、撮った映像でオナニーしようかと思ったが、それは我慢して、何とか、寧々ともう一回だけでもヤリたいと思い、その時が来るまで、我慢出来るだけ我慢しようと思って禁欲生活に入った。
それを考えると、最後にレイプしてしまったのは失敗やったなと後悔したが、でも、自宅でヤッてる時の寧々は、彼氏への欲求不満もあって、俺を求め、イキ狂っていた。
寧々の心と体には、俺との性行為が刻み込まれた筈だ。
それが頼みの綱だった。
分かった事は、寧々の本性はドMで、まだそれが恥ずかしくて、理性で抑え込んでいると言う事だ。
心と体には、俺に服従して、中出しも求めてしまった記憶が残っているのが事実で、その記憶を刺激し続けたら、何かの弾みで、俺とヤリたくならないか?と俺は考えた。
幸い、レイプする前に電話番号とLINEの交換をしたので、取り敢えず、LINEしてみることにした。
ブロックされてない事を祈って、メッセージを送った。
「さっきは、無理矢理しちゃってゴメン。」
「怒ってるよな?。」
すると、直ぐに既読になって、返事も直ぐにあった。
「怒ってるよ。」
「気分が冷めてた時だったし、濡れてもなかったから痛かったし。」
「何でLINEしてきたん?。」
俺は、ブロックされてなかった事にホッとしながらも、ここは、下手に出るより、攻める方がいいと判断した。
「返信ありがとう。」
「やっぱ、またヤリたかったから。」
「寧々の体が忘れられんくて。」
「さっきまで寧々のオマンコに入ってたチンポがギンギンになってるねん。」
「寧々も、このチンポを忘れられへんやろ?。」
既読にはなったが、返信は無かった。
でも、俺は暫く送り続けた。
「寧々のスマホに、今日の寧々の姿が一杯残ってるやん。」
「それが寧々の本性やん。」
「俺の生のチンポを求めて、中出しまでお願いしてたやん。」
「お漏らしするくらい感じてたやん。」
やはり、既読にはなるが、返信はない…。
「彼氏のチンポでは満足出来へんねやろ?。」
「彼氏のチンポとの違いにビックリしたやろ?。」
「いつでもヤッたるで。」
「寧々も、オマンコ疼くやろ?。」
「今も、もう濡らしてるんやろ?。」
こんな感じで、俺は、寧々に定期的にLINEを送り続ける事にした。
数日続けたが、ブロックはされなかったが、既読スルーが続いた。
俺は、色々と考えた。
嫌ならブロックする筈だ。
なんなら、読まずに放置も出来る筈。
なのに読むということは、寧々の中で葛藤が起こっているに違いないと俺は考えた。
10日くらいが経ち、俺は、寧々が彼氏と付き合ってそろそろ1年になるって言ってたのを思い出して、LINEの内容を変えてみた。
「そろそろ、彼氏と付き合って1年記念ちゃうん?。」
すると、直ぐに返信があった。
「うん。」
「デートするんやろ?。」
「うん。」
「エッチするんやろ?。」
既読スルー(笑)。
「ってゆーか、俺としてから彼氏とした?。」
1分くらい経って返信があった。
「うん、したよ。」
「どうやった?。」
また、ちょっと間が空いた。
「気持ち良かったよ…。」
俺は、「…。」を見た瞬間に、突破口が見えた気がした。
絶対に、寧々の中に葛藤が生まれている筈だと。
「気持ち良かったけど、満足出来へんかったんやろ?。」
「直ぐにイッてしまうし、自分勝手なんちゃうん?。」
「俺とのエッチと比べてしまうんやろ?。」
既読スルー(笑)。
「記念日はいつなん?。」
この質問には返信があった。
「明後日。」
俺は、一か八か勝負を掛ける事にした。
「彼氏に会わんと、俺にヤラレに来いよ。」
「この前より、寧々の事をメチャクチャにしたるで。」
「行く訳ない。」
「いや、お前は来るよ。」
「行かへん。」
「いや、今ももうオマンコが濡れてきてるやろ?。」
「動画も画像も消せんと、見てしまって濡らしてる日々やろ?。」
既読スルー(笑)。
「無視か?、まぁええわ。」
「明後日、19時にあのショッピングモールの駐車場で、最後に寧々を犯した場所で待ってるから。」
「行かへんって。」
「別にええよ、お前だけが女ちゃうし、来ぇへんかったら、もうLINEもせぇへんから。」
「行きません。」
今度は、俺が既読スルーしてやった。
すると…。
「行かへんよ。」
既読スルー。
「待つだけ無駄。」
既読スルー。
「ちょっと!、無視しないでよ。」
「彼氏と約束してるのに行ける訳ないでしょ?。」
俺は、既読スルーされた寧々が焦っているのを感じた。
「行かないからね。」
「絶対に行かないから。」
そこで寧々からのLINEは来なくなった。
俺は、2週間の禁欲生活で、爆発しそうになっていた。
俺も来る訳が無いと思った。
もし来なかったら、代わりに別の女とやろうと思って、その日を迎えた。
金曜の夜だし、駐車場には、それなりに車が停まっていた。
あれから、寧々からLINEは来ないし、俺もしていない。
俺は、ドキドキしながら待っていた。
19時ちょっと前だった。
遠くから、キャリーバッグを引きながら、こっちに向かってくる女性の姿が見えた。
マスクをしているが、寧々だと直ぐに分かった。
薄い水色がベースで、縦に、濃い水色やブルー、くすんだピンク色のストライプが入った膝丈のワンピースに、白のヒールが高めのサンダル姿だった。
胸元は開いているデザインで、前がボタンになっていて、腰にはベルト代わりに、大きなリボンで締めていて、寧々のスタイルの良さが際立っていた。
俺は、ツンデレ作戦で、彼氏の事とか何も言わずに、笑顔で車から降りて、キャリーバッグを持った。
「めっちゃお洒落やなぁ、めっちゃセンスいいやん、学校でもお洒落番長やろ?。」
寧々は、ちょっと拍子抜けしたような感じだったが、緊張した表情が一気に解けた。
「そうぅ?、ありがとう、何か嬉しい。」
「お腹空いてるんちゃう?。」
「えっ、分かる?(笑)。」
「分かるで〜、さっきお腹鳴ったやん。」
「えっ、嘘っ、聞こえた?。」
「えっ、マジやったん?、冗談やったのに(笑)。」
「もぉっ!、(笑)、やっぱり、なおって面白いねっ。」
「ブサメンやけど。」
寧々は俺の返答を読んで言葉を合わせてきた。
俺は、彼氏の話を一切しなかったし、寧々もしなかった。
分かっている事は、寧々は彼氏との約束をドタキャンして、俺に会いに来たという事だ。
寧々は、自己嫌悪もあったに違いない。
だから、俺はそこに触れなかった。
でも…。
寧々は、彼氏との1年記念日の約束を、何らかの嘘を吐いてまで、俺に会いに来た。
俺に抱かれに来た。
俺にオマンコを提供しに来た。
俺の性奴隷になりに来たのだ。
俺は、すぐにでも寧々を抱きたかったが、我慢して、ショッピングモールを出て、少し離れた所にある、レストランを目指した。
そこは小ぢんまりとしているが、雰囲気も味も良いレストランで、寧々も、喜んでいた。
食事を楽しみながら、彼氏の話には触れずに気になっていた事を聞いた。
「何でキャリーバッグなん?。」
「家には、サークルの皆と、お泊り会をするって、…、以前から言ってあったから。」
「そうなんや、いつまでの話やったん?。」
「月曜に帰る事になってます…。」
俺は、チンポに血液が集まっていくのを感じた。
話を聞かなくても、俺の所に泊まるつもりであるのは間違いない。
しかも、俺は休みが溜まっているから、月曜は代休を取っていた。
金曜〜月曜まで、寧々を自由に出来る。
寧々を服従させ、2週間の禁欲生活で爆発し掛かってる性欲を、寧々相手に爆発させれる。
長濱ねるにソックリの21歳の女子大生を自由に扱える。
体中を舐め回し、チンポを突き立て、精子まみれに出来る。
俺の見立てでは、寧々の本性は、ドMで、体を支配されるのも大好きだが、心を支配されるのも大好きな女だ。
俺は、頭の中で、寧々の調教プログラムをあれこれとシュミレーションしていた。
「へぇ〜、そうなんや、俺も月曜は代休取ってるねん、じゃあ、月曜の夜まで今日入れて4日間、骨の髄まで俺の指や舌やチンポの記憶を刻み込んだるわな、心も支配したるわ。」
「えぇっ…、あ、…、う、うん…、そ、そんな風に言わないで下さい…。」
そこで店を出て車に乗った。
もう言葉責めのスタートだ。
「さっき、そんな風に言うなってゆーてたけど、何でや?。」
寧々は返答に困っていたが、観念したみたいで俺の質問に、従順に答え始めた。
「だって…、支配されるとか、服従させられるとか…、心をとか…、聞いてるとゾクゾクしちゃって…。」
「彼氏では味わうこと出来へんやろ?。」
「…、うん…、この前、なおにされた事を思い出したり、スマホを見たりしたら、勝手に、どんどん濡れてきちゃうし、それに、LINEでも、ゾクゾクさせられてたし…、あぁ…、私、どぉしちゃったんだろう…。」
俺も興奮してきてゾクゾクしていた。
「期待を上回れるように頑張るわ(笑)、覚悟しぃや、体もやけど、特に心の調教もたっぷりしたるから、この前、撮った動画も、誰かに曝してみようか?。」
「ダメっ!、それはダメ…、で…、す…、あの…、まだ誰にも見せたりしてないよね?。」
「どうかなぁ…、もうネットに曝したかも…、(笑)、どうやろなぁ?、どう思う?、まぁええやん、まだ曝されてなくても、月曜迄に、曝される訳やし、もう俺から逃げられへんで、お前も、それを望んで、今日、来たんやろ?。」
「もぉぉぉっ…、もう始まってんのぉ?、体が熱くなってきたやん。」
「何ゆーてんねん、待ち合わせ前から熱くなってたんやろ?、あのピンク色の綺麗で可愛いマンコをドロドロに濡らしてるんやろ?、正直にゆーてみぃ。」
寧々は、真っ赤になっていた。
ワンピースの丈は、そんなに短くないから、黄金ゾーンは見えなくて残念だったが、寧々は、膝をモゾモゾさせながら答えた。
「もぉ…、意地悪…、う、うん…、濡れてるかどうかは分からんけど…、会う前から熱くなってたよ…。」
「俺のチンポが欲しくて、マンコが疼いてたんやろ?ちゃんと正直にゆーてみぃ。」
「あぁん、もぉっ…、昨夜から…、なおのオチンチンの事が…、頭から離れなくて…、なおのオチンチンが欲しくて疼いてました…、もぉぉぉぉっ、恥ずかしい…。」
「寧々は、ほんまは変態ドM女なんやって、この前、レイプされた時も、途中からほんまは感じてたんやろ?。」
「それは違うの!。」
寧々は、ハキハキと喋り始めた。
「あの時は、ほんとに嫌だったの…、でも、いくら抵抗しても力では勝てないし、嫌って言っても、パンティーとストッキングをちょっとだけズラされて、濡れてないのに無理矢理入れられて…、何か彼氏に申し訳ない気持ちになってて、なおの事が嫌だったし、痛いし、でもなおは気にせず続けてるし…。」
段々、寧々の語調が弱くなっていっていた。
「ほんとに嫌だったんよ!、…、で、でも、なおは気にせず続けてて、気持ち良さそうにしてるし…、私はこんなに嫌がってるのに…、なおは気持ち良さそうで…、心を無にして、終わるのを待とうと思って目を瞑っても、なおの荒い息と言葉が耳に入って来て…。」
「ほんとに感じてないのに、なおの家の時より濡れてるとか言われて…、惨めになるような事ばかり言われて、私の気持ちを下げる事ばかり言ってるのに、なおは気持ち良さそうで…。」
寧々は続けた。
「私の意思なんか、この人は関係ないんだ…、私は、性欲を処理させられるだけなんだって…、彼氏もそんな感じのエッチだし…、なおも…、でも、なおは家ではいっぱい気持ち良くしてくれたし…、とか考えてて。」
「そしたら、急に濡れてくるのが分かって…、頭ではなおの事を拒否してるのに、体は違う感じで…、ほんとにおかしくなっちゃいそうだった。」
「それで…、顔に出されて、オチンチンを顔に擦り付けられて、スカートで拭いて、もう帰れよって冷たくされて…。」
「フォローの電話かLINEがあるのかな?と思ってたら、中々来なくて、来たと思ったら、またヤラせろとかばっかりで…。」
「でも、時間が経つにつれて、それが堪らんって思うようになったんやろ?。」
寧々は、俯きながら答えた。
「…、う、うん…、時間が経つと、濡れてないのに無理矢理入れられて、痛いのにオチンチンが私の中で動いてる感触とか、なおだけ気持ち良さそうにしてる感じとか、思い出してきちゃって。」
「頭から離れなくて…、私が幾ら嫌がっても、なおとか男の人が本気で私の事を…、私の事を犯そうと思ったら…、あぁなっちゃうんだと思ったら…。」
「私って…、女性って、そんな人達からしたら、…、あの…、…、口とかオマンコにしか見えないのかなとか飛躍しちゃって…、今までそんな人達に遭遇しなかっただけで、これから遭遇しちゃったら、レイプされちゃうのかなとか考えちゃって…。」
やはり、寧々は真正のドM女だと確信した。
「よー分かってるやん、その通りやで、それでドンドンそのチンポ挿入用の穴がドロドロに濡れて仕方なかったんやろ?。」
「もぉぉぉぉっ、そんな風に言わないでっ…、チンポ挿入用の穴って…、あぁぁ…、は、はい…、そんな風に思ったら、どんどん濡れてきちゃって…、知らない人に襲われても、気持ち良くなっちゃうのかなとか考えちゃって…。」
「考えてどうやったんや?、夜道とか夜の公園とかで知らん男に襲われて、犯されたらどうなるって思ったんや?。」
寧々は、長濱ねるソックリの顔を紅潮させ答えた。
「…、多分、あの時より乱暴に扱われて、私の体を自由に使われるんでしょ…、その人から感じるのは、荒い息とか怒号と、私の体を触る手とか舌の感触、それと、中に入ってるオチンチンだけでしょ…。」
「嗚呼…、恥ずかしい…、生で犯されてるだろうから、…、お汁も私の中にどんどん出てて…、多分…、最後も中に出しちゃう人が殆どでしょ?、幾ら嫌がっても、私って、女性って、好きな人より、そんな人に妊娠させられる事の方が多いんじゃないかとか思ったら、どんどん…、濡れてきちゃって…。」
「そんな事を考えてたんやな?、それで、今日は、彼氏より、そんな扱いをしてくれる俺を選んだんやな?。」
寧々は、暫く間を空けてから答えた。
「…、は、はい…。」
「金曜までやから、4日間…、まぁ、時間にしたら、丸3日間やな、俺にどうされたいんや?。」
「あぁぁぁ…、もぉダメ…、3日間…、3日間、私の事をメチャクチャにして下さい…、嫌がっても、泣き叫んでも、私の事を好きにして下さい…、あぁぁぁ、どぉしよっ、遠慮なく私に性的虐待して下さいっ、嗚呼ぁ、もぉっ!。」
長濱ねるソックリの寧々の顔は、トロンとして、何とも言えない艶めかしい表情になっていた。
「もう、オマンコからマンコ汁が溢れ出して、パンティーもドロドロに染み作ってるんやろ?。」
「あぁ…、分かんないけど…、熱いっ、お、オマンコ熱いっ、私、どぉなっちゃうのぉっ、はぁっ、はぁっ…。」
「どうなるんやろな、俺のヤリたいようにヤラセて貰うわ、後悔しても泣き叫んでもアカンで、露出とかもあるかもなぁ、他の男にオマンコ使われるかもなぁ、放置プレイもあるかもなぁ、全身精子塗れになるかもしれんなぁ。」
「えぇぇぇ…、そ、そんな…、嗚呼嗚呼ぁぁ…、露出…、放置プレイって…、そ、そんなのダメです…、嗚呼…、熱い…。」
俺は、露出や、放置プレイはしてみようと思っていた。
でも、他の男にフェラはさせても、オマンコを使わせるのはやめようと考えていた。
でも、自分がどんな男からも性の対象と見られている事だけは嫌と言うほど分からせてやるつもりだった。
家に着いた。
玄関に入り、改めて、舐め回すように寧々の事を見た。
かなりお洒落なワンピース姿に、今から、この長濱ねるソックリの寧々を好きに扱えると思ったら、チンポが一気にギンギンになった。
俺は、玄関で命令した。
「ほら、ワンピースの裾を捲って、パンティー見せろよ、もう、どうせ、大きい染みを作ってるんやろ?。」
寧々は、震える手で、俺に言われた通りに、ワンピースの裾をゆっくりと捲くり上げていった。
見事な美脚が、少しずつ露わになっていく様は、丸見えより堪らなかった。
その日の寧々は、パンストではなく、肌色のガーターストッキングだった。
そして、パンティーが見えるくらいまで、寧々は裾を捲り上げた。
その日は、かなり薄い紫色のパンティーで、前が少し濃い紫色のレースになっていて、アクセントに、水色とピンク色の柄が入っていた。
俺好みのパンティーに、俺の興奮は更にレベルアップした。
そして、もう、立っている寧々の格好からも、その薄い紫色のパンティーのクロッチには、染みが広がっているのが分かった。
「ほら、そこでしゃがんでM字開脚しろよ。」
「はい、分かりました。」
寧々は、素直に玄関でM字開脚をし、ドアに持たれながらしゃがんだ。
もう、染みどころの騒ぎではなかった。
クロッチ部は、完全に色が変わっていて、マンコ汁が滲み出していた。
太ももの付け根にも、滲み出したマンコ汁が付いていて、糸を引きそうな勢いだった。
「ほら、前みたいに学生証を持って、こっち見ろよ。」
「はい…、分かりました。」
寧々は素直だった。
それだけ、興奮していたんだろう。
俺は、命令をどんどんエスカレートさせていった。
寧々は、玄関のドアに持たれながら、しゃがんでM字開脚をした状態で、両手で学生証を持ち、カメラ目線をした。
俺は、ビデオカメラでその様子を撮った。
「ほら、顔はバッチリ撮ったから、ほら、そのグチョグチョになった股間に学生証を少しずつ近付けていけよ。」
「はい…、嗚呼ぁぁぁ…、恥ずかしいよぉ…。」
寧々は、おへその辺りで学生証を下げるのを一旦止めた。
寧々の白くて綺麗な美脚に、薄い紫色のパンティーのアクセントにもなっている、おへそ辺りのブルーのリボンと、溢れ出しているマンコ汁、そして、寧々の凛々しい表情の学生証…。
そのアンバランスさが堪らなかった。
「ほら、自己紹介しながら、どうされたいのか告白しろよ。」
「は、はい…、私は、21歳の大学生の長○寧々です、今日は彼氏との付き合って1年記念日ですが、彼氏とは会わずに、彼氏じゃない人の家に来てしまいました。」
「彼氏の事は好きですけど、エッチは満足出来ないから、なおの所に、来ちゃいました。」
「なおに、オマンコと口を、射精用の道具として使って貰いに来ました。」
「今日から4日間、私の事を調教して下さい、色んな性的虐待をして下さい…、嗚呼ぁぁ、酷い事されたい…、どんな事でも服従させられたい…、寧々の事を性的興奮の処理にだけ使って下さい…。」
「私、長○寧々は、貴方の性欲処理女です。」
俺は、その状態で、寧々に学生証を片手で持たせ、もう片方の手で、クロッチを横にズラさせた。
パックリと開いたビラビラからは、グチョグチョに濡れた綺麗なピンク色のクリトリスが剥き出しになり、オマンコもパックリと開き、奥からマンコ汁が溢れて来るのが分かるくらい、丸見えになった。
「憧れの長○寧々ちゃんのオマンコが、こんなにドロドロに濡れるなんて、俺と、この動画を見た人しか分からんねんなぁ、まだお前の事を知らん人も、この学生証で、会いに来る事出来るなぁ、お洒落な服装の中身は、こんな淫らになってるってバレるなぁ。」
「そ、そんなこと…、そんなこと言わないで…。」
寧々がクロッチ部をズラした事で、綺麗なピンク色のオマンコが、丸見えになった。
そして、その綺麗なオマンコと、クロッチの間には糸が引いていて、左右のビラビラの間にも糸が引くくらい、寧々のオマンコは濡れていた。
俺は、右手の中指で、皮から飛び出して剥き出しになっている寧々のクリトリスを、ゆっくりとイジった。
「その格好を維持しろよ。」
「はいぃぃぃ…、はぁっ、はぁっ、あっ、はぁ、あんっ、んっ、あぁんっ、んっ、あっ、あぁんっ、あんっ、はぁんっ、気持ちいいです…、あぁぁ、どんどん濡ちゃう…、あぁぁぁ…、寧々のオマンコから、涎がどんどん出ちゃうよぉ…、あぁぁぁっ、おかしくなっちゃうっ、イクッ、イッッッッッックゥゥゥゥ…。」
寧々は、M字に開いていている下半身をガクガクさせながら、卑猥な言葉を発しながら言った。
「オマンコから涎垂らしてるんや、やらしい言葉を使いやがって。」
「恥ずかしい…、だって、前になおがLINEでそんな表現するから…、あぁんっ、言ってみたかったのぉ…。」
俺は、寧々のクリトリスを撫でていた右手の薬指を、パックリ開いて、ヨダレを垂らしている寧々のオマンコの入口に持って行った。
すると、寧々のオマンコからは、たらぁ〜っとマンコ汁が玄関に垂れ始めているのに気付いた。
「寧々ぇ、ほんまに、お前のマンコから、ヨダレ垂れとるやんけぇ、玄関に垂れてるやんけ。」
「嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁ、恥ずかしい…、はぁ、はぁっ、はぁっ、んんっ、んっ、あんっ、あぁんっ。」
俺は、ゆっくりと中指を寧々のオマンコの中に入れていき、ゆっくりと掻き回した。
そして、動かす指の範囲を徐々に狭くしていき、お腹の裏のザラザラしているGスポットに押し当てた。
そして、円を描くように、ゆっくりとGスポットを撫で続けた。
玄関には、寧々のオマンコからは淫音が、寧々の口からは、淫声が響き渡っていた。
「ヌチュッ、ヌチッ、ヌチョッ、グチュッ、グチュン、グジュッ、ヌジュッ、ヌチュッ、グチュッ、ヌチョッ、ヌチョッ…。」
「嗚呼っ、あぁぁぁっ、はぁっ、んっ、んんんっ、凄いっ、ダメっ、嗚呼っ、おかしくなっちゃうっ、凄いっ、あぁぁぁ、もぉ抜いてっ、お願い…、嗚呼嗚呼ぁっダメっ(ここで薬指も入れた)、あぁぁぁっ、ダメっ、出るっ、出ちゃうっ、ダメダメダメダメぇっ、イヤぁぁぁぁぁぁぁっ、アアアアアアアァァァァァァ…。」
俺の手に、熱い液体が、チロチロチロと溢れ出し始めたと思ったら、ボタボタボタ、ジョジョジョジョと吹き出し始めた。
「おいおいっ、学生証をカメラに曝したまま、お漏らしするところもカメラにバッチリ撮られてるで、お前は、ほんま、色んな男のオナニーのネタになりたいんやなぁ、ってゆーか、お前も自分のやらしい姿を色んな人に見られたいんやろ?。」
「違うぅ、違うっ、違いますぅぅぅぅ、そんなこと言わないで下さいぃぃぃ、嗚呼嗚呼ぁぁぁ…。」
俺は、寧々のオマンコを仲指と薬指で掻き回しながら、寧々の耳を舐めて、耳元で言い続けた。
「バッチリ写ってたで、凄いなぁ、服を着てお洒落なお前の事を、普段、ヤリたいって目で見てた連中が、これで、オマンコも、剥き出しのクリちゃんも全部見れて、濡れ方も、オマンコを掻き回されたらどうなるかも、お漏らしの仕方も全部見れるんやからなぁ。」
「ダメぇぇぇっ、見せないでっ、他の人には見せないでぇぇぇっ、そんなこと言わないでぇぇ、嗚呼嗚呼嗚呼ァァあっ、イクッ、イッちゃうっ、またイッちゃうぅぅぅ…。」
俺は、耳を噛んだり舐めたりしながら、少しずつ声を大きくしながら、洗脳するみたいに寧々を言葉で辱め続けた。
「ネットでお前の事を知った男も、学生証から分かるから、会いに来るかもなぁ、お前の事を見てる男は、皆、この動画を見たんかもしれんぞぉ、いくら、お洒落な格好で着飾ってても、中身がこんなエロいって、そいつら皆、知っとるんやぞ。」
「イヤァァっ、言わないで、言わないでっ、そんなこと言わないでよぉぉぉ、アア嗚呼あああァァァぁあアアっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇっっっっ…。」
寧々は、俺にしがみつき、腰をガクガクさせながら、お漏らしを続けた。
「そいつら皆に、こうやって、オマンコを掻き回されるぞぉ、望んでるんやろ?寧々?、お前の所有権は、俺と彼氏だけじゃなくて、この動画を見た奴皆になるんやぞ。」
「ヒィィィィィッ、言わないでよぉぉぉっ、そんなこと言わないでぇぇぇっ、私は、物なのぉぉぉ?。」
寧々は、玄関でお漏らしし続け、そして、何度もイッた。
「ゆーてるやんけ、お前も分かってたやろ?、お前は、お前のオマンコに興味を持ってる男の所有物なんやって、ヤリたいと思われたら、ヤラレてもしょうがないって認めてたやろ?、ん?、どうやっ?。」
俺は、耳を舐め回し、大きめの声で言い続けた。
「アアアぁぁぁっ、ダメっ、イヤァァっ、言わないでっ、嗚呼ぁぁぁぁっ、はいぃぃぃっ、そうですぅぅ、認めてましたぁ、私は男の人の射精用の穴を持ってる物ですぅぅ、使って欲しいぃぃ…。」
「そうやっ、お前はチンポ入れ穴女や、良かったやんけぇ、その穴を凄い数の男に見て貰えてぇっ、見て、気に入った男、皆の物になれるやんけっ、ほら、このグチョグチョゆーてる穴をもっと見て貰えよっ、ほら、落ちてる学生証拾って、その穴の横に持てよ。」
寧々は従順だった。
その時も、やはり、長濱ねるソックリの表情だった。
顔が似ていると、声も似る。
確かに、寧々の声は、長濱ねるみたいな甘くて可愛い声をしている。
顔と声が似てたら、性癖も似るのか?と思ったら、長濱ねる本人にもこんな事をしたら、寧々みたいになるのか?とか考えたら、もう興奮が止まらなかった。
寧々は、落としてしまった学生証を拾い、俺の指を咥え込み、クリトリスを剥き出しにもしたピンク色のオマンコの横に持ってきた。
俺は、顔と、そのオマンコを交互に撮りながら、寧々のオマンコの中の中指と薬指を固く折り曲げ、Gスポットへの刺激を強くしながら、更に掻き回した。
「嗚呼嗚呼嗚呼ァアアアアアぁぁぁぁあアアアアアっ、そこダメぇぇぇぇぇぇぇぇっっっっ、イクッ、イクッ、ヒィィィィィっ、キャーーーーーーっ、死んじゃうよぉぉぉぉっ…。」
「ほら、パンティーを脱げよ、それで、ワンピースのボタンを外していけ。」
寧々の華奢な上半身も、自ら、寧々が露わにした。
白い柔肌に、綺麗な鎖骨のデコルテライン。
そして、身に纏っているお洒落で清楚な前が開けたワンピースに、薄い紫色の可愛いブラ。
本当に堪らなかった。
俺は、ブラのカップをズラした。
薄い綺麗なピンク色の形も良い乳首が露わになった。
はち切れんばかりに勃起していて、寧々の興奮具合がハッキリと分かった。
「ほらっ、もう1回学生証持てよ、ほら、どうされたいんや?、お前は何や?。」
寧々は、従順に学生証を拾い、顔の下で持った。
俺は、さっきまでのM字開脚の寧々が、自分でパンティーを脱ぎ、オマンコをカメラに惜しげもなく曝し、上半身も露わにして勃起した乳首を曝していく様子も、オマンコを掻き回しながら、バッチリ撮った。
寧々は、学生証を顔の下で持って絶叫した。
「アぁぁぁぁっ、イクッ、イクッ、イクぅぅぅぅっ、見てぇっ、もっと見てぇぇ、もっと撮ってぇぇぇっ、私の本性を見てぇぇぇっ、凄いっ、嬉しいっ、私は私のこの姿を見た人の物ですぅぅ、無理矢理でも、何でもいいから、好きに使って下さいぃぃぃぃ…。」
家について、時間にして、15分くらいだっただろうか。
寧々は、完全に本性と本能を剥き出しにしていた。
俺は、寧々をリビングに入れ、ソファーに座った。
「ほら、俺の事も気持ち良くしてくれよ。」
寧々は、荒い息で、俺に優しくキスをしながら、Tシャツ越しに、俺の乳首をイジッてきた。
そして、Tシャツを捲くり上げて、俺のGパンもズラした。
寧々は、長い時間、俺の乳首に舌を這わせたり、吸ったりしながら、俺のヌルヌルのチンポをイジリ、感触を楽しんでいた。
「彼氏やったら、もうイッてるんちゃうんか?。」
「(笑)、絶対にイッてるよ…。」
そう言いながら、寧々は、俺の前に座り込み、顔を俺のチンポに近付けて、チンポに舌を這わせた。
そのエロく、ネットリしたフェラも、バッチリ撮ってやった。
寧々は、撮られてる内にと言うか、どんどん、エロい顔付きに変わっていってたし、カメラ目線もエロくなっていた。
「どうや?、美味しいか?、チンポ舐めるのん好きなんやろ?。」
寧々は、俺のチンポを口に含んだり、口から出して舌を這わせたりしながら、カメラ目線で答えた。
「美味しい…、彼氏のとは比べ物にならんくらい美味しいよぉっ、オチンチン舐めるの好きになっちゃったよぉ、彼氏のをするのは好きじゃなかったのにぃ…、あぁぁっ、もっと舐めたいっ、いい?。」
「それは、彼氏以外のチンポやから美味しいんやで、どうする?、月曜までに、他の男のチンポもしゃぶってみるか?、ってゆーか、もう、この前からしゃぶりたくて仕方なかったんやろ?、彼氏以外のチンポをっ、もう気付いてるんやろ?、彼氏以外のチンポの方が美味しく感じるって事を。」
「アぁぁぁぁ、どぉして分かるの?、目が合った男の人とかのオチンチンを意識しちゃった…、舐めてみたいって思っちゃった…、エッチしなかったら許される?とか思っちゃってたよぉっ、嗚呼嗚呼ぁ、舐めさせてくれるの?、舐めてもいいの?、他の人に私は渡されるの?。」
寧々は、どんどんおかしくなっていった。
「そうやなぁ、他の男のチンポをしゃぶるくらいはさせたろかな、それで分かるわ、彼氏以外のチンポの美味しさを、それで、今度は、下の口でも、色んな男のチンポをしゃぶりたくなるんやで。」
「あぁぁっ、色んな男の人のオチンチンを舐めたいよぉ、うん、舐めるくらいいいよね、舐めるくらいら、妊娠したりしないもんねぇ、でも、…、下の口(笑)、は、ダメっ、そんなことしちゃったら、歯止めが利かなくなっちゃうやんっ…。」
俺は、寧々を他の男にヤラセる気は無かった。
でも、望み通り、しゃぶらせるくらいはさせようかと考えていた。
でも、あれだけ長濱ねるに似ているから、本人とか、激似とか言って、噂が広がったら可哀想だとか考えていたので、目隠しをしながらかなとか考えていた。
俺は、寧々が冷静になった時に、自分がこんなにエロい女なんだと、ちゃんと認識させる為に、もっともっと、本性を暴いていこうと思った。
「入れるのはアカンけど、フェラなら誰のでもええんやな?。」
「あぁんっ、美味しいっ、なおのオチンチンがこんなに美味しいからぁっ…、他の人のも気になるやん…、あぁ、舐めれるの?、嬉しいっ、あぁんっ、色んなオチンチンしゃぶりたいっ、あぁ、恥ずかしい…、なおぉぉ、なおと居たら、願望とか全部曝しちゃうよぉっ、不思議…。」
「そんな願望があったんやな?、そんなにチンポしゃぶりたかったら、風俗でバイトしたらええねん、寧々のルックスやったら、入店即日で人気者になるで。」
寧々は、かなりビックリしたみたいで、俺のチンポから口を離した。
「えぇっ!?、風俗?、…、それはまずくない?、あ、いや、しないよ…、そ、それは…。」
俺は、寧々の一瞬の動揺を見逃さなかった。
「寧々、お前、そんな事も想像してたんか?、嘘吐くなよ、想像してなかったんならそれでええけど、想像してたんなら、正直に言えよ、想像したことあるんか?。」
寧々は、明らかに動揺していた。
そして、口を開いた。
「…、つい最近、想像しちゃいました…、風俗に勤めて、知らない男の人の前に出たら、私、どうなっちゃうのかって…。」
「それで?、しゃぶりながら続けろ。」
「はいぃ、皆に当然内緒で…、初めは緊張しちゃうけど、多分、私、ハマっちゃうだろうなって思っちゃった…、知らない人ってのをいい事に…、毎日毎日喜んで、知らない人のオチンチンをしゃぶっちゃうって思ったの…。」
寧々のしゃぶり方が、どんどんエロくなっていった。
「エロい女やなぁ、寧々、ほんまどうしようもないなぁ、じゃあ、ほんまに1ヶ月くらいバイトしてみるか?。」
俺は、冗談8割、本気2割で言ってみた。
寧々は、俺のチンポにネットリと舌を絡めながら答えた。
「はぁっ、はぁっ、こんな気持ちになったのは、なおが悪いんやで。」
「なおに、エッチの気持ち良さを教えられたから、興味出ちゃって…、本番はダメだから、そらはされないから安心だけど、口でしたり、体を見ず知らずの人に触られたり、舐められたりしたら私はどうなっちゃうのかって考えちゃって…。」
「で、どうなると思う?。」
「抵抗があるのは初めだけで、楽しんじゃうと思います…、それで、帰宅して、冷静になったら、もう行かないでおこうって思って…、それで、放課後が近付くにつれてドキドキし始めて…、また、お店に行っちゃうと思うの。」
「その通りやろな。」
俺は、それも面白いプレイやなと思い始めた。
「段々、背徳感はなくなっていくけど、やっぱり、帰宅した時とかは、落ち込んでると思うの…、でも、色んな男の人に体を求められて、感じさせて貰って、オチンチンしゃぶらせて貰って、彼氏からからは味わえない悦びを毎日味わえると思ったら、また体が熱くなっちゃって…。」
「お前は、ほんまは、こんな淫乱女やったんやぞ。」
「もぉぉぉぉっ、こんな風にさせたのって、なおやんかぁっ!、責任取ってよぉっ、…、でも嬉しい…、楽しい…、凄く体が軽くなってる感覚なの…。」
俺は、どんどん突っ込んでいった。
「寧々…、風俗店は、最近はうるさいから、本番は絶対に禁止やから、犯される事はないけど、その内、お前は絶対にしたくなるで、どうするんや?。」
「お店出たら、なおに犯して貰うっ、ダメ?。」
寧々は、そんなことまで想像済みだったみたいだ。
「焦らしプレイで、俺はヤッたらんで。」
「えぇっ、そぉなのぉっ、あぁァァ、なおの言う通り、我慢出来るのかな…。」
「お前は絶対に、気に入った客と外で会うようになるわ、それで、それがたまらなくなって、自分でネットとかで相手を探すようになるわ、元々、お金目的じゃないけど、お店を続けて、色んなチンポを味わいながら、お店の外では、入れてくれるチンポを漁る女になるねん、でも、彼氏とは別れない。」
「あぁそんな事、言わないでぇぇぇ、本気になっちゃうやんっ…。」
「嗚呼ぁぁぁっ、見ず知らずのオチンチン舐めたいよぉっ、色んなオチンチンの味を知りたいっ、オチンチン美味しいよぉっ、風俗で色んな男の人に弄ばれたいっ、嗚呼ぁぁぁ、恥ずかしいっ、私、どぉしちゃったんだろう…。」
寧々の長濱ねるソックリの顔は、かなり艶めかしい顔になり、俺のチンポをしゃぶり続けながら、どんどんエロくなっていった。
俺は、寧々にフェラをさせながら、寧々の学校から、帰り道での風俗店をスマホで探して、寧々に見せた。
「ほら、ここやったら、帰り道やし、ちゃんとした所ぽいからエエんちゃうか?。」
「あぁんっ、もぉっ、これ以上おかしくさせないでぇっ、おかしくなっちゃうっ、ほんとに勤めたくなっちゃうよぉ。」
「勤めるんやで、源氏名とか使わずに、本名でやるんやぞ、その方が客に名前で呼ばれた時に興奮するやろ?。」
「あぁんっ、リアル…、えっ、ちょっと何してるの?。」
俺は、寧々のスマホで、その店のサイトを開き、従業員募集のフォームから、メールを送った。
写真は、今どきの女子大生だから、いっぱいスマホに保存してあったけど、敢えて、この前、俺に曝した寧々の体も写っている写真(服は着てる写真)を使った。
「21歳女子大生の寧々です、159センチ、43キロ、81(C)、56、82です、彼氏が上手くなくて、欲求不満な時に、ご主人様に飼われる事になって、この業界に興味を持ってメールしました、まだ迷っていますが、面接とか出来るんですか?。」
俺は勝手に文章を作って、送る前に寧々に見せた。
「ちょっとぉっ、ダメっ、冗談でしょっ、やっぱり怖いよっ。」
俺は、寧々のGメールアドレスを連絡先にして送信した。
「取り敢えず、面接希望って事にしといた、返事があったら、考えたらええやん、1日だけ体験してみるのもエエんちゃうか?。」
俺は、まったく想定していない展開になり、かなり、興奮してしまった。
「えぇっ、送っちゃったの?、えぇっ、怖かったら無視したらいいんよね?。」
「そうや、難しく考えんでええって、もし勤める事になっても、1日で辞めるのもええやろうし、願望通り、見ず知らずの男のチンポをしゃぶれるし、この体を楽しんで貰えるやんけ、そんなん、この先、新しい彼氏とするのと一緒やって。」
「えぇ…、そぉなの?…、あぁ、でも、凄く興奮しちゃう…。」
俺は、寧々をソファーに座らせ、綺麗な乳首を舐めたり、キスをしたり、クリトリスを責めたりした。
中略。
「入れてぇ…、オチンチン欲しいのぉ…、寧々のオマンコになおのオチンチン頂戴…、な、生がいいのぉっ…。」
「今日も生がええんか?、大丈夫な日なんか?。」
寧々は、一瞬、間を空けた。
「あの…、今日は危険日なの…、だから、中には出さないで…、この前は安全な日だったと思うんだけど…、生はダメって思ってたけど、あんなに、色々言葉責めされたり、風俗店に履歴書的なのを送信されたりしてたら、もう我慢出来なくなったゃったとよぉ…。」
俺は、正常位で、股を開いて、俺に向かってパックリと開いた寧々のオマンコに、生のチンポを押し当てた。
「あぁぁ…、ゾクゾクしてるぅ…、危ない日に生のオチンチン…、はぁっ、はぁっ、このヌルヌルのお汁が、危ない日に私の中でどんどん出て、私のお汁と混ざり合うんでしょ…、あぁぁ…、エッチぃぃ…。」
長濱ねるが、俺の生のチンポを求めているようにしか見えなかった。
俺は、ゆっくりと寧々のオマンコに生のチンポを挿入していった。
「あ゛ァァァっ、ア゛ぁぁっ、凄いっ、やっぱりなおのオチンチン凄いっ、嗚呼っ、拡がってるぅっ、オマンコ…、あっ、あぁっ、拡がるっ、裂けちゃうっ、嗚呼っ、前よりおっきくない?、アアアアぁぁっ、ダメっ、ああっ、奥っ、奥に当たったぁっ、凄いっ、奥まで拡がってる…。」
俺は、暫くの間、寧々のポルチオに生のチンポを押し当てながらジッとした後、敢えて、かなりゆっくりピストンすることにした。
かなり、ゆっくりだ。
俺のチンポは、ゆっくりと、寧々のオマンコの入口から、Gスポットを刺激しながらポルチオへ。
そして、ポルチオからGスポットに戻り、刺激しながら入口まで。
かなり、ゆっくり、ゆっくりと動かした。
「あぁっ、あんっ、はぁぁっ、はぁぁっ、あ゛ぁぁっ、凄いっ、なおのオチンチンの感触がぁぁぁっ、嗚呼っ、あぁんっ、感触がメッチャ分かるぅぅぅっ、これ凄いぃっ、私のオマンコが伸び縮みしてるのがよく分かるよぉっ、あぁぁぁっ、これヤバイ…。」
寧々は、自分で自分の膝の裏を持ち、自分に引き付け、股を思い切り開き、俺がピストンし易い体勢を作った。
ただでさへ、寧々の名器で気持ち良くて興奮しているのに、ビジュアル的にも堪らなかった。
長濱ねるが、俺に向かって自分の膝を抱えて股を思い切り開き、パックリ開いたオマンコに、俺のチンポを生で受け入れているようにしか見えなかった。
そして、相変わらず、上の口からは淫声が、下の口からは、淫音が発せられ続けていた。
その時だった。
寧々のスマホに風俗店から返信があった。
俺は、寧々のポルチオをチンポでグリグリしながら、メールを開いた。
「連絡ありがとうございます、寧々様、こんな時ですが、貴女さへよろしければ、一度、面接に来てください、スタッフ一同、お待ちしております、尚、当店は、面接の結果で、貴女さへよろしければ、即日、体験入店して頂く事も可能になっております、省略。」
俺は、再び、ゆっくりとピストンしながら、そのメールを寧々に見せた。
寧々の表情が、一気にエロくなるのが分かった。
「ええっ、あんっ、あぁっ、ダメ…、そんなのダメだよ…、行かないよ…、あっ、嗚呼っ、イイっ、あっ、ああんっ、あんっ、イクっ、イッちゃうぅぅ…。」
俺は引き続き、チンポをゆっくりとピストンさせながら寧々に聞いた。
「どっちやぁ?、面接に行くんか?、それか、チンポでイクんか、どっちやぁ、どっちもか?、ほら、ゆーてみぃ、本音をゆーてみぃ。」
「あぁぁぁっ、イヤァァっ、ダメぇ、そんな事言わないでっ、あんっ、はぁっ、はぁっ、おかしくなっちゃうっ、面接だけでも…、いいの?、あぁっ、はぁっ、あぁんっ、嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁぁっ、面接…、行きたい…、行きます、行きますぅぅぅぅ、嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁアアアぁぁ…。」
寧々は、俺にしがみついて激しくイッた。
俺は、返信し、翌日、土曜の15時で面接を決めた。
寧々にそれを見せた。
「寧々、お前は絶対に採用されるし、お前も体験入店することになるで、土曜の昼間やし、望み通り2~3人の知らん男のチンポしゃぶって一旦帰ったらええねん、その後、俺が、もっとボロボロにしたるやんけ、風俗嬢寧々のデビューやな。」
「イヤァァぁぁっ、もぉぉぉっ、行かないよぉっ、あぁあっ、イクっ、おかしくなっちゃうっ、私、知らない男の人に体を預けるの?、風俗嬢になっちゃうの?、あぁぁ、凄いっ、興奮してきたぁぁぁぁぁっ…。」
そこからの寧々の狂い方は凄かった。
俺は、チンポの動きを変える事なく、ゆっくりとしか動かしていないのに、寧々は、どんどんおかしくなっていった。
寧々のオマンコの濡れ方が尋常じゃなくなっていき、開けたワンピースから露わになっているブラから覗いている綺麗なピンク色の乳首は、はち切れんばかりにピンピンに勃起していた。
「あぁっ、あぁっ、イクっ…、寧々のオマンコ…、すっごいエッチな音を立ててるよぉっ、はぁっ、はぁっ、乳首も熱くなって気持ち良いよぉっ、あぁぁっ、イッックぅぅぅ…。」
「あぁっ、あぁんっ、凄いっ、私の中でなおのお汁がいっぱい出てるんでしょ…、凄いっ、エッチな音してるぅぅっ、あぁ、私は、見ず知らずの男の人達に、毎日、体を提供して、物みたいに扱われて、気持ち良くなって貰って、射精して貰うようにるのぉ?。」
「そうやで、お前は射精する為の道具として買われるんや、その口と手を使って、毎日知らん男のチンポを気持ち良くさせて、口とか顔とか髪の毛以外の男が望む所に射精されるんやぞ。」
「あぁぁっ、あぁんっ、道具になりたいのぉっ、色んな男の人に弄ばれたいよぉっ。」
「その内、電車とかで男の視線を感じたら、もう、自分は性の対象としか見られてないとか思うようになるで。」
俺は、言葉責めを止めなかった。
「もぉぉぉっ、そんなこと言わないで…、あぁぁ、私は性の対象でしかないのね…、興奮しちゃうぅ、見られただけで濡れちゃうよぉぉっ…。」
「ええやん、ジロジロ見られて、我慢出来へんようになったら、その男に声掛けて、体を使って貰ったらええやんけ、まぁ、その時は、オマンコも使われるやろうけどな。」
俺は、延々、ゆっくりとチンポを動かし続けていた。
俺は、寧々のワンピースを脱がし、ブラも外して、鏡に向かって四つん這いにさせた。
そして、無駄な肉が付いていない綺麗な背中と、括れた華奢な腰のラインを見ながら、その腰をガッチリ掴んで、相変わらず、ゆっくりと寧々を突いた。
「鏡から目を離すなよ、ほぉら、お前はその表情を、見ず知らずの色んな男に知られていくんやぞ。」
「はぁっ、はぁっ、恥ずかしい…、いやんっ、私、すっごいエロい顔になってるよぉっ、こんな顔を色んな男の人にしちゃうんやね、嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁ、興奮しちゃうよぉぉぉ、彼氏に内緒で、色んな男の人にこんな格好したり、こんな顔を見られたりしたいよぉ…。」
こんな風に、寧々は、オンとオフのギャップが激しい。
それが、またたまらない。
一旦、エロモードになってしまうと、歯止めが利かなくなってしまうみたいだ。
「あぁっ、嗚呼んっ、後ろからって凄いっ、奥ヤバイっ、凄いっ、アアァっ、アアァっ、アアアァァァッ、子宮に刺さってるぅっ、もっとぉっ、なおのお汁を私の子宮に流し込んでぇぇぇっ、もっと寧々を犯してぇぇっ。」
寧々は、感じ過ぎて、鏡から目を反らしてしまう事はあるが、直ぐにまた鏡に写っている自分の顔や姿を見ていた。
ゆっくりと寧々のオマンコを使い続け、正常位とバックだけで、30~40分くらいは経っただろうか。
寧々の感じ方や、狂い方が尋常じゃなくなっていた。
かなりゆっくりでしか動かしていないのに、寧々のイクペースが早くなっていた。
俺のチンポ汁と、寧々のマンコ汁で、あり得ないくらいヌルヌルになっていて、その濡れ方に寧々の締りの良さが加わって、この世のモノとは思えない快感を、俺は味わっていた。
「あぁんっ、意地悪ぅぅぅ、もっとぉっ、もっと激しくしてぇっ、寧々の事をメチャクチャにして下さいっ。」
「嗚呼ぁっ、気持ち良いよぉっ、凄いっ、私は、なおと彼氏以外の男の人にも、オマンコを使って貰えるようになるのぉ?、嗚呼嗚呼っ、寧々のオマンコを知らない男の人にも使って貰いたいよぉっ。」
「あんっ、あぁんっ、この体をいっぱい犯されたいよぉっ、触られたり舐められたりしたいよぉっ、色んなオチンチンを触ったり舐めたり、入れて貰ったりしたいよぉっ。」
寧々は、イキ狂いながら、卑猥な言葉を発し続けた。
「嗚呼ぁぁっ、見られたいっ、使われたいっ、あぁんっ、寧々の事をいっぱい使って貰いたいよぉっ、アアァァっ、色んな精子が欲しいっ、あぁんっ、色んな精子を受けたいよぉっ、アアぁぁぁっ…。」
「心配せんでも、そうなるで、最初は俺が手伝ったるけど、その内、自分から見ず知らずの男を求めるようになるって。」
俺は、そう言いながら、少しずつ、チンポの動きを早めていった。
それに合わせて、寧々の表情もどんどんエロくなっていった。
寧々は、鏡に写っている自分の顔を見ながら感じ、絶叫し、卑猥な言葉を発しながら、頭と体に、自分の本性を刻み込んでいった。
続く。