続編希望ありがとうございます。
ベッドに寝ている寧々の姿も堪らなかったが、俺は、リビングで見ときたかった寧々の格好があったので、焦らす意味でも命令した。
寝室に置いている調教用のキャスター付きの鏡を、ベッドの際まで移動させ、俺は、膝立ちになった。
「ほら、その鏡にケツ突き出して、しゃぶれよ。」
寧々は起き上がり、俺の命令に従った。
寧々は、四つん這いになり、お尻を鏡に向かって目一杯突き出しながら、俺のチンポをしゃぶった。
「んんっ、んっ、チュプッ、チュパッ、う゛ぅっ、うんっ、おっきい…、はぁっ、はぁっ、ヂュポッ、ヂュプッ、あぁぁ、熱いっ、ハァっ、ハァっ…。」
寧々のオマンコは、パックリ開いて、俺の唾液やチンポ汁に、マンコ汁が混ざった白濁した淫汁が溢れていた。
寧々の後頭部と、突き出したお尻に、太ももが、鏡に写っている。
堪らない光景だった。
俺は、立ち上がろうとした。
ちょっとビックリしたのは、寧々は俺のチンポから口を離そうとしなかったのだ。
「んんんっ、んんっ、んんんんんっ。」
寧々は、俺が、また焦らして、チンポをお預けされると思ったらしい。
俺はベッドの上に立ち上がり、寧々は、正座をし、両手を俺の左右の太ももの外側に両手を添えて、しゃぶり続けていた。
その鏡に写っている姿が堪らなかった。
寧々の側面が写っているのだが、その体の薄さと、俺のチンポをしゃぶっている弓なりになっている腰から背中のラインが堪らなかった。
フードコートで、寧々を見掛けた時に、先ずは、その姿勢の良さが目に飛び込んできた。
上から見下ろしていても、寧々のフェラ顔も堪らなかったが、プリンっとした桃尻が上から見えている光景も堪らなかった。
寧々のその格好を、十分に目で楽しんだ。
俺は、チンポを寧々の口から抜き、防水シーツを敷いたベッドに、寧々を寝かせた。
そして、寧々の細い脚を開かせ、剥き出しになった寧々の綺麗なピンク色のクリトリスに、優しく舌を当てた。
「ぬちゅっ。」
寧々は、ピクンっと、体を反応させた。
俺は、これ以上はないというくらい、優しくそして、ねっとりと舌を這わせた。
寧々の反応は凄かった。
恐らく、もう直ぐ、自分の中に俺のチンポが入ってくる事を察して、興奮度合いも増したのだろう。
まだ、チンポを挿入される悦びを得たことのない寧々には、本来の気持ち良さは分かっていなかったに違いない。
でも、女としての本能には抗う事が出来なかったんだろう。
寧々は、寝そべったまま、自分のクリトリスに執拗に絡み付いてくる俺の舌の感触に対して、今までより過敏に反応していた。
「あぁんっ、はぁっ、はぁっ、ハァっ、嗚呼嗚呼ァアアアぁぁあアアぁぁぁっアっ、あぁぁぁ嗚呼っっあぁァアっ、凄いエロいよぉっ、なおの舌エロ〜いっ、ハァっ、ハァっ、あぁんんっ、早くっ、早くなおのおチンチン欲しいっ、早く入れてぇぇぇっ、寧々のオマンコになおのおチンチン入れてぇぇぇっ…。」
俺は、もうちょっとだけ焦らす事にした。
俺は、寧々のオマンコに、中指と薬指を、ゆっくりと入れていった。
寧々のオマンコも、友香や理佐に負けないくらいの締まりだが、またちょっと違う感じの感触だった。
俺の指に、柔らかなモノが、ギュッと吸い付いてくるような感じは、今までの名器を備えている皆(過去の記事をご参照のこと)と同じなのだが、Gスポットのザラザラに近いようなヒダを全面に感じる気がした。
車で指を入れた時には、違和感くらいにしか感じなかったのだが、その時は、明らかに違いを感じた。
透明クスコで見た時、かなり薄くて綺麗なピンク色をしていると思ったのは、ひょっとしたら、そのヒダでマンコ汁が泡立ったり、ヒダの隙間にマンコ汁が絡んでいたのかもしれない。
後で、透明クスコで確認したら、正にその通りだった。
俺は、気になりながら、中指と薬指を、Gスポットに押し当てた。
そして、寧々のクリトリスを皮から吸い出しながら舌で転がし、Gスポットを2本の指でゆっくり擦り上げた。
寧々は、ピンク色の乳首をはち切れんばかりに勃起させ、クリトリスもコリッコリに硬くさせ、腰をくねらせながら絶叫した。
「イヤぁぁっ、あぁんんっ、嗚呼ぁぁアっ、ダメぇぇぇっ、それだぁめぇぇっ、あんっ、あぁっ、ハァっ、ハァっ、あぁっ、あぁっ、イクッ、いやんっ、これダメぇぇっ、入れてっ、なおのおチンチン入れてぇっ、寧々の中に入れてぇぇぇぇっ、このおっきなおチンチンで、寧々のオマンコ壊してぇぇぇっ、早くぅぅぅ…。」
俺は、舌と指の動きを止めた。
俺も、指に絡み付いてくる寧々のオマンコに、早くチンポを入れたくなってきた。
俺は、寧々のオマンコから顔を離し、開いた寧々の美脚の間に腰を割り込ませ、寧々をいかさない程度に、寧々のオマンコの中の2本の指をゆっくりと動かしながら、寧々にキスをした。
寧々は、潤んだ目を閉じて俺のキスに応じ、自分の口の中に入っている俺の舌に自分の舌を絡めたり、吸ったり、また逆に俺の口の中に舌を入れて来たりした。
俺は、暫く寧々とのキスを楽しんでから、体を起こした。
俺は、M字に開いている寧々の美脚の両膝を掴んで更に開いた。
そして、流石に生挿入は可哀想だと思い、ゴムを装着しようとした。
その時だった。
「あの…、付けるの?、ゴム…、付けてくれるの?。」
「流石に生は可哀想かなと思って…、1週間ちょい溜まってるし。」
「意外…。」
「彼氏とも付けてしてるんやろ?。」
「うん…、でも、付けずに入れようとするから、付けてってお願いしてる…。」
「そうなんや、付けた方が寧々は安心と思ったから。」
「なおって、優しいね、なぁんか、ギャップが凄い…、ドキっとするやん…、ねぇ…、あの…、えっと…。」
俺は、寧々が何を言おうとしてるのか、何となく分かっていた。
でも、すっとボケていた。
「ん?、どうしたん?。」
「あの…、付けずに…、しちゃう?。」
「ええっ、マジで?、いや、でも、こんなに我慢汁出てるし、精子が混じってるかもやし、万が一があったらアカンやん。」
「なお…、やっぱり優しい…、ドキドキするやん…、なぁ…、そのまま入れてっ…、生でなおを感じたいって思ってまうねん…、なおにも、生で私のことを感じて欲しいって思って体が熱いねん…、なぁ…、そのまま入れて…。」
俺のチンポは、更にギンギンになっていた。
俺は、寧々の剥き出しのクリトリスにチンポをゆっくりと擦り付けた。
俺のチンポからは、かなりの我慢汁が溢れ出し、寧々のクリトリスはベトベトになっていた。
俺は、もう1度寧々にキスをし、腰を動かして、生のチンポの先を、寧々のオマンコの入口に押し当てた。
寧々は、俺の舌に自分の舌を絡めながら、俺を抱き締めていた。
俺は、ゆっくりと腰を寧々の下腹部に押し当てていった。
俺のカリが、寧々のオマンコを掻き分けながら、ゆっくりとゆっくりと、寧々のオマンコに入っていった。
やっぱりだった。
寧々のオマンコは、名器中の名器だった。
理佐や、友香のオマンコ級か、それ以上だった。
メチャクチャ柔らかいモノが、俺のチンポを包み込み、思い切り締め付けてきている感じだ。
理佐や友香のオマンコも、その感じで、締め付けてきてるのにずっと柔らかい感触が、俺のチンポを包み込んでいた。
そして、寧々のオマンコは、ヒダヒダがマンコ汁を絡めているからか、かなりのヌルヌル感もあって、それが締め付けてくる。
コレは凄い。
そう思った。
俺はその感触を楽しみながら、寧々のオマンコの奥を目指して、ゆっくりとチンポを入れて行った。
「嗚呼ぁぁぁっ、凄いっ、凄いっ、あ゛ぁっ、あ゛ぁ…、ヤバい…、痛いっ…、でも、気持ちいいっ、ヤバい…、あ゛ぁぁぁっ、拡がってるっ、凄いっ、あぁっ、何コレぇっ、苦しいっ、オマンコがいっぱいになってるぅ、嗚呼っ、凄い、めっちゃ気持ちいいっ、あぁァアあぁァアァァあアアァァあぁぁ…。」
寧々は、俺の舌を吸ったり、自分の舌を絡めたりしながら、背中に回した手をキツく抱き締めてきたり、俺の背中を腰まで撫でたり、腰を抱き締めたりと、落ち着きない動きをしていた。
「あぁァア嗚呼っ、凄いっ、拓いてるっ、なおのおチンチンが、私のオマンコを拓いていってるよぉっ、拡がってるのが分かるぅ、寧々のオマンコめっちゃ伸びてるぅっ、凄いっ、あぁぁアアァあっ、ヤバい…、痛いけど、気持ちいいよぉっ、あぁっ、拡がってるぅ…。」
俺は、長濱ねるを抱いているみたいな錯覚を起こしたくらい、その時の寧々の表情は、長濱ねる酷似だった。
そして俺のチンポは、根元を7センチくらい残して、寧々の奥に当たった。
寧々の体が、ビクンっと反応した。
俺は、そこでジッとして、寧々にキスをした。
寧々のオマンコの締付けは凄い上に、ヒクヒクしながら俺のチンポに吸い付いていた。
俺は、俺の背中を抱きしめている寧々の手を解いて、俺の手を重ね、握り合った。
俺は、寧々の手を握りながら、寧々にキスをしたり、首筋に舌を這わせたり、耳を舐めたりして、寧々のオマンコが俺のチンポに馴染むまで、ジッとしていた。
俺が手を握ったくらいから、寧々は腰をくねらせ、息をかなり荒げ始めた。
「はぁっ、はぁっ、あぁぁっ、ハァっ、ハァっ、ハァっ、ハァっ、嗚呼ぁぁ嗚呼っ、アカン…、熱いっ、熱いぃっ、ハァっ、ハァッ、アァァっ、アぁぁァあっ、おかしいっ、ナニこれぇっ、アァァァあ嗚呼嗚呼ぁぁァァァァァアぁぁ嗚呼あぁぁァアアアぁっ、イクッ、イクッ、イッッッッックぅぅぅぅぅぅっ…。」
俺は動かずにジッとしてるのに、寧々は腰を浮かせて、激しくイッた。
寧々がイク瞬間は、もう、信じられないくらい、寧々のオマンコは、俺のチンポを締付けた。
イッた後は、緩むが、それでもイク時の締付けがキツ過ぎるから緩んだように思うだけで、寧々のオマンコは、ずっと俺のチンポを締付け続けていた。
「なおぉぉぉっ、凄いっ、少し痛いけど、それがまた堪らなく気持ちいいのぉっ、私、どぉなっちゃうん?、おチンチンが気持ちいいなんて思わんかったよぉっ、あぁっ、アァぁぁ嗚呼ぁぁっ、イクっ、またイッちゃうっ、イクッ、イクぅぅぅぅぅぅぅううう、嗚呼ぁぁァアアあぁぁァァァァアっ…。」
俺は、まだチンポを動かしていないのに、寧々は何度も何度もイッた。
「なおぉっ、ほんとに信じられへんよ…、嘘やなかったんやね…、ハァッ、ハァっ、ヤバい…、あぁっ、私…、浮気してるのに…、こんなに感じちゃうって…、ハァっ、ハァっ、私、どぉなっちゃうん?、あぁぁぁっ、なおぉぉっ、私の事をメチャクチャにしてぇぇぇ…。」
俺は、ゆっくりと腰を動かし始めた。
堪らん快感だった。
腰を引いて、チンポが抜けて行く方向に動くと、寧々のオマンコはチンポに更に吸い付いてくる感触だった。
そして、押し込む時は、閉まり切った柔らかな肉を掻き分けて行く感触だった。
あのメチャクチャに濡れて締まっているオマンコはかなりヤバい。
でも、俺は興奮し切っていたから、イキそうにはならなかった。
俺は、徐々に、腰の動きを激しくしていった。
寧々は、彼氏との欲求不満を爆発させているかのように感じまくっていた。
「あぁぁぁっ、あぁぁァァァァアっあっ、アァァッ、あぁぁっ、あっ、イヤぁぁぁぁっ、嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁァアっ、気持ちいいっ、ちょっとだけ痛いけど、アカンっ、おかしくなるっ、嗚呼ぁぁァアっ、凄いっ、気持ちいいっ、ハァっ、ハァっ、嗚呼ぁぁァアアっ、イクッ、イクッ、またイッちゃうぅぅぅぅ、キャーーーーーーー!。」
寧々のオマンコからは、少しだけ出血があった。
でも、寧々は狂ったように感じ始めた。
俺は、寧々を横向かせて、松葉崩しになった。
当然、顔や、胸側を鏡に向けてだ。
「イヤぁぁぁぁっ、恥ずかしいっ、あぁぁんっ、嗚呼ぁぁぁっ、また違う所に当たってるぅっ、あぁぁァァァァア…。」
そして、そのままバックになった。
鏡に写る寧々も堪らないが、それより先に、寧々の背中のラインが堪らなかった。
華奢な背中には、背骨や、肋骨が浮いている。
そして、肘を付いて、お尻を俺に向かって突き出しているから、弓なりになっている華奢な腰のラインに、プリッとした桃尻。
先ず、そこに目が行ってしまった。
そして、寧々の華奢な腰を掴んで、俺は、最初はゆっくりと寧々を突いた。
寧々は、真正面にある鏡から目を反らしていた。
俺は、寧々に命令した。
「ほらっ、寧々、分かってるやろ?、鏡を見ろよっ、ほらぁっ。」
寧々は、恥ずかしがって、鏡を見ようとしなかったので、俺は、寧々の腰から右手を離して、寧々の後ろ髪を掴んで引っ張った。
寧々の顔が、鏡にアップで写り、寧々は、自分の姿を見た…。
「イヤぁぁぁぁぁぁァァァァアっ、あぁんっ、いやっ、恥ずかしいっ、嗚呼嗚呼ぁぁァアっ、あっ、もぉやめてっ、アカンっ、おかしくなるっ、ハァっ、ハァっ、あぁぁっ、恥ずかしいぃぃっ、あっ、あっ、アッ、アッ、嫌ぁぁぁっ、イクっ、ヤバいっ、イクぅぅぅぅぅっ…。」
寧々は、仰け反ってイッた。
俺は、寧々を激しく突き始めた。
寧々のオマンコも、その頃には、完全に俺のチンポに馴染んていて、俺のチンポも、根元2センチくらいまで入るようになっていた。
もう、寧々の乳首は、勃起して、ピンピンと言うよりは、パンパンになっていた。
そして、オマンコから溢れ出したマンコ汁は、寧々の太ももを伝い、ベッドについている両膝まで垂れて、その部分が大きな染みになっていた。
俺は、寧々の両膝周辺の染みを右手の指で掬った。
指に、ベットリと、寧々のマンコ汁と、俺のチンポ汁が混ざった淫汁が付いた。
俺は、その指を後ろから寧々の口の中に入れた。
そして、寧々が鏡から目を離せないように、その右手で寧々の顔を掴んだ。
俺は、その淫汁でドロドロの中指と人差し指で、寧々の口の中を掻き回し、舌を摘んだり、舌を引っ張り出したりした。
「ほらっ、寧々、見ろよっ自分の姿をっ、やらしい舌の使い方しやがってぇ、ほら、生のチンポが、チンポ汁を出しながら、お前のオマンコを擦ってるぞぉ、お前が美味しそうに舐めてる汁は、俺のチンポ汁と、お前のマンコ汁が混ざった淫汁やぞ。」
「あぁんっ、もぉっ、スゴいっ、なおエロいよぉっ、恥ずかしいっ、あぁんっ、でももっとして欲しいっ、寧々の事をもっとボロボロにしてぇっ、あぁんっ、私のオマンコで、もっと気持ち良くなってぇっ。」
寧々は、M女としての片鱗を見せ始めていた。
俺の生のチンポを優しく包み込み、チンポ汁を自分のオマンコに塗付けさせている寧々のオマンコに狂ったようにチンポを突き立てた。
もう、寧々のオマンコは、俺のチンポを根元まで咥え込んでいた。
「あぁっ、あ゛ぁんっ、嗚呼っ、ハァっ、ハァっ、嗚呼嗚呼ぁぁァアアっ、凄いっ、なおのおチンチン凄いっ、気持ちイイっ、寧々のオマンコがなおのおチンチンに吸い付いてるよぉっ、なおのお汁が、私のオマンコにいっぱい出てるぅっ、凄いっ、あぁっ、あぁぁぁアアアぁぁァ嗚呼ぁぁァあっ、イックぅぅぅぅぅぅ…。」
俺は、括れた華奢な寧々の腰を掴んで、寧々のオマンコをガンガン突いた。
寧々は何度イッたか分からないくらいイッていた。
「どうや?、チンポが好きになってきたかぁ?。」
「あっ、んんっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、嗚呼ぁぁァっ、アぁぁっ、ヤバいっ、もおっ気持ち良すぎて、なおのおチンチンの事しか考えられなくなっちゃうよぉっ、なおは?、寧々のオマンコ好きぃ?。」
「あぁっ、好きやで、たまらんわ寧々のオマンコっ、もうチンポ汁が止まらんでっ、ほらっ、ゆっくり動かしたら、お前のオマンコ凄い音立てとんで。」
「グチュッ、グチュッ、ヌチュッ、ヌチョッ、グチュッ、グチョッ、ヌチョッ、グチョッ、ヌチュッ…。」
寧々の両膝がついている所のマンコ汁での染みは、もう、繋がって1つになっていた。
そして俺は、チンポを抜かずに、バックから、寧々の開いている両脚の間に俺の足を通し、寧々を上に乗せ、背面騎乗位になった。
そして、下から寧々を突き上げた。
寧々は、片手をベッドについたり、両手をついたりして、俺の突き上げに応えていた。
俺は膝を立てた。
寧々の両脚は、俺の膝で開かされ、M字開脚になっていた。
そして俺は、後ろから、寧々の剥き出しになっているクリトリスをイジった。
鏡を覗いてみると、俺の生チンポをズッポリと咥え込んでいる寧々のオマンコとの結合部と、パンパンに勃起した寧々のクリトリスが俺の指にイジられている様子がバッチリ見えた。
寧々は、その光景を鏡越しに見た。
「イヤぁぁぁぁぁぁァァァァアっ、だぁめぇぇぇっ、あぁぁァァァァアっ、嗚呼ぁんっ、アカンっ、アカンっ、これアカンっ、許してっ、お願いっ、アァァッ、アぁぁあアぁぁア嗚呼ぁぁァアアアァァァァ嗚呼ああぁぁァアアアア、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇっ、あぁぁぁ…、ビュビュビュビュビュビュ〜。」
寧々は、仰け反りながら激しくイキ、そして、鏡に向かって思い切り潮を吹いた。
俺は、寧々をもっと辱める為に、チンポを入れたまま起き上がり、ベッドの際に座り、寧々をM字開脚にさせて、俺の上に座らせた。
背面座位になり、鏡に寧々のその格好を写した。
俺は、ピンピンに勃っている寧々の左の乳首を後ろから摘み、右手で結合部から溢れ出している淫汁を掬い、寧々のクリトリスに塗付け、そしてイジった。
寧々は、何度も何度もイッた。
寧々は、彼氏以外の男のチンポを、自分から生での挿入を求め、その男のチンポで狂ったように感じている鏡の中の女の姿を虚ろな目で見ていた。
「寧々、お前、凄い格好しとんぞ、見てみろよ鏡の中の姿を、オマンコからはドロドロのマンコ汁垂らして、乳首はピンッピンに勃起させて、クリちゃんなんか、完全に皮から飛び出してコリッコリになっとるやんけ、こんな姿を会ったばかりの男に曝しとるんやぞ、お前は!。」
「あっ、あぁっ、あっ、あぁぁぁっ、アカンっ、そんなん言わんとってぇっ、嗚呼ぁぁァっ、やめてっ、ほんとにおかしくなってるっ、もっと、もっと寧々の事を支配して下さいっ、もぉなおのことしか考えられないけどっ、もっと、もっと寧々に凄い事を教えて下さいっ。」
俺は、寧々の言葉に従い、寧々を辱める命令をした。
「ほら寧々、このまま生のチンポは入れといたるから、今からオナニーしろよ、俺の上で。」
「!?。」
「オナニーや、オナニー、何やした事ないんか?。」
「ハァっ、ハァっ、ハァっ、な、ないよぉっ、ハァっ、嗚呼ぁぁっ、何て事を命令するのぉ、なおぉぉっ、恥ずかしい…、けど…、興奮しちゃうぅっ、どぉやったらいいん?。」
「分かってるやろ?、俺に散々されてた事を自分の指でやるんや、ほら、鏡見ながら。」
寧々は、クリトリスに右手の中指を当てて、ゆっくり動かし始めた。
「あぁぁぁ…、はぁっ、はぁっ、嗚呼ぁっ、熱いっ、凄いエッチぃぃっ、恥ずかしいっ、私、なおのおチンチンを生で入れて貰ってるのに…、自分で触ってるぅ、あぁぁぁっ、なのに気持ち良すぎて…、クリちゃん硬くなってる…、あぁぁぁぁ、はぁっ、はぁっ、気持ちいいっ、あぁんっ、なおヤバいよぉぉぉぉっ…。」
「ほらっ、もっと、自分で気持ちいいって感じるように触って、ほらっ、チンポでもこうやって、奥とか、Gスポットとか突いたるから、クリの皮も剥いたるわ。」
俺は、下から寧々のオマンコを突いたり、掻き回したりしながら、寧々が自分のクリトリスをイジリ易いように、寧々のクリトリスの皮を剥いた。
「あぁぁぁぁ…、恥ずかしいっ、入ってるところが丸見えになってるぅっ、アァァ…、あぁんっ、ハァっ、ハァっ、凄いっ、あぁんっ、寧々のが飛び出してるぅぅ…。」
寧々のクリトリスが、皮から飛び出して、剥き出しになり、それを、寧々の指が撫でているのが丸見えになっていた。
「ほらぁっ、もっと触って、その剥き出しになってるのは何て言うんや?。」
「イヤぁぁぁぁっ、言えへんっ、恥ずかしいっ、恥ずかしいよぉっ、あぁんっ、ク、クリトリス…、寧々のクリトリスおっきくなってるぅぅ、あぁぁァァァァアっ、嗚呼嗚呼ぁぁァぁぁァあアアアアアぁぁぁっ、イックぅぅぅぅぅぅぅ…。」
寧々は、腰を浮かせて、仰け反って激しくイッた。
今度は、寧々に自分でクリトリスの皮を剥かせ、その剥き出しになった寧々のクリトリスを、俺が後ろから触った。
そして、ピンピンに勃っている寧々のピンク色の乳首も、後ろからイジった。
鏡には、その様子と、寧々が悶えて、首に血管が浮かぶくらい絶叫しているのが、バッチリ写っていた。
当然、回しているカメラにもバッチリ写っていた。
俺は、寧々に寧々のスマホを渡し、何枚も自撮りさせ、動画でも撮らせた。
「ほらっ、自分のスマホにもカメラ目線しろよっ、ほらほら、クリトリスもめっちゃおっきくなっとんで、寧々ぇ、お前、ほんまやらしい女やなぁ、おぉ、クリトリスが、また硬くなってきたでぇっ。」
寧々は、自分のスマホにカメラ目線したり、鏡を見たりして、狂ったように感じていた。
そして…。
「嗚呼ぁぁァああアアぁァァァァあ嗚呼ぁぁァああアアぁァァァァァあぁぁ、ダメえぇぇぇっ、ストップ、ストップぅぅぅぅぅぅぅ、出る出る出ちゃうぅぅぅっ、イクッ、イッちゃうぅぅぅぅぅぅっ、キャーーーーーーーーーーー!…、ビュビュビュビュビュビュ〜。」
寧々は、仰け反り、全身を硬直させ、俺の生チンポを咥え込んでいるオマンコで俺のチンポを締付けながら、激しくイキ、そして、思い切り潮を吹いた。
寧々のスマホには、ドアップで、潮が吹き出す瞬間も、その時の寧々のカメラ目線での表情もバッチリ写っていた。
鏡は、寧々の潮でビチョビチョになっていた。
寧々は、グッタリしていたが、俺は、寧々の中にチンポを入れたまま、ベッドの際から立ち上がり、寧々を鏡に掴まらせて、立ちバックで寧々を突いた。
鏡には、ドアップで、寧々の顔が写っていた。
「見ろ!、ちゃんと見ろよ、彼氏が居てるのに、会ったばかりの男の部屋に来て、生のチンポを自分から求めたやらしい女の顔をよぉっ、浮気してる女の顔をよく見ろよ、チンポ好き女寧々の顔をよく見ろ!。」
「イヤァァァぁぁっ、恥ずかしいっ、あぁっ、あっ、あっ、あんっ、アカンっ、私って、こんな顔してるんやぁっ、あぁんっ、気持ちいいっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、ハァっ、激しいっ、あぁんっ、なおのおチンチン気持ちいいっ、凄いっ、当たってるぅっ、気持ちいいとこに当たってるよぉっ、あぁァっ…。」
鏡には、俺に立ちバックで突かれて、快感で歪んでいる可愛い寧々の顔が写っていた。
俺は、俺のチンポの動きに合わせて過敏に反応し、俺のチンポをやらしく締め付け、ネットリと絡んでくる寧々のオマンコの感触と、快感に悶え、鏡に写っている長濱ねるソックリの寧々の顔と姿を見ていると、興奮は高まるばかりだった。
俺は、度々、長濱ねるを服従させ、俺の性奴隷として自由に使っている感覚になった。
そして、俺のドS魂の炎は、どんどん強く燃え上がっていった。
俺は、寧々の華奢で細く括れた腰をガッチリと掴み、寧々のオマンコからチンポに伝わってくる快感を、より大きくする為に、色んな角度から寧々のオマンコを激しく突いて、その感触を楽しんだ。
そして、寧々が耐えられなくなって顔を伏せる度に、俺は、寧々のお尻を思い切り叩き、後ろから寧々の髪の毛を掴んで、顔を鏡に写した。
そして、寧々に対して酷い言葉を浴びせた。
「ほらっ、なに顔反らしとんねんっ、しっかりと見ろよ、彼氏おんのに会ったばかりの男の部屋について来て、生のチンポに狂ってる自分の姿をっ。」
「あ゛ぁんっ、あ゛ぁっ、はぁっ、ハァっ、言わないでっ、そんな事、言わないでぇっ、あぁっ、嗚呼ぁぁっ…。」
「言わないでって、ほんまの事やないかっ、会ったばかりの男に性奴隷にしてって頼んだんお前やろ?、お前から生で入れてってゆーたんやろ?。」
「あぁっ、はいぃぃっ、その通りですぅっ、あぁっ、あぁんっ、あぁっ、だってぇっ、なおって、私が求めてる事を言わなくてもしてくれるしぃっ、あぁっ、おチンチンがこんな気持ちいいって知らなかったしぃっ、あぁァあぁぁ嗚呼ぁ…。」
「そうやなぁ、美味しそうにチンポしゃぶるし、オマンコも濡れ易いし、お漏らしもするし、潮も吹き易いし、何より、チンポが好きで堪らんねやろ?。」
「あぁんっ、嗚呼ぁァっ、そんな事言わないでぇっ、嗚呼ぁっ、その通りですぅっ、寧々は、なおのおチンチンが大好きですぅっ、もぉ、メチャクチャにされたいよぉっ、寧々のことを好きに使ってぇっ、寧々のことを…、せ、せ、精子受け女にして欲しいっ、私の事を射精専用女にしてぇぇぇぇっ、イヤァァァァぁぁああアぁアアアアぁァ…。」
寧々は、再び狂い始めた。
俺は、左手で寧々の腰を掴み、寧々のオマンコを犯し続けながら、右手で寧々のお尻を思い切り叩き続けた。
「寧々ぇっ、お前は俺の精子受け女になりたいんやな?、射精専用の女になりたいんやな?、肉便器になりたいんやな?、チンポ汁だけじゃなくて、ほんまはこのオマンコの中に射精もされたいんやろ?、中出しされたいんやろ?、種付けされたいんやろ?。」
「アぁぁア嗚呼ァァアああァァァァアアアっ、イヤァぁぁぁっ、そんなこと言わないでぇっ、あぁぁっ、中…、中出しなんてぇ、言わないでぇぇっ、嗚呼ぁぁっ、あぁっ、言えないっ、言えないっ、あぁっ、中出しされたいぃぃっ、なおに中出しされて支配されたいよぉっ、キャーーーー…、ジョジョジョジョジョ〜…。」
寧々は、絶叫したと思ったら、仰け反り、そして、イキながら、またお漏らしした。
寧々は、俺と出会う迄の間の真面目な生活や、下手くそな彼氏との性行為に対しての欲求不満が爆発していた。
「寧々、お前、またお漏らししとるやないかぁ、よー濡れるし、潮吹きゆーより、お漏らしやな、こんなにお漏らしする女居てへんぞ、このチンポ好き女めっ、お前は、ほんまはこんな女なんやっ、チンポ大好きで、オマンコをちゃんと使って貰ったら、嬉しくてお漏らしするような変態女なんやぞっ!。」
寧々は、酷い事を言われる度に、チンポ好き女としての素質を開花していってる感じだった。
俺は、寧々の髪の毛を後ろから掴み、下を向いてしまっている寧々の顔を鏡に向け、更に寧々のオマンコを激しく突き立てた。
俺に髪の毛を後ろから引っ張られて、正面を向いた寧々は、改めて、自分の姿を、その目の前にある鏡で確認した。
会ったばかりの俺の部屋に簡単について来て、全裸になり、髪の毛を掴まれながら、立ちバックで激しくオマンコを使われている自分の姿を。
そんな状況に激しく感じている自分の顔。
俺のチンポから伝わってくるオマンコを好き勝手使われている感触と、鏡に写っている視覚からハッキリと分かる自分の恥態。
乳首をピンッとさせながら、乳房は、俺の腰の動きに合わせて、激しく揺れている。
そして、快感と恥ずかしさに耐えれなくなって、お漏らしをしている自分の姿…。
お漏らししている時の自分の表情に、漏らしたおしっこが脚を伝い、床には水溜りが広がっていく様を見た寧々は、ギュっとオマンコを締付けながら、激しくイキ、そして、おもらしの勢いも激しくなっていた。
その快感に耐えられなくなり、鏡にしがみついていないと立っていられない自分の姿を、寧々は見続けた。
そして、寧々は鏡に写っている自分と目を合わせながら言った。
「あぁっ、あぁんっ、凄いっ、なお、凄いよぉっ、もぉ私、長○寧々は、なおのモノですぅっ、あ゛ぁっ、おチンチン気持ちいいっ、メチャクチャにしてぇっ、寧々を自由に使って下さいっ、寧々をもっとボロボロにしてぇっ、寧々を壊して下さいっ、お願いしますぅぅぅ。」
俺は、寧々をベッドに寝かせて、正常位でラストスパートした。
寧々は、自分の事を正常位で抱いている俺の二の腕に手を添え、潤んだ目で俺を見ていた。
その顔は長濱ねるにしか見えなかった。
「寧々、どうや?、生のチンポの感触は?。」
「ハァっ、ハァっ、あぁっ、気持ちいいよぉっ、なおの生のおチンチンが、私のオマンコを擦ってる感覚がメッチャ分かるぅっ。」
「そうやっ、お前のオマンコは、自分のマンコ汁と、このチンポからどんどん出てるチンポ汁が混ざってドロドロになっとるんやぞ、お前の子宮も俺のチンポ汁でドロドロになっとるんやぞ。」
「アぁぁアっ、嗚呼ぁっ、そんなっ、そんな言い方しないでぇっ、あぁんっ、恥ずかしいっ、もっと、もっと私の中に、なおの…、ち、チンポ汁を出してぇっ、寧々の体の中をなおのチンポ汁でいっぱいにしてぇっ、なおのチンポ汁を寧々のオマンコにいっぱい擦り込んでぇっ、あぁぁぁっ、イクっ、イッちゃうっ…。」
俺の興奮も治まらなかった。
長濱ねるが俺の生のチンポを受け入れながら、そんな卑猥な言葉を発している感覚になっていた。
俺は、激しく寧々を犯しながら、もっと寧々の事を支配したくて、その長濱ねるソックリの顔に顔を近付けた。
寧々もそれを待っていたかのように、俺のく日の後ろに手を回し、俺を抱き寄せた。
俺と寧々は激しくキスをした。
舌を絡め合い、唾液の交換をしながら、俺と寧々は、生のチンポとオマンコを擦り合わせていた。
顔を離すと、俺の生のチンポで狂ったように感じている長濱ねるの姿が目の前にある。
俺が顔を近付けると、長濱ねるが当たり前のように俺の唇と舌を求めてくる。
長濱ねるが、いつ、俺に中出しされてもおかしくない状況に感じ、その俺のチンポの感触に溺れている。
長濱ねるが、俺との体の密着を求めている。
そんな感覚が俺を狂わせ、狂った俺は、激しく寧々のオマンコを犯しながら、どこに射精するかを考えた。
寧々もそれを察したみたいだった。
寧々は、俺の手を握ってきた。
そして…。
「ねぇっ、中に…、中に欲しい…、なおの精子を中に出して欲しい…、あぁっ、ハァっ、ハァっ、嗚呼ァっ、私、なおにもっと支配されたいっ、もぉダメっ、なおの性欲を全部ぶつけてぇっ、寧々はなおに絶対服従ですぅっ、寧々の事を支配してぇぇぇぇっ、イクッ、またイッちゃうぅぅぅ…。」
長濱ねるが、俺に中出しを求めている。
長濱ねるが、俺の精子を子宮に求めている。
その感覚で、俺はいつもの状態になった。
興奮し過ぎて俺のチンポは、更に硬くなり、イキ掛けていた俺のチンポは麻痺し、イキそうな感覚は残っているのだが、いかない時のあの感覚だ。
俺は、もうイクつもりだったが、寧々の事が長濱ねるにしか見えなくなっている事で、イク迄に色んな体位で俺に抱かれている長濱ねるの姿を見たくなって、体位を変えながら、休憩無しで、ひたすら寧々のオマンコを突き立てた。
正常位から屈曲位になり、ひたすら長濱ねるの子宮に、ダイレクトで、チンポ汁を流し込んだ。
次に鏡の方向に長濱ねるを向け、松葉崩しになり、長濱ねるのオマンコの側面を擦り続けた。
次にバックになり、細く括れた華奢な長濱ねるの腰を掴み、鏡を見させながら、俺は長濱ねるが狂ったように感じている顔や仕草を見ながら、ガンガンと付いた。
そのまま背面騎乗位、背面座位で、長濱ねるのオマンコをチンポで掻き回しながら、後ろから長濱ねるの美乳を揉んだ。
ツンッと勃起したピンク色の乳首を強めに摘むと、長濱ねるは、鏡に向かって、思い切り潮を吹いた。
そして、こっちを向かせて、対面座位になった。
俺のチンポは、長濱ねるの子宮にクチュッと当り、俺は腰をグラインドさせて、そのまま擦り付けた。
長濱ねるも自分で腰を振り、俺のチンポの感触を楽しんでいた。
長濱ねるは、ずっと絶叫し、イキ狂っていた。
「嗚呼ぁぁっ、いやぁぁぁっ、凄いっ、早く出してっ、もぉおかしくなっちゃうよぉっ、あぁっ、アァぁっ、嫌っ、アァァっ、嫌っ、嫌っ、あぁんっ、もぉダメぇぇぇぇっ、嗚呼アアァぁぁぁあああ嗚呼ァァァァあぁっ、あっ、あっ、アァあぁ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ァァぁぁぁアアアアぁぁぁぁぁっ…。」
そして、最後に正常位に戻り、俺はラストスパートを掛けた。
本当に長濱ねるとセックスしている感覚だった。
そんな感覚にさせてくれた寧々が愛しくなり、キスをすると、寧々は、俺の背中に手を回し、抱きしめながら、俺の口の中に舌を入れて来て、俺の舌に絡み付いてきた。
「あぁっ、あぁぁっ、なおっ、欲しいっ、なおの精子欲しいっ、寧々の中で出してっ、なおに支配されたいっ、なおの精子欲しいっ、いっぱい欲しいっ、アカンっ、アぁぁぁぁぁ嗚呼ァァアぁぁぁぁぁっぁぁあアアアァぁぁぁアアァぁぁぁぁあああああ嗚呼嗚呼嗚呼もぉダメぇぇぇぇぇ…。」
俺は最後まで葛藤した。
寧々の顔に出すか、中に出すか…。
俺は、顔に出すのを選んだ。
楽しみを先に伸ばすではないが、その時は、本当に寧々を妊娠させてしまう気がした。
もう精神的には寧々のことを完全に支配している。
なら、今、中出ししなくても、俺がいつものように躊躇いもなく中出し出来る時に中出ししようと。
そんなに遠くはないだろう。
だから、その時は長濱ねる酷似の寧々の顔を精子塗れにして、支配してやろうと思った。
その判断が大正解だったと後に分かった。
俺は、本当にラストスパートを掛けた。
寧々は、腰を浮かせたり、仰け反ったりしながら、絶叫した。
「嗚呼嗚呼嗚呼ァぁぁぁぁあああアあぁぁっ、もぉあかぁぁぁぁぁぁんっ、アあぁぁぁぁぁぁあ気持ちいいっ、凄い、なおっ、好きになっちゃうっ、アぁぁぁぁぁっぁぁぁ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ァぁぁぁアっ、なおぉぉぉぉっ、嗚呼嗚呼ァァァァァァァァァあああああああァアアアアアぁぁあっ…。」
寧々のオマンコは、有り得ない力で、俺のチンポに吸い付いた。
そして俺は、寧々の締付けが最後に更に強まり、フッと緩んで、10回くらいピストンした時に、絶頂を迎えた。
俺はチンポを寧々のオマンコから抜き、寧々に跨り、寧々の顔で思い切りイッた。
「ドビュッ、ビュッ、ビュッ、ドピュッ、ドピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッ…。」
俺のチンポは、何度も脈打ち、長濱ねるソックリの寧々の顔に精子を放出した。
凄い量の精子だった。
最後の1滴を出してから、俺は、チンポを寧々の顔に擦り付けた。
寧々は、口を開け、舌を出して、俺のチンポに絡み付き、当たり前のようにそのチンポを口の中に吸い込んだ。
寧々の舌は、口の中で俺のチンポに絡み付いた。
そして、俺の精子を一滴も残さないように、吸いながら、綺麗に舐め取った。
精子塗れなのに、薄っすらと目を開き、寧々はニコッと笑った。
俺は、寧々が更に愛しくなり、お互い、自然と抱き合いキスをした。
長い時間、それは続いた。
続く。