皆様から『続き』の評価とコメントを沢山頂きましたので、後日談を書いておきます。
あの後、奈々さんからの連絡が来るまでの四日間、俺は毎晩恵梨香を調教するんですが、その四日間の調教記録の内容を説明しようと思います。
※一部コメント欄から抜粋しています。
まずは、調教一日目。
休み明けの恵梨香はこの日から仕事だったんですが、油性マジックで書いた落書きは二日間では全く消えず、全身淫語だらけのままでした。
流石にヤバいと思った俺は、
俺「有給使って休めよ」
と言ったんですが、恵梨香は責任感の塊のような女なので言うことを聞きませんでした。
俺「こんなんで仕事行くとかお前アホか」
と言ったら、
恵梨香「アホはあんたでしょ?これ書いたの誰だと思ってんの?だいたい私の代わり誰もいないんだから休むなんて無理に決まってるでしょ!」
と喧嘩腰になってくる始末でした。というか俺が喧嘩腰ですね(笑)
たしかに悪いのは俺だ。ここでカッとなってはいかん。
俺も一応責任を感じて、出勤時間のギリギリまで消すのを手伝いましたが、肌を痛めつけるだけだったので断念して、制服に着替えさせて見送りました。
俺「確実に見られるからな。どうなっても知らねーぞ」
と最低な捨て台詞を吐いてやりました。
というのも、介護の仕事はよく動くので完全に肌を隠すのは不可能に近いんです。特に利用者を抱いて起き上がらせる時なんかは、服を掴まれたり引っ張ったりされる可能性があるので、そうなったら完全にアウトなんです。
腹回りにも背中にも二の腕にも落書きしてあるんです。前回書いていない淫語もまだまだあります。マジでヤバいんです。
あんな捨て台詞を吐いた割に、かなり心配していた俺は出掛けたばかりの恵梨香にLINEで追撃しました。
俺「男にだけは絶対に見られんなよ」「まじで犯されっからな」「とりあえず何かあったらLINEよこせよ」
しばらくして、
恵梨香「そんなのわかってるよバーカ」
と。この返事でムカついてふくれた俺は、いつも通りパチ屋に行って暇潰しを始めました。
そして時間は流れ、昼時に恵梨香からLINEが来ます。
恵梨香「ヤバい多分見られた」
俺「は?」「誰に?」
恵梨香「先輩」
俺「は?」「男?」
恵梨香「うん」「(^o^)/」
俺「ざけんなよ」「だから休めって言ったじゃねーか」「てか見られたって何か言われたのか?」
ここで終わるLINE。もし恵梨香が何かされてたら・・・と思うと心配過ぎてパチンコどころじゃなくなっていました。
本当に心配しているはずなのに俺は何故か勃起していました。嫌な想像ばかりしているのに我慢汁まで出て来やがるんです。自分の変態さと異常さにはガッカリでした。
気が気じゃない俺は夕方前には帰宅して、恵梨香の帰りを待っていました。
そしてしばらくして帰って来た恵梨香を玄関からベッドまで引き摺って連れて行きました。
もちろん暴れました。引っ掻いて、噛んで、奇声を発しました。多分隣人にも聞こえたと思います。
この時、俺は頭に血が上っていたので痛みを全く感じなくて、むしろ興奮を煽るだけでした。
俺は恵梨香をベッドにぶん投げて、無理矢理服を脱がせました。
俺「おい、ヤラれてねーだろーな!!おら、脱いで見せろコラ!!」
恵梨香「やめて!!痛い!!!何もされてないから!!」
俺「だったらマンコ見せてみろよ!!!いいから早く見せろっつってんだよ!!!!」
恵梨香「わかった!!見せるから!!もうやめて!!見せるから」
俺「んじゃ股開けよ。股開いて自分でマンコ拡げろよ」
全裸の恵梨香に強要しました。言われた通りM字開脚をしながら両手で拡げました。
正直こんなの見ても犯されたかどうかなんてわからない。ただパンツを見る限り、中出しはされていないみたいでした。
俺「本当に何もされてねぇの?」
恵梨香「・・・うん」
俺「何でLINE返さねーんだよ。心配すんだろ・・」
恵梨香「・・ごめん・・・仕事忙しかったから・・・」
俺「で、見られて何かされたり言われたりしなかったのか?」
恵梨香「大丈夫だよ。先輩はそういう人じゃないし」
この台詞がすげぇムカついて、落ち着きかけてた俺はまた興奮状態になってしまいました。めっちゃガキですよね、お恥ずかしいです(笑)
俺「お前俺に嫌味言ってんの?マジふざけんなよ」
恵梨香「え!?言ってないよ!?」
俺「じゃあ何だよ先輩はって。どう聞いても嫌味にしか聞こえねーだろ」
恵梨香「ええええ?何でそんなにキレてんの?全然意味わかんないんだけど」
俺「ああ、もういいわ!どうせ俺は!そういう人だからな!」
そう言いながらベルトを緩めて、恵梨香を引っ張り起こしました。
恵梨香「は!?そんな意味で言ってないから!○○が勘違いしてるだけだよ!」
俺「ああ、もうマジでうっせーな。いいからチンポしゃぶれよ」
下を脱いでチンコを出した瞬間、尿道内に溜まっていた我慢汁が一気に溢れ出しました。いくらジーンズの締め付けから解放されたと言っても、こんな量短時間で出るもんじゃない。
何が言いたいのかと言うと、俺は恵梨香が寝取られるのを想像して興奮していたんです。
そしてこれを拗らせて、いずれ本当に寝取らせるんです。話を戻します。
俺は恵梨香の髪を引っ張り無理矢理くわえさせて黙らせました。
俺「いいか?俺が良しっていうまでずっとしゃぶってろよ」
恵梨香「んんんんんんっっ!!!!!!!」
そう言ってから三・四時間ぶっ続けでフェラさせました。
俺は何度も口内射精してくわえたまま飲ませました。もちろん小便もいっぱい飲ませました。
恵梨香は最初、逃げようとしたりチンコを噛もうとして来ましたが、その度に思い切り両耳を引いて千切ろうとしてやると大人しくなりました。
一時間越えると暴れなくなり、二時間越えたあたりで完全に無になりました。ただチンポに舌を絡めて吸ってくるだけのオナホになっていました。
言うことを聞かせるには体罰も大事だと実感しました。
このオナホマジで最高なんですが、問題は精子を飲むと必ず下痢をするってところです。
三時間越えたあたりでとうとう我慢出来なくなったオナホは、ベッドの毛布に少し漏らしました。
そこでフェラは終了です。結局「良し」なんて言いませんでした。
その後風呂場でウ○コさせて、そのままのアナルに半勃ちのチンコをぶち込んで勃起するまで腰を振りました。
勃起したらその場でチンコを洗って、マンコに入れてぶち犯しました。この時には、恵梨香の頭もおかしくなっちゃっていました。こんな酷い事をされてるのにめっちゃ濡れるんですよ。感じ過ぎてハメ潮まで吹いていました。
俺も一応中出ししましたが空撃ちでした。精液は口に出し切ったので金玉はもう空っぽでした。
俺「明日から毎日犯すからな。お前は俺だけのもんだから」
そう言い放ち、恵梨香を風呂場に放置しました。
俺は散々酷い事をしてしまったので、合わせる顔が無くて出掛けました。
そして、恵梨香が寝たであろう時間に帰宅して一緒に寝ました。
調教一日目終了です。
調教二日目。
の朝。俺はてっきり、三日前の初中出しの時みたいに恵梨香からガチギレされると思って、怒られる覚悟をした上で朝を迎えたんですが、恵梨香は怒っていないどころか、むしろ反省しているらしく昨日の事を謝ってきました。
どうやら恵梨香は、あんな事になったのは自分のせいだと思っているようで、俺は何も悪くないと言ってきました。
俺が暴力を振るってしまったのも、嫉妬させるようなことをした自分が悪い、とまで言ってきました。どう考えても暴力を振るったのは俺が悪いのに・・・
もちろん一応俺も謝ったんですが、言うことを聞かない恵梨香に押し通されて、結局悪いのは恵梨香ということで決着がついてしまいました。
まぁ、そのおかげで呆気なく仲直りが出来てしまった訳ですが、俺はどこか腑に落ちませんでした。
あんな酷い事をしたのに何のお咎めも無し。
しかも逆に謝られるという予想外過ぎる展開。
こんな都合の良い話があるはずがない。
俺は何か裏があるに違いないと勘繰っていました。すると、
恵梨香「どうしたの?」
難しい表情で思い悩む俺に、恵梨香は何の気なしに聞いてきました。
俺「いや、何でもない。朝飯何食おうか考えてただけ」
恵梨香「そんな真剣な顔で?(笑)」
俺「お、おう(笑)今日は俺が朝飯作ってやろうと思ってさ。そのメニュー考えてたんだよ」
終わったことを蒸し返すのも面倒なので、咄嗟に適当に誤魔化しました。
恵梨香「ええええ(笑)ほんとぉ?いいの?私作るよ?」
俺「いいよいいよ(笑)昨日の詫びだから(笑)恵梨香は何食べたい?何でも好きなの作ってやるよ?」
恵梨香「えええ・・・んじゃあどうしよっかなぁ・・・(笑)昨日の夜何も食べてないからめっちゃお腹減ってるんだよねぇ♪あっ(笑)ごめん(笑)別に嫌味じゃないよ(笑)」
こうやって会話をしている分には、特に裏は無さそうに見えました。ということは、反省しているというのは恵梨香の本心ということになります。
思いっきり耳を引っ張って、膀胱と金玉が空になるまで精液と小便を飲ませまくって、そんでウ○コ漏らさせて、気絶するまで犯しまくったというのに、俺は悪くないと恵梨香は本気で思っているということです。
これだけの事が許されるのであれば、もう何でも出来るんじゃないか??と思った俺は、朝食を作る前に恵梨香を試してみようと思いました。
朝シャンをしようと風呂場に向かった恵梨香の後を追って、俺も風呂場に乱入しました。
ガラッ!!!
恵梨香「え、何?どうしたの?」
俺「おしっこしに来た」
恵梨香「え?どういうこと?何でわざわざここですんの?(笑)」
俺「いや、恵梨香に飲んで欲しくて(笑)」
恵梨香「は?何言ってんの(笑)」
俺「駄目??俺も恵梨香のおしっこ飲むからさ(笑)」
恵梨香「いやいや意味分かんないから(笑)いいよ飲まなくて(笑)てか、えええっ(笑)何でそんなにおしっこ飲ませたがるの?」
俺「何でだろうね(笑)マーキングみたいなもんかな(笑)恵梨香は俺の物だって思えるし、そしたらもう嫉妬なんてしないと思うんだよね」
恵梨香「なにそれぇ(笑)犬じゃん犬(笑)」
俺「ははは(笑)てことで今日から毎日おしっこ飲ませるから(笑)」
恵梨香「毎日って・・・そんなの無理だよ(笑)てかまだ飲むなんて言ってないし(笑)」
俺「んじゃ今日だけでもいいからお願い!!な!?恵梨香マジで頼むよ(笑)」
恵梨香「ちょっと(笑)どんだけ飲ませたいのよ(笑)必死過ぎて引くんだけど(笑)」
俺「だって恵梨香今日も仕事行くんだろ?昨日落書き見た先輩に会うって思ったら俺、気が気じゃなくて頭おかしくなりそうなんだよ・・・」
恵梨香「うーん・・・まぁ、たしかにそっかぁ・・・んじゃあ、昨日みたいなことにはもうならないって約束出来る??おしっこ飲ませたら本当に嫉妬しないのね??」
俺「うん(笑)約束するよ!!もう絶対暴れないし、過剰な心配もしないから(笑)」
恵梨香「んんっもおおぉしょうながないなぁ(笑)そこまで言うならいいよぉ(笑)飲むよぉ?(笑)」
俺「えっマジで!?ありがとう!!恵梨香愛してる(笑)」
ちょろ過ぎ(笑)やっぱり思った通り、ここ数日の調教のおかげで、恵梨香のセックス観は完全に狂っているようでした。
昨夜のこともプレイの一貫だと思っているから怒らないんだと俺は確信しました。もはや小便を飲むぐらい楽勝なようです。
恵梨香「んあ」
早速、口を大きく開けてくれました。
恵梨香「ゆっふりらひてれ」
俺「わかった(笑)変なとこ入んないように気をつけて飲んでな(笑)」
俺は小さい小便器に狙いを定めて尿意を解放しました。すると尿道に熱い感覚が走って、朝一の真っ黄色の小便が出てきました。そして、
コロコロコロコロッ・・・
と俺の朝一小便が恵梨香の口内で綺麗な音色を奏で始めました。
恵梨香はそれを少しずつ飲んでしっかりと胃に入れていきました。
俺はたまにわざと狙いを外して、恵梨香の顔を小便まみれにしてやりました。
そして全部出し切ったら、お掃除フェラで尿道に残った小便も綺麗に搾り取ってくれました。
恵梨香「今日のおしっこ滅茶苦茶しょっぱいんだけど(笑)しかもなんかコーヒー臭いし(笑)」
俺「あっ、ごめん(笑)そういや寝る前にコーヒー飲んだわ(笑)」
恵梨香「ああっ、だからか~(笑)あははは(笑)もう満足したぁ??(笑)」
俺「うん、ありがと(笑)んじゃ朝飯作ってくるわ!!」
恵梨香「は~い♪よろしく~♪」
こんなにエロく成長した姿を見せられて、満足する訳がありません。
俺のチンポは張り裂けんばかりにギンギンに勃起していました。
俺は居間に戻ってすぐ、恵梨香のスマホを取ってルナルナのアプリを開きました。生理周期の確認です(笑)
今日は排卵日前日。いわゆる超危険日でした。妊娠確率は20~30%と一番高く、パチンコなら簡単に引いてしまう数字です(笑)
30%あれば十分だっ・・・・今夜、生中出しして、恵梨香を孕ませてやるっっ!!!!!!
俺はそう決心してこの場をグッと堪え、約束通り朝食を作って、それを恵梨香に食べさせて、玄関で見送り出勤させてあげました。
見送る際に、帰って来たらエッチする約束を交わしました。
しかも『中出ししないなら今日は何でもしていい』という条件付きです(笑)
恵梨香からそんな条件を出してきたくらいですから、危険日だと自覚していたんでしょう。
もちろん俺は守る気なんてさらさらありません(笑)散々言う事を聞かせたあげく生で中出ししてやるつもりです(笑)
そして俺は、恵梨香の帰宅時間に間に合うように、日中のうちに『いいなり調教』の準備を済ませておきました。主に県内のアダルトショップを巡っての調教道具の調達です。
それと仕事中の恵梨香にLINEをして、念の為にLINEに証拠を残しておきました。
俺「ほんとに何でも言う事聞いてくれんの?(笑)」
恵梨香「うん(笑)」「そのかわり今日中出ししたらマジで殺すからね(笑)」
俺「わかってる(笑)」「そのかわり言う事聞かなかったら俺も中出しすっからね?」
恵梨香「いいよ(笑)」「絶対にさせないから(笑)」
何故か自信満々の恵梨香。怖いもの知らずなのか、俺を嘗めてんのか、どちらにせよ『何でも言う事を聞く』という証拠がある限り俺は無敵です。
帰宅時間直前になったので、帰ってきたらまずやること、の指示を恵梨香に送っておいて俺は隣の寝室で待機していました。
そして、帰ってきた恵梨香にリビングで猫のコスプレに着替えてもらって準備完了です。
待ちに待った『いいなり調教』が始まりました。
居間に行くと、発情期(危険日)の雌猫がいました。
猫耳のカチューシャと首輪を付けて、アナルには尻尾プラグが入っています。
なぜ猫なのか・・・皆さんそう思いましたか??(笑)
単純に猫の妊娠確率はほぼ100%です。確実に妊娠させるという意味を込めてこの格好をさせました。正直動物ならどれでも良かったんですけど猫が一番好みでした(笑)
にしても我ながらいいアイディアだと思います(笑)いや、悪趣味っすかね(笑)
ちなみに落書きも完全に復活していました。
肉便器としての自覚を持たせる為にと自分で書き直させたんですが、それが思いの外効き目があって、恵梨香のドMに拍車が掛かってくれました。
恵梨香「恥ずかしいから・・・そんなにジロジロ見ないで・・・」
と口では言っているものの、恵梨香は満更でもない様子で照れ臭そうにモジモジしながら、内股で股を閉じて股間を気にしているようでした。
もしかして見られてるだけで濡れちゃったのか(笑)と思いましたが、とりあえずマンコチェックは後回しにして、まずは猫のおやつタイムにしました。
冷蔵庫からヨーグルトを出して、それを皿にあけて床に置きました。
恵梨香には猫らしく四つん這いになってもらって、その体勢のままヨーグルトを舐めさせました。
舐めさせているうちに俺も全裸になりました。
そして、靴下脱ぎたての蒸れ蒸れの足の指の間にヨーグルトを垂らしました。
俺「ほらっ、これも舐めるんだよ」
恵梨香「えっ・・・」
俺「もし不味いとか臭いって言ったら容赦なく中出しすっからね?美味しそうに舐めてよ?(笑)」
恵梨香「う・・・うん」ペロッ・・・
俺「どう?美味しいでしょ?(笑)」
恵梨香「・・・お・・おいしい・・・」
俺「そっか、なら良かった(笑)んじゃこっちの足にも垂らそっかな。ほらっ、これも全部綺麗に舐めとるんだよ?いいね?」
そうやってくっせぇ両足を一通り舐めさせた後、脛、太股、と上に垂らしていって、チンポに辿り着かせました。
そしてチンポに付いたヨーグルトが無くなる度に追加して、お掃除フェラをさせ続けました。
しばらくするとヨーグルトプレイに飽きてきたので、とりあえず夕飯を食べることにしました。
昼のうちにコンビニで買っておいたパスタを軽く温めてきて床に置きました。
俺「そういや恵梨香の大好きなカルボナーラ買っといたんだよ♪ほら、嬉しいっしょ?(笑)」
恵梨香「うん・・・まぁ・・・嬉しいけど・・・(笑)でもどうせフォーク使っちゃ駄目なんでしょ??(笑)」
俺「おっ、よくわかったね(笑)てことで恵梨香はこれ使って食べてね(笑)」
パスタの前で膝立ちになって勃起チンポを突き出しました。
恵梨香「は?え(笑)どうやって(笑)」
俺「わかんねぇけど(笑)ここ(カリ)に上手く引っ掛けたらなんとか食べれそうじゃね??まぁチンポ自由に使っていいからさ、とりあえず適当に食ってみなよ(笑)」
俺はそう言って、普通に箸を使って豚カルビ弁当を食べ始めました。最低(笑)
一方恵梨香は、戸惑いながらもチンポの根元を持ってカルボの卵を割りました。
そして先っぽで掻き混ぜて、パスタを掬い上げようとすると、一気に根元まで滑り落ちました。これには二人で大爆笑(笑)
俺「あはははは(笑)頑張れ頑張れ(笑)」
恵梨香「あああっもう(笑)反ってるせいでめっちゃ食べづらいんだけど(笑)これ絶対無理だよぉ!?」
俺「んじゃあ、しょうがないから手ぇ使って食っていいよ(笑)その変わりパスタでチンポしごきながら食ってね(笑)」
恵梨香「えっ(笑)パスタでしごくって・・・えっ・・・どういうこと(笑)」
俺「別に、そのまんまの意味だけど(笑)ほら、パスタ掴んでっ!このままチンポに絡めて両手で手コキするんだよ(笑)わかった?あと食うときもパスタ口に入れたままフェラしてから食ってね(笑)」
一度はやってみたかった麺フェラ麺コキをしてもらって、恵梨香の大好きなカルボにチンポ味と我慢汁をプラスさせました。
それだけでは満足出来ず、俺の弁当の米をパスタの皿に分けてやって米コキ米フェラもさせました。
もうパスタの皿の上はゲロみたいにグッチャグチャになっていました。
俺「ちょっとおしっこするから皿貸して(笑)」
恵梨香「へっ・・・」
チョロロロッ・・・
グチャグチャの食い物達に放尿して小便をぶっかけやりました。クソ不味いスープパスタの完成です。もちろん全部残さずに食わせます。
俺「はい、返す(笑)ほら、ちゃんと残さず全部食えよ~(笑)」
恵梨香「うっ・・・」
手の甲で口を抑えました。
俺「どうした?何でも言う事聞くんじゃなかったっけ?ん?(笑)」
恵梨香「たっ・・・食べるわよ・・・全部食べればいいんでしょ・・・食べれば・・・」
涙目になりながらゴミみたいなパスタを完食しました。根性あるんですよ。俺は降参させたいだけなのに。
夕食が終わると、俺のチンポはカルボのホワイトソースの油でギットギトになっていました。
俺「恵梨香ぁ、チンコ汚れちゃったからしゃぶって綺麗にしてよ。あっ、あと玉とアナルもお願いね?」
恵梨香は、言われるがまま口で掃除し始めました。竿、金玉、それからアナル。
俺「もっと舌入れるんだよ!!こう!!もっと奥まで!!アナルは限界まで舌入れて掃除するんだよ!!」
恵梨香「んんんっ!!」
奈々さんがしてきたみたいに俺のアナルに舌を深く突っ込ませて、ぐりんぐりんと舌を動かさせました。
前にも言いましたが俺には食便の趣味はない(笑)ですが、恵梨香の嫌がる顔を見たい方が勝ってしまい、気付けば力んでいました。しかし残念ながら不発・・・便意があったら口に出しているところでした(笑)
次に俺はアナル舐めのお返しに、恵梨香のアナル調教をすることにしました。
まず恵梨香の両手を縛ってから、四つん這いになってケツを突き出すよう命令しました。
そしてアナルから尻尾プラグを引き抜きました。
そのプラグを抜いたばかりの少し緩くなったアナルを見て、俺は良いことを思い付きました。
俺が持っているローター全てをアナルん中に入れて起動してみようと思ったんです。どうなるのか、ただの興味本意でした。
恵梨香「待ってっ!無理ぃっ!そんなにいっぱい入んないからっ!お願いやめてぇっ!お尻壊れちゃうっ!」
と言っていましたが余裕で5個全部入りました。
スイッチを入れる前に、ローター本体を布ガムテープで尻肉に貼り付けて固定して、アナルからローターが出て来てしまわないように、アナルにも直接布ガムテープを貼り付けて蓋をしました。
そしてローターの電源を入れました。
ブブブブブブッ・・・
恵梨香「ああっ・・・うううっ・・・こんなっ・・・ああっ・・・駄目だってえぇっ・・うううううっ・・・」
腸内で暴れ回るローター達の振動が、腸壁の向こう側の子宮まで届いたようです。
恵梨香はアナルだけで感じ始めていました。
俺は、このままの状態で恵梨香を放置することにしました。
俺「あっ、これ、今日はもう使わないから恵梨香自分で綺麗にしといてね」
前に回り込んで、腸液まみれのプラグを恵梨香の口元に持っていきました。
恵梨香「んんうっ」
俺「言う通りにしないとあとで中出ししちゃうからね?ちゃんとしゃぶんないと駄目だよ?ほらっ(笑)」
恵梨香「んうぅぅんっ」
脅して無理矢理くわえさせました。
俺「そんじゃ俺、ちょっとシャワー浴びてくっからさ、恵梨香は動画でも見ながら待っててねぇ」
恵梨香に尻尾プラグをくわえさせた後、床に携帯を置いて恵梨香の初中出し動画を再生してやりました。
もちろん音量をマックスにして、嫌でも自分の喘ぎとピストン時に出る結合部のいやらしい音が聞こえるようにしてやりました。
二十分後、シャワーを浴び終わって居間に戻ると、四つん這いだった恵梨香は、うつ伏せにのびていました。
猫耳と眼鏡は外れ、口を半開きにして床に涎を垂らしていました。
尻尾プラグは言われた通りに綺麗にしてありました。
俺はアナルのガムテープを剥がしてやって、ローターを引き抜きました。
アナル手マンをしながら、それらを恵梨香の口にぶち込んでいき綺麗にさせました。
しばらくすると指三本が余裕で入るくらいほぐれてきたのでチンポを入れることにしました。
長期戦を見越して適当に映画を流して、ヴァセリンをチンポに塗りたくって準備完了です。
映画が見終わるまでアナルからの子宮責めの刑にします。
うつ伏せの体勢だからか、床側にチンポを押し付けるとゴリッという感覚がしました。
おそらくこれが子宮です。
俺はチンポをアナル最奥に入れたままユサユサと恵梨香を揺らすように小刻みにピストンし続けて、腸壁の向こう側にある子宮をゴリゴリと何度も責めまくりました。
すると恵梨香は身体を硬直させて小刻みに痙攣しました。
恵梨香「あああああっ!!いくぅ!!」
なんとアナルセックスだけでイキやがりました。
アナルはマンコと違ってイク時に中が締まらないので、こちらの負担が少ないんです。
一生挿入したままでも射精しない自信がありました。
俺はマジで映画が見終わるまでこれを続けました。
その間、恵梨香は何回イッたかわかりません。アナルの開発は大成功です。
俺もなんだかんだ言って多少の射精感はありましたが、ガン突きした訳でも無いのでイクまでには至りませんでした。
約二時間ぶりにチンポを引き抜くと、馬鹿になったアナルから黄色い腸液が溢れ出てきました。
すぐ下のマンコが汚れてしまわないように急いでティッシュで拭き取りました。
腸液まみれのチンポは、前に回り込んで恵梨香に舐めさせて綺麗にしました。
もちろんそれだけじゃ綺麗にならないので、恵梨香をまた放置してチンポだけシャワって来ました。
この時の恵梨香はほぼ放心状態だったので、このまま中出しも可能でした。
ですが、無意識下で中出しするのはつまらないと思いました。
どうせなら意識のある状態で生中出しを懇願して貰ってからの方が、恵梨香に背徳感を与えられるし、妊娠もしやすくなるのではないか、第一にその方が興奮するに決まっている、という考えに至りました。
俺は風呂場から居間へ戻ると、恵梨香の前に姿見を設置しました。
俺「恵梨香っ!恵梨香っ!起きてっ!まだ終わってないよっ!ほらっ!起きろって(笑)」
バシンッ!!!!!
肩を揺らしても無反応だったので、ケツを思いっ切り叩いて意識をこちらに戻しました。
「あっ・・・ごっ・・・ごめんなさいっ・・」
まずは落書きの音読から始めます。その前に拘束を解いて両手を自由にさせました。内股やマンコのすぐ近くにも落書きしてあるので、全体が見やすいようにM字開脚で座らせました。
マンコは既にビチャビチャに濡れていて、入り口が光って見えました。
恵梨香にもよく見えるように眼鏡を掛け直させました。
俺「今から身体に書いてあるヤツ俺指差してくからさ、恵梨香は指差されたところ全部声に出して読んでってね?いい?・・・・あれ、返事は?」
恵梨香「は・・・はい」
俺「よし、じゃ、これは?何て書いてある?」
恵梨香「○○専用肉便器彼女恵梨香・・・」
俺「うん(笑)んじゃこれは?」
恵梨香「○○のおちんぽミルク大好き・・・」
俺「ふ(笑)これは?」
恵梨香「欲求不満変態女・・・」
俺「そうそう(笑)いいよいいよ(笑)んじゃどんどん指差してくから、ちゃんと声に出して読んでくんだよ?いいね?」
恵梨香「はい・・・ウ○チお漏らし大好き・・・○○のチンポおいしいです・・・チンカス掃除します・・・おしっこ飲みます・・・私のオナホール好きに使って下さい・・・アナルセックス大好き・・・・男の子妊娠させて下さい・・・子宮にいっぱい○○の精液下さい・・・生チンポ生中出し大好き・・・中出しありがとうございます・・・」
俺は、恵梨香を洗脳したくて何度も繰り返し音読させました。
かつて○○高校の戸田恵梨香と言われ超が付くほどの優等生だったコイツが、首輪を付けられて鏡の前で淫語落書きを音読させられている・・・・
ふと思い出に浸ったら、とんでもないことをさせていることに気が付いて、あんなに出たはずの我慢汁がまた溢れ出てきました。
恵梨香のマンコも、チンポが欲しそうに涎を垂らしていました。愛液が溢れてるところなんて中々見れるもんじゃありません。マンコの中が愛液で満たされていると思ったら、早く入れたくて我慢出来なくなってしまいました。
俺「そろそろ欲しくなってきただろ?」
普段より低いトーンで耳元で囁きました。そして顔の横から勃起チンポを出して見せ付けました。
恵梨香「ほしい・・・はやくこすってぇ・・・」
思い切り左右に振って、ビシィィッッ!!!とチンポビンタをしました。
俺「ちゃんと敬語でお願いしな?」
恵梨香「ほ・・・ほしいです・・・早くチンポこすってください・・・」
と我慢汁を舐めとりながらお願いされたので、恵梨香を後ろから抱えて俺の腹の上に座らせました。背面座位の体勢です。
俺「ほらっ、見てみ?擦ってるとこ丸見えだから。ほらっ、ヌルヌルして気持ちいいだろ?」
勃起チンポの表を使って、メトロノームみたいに左右に振ってグチュグチュッとクリトリスを擦ってやりました。
恵梨香「あっ・・・あっ・・・もっと・・・もっとしてぇ・・・ああっ・・・やっぱりだめぇ・・・イッちゃうっ・・・もうだめっ・・・いれてぇ・・・チンポっ・・・チンポほしいです・・・・チンポ入れてくださいっ・・・・」
俺「なぁ恵梨香ぁ、入れて欲しいならチンポじゃなくて、ちゃんと『生』チンポって言わなきゃ駄目だろぉ?『生』チンポってぇ」
恵梨香「あっ・・・ああっ・・・なまぁっ・・・生チンポっ・・・生チンポほしいですっ・・・生チンポ入れてくださいっ・・・」
俺「うん、んで?生チンポ入れてどうして欲しいんだ?最初にちゃんとお願いしないと、恵梨香の大好きな『中出し』してやんねぇぞぉ?いいのかぁ?んん?」
恵梨香「えっ・・ああっ・・やっ・・だめっ・・・お願いしますっ・・・中出ししてくださいっ・・・いっぱい中出ししてもらって男の子妊娠したいですっ・・・○○の精子いっぱいくださいっ・・・ああっ・・・はやくぅ・・・・お願いしますっ・・・早く生チンポくださいっ・・・」
恵梨香は真面目で根が素直なだけに簡単に洗脳されてしまったんだと思います。マジで落書き通りの生中出し大好き変態女になってしまいました。まぁ、だいぶ誘導しましたが(笑)
そんな蕩けたエロい顔で、そんなお願いなんかされたら我慢出来るわけがありません。
鏡を見ながらグチョグチョの入り口に狙いを定めて、チンポを一気に奥まで突き上げました。
恵梨香「あああんっっ!!!」
ズドンッと奥までぶっ挿した途端に粘膜が踊るように生チンポに絡み付いてきました。まるで子宮が精液を欲しがっているようでした。
まだ入れただけなのに、恵梨香の顔は絵に書いたような素晴らしいアへ顔になっていました。口は半開きで舌は収まってなく、目はひっくり返って白目になりかけていました。
俺「恵梨香っ!?んじゃ、とりあえず一発出すぞ!?いいか!?いくぞ!?激しいの来っからな!?ほらっ!!ほらっ!!」
鏡で結合部を見ながら何度も激しく突き上げました。AV男優みたいに金玉が上下に暴れていました(笑)ピストンする度にチンポが愛液で白く染まりました。
恵梨香「ああんっ!!あうぅっ!!!あうっ!!!ああっ!!ああんっ!!!」
俺「ほらっ!!いいか!?ほらっ!!精子出っぞ!?」
恵梨香「あんっ!!!ああっ!!!あっ!!!ああっ!!ああんっ!!!イクっ!!イッちゃうっ!!!イクううぅっ!!!」
俺「恵梨香っ!!!俺も出すよっ!!!ああっ出るっ!!出るっ!!」
恵梨香「あああああああっ!!!!!」
俺はチンポをリズミカルに動かして射精したふりをしました。恵梨香は完全に中出しされたと思い込んで、俺に持たれかかって自分の下腹部を両手で押さえてチンポの動きを感じていました。
恵梨香「ああああ・・・しゅごい・・・いっぱいでてうぅ・・・らかだししゅきぃ・・・・もっひょほひい・・・・もっひょだしてくらさい・・・しぇえしもっひょくらさい・・・」
恵梨香は早くも頭がイカれてしまって、ただのチンポ穴と化してしまいました。
その後も俺はお望み通りに何度も中出ししたふりをしました。
すると恵梨香は、この日もハメ潮しそうになりました。子宮を突き上げる際に、入り口近くの下腹部を突き破るイメージでピストンすると潮を吹きそうになるみたいです。
恵梨香「れひゃう!!!おじっごでひゃう!!!」
そうやってピストンしているうちに、ビチャッビチャッと水っぽいのが出てきたので、チンポを引き抜きました。すると抜いた途端に、手前の鏡に大量の潮がビシャアアアッと掛かりました。
恵梨香「ひゃあっ!!!はああああああんっ!!!!」
潮吹き後のマンコは、愛液が流れてしまったせいでチンポの滑りが悪くなり、摩擦を強く感じてしまいます。おかげで、あっという間に射精感が来てしまいました。
暴発してしまわないように、ゆっくりと引き抜きました。そして一旦恵梨香を持ち上げて退かして、左手は左足、右手は右足、とそれぞれ同時に拘束した後、頭の後ろにクッションを入れて、俺の大好きな強制マングリ返しの体勢にしました。
チンポを入れる前に、証拠動画の撮影をします。
俺「恵梨香ぁ?もっと中出しして欲しい?んん?どうする?今日はもうやめとくか?」
答えはわかっています。
恵梨香「はっ・・あっ・・・ひてほひぃ・・・もっひょ・・・らしひてくらさい・・・」
スマホを構えました。
俺「んじゃ、カメラに向かってお願いしてごらん?男の子妊娠するまで生チンポでいっぱい中出しして下さい、って。どれ、ちゃんと言えっかなぁ?(笑)」
言い終わってすぐに録画を開始しました。
●REC
恵梨香「あっ・・・あっ・・・あっと・・・えっと・・・おところこ妊娠しゅるまえ・・・なまひんぽれらからしくらさい・・・○○のしぇえしいっぱいくらさい・・・・しぇえしおぐでびゅっへびゅっへいっぱいどくどぐひてくらさい・・・おれわいしまふぅ・・・」
求めていた以上の返答を貰えました。
俺「わかった(笑)んじゃあよ、妊娠するまで毎日俺の言うこと聞ける?今日したよりももっとエッチなことさせるけどいい?大丈夫?」
恵梨香「・・・あい・・・なんれもしましゅ・・・ああ・・・はやくなまひんぽくらさい・・・」
俺「わかったから(笑)ちょっと待ってろって(笑)今入れてやっから(笑)」
結合部が写りやすい位置にスマホを設置しました。
そして、右足と左足を持って前に押し出しました。まるでガンダムの操縦席みたいでした(笑)両方のハンドルを限界まで前に押し出して地面に着かせると、マンコの位置が高くなりました。ほぼ90゜の角度です。
俺「ほらっ恵梨香!!大好きな生チンポ入れっぞ!?ほらっ!!入ってるとこ見えっか!?」
恵梨香「ああっ・・みえうっ・・みえうっ・・・ああっ・・・ひんぽっ・・・ひんぽはいってう・・・」
恵梨香は目をひん剥いて結合部をガン見していました。
俺「最後まで目ぇ逸らさないでちゃんと見とけよ!?いいな??」
恵梨香「あっ・・・あっ・・・あいっ・・・みうっ・・・しぇえしでうとこみうぅっ・・・」
俺「言ったな!?そんじゃ激しくすっぞ!?ほらっ!!ほらっ!!ほらっ!!ほらっ!!おらっ!!おらっ!!おらっ!!おらっ!!おらっ!!」
ジョジョかよ(笑)興奮し過ぎてか、腰を振りながらマジでこんな事を言っていました。俺は乱暴に荒々しくマングリマンコをぶっ壊す勢いでガン突きしました。
グチュッ!!グチュッ!!ブチュッ!!グチョッ!!グチュッ!!ブチョッ!!グチュッ!!グチュッ!!ブチュッ!!グチョッ!!グチュッ!!ブチョッ!!
恵梨香「あっ!!!あっ!!!ああっ!!!ああんっ!!!イぐぅっ!!!!!イくぅぅんんんぅぅんんっ!!!!」
恵梨香がすぐにイきそうになってしまったので、イク直前にチンポを引き抜きました。
恵梨香「あっ!!あっ!!まっへ!!!もっひょっ!!!もっちょちゅいてぇ!!!」
ちゃんと言われた通りに結合部をガン見していたので、このまま奥に出すのは勿体無いと思ったんです。
中出ししたふりで勘違いしてしまうんですから、実際に奥に出しても反応はどうせ一緒です。だったら、恵梨香にもわかるようにマンコにぶっかけて本物の射精を見せ付けてやります。
俺「恵梨香の大好きな精子マンコにぶっかけてやっからよぉぉ!!おらっ!!ちゃんと見とけよぉ!?いいか!?ああ!?おらぁっ!!もっとマンコ見えやすいようにしろコラ!!」
ついに危険日マンコに精液を注ぎ込むと思ったら、興奮し過ぎて口調が荒くなっていました(笑)俺はマンコの入り口に狙いを定めてグチュグチュッとチンポをシゴきながら、恵梨香の髪を引っ張って無理矢理マンコを見せました。
恵梨香「ああっ!!!ああうう!!!あっ!!あっ!!しぇえしらしてぇ!!!いっぱいかけてぇ!!!!!」
恵梨香自身も出るところが見たいようで、拘束された両方の手を引いて前にのめり出してマンコの位置を更に高くしました。
俺「いいか!?精子出っぞ!?ちゃんと見てっかァ!??」
恵梨香「みてうっ!!ひんちんみてうっ!!」
俺「恵梨香っ!!イクぞっ!!ああっ!!イクッッ!!!!」
ビュビュビュルルルルルルッ!!!!ビュルルルッ!!!!ビュビュルルッ!!!ビュルルッ!!!ビュルッ!!!!ビュッ!!!!ビュッ!!!!ビュッ!!!!ビュルッ・・・・ビュルッ・・・・・・
恵梨香「あっ・・・あっ・・・あっ・・あっ・・しゅごい・・・・あああ・・・・しゅごいでてうぅ・・・・しぇえしおいひい・・・・あああ・・・しぇえしのんでうぅ・・・・おいひぃしぇえしおいひぃ・・・・」
前回の射精から一日しか経っていないとは思えない程の大量射精です。
丸一日勃起させてエロい事ばかり考えていたからでしょうか、普通に溜めまくった時と変わらない量が出ました。二発目だった初中出しの時よりも多かったです。
しかも粘り気の強い特濃ザーメンでした。
恵梨香のチンポ穴にバッチリぶっかけてやったのに濃すぎて中々入っていきません。ですが、確実にゆーっくりとチンポ穴に流れ落ちていきました。
射精しているところを見ていた恵梨香は、いつの間にか白目を剥いて感じいっていました。
俺は固定していたスマホを取って、その様子を接写しました。
恵梨香のアへ顔と精液を飲み込むマンコ。
あとでこの動画を恵梨香の携帯に送りつけてやります。
もちろんまだまだ終わりません。精液が全部チンポ穴に入った後は、ちゃんと蓋をしなければいけません。
大量の精液でタプタプのチンポ穴に恵梨香専用のチンポ栓を再び挿入しました。
ブヂュウウウウッッ!!!
恵梨香「ああうううううっ!!!!!!」
寸止めで我慢させてたのもあって、入れただけでイッてしまいました。ギュウウウッと締め付けてきて、尿道に残った種汁も全部搾り取られました。
俺「どうだ恵梨香?マンコん中俺の精子でいっぱいで幸せだろ?(笑)」
恵梨香「しぇえし♪きもぢいいぃ♪らましゅきぃ♪」
完全に狂ってます(笑)
俺「んじゃ、いっぱい出してくれてありがとうございます、は?(笑)」
恵梨香「しぇえしいっぱいらしてくえてありらとうごじゃましゅぅ♪」
その様子もしっかりとカメラに収めて、録画を終了しました。
あとはこの体勢のまま、子宮ん中が精液で満たされるまで待ちます。萎えたらチンポ栓の蓋の意味がなくなってしまうので、時折動いて勃起をキープしました。
その間にも恵梨香は何回かイキました。もはやチンポが入っているだけで気持ちいいようでした。
そうやっているうちにいつの間にか日を跨いでしまって、いいなり調教開始からおおよそ六時間が経過していました。
恵梨香「かっ・・・かはっ・・・かはっ・・・はっ・・・かはっ・・・・」
恵梨香は、こんな風にまともに声も出せなくなっていました。もう何回絶頂を迎えたのかもわかりません。
それなのに俺はまだ一発だけです。少なくともあと二発は確実に出せます。
三十分近くスクワットみたいな体勢でマングリマンコに入れたまんまでいたので、流石にもうチンポ栓で蓋をしているのは止めてもいいだろうと、このまま二発目を出してやることにしました。
俺は全身汗だくになりながらマングリマンコに三十分ぶりのガン突きをしました。
グヂュッ!!ブヂュッ!!グヂュッ!!ブヂュッ!!グヂョッ!!バヂュッ!!グヂュッ!!ブヂョッ!!グヂュッ!!バヂュッ!!グヂュッ!!ブヂュッ!!グヂョッ!!グヂュッ!!ブヂョッ!!
激しく動いた勢いで汗の雨が恵梨香に降り注ぎました。
恵梨香「あうぅっ♪あふぅっ♪あはぁっ♪はうぅっ♪あふぅっ♪はふぅっ♪あうぅっ♪はうぅっ♪あはぁっ♪」
恵梨香はまともな喘ぎ声も出せなくて、俺の汗まみれになりながらこんな風に吐息のように喘いでいました。
こうなったら話掛けても意味がないので、無言で勝手に出しちゃいます。
ビュルルルッッ!!!ビュルルッッ!!ビュルッ!!ビュッ・・・ビュッ・・・
二発目は奥にぶっ挿したまんま直接子宮口にぶっかけました。そしたら射精したばかりのチンポを締め付けてきました。どうやらマンコにだけは意識があるみたいでした。
無意識に全部残さずに搾り取ろうとしてきやがるなんて、危険日の子宮ってどんだけ受精したがってるんだよ。女の身体ってマジですげぇエロいな。って、この時思いました(笑)
名残惜しいけれど精液がこぼれないようにゆっくりと引き抜きました。
そして、中出ししたてのマンコを親指で拡げて観察しました。
穴周辺のマン毛に一発目の精液が泡立ってこびりついていました。鼻を近付けるとちゃんと精液の匂いがして、生で中出ししたことを改めて実感しました。
そうやって観察していたらマングリ返しの腹圧で二発目の精液がドロォッと溢れ出てきました。
勿体ないので急いで指で掬ってマンコの中に戻してやりました。なのに、また腹圧で押し戻されて出てきてしまいます。二発目だけど結構出たみたいでした。
何度やっても精液が溢れ出てくるので、こうなったらこのまま『こっちの穴』に流し入れてやることにしました。
精液をローション代わりに指を入れてアナルをほぐし直しました。
そして指二本入れた状態でグイッと指の間を開いてアナルを拡げてやったら、計画通りに特濃ザーメンがアナルの中へと落ちていきました。
また溢れてくると悪いので、念のため半勃ちに萎えたチンポを無理矢理指で押し込んで、きちんと根元まで挿入して精液を奥まで運びました。
これで貴重な精液を無駄にしなくて済みました。が、恵梨香の下痢は確定です(笑)
今から恵梨香は中出しによる腹痛と下痢に襲われることになります。まったくめんどくさい体質ですよね(笑)
まぁでもせっかくチンポを入れたんで、少しアナルで遊ぶことにしました。恵梨香が下痢を漏らすまで、ウ○コ掻き出しアナルファックの刑にしました。うるさくなると悪いんで、一応ボールギャグをくわえさせてからしました。
ここは汚いので少し割愛させて頂きますね。
その後、糞まみれのチンポを見せつけたり、そのウ○コチンポをペンがわりに『ウ○チお漏らし大好き』の落書きに花◎をつけてやったり、目の前で汚物の片付けをしてそのティッシュの山を身体の上に置いてやって「恵梨香お前マジで便所みたいだな」などと罵ったり、と思い付く限りの酷いことをしました。
恵梨香は最初、「んんーっ!!んんーっ!!」と唸り声を上げて嫌がっていましたが、逆らっても無駄とわかったのか途中から大人しくなりました。心を無くしたかのように虚空を見つめて、たまに涙を流していました。
泣かれても止めません。むしろ俺の興奮はこの日のピークに達していました。ドSに拍車が掛かって、もはや鬼畜になっていました。
俺はまず勃起しながらくわえてるボールギャグに向かって小便しました。恵梨香はボールギャグをくわえるせいで舌を動かしづらいのか、小便で溺れそうになりながらも必死で飲んでいました。
尿道口にウ○コが詰まっていたので、当然自分のウ○コも少しは飲んだことでしょう。次の日腹を壊さなかったので、人間この程度では食中毒にはならないことを学びました。
ここで恵梨香、あまりの恐怖に失禁してしまいます。おかげでせっかく綺麗にしたフローリングが小便まみれになってしまいました。
お漏らしした罰にと思いきりお尻ペンペンをしたら、今度は馬鹿になったアナルからまたウ○コが出てくる始末。
このままではリビングが便所化してしまうので、恵梨香を拘束したまま引き摺って風呂場へ連れて行きました。
そしてシャワーヘッドを取ってアナルにぶち込んでやって、シャワー浣腸をしたまま放置して、リビングの片付けに行きました。
しばらくして戻ると、腸内洗浄は完璧に終わっていて透明なお湯しか出なくなっていました。
それならばと足をバスマットにベタ付けさせて、再びマングリ返し90度モードに。そのまま、またシャワー浣腸をすればマングリ噴水の完成です。
恵梨香の顔面に自分のケツから出るお湯を浴びせて飲ませました。
このあたりでマンコチェックをしてみたら、何故かめっちゃ濡れてるんですよ。
防衛反応なのか、滅茶苦茶にされて実は興奮しているのか、詳しい理由はわかりませんが、濡れてるマンコにチンポを入れないのは失礼なんで綺麗に洗ったチンポを挿入してあげました。
時間も時間なんでさっさと中出ししようと、最初からガン突きして射精感を刺激しました。これじゃセックスっていうよりオナニーですね。
それなのに恵梨香は足の指を曲げて唸り声を上げました。チンポへの締め付けが強まったあたり、どうやらイッてしまったようでした。こんな拷問染みた乱暴な我が儘セックスでイケるなんて変態過ぎますよね。
俺は恵梨香も異常な変態女なんだとわかって、なんだか嬉しくてすぐに射精してしまいました。もちろん中出しです。
ビュルッ・・・ビュッ・・
三発目ということもあって少量しか出なくて射精してる手応えをあまり感じませんでしたが、恵梨香の子宮は嬉しそうにキュルルルと鳴っていました。
風呂のお湯が貯まるまでチンポ栓で蓋をして、しっかりと子宮に吸収させて、長かった『いいなり調教』を終わりにしました。
その後は、今までの酷かった態度を帳消しするが如く、とにかく恵梨香に優しく接しました。まぁ、心ここにあらずって感じで『うん』しか言わなくなってましたがね(苦笑)
俺は寝る準備を終えて、恵梨香を姫抱きにして寝室に連れて行きました。そしたら連日のセックス疲れからか、ベッドに入るなり二人して秒で寝てしまいました。
この時俺が恵梨香の携帯のアラームのセットをし忘れたばかりに、次の日恵梨香はめっちゃヤバい寝坊をしてしまいます。
調教二日目終了です。
とりあえずこれで前編は終わりにします。調教三日目と四日目はまた今度書きます。
てか毎度筆が遅くて申し訳ありません。
実は今、俺自身がコンビニの店長をやっていまして、しかも家には二人の子どもと妻の恵梨香がいる状況でして、忙しくて体験談を書く隙を中々見つけられないでいます。
おそらく次回も不定期且つマイペースな更新になりますので、大目に見て頂けると有り難いです。
ではまたコメントと評価を励みに頑張って生きますので皆様宜しくお願いします(笑)