長女の旦那に続き、風呂場で次女の旦那も誘惑したけど勃ってなくて…

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私は最低な妹です。

酔った勢いもありますが、長女の旦那を誘惑し、そしてまんまと果てさせてしまったのですから。

長女の旦那を洗面所で射精させた後、私はお風呂に入りました。

略奪の興奮で心が熱くなっていました。

風呂場に入るとすぐに浴槽のふちに腰掛け、胸の谷間に放出された白い精液をローション代わりに、乳首を指先で弄りました。

程良いヌルリとした感覚が身体中に快感を運びました。

しばらく弄っていると、段々と乳首が突出して固くなり、呼吸も深くなりはじめていました。

そんな時、洗面所の扉を開く音がしたのです。

ガチャ!

私はドキッとしました。

「誰?」

慌てて浴室内から尋ねました。

「あっ!ゴメン。和馬です。ちょっとコンタクトをとり忘れちゃって。すぐ終わるから待って」

飛んで火に入る夏の虫とはこの事でした。

興奮状態の私には、和馬さんは次なる獲物でしかありませんでした。

私はすぐにシャワーで武さんの精液を洗い流しました。

ガチャ。

洗い流すとすぐに浴室の扉を開けました。

和馬さんがギョッと鏡ごしに私の方へ目を向けました。

私はわざとらしく「キャッ!」と小声で驚いたフリをし、身体をあえて見せるように隠しました。

自慢の胸の形が和馬さんによく見えるように、あえて胸の下で腕をクロスし、そのまま両手で下の毛が少しだけ見えるようにしたのです。

「ご、ゴメン。コンタクトを外すからちょっと待ってって今…」

いつも冷静な和馬さんが慌てました。

「聞こえなかった…」

私は聞こえないフリを演じました。

「そっかゴメン。すぐ出て行くね。コンタクトは後でとるから」

そそくさと出て行こうとする和馬さんの手を掴みました。

和馬さんは驚き、振り返りましたが、私の裸を見て目を逸らしました。

「私…そんなに魅力ない?こんな目の前で裸を見たのにすぐに出て行っちゃうほど魅力ない?」

私は目を潤ませながら和馬さんの顔を覗き込みました。

「いや。とっても魅力的だよ。でも俺は美優の旦那…」

「関係ないじゃない。ここには私達しかいないんだから。ここではただのオスとメスでしょ?」

「で、でも…」

和馬さんは困っていました。

「私のこと嫌い?」

「いやまさか。嫌いじゃない」

「こういうの嫌?」

「う~ん…そう聞かれると…嫌じゃない…」

裸を見てしまったという和馬さんの引け目に乗じて、完全に私は会話の主導権を握りました。

「私…和馬さんタイプなの…好きです和馬さん」

私のほぼ本心でした。

武さんよりも和馬さんの方が、身体つきも、いつもの何事にも動じない性格も好きでした。

「あ、ありがとう…でも…」

「これは2人だけの秘密ね」

和馬さんが何かを言うのを遮って強引に2人の秘密を作りました。

「いや、でも…」

和馬さんはまだ煮え切りませんでした。

焦れったくなった私は、強引に和馬さんのズボンとパンツを下ろし、下半身を露出させました。

「あっ!」

和馬さんは不意を突かれ驚きました。

しかし、同時に私も驚きました。

「あれ?勃ってない…」

武さんの時と違い、和馬さんのおちんちんは下を向いたままでした。

「なんで?なんで勃ってないの?」

私は大きなショックを受けました。

私が身体のすべてを晒し、誘惑するようなポーズをとったのにも関わらず、なんの反応もしていないのです。

「勃たないんだよ俺は」

「え?!インポ…ってこと?…そうなんだ…大変だね…ストレス?」

私は心配の表情を見せながらも、少し安心しました。

興奮させても勃たないんじゃしょうがないと思いました。

しかし、和馬さんは

「いや、そうじゃなくて…」

と否定するのです。

私は、他に勃たない理由が思いつきませんでした。

「じゃあなんなの?なんで勃たないの?」

和馬さんは言いづらそうにしていました。

「私に魅力がないから?」

私はおもわず、答えを聞きたくもない質問をしてしまいました。

「いや…とても魅力的だよ」

和馬さんは否定します。

「だったらどうしてよ。どうしたらいいの?」

私はせっつきました。

「う~ん…」

和馬さんはやはり煮え切りません。

「やっぱり私に魅力がないのよね…ごめんなさい…」

私はこれまで、自分の裸で欲情しなかった男が居なかったので自信過剰になっていたのだと反省をしました。

「だからそうじゃないんだって」

和馬さんがまた否定します。

優しさから言っている感じでもなさそうでした。

「教えて…。私はどうしたら和馬さんをその気にさせられるの?」

ズタボロにされたプライドを投げ捨て、答えを求めました。

しばらく悩んだ末、和馬さんが渋々しゃべりだしました。

「奈美ちゃんを傷つけないためにも本当の事を言うよ。でも、誰にも言わないでくれよ?」

「うん」

私はどんな言葉が出てくるのか黙って聞きました。

「俺はね…アブノーマルなのが好きでね。ノーマルなのはあまり…」

和馬さんはバツが悪そうに答えました。

私はふつふつと和馬さんに興味が湧いてきました。

「例えば?」

和馬さんは小さな声で答えてくれました。

「例えば…というか…女性をいじめるのが好きなんだよ。女性が困った顔をしたり、恥ずかしがったりする顔にすごく興奮を覚えるんだ」

私はドキッとしました。

「えっ?じゃあ美優姉ちゃんとは…」

思わず夫婦の夜の営みの事を聞いてしまいました。

「うん、かなり変態な事をしているよ。美優はドMだからね。喜んでくれているよ」

私は姉がそんな事をしているのを想像し、急に恥ずかしさがこみ上げてきました。

「いい表情だ。そんな恥ずかしがる顔が俺の大好物なのさ」

なるほど。

私が迫っても反応しない訳だと思いました。

同時に姉が受けている和馬さんの「変態な行為」に興味もわいて来てしまいました。

「具体的にどんな事するの?私も知りたい…」

思わず和馬さんに懇願しました。

「フッ…さすが姉妹だね。お姉さんも初めはそんな風に興味を示したよ。でもね、もしハマっちゃったら、普通に戻れなくなるよ?奈美ちゃんはまだ未婚だ。よく考えてからにしときな」

私は怖さと興味とが入り混じった感覚になりました。

「よく考えて、それでも知りたいなら朝方3時頃、俺たちの部屋においで♪」

と、言い残し洗面所を出て行きました。

時計は2時を指していました。

あと1時間…。

私は部屋に戻り、何度も何度も自分に問いかけました。

(どうするの?奈美。すごく知りたい。これを逃したらそんな世界を知る事は二度とないかもしれない…。でも仮に和馬さんが言うようにハマっちゃって普通に戻れなくなったら私どうなっちゃうの?怖い…)

不安と期待の狭間で私は悩みました。

朝方3時。

私は姉美優の部屋の前に立っていました。

やはり好奇心には勝てませんでした。

トントン控えめなノックをすると、中から和馬さんの小さな声がしました。

「どうぞ」

私は姉を起こさないようにそっと扉を開けました。

中を覗き込むと衝撃の光景が飛び込んできました。

部屋の電気は消されて薄暗いのですが、床に置かれたスポットライトのような照明が左右からベットを照らしていました。

しかもなんとも怪しげな赤い光を発して。

そして、照らされたベットの上には鎖のついた首輪をつけられた姉の美優が全裸で後ろ手に縛られ、私が立っている部屋のドアの方をめがけて脚をM字に開く格好で固定されていました。

姉妹の中で1番大きなEカップのおっぱいを持つ姉美優。

その自慢のおっぱいにも麻縄が這い、楕円になるほど上下から挟まれ潰されていました。

口にはねじった手拭いがあてがわれています。

美優姉ちゃんは私に見られた絶望感からか瞳孔が開き、小刻みに首を横に振りながら、時折すすり泣く様な鼻息が聞こえてきました。

私が呆然と立ち尽くしていると、和馬さんに声を掛けられました。

「来ると思っていたよ。俺からの最高のおもてなしは気に入ってもらえたかな?」

いつもの優しい和馬さんとは明らかに雰囲気が違いました。

「美優姉ちゃん…」

私は姉の名前を呼びました。

すかさず和馬さんが否定します。

「違う違う。この部屋ではこいつは美優じゃないんだよ」

「うーうーうー」

美優姉ちゃんは私にこれ以上知られたくないと必死に和馬さんに訴えかけますが、猿轡をされ、しゃべる事も許されませんでした。

和馬さんが続けます。

「こいつはただの肉便器だ。名前すらない。俺がしたい時にしたい様する為だけに生まれてきた。そして今日この部屋の扉を開けたお前も同じだ。引き返す事は許されない。」

私はとんでもない世界に足を突っ込んでしまった気がしました。

ただ、私にもM気質があるのか、不思議とその世界が受け入れられる気もしていました。

略奪好きのドM体質。

このひと晩で今まで知らなかった性癖にふたつも気付いてしまいました。

「何をしている。さっさとその服を脱ぐんだ」

和馬さんに強い口調で言われました。

私は戸惑いました。

いつも優しい和馬さんが扉一枚開けたら感情のない鬼の様になってしまったのです。

私は言われるがままに身に着けているものを全て脱ぎました。

「さっき素っ裸で生意気にも俺を挑発してたな?なかなか使い心地の良さそうな身体だ」

目線を美優姉ちゃんに送りながら、私に話しかけました。

私が和馬さんを誘惑したことがあっさりと暴露されてしまいました。

美優姉ちゃんの目が怒っているのが分かりました。

「おいおい、何いっちょ前に怒ってんだよ。どうせお前ら変態姉妹は所詮俺の肉便器なんだよ。しかし、お前らどうしようもねぇな。せっかくだから姉妹で俺を存分に楽しませてもらうか。」

和馬さんはそんな話をしながら、慣れた手つきで私の首に赤い首輪を着けました。

これをつけられた瞬間、私の中で主従関係の正当性が植え付けられた気がしました。

首輪がつけ終わると和馬さんは美優姉ちゃんに話しかけました。

「よく見てろ。お前の妹にこれから働いてもらうからな」

「うーうーうー」

独占欲の強い美優姉ちゃんは明らかに不快な顔をしますが、相変わらず喋れません。

和馬さんは美優姉ちゃんが昔から使っている勉強机の椅子を、縛られて動けない美優姉ちゃんの目の前に持ってきて、脚を広げどっかりと座りました。

「しゃぶれ」

和馬さんは私に命令しました。

「はい…」

私は新しい世界に戸惑いながらも素直に従いました。

座っている和馬さんのズボンを両手で丁寧に脱がすと、赤い水着の様なパンツが出てきました。

股間の膨らみが見て取れる様なピチッと肌に密着するタイプです。

こんないやらしい男の人のパンツは初めて見ました。

「どうした?怖気付いたのか?もう逃げられないんだ。諦めな」

私は黙って頷き、赤いパンツに手をかけ、ゆっくりと下におろしました。

和馬さんのついさっき見たおちんちんが目に入りました。

相変わらずまだ大人しく下を向いています。

私は美優姉ちゃんが目の前にいる事にバツの悪さを感じ、チラリと美優姉ちゃんを見ました。

美優姉ちゃんと目が合いました。

「フッ、気になるか?」

「はい…」

私は和馬さんの質問に素直に答えました。

「しょうがねぇな。最初だけだぞ」

そう言うと、和馬さんは美優姉ちゃんの猿轡をしていた手ぬぐいを取り、広げたかと思うとそのまま美優姉ちゃんの目を手ぬぐいで覆いました。

「俺はこれからお前の妹にチンポをしゃぶらせる。その音だけ聞いて感じてろ」

「和馬様お願いします。そんなひどいことしないで…」

喋れる様になった美優姉ちゃんは、自分の旦那が妹である私に取られる事が耐えられない様でした。

しかも目の前で視界をふさがれ、音まで聞かされるのですから尚更です。

「おい肉便器。俺に意見してんのか?」

和馬さんが視界を奪われた姉に言いました。

姉はビクッとしました。

「も、申し訳ございません。い、妹をよろしくお願いいたします」

そんな姉を見て、私は和馬さんの言動は絶対な世界なのだと理解しました。

「次余計な事言ったらこれまでの変態行為を全部妹に聞かせるぞ。素っ裸にひん剥かれて公園のど真ん中で俺のちんぽをしゃぶった事とか、混浴温泉でタオル無しで入って、たまたまいた男性客に身体を捧げた事とか、それから…」

美優姉ちゃんは慌てて和馬さんの言葉を遮りました。

「分かりました。分かりましたから…それ以上は…」

私は姉がさせられてきたプレイを聞き、想像するだけでゾクゾクとし、興奮してきてしまいました。

和馬さんは私に向かって言いました。

「話はついた。安心してしゃぶれ」

私の答えはひとつしかありませんでした。

「はい…」

私は和馬さんのおちんちんに手を伸ばした時です。

パチン!私のおっぱいに和馬さんのビンタが飛びました。

「痛ッ…!!」

私はキョトンとしてしまいました。

和馬さんが姉に話しかけます。

「おい肉便器。お前の妹は礼儀がなってないな。教えてやれ」

「はい…」

美優姉ちゃんは私にここでの礼儀作法を教えてくれました。

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