鍼灸院での針治療の後日談

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17歳のSJKになります。

前回の鍼灸院の後、しばらくはやはり怖くなってしまって躊躇してしまっていたのですが、やはり腱鞘炎もまだ良くなってはおらず、肩凝りもあったので1ヶ月ほど開いてしまったのですが、例の鍼灸院に電話をしてみました。

「あの〜1ヶ月くらい前に施術を受けた者でまた予約を取りたいんですけど…」

「はいはい…お名前は?」

「あっ…高野です…」

「あっ…高野…高野…!?高校生だった子かい!?」

「あっ…そうです」

前回の時の最初に簡単な問診票みたいなのを書いたので、名前を覚えていたようでした。

「あー沙友理ちゃんなら約束の通り平日の昼間なら無料でいいよ。いつ頃がいいのかな!?」

「本当ですか!?ちなみに明日の15時頃って空いてますか!?」

「おー、ちょっと待ってね…。大丈夫だよ。ではお待ちしておりますね!」

「宜しくお願いします!」

平日の昼間って本当に空いているみたいですね。

でもあの鍼灸院に行くとまたエッチな事をされてしまうのでしょうか?

元彼と別れてからそれなりに経つので、前回鍼灸院で以降エッチな事はご無沙汰状態なので、心の中でもう一度イカされてみたいと思っている自分がいるのも確かでした。

翌日学校が終わると、制服のまま自転車で鍼灸院に向かい予約時間の10分前くらいには着きました。

少しドキドキしながら鍼灸院のドアを開けると、前回のお爺さんが奥に見えて

「おぉ…よく来たねぇ…」

と声を掛けてきました。

「あっ…宜しくお願いします!」

と軽くお辞儀をするとお爺さんは早々とドアの鍵をかけると、早速奥のベットに案内されました。

「あぁ…やっぱりエッチな事もされるんだな…」

と私の中で確信に変わり、期待と興奮が入り混じって少し股関が熱くなるのを感じました。

「じゃ前回のように上は全部脱いじゃって、うつ伏せになって寝ててね」

と言われて、もう一度全てを見られた事のある私は何の躊躇いもなく、ブラウスとブラジャーを外してベットにうつ伏せになりました。

お爺さんは

「どう?少しは痛み和らいだりしましたか?」

と前回同様に肩の辺りから順に筒のような器具を使って、ポンポンと針を打ち込んでいきました。

「いやぁ〜最初の数日は少しマシになった気はしたんですけど…」

「ははは…まぁそんな直ぐには治らないからね笑」

と話しながら施術を受けていると、やはりお灸の時は熱くて

「熱っ…!!!」

っと声が出てしまいました。

腰の部分に差し掛かろうとした時に

「もうスカート脱いじゃいなよ」

と言われて前回も腰を施術する時、最初はスカートを降ろしていたので

「そうですね!」

と答えると

「じゃホック外したら、少し腰を浮かせて」

と言われたのでホックを外して腰を浮かせるとチェックのスカートをお爺さんに抜き取られて、ほぼ全裸になりました。

「おお…!今日はセクシーなの履いてますね!」

とお爺さんに言われて、今日はこんな事が予測出来たので、紐パンのような少しだけエッチなサイドストリングのビキニのようなタイプの淡いピンク色の下着を着けていました。

「そうですか…?笑」

お爺さんにはエッチな事、OKのサインように思われてしまったかもしれませんね。

このパンツは横が特に肌が隠れている面積が狭いので、お爺さんは作業がしやすいみたいで、私の肌の感触を楽しみながら針を打ち込んでいきました。

「じゃ前行こうか」

お尻の辺りまでお灸が終わるといよいよフロント部分になるので、仰向けになりました。

Bカップであまり大きくない私のおっぱいがポロンと露わになって、やっぱりこの瞬間だけはとても恥ずかしくて、膣の方に熱い緊張感のようなものがジワッと走りました。

「相変わらず良い形してるねー」

何て言いながらお爺さんは私のおっぱいを軽く触ると、何かを期待していた私は思わず

「あっ…」

と声が出てしまいました。

「相変わらず感度も良いみたいですねー。取り敢えず針を終わらせないとね」

とお爺さんは針を始めようとすると、スマホが鳴ったのでスマホを見ると

「ちょっとゴメンね」

と裏の方に行って電話しに行きました。

私はスッポンポンのまんま暫く放置状態で、奥からお爺さんの声が聞こえて

「だから早く!じゃあな!」

とか聞こえて来ました。

すると直ぐに戻ってきて

「ごめんなさいね…!」

と直ぐに針の施術を再開しました。針を打ちながらお爺さんは

「どう?彼とは順調なの?」

と話しかけてきたので

「実は別れて、今いないんですよ」

と答えました。

「えっ!?こんな可愛いのに!?勿体ないねぇ…」

「まぁ…そんな事ないですけど笑」

「いやいや…こんなに可愛いし、エッチの感度も最高だし彼と相性良くなかったのかな?」

「んー。まぁそんな所ですからね…笑」

「じゃあ…最近はそういう事してなかったの?」

私はちょっと躊躇いましたが

「まぁ…ご無沙汰って感じですかね…」

と答えてしまいました。

そうこう話をしながらしていると上半身の針治療も終わってきたようで、下半身の治療になると両膝を立てられました。

この態勢は本当にエロさが満開で、今日の下着は大事な部分を隠す面積が小さくて、お爺さんに見られてるってだけでジワッと熱いものが溢れて来てるのが分かりました。

お爺さんもそれに気付いていたようで

「あー。こんなに染みが出来ちゃって。ご無沙汰でしたら今日も特別施術した方がいいみたいですね…!」

とパンティの上から軽く膣の周り撫でて来ました。

「あっ…!」

と私は身体がピクっと反応してしまい、お爺さんがパンティのクロッチ部分を少し捲ると、私の膣の中はすでに愛液で溢れていて

「せっかく可愛くてセクシーなパンツだけど、たぶんもっと汚れちゃうから脱がしちゃいますよ!」

私のパンティに手を掛けてきました。

私は腰を浮かせると、お爺さんはスルスルっとパンティを引き抜き、とうとう全裸になってベットで膝を立てて寝た状態になりました。

お爺さんは太ももからお尻にかけて指を這わすように、ゆっくりと指先を伝わせては又太ももの方へ戻り、力強く太ももを開かせたかと思うと、膣の周りを指で弄ぶかのように前回のように焦らして来ているようでした。

私の膣からはそれだけでお汁が溢れて来ていて

「んん…!」

と吐息が漏れてしまいます。

私はまたしても早くクリトリスを刺激して欲しい衝動に駆られて来ていましたが、お爺さんは中々クリトリスに手を付けようとせず焦らして来ていました。

私は堪らずに腰を浮かせるようにお爺さんの顔の近くに自分からマンコを近づけると

「もっと気持ち良くなりたいのかい…?」

と聞いて来たので

「はい…」

と言ってしまった時でした。

ドアを開け締めしようとしたけど開かずに、ドンドン!

とドアを叩いているような音がしました。

「おっ…!ちょっと待っててね…」

とお爺さんは立ち上がると、仕切りを出てドアの方へと行ってしまったようでした。

ガチャ!

っとドアの鍵を開けたような音がすると

「こんなもん…何に使うの?」

と別の男の人の声が聞こえて来ました。

「中身見たのか!?」

「見たけど…何となく分かるよ…バイアグラみたいなのでしょ…?」

「知り合いに頼まれたんだよ。ありがとな!」

「ちょっとトイレ…」

「おい…!ちょっと待て!!!」

と男の人は中に入って来てしまったようでした。

それからほんの数秒後には私のベッドの仕切りの横を男の人が通りかかると、私が素っ裸で卑猥な格好をしているのが、モロに見えて目と目が合ってしまいました。

「あっ…」

「えっ…!?」

私の中に物凄い緊張感が走ったと同時に

「えっ…?ひょっとしてこれに使おうとしてたの…?」

「いや…違うよ…お客さんなんだから…見ちゃ駄目だって…!」

男の人は30代後半!?40代!?

とにかく分かりませんが、髪の毛もボサボサっとした感じで、ちょっと小太りで眼鏡を掛けて気が弱そうな、いかにも典型的な引きこもりっぽそうな人でした。

男の人は私の制服が脇に置いてあった事にも気付いたようで

「あっ…!女子高生…!?」

「おい…帰れって…!」

「えっ…だって…女子高生のオマンコ見えてる…」

男の人は仕切りの中に入ってきてしまったので、私は開脚状態を慌て閉じると、男の人は私のマンコより先に、私のパンティを広げて見ていました。

「うわー!可愛いのにちょっとエッチなパンティだ〜!」

「ちょっと…見ないで…!」

私は起き上がって手を延ばそうとするとこっちを向いて

「可愛い…!女子高生の生のおっぱい…初めて見た…!」

「今、エッチな事しようとしてたんでしょ!?」

「俺にも触らせてよ!!!」

と手を延ばして来て、あんなに大人しそうだった人が、人が変わったように急に積極的になって来ました。

「おい…止めろって…!」

「だってこれから親父もこの子も今からエッチな事しようとしてたじゃん。俺にもさせてよ!じゃないと皆に言っちゃうよ!!!」

と言いながら、私のおっぱいを鷲掴みにすると、赤ちゃんのように乳首に吸い付いて来ました。

「ん〜!ちょっと…!!!」

男の人は、お爺さんとは違って力任せにおっぱいを揉んだり明らかに下手そうで

「止めて下さい…」

と私は言いましたが

「あれって〇〇高校のスカートだよね!皆に言っちゃうよ?」

「そ…それは困ります…」

「だったら俺にもさせてよ…」

「女子高生とエッチするの夢だったんだよ!!!」

どうやらお爺さんの息子だったらしく、息子は私に抱きついてキスをしてきました。

「んんんー!!!」

正直私的には生理的に受け付けないタイプでしたが、無理矢理舌をねじ込まれて、全裸の姿の私はどうする事も出来ませんでした。

「おい…!本当にそれが終わったら帰ってくれよな!!!」

「分かったよ!!!」

「沙友理ちゃん…。本当に悪いけど1回だけ相手してやってくれ…。私も全力でサポートするから…」

私はどうやら諦めて受け入れるしか無さそうでした。

息子は早くもズボンを降ろしてペニスを出すと、ビンビンに勃起していて私の頭を掴んで

「口でしてよ!」

と私を起こしてベッドの上で四つん這いの状態にされて、ペニスを口にブチ込まれました。

「んんんー!」

頭を抑え込まれているので、完全にイマラチオの状態で腰を振って来ました。

私はこの状態は流石に嫌だったのですが、四つん這いだったのでお爺さんが私のマンコを舐めて来ました。

お爺さんの舌遣いは息子と違ってソフトで本当に上手いので、一度渇きそうになった私の膣の中は再び濡れて来ました。

私も再び感じ始めて来たので

「んんっ…♡」

と吐息が混じったフェラチオに変化して来て

「沙友理ちゃんって言うんだ!気持ちいいよ…」

と息子はフェラチオされながら私の体中を、触って来ました。

もはや3Pの状態になって来た事を私は受け入れ始めていて、身体中を触られながら、お爺さんはクリトリスを刺激していたので、本当に感じて来てしまいました。

「んっ…!」

息子のペニスは相変わらずカチンコチンで

「よし!入れるよ!」

とお爺さんのクンニを止めさせて後ろに回ると、バックからブチ込もうとして来ました。

私の膣の中は既に受け入れOKなくらい濡れていたので、それなりにスムーズに插入されて、久々の插入に私は興奮してしまい

「あっ!いい…!!!」

と声が出てしまいました。

插入して少しピストンをしたら直ぐに息子は

「あぁ…いいよ…沙友理…」

「あああっ…!!!」

っと私の中でビクビクっと息子のペニスが波打ちました。私は

「えっ…!?」

っと中に出された事も驚いたんですが、それより先に

もう?

って感覚が先に来てしまって、とにかくビックリしました。

「えっ…!?えっ…!?もう?」

としか言葉が出てしまいました。

「沙友理ちゃん…気持ち良すぎるよ…。俺の初めての人だよ…」

まさか童貞だったとは全く嬉しくなく、息子の精子が私の膣の中にドクドクと流れ込んで来ていた感覚もして、寧ろ気持ち悪いぐらいでしたが、明らかに不完全燃焼でもありました。

「お前何やってんだよ!!!」

とお爺さんは怒り気味にズボンを降ろすと、お爺さんはやはり殆ど勃起しておらず

「すまんね…すまんね…」

と言いながら沙友理ちゃんの膣から精子を掻き出そうと指を突っ込んでいました。

私は何だか少しグッタリとしていて、膣からある程度の精子を掻き出すと

「沙友理ちゃん!ちょっとだけゴメンよ…」

と私はベッドから立たされて、立ちバックの状態でお爺さんから插入されました。

本当はその時あまり動きたくなかったのですが、前回お預けで終わったお爺さんを見ていたので、可哀想な気持ちになって嫌とは言えませんでした。

お爺さんのペニスはサイズ的にそんなに大きくもなく、やはり硬くなってるとはいえ、カチンコチンという訳ではありませんでした。

お爺さんがピストン運動を続けていると、やはり持続力も無いのか膣の中で、お爺さんのペニスが少しづつ弱っていくのがわかりました。

気付くと息子さんは私の制服や下着を広げたりしながら眺めて、匂いを嗅いだりしていました。

「あぁ…やっぱり駄目かな…」

お爺さんが力無く諦めていくと

「そうですねぇ…」

と私は言うしかありませんでした。すると息子さんが

「やっぱ親父は前戯担当で、俺が插入担当でいいんだよ笑」

と私達を見て笑っていました。

お爺さんは萎んで来たおちんちんを私の膣から抜くと、少しうなだれたようにベッドに手を着いていました。

息子さんはまだ私のパンティを眺めていたようなので、先に制服のスカートを履いていると

「やっぱ制服って着ると魔法だよね。素っ裸の時とは違うエロさがあるよね…!」

と後ろから、せっかく履いたスカートをピロっと捲ってお尻を眺めていました。

「はい…パンティ!」

と渡されると、私は黙ってサイドストリングのパンティを履くと

「あーやべぇ…沙友理ちゃんって言うの…!?そういえば下着姿を全く見てなかったから、今更ながら沙友理ちゃんの下着姿も凄く興奮する!」

とスカートを捲りあげて

「何で女子高生の制服姿ってこんなにエロいんだろ?笑」

私は手を払って

「今日はもういいでしょ!」

と言うと

「今日は!って事はまた相手してくれるの!?」

私はブラを着けながら

「ん〜気が向いたら、またマッサージをしには来るかも…」

「いつでも来てくださいよ…!」

「ちょっと…!そしたら俺にはいつ来るか分からないじゃん!!!」

「お前は今日のは本当にオマケで大サービスだったと思えばええんじゃよ…!」

「そんな…こんな可愛い子とエッチ出来る事なんて二度と無いかもしれないじゃん!」

私はブラも着け終わりブラウスを羽織ってボタンを締めようとすると

「ちょっと待ってよ!俺だけハブるならマジで許さないよ!」

「ハブるって言うか…別にエッチされに来てる訳じゃ無いし…」

「だって…こんなエッチな下着で来て、結局親父に入れさせてたじゃんか!」

とスカートを捲りあげて

「こんなに染みを作って、あんな素っ裸で股開いてたんだぞ!」

「それは…」

「これっ…!本当にいい加減にせんか!」

私の下着姿を見て、また勃起して興奮してきている息子さんは、私に抱きつくとペニスをパンティの上からアソコに擦り付けるように股の間に入れて、ブラウスの中に手を入れてブラジャーの上からおっぱいを鷲掴むようにして来ました。

「親父じゃ本当の意味で満足はさせられないんだぜ!」

「それはそうなんだけど…」

「これ!本当に止めんか!!!こんな事ばかりしてたら店が潰れてしまうわ…」

お爺さんは息子さんを私から引き離そうとして来ましたが

「俺は世間にこういう店だってネットで拡散するし、沙友理ちゃんも学校にバラ撒くよ!」

「それは止めて下さい…」

息子さんは苦笑いをするように

「だったら分かるよね…」

とキスをして舌をねじ込んで来ました。

「ん…ん…っ」

息子さんはブラの上から激しくおっぱいを揉みほぐしながら

「俺をハブらないというか、言う事を聞け!」

「…。」

「口でしてくれ…!」

「えっ…」

「え!?じゃなくて!」

私はしゃがまされると、息子さんの勃起したペニスを咥えさせられました。

「んっ…んー!」

頭を押さえつけられ気味に、イマラチオでした。

「んーそうそう。やっぱ制服のJKにフェラされるのって最高だ…」

「んー!」

「お前は何て事を…」

「親父だって今まで色んな客の女で楽しんでたんじゃねーか?」

「針だから脱いで貰ったりはするけど、こんな事は殆ど無いよ…」

「殆ど?あるんじゃねーか!笑」

「…!」

息子さんは私のパンティの上から膣の辺りを触りだすと、パンティを指でずらして

「入れるぞ!」

とまた立ったまま正常位のような態勢で插入して来ました。

「あっ…」

息子さんのペニスはカチンコチンに硬くて、なんだかんだで不完全燃焼だった私は息子さんのペニスを受け入れてしまいました。

「うわ…女の中って気持ち良い…」

息子さんはゆっくりと腰を動かして来ました。

「今回は持つと思うよ!」

「えっ…あっ…」

「やっぱ制服着たままヤるのも本当にエロいねー」

結局ブラジャーもズラされて乳首を舐めながら、腰を振っていました。

暫く駅弁状態でピストンされ続けていると、さっきまでのが全て欲求不満で終わったのもあって、今のSEXがとても快感に感じてしまい

「あっ!あっ!あっ!いい!」

と声が出るくらいに私の身体に力が入ってペニスを締め付けて

「あっ!!!駄目かも!!!」

とベッドの上に寝かされ正常位で激しめに突かれると

「んっ…!いい…!イク…!」

「駄目だ!俺もイクっ!」

「あっ!イクっ!イク〜!!!」

「あああぁぁぁ!!!」

外に出してと言う隙も無く、今度は二人同時にイッたようで、二人共全身がビクビクっとして、息子さんのペニスからは又しても膣の中にドクドクっと大量の精子が流れ込んで来ました。

「沙友理ちゃん本当に最高…」

「はぁ…はぁ…やっとイケた…」

私も取り敢えずイケた事には満足していて、息子さんが膣からペニスを抜くと案の定精子とかが溢れ出てきて、もうこのベッドはこの後は営業なんて出来ないんじゃないか?

ってくらい精子と愛液で汚れていました。

制服のスカートは何とか少しシワになっただけで済みそうだけど、パンティの方はエッチな液でビチョビチョに汚れてしまいました。

「沙友理ちゃんやっと気持ち良くなれたみたいだね」

「んーなんとか…」

「親父相手にこんなパンティ履いてくるくらいだし、本当はエッチ好きなんでしょ?」

「んー…たまにしたくなるくらいかな?」

「んじゃ…たまに俺にエッチさせろよ!別にここでじゃなくてもいいから」

「んー気が向いたら?笑」

「あっ!?ヤラせないとマジで学校や友達にチクるからね」

「それは本当に勘弁して…」

「じゃLINE教えて」

「…はい」

私はLINEを教えました。

「沙友理ちゃん本当に可愛いし、また連絡するわ!」

「んーでも次は必ずゴムして…それだけは本当に…」

「えー!!まぁ仕方ないか…」

私は身支度を整えて帰ろうとするとお爺さんは

「またいつでも来てね…」

と声をかけてきたので

「また機会があったらお願いします」

と返事をして鍼灸院を出ました。

今になってやはり2回目の鍼灸院に来た事を少し後悔しています。

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