これは10年近く前の20代前半にあったエッチな体験談です。
当時住んでた地元の実家から少し離れたところに小さなスーパー銭湯がありました。自分は普段はそんなに温泉や銭湯に通う趣味はありませんでしたがその日何故か、いきなり銭湯に行きたいと思い立ち親の車を借りてその銭湯へ向かいました。
平日の深夜で閉店近い時間だった為か男湯の客は自分を含めて数名程でした。俺は身体と頭を流し湯船にしばらく浸った後、風呂から上がりました。
脱衣場に行くともう客は俺一人だけらしく自分以外誰もいませんでした。
ロッカーで身体を拭いていると脱衣場の入り口から「失礼しまーす」と女性の声が聞こえました。
俺は反射的に顔をロッカーの向かい側にある入り口に顔を向けました。
すると女性のスタッフが一人入ってきました。歳は20台後半~30台前半位、細身で茶髪の長い髪を後ろに縛った割りと美人で色っぽい人でした。
俺は反射的にロッカーの後ろに隠れました。経験上男の脱衣場におばさんのスタッフが入って来たとこに遭遇したことは何回かありましたが、若めでしかも綺麗な人が入って来たのは初めてでした。
俺は恥ずかしい気持ちとドキドキした気分でロッカーの影からスタッフのお姉さんの様子を見ました。
お姉さんはモップをかけたり片付けをしたりして閉店前の清掃作業をしている様子でした。
俺はその様子を見ていたら(あのお姉さんに裸を見せつけたい…)と思ってきました。
お姉さんが掃除をしているロッカーの向かい側の方には鏡と洗面台がありそこにはドライヤーが備え付けられていました。
俺はあそこに行くふりをしてお姉さんに裸を見せようと決めました。
しかし小心者の俺はいきなり全裸を見せるのは流石に恥ずかしいなと思いタオルを腰に巻きました。ですがそのタオルは少し小さめな上、身体を拭いて濡れていたので若干透けていていて申し訳程度にしか隠れていません。しかも既に半勃状態だったのでタオルの上からでも形が分かる感じでした。
俺は意を決してロッカーの影から出ました。
ドキドキした気持ちを抑えながら平然を装いモップをかけてるお姉さんの側を通りました。
お姉さんは俺に気付くと顔を見た後、
「あ…すみません。」
と笑顔で言いました。
俺も「いえ…こちらこそ。」と答えて洗面台へ向かいドライヤーで頭を乾かし始めました。
俺はドライヤーをかけつつ鏡越しにお姉さんの様子を伺いました。お姉さんは俺の股間の膨らみもバッチリ見たはずですが特に気にする風もなく掃除を続けていました。
俺はさらに勇気を出してドライヤーをかけながら然り気無く腰のタオルを取りフルチン状態で立ちました。
お姉さんの位置からは俺のお尻が丸見えです。
それでもお姉さんは特に変わらず作業を続けていました。
(やっぱり別に気にしちゃいないか…)
と思いました。しかしよく見るとお姉さんは同じ位置を何度もモップをかけていました。しかも時折チラッチラッとお尻の方に目線を向けているのに気付きました。
俺はドライヤーをかけるふりをしながらお姉さんの様子を鏡越しに盗み見していました。
お姉さんは仕事をするふりをしながら俺の近くに少しずつ寄ってきていました。
俺はお姉さんのその様子に興奮してきてまたアソコが少し勃ってきました。
(よし…もっと見せよう…)
そう思った俺はお姉さんがこちらに体を向けたタイミングで顔だけ振り返りながら
「遅い時間にすみません。」
と声をかけました。
お姉さんは一瞬ドキッとした表情をしましたが
「いえ、どうぞごゆっくり」
と笑顔で答えました。
俺は続けて
「お姉さんが男子更衣室の方も掃除するんですか?」
と言いながらドライヤーのスイッチを切り体をお姉さんの方に完全に向けました。
俺の半勃ちのアソコは完全にお姉さんの目に晒されています。
お姉さんはチラチラと下に視線を送りつつも気にしてない風を装いながら答えました。
「すみません…今日の最後の担当が私しかいなくて…」
と答えました。
「いえいえ、大変ですね。」
「仕事ですし…もう慣れてます(笑)」
「じゃあ男の裸は見慣れてるんですか?(笑)」
俺はからかうように自分の半勃したアソコをお姉さんにもっと見せつけるようなポーズをしながら言いました。
お姉さんは笑いながら
「ヤダ…(笑)でも普段はおじさんの体ばっかりですから…お兄さんくらいの歳の人は平日のこの時間は珍しいですよ(笑)」
「そうなんですか?」
「はい(笑)…お兄さん細くてガッシリしてて…お尻もキュってして可愛かったから目の保養になりました(笑)」
俺はお姉さんのその言葉を聞いた瞬間さらに興奮が増していき半勃ちだったアソコはみるみるうちに固く勃起していきました。
「あれ?凄い元気になっちゃってますね…(笑)」
お姉さんはもうチラ見せずにガン見していました。
「綺麗な人に見られてるとやっぱり興奮しちゃいます…」
「(笑)ありがとう。やっぱり男の子だしね…凄い立派…」
俺のチンチンはもう痛いほど勃ち上がり先から我慢汁が出始めていました。
お姉さんは顔を赤らめながらモジモジしていました。
俺はビンビンのチンコを突き出しながらお姉さんの方に近よりました。我慢が先っぽから糸を引いて垂れました。
お姉さんは咄嗟に手でその糸をすくうとペロッと舐めそのままチンコにしゃぶりつきました。
始めは先っぽの方をチュパチュパしていましたがそのうち根元近くまでジュポジュポと口に加えていました。
俺は興奮と気持ちよさに「ハァ…ハァ…ハァ…」と吐息をもらしてるだけでした。
お姉さんはチンチンを咥えながら両手で俺の太腿やお尻を撫でたり玉を揉んだり、胸や乳首を触っていたりしました。
俺もたまらず下に手を伸ばしてお姉さんの胸を制服のポロシャツの上から揉みしだきました。B~C位の程よい大きさのおっぱいでした。
「ハァ…ハァ…ハァ」
お姉さんも吐息をもらしていました。
柔らかいおっぱいを強く揉んでいたら射精感に襲われてきました。
俺はお姉さんに
「あ…イキそう…イク…」
と言いました。
お姉さんはジュポジュポ俺のチンチンを咥えながら
「いいよ…」
と答えました。
俺は容赦なくお姉さんの口に射精しました。
お姉さんは小さく「うっ…」と言った後、備え付けのティッシュに俺の精子を出して丸めて捨てていました。
「すみません…」
「いえいえ、私もお兄さんの身体見てたら興奮して我慢出来なくなっちゃった…気持ちよかった?(笑)」
「ハイっ(笑)」
「じゃ、あんまり遅いと怪しまれるからね…オチンチンまた洗って帰ってね(笑)」
そう言うとお姉さんは脱衣場から出ていきました。俺は風呂場で股間を洗い直し急いで着替えてその場を後にしました。
帰る途中お姉さんを探しましたが女湯の方を清掃していたのか見つける事ができませんでした。
その後も数回、その銭湯へ行ってみましたがそれ以降そのお姉さんに会うことはありませんでした。
今思うとあの名前も知らないお姉さんとの体験は現実だったのだろうか…と思えるくらいちょと不思議な気持ちにもなるエッチな経験でした。