これは、久しぶりに大きい銭湯に行った時の話です。
その日は、疲れていた事もあり岩盤浴なども利用して疲れをとろうと思っていましたがまさか、心の疲れまでとれてしまうとは・・・
まず岩盤浴に入ってから、温泉に向かいました。この銭湯は、日によって入浴剤が変わっていて今日はワイン風呂の日でした。
ワイン風呂には、お風呂のアヒルさんが浮かんでいたこともあり、可愛い女児も入ってくると思い「この風呂に決めた」と心に秘めて待つことにしました。
しかし、そうは思いつつも、女児はなかなかこず、遂にはのぼせそうになりつつあった時のことでした。
銭湯内に、女児っぽい高い声が響き渡りました。私は、のぼせそうになっていたのが嘘なくらいに回復して女児を待ちました。
そして、少し待っているとようやく女児が入ってきました。しかも、そこの銭湯の男湯に入れるギリギリの年齢の小学2〜3年生くらいの子とその妹ちゃんらしき3、4歳の子もいました。姉女児は、クリクリの目をした、将来絶対美人になるなぁと思うくらいの子で、妹ちゃんは姉についてく無邪気感がある子でした。
時間差はありましたが、予想通り姉妹2人とも私のいるワイン風呂に入ってきたのです。
お風呂に入ってからは2人とも、お風呂のアヒルさんに夢中で遊んでいました。その最中のお風呂の中では、アヒルさんを集めるのに必死な小学生の姉の女児のぷりぷりなお尻を脚を使いさわさわと触れ、近くにきたら直接手でなでなでギュと軽く揉むように触った。その感触は女児らしいハリのあるぷりぷりのお尻の柔らかさを味わいました。
次に私は、おかわりとばかりに妹の女児にも同じように脚と手でなでまわすように触り、さらには純粋無垢な綺麗な縦スジにもチャレンジしてなぞってみた。それでも、女児は少し何か触った反応をしたがそのまま何事もないように過ごしていた。なので、次は姉の女児の太ももを手で少し揉み触ってみてその日のお触りはやめた。
その後は、お触りはやめるも無邪気に脚を開き端っこに座る姉妹の縦スジや、まだ未発達のつるぺたおっぱいを鑑賞しました。
浴場をでた後も、時間差でついて行き
明るい更衣室で恥ずかしがることもなく着替える女児姉妹の綺麗な裸を目に焼きつけながらパンティさらには、パジャマを着るまで鑑賞した。
こういう、体験があるのでなかなかやめられない今日この頃です。
体験談があれば、おいおいと投稿できたらなぁと思ってるます。誹謗中傷なコメントは控えてください。お願いします。