どうも
私が高校生のときの話です。
私は吹奏楽部に所属していました。県でも有数の強豪校で毎年全国大会に出ているような高校です。
高校二年のある日、部活で遅くなり家に帰ると母がお風呂が壊れてしまったから今日からしばらく近くの銭湯に行くように言われました。私はめんどくさいと思いながら銭湯に行きました。
母はすでに行ってきたそうで私1人で向かいました。中学生の頃に行ったきりで久しぶりでした。
銭湯に着くと番台さんにお金を渡して中に入ります。
前に来た時は、気さくなおばちゃんが座っていたので久々に世間話をしようと思っていました。私は中に入るなり驚きました。
番台にはおじさんが座っていました。
私はおばさんは?と聞くとどうやらぎっくり腰で番台に座れなくなってしまい。昼間はパートの人が座り、夜はおばちゃんの旦那さんのおじさんが座っているんだそうでした。
おじさんにお金を渡してさっさと中へ、脱衣所で服を脱ごうとすると、番台から中が見えていることに気がつきました。
中学生の頃はおばちゃんだったので何も考えておらず、見えていることに初めて気がつきました。
(やばい、おじさんにみられちゃう)
私は、胸はさほど大きくなくBカップですが形には自信があります。自慢になるかもしれませんが乳首はピンクです。また、容姿も高校生になってから何度か告白されており、同級生の中では可愛い方だったと思います。
(まあ、お風呂の中を見られるわけじゃないしね)
と思い、うまく隠しながら制服を脱ぎました。その間、おじさんはチラチラとこちらをみているようでした。後ろは隠しきれないのでお尻は見られてしまったと思います。
既婚者とは言え50代、60代くらいの男性から見たら私の若い体は魅力的だったでしょう。
お風呂は時間も遅いので貸切状態でとてもいい湯でした。
ゆっくりと浸かっていると、ガラガラと戸が空き誰か入ってきました。
(こんな時間にお客さんかな)と思っていると
おじさんでした。「キャァ」
と私が言うと
「掃除するだけだから気にしないで」
と言われました。
いつも客がいても掃除しているんでしょうか?
おじさんは掃除しながらこちらを何度もみていました。
私はおじさんが出るまで、湯から出ないようにしようと思いました。しばらくしておじさんがもう閉めるから出てくれる?というので仕方なく出ることにしました。私が浴槽から出る時には足を大きく上げなければいけません。
胸と下をできるだけ隠しながら出ましたが、きっと私の大事な部分はおじさんにみられてしまいました。
私が脱衣所に戻るとおじさんも脱衣所にきました。明らかに掃除は終わっていません。おじさんはドライヤーのコードを束ね始めました。私は早く服を着ようと必死でしたが服を着る時はどうしても隠しきれません。
しかも番台の正面にならないように番台に背を向けられる位置に荷物を置いていたせいで、今おじさんがいる位置は私の着替えを正面から見れる位置でした。
私がパンツを履くために胸から手を離し下からも離しパンツを履いている姿を見ておじさんはニヤリとしていました。
服を着て銭湯を出る時におじさんにロッカーの鍵を渡しました。その時おじさんの下腹部に目をやると大きくなっているようでした。
私は不快なまま家に帰りました。
家に帰ってその話を母にすると気のせいじゃない?と言われてスルーでした。
次の日私は部活が休みだったので母と一緒に夜7時ごろに銭湯に行きました。私が行きたくないと言っていると母が
「あたしが昨日この時間に来た時は女の人だったから大丈夫よ」
と言われて渋々行きました。
銭湯に着くと番台には30代くらいの女の人が座っていました。私は安心して入りました。
昨日とは違い人は多めでしたがおばあちゃんや中年の女性が多く、女子高生の私と当時43歳でしたが女の私が見ても美人だと言え、肌にハリのあった母は親子揃って少し目立っていました。
昨日の反動か私は開放的な気持ちになり堂々と服を脱ぎ、見せびらかすようにお風呂に入りました。
近所のおばちゃんたちとも会い世間話に花をさかせているとつい長湯してしまいました。
脱衣所に戻ると私は裸のままドライヤーで髪を乾かし、大きく体をさらけ出した状態で水を飲んでいました。いざ服を着ようと自分のロッカーに行きました。
今日は他に空いていなかったので、番台に1番近いロッカーです。私は昨日とは違い家で着替える時と同じように普通に服を着ました。
ふと番台に目をやると、そこにはおじさんが座っていいて、こちらをみていました。おじさんはニヤニヤしていて目ががんびらきでした。興奮しているのが伝わってきました。
私の横では母がまだ全裸でおばちゃん達としゃべっています。おじさんの視線は服を着ている私ではなく母の体に注がれていました。
もう、チラチラというかガン見です。
「お母さん、番台さんが」
と母に言うと母は気のせいよと言ってゆっくりと服を着ました。その間もおじさんは母の胸やお尻周り、下の毛のあたりなどを舐め回すようにみていました。
次の日は部活があったので家に帰ったのは夜の9時過ぎでした。私は母に言われて渋々銭湯に向かいました。
銭湯に着くと客は私1人で貸切状態でした。脱衣所に入り、番台から1番遠いロッカーに行きました。おじさんは私に方を見ていました。とにかく早く帰りたい一心でシャワーだけ浴びて出ることにしました。
脱衣所に出るとモップを持ったおじさんがいました。私を横目に中へ入って行きました。
私は少し安心して体を拭いていました。
「君、ちょっといいかい」
そう言われた私はドキッとして振り返るとそこにはおじさんがいました。
私「なんですか?」
おじさん「昨日はいいものを見せてもらったよ」
私「な、なんのことですか」
おじさん「君が裸でドライヤーしてるとことか、お水飲んでるとことか、結構ちゃんと生えてるんだねえ」
私「やめてください。大声出しますよ」
おじさん「やれるものならやってみな」
そう言われて私は吹奏楽で鍛えた肺活量を生かし
「キャアぁぁ、襲われるぅ」
と叫びました。しかし、何も起こりません。
おじさん「もう閉めて、準備中の看板も出したよ、ここには君と俺だけだ」
私「じゃあいいじゃないですか。服着るまで出ててください」
おじさん「もう二回も見てるんだから別に気にすることじゃないでしょ。綺麗だよ君の裸」
私「嫌です」
おじさん「なあ、触らせてくれよ」
そう言っておじさんは私に抱きつきました。身長148センチと小柄な私は男性の力には敵わず持っていたタオルをすぐに剥ぎ取られてしまいました。そして押し倒されました。
おじさんは私のおっぱいに吸い付きました。
「やだ、やめて」
「おお若い子のおっぱいやわらけえなあ」
そう言っておじさんが私のおっぱいを揉み、舐め回します。
下にも手が降りてきました。
「まんこもやわらけえそういうと私の股を開き舐めはじめました。しばらく私の身体中を舐めまわしたあとおじさんはちんちんを出しました。
「手コキしろ」
「いやです」
そうか、強情だなあと言うとおじさんが私を引っ張って番台の奥にある部屋に連れて行きました。そしてスマホを持ってもう一度脱衣所に戻りました。
「見ろ」
私は目を疑いました。そこには裸の私が髪を乾かしたり水を飲んだりしている動画が、昨日のもののようです。さらに母のものもありました。浴槽の中のものも、浴槽の底にでもカメラをつけているんでしょうか。大事な部分が奥まで顔と一緒に写っています。
「君たち親子はべっぴんさんだからないい値で売れる。銭湯の盗撮は需要があんだよ」
他にも動画があり、これ君と同じ高校の子だろと言って見せてきたのは、同じ高校の先輩が3人で銭湯に来ている時のでした。
私たち同様に脱衣や浴槽の中までも盗撮されています。さらに銭湯のトイレを使ったようでおしっこしているところも撮られていました。アソコが奥まで丸見えでした。
「〇〇高校かあ毎年可愛い子が多いからな、ここにきている子を見ると裸を見たくてねえ。俺はそれが合法でできんだよ」
ニヤニヤしている。
「君は特に遅い時間に1人で入りに来るからね、いつこうしようか考えてたんだ。君の同じ高校の子のやつと君たち親子はまだアップしてない。ネットに上げられたくなかったらいうことを聞け」
そう言われてうなずくしかありませんでした。
そしておじさんに言われるがまま手でしました。おじさんは精子を私の顔にかけました。
まだ収まらないおじさんは
「しゃぶれ」
と言ってちんちんを突き出しました。私は口を置けてしゃぶりました。おじさんは再び出しました。
「うえぇ」
私は思わず吐き出し私の体におじさんに精子が落ちました。
「汚れちまったな俺が洗ってやるよ」
そう言って中に連れて行かれました。シャワーを1番強くして私のアソコにあててきました。
「ん//」
思わず声を出すと我慢するなよと言って手でアソコをいじられました。耐えきれなくなって、
「あっ、んぁ//」
いい声で鳴くじゃねえかと言われました。私を押し倒したおじさんはちんちんをアソコに擦り付けてきました。
「いや、それだけはやめて」
おじさんは聞きませんでした。
ズンッ、アソコに衝撃が走りました。
「痛っ」
私の処女はおじさんに無理矢理奪われてしまいました。アソコからは血が出ています。
「2年生だよねえ40歳も下の子の処女奪っちゃったよ」
とおじさんは嬉しそうにしています。
私は黙って泣いていました。
「おお、いい締まりだ、う、イクッ」
(ビュルルル)
おじさんは私のナカに出しました。
そのあと何度も違う体位で突かれました。おじさんは満足したのか私を再び脱衣所に連れて行き
「きいつけて帰れよ」
とだけ言って番台に戻りました。私は泣きながら服を着て家に帰りました。
こんなこと母に言えるはずもなく私は泣き寝入りするしかありませんでした。それから家のお風呂が治るまでの一週間ほど先頭に通いました。その間は毎日おじさんにおっぱいやアソコを触られたりフェラさせられたりしましたが、ちんちんを挿れられることはありませんでした。
以上、私が処女を失った話でした。