鈴木杏樹系の美魔女綾子さんとの話の続きです。
新型コロナによる外出自粛もあって、綾子さんと会うのは久し振りだった。
今回は綾子さんのお宅にお邪魔する。
平日昼間で綾子さん以外の家族全員が留守中の時間帯だ。
wi-fiの設定だとかモニターアームをつけるだとかいう事で、そういうのが得意な私が呼ばれた。
ご主人の留守宅に私がお邪魔する事はご主人も承知しているようだ。
ご主人とは面識もあるし綾子さんの従兄弟だというのもあり、見知らぬ業者よりは信用されているという事か。
当日、綾子さんが私の自宅まで車で迎えに来てくれた。
「こーちゃん、元気だった?」
と明るく挨拶してくる綾子さんに
「ちゃんとあれ着てきた?」
と質問返し。
「あれ」とは以前ホテルに行った時にも着させた亀甲縛りのような紐の衣装だ。
「うん……」
初夏らしく涼しげなワンピースの下はそれだけという事か…。
パリッとした素材のワンピースなので胸元はゴワゴワしていて下着のラインや乳首の突起は完全に隠れていた。
途中でコーヒーチェーンに寄ってもらい、2人でアイスコーヒーをテイクアウトした。
歩くとユサユサとゆれる綾子さんの大きな乳房は、ブラジャーをつけた揺れ方とは明らかに違った。
綾子さん宅に到着。
庭付きの戸建。
早速wi-fi設置とPCの作業に取り掛かった。
「時間かかるから綾子さんはテレビでも見ていてください」
そう言っておいたが作業自体は簡単だった。
ご主人の書斎にも入りモニターアームを取り付ける。
これも問題なく完了。
最後に動作確認とwi-fiの受信状況の確認をする為に、事前に教わっていたパスワードを使ってwindowsにログイン。
電波の受信感度は良好。
さて、ここからが時間がかかるかもな…。
とりあえず個人フォルダ内でイメージファイルを拡張子検索してみた。
早速あった
エロ写真は階層の深いところに隠されていた。
局部のドアップばかりで誰だか分かりづらいが、この見覚えのある女性器や巨乳の持ち主は綾子さんだろうと確信した。
日付をみると、古いものでは15年位前のものもあった。
写真によっては顔も写っていた。
綾子さんが30歳過ぎたあたりの色気ムンムンの頃で、胸の張りはパンパンだ。
例の授乳時期で爆乳になった頃の写真もあった。
縛られている写真や、バイブを突っ込まれている写真、フェラしている写真など、とりあえずフォルダごとUSBメモリに大量コピーして作業は完了した。
「終わったよ」
「有難う!コーヒーとケーキ用意してあるから、たべて!」
「はーい」
そう言いながら私はリビングの厚手のカーテンを閉める。
庭越しに隣の家が見えていたが、これで外からの視線は遮られた。
綾子さんの表情が一瞬曇る。
「何のためにそれ着てると思ってんだよ、はやく洋服脱げよ!」
すこし怖めの声をだすと綾子さんはビクンとして小さな声で返事をする
「…はい…」
綾子さんはワンピースを脱いで下品な亀甲縛り風の紐の衣装1枚だけの姿になった。
その格好でお盆に乗せたコーヒーとケーキを持って来る
「ヘンタイが!それで濡れてんじゃねーだろーな?」
「いえ……」
「ちょっと自分で開いて見せてみろよ」
しばしの沈黙の後、綾子さんはカーペットの上で四つん這いになり、自分のマ○コを両手で左右に開いてみせた。
「フッww、見えねーよ、もっと奥まで見えるように開けっつーの!」
綾子さんは指の位置を変え、くぱぁっと膣口を開いた。
「暗いな…ちょっと向きを変えてみて」
そういうと綾子さんはカーテン越しの光がよく当たる方向に、おっぴろげたマ○コを向けた。
「あ、いいね、その方向、もっとよく見せて」
私は突然ザーーッと厚手のカーテンとレースのカーテンを同時に開いて全開にした。
庭の芝生の反射光や隣の家の窓が目に入る。
リビングには明るい自然光が差し込み、綾子さんの膣の奥のピンク色の内性器まで見え、膣口はキラキラと粘性の高い液体で覆われているように見えた。
「やだ!!閉めて!」
しゃがみこんでしまったので、とりあえずレースだけ閉めた。
「そっちも!!」
「見えないよ」
「見えたらどうするの!」
「じゃぁ、一旦こっちにきてフェラして僕の興奮を納めてよ」
「もう!意地悪!!」
みたいな流れで、少し陰になるところで仁王立ちして、持参した吸盤式シリコン製ペニスを床にくっつけて下の穴にそれを刺して自分でピストンさせながら私のチンポを咥えさせた。
「はぁ、、はぁ、、はぁ、、」
上と下の口を同時に刺激され、擬似3Pって感じでよがっている。
「ちょっと立って」
綾子さんにそう言うと私は床のシリコンチンポを外して冷蔵庫の扉にペコッとくっつけてそれを咥えさせた。
そして立ちバックのスタイルで後ろから本物のチンポを挿入。
苦しそうにしながらも必死でシリコンチンポを咥える綾子さんのお尻を思いっきり突きまくって最後は中出しした。
綾子さんも同時に果てその場に崩れ落ちたのだが、その姿が妙に色っぽく興奮してしまったので強引にお掃除フェラさせた。
で、、そのまま終わる訳がなく、リビングのソファーの上に連れて行き騎乗位でもう1発中に出した。
あれだけ嫌がっていたレースのカーテンの前で、結局は爆乳を振り回して逝っていたwww
ひと段落したので夫婦の寝室に移動した。
綾子さんは乗り気ではなかったが、強引に連れて行く。
「へぇ、ここでご主人に縛られてんの?」
「そんなことしない…」
「ふぅ〜ん」
ここで例の写真の事を匂わせようかと思ったが、もっと面白い使い方にしようと思い、やめておく。
先程のシリコンチンポをマ○コに挿したまま、夫婦のベッドの上で69を始めた。
クリを指先で擦りながらシリコンチンポをピストンさせると、綾子さんはたまらず声を上げる。
ちなみにベッド上の様子は鏡台にセットしたスマホで録画中だ。
その後は色々な体位で入れっぱなしで、夕方近くまで犯しまくり、最後は顔射させてもらった。