続きです、
コンビニで飲み物を買って部屋に入りました。南館の広い部屋です。心が高鳴ります。
コンドームは彼女の部屋あったのを持ってこさせました。
会う予定の男とメールをしながら、彼女と話しました。
「上の階だけあって夜景が綺麗だね」
「そうね……」彼女は緊張しているようです。
彼女に援交させる候補の男、
1人は脚フェチ、ストッキングフェチの35歳の公務員、OLが大好物でいつも視姦してるそうです。挿入なくても舐めるのが好きな性癖。
ふたり目は50代の経営者、年配なんで余り3Pに誘って貰えないらしく、ホテル代は負担するんでとにかく若い女としてみたい。素人とは何年もしてない。言葉責めをしてみたいと。
最後は自分で絶倫と自慢してる27歳、太くて硬いらしく、身体も鍛えてあって腹筋が割れてるらしいです。
すべて自称○○なので本当かどうかはわかりませんが。
1人目の男がホテルの近くに着いたと連絡がありました。ロビーで会いました。公務員と言ってるだけであって鞄を持った普通のサラリーマン風。
状況を伝えました。彼女は金のに初めての援交で自分が仲介してる、二時間くらい好きなようにしていいと。了解得てるようにホテル代一万円は折半で、帰りに彼女に3万円渡して欲しいと2万円渡しました。
これで私が美人局の怖い人間という疑いが払拭されたはずです。
エレベーターに乗り部屋に向かいます。ドアを開けると少しアルコールが入った彼女がソファーに座ってました。化粧を直したのでしょうか、紅い唇がエロいです。
「由美ちゃん、相手はこの人だよ」
「あっどうも」
彼女は軽く会釈をしました。
緊張を和らげるようと男にビールを注ぎました。
「いい女でしょう?」ソファーから彼女を立たせました。
「やぁービックリです。本当の素人OLなんですね」
男はソファーに座った彼女をマジマジと見ています。
「隣に座って可愛がってやって下さい」
男は彼女隣に座りました。
私は少し離れてデスクのある所からスマホを触りながら見てました。
男は彼女にキスをして身体を擦っています。ソファーから下りて彼女の脚を触りはじめました。ストッキングのつま先から口をつけて舐めています。さすが脚フェチですね。
彼女はくすぐったいのか感じるのか身体をくねらせています。ベッドに彼女を寝かせスカートとセーターを脱がせストッキングの上から触っています。
彼女を全裸にして、自分が持ってきて黒の薄地のストッキングを直にはかせ、触っています。
少ししてストッキングの股の部分を破りオマンコを直接舐めはじめました。
彼女も時折快感の声をだしています。
男は最後に下半身を出して彼女に脚を絡めて手こきをさせて果てました。自分が持参し破いたストッキングは持ち帰りました。
私の出る幕はなかったです。彼女もチンポを入れてもらえず不満だったかも知れません。
最後に彼女に三万円を渡して部屋を出ました。
彼女はシャワーを浴びに、私は二人目の男50代の経営者とロビーで会いました。髪が薄く少しでっぷりした脂ぎった男です。彼女の援交のことと、ホテル代二万円と私が一万円渡しも三万円を彼女に最後に渡すように頼みました。
部屋に入りました。
「こんないい女が金の為に身体売るんだ、たまらないね」
彼女の横に座りビールのお酌させます。
私は又デスクの方へ行き距離を取りました。
ビールを飲みながら彼女をジロジロと嫌らしい視線で見ています。先ほどの公務員とは違いまったく緊張している様子はありません。
さっそく肩を抱きキスをしてます。
彼女にしてみれば金の為以外なら絶対に接触しない脂ぎった言葉責めをしてみたい50代の男にこれからセックスさせる。どんな気持ちなんでしょうか。案外被虐的な心境でドロドロした嫌らしさに燃えるのでしょうか。
キスをしながらスカートに手をいれまさぐっています。スカートを脱がせショーツの中に手をいれオマンコ触っています。
彼女は勿論抵抗などしません。
弱みを握られたOLが会社で一番嫌悪する上司にセクハラされてるような状況です。
「おら、感じてるか?ビショビショに濡らしてスケベなOLだな」
「おぅおぅ…いい声だして感じてるのか、もっと声出していいぞ」
「彼氏はいるのか?若造よりオヤジのセックスの方が気持ちいいぞ」
ベッドに彼女を寝かせ触りながらストッキング、ショーツ、ブラジャーを取りました。胸に唇を這わせオマンコに指を入れて彼女を責めています。男も全裸になり彼女にチンポを握らせています。
彼女に何かを言うと彼女が男のチンポをしゃぶりはじめました。
少ししてゴムをつけてハメました。