続きです
コミックで見たエロい事が今現実に起こっているドキドキ…彼女はそんな心境なのでしょうか?
女性は非日常、非現実、意外性、ハプニングが大好き。この状況にどんな反応を示すのか楽しみです。
「彼氏がいたってて借金は返さなくちゃならないよね、こうして九州から時間と費用を掛けて来てるんだから、大人として理解して欲しいなぁ。悲しいよ…」
訳のわからない論理を彼女に言葉で伝えました。
「九州の弟さんにはお母さんのこの件は絶対に話さないことも、約束したよね。」
「それだけは、絶対約束してください。弟には本当に言わないで」
彼女は感情を高ぶらせました。
「大丈夫、大丈夫だから、大人だから約束は守るよ」
ソファーに座っている私の脚の間に立たせました。スカートの中に両手を差し入れてお尻を抱き寄せ下半身をまさぐりました。右手でオマンコを触ってやると感じる声を出しはじめました。スカートのファスナーを下ろしスカートを取りました。ストッキング姿のスレンダーな身体ですがヒップが突き出て程よい大きさです。ジーパンもスポーツウェアーも似合う身体です。
彼女のチンポの扱いはどれ程なのか確かめようと彼女の手に私のベルトをつかませました。
何をして欲しいか分かったようで、膝をつきズボンのベルトをはずしズボンを脱がせました。
少し躊躇してパンツも取りました。
彼女が目にした何本目のチンポなのでしょうか。
男に教え込まれたのでしょうか、すぐにチンポをしゃぶるのではなく私のシャツの中に手を入れて私の胸を擦ってきます。徐々に手が下がり腰骨のところに手を置きチンポに唇を被せてきました。半立ちのチンポがムクムクとしてきました。
視覚的にストッキングとブラウス姿のOLがチンポを咥えてる、男が妄想する楽しい状況です。
彼女の唇はピストンだけをする感じで、そんなに技巧は仕込まれていないようです。たまに唇をはなし舌を出して横からチンポを舐めていました。
少し前に会った雰囲気あるOLにチンポをしゃぶらせている、それだけで征服感があり昂る出来事です。
ブラウスを脱がせました。その下は白いシルクのキャミソールを着てました。キャミソールもとり上半身はブラジャーだけの格好にしました。薄いストッキングから透けて見える黒に白い刺繍があるショーツとお揃いです。
彼女は頬はピンクに染まり又チンポをしゃぶらせました。私の片足を彼女の脚の間に差し入れてオマンコを刺激してやりました。
彼女はチンポからに唇をたまに外し感じるため息を漏らしはじめました。彼女からは甘い匂いが漂ってきました。
彼女を近くに引き寄せ横からチンポをしゃぶらせました。彼女のヒップを触りながら、そしてストッキングとショーツを脱がせました。お尻の割れ目をアナルからオマンコまで優しく指で擦ると彼女の身体が揺れます。そして感じる声をあげ続けます。
自分も全裸になり座っている私の上に跨がらせました。
いきなり深い挿入に彼女は嬌声を上げ悦に入っていました。
彼女の腰を浮かせ浅く入れたり深く入れたり、彼女の感じる姿を堪能しました。
ブラジャーも取り外し乳首を舌で転がしてやると感じる感じると快楽を訴え身体は緊張感を取り外したように艶かしく柔らかく動きます。
彼女が深いエクスタシーを経験しているかどうか分かりませんが、深く挿入して腰を回しながら細かい振動を与えると
「それ以上はダメなの‥止めて‥アッアッアッアーーー」と声を発しながらつま先に力を入れて絶頂に達したようです。
絶頂に達する少し前から彼女の奥のヒダがチンポを締めつける感覚はたまりませんでした。