続き
スレンダーな身体ならではのアクメに達した時のブリッジ、そしてワナワナと震える身体。女を深く逝かせた最高の満足感です。
ベッドで彼女を片腕に抱いてウトウトしてしまいました。
下半身に気持ち良さが、彼女がチンポをしゃぶってました。彼女がチンポを欲しくなったのでしょう。
彼女も私が見てるのを気がついて、トロンとした目で訴えてます。“ネェーこれ入れてー” 多分ですが。
彼女をベッドに横にして両脚の間に身体を入れでチンポを挿入しました。彼女の顔を見ながら腰を動かしました。
彼女はもう恥じることなく
「気ちいいの由美のマンコ…スッゴクいい~あっ又逝くの~-~」
先ほどは恋人のように優しく扱いましたが、今度は少し違う形で責めました。
「こんなスケベな身体してて、男が寄って来るだろう?オマンコもよく締まるし彼氏が離さないだろう」
「イヤー彼のことは言わないで!!!」
「こんなスケベな身体してたらキャバクラで稼げるぞ、オマンコ見えそうなミニスカート着けてな。借金なんかすぐ返せるぞ」
ゆっくりとチンポを出し入れして耳元で話しました。
「そんなこと言わないでェー」と言いますが、オマンコの中は反応して蠢きます。
「そうかキャバクラは嫌か、それなら締まるオマンコを使って稼ぐか?」
チンポを深く入れて彼女の尻を抱き寄せて腰を回しました。
「そんなこと言わないで!お金は絶対に返しますから」
「身体で稼ぐんだな?」
「それだけは許してェー彼氏がいるの~~」
耳元で優しい声で
「大丈夫だから、彼氏には分からないようにするから、相手の男を紹介するから」
彼女は深くオマンコに入ったチンポを締め付けてきます。非日常のスケベな会話に反応しているのは確かです。
「そんな怖いこと私にさせるのねェ…そんなこと出来ないわ!許して」
「大丈夫だから、太いチンポ入れて金ももらえるぞ、最高に気持ちいいぞ」
リズミカルにチンポを出し入れして彼女のオマンコを刺激します。
彼女からは刺激的な言葉が
「アッアッ、もう何がなんだか分からない…マンコ凄くいい‥熱いのォー凄く熱いの」
「ようし分かった客とるんだな」
「もう許してお願い…」
彼女にバックの姿勢をとらせチンポを入れなおしました。
彼女はすぐに喘ぎ出しました。
「奥が気持ちいいの、マンコの奥たまんない痺れてくるぅ~~」
オッパイも揉みながらチンポピストンをするとほどなくして絶頂に達しました。
朝を迎えて、仕事の都合上東京を3日ほど離れなくてはならず彼女のアパートを出ました。
彼女は玄関まで送ってくれましたが下を向いたままでした。どのような精神状態なのかは想像は出来るものの中々察しがつきません。
抱かれた喜びでまだ身体が火照り離れたくない、
抱かれてる時に言われた客をとれと言われたことが頭に残り不安、
朝になり彼氏を裏切ったことに気付き深い後悔が心を支配してる、
頭の中の整理がつかず、何も考えたくない、
想像した彼女の心境です。
下を向いていた彼女を抱きしめて、3日後に又来ることを伝えました。彼女の表情が少し変わりました。
どうしてなのかは分かりません。3日後に来たときに向かい入れてくれるのか、単なる借金とりとして扱われるのか、何となく楽しみです。