金貸しの報酬で手コキ

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私がいっとき仲良かった子でKちゃんという女の子がいました(30代半ば・独身

Kちゃんは舞台などで活躍するダンサーで、肌が白く10歳くらいサバを読んでも大丈夫なくらい若く見えるきれいで可愛い子でした。

そんなKちゃんの舞台を見に行くこともあったし、何度かごはんに行くもそれ以上の発展はないままでした。

が、ある時Kちゃんから連絡が来て

「今度舞台をやるんだけど劇場を借りるのにどうして足りなくて1万円貸して頂けないでしょうか。公演が終わったら即返します」

とのこと。

正直友人同士のお金の貸し借りはあまりよく思わなく、また金額の低さからも少し呆れてしまいました。

また、連絡自体久々だったのでがっかりしたというのもあります。

私としては1万なんか返ってきても来なくてもどちらでもいいのですが、ちょっと魔が差してこんな事を聞いてみました。

「1万、返さなくていいから抜いてもらいたいな」

もう関係が切れてもいいやと思い半分冗談半分本気で送ると返信がきて

「抜く???」

はいはい、シラを切る気ね。

どうせ無理だし、もうこれで終わりにしようと思い

「うん、手でね。時間は15分って決めて、場所は車で」

ああもう終わったなと思ったその直後

「分かったー」

とのこと。え?OK?

鉄は熱いうちにと言うが、私もドキドキしてきて

「そしたら今晩空いてる?」

「BARのバイト23時に終わるからその後なら」

トントン拍子で話が進み、その日は何も手がつかずただひたすら23時を待って、Kを迎えにいきました。

私も自分で言っておいて、まさかOKだと思わなかったのでドギマギし、Kも無理に明るく振舞って空回りしてました。

そして土手沿いの広い道に車を止め、フルフラットの後部座席へ移動。

「いやーマジか!」

と言いながらぎこちない笑顔のK。

私も自分で何してんだと思いながら封筒に入れたお金を渡し、一応決めたことだからねと律儀にスマホのタイマーを15分にセット。

やはり気まずさがなんかあり、ブランケットで下半身を隠して見えないように触ってもらうことに。

なかなか立たないので腰に手を回し、服の上から胸をさわさわ。

うん、拒否されない。

顔を近づけて軽くキス。これも受け入れてくれた。

少しずつ服の中に手を入れ、ブラをずらして生乳をもみもみ。

あまり大きくなく、推定Bカップくらい?

「ひゃ~」

と言いながら照れ隠しするも拒否はされない。

その後キスして胸もんで良い感じになったところでタイマーが鳴る。

「もう少しだから、最後までいい?」

と尋ねると

「うん、なんかごめんね私が変な事言ったせいで」

とのこと。

少し驚いたがKは自分がお金を貸してくれなんて言ったせいでこの状況になってると思ってる。

しかも、こういうの下手でごめんねとまで言われた。

こっちからしたらいきなり抜いてくれなんて言ったもんだから汚い者を見る目で嫌われると思ってたくらいなのに。。

その後5分くらいでKの顔をまじまじと見ながら、Kの手とティッシュにフィニッシュ。

帰りの車内でも気まずくならないように必死に場を取り繕う私とK。

変な終わり方にならなくて良かったというのと、意外に女の子ってエロいことに許容範囲が広いんだなと妙に関心してしまった1日でした。

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