金欠人妻との乱交

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俺は39歳の会社員。結婚して家族はいるが、たまに出会い系で女を見つけて遊んでいる。しかしここ何年か普通にセックスしてもつまらなくなり、刺激的を求めてきた。その中で出会ったのが、1つ下の人妻。Kとしておく。見た目は取り立てて美人なわけでも可愛いわけでもないが、太っていないのと、NGが少ないことが気に入っている。何より、子供がいるのに旦那がリストラされてまだ就職先がみつからず金に困っているとは言うが、相当なドスケベだ。

まあそれをいいことに、繁華街をノーパンノーブラで歩かせたり、雑居ビルの階段でしゃぶらせて精子を口に溜めたままコンビニで買い物させたり、ローター仕込んだまま喫茶店に行ったり、ラブホのエレベーターで他の客の前で手マンしたりと好き放題やっていた。

最近次に何をしようかと色々調べたところ、カップル同士での複数プレイを募集する掲示板があり、ちょっと年下のカップルが感じよさげだったので応募してみた。すると程なくして返事が返ってきて、先日ホテルで会うこととなった。事前にKにプランを伝えると、「またそんな変態の道に引っ張るの?」とは言うが、期待しまくっている。

待ち合わせは相手カップルの部屋になったが、そのホテルは部屋の行き来も自由にできて結構緩いので、バイブを入れたまま移動することにした。バイブにパンツ、ブラという格好で移動だというと、Kは「人に見られたら恥ずかしい」と言うものの嫌がってはいないし、この時点でバイブがヌルっと入るほど濡れている。

部屋を出て歩き始めると廊下に響くバイブ音がいやらしい。普通には歩けず壁に手をついて歩いている。1つ上の階なので、階段でちんこを出してしゃぶるように言うと、

「こんなところで…」

と言いながらも、バイブの快感を感じながら丹念にしゃぶり、一度しゃぶりながらイッてしまった。そして上の階に着き、ドアの前でもしゃぶらせていた時、エレベーターが開いて他のカップルが出てきた。2人とも固まっている。

「マジかよ」「こんなところで?」と話している。俺は調子に乗って、

「こいつ、こんなの入れてるんですよ」と壁に手をつかせ、尻を向けさせてパンツを下ろす。すると尻の穴も、まんこからバイブが音を出してうねっているのも丸見え。

「ホラ、よく見てもらえよ?」

とバイブを強くして抜き差ししてやる。

「あっやっこんなところて、見られながらっ、やだ、気持ちいい、あっ、ダメダメ、イッちゃう!」

とまたイッてしまった。2人はあっけに取られながらもガン見。男は既に勃起しているのがスボンの上からでもよくわかった。ハアハア言ってるKを見ながら、ありがとうございました、と言っていた。

ふと気づくと、向こうの部屋からも、中年カップルがニヤニヤしながら顔出していた。

そして、いざ待ち合わせの部屋へ。このカップルは彼氏、彼女としておく。ともに30台半ばくらいで、2人とも普通のサラリーマン風で、彼女はちょっとムチっとしたタイプで、胸はCくらい。

下着姿で、しかもバイブも入れてる状況には驚いていたようで、挨拶もそこそこに、興味津々のよう。

彼氏「凄いですね、その格好で来たんですか?」

「こんなのでも、めちゃ興奮してるんですよ、ほら」と足を開け、染みの出来たパンツとうねりっぱなしのバイブを見せる。

彼女「凄い気持ちよさそう」

彼氏「さっき、廊下でもプレイされてました?」

「ちょうどエレベーターから出てきたカップルさんがいたんで、イクとこ見てもらってたんですよ。ちゃんと見てもらいながらイケたな?K?」

K「恥ずかしいけど、興奮する。またイキそう。またイッていい?」

彼氏「部屋まで声聞こえてきてましたよ。相当な変態さんですね」

「大好きなんですよ、こういうの。もしよかったら、彼女さん、イカせてあげてください、すぐイクと思うので」

彼女「こんなの初めてですけど、上手く出来るかな?」

と言いながら、慣れない手つきで出し入れを始める。

K「あぁっ、女の人にされてるぅ、恥ずかしいよ、でも気持ちいい、来る来る、あっ、イクゥッ!!」

と1分もしないくらいでイッてしまった。

「彼氏さんもやります?」

彼氏「いいんですか?」

彼女よりは慣れた手つきで、出し入れを始めると、これまた1、2分でまたイッてしまった。

K「またイッちゃった。今日何回イかされるの?」

「そんなんわからんよ、イけるだけだよ」

そう言っている間も、彼氏はバイブを止めず、Kはまたイキそうになっている。その時、彼女が彼氏のフェラを始め、いよいよ4Pのゴングが鳴った。

4人でクンニやフェラをして、4Pの作法をKに教え込む。Kは初めてだが、彼女は経験あるようで、ダブルフェラや舐められながらのフェラなどスムーズにこなしていた。途中、彼女のマンコを舐めるようKに命令する。もちろんそれも初めてだが、ぎこちなさが彼女的にも気持ちよかったよう。

そして、彼氏彼女が正常位でしてるときにこちらも一旦ストップして結合部を舐めるよう指示。さらに今まで彼女の中に入っていたちんこを舐めるよう指示。

「どうだ?どんな味がする?」

K「ちょっとしょっぱくて、ドロドロしてる」

「じゃあ彼女のマン汁、俺にも飲ませてくれよ」

と言ってKにキスをすると、口移しで彼女のマン汁を入れてくる。

「確かにネバネバでしょっぱいな」

彼女「やだ、恥ずかしい、言わないで…」

彼氏「交代しますか?」

「じゃあお言葉に甘えて」

と彼女を入れ替えて挿入。まだ子供を産んでいない分、Kに比べるときつい。Kは下付きだが、彼女はそうではないので、その感覚の違いもあるのかも。違う快感に一気に出したくなり、ゴムはしていたが彼女でフィニッシュ。彼氏もほぼ同じくらいで終わったようだ。それで一般には終わりだが、いつもKには精子を飲ませていて、その日もそう指示した。

「今日は2人分あるから、全部飲めよ?飲む前にいつもの、わかってるな?」

カップルは何のことか?という感じだったが、Kは2つのゴムから精子をズルズル音を立てて吸い出して、口の中で唾と一緒に混ぜ合わせ、口を開けて中を見せてくる。

「2人分だと多いなあ」

Kはグチュグチュ・・・と口の中で泡立て、歯の隙間から精子の泡を見せてくる。

K「ほう?ほんれひい?」

どう?飲んでいい?と言っているのだが、この上手く言えない感じがたまらない。カップルさんにも、

彼氏「凄いですねえ、完璧な仕込みですね」

彼女「凄いエロいし、AVみたい」

と評判はよかった。

その後もまた4Pでエッチして、俺と彼氏は4発ずつ出して、その日は終わりになった。Kは6発分の精子を飲んで、彼氏が彼女にもやらせてみたいと言って、彼女も2発分飲むことなトライ。彼女も随分変態素質はあるようだ。

彼らとは結構楽しかったので、また日を改めて今度はもう1組混ぜるか、いっそ廊下で最後までプレイするかしようということになった。

Kは「凄い興奮した。入れられながらフェラとかしてると、どんどん熱くなってくるし、みんなから責められるとわけがわかんなくなる」とノリノリだ。金のためと言いながら、安い金でここまでやらせてくれるんだから、たまらない。

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