俺が中1の夏休み2週間目、部活終わりに職員室の入口で、
[××さんが性的暴行を受けたって連絡が!]
[相手は?]
[@君ですわ]
[またしでかした、今度は性的暴行ですか?]
[・・・また親に揉み消されるんでしょ?・・・]
[先生そんな事大きな声で言わない!]
[私、生徒の居る前でおしり撫で回されました!]
[先生方落ち着いて!まず教頭に連絡してから・・・]
@はこの辺の地主で有名会社社長の中3息子。好き勝手して親に揉み消させていた。良く高◯生連れて悪さしていた。
職員室の愚痴が収まり、何事も知らないふりして用事を済ませ帰宅した。
翌々日、俺が部活で学校の外周を走っていたら、体操服のまま拉致られた。またうちの女ヤンキーKこと理恵とSが俺を自転車で拉致った。本当に女ヤンキーに好かれる。悪ふざけで集団の時は接して来るが、個人では接してこない、ちょっと乙女チックな面も。などと浸ってる場合では無い、
〈今度は何?〉
『先輩家で集合してから』
道中では拉致る説明は無いと。いつもの仲が良いこのエロぽちゃ2人。今日は理恵がグレーのワンピ、Sが緑のTシャツに黒のスカート。一人の時は強がりながら避けるのに、2人の時は積極的に。回想している間に、後ろのSは俺の股間を触りながら巨乳を俺の背中に押し付ける。前も、
『しっかり掴まってろ!』
と、巨乳の乳首に俺の手を誘導した。2人共に興奮した息遣いをしていた。先輩のネジ工場に着いた。乙女の顔をした2人先導で裏手に回った。打ち上げ?集会?何か理由付けてよく連れてこられた。女ヤンキーが集合していた。全員可愛い服装でスカート!ヤンキーさがなかった。3年の二人がスカートを暑いとパタパタさせてる中、
〔連絡した通り、あの@が、2年の女子を強姦した!・・・あれだ・・・んーと・・・中出し・・・しまくった・・・らしい・・・聞いた話・・・だ〕
スッゴク歯切れの悪い先輩の報告。
〔女子をなめてる@に報復を!絞めに行きたい!〕
〔親の工事現場のプレハブに居る事がわかった、今から行くぞ!〕
と急展開し、Sが荷物とリュックを持って出た。全員チャリで5分の移動。近くのマンションにチャリを停め、Sが持って来た荷物から黒い布切れを出し、皆互いに顔を目だけ出して覆い巻き付けた。3年の女子が竹刀を持参し、現場に俺を残して入って行った。俺は不利になった時にやむを得ず警察に通報する事になった。俺はテレカを握りしめ、突入を見守った。作業員は見えなかった。プレハブにヤンキーが雪崩れ込み、若い男一人外に出されボコられた。2年の女ヤンキーが男の衣服を完全に脱がせ、中からも衣服を持った女ヤンキーが、ボロボロの竹刀を持った女ヤンキーは男に投げつけ俺に蹴りかまし、マンションまで逃げてきた。衣服を前籠に入れて、先輩のネジ工場に帰った。
〔全部燃やせ!〕
夏の暑い中焚き火をした。先輩家で打ち上げが始まった。流石に俺は体操服なので一旦学校に帰ると家を出た。理恵が俺を追い、
『送るよ!』
チャリに俺を乗せた。いつも2人きりの時はおとなしい。普通に学校に着いた。理恵も学校内に着いて来た。俺の荷物は無かったので、職員室に行ったら有った。どこで着替えようとしていたら理恵が、
『保健室で着替えたら?・・・』
俺は保健室に行った。理恵も着いて来た。保健室で2人きり。理恵は椅子に座り、気にせず着替えろと促すので俺は背中を向け上着を脱いだ。
チュクン!チュクン!ピチャピチャピチャ!
背後からした。
『あんっ・・・あっ・・・あっ・・・あっ』
背後からした。
布切れが擦れる音と足音がし、椅子に座る音がした。
チュクチュクチュクチュクチュクチュク・・・。
『あんっあんっあんっあんっあんっあんっ・・・あんっ』
見なくても理恵はオナニーしていた。俺は少し振り返った。理恵と目が合った。すでに全裸!と驚いていたら、理恵が抱き付いて来た。
『ねぇ、我慢できないの!理恵の初めて・・・して!・・・お願い!』
素早くベットに手を突いて挿入を待っていた。俺は体操服から息子を出したが使用不能だったので、慌てて弄った。理恵が来ないので振り返り、
『何してるの?』
と俺の行為に不思議がったが、瞬時に察知し、息子を口に含めた。
理恵が保育園で保父のチンポを・・・それは前の投稿見てくださいm(_ _)m
ネットリと口がおまんこの様に舐めしごいた。数秒で臨戦態勢になった。
『早く戻らないと!だから早く、理恵の初めてをして・・・お願い!』
おしりを向けて、クリからピチョンと汁を垂らしながら催促した。俺はゆっくり挿入した。
『あっあっあっ・・・痛い、痛い!・・・あっあっあっ・・・痛い!』
〈止める?〉
『いい!・・・奥まで挿れて!・・・痛い!・・・挿れたら、セックスして・・・痛い!』
2/3挿入して少しずつ動いた。
『奥まで挿った?・・・痛い!けど・・・あっ、やんっ、何?・・・あっあっあっ・・・あんっ』
処女おまんこが俺の息子を根本まで飲み込もうと湿り気を増し、蠢いた。数分で俺の金玉はびしょ濡れ。床にシミが出来た。理恵の喘ぎに痛々しさが無くなり、
『もっとチンチン中で動かして!あんっあんっ、すごいの♪中が・・・あんっ、すごいの♪』
『あんっ、こんな事早くやっとけば、あんっ、良かったのに、あっあっあっ、やんっ』
『あんっ、中に出して!、あんっ、初めては中にって、あんっ、決めてたの!、あんっあんっ』
俺の腰が止まらなくなり、
『あんっあんっあんっ・・・来るの!来たの!・・・イク!ぅぅぅぅぅぅぅぅ』
理恵は先にイった。俺も少しして、
〈・・・!、・・・うっ!〉
『ハアッハアッハアッ・・・あんっ、中に?・・・あんっ、熱い!・・・ハアッハアッ』
中に出した。ゆっくり抜いた。ぽたぽたおまんこから混合液が垂れた。俺はティッシュを持って来て拭こうしたら、理恵が息子を舐めた。幼稚園児からの反射的対応。いつか覗いたのを話してやろうと思った。理恵はベットで大開脚し股間をティッシュで拭きながら、
『早く戻らないと先輩に怒られる!早く着替えて!』
俺達は手早く着替えて、理恵は最後に床の混合液を足で擦り伸ばした。必死に先輩宅に着いたら。ビール瓶が散乱、数名泥酔し、数名下着だけ、理恵は先輩に駆けつけ2杯で吐いて泥酔した。先輩も大股で泥酔した。2年の女ヤンキーに下着姿で抱き枕にされたが、ちょっとだけパンツの中をクチュクチュ弄ったが無反応だったので、縁側の戸を全部閉めて、下着姿のは適当にあった上着をかけて、部屋の側の階段で休憩した。3年の女ヤンキーはふらふらとトイレを連呼しながらパンティを脱ぎ出しながらトイレに行ったり、1年の女ヤンキーは気持ち悪いを連呼しながらハイハイで来たのでトイレで吐かせ、奇声をあげた3年のヤンキーはふらふら柱に頭を打って伸びたりした。ここで酒が入ったのは初めて見た。同級生のSも下着姿で少しふらふらしながら、
「トイレしてくる!・・・見る?・・・冗談よ!・・・ハッハッハ!」
トイレからカラカラとペーパーの巻く音がして、ふらふらとSが出てきた。
「見て良かったのに?・・・今から見る?」
俺の側に座り抱き付いて、パンティを指で横にずらしおまんこを見せた。2~3本産毛があるパイパンが、ちゃんとトイレで拭いた?と疑問になるほど濡れていた。
「触って♪」
俺の手をもう片方の手で股間に誘導して、
「ねぇ♪ねぇ♪」
催促してきた。俺はゆっくりと膣穴に指を・・・ズボッと入った。Sが誘導ミスで指が根本まで挿った。
「ひゃっ・・・ダメ、いきなりは!・・・ハアッ」
Sは挿入した指の腕にしがみついて、快感を耐えていた。チャプチャプチャプチャプ、Sが自然に腰が動くので指が抜差しされた。
「あっ・・・ダメ、みんなに聞かれる、あんっ、不味いの!・・・上に行こう!」
俺を引いて上の階に、衾を開けては中を見て閉めて、女物とベットがあった部屋に入って、俺と一緒にベットに寝転んだ。
「またして!」
俺の手を股間に誘導して、目を瞑って俺の口に唇を付けてきた。しばらく唇を付けてただけだったので、舌でディープしおまんこを弄った。しばらく行為を続けて唇を話した。
「あっあっ、あっあっ、あんっ、あんっ」
半目で身体を伸び縮みしながらクネクネしていた。股間だけ元気に湿らせていた。
〈どうする?する?〉
「あっ・・・する?・・・するの?・・・何を?・・・あっあっ」
〈セックス?してみる?〉
「あっ・・・セックス?・・・気持ちいい?・・・どうするの?・・・したいの?・・・いいよ!」
放心状態で力無く寝転んだまま答えた。俺は生で今日2回目のセックス。
「いいよ、挿れて・・・私処女なの・・・」
重要な事をさらっと言った。今日2回目の処女喪失。チュプっと少しずつ息子を、未知の穴の探索に向かわさせた。
チュプ・・・チュプ・・・チュプ・・・。
挿入過程、Sは無言で艶やかな吐息だけした。まだまだ挿入していったが、Sは無反応、息子の根本付近で一旦開拓を止めて、ゆっくり抜差しした。
「・・・あっ・・・あっ・・・あっ・・・あっあっ」
突かれた時に喘ぎ声が出てきた。少しずつ少しずつ早く動かした。
「あっあっあっ、あんっ、あんっ、あんっあんっ、・・・あっ」
もっと早く動かした。
「あっあっあっ、あっあっあっ、あんっ!・・・あっあっあっ、あんっあんっあんっ!」
叫ぶ様になったので、その辺にあったタオルを口に当てた。ギシギシ、Sは弾ける様に身体を仰け反らせるので、巨乳がパチンパチンと揺れた。
〈そろそろ出すよ?〉
〈どこに出す?外?おっぱい?中?〉
たまたまか中の時に頷いたので中に出した。今日2回目の中出し。俺の腰の動きが無くなっても、Sの腰は振り続き、ピクッピクッと上半身していた。タオルを口から取ると、
「気持ち悪い~~~」
吐きそうだったので、俺はパンツを履き、Sは全裸のままに足を引き摺ってトイレに運んだ。Sは吐いた。口からもおまんこからも。便器に胃液が垂れ、床に白い液を垂らした。俺はSを残して、上の階に行き着替えて、Sの下着を取ってトイレに行った。Sはおまんこから白い液と違う液を垂らしながら、よつん這いで激しい指オナニーをしていた。手拭きのタオルを噛み締めながら、必死にジュプジュプ手で弄った。俺に気づき、
「また、挿れて!セックスして!」
オナニーを止めて、俺の息子を出してよつん這いのまま挿入した。しばらく自分で動いていたが、快感が足らなかったのか、
「おまんこの中で動かして!お願い!」
俺が動かすと、Sは自分の腕で口を塞ぎ、快感に耐えた。後ろから人が出てきた。出てきた人は小声で、
〔お前ら、人ん家で何してる?〕
この家の先輩がTシャツにフリルの白のパンティだけで行為を見ていた。尿意に負けトイレに行って、まだ行為がされていたので、
〔お前ら、ここ人ん家だぞ?〕
殴るかもと思っていたが、無言で結合部の横に三角座りした。先輩はレスリングの伊調馨似だった。徐々に足が開き出した。パンティのクロッチが濡れていた。俺は無意識に先輩のクロッチを撫でた。
〔あっんっ・・・?・・・何をする!〕
しばらく撫でたが抵抗しなかった。必死に喘ぎ声を我慢しながら、両手を後ろで身体を支える格好で股間を差し出した。パンティのシミが広がり、先輩はピクンとイった。俺もSと共に中出しでイった。Sはよつん這いのまま崩れ寝息を出した。Sの股間から白いのが垂れるのを先輩も見ながら呆けていた。俺は先輩に、
〈タオル借ります!〉
トイレのタオルで床とSの股間を拭いて、パンティとブラを履かせた。不意に足の裾を掴まれ、
〔黙っててやるから、うちにも・・・あれだ・・・その・・・セックスしろ!〕
顔真赤にして精一杯言った。
〈ここで?〉
〔ばっ!・・・バカな事言うな!・・・シバクぞ!〕
いつものドスが利いた声で無くなっていた。先輩はふらふらと上の階に、さっき行為していた部屋に入った。匂いからか何かに気づき、
〔お前らここでやったやろ?〕
俺は無言で頷いた。殴られると思っていたが、先輩は恍惚の顔でしばらく固まった。我に還りベットに座りながら、
〔さあ、始めろ!・・・〕
いちいち偉そうなので凝らしめようと、
〈可愛くお願いしてくれないとしません!〉
〔?・・・何を言って!・・・うちがそんな事・・・〕
〈まず・・・うちとセックスしてくだい、お願いします・・・と言いましょう!〉
〔?・・・何で・・・何でうちが・・・そんな事・・・〕
〈みんないないから、可愛くお願いしますよ!〉
〔・・・まあ・・・お願いされたら・・・ちょっとだけだぞ!・・・〕
もじもじしながら、すでに仕草が可愛かったりする。
〔・・・うちと・・・うちとセックスしてください、お願いします!・・・恥ずかしい!・・・〕
顔を手で覆いベットで突っ伏した。本人は無意識に可愛い仕草をしていた。
〈先輩!次は、うちのおっぱいを気持ち良くしください・・・て言って!〉
〔お前!・・・・・・うちのおっぱい気持ち良くしてください・・・ダメ!恥ずい!〕
背中向けに踞った。俺は後ろから先輩のおっぱいを揉んだ。Cカップぐらいで弾力が凄かった。ゴムボールを揉んだみたいに、元の形状を維持した。
〔あっ、あっ、ああんっ・・・ああんっ・・・ああんっ〕
喘ぎ声はアニメ声でかなりの高音だった。俺は先輩をベットに座らせ、後ろから揉みながら、
〈そろそろおまんこにも欲しいでしょ?お願いしてくれないと・・・〉
〔ああんっ・・・お願いします、うちのおまんこを気持ち良くしてください!・・・ああんっ、早くして!〕
右手だけでパンティの上から股間を弄り、数秒してパンティの中に手を入れて膣入口を弄った。
〔ああんっ、あっあっあっ、あんっ!お願いします、もっと気持ち良くしてください!・・・ああんっ〕
指だけで2回びくびくっとイった。おまんこが敏感になってきて、俺の指の動きより先輩の腰の動きが激しくなった。
〔ああんっ、お願い!もっとして!、ああんっ、ああんっ、あっあっあっ、またびくびくが来るの!あっあっあっ、あんっ!アアアアアァ!〕
フニャ、フニャと可愛い声で余韻に浸った。
〈ほら!おチンチンご奉仕させてください・・・って!〉
先輩の顔の前にチンチンを出した。
〔・・・!。・・・どうするの?〕
事細かく、舐めさせたり、くわえさせたり指導しながら、フェラさせた。ぎこちなさが良かった♪
〈どうする?最後までする?〉
〔・・・お願いします!うちの初めて奪ってください!・・・やっぱり、恥ずい!〕
先輩は机の引き出しからコンドームを出した。
〔はいっ!付けて!〕
〈・・・お願いします?〉
〔・・・お願いします!コンドーム付けてセックスしてください!・・・早く!付けて!〕
先輩はイヤイヤポーズで脹れっ面で可愛いく拗ねた。ゴムが息子に装備された。終始俺の作業を凝視していた。先輩はベットを仰向けに寝転んだ。
〔お願いします!うちの初めてをしてください!〕
照れながら両手で顔を隠した。俺はゆっくり本日4回目の挿入、本日3回目の処女喪失を行った。先輩のおまんこは狭くなかなか挿いらない。ちょっと挿いってもすぐに抜けた。こっそりゴムを外し、挿入してみたらすんなり膣中に収まった。
〔挿いった?・・・?〕
俺は普通に動かした。息子に血が付いた。結合部下にタオルを敷いた。ずっと顔を隠していたが、慣れてきたのか、顔だけで喘ぎ出した。血がほぼ出なくなってきたら、先輩は両手共に布団を握りしめ、快感に喘ぎ声を出した。
〔ああんっ、ああんっ・・・良くなってきたの♪・・・ああんっ、はあんっ〕
そろそろお互い限界になり、
〔ああんっ、ダメ!しゅごいの、おみゃんこ、ああんっ、しゅごいの、ひゃぁぁぁ!いゃぁぁぁぁ!〕
4回目の中出しなのに大量に出た!
〔ハアッハアッ!・・・中から何か出てきた?・・・ああんっ〕
息子を解放し、先輩の視界から隠した。おまんこから何も出てこなかった。先輩の中で精子は幽閉された。先輩は短い陰毛のジャングルのオアシスが汚れてないのを確認して俺に抱き付き、頬に沢山キスをした。
〔またしようね!後輩ともしていいから、ねっ!何ならみんなでする?〕
軽くタオルで液を拭いて先輩は下の階に下りた。俺も身支度し下りたら、着替えた先輩が後輩を叩き起こした。いつもの声になっていた。強制解散した。M体質が開化された先輩とは昼間の野外で、公園のトイレや工事現場や団地の外階段や駐車場などでやった。駐車場ではスモックを着た男の子に見られたが、先輩のおっぱいを弄って舐めるのと交換に秘密にした。先輩もチンチンを見ればフェラする様になった。この男の子のチンチンも舐めた。盆休み前に先輩の工場が倒産し新潟県に引っ越す前の日、先輩の奢りでラブホテルにて最後の中出し3連発した。赤ちゃん出来たら戻って来ると旅立った。先輩は帰ってこなかった。