無職期間(ニート)の話。
会社を退職した俺は、ニート生活に突入するなり、街に出てはひたすらにミニスカートの女を物色し、階段やエスカレーターの下から生パンを覗く事だけを生き甲斐に毎日を過ごしていた。
極上のターゲットなんかには靴紐を直すフリして露骨に下から覗いてたし、今思うと狂気の沙汰だったというか、本当に通報される事がなくてツイていたと思うw
そんなロクでもない生活をしていたある日、梅雨も明けうなるような暑さが目前にせまっていた時季だった。
ヤボ用ついでに地元に帰ったのだが、その際実家近くのスポーツ施設に寄ることにした。
そこにはプールやトレーニングジムの他に屋外に最大で四面使える大きなグラウンドがあり、その日は高校の軟式野球の公式戦が行われていた。
四面フルで試合が行われている事もあり、自校の応援に来ている者や、次に試合を控えている高校のマネなんかも含めるとJ◯もそこそこの数だ。
軟式の野球部って言っちゃ悪いが、結構マイナーだし、強豪校でもない限り校則ゆるゆるな所が多いんだと思う。現に、周りにいる女子◯生達も今ではなかなか見れないようなミニスカートが多かったしルーズソックスなんか履いているギャルもいた。
ちなみにこのグラウンドは、外側がランニングコースになっているのだが道幅もかなり広い。座ってストレッチをしたりする人もいたで早速俺もマネして地べたに座りながら開脚したりして覗き態勢を整え、グラウンド内を眺めていた。
すると思わず、目を見開いてしまう程の色気タップリのJ◯マネを発見!!
今で言うとミスマガにも選ばれた沢口愛華似(あそこまでの巨乳では無いと思うが)の彼女は、劣勢のチームを少しでも鼓舞しようと愛嬌たっぷりの笑顔で声を上げて跳んだりはねたりしていた。
そして、ほどよく焼けた小麦色の肌がより一層エロさを際立たせていた。
さて、試合も終わってグラウンドの外に出てきたあすかちゃん(後に名前発覚)は、俺好みの少し大きめな尻で、クソミニチェックのスカートを履いていた。
膝上25センチくらいはあったと思う。
もう一瞬で勃起MAX!!!
俺はこの短い一途きに、あすかのパンチラが見たい!とどれだけ頭の中で繰り返したかわからない。
仮にも学校の看板を背負い野球部の女マネとして最後の大会に挑んでいるのに、あんなクソミニ履いた上に、生パンなんてあるはずがない!!
それでもほんの数パーセントの生パンの可能性に心臓もアソコも痛くなるくらいに滾っていた。
部員A「あすかー!みんなのバッグ向こうのベンチの前に移動させてくんない?」
あすか「りょーかーい!」
彼女はショルダーバッグを左肩にかけて、勢いよく立ち上がって数メートル先のベンチまで運んで行く。
一番向こう側から手前に一個ずつ運んでくれたので、最後5,6個の運びの際は間違いなくスカートの中が丸見えになるだろう。。
俺の我慢も限界っ!
地べたに座りながら犬目線の状態で、その時を待った!
「!!!!!!!!」
勢いよく彼女が立ち上がった瞬間、俺の目の前には純白のパンツに包まれたあすかの尻肉が、ぶるっんと豪快に揺れていた。
あまりの衝撃に手が震えた!
しかもまだ運ぶバッグは残り4つもあったのだ!
この娘、ケツがでかいのにパンティの面積はやたら小さいし、何度も座ったり立ったりを繰り返したからだろう。
また下から見上げると、白パンツは思いっきり食い込んでほぼTバック状態!
こんな最高級の霜降り尻と、豪快なパンチラは初めてである。
あすかのパンチラSHOWはまだまだ続く。
今度はなにをとち狂ったか、部員のストレッチの手伝いをしだしたのだ。膝をついてほぼ四つん這いの格好で、男の前脚を手伝っていたのだが、幸運なことにモロお尻がこちらに向いていたので、どエロいパンツが丸見えだった。
それに気づいた下級生が不自然にあすかの後ろに回り込んで、共にパンツをガン見した笑
ちなみに彼は、ことが終わったらすぐにトイレに直行していた笑
俺の爆運はまだ続く。
この炎天下もあってか、何度かパンツに指突っ込んで直すことがあったんだけど、それが目の前で行われた際、ほんの数秒だか至近距離でマ●コがほぼまる見えだったのだ。
J◯のマ●コてあんなキレイなんだねー。
さすがの俺ももうお腹一杯なのだか、こんなエロ体験は一生のうちに滅多にない!
普通の抜き方ではちょっと物足りなかった。
まず、ミーティングを体育座りで聞いている彼女の前に回り込み、チェックしてみると、
そこにはヘソが見えるくらいに無防備にパンツを曝け出しているあすかがいた。
(おい、おい前で話してる顧問の先生から丸見えじゃないかっ!)
フロントについているピンクのリボンごと丸見えで今日イチのエロさだったかもしれない。
俺は丁度あすかのM字パンチラが拝める、倉庫の裏に身を潜め最後の仕上げに入った!
物陰に隠れながら下半身を全快にさらけ出し、もう我を忘れるくらい豪快にシコった
「ビュッッ、ビュビュビュッッーー!!」
こんな気持ちいいオナニーは初めてだった!
夢のような時間が終わり、マネと一部の部員が駅に向かって歩いてゆく。
電車内であすかの向かい側に座った俺は、
最近スマホに取り入れた、無音カメラのアプリを開き、ウトウトと眠るあすかのパンチラを記録することに成功!
盗撮なんてこれが最初で最後だったと信じたい。
降車後、駅のホームの長ーい階段を最後部で昇ってゆくあすか。
最後のトドメ!とばかりに靴紐直すフリして豪快に覗き込んだら、当然のように丸見え。
やっぱJ◯パンツは、登っていく状態を下から覗きこむのが一番エロいなと思った。
ちなみに最後のこの話は蛇足というか、
あまにりも真実味がないと思われるかもしれないのだが、せっかくなので見たまま話すとする。
駅を降りたあすかはちょいイケメンの野球部員とマックに直行。
俺も2度目ではあるがまたかなり溜まっていたのでトイレですぐにオナッてきた。
戻ってから遠巻きにあすかと男を見ていたら、よそよそしくも交互に荷物を持ってトイレに向かった。
なんと二人とも私服姿で戻ってきたのだ!
まさかとは思ったが二人はJRの某駅から
徒歩5分くらいのホテルに入っていった。
もう男としての嫉妬心なんか忘れて近くのコンビニでまたオナに没頭するのであった。
あれから2年の時が過ぎ、少しばかりは更生した俺は、今では一応ハタチくらいの彼女が出来てJ◯コスをさせてディズニーランドに行ったりして、性癖を発散している。
だが、あれ以上の興奮は二度と味わえないかもしれない。
-終わり-