野湯の混浴温泉で起きた寝取られ願望にはたまらないハプニング

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今回の話は、俺が退院して通院リハビリ中に起きた出来事を紹介します。

同棲を始めて、まだ籍を入れる前のカップル時代です。

当時

俺21歳両肩手術で約半年入院し、退院。

有紀25歳内田有紀さん似で病院でリハビリ助手として働く可愛い彼女。

前回の有紀との初お泊りで、寝取られ願望が芽生えてしまった俺。

まだ付き合って日も浅いのに、そんなこと打ち明けられるわけもないので、内に秘めて過ごしていた。

寝取られとはいかなくても何とかエッチな出来事が起きないかと色々考えていると、テレビで混浴温泉の特集があり、有紀も行ったことないと言っていたので、今度の休みに行こうか?と誘いました。

有紀「えー恥ずかしいよぉ…俺くんは私の裸を他の人に見られてもいいの?」

これは答えに困った。

正直に言えば有紀は引くのか?でも嫌だと言えばそこで話は終わってしまう。

俺が、返答に手間取っていると有紀がニヤニヤしながら言ってきた。

有紀「俺くんも入院中に他の女に全裸見せてたよねぇ?私も他の男に見せちゃおうかなぁ?♡」

と冗談めかして小悪魔フェイスで俺を覗き込んできた。

俺は、ナイス有紀!と思いながら出来るだけ実現する方向に話さなきゃと思考を巡らせた。

「確かに…フェアじゃないよね!でも温泉だしガン見する人いないだろうし一回行ってみようか!」

有紀は驚きの表情になった。

有紀「えっ?!本気?俺くんなら嫌がると思ったのに…えーどうしよ…なんか悔しい!嫉妬して!もう分かった!!行く!俺くんを嫉妬させてやるから!」

頬をプクーッと膨らませしかめっ面で俺を見ている。なんて可愛い彼女だ…

「有紀さんと一緒に温泉入りたいだけだよ?」

そう言うと有紀は一変笑顔になり、抱き着いてきた。単純というかなんというか…

有紀「じゃあ今週末行こうね!あと、俺くんさぁ私のこと有紀さんって呼ぶのやめない?たまに有紀って言ってくれる時嬉しいんだけどなぁ」

有紀は年上なので、体育会系の俺はつい癖で年上には、さん付けしてしまっていた。

「努力します笑」

もぉーっ!と俺の頬を指で押していじけムードな有紀。

俺は早速、日帰りで行ける距離にある混浴温泉を探した。

ヒットしたのは、3件。

湯浴みを着て入る、広い露天の混浴温泉と、海が一望出来るが、湯浴みは無しで、タオル温泉に付けるのは禁止の温泉。

そしてもう一つが、個人所有で一般開放している野湯の混浴温泉で写真を見る限り狭く小さい、4人入れば必ず体が当たるであろう感じ。

いきなり野湯はハードル高いだろうし、まずは湯浴みの所に行って、混浴温泉への免疫を付けようと思った。

有紀も、湯浴みあるなら恥ずかしくないね!と大賛成した。

そして、週末になり有紀の運転で目的地に向かった。

そこの温泉は男女の内湯もあるが、別で混浴の入浴料を払って入る所だった。

俺たちは内湯には入らず、混浴のチケットだけ購入して入場した。

もちろん更衣室は別になっている。

有紀には内緒にしていたことがあった。

実は湯浴みは、白い湯浴みでお湯に浸かると、かなり透けるので恥ずかしい人は中に水着を着用してもいいらしいのだ。

俺はそれじゃあつまらないので、水着のことは伝えず、当然、準備もしないで来た。

着替えて更衣室の出口で待ち合わせた。

俺はさっさと着替えて、有紀が出てくるのを待った。

有紀が出てくるまでに、他の女性が出て来たがほとんど水着を着ていた。

男性は、ほぼフルチンに湯浴みでしたが(笑)

ちょっと遅いかな?と思っていると有紀が、そろりと出口から出てきた。

有紀「俺くん…あのさ、みんな中に水着着てるんだけど…」

ちょこちょこっと早足で俺に近づいて小声で言ってきた。

「そうなの?男の人でそんな人いなかったけど」

と、しらばっくれた。

そういった時に、後ろから出てきたおばちゃんが水着なしの湯浴み姿で出てきた。

「ほら、着てない人もいるみたいだよ?水着持ってきてないし、折角来たんだから入ろ?」

と、有紀がこれ以上渋らないように促した。

有紀「う、うん…だよね、折角来たしもうお金も払ってるしね…」

俺に嫉妬させるとか言ってたくせに、かなり恥ずかしがっている有紀に興奮して、勃起しないように必死だった。

広い敷地で、混雑してないのでまずは人のいないところで湯船に浸かった。

有紀「お、おれくん…見て!めっちゃ乳首透けてる笑」

周りに人がいないから余裕が出て、見せてくる有紀。

本当に有紀の綺麗な乳首がはっきり見えてかなりエロかった。

だんだん余裕の出てきた有紀は景色の見える所に行きたいと言ってきた。

そこには男性もいるが、夫婦やカップルばっかりで、いわゆるワニと呼ばれる種族はいなそうだった。

男性陣は、有紀の水着なしで乳首が透けてるおっぱいに気付くと、パートナーにバレない範囲でチラ見していた。

有紀も何も言わないが見られているのに気付いている。

何故なら、さっきとは違い乳首がピンピンに勃っているからだ。

そして腕や手で隠そうとしない。

帰り道に聞いたが、もうヤケクソでどうせ知らない人だし、俺も隣にいるから大丈夫だと思ったらしい。

腰から下は少し濁った温泉なので、俺のフル勃起もバレずにいた。

この温泉では、これ以上のハプニングはないので省略します。

温泉から上がって、帰り道は俺の運転で帰ることにした。

有紀「ねぇ俺くん、男の人達がチラチラ見てたけど知ってた?」

俺は、うん気付いてたよとだけ答えた。

有紀「嫉妬した?」

と運転する俺の顔を覗き込んできた。

「んー湯浴み着てたし、距離もそんなに近く無かったからそこまで見えてないでしょ?俺は間近で有紀の乳首見て勃起してたよ笑」

と、次の機会の為にとぼけてみせた。

有紀「えー!つまんないっ!嫉妬してよ!嫉妬してくれると思って隠さなかったのにっ!」

といじけ始めた。

「ごめんごめんっ!湯浴みなかったら嫉妬したかも?」

次への布石になればと、有紀から湯浴みなしの混浴に行きたいと言わせるように仕向けた。

有紀「…湯浴みなしの所ってどこなの?」

とちょっと低いトーンで言ってきた。

「ここからすぐ近くだけど、ついでに行く?」

温泉街ってわけではないが、近い場所にその温泉はあった。また後日と考えていたが、この勢いを殺したくないと思った。

有紀「………行く」

有紀の小さな声で意を決した台詞を聞くと、じゃあ向かうねと告げ車を二軒目の温泉へ向け走らせた。

本当にすぐ近くで、逆にUターンして戻ったくらいだ。

そこは内湯と混浴が含まれた料金で、内湯の先に混浴露天風呂がある所だった。

ただ、混浴だけ入りたい人の為に内湯を通らずに混浴に直で行けると看板に書いてあり、露天の前に簡易更衣室もあるとのことだったので、俺と有紀は直接露天へ向かった。

広くはないが、海が一望出来てとても綺麗だった。

有紀も気に入ったようだ。

しかし、人は誰もいなく俺たちだけだった。

まあ近くに湯浴みの広い温泉があればそっちに行ってしまうせいだろう。

少し残念に思ったが、有紀はどこか安心したようだった。

男女に別れた小さい簡易更衣室で着替えて、有紀は小さいタオルで体を隠して出て来たが、やっぱり誰もいないのですぐタオルを外して全裸になった。

外で見る有紀の全裸にかなり興奮した。

有紀「あー俺くん勃起してる!だめだよ人来たら変に思われるから早く入ろう」

俺と有紀は貸し切り状態で、綺麗な景色を見ながら満喫したが、一向に人が来る気配もない。

一軒目でも長く入ってたし、もういいかと二人で上がることにした。

どうせ誰もいないので有紀は男の方の更衣室に来て一緒に体を拭いていた。

俺はその状況に興奮して、体を拭く有紀の体を抱きしめた。

有紀も興奮していたようで、態勢を変えて、しゃがみ込みギンギンのちんこを咥えだした。

だけど、万一人が来たら大変なので、すぐ終わらせようと有紀は立ち上がりお尻を俺に向けて壁に手を付いた。

立ちバックの態勢で、有紀の濡れ濡れになったまんこに挿入すると、有紀は小さく長く息をはぁぁぁぁと吐いて、後は声を出さないように片手で口を塞いでいた。

俺は人が来て、射精できずに終わるのが嫌だったので、音は出てしまうが高速ピストンで有紀の中に放出した。

息を整えながら二人して急いで服を着た。

まず俺から外に出たが、なんと湯船に人がいました。

有紀はそうとは知らずに出てきた。

湯船に浸かっていたのは、おじさんが1人で、内湯から来たので更衣室には来なかったのだ。

おじさん「そんなところでセックスしちゃうなんてお盛んだねぇ!お?可愛い彼女さんだな!もう少し早ければ裸見れたのになー残念!」

と俺たちの行為はバレバレだった。

有紀は下を向き、無言のまま足早にその場を離れて行った。

俺はおじさんに会釈だけして有紀を追った。

施設を出て、車に乗り込むと、有紀は心配そうに見つめてきた。

有紀「ねぇ俺くん気付いてた?大丈夫かな?」

直接してるとこ見られてないし、物音と息遣いだけで言ってるだけだから大丈夫じゃない?と言い車を走らせた。

有紀も納得して、びっくりしたねーと笑顔になった。

有紀「さっき私イケなかったから、帰ったらいっぱいしてね♡」

そう言いながら、ちんこを擦ってきた。

俺はさっきことを思い出してて勃起してたのでちょっと慌てた(笑)

有紀「俺くんなんで勃ってるの?へんたーい♡」

とちんこを服の上からゴシゴシしてきた。

運転中で危ないので、その辺にしてもらい

無事、愛の巣へ帰還して、有紀にも満足してもらった。

セックスしてるのがバレたハプニングはあったが、やはり入浴中の有紀の裸を見られちゃう状況を期待していた俺は少し物足りない日だった。

有紀も、俺を嫉妬させられなかったなーと本気なのか冗談なのか、そんな事を言っていた。

それから、次の週は有紀の生理があり、翌々週にもう一軒の混浴に行こうと有紀を誘った。

有紀は、前回の混浴はしごがハラハラしたけど、楽しかったらしく二つ返事で、行くことが決まった。

そこの混浴温泉は、小さい野湯なので女性にはハードル高いので、地元のおじさん連中や本物の野湯温泉好きの人しか来ないとネット掲示板に書いてあった。

季節は少し肌寒いくらいの気温なので、丁度いい時期ではある。

再び日帰り温泉旅へ出掛ける前日に俺と有紀が一緒に風呂に入っているときの話ですが、前回の一軒目の脱衣所にて、他の女の人達が、下の毛のお手入れを綺麗にしてる人が多かったと有紀が話し始めた。

有紀は、あまりというか、全然下の毛の処理はしていない。手足と脇はきっちりしているが、なんか下の毛は怖いらしく未処理なのだ。

それが、ちょっと恥ずかしかったらしい。

自分で剃るのが怖いなら俺がしようか?という話になり、有紀の下の毛の剃毛をすることになった。

俺は、一つ悪巧みを思いついて、失敗するふりして全剃りしてしまおうと考えた。

まず、長いところはハサミで先にカットして剃りやすいようにするのだが、有紀はハサミにビビってクリちゃん切らないでね!とか大真面目に言ってるのが可笑しかった。

カットが終わり、いよいよ剃毛の時間。

俺の髭用のジェルを陰毛が生えてるところ全体に塗り込んだ。

有紀の希望は温泉の脱衣所で見たというショーツから絶対はみ出ないくらいの5cm幅くらいにしたいと言っている。

あとは膣からお尻にかけてのラインだが、そこはそれ程生い茂ってはいない。

とりあえず、下の処理しやすい方からしてみることにした。

有紀は怖がって剃ってる部分を直視しないで、クリちゃん剃らないでとうわ言のように心配している。

始めて人の剃毛をしたが、我ながら上手でクリトリスより下の部分は綺麗に剃れた。

けつ毛は全く無いので、あとは上部だが、上から剃らないでクリちゃん周辺から剃りはじめた。

正直、本当はクリちゃん周辺は剃らなくても大丈夫なのに、有紀には何も言わず気づいていない。

そこ剃っちゃうと徐々に上へ剃る範囲を広げた時に、失敗したから全部剃ったほうがいいかもって流れにしやすそうだったからだ。

クリちゃんを傷付けないように、片方の手で右へ左へ避けて剃毛していると、有紀の息遣いが荒くなっているのに気付いた。

腟口を見てみると、案の定お汁が溢れてきてました。

有紀は剃毛してるところは見ずに顎を突き上げ天を仰いでいた。

それを良いことに、俺はどんどん剃って、ついに全剃りに成功した。

「有紀?終わったよ!失敗しちゃったから全部剃っちゃった」

そう言うと有紀は顔を自分のまんこへ向けパイパンまんこを凝視した。

有紀「えーー!やだ!なんで全部剃るの?!恥ずかしいよ!」

俺は剃った箇所を洗い流し、剃り残しチェックをしながら言った。

「途中しくじって、全部剃るしかなかったんだ…ごめんね?でもよく見えて凄くエッチだし、良く似合ってる!」

そうゆうと渋々納得した。

有紀「剃っちゃったもんはしょうがないか…恥ずかしいなぁ」

似合ってると言われて満更でもないのかもしれない。

こうして、混浴に行く前に有紀をパイパン仕様にすることができた。

あとは、人がいることを願う…

出掛ける当日の天気は良好。

今回も行きは有紀の運転で行くことになった。

野湯の写真を見せてから、狭さと山の中とは言え周りから丸見えの場所と知ってちょっと緊張気味の有紀。

「まぁどうせまた人いないと思うよ!穴場らしいし」

とゆうと、有紀も「だよね!この前もいなかったもんね!」と気持ちを切り替えた。

野湯のある場所は、山道から更に砂利道の小道に入っていく奥にあった。

車を停めるスペースも20台分はある広い駐車場だが止まっている車はあったので先客がいるかと胸を躍らせた。

車を降りて、野湯のある場所へ歩いて向かった。

写真で見た通り、こじんまりとした浴槽で石造りに2人分くらいの浴槽が2つ並んでいる。

写真で見た時は一つに見えたが隣り合っているため気付かなかった。

脱衣所と呼べる小屋など無く、浴槽を囲う目隠しも無い。

小さなポストみたいな箱があり、どうやらお気持ちばかりの入浴料をそこに入れるようだ。

車があったのに誰も入浴してはおらず、歩いている時、この先に滝があるようなことが書いてある看板があったので、そこへ行っているのかもしれない。

有紀「わぁ…なんか凄…人来たら隠れるとこないね…しかもタオルも浸けたらダメなんだよね?」

と事前に説明したタオル不可にも難色を示し始めた。

「折角わざわざここに入りに来たんだし、人も居ないようだから大丈夫だよ」

と、なんとか有紀を丸め込んで、脱衣させることに成功した。

浸けたらダメだが入る前はバスタオルを巻いて湯船に近づいた。

少しぬるめだが、長く入れそうで安心した。

いざ入ろうと思ったが湯船のすぐ側にタオルを置く場所が無い。

湯船から一段高い場所にある石段の上ならタオルも濡れなそうなので、有紀のバスタオルを受け取りそこへ置いた。

有紀は、素早く湯船に浸かって身を潜めた。

誰もいないとはいえ、外で全裸なのだから仕方ないが、折角だからパイパンを拝みたかった。

俺も有紀の隣に浸かって、側を流れる川を二人で眺めていた。

有紀「恥ずかしいけど、人いないし、川もすぐそば流れててなんかいい感じだね!」

と、ようやく余裕が出てきたようだ。

そんな時、俺たちが浸かっている後ろ側から声がした。

男1「おっ?珍しく誰か入ってんな!ん?女か?」

男2「カップルさんだな!どうだ?気持ちいいだろここ!」

と話しかけて来たのだ。

有紀はさっと腕で胸を隠し俺の影に隠れるようにくっついてきた。

男2「おっ!可愛い彼女さんだな!いいねー!俺たちも入ろうかな?」

男1「こんな可愛い子と同じ湯船に入れたら最高だ!入るか!」

そう言うと、男たちは服を脱ぎ始めた。

バスタオルを置いている場所は、男たちが脱衣している場所だし、俺たちの風呂じゃないから入らないでとは言えない。

むしろ俺は望んでいた状況だ。

男たちは、フルチンを隠すこと無く湯船に浸かってきた。

どうやら地元の人っぽい感じだ。

2つある浴槽の奥側が俺たちで、手前側が男2人組が入っている。

上がってタオルの場所に行くには、男たちの横、もしくは浴槽を移動するしか無い。

有紀は相変わらず俺の後ろへ隠れている。

男2「お二人さんはどこから来たんだい?初めてか?」

と質問してきて、始めてでちょっと遠出してきたと伝えた。

すると男1が立ち上がりフルチン状態で、言った。

男1「この先に歩いていくと滝があるから後で見に行くといいよ!」

と説明された。

男たちは50代くらいのおじさんでガタイはよく、二人共ズルムケのちんこだった。

男1「おにぃちゃん俺と場所変わってくれよぉ!可愛い彼女とせっかくだから同じ湯船に入りたいんだ」

と大胆にお願いしてきた。

「俺はいいですけど…彼女が恥ずかしがってますので」

と有紀に判断を委ねるように仕向けた。

有紀「俺はいいってなによ…本当に嫉妬しないんだね」

有紀は寂しそうな顔で俺を見ている。

「そうゆうわけじゃなくて、有紀の体は誰に見せても最高の体だと思ってるから、自慢したいって気持ちがあるんだと思う」

これは本音だ。有紀の顔と体見たら大抵の男は興奮すると自負している。

男2「ほらほら!おにぃちゃんはこっちに来てほら!」

俺の腕を少し乱暴に掴んで引っ張ってきた。

まだ完治していない肩が少し痛んだ。

これ以上乱暴にされると再発しかねないので、引かれるまま隣の浴槽に仕切りを跨いで移った。

男二人は跨ぐ時に俺の包茎ちんこを見て、顔を見合わせて大笑いした。

男1「にぃちゃんちんぽの皮も向けてない子供じゃないか?子供にはこの嬢ちゃんはもったいないな!」

男2「嬢ちゃん!こんなちんぽじゃ満足出来んだろ?大人のちんぽってのはこんなんなんだぞ?」

と男二人は有紀の浴槽に入り、仁王立ちで有紀を挟むように立った。

有紀は男二人のちんこに挟まれている。

有紀「ちょっと!おじさんたち!温泉のマナーはちゃんと守って!あと、俺くんを馬鹿にしないで!!満足してる!!」

と強めの口調で言った。

男2の「いやぁ悪い悪い!にぃちゃんゴメンな!嬢ちゃんがあまりに可愛いからついからかっちまったよ」

俺は、別にそんなの気にしてないが、有紀があんなに怒ってるのはびっくりして、男二人がこれ以上エスカレートすると、俺と有紀の関係も破綻してしまうかもしれないので、牽制を入れることにした。

「俺を馬鹿にするのは別にどうでもいいけど、有紀に指一本でも触れたら許しませんよ?警察に突き出します。」

有紀は俺の言葉を聞いて、なんとなく表情が緩んで安心したような感じだった。

男2「恐いこと言うなよにぃちゃん!分かった!絶対に触れないそれは約束する!なっ?男1!」

男1「おう!約束だ!そのかわりよ、嬢ちゃん体見せてくれよ。目の保養したいんだ。こんな若くて可愛い子の裸なんでこの先一緒生で拝めないだろうから」

男2「女房は乳も尻も垂れ下がってよ、こんな張りのいい体見たの何十年ぶりなんだよ。」

畳み掛けるように、お願いをしてくる二人。

俺にとっては、これ以上ない流れになった。

「まあ、見るだけなら…絶対触らないで下さいよ!それにそっちじゃダメです。有紀をこちらに来させて、あなた達はそちらから見るだけにして下さい。」

勝手に話を決める俺に、おいおい待て待てというのジェスチャーをする有紀。

それを無視して、俺は有紀においでと手招きした。

男二人に囲まれてるよりはいいかと有紀は移動して湯船を跨いでこちらに来た。

跨ぐとき、男たちは有紀の胸、そして股を覗き込むように見た。

男2「おお…乳首もまんこもピンク色だぞ…こんな綺麗なのは初めて見た」

男1「すげぇな嬢ちゃん!毛もねぇんだな!もっとちゃんと見せてくれよ!」

男たちは、半勃ちになったフルチンを見せつけるように立っている。

「有紀…おじさんたちちょっと勃起してるよ…なんか俺嬉しいかも?有紀が最高って証拠だし」

有紀はちんこをチラチラ見ながら顔を赤らめて湯船に首まで浸かっている。

有紀「どうしよ…見せた方がいい?襲われないかな?」

と小声で聞いてきた。

「襲うことは無いと思う、ちょっと見せたら満足するんじゃないかな?地元の人っぽいし荒いことは出来ないはずだよ」

と小声で説得した。

男1「ほらっ嬢ちゃん!そこの湯船の淵に腰掛けてくれよっ」

と待ちきれんばかりに催促してくる。

有紀「俺くん、危なくなったらちゃんと助けてくれる?」

「もちろんだよ。それに自慢の有紀の体で他人があんなに興奮してると思うと、俺も凄く興奮してきた」

俺の言葉を聞いて、有紀は俺のちんこに目をやった。

有紀「わ…勃起してるじゃん!俺くん変態な性癖あったんだね…でも全然嫉妬してくれなくて寂しくて悲しかったから、なんか嬉しいかも!じゃあ俺くんよく見ててね?いっぱい興奮させてあげる!」

有紀は胸を隠すこと無く湯船から立ち上がり、男達に披露した。

男1「おお…本当に綺麗なおっぱいだなぁ」

男2「たまんねぇ…早くそこの淵に腰掛けてまんこも見せてくれよ」

有紀は俺を一瞥してニコッと微笑んだ。

そのあとチラッと勃起したちんこを見て、男達のリクエストに答えた。

男2「すげぇ…まんこもピンクで毛もないから子供みたいだな」

男1「いや子供なもんか!よく見ろ!エッチなお汁が溢れてきたぞ!」

男達はもっと近くで見せてくれと、有紀ににじり寄ってきた。

有紀「触ったらすぐ終わりにするから!」

と、男達に念押しした。

男達は、わかったと頷き、至近距離で有紀の胸、まんこを凝視した。

有紀は顔を赤く染め、僅かに息遣いが荒くなっていた。

男1「嬢ちゃん!まんこを指で開いてくれんか?」

と、クパァしてくれと頼んできた。

俺は流石にそこまではしないと思っていた。

有紀「こう…?これでいい?」

有紀は躊躇いもなく、二本指で広げて見せた。

男1「奥までピンクでこんなまんこは始めてだ!むしゃぶりつきてぇ…」

男達はいつ襲いかかってもいい程に興奮状態だった。

俺は牽制のため有紀の真横に移動して睨みを効かせる。

触ったら終了!これは有紀は絶対そうすると思ったので何とか長引かせたい思いもあった。

男1「にぃちゃん!そんなに睨まんでも触らないから安心してくれ!」

男1は結構おしゃべりで卑猥な感想を述べながら

有紀の体を眺めている。

男2は、もうこの時点でほぼ無言で目を血走らせて見ている。しかも温泉に浸かったちんこを何やらいじっているようだった。

有紀「人が来たら恥ずかしいし、おかしな状況だしもう終わりでいいかな?」

有紀はもうお開きにしたいと願い出た。

男2「待てよ!触ったら終わりって約束だろ!まだダメだ!早く終わりたかったら少し触らせてくれよ!」

黙ってた男2が、ストリップが終わらないように急に声を荒らげた。

男1「おいおい!そんなに脅かしちゃ嬢ちゃんが怖がっちまうだろ?」

と男2を諌めてくれている。

有紀「おじさんこわいよーもうやめたい…」

俺はこれ以上はちょっとマズイかなと思ったので、有紀に浴槽に浸かるように言った。

有紀はゆっくり肩まで浸かってため息をついた。

有紀「ちょっと体も冷えてたから気持ちいい」

さっきまでのエロモードが、無かったかのように爽やかな顔になっている。

男1「ほらぁ!おまえのせいで終わっちまっただろー」

ルールを守って楽しんでたのにと憤る男1。

男2「約束は破っちゃいないだろ!」

男達は険悪なムードになりつつあった。

有紀「なんか喧嘩しだしたし…俺くんもう上がろうかな?」

有紀は居心地が悪くなったこの場を早く離れたそうだった。

男2「ちょ、ちょっと待ってくれ!頼むから!こっちから触るのが無理なら、嬢ちゃんが俺のを触ってくれないか?!」

そう言うと男2は勢いよく立ち上がり、いきり立ったちんこを有紀に見せつけてきた。

更に男2は、俺たちと同じ浴槽に移動して有紀の目の前まで来た

有紀「ちょっとやだ!来ないで!見せないでよ!」

そう言いつつ男2の俺より遥かにデカいちんこから目を離さない。

男2「頼む!触ってくれ!」

男には諦めず頼み込んでくる。

すると、男2も立ち上がり、俺たちの浴槽に移動して、これまた立派なちんこを披露してきた。

男1「嬢ちゃん…俺のも頼むよ…一生の思い出にするからよ」

二本のフル勃起したちんこと俺たちの距離はかなり近く、どんどん近づいてくる二人に俺たちは後退し、ついに浴槽の端に追いやられた。

俺は有紀を守らないといけない立場と、寝取られ願望の欲望で迷っていた。

突然、有紀が俺のちんこを掴んできた。

びっくりして変な声が出たが、男達は気付いてない。というより俺なんか眼中にないのだろう。

有紀「俺くん…すんごい勃ってるよ?でもごめんあの人達のは触りたくない」

そう小声で囁いた。

続けて有紀は男達を睨みつけて言った。

有紀「絶対に触らないし、触らせもしない!そんなにスッキリしたければ自分で好きなだけ触れば!?」

と威勢よく文句を言った。

男1はがっくりした表情でうなだれた。

しかし男2は、更に有紀に近づきちんこを前に突き出すような格好で自分でシコリ始めた。

男2「じゃあお言葉に甘えてスッキリさせてもらうわ!嬢ちゃんが言い出したんだ!終わるまでしっかり見ろよ!」

男のちんこと有紀の距離は30cmも無い。

目の前で勢いよくちんこを擦り見せつけてくる。

有紀は口を手で抑えて言葉が出ない。

男のオナニーを初めて見たそうだ。

すると男1も立ち上がり、ちんこを擦りながら有紀ににじり寄ってきた。

有紀の目の前で、二本のちんこが暴れ回っている。

俺は、驚きつつも目を離さない有紀に興奮して、有紀が今どんな濡れ具合か気になったので、こっそり手を伸ばし有紀の肉壺に触れた。

そこは、温泉の中にも関わらず、かなりの濡れ具合で一気に指が肉壺に納まった。

有紀「んぁぁぁぁ…俺…くんだめぇ…なにするの…」

有紀が俺の方を振り返り、彷徨した表情で見つめてきた。

「有紀…めっちゃ感じてるよ…」

さらに片方の手で乳首を摘んだ。

有紀「ふあぁぁぁ…やめてぇ…今はやだぁ」

有紀の悩ましい声に男達は更に前進して、ちんこと有紀の距離は10cm。目と鼻の先だ。

それに気付いた有紀は、俺の手を掴んで静止した。

有紀「俺くん、ほんとにやめて?ほんとに嫌なの」

とちょっと焦ったような怖がっているような表情で言ってきた。

これはマジなやつだと分かり、俺は有紀への愛撫を止めた。

有紀は男達を見上げて言った。

有紀「それ以上近付いて、それを私に少しでも触れたら警察に行きます。」

俺は、10cmの距離も大分近いのに、それはいいんだとツッコミたかったが、堪えた。

男1「分かってるよ。にぃちゃんのアシストでちょっと期待したんだが、そこまで言われると我慢するしかねぇ」

男2は納得できない表情をしているが、手は高速で動いていた。

男の俺には分かる。男2は射精が近い。

しかしこの距離、この興奮状態だと、射精時に

放出される精液は有紀にかかるのでは?

掛かると有紀はかなり怒るだろう。

だけど、見たい…大事な有紀に他人の精液が…可愛い顔にぶっかけられるところを。

俺は欲求を選んで、射精しそうな雰囲気なのを有紀には伝えず言った。

「さすがにこの状況だと、おじさんたちも可哀想だよ?目の前に最高の女がいるのに我慢させられてるんだから…よく堪えてくれてると思う」

俺の言葉に有紀は、確かに触られてないし約束は守ってると呟いた。

「だからせめてよく見てあげなよ!」

そう言って俺は有紀の後ろに回り込んで顔をちんこに向けて固定するように抱きしめた。

有紀に見えないように、男達に頷いて合図を送った。

男達は俺の意図に気付いたようだ。

「顔にぶっかけろ」

俺と男達は完全にシンクロした気がした。

男2は、男1の射精のタイミングに合わせるように少し手の動きを弱めてタイミングを測ってる。

有紀「俺くん?ちゃんと見てあげるから、そんなに頭掴まなくても大丈夫だよ?」

と俺がどういう意志でこの態勢でいるか、分かってないようだ。

「いや…この態勢で有紀の頭掴んでると、無理矢理男のおかずにさせてるようで興奮するんだ…」

我ながらナイスな言い訳をした。

有紀「俺くん、めっちゃ変態だね♡でもおじさんたち最後は湯船の外に出さなきゃだよね?お湯汚したら大変だ…わっ!いや!ん!んんんん!?んんっ!んっ!!!」

男達は見事なコンビネーションで左右から有紀の顔目掛けて射精を開始した。

有紀は、口に精液入らないように口を閉じ、なんとか顔を避けようとするが左右から放出されているから逃げようがない、

男達も、射精が始まると一歩前に進み、ちんこを有紀の顔を付けて、精液を残らず顔に浴びせている。

俺は手を離していたが、逃げられる状態ではなかった。

男1はおでこや頬にちんこを擦り付けながら精液を絞り取るようにしている。

男2は、なんとか有紀に咥えさせようと唇に執拗に擦り付けている。

そこで俺は有紀の両乳首をつねった。

有紀「やっ!!」

言葉を発した瞬間のほんの僅かだが、口に男2のちんこが入ったように見えた。

有紀は後で聞いても入ってないと言い張った。

いやそう信じたいのだろうか?

有紀は本気で嫌がり立ち上がって、男達へ背を向けた。

男達はお尻にちんこを擦り付けている。

俺は、もういいだろ!と男達と有紀を引き剥がした。

有紀は、お湯が汚れるとか、もうそんなのお構いなしに温泉で顔に付いた精液を流している。

体勢は前屈みだ。

早く綺麗にしたくて必死だったのだろう。

男達に背を向けての前屈みだから、もう丸見えだ。

男達も、やけくそなのか俺の静止を振り切り、有紀のまんこに手を伸ばした。

男1の指がまんこに埋まり、男2が尻にちんこを擦り付ける。

俺はまず男1の手を払い除け、男2を突き飛ばした。

有紀は、なんと俺が触っていたと思ったようで、もぉ…俺くん辞めてってばと体勢を変えずに顔にばしゃばしゃお湯を掛けていた。

ふと有紀のお尻をみると、まさかの精液が付着していた。

男2は、あの数秒で有紀のお尻に射精していたのだ。

男2がニヤッと笑い。俺のいきり立ったちんこを見ている。

ざまぁみろと言われてるようで、かなり苛ついたので、有紀のお尻をお湯で流し、顔を流すのを待って湯船から出た。

有紀「もう最悪!ありえない!!もう帰る!くそおやじ!○ねっ!!」

有紀は手早くバスタオルで体を包むと、着替えを手に持ちサンダルを履いて、車へ向かって行った。

1秒でも早くここを離れたかったのだろうが、車までの距離を全裸にバスタオル姿で歩く姿に勃起が収まらない。

俺は、有紀の後ろ姿を見ながら体を拭いて、服を着た。

男1「にいちゃん悪かったな…警察とかは勘弁してくれぇ」

バツの悪そうに言うと、男2は男1の背中をポンと叩き言った。

男2「あんな可愛い子の体見れて、触れて、子種をぶっかけられたんだから後悔はないだろ?」

と、もし有紀が大事にしても仕方ないそう言っているようだ。

俺は着替え終えて、男達に会釈して言った。

「そうならないように有紀を説得します。めっちゃ興奮できました。お二人がかなり我慢してくれてるのは分かりましたし、捕まってもしょうがないって思わせる女と付き合ってる自分が誇らしくなりました。ありがとうございました。」

男達は、お、おぉと口を揃えて、最後は笑顔で温泉に浸かりながら見送ってくれた。

さて…最悪別れを告げられる可能性もある。

修羅場を覚悟して車へ向かった。

有紀「俺くんが運転してね!くそオヤジたちと何喋ってたの?」

有紀は濡れてしまった髪をタオルで乾かしながら聞いてきた。

「おじさんたちが、警察は勘弁してくれってさ。でももう一人の人は後悔はないって言ってた。」

有紀はどうゆうこと?って理解できない顔をしている。

有紀「警察になんて行くわけ無いよ。私だって又開いてるし、そんな説明恥ずかしくて出来ないから」

確かに、合意の上と言われて、むしろ俺たちの立場も悪くなるだろう。

「でもおじさんたちが後悔ないって言ってるの聞いて、そう思わせる有紀がいかに世の男にとって自慢できる彼女なんだなって俺は幸せだなって思った」

有紀はタオルで顔を隠しながら、ふーんそうなんだぁと言ったが、チラッと見えた口元は微笑んでいた。

俺は車を発進させ、帰路へついた。

有紀「顔がまだ精液の匂いがするし、ベトベトしてる…」

有紀は、整った顔立ちなので、メイクはナチュラルですっぴんになっても変わらず可愛い。

信号待ちで、俺はそんな有紀に改めて見惚れていた。

有紀「何俺くん。私は怒ってるからね!」

頬を膨らませ、睨んでくる。

本気で怒っている人はこんな怒り方はしないだろうと俺は安堵した。

更に車を進めていると、有紀はどこか落ち着かない様子でもじもじしている。

「有紀?トイレ?しばらく店ないけど大丈夫?」

有紀は顔をフルフルさせて我慢している。

有紀「ごめん俺くん無理かも…どこか止まってもらってもいい?」

田舎の山道で道路は狭く、対向車が来たらお互いギリギリまで路肩に寄せてすれ違わないといけないような道路で、なかなか駐車スペースはないし、後ろにも車がいるので、駐車して追い越してもらうのもなかなか骨が折れるだろう。

しかし有紀も限界に近そうなので、対向車が来なそうなタイミングで、ハザードランプを付けてなるべく路肩に寄せて停車した。ぎりぎり出れるくらいの隙間しか無い。

後続の車はなんとか横をすり抜けて追い越して貰って、前後に車のいない状態になったのを見計らって有紀は車を飛び出して、スペースがないので車の後部でパンツを膝上まで一気に下げた。

有紀はそのまましゃがみ込み放尿を始めた。

俺はサイドミラーでばっちり見えている。

放尿が始まってすぐ対向車が1台と後方から車が1台来てしまった。

だが有紀は、気付いていない。

対向車は普通にすれ違おうとしたが、止まっている車の後ろから追い越そうとした車でお見合いしてしまった。

幸い速度は落としてるのでぶつかっては居ないが、対向車は、追い越し車に下がれとジェスチャーをするが追い越し車も対向車に下がれとジェスチャーをしたとたん、対向車の男性が車を降りてきた。

すると追い越し車の男性も車から降りてどっちが下がるかを話しだした。

有紀はこの状況はしゃがんでいるから分からないでいるようだ。

しかも我慢に我慢を重ねた放尿は簡単に終わらず止めることもできない。

男性たちの話し合いはすぐ終わり、俺へ話し掛けてきた。

対向車の男「おい!にいちゃん!こんなとこで止まったらみんな迷惑だぞ?どうした具合悪いか?」

そこで、追い越そうとした車の運転手と助手席の男性に有紀の放尿に気付かれた。

もちろん有紀もそれに気付いているが、放尿を止められないようでかなり焦っている。

追い越し車の男「対向車の人!こっちきてこういう理由みたいだよ」

とニヤッと笑って有紀を指差した。

俺も慌てて車を降りたが、対向車の男性の方が早く有紀にたどり着いた。

対向車の男「あらぁ我慢できんかったのか?この辺はトイレないからなぁ」

追い越し車の男「しかし大量ですねー」

有紀はこちらにお尻を向けてしゃがんでいる状態。

下を向いている。

「すみません、もう見ないで下さい!車に戻って下さい!」

俺の言葉は軽く跳ね除けられた。

対向車の男「こっちは迷惑したんだ!こんなとこに止まってよ!」

そう言うと、対向車の男はしゃがみこみ有紀のお尻を下から覗き込むような体勢になった。

有紀はようやくチョロチョロになり終わりそうな気配だ。

追い越し車の男「記念記念!」

なんとカメラで有紀を撮っている。

さすがにこれは許せないので、急いで男と有紀の間に入り、静止した。

「おい!撮るなよ!いいかげんにしろよ!警察に言うぞ?!」

しかし男の後ろに居た、助手席の男が言った。

助手席の男「言いたきゃ言えよ!むしろ公然わいせつじゃないのか?」

と言ってきた。

俺は法には全く無頓着だし、もしかしたらそうなのかと、不安になった。

すると、有紀の悲鳴が聞こえた。

有紀「いやぁぁぁぁぁぁ!やめて!!!」

俺は撮影を止めるのに必死で対向車の男を野放しにしてしまっていた。

対向車の男は、なんと有紀を後ろから脚を抱えて持ち上げていた。

そしてこちらを向いて有紀の脚を広げて立っている。

対向車の男以外、全員に有紀のまんこが丸見えになった。

まんこからは尿が滴っていてテカテカ日光に照らされている。

「おい!てめぇぶっ○すぞ!!」

俺は男と有紀に駆け寄って、なんとか有紀を助けようとする。

男は、有紀を盾に俺を近づけないように、有紀の脚を振り回して抵抗した。

追い越し車の男はそんな有紀の姿をまた撮影した。

「てめぇら…いい加減にしろ!」

そう言って、俺は追い越し車の男に殴り掛かろうとした。肩がまた壊れるかもしれないが、この時はそんなこと考える余裕はなかった。

しかし俺は殴ることは出来ず、助手席の男に静止させられた。

対向車の男も、有紀を離し、立たせて開放した。

有紀はすぐ片足脱がされたパンツを履き直した。

対向車の男「わりぃわりぃ調子に乗りすぎた。」

とそそくさと車に戻っていった。

追い越し車の男も、仕方なく車に戻り、対向車がバックして、追い越し車が追い抜いていった。

程なく、対向車も俺たちの横をクラクションを短く鳴らして通り過ぎていった。

「有紀…大丈夫?じゃないよね…俺不甲斐なくて有紀に恥ずかしい思いさせてしまった。本当にごめん。」

俺は心の底から謝罪した。

有紀「私がこんなとこでおしっこしたのが悪いんだから…俺くんは悪くないよ?最後格好良く守ってくれたじゃん!ありがとう。」

有紀はこんな時でも、俺を1番に気遣ってくれる。

俺は、泣いてしまった。

自分の不甲斐なさと、有紀の優しさで感情が溢れてしまった。

有紀は、ヨシヨシと頭を撫でて、さ、帰ろ?と俺の手を引いて車へ誘導した。

車に乗ると、有紀は俺にキスしてきた。

有紀「俺くん、心配しないで?私は俺くんが側に居てくれたら何でも平気だから!ねっ?もう泣かないで?」

俺はうんうんと頷き、深呼吸して気持ちを落ち着かせた。

有紀「さぁ!私達の愛の巣に帰ろー!レッツゴー!」

と発進の合図をした。

俺は有紀に元気をもらって車を発進させた。

ようやく広い道路になり、夕方の時間なので道が混雑して、軽い渋滞になった。

有紀「あちゃーハマっちゃったね…早く帰って俺くん慰めたいのになぁ」

俺が慰めたい立場なのに!と言うと有紀は笑って、俺も笑った。

有紀「そうだ…どうせ車少しずつしか進まないし…口でしてもいい?」

有紀は、この状態でフェラしたいと言い出したのだ。

どんなメンタルしてるんだろうか…

「いやぁ…今日はなんかツイてないし、止めようよ」

そう言うと、有紀は背もたれにドンッと背中をついてハーッと息を吐いた。

有紀「あーあ、おじさんたちに汚されたままだから俺くんの体で癒やされたかったのにな!私は汚いまま家まで我慢しないといけないんだぁ」

とよく分からない怒りをぶち撒けてきた。

俺は焦って、誰かに見られたら大変とか言い訳をした。

有紀「それとも、こんなに今日汚された私とはもうそうゆうことしたくないのかな?」

とイジワルな顔で言う有紀。

「そんなこと…ない。ごめん。さっきのは怒りでアレだったけど、温泉と時は凄く興奮した。有紀の可愛い顔に精液掛かってるの見て、射精しそうだった…」

俺は思い出して、勃起してしまった。

有紀はそれに気付いて、ちんこに手を伸ばしてきた。

有紀「ほぉら!ここは正直だよ♡」

おっさんが言うような台詞で有紀はちんこを撫でてくる。

有紀「正直に言ったらぁ?どうしてほしい?」

まるでAVのような台詞で畳み掛けてくる。

俺はもう完全にその気になってしまった。

いやそうならない奴はいないだろう。

「有紀…舐めてほしい」

俺はズボンとパンツをちんこが出るだけ下げた。

ゆっくり進む車…ゆっくり舌を這わす有紀。

俺は舐められながら慎重に運転をして、温泉での事を聞いた。

「有紀…温泉のさ、おじさんたちのちんこデカくてズル剥けだったね!どう思った?」

有紀はちんこから口を離して、俺にキスをして言った。

有紀「私は俺くんのおちんちんが一番好きだよ♡」

質問の答えになってない。

「いや…そういう事じゃなくて……」

と口籠っていると、有紀は、俺に本当に寝取られ性癖のようなものがあるのでは?とこの時初めて思ったらしい。

そして、それを確かめるべく、こう答えた。

有紀「おじさんたちのちんこ大きくて太かったね!本当は触ってみたかったし、舐めてみたかったかも♡」

衝撃を受けた。と同時に俺のちんこは、更にMAX状態になった。

有紀はそこで俺の性癖に確信を持った。

そして俺を喜ばせるために本当は思ってない言葉で俺を興奮の極限まで導いた。

有紀「俺くんが居なかったら、顔にかけられた精液はおまんこの中に出してもらってたかも」

その言葉で、俺は射精した。

有紀はこの時、握っているだけで、舐めてるわけでも手コキもしていない。

突然、俺のちんこが激しく脈を打ち出したので

俺の目を見つめていた視線をちんこへ移動した。

有紀「えっ!えっ?待って!ちょっ…んぐっ」

これ以上飛び散らないように有紀は射精中のちんこを奥まで咥えた。

敏感な状態でのさらなる刺激で気絶しそうなくらいの快感が襲う。

一度射精は収まったが、有紀は無言でお掃除フェラをしている。

いつもならすぐ精液を吐き出すのだが、今日はやけに念入りだ。

俺の勃起は収まらずMAX状態のままで、さっきの有紀の台詞を思い出し、おじさんたちに輪姦されてるシーンを想像した。

射精したばかりなのに、俺はまた三分も経たないうちに射精してしまった。

有紀「ん!!…………ん…んんんんー!」

さっきの精液も口に残っていて、さらにおかわりが来て、口の中がパンパンになってしまい、つい頭を押さえ付けてちんこを離せない有紀は、俺の太ももをベジベジ叩いている。

射精が収まったら俺は抑えてる手を離した。

有紀は急いで口からちんこを引き抜き、ティシュに吐き出した。

ププーーーッ!!

後ろの車からクラクションで、前の車が進んでいることに気付いて慌てて前進させた。

有紀「うへぇ…やっぱり変な味ぃ!もう少しで飲んじゃう所だったでしょ!!」

と有紀が俺の足をペチンと叩いて言った。

まさか連続射精するとは思わなかったようだ。

有紀「俺くんもしかして…私が他の人とえっちしてるの想像したの?」

俺はカミングアウトするなら今しかないと思い、寝取られ願望があって、でもそれは有紀を愛してるからこそ興奮できるから、別れたいとかそんなことではない。大事な有紀が他の人の性処理にされてるところが見たい。

包み隠さずすべて話した。

有紀「昔から?前の彼女さんの時もそうだったの?」

そう問う有紀に、俺は有紀が初めてで、きっかけとなった初外泊の時に、元カレと有紀がここでえっちしたのかと想像したときからだと答えた。

有紀「そっか…じゃあ私は特別なんだね♡でも、私は俺くん以外とはしたくないし、するつもりもないかな…ごめん。嫌いになっちゃう?」

そんな事あるはずがない。

確かに受け入れて、この性癖に付き合ってくれる方がいいに決まっているが、協力できないからと言って有紀を嫌いになるなんてあり得ない。

正直にそう伝えた。

有紀「隠し事しないでちゃんと言ってくれてありがとう!今は無理だけど…いつか受け入れられる日があるかも?♡」

とワンチャン今後あり得る可能性を残してくれた。

この話は、そこで終わって他の他愛もない話をしながら家路についた。

その夜は、多いにお互い燃え上がった。

中出し2発。

昼間の2発と併せて精液は全部有紀に搾り取られた。

この後、有紀の妊娠が発覚した。

この日以外も、中出しセックスはしょっちゅうだが、あの日の精子が受精したと俺はなんとなく思っている。

子供が産まれ、子育て育児に追われ、夢となった寝取られ願望を叶える暇もお願いできるチャンスもなく十数年…居酒屋で事故って嫁の裸を見せたら夢が叶って寝取られ願望を実現できた。

本編からずっと見てくれている方はご存知の最悪の出来事もありましたが、現在有紀は毎日笑顔で明るく過ごしています。

本編の後日談も需要があれば書きます。

結論から言うと有紀は、知らない人はあの出来事もあって無理。

俺の信頼できる友人、知り合いで俺も同席が絶対条件で寝取られプレイを許可してくれている。

以上で、過去談を終わります。

長文読んで頂きありがとうございました。

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