愛子ちゃんは、それに気付き「すいません、降ります」とみんなに声を掛ける感じで、壁から手を離しベッドの方を向きました。(想像の距離が違い過ぎるので、立ち止まって演技を続けてくれてます)
僕も「降ります」と言って、少女の後を気付かれない様に後をつける仕草をしました。(ここからは少し妄想でお願いします)
少女はイッせいかふらふらとした足取りで駅を後にしました。(僕は気付かれない様に後を付けます)
しばらく歩くと、少し狭い路地に入って行きました。(近道かな?)
僕も付いていくと途中良い感じの古いビルがありました。
扉を開けると明らかに空きビルです。
僕はイケると思い、相変わらずゆっくり歩く少女を小走りに追いかけました。
そして背後から少女の口を手で塞ぎ、(ここからはホントにやってます)無理やりビルの中に連れ込みました。(愛子ちゃんは上手にもごもごと言って演技してくれてます)
ここで少し素に戻り「ベッドに着いたら、手だけを縛る態でいくので、手は出さないで、脚はバタバタして良いから」と言うと、笑顔で返事してくれました。
ビルの一室に入るとそこにはベッドと短いロープがありました。(妄想です。すみません・・・)
ここで後ろの彼女が咄嗟にベッドにバスタオルを3枚敷いてくれました。(流石、気が利いてます)
僕は少女を結構強めにベッドに倒し、先ずはロープで手を縛る仕草をしました。(因みに彼女は少し離れたベッドの上にバスタオルを敷いてM字開脚で座り込み、いつでもオナニー出来る体勢を整えました)
少女は仰向け状態で「もう、ホントに止めてください!!大声出しますよ」「大声?出して良いよ、こんな密閉された場所、誰にも聞こえないから」とニヤニヤして言うと
「もう!!変態!!誰か助けて!!」と普通のボリュームで叫びました。(あまりの大声だと、廊下や隣部屋に聞こえますからね・・・これからは結構なボリュームと思ってください・・・)
僕は真っ裸になり、(元々なってますが)ギンギンに勃起したチンコを少女に見せ「どう?お父さん以外では初めて見るかな?」と言うと、ビックリして「いやぁ!!誰か助けてぇ!!」と叫びます。
「そんなに言うとおじさん悲しむじゃないか、チンチンってね、見た目はグロいけど舐めると結構美味しいんだよ、舐めてみる?」と言うと、これでもかって位、首を振って「イヤッ!!イヤァ!!」と叫びます。
「舐めるのは嫌いかな、じゃあおじさんが舐めてあげる」と少女の顔に近づき、唇を舐めまわしてやりました。
「イヤァ!!止めてぇ!!」と叫びます。僕は気にせず舐め続け、一通り舐め終わると「もう、ホントに止めてください・・・」半分鳴き声で言います。(愛子ちゃん上手)
僕は無視して「あぁやっぱり女子高生の味は絶品だ、今度は」と言って少女の指先を「美味しい×2」と舐めまわしました。(自分でも変態と思う位、ホントに愛子ちゃんに軽蔑されるかも、彼女は大丈夫かな←凄く羨ましそうに見てるし、今にもオナニー始める感じなので)
指を舐め終えると、大好きな脚に行きますが、行くまでに少女の腋や上半身をくんくんと匂い「女子高生の匂い、良いなぁ、これだけでおじさんのチンチン大きくなったままだよ」と言いますが、無言です。
そして足元まで行き、右足を持ち上げ、顔を脚の裏に擦り付け「あぁお嬢ちゃんの綺麗な脚、良いなぁ、舐めちゃお」とハイソックス越しにペロペロと舐めまわしました。
「もう!!気持ち悪い!!変態!!止めてぇ!!」と脚を顔に押し付けて罵ってきますが「もっと×2押し付けて!!気持ち良い!!」と叫びました。
そしてハイソックスを片方だけ脱がし「少し汚れてるかな、おじさんが綺麗にしてあげる」と脚の裏、指、指の間を舐めていき「お嬢ちゃん、美味しい×2、もっと押し付けて!!」と言うと「気持ち悪い!!」と言いながら押し付けてきます。(僕にとっては快感ですが・・・)
一通り舐め終えると、僕は膝をついて「お嬢ちゃんの綺麗な脚で摘まんで」と足指の親指と人差し指の間にチンコをねじ込みました。(脚が小さくて半分も入りませんが、手で抑えながら)
「何してるんですか!!止めてください!!」と脚に力を入れて外そうとします。
「あぁ!!そんなに力入れちゃうと、出ちゃうよ!!」と言うと、一瞬?状態になりました。
「お嬢ちゃん何も知らないんだね、ホントに生娘だなぁ、チンチンを扱くとここから白い液体が出るんだよ、精子だよ聞いたことあるでしょ?子供を産むのに必ず必要なもの、飲んでも美味しいんだよ、出して飲ませてあげよう」と言うと
「何言ってるんですか!!気持ち悪い、わぁ脚がヌルヌルしてきた!!止めてぇ!!」と相変わらず同じような事を叫んできます。
「まだ、出さないよ。後で出してあげるから楽しみにしてて」とニコニコして言うと、少し放心状態で無言です。
そして両脚のふくらはぎから膝、太もも、裏もも、内腿と丹念に舐めまわしました。
疲れたのか無言で強く抵抗しなくなりました。
そして股間は後で取っておき、胸を攻めます。
先ずは制服の上から優しく揉み「見かけによらず結構巨乳だよね、やっぱり若いから柔らかいなぁ」と言うと、半分べそをかきながら「もう・・・ホントに・・・」と言葉数も少なくなりました。
そして制服を胸の上まで捲り、お腹おへそと舐めまわしてブラの上から強めにおっぱいを揉みながら、胸の間を舐めまわしました。
「止めて・・・」と先程とは明らかに違うそして感じてる感じで言ってきました。
「あれ、さっきまでの抵抗は何だったの?もしかして気持ち良くなってきた?」と言うと、そこは頑として首を横に振ります。
そしてブラの上から起ってきた乳首を少し強く摘まむと「あぁ・・・」と明らかに感じて来てます。
僕は意地悪に言わず「じゃあ、ブラ外すね・・・」と優しく言うと「止めて・・・」と言いますが、背に手をまわしホックを外してブラを取りました。
すると綺麗なピンク色の乳首が拝めました。
「わぁ、やっぱりピンク色だ、誰の手も入ってないおっぱいを初めておじさんが触るんだね」と言うと、目をつむり、顔を背けて「止めて・・・恥ずかしい・・・」とやはりか細い声で言いました。
両乳首をこりこりさせると、息を荒くして感じてます。
そして優しく揉み、片方は優しく揉み、片方はゆっくりと舐めました。
少女は「あぁ・・・」と言うだけで抵抗もなく、明らかに感じてます。
そして両方の乳首を舐め終え、いよいよ下半身に行きます。
少女は力なく茫然としてます。
僕はゆっくりとスカートを捲りました。
そこには僕の大好きな純白の綿パンティが出てきました。(流石、僕が大好きな事知ってます)
僕は触りやすいように股を広げます。(ここで少し抵抗しましたが、相変わらず力が入っていません)
そして焦らすようにパンティの端をペロペロと舐めると、先程より明らかに感じてます。
僕が「あらぁ、思ったより濡れてるね、もう透けてて可愛い毛が見えてるよ」と言うと何も言いません。
そしてパンティ越しにマンコとクリを優しく弄ると「あぁ!!」と大きな声で喘ぎだしました。
「我慢しなくて良いんだよ、たくさん濡らしてね、おじさんがお掃除してあげるから」と言うと、まだ首を横に振ります。(中々手強いです)
そしておマンコを拝みます。
パンティを持ちゆっくりと脱がそうとしましたが、「いやっ!!止めて!!」と流石に抵抗してきました。
僕は力ない両脚を簡単に落ち着かせ、パンティを脱がすことに成功しました。
脱がすと少女は素早く股を閉じマンコを見せない様にしました。
取り敢えず僕の狙いはパンティだったので、問題ないです。
僕はパンティを裏返しにして「ほら、何だかんだ濡れてるよ、ほらここなんか」と少女に見せますが、顔を横に背けて見てくれません。
僕は「じゃあ、奇麗にしてあげるね」とマンコ部分にたくさん付いた愛液を音たてて舐めました。
すると「もう、恥ずかしい!!変態!!止めて!!」と罵ってきますが「お嬢ちゃんのエキス美味しいよ、少しおしっこも混ざって、最高のごちそうだよ!!」と言うと目を閉じて首を横に振ります。
そして僕は少女の顔近くまで近寄り、ギンギンになったチンコを近くまで寄せて「お嬢ちゃんのパンティ舐めただけで更に大きくなったよ、良いもの見せてあげる」と少女のパンティをチンコに巻き付け、
扱き始めると「もう!!変態!!履けないよぉ!!」「お嬢ちゃんの愛液でチンコ扱くと気持ち良いよぉ、おじさんのザーメンがたくさん付いたパンティ履いて帰ってね」とニタニタして言うと、相変わらず目を背けます。
そして改めて足元に行き、少女の両ひざに手をかけ、ゆっくりと股を広げました。
勿論抵抗はありましたが、力なく手の力でこじ開けました。
やっと綺麗なマンコを拝めました。(こんなシチュエーションなので、新鮮味があり、より興奮します)「綺麗なおマンコだね、毛も綺麗だし、おじさん興奮するよ」と言うと、抵抗が段々と無くなっていき無言です。
そして顔を近づけ、空気を吹きかけるとビクンと反応しました。
「吹きかけただけなのに・・・かなり敏感だね」と言いましたが、相変わらず無言です。
そして次の行動を察知したのか、股を閉じようとしてきました。それでも僕は両手で抑えつつ、マン毛を口に含み吸う様に舐めました。(ホントは手で弄りたかったのですが・・・)
少女は「イヤァー!!止めてぇ!!」と反抗します。
「お嬢ちゃんのエロい汁がたっぷり付いた毛、美味しいよ」とお構いなしに言って、今度はいよいよマンコを舐め始めました。
マンコを一舐めすると「ホントに×2そこだけは止めてください!!」とかなりの勢いで拒否ってきます。(何度も言いますが、愛子ちゃん演技が上手・・・)
そしてクリを一舐めすると「はぁん・・・」と力の無い声で喘ぎました。
続けて舐めていると段々と抵抗してた力が弱まってきたので、試しに手を離すと股を開いたままになったので、両手でマンコを広げ、クリとマンコを強めに舐めると「はぁはぁ・・・」と息遣いが荒くなってきました。
「あらぁ、身体は正直だね、気持ち良いんだ?」と言いますが、また無言になりました。
そしてクリを舐めながら、中指をゆっくりとマンコに入れると「ダメ!!入れないで!!」と抵抗してきましたが、股は閉じません。
僕はピストンを速めると「ホントにダメ!!変になっちゃう!!」と叫びながらイッちゃったみたいです。
少女はそのままの態勢で放心状態です。
「どうだった?1人でするより気持ち良かったでしょ?オナニーはしたことあるよね?」と聞くと、少し間を開け小さく頷きました。
「やっと素直になってくれたね」とマンコを優しく触りながら言うと、全身をビクつかせてます。
ここで「お嬢ちゃんだけ気持ち良くなってズルいなぁ、おじさんも気持ち良くして」と少女の顔近くに行き、勃起したチンコを見せました。
すると嫌がる様に顔を背けたので「おじさんのチンコ舐めてよぉ・・・結構美味しいから」と言っても首を横に振り拒否してます。(そりゃそうでしょうね)
僕は少女の上で馬乗りになり「ほらぁ大きいでしょ、舐めてよぉ・・・」と言うと「もう!!退いて!!汚い!!」と罵り、顔を背けた状態です。そこで少女の後頭部を持ち、無理やりチンコの方に向けました。
すると脚をバタバタさせ、拒否ってきます。
「ほら・・・口を開けて」と言っても、真一文字に閉じてるので、僕は鼻を塞ぎ、息が出来ない状態にすると、口をパっと開きました。
僕は空かさずチンコを持って、少女の口にねじ込みました。
するとかなりの勢いで嫌がり、チンコを甘噛みしました。(ホントに噛むと痛いので、愛子ちゃんは考慮してくれました)
僕は、一旦、チンコを出してから、少女の頬を持ち「痛いじゃないかぁ、お互い気持ち良くなろうよ」と言うと無言で睨んできます。
僕は「噛んだお仕置きだよ」と少し開いた隙間を狙い、ねじ込みました。(今度は喉奥まで突っ込みました)
すると脚をバタバタさせもがいてます。
僕は態勢が悪いので、少女の顔の上に寝そべる様にしてチンコを強めに出し入れすると、苦しそうにもごもごしてます。
「ほら!!美味しいだろ!!たくさん味わって、おじさんも気持ち良くして」と言いますが、それどころでは無いようです。
一通り味合わせて、チンコをゆっくりと抜き、目の前に行き「ごめんね、苦しい思いさせて・・・けどこうしないと舐めてくれないよね」と言いますが、涙目になって放心状態です。
「あぁ、愛おしい表情だね」と無理やりキスをしました。(勿論口は閉ざしてます)
そして口を開けさせようと、マンコを強めに弄ると、口を開けて喘ぎだしました。
その隙を狙い、舌を入れ無理やりキスを続けます。(悶絶してボロボロです)
一通りマンコを弄ると、びしょ濡れになった指を見せて、「さっきよりもかなり濡れてるよ、感じてくれて嬉しいよ」と気持ち悪い感じで指を舐めまわしましたが、無言でこちらをチラッと見ましたが、放心状態です。(少しやり過ぎたかな・・・)
少し間を開けて「今度で終わりだから、気持ち良くなろうね」と僕は足元に行き、脚を広げました。(今のところ抵抗は無いです)
そしてチンコをクリに擦り付けると、ハッとして「やだぁ!!それだけは止めてください!!ホントに×2!!」と脚をバタつかせ拒否しだしました。
僕は「今からやること分かったんだね、その通りだよ」と脚を抑えながら、ゆっくりと挿入しました。(もちろん生で)
すると「もう!!ホントに止めてください!!」と叫びます。
僕は無視して「はぁ、締まりが良いねぇ、やっぱり処女のマンコは最高なんだね、おじさん早くイッちゃいそうだよ!!」と手を離してゆっくりとピストンを開始しました。(膝をドンドンと当てて抵抗しますが、もう何ともないです)
「あぁ!!あぁ!!痛い!!」と涙声で叫びます。(解っているでしょうが、ホントは気持ち良いと思います)
僕は「初めての相手がおじさんだよ!!まだまだ楽しもう!!」と無視して出し入れします。
すると段々と喘ぎ声だけになってきました。
「あれっもしかして感じてるの?」と意地悪に聞くと、喘ぎながらも「そんなこと無いです!!止めてください!!」とまだまだ抵抗してきます。
ここで、顔を近づけ「愛子ちゃん、ここから手を自由に動かして良いから、僕を叩いたりして抵抗して」と言うと、喘ぎながら頷きました。
僕は出し入れしながら、無理やりキスをすると、背中をどんどん叩き抵抗してきます。
キスをしながら「もっと×2嫌がって!!その方がおじさん興奮しちゃう!!」と言うと「やだぁ!!」と脚にも力を入れてきました。
「脚に力入れたら抜けなくなったよ、おじさん嬉しい!!」とピストンを速めていきました。
すると喘ぎ声も大きくなっていき(かなりの声量で隣部屋にも聞こえてるんじゃないかって位)そしてフィニッシュです。
「おじさんもう我慢できない!!このまま出して良いよね!!おじさんの子供産んで!!」と言うと、ハッとして「止めて×2!!中に出さないで!!」と全身を動かし拒絶してきましたが「そんなに動くと出ちゃう!!出ちゃうよー!!」と大量に中に出してしまいました。(予想通り大量に)
すると少女の第一声は「熱い×2!!」と涙声で叫び、泣き出しました。(もちろんウソ泣きです)
僕はゆっくりとピストンして出るだけ中に出して、チンコを抜くと血が大量に出てきました。(勿論、出てませんが想像してください)
少女は手で顔を覆い泣き叫んでます。
「お嬢ちゃん、気持ち良かったでしょ、ほらおじさんのザーメンとお嬢ちゃんの愛液が混ざったチンコなめて」とチンコを口にねじ込みました。僕はフェラさせながら「愛子ちゃん、ありがとう、もう演技は良いよ」と言うと、
少し頷き、解放されたかのように自分から進んでチンコを舐めまわしました。(長々と申し訳ないです。演技はここで終わりです)
続く「」#ブルー