取り敢えず、そのまま休ませ、少しして愛子ちゃんと2人して彼女を立たせ、全部の服を脱がせてからソファーに座らせました。(床の掃除もして)
しばらくして彼女にお茶を飲ませると、復活して「あぁ!!気持ち良かったぁ」と言ってくれました。(結構激しめだったので安心しました)
僕が「ごめんね、つい興奮しちゃって・・・」と言うと、親指を立てて「スゴく×2気持ち良かったよ、やっぱり強引な感じがたまらない」と久しぶり?にドM発言が出ました。
愛子ちゃんが「お姉ちゃん大丈夫?まだ肩で息してるよ」「大丈夫×2身体は疲れたけど、気持ちはスゴく幸福感だよ」「よかったぁ・・・」「さっ!!私はリハーサルみたいなものだから、愛子ちゃん出来るかな?お兄ちゃんが大好きな服装だから更に興奮して激しくなるよ」と言うと、
愛子ちゃんは僕を見て「うん!!大丈夫だよ、2人のプレイ見てたら高ぶってきてかなり濡れてるよ、だからお兄ちゃん激しく攻めてね」と笑顔で言ってきました。(聞いただけでチンコが復活していきます)
彼女が回復するのを待ち、本番?です。
ここで彼女は真っ裸のままでソファーにバスタオルを敷き、見学するそうです。
愛子ちゃんは少し緊張気味ですが、彼女と同じように壁に手をついて少し下を向きました。
僕は彼女と目を合わせ、お互い頷いてから、愛子ちゃんの背後に行きました。
ここで一旦屈み、下から愛子ちゃんに話しかけました。
「どう?緊張する?」「うん・・・少しね・・・」「そんな感じ嬉しいなぁ、虐めがいがあるよ」「私どうしたら良い?」「先ずはお姉ちゃんと一緒で痴漢するから恥ずかしそうに嫌がって、それで無理やり手を引っ張ってベッドまで連れてくね、それでも嫌がってて」「お姉ちゃんと違うね」
「だって、お姉ちゃんが痴漢からの強制中出しって言ってたでしょ」と言うと僕は彼女を見て確認したところ、無言で親指を立てました。
「ベッドに行ったら、強姦みたいに襲うよ、その時は結構興奮してるから激しくなるよ、良い?」「うん・・・」「確認だけど、ホントに中に出して良いの?」「うん・・・お願い、たくさん出して・・・」
「僕の好きなシチュエーションだからかなり出ると思うよ、さっきお姉ちゃんにしゃぶらせたけど途中で終わったからね」と言うと笑顔で頷きました。
僕は焦らすように「もう愛子ちゃんとの会話だけでこんなになっちゃったよ」とチンコを見せると「わぁ!!美味しそう」と大胆な事を言ってきました。
僕が「ねっ!!後で口の中にねじ込んであげるから楽しみにね」「うん!!」「そんなに欲しそうだから、舐めさせてあげる」と我慢汁を指で取り、口元に持って行くと、舌でペロっと舐め「美味しい・・・」とまるでフェラするように指を舐めました。
僕が「そんなに欲しいの?」「うん・・・今すぐにでも・・・」「まだお預けね」と言うと、素直に頷きました。
まだまだプレイには入らず、愛子ちゃんの全身を楽しくことにしました。
僕は四つん這いになり、愛子ちゃんのつま先を嗅いで「あぁ良い臭いだぁ、美味しそう。この靴下舐めたいなぁ」と独り言の様に言うと「お兄ちゃん変態だよぉ」と言うので「ごめんね、もう少し楽しませて、触ったりはしないから」と言うと上から仕方ないなぁって感じで見てます。
引続き独り言の様に「それにこの脚、白くて綺麗だし美味しそう、ふくらはぎも最高だ、次に」と下からスカートの中を覗くように見て「あぁ太ももも美味しそうだなぁ、特に大好きな内腿、かぶりつきたくなるね、パンティは暗くて見えないなぁ、
どんなの履いてるんだろ?」と言ったところで「スカート捲ろうか?」と言ってきましたが、そのままでと言って拒否しました。
次は上半身です。僕は立ち上がり「次は手だ、白くて綺麗な手、この手でチンコ扱いて貰ったら直ぐにイッちゃいそうだ、次に胸だ。制服着てても分かる位、大きいなぁ、柔らかそうだ、舐めまわしたいなぁ、乳首はピンクかなぁ。首から上は後で楽しもう」と言ったところで
「お兄ちゃん・・・もう我慢出来ないよぉ、かなり濡れてるよぉ」と悲し気に言ってきました。
「ごめん×2、結構楽しんだから終わるよ」と言ったところで、ふと彼女を見てみると、羨ましそうな表情でこっちを見て、オナニーしてました。
僕は苦笑いして、いよいよ開始しようとしたところで、彼女が急に「あっ!!ダメ!!イッちゃう!!」と叫びました。
2人共ビックリして振り返ると、おしっこをシャワーの様に出して1人でイッちゃったみたいです。
僕たちは唖然として見てると「邪魔してごめんなさい・・・私が言われてると想像してたら、手がついつい伸びて・・・」と申し訳なく言うので、
僕が「こっちこそごめんね・・・変態スイッチが入ってしまって・・・」「良いの×2、けど今みたいな事、私にもして・・・触られないのにイキそうだよ、ねっ!!愛子ちゃん」「うん・・・私かなり濡れてるよ・・・」「そうだよね、ごめん×2、始めて×2」と言うので、
僕が「おしっこそのままで良いよ、また出ちゃいそうだからね」「うん、今股間がおかしい事になってるから直ぐ出ちゃいそう、だから、またイッちゃったらごめんね」と言うので、僕たちはOKを出しました。
そして、愛子ちゃんは配置に着き、僕も背後に立ってプレイの開始です。(改めて満員電車内と想像してください)愛子ちゃんのスカートは膝まであるので、先ずはスカートを掃う様に触りました。
気付いてないです。
今度はお尻附近を同じように掃うと、少しピクッとしましたが、気にしてないようです。
次に手の甲でお尻に当たるように掃いました。
同じように気にしてないです。
次は掌に変えて、強めにお尻を触りました。(高速で流すように)
ここで異変に気付き、周りを見渡しました。(僕は素知らぬ振りして立ってます)
今度はゆっくりとお尻を撫でると、また周りを見渡して俯きました。
まだ突っ込めるなと思い、今度はお尻を撫でるように触りました。
すると犯人は僕と気付いたのか、振り返り無言で「止めてください」と言ってきました。(口の動きで解りました)
それでも再度、お尻を撫でまわすと、今度は擦れた声で「止めてください、大声出しますよ」と言ってきました。
ここで少し躊躇して間が開きましたが、改めてお尻を触ると今度は手で掃い除けようとしました。
僕はもう片方の手で掃い除けることに成功し、撫でまわし続けました。
それでももう片方の手で掃い除けながら身体を動かし反抗してますが、満員なので力が入らず、身体も思う様に動かせないようです。僕はここで初めて声を掛けました。
「お嬢ちゃん、柔らかいお尻してるし、脚も綺麗だね、足元見ただけで解るよ」「そんなこと無いです。止めてください・・・」「この柔らかそうな脚・・・」と言って、背後からスカートを少し捲り、太ももを摩りました。
すると一瞬ピクッとして「もう、止めてください・・・ホントに声出しますよ」と擦れた声で言いましたが、僕は摩り続け「あぁ、見た目通りすべすべだし、美味しそう・・・」と伝えました。
少女は後ろに手をまわしスカートを戻そうとしますが、やはり力が入らないので、堪能できます。
そして更に捲って今度はパンティ越しにお尻を触りました。
「やっぱりお尻も柔らかいね、肌触りからすると綿パンティかな?おじさん大好きなんだよなぁ」と言うと、抵抗しながら「もう変態!!お願いだから止めてください」と小声で言いました。
僕は「そんなに手動かしたら、周りに気付かれちゃうよ」と言うと抵抗する手の動きを少し遅くしました。
少女の顔を覗くと悲し気な表情で俯いてます。(少し可哀想だなと思いましたが、止められません)
一通り摩り、次に制服の上着を少し捲り、お腹を摩りました。(制服の下は何も着てないので案外楽です)
「お腹もすべすべだね、若いのは良いなぁ・・・」と言っても、無言で抵抗もあまりしなくなってきました。(もう諦めたのか、結構イケると確信しました)
僕は少女の背中に密着する位の位置に立ち、両手でお腹を摩りました。
そして「お嬢ちゃん解るかな?おじさんのアソコが起っててスカートに密着してるよ」と言っても無言で首を横に振るだけです。
そしてスカート越しですが、チンコをお尻に密着させました。
すると流石に反抗してお尻を動かしますが、逆にチンコを刺激してるので「お嬢ちゃんありがとう、動かしてくれるから、おじさんのチンコが喜んでるよ」(ホントは真っ裸ですが、ズボンを履いてると仮定してください・・・)と言うと、少しビックリしてお尻を動かすのを止めました。
僕は密着したままで、両手を腋まで伸ばしました。
すると汗をびっしょりかいてたので「わぁ、お嬢ちゃん汗かいてるよ、もしかして興奮してきた?」と言うけど無言で拒否するだけです。
僕は変態ちっくに「汗美味しそうだ、舐めちゃお」と両手を出し、少女に見せるように指を舐めまわしました。
少女は1度こちらを見ましたが、軽蔑する表情で顔を背けました。
「女子高生の汗舐めれるなんて夢のようだよ、少ししょっぱくて美味しいよ」と言って舐め終わり、改めて制服の中に手を入れようとしたところで、後ろで見ていた彼女が突然「あっ!!見てぇ!!またイッちゃうぅ!!」と叫びました。僕たちはハッとして振り返ると、また噴水の様におしっこをしながらイッちゃったみたいです。(それも腰を起こしガクガクしながら・・・)
彼女は「ごめぇん、またイッちゃった・・・今日の私おかしいね・・・さっ!!続けて」と苦笑いです。
僕たちは目を合わせ互いに苦笑いしてプレイに戻りました。
僕は制服の中に両手を入れ、ブラの下を人差し指で撫でるように触ると、少し吐息を発しました。
「あら、少し感じてきたかな?凄く汗かいてるね」と言うと、やはり無言で首を横に振ります。
そしていよいよ胸を触ります。
ゆっくりとブラ越しに掌で触りました。
少女はビックリして「いや・・・」と拒否しましたが、手は出しません。
そしてゆっくりと揉み始めます。
ブラは柔らかめでおっぱいの感触が伝わり興奮します。
少女は壁(吊革)に両手を付き、俯いて感じ出しました。「もう反抗しなくなったね、言葉では嫌がってても身体は正直だね」「そんなことないです。止めてください・・・」「けど、乳首起って来てるよ、ブラしてても解る位に」「そんなの嘘です。止めてください・・・」「じゃあこれは我慢出来るかな?」と、
両手人差し指で乳首をさらりと流すように弄りました。(ゆっくり数回)
すると、口を抑えて微かに喘いできました。
僕が「声出したら周りにバレちゃうよ」と言うともがきながら耐えてます。
今度はブラを無理やり下げ、オッパイを直接触れるようにして(少し窮屈ですが、人差し指で乳首をコリコリしました。少女は頭を上下させ、我慢しながらも感じています。
「乳首結構起ってるじゃん、見かけによらずエロいんだね」と言うと、悶絶しながらもまだ拒否ってきます。
一通り乳首を弄り、ブラを戻してやりました。
ここで少し素に戻り「愛子ちゃん、今からすることが終わったら、肩を叩くから、駅に到着した態でゆっくりとベッドに行って、そしたら僕追いかけるから、ベッドは空きビルの一室かなんかの態でよろしく、それと愛子ちゃんはバージンの態でお願い、最後にレイプだから最後まで抵抗してね」と言うと、
笑顔で頷き「お兄ちゃんの言葉攻め、エロいね、もう濡れまくってるよ」と応じてくれました。
ふと彼女をみると、またオナニーしてます。(もう何回イクのやら・・・)
そしていよいよ下半身を攻めていきます。
先ずスカートの下から内腿を優しく撫でまわしました。
少女は壁に両手を付き我慢してます。
内腿は股間に向かうにつれ汗を沢山かいていて、一通り摩って少女に「お嬢ちゃん、こんなに濡れてるよ、そんなに暑くもないのに不思議だね」とまた音をたて掌を舐めまわしました。
少女はチラッとこちらを見ましたが、恥ずかしいのか直ぐに眼を反らしました。
改めてスカートの中に手を入れ、今度は片方の指2本だけで股下のパンティの端を撫でるように数回折り返しました。少女は我慢しながらも全身で感じて来てます。(少しパンティに指が当たりましたが、かなり湿ってます)
僕はまた少女に見せながら指を舐め「あれ、今度は汗だけじゃなく、少し粘り気もあるなぁ、味も美味しくなってるよ」と意地悪に言うと、目をつむって顔を赤らめ恥ずかしがってます。
僕はふと思い「お嬢ちゃん、もしかしてエッチしたことない?」と言うと俯いた顔を背けました。
「やっぱりそうなんだ、じゃあこうして男の人に触られるのも初めてなんだ?」と聞くと、今度は小さく頷きました。
「お嬢ちゃんの初めてがおじさんで嬉しいなぁ」と言うと「もう・・・ホントに止めてください・・・」と改めてですが、力の無い声で言いました。(ホントに嫌なんでしょうね・・・)
ですがここまで来たら止められないです。
僕が「でも言う事とは違くてパンティが湿ってるよ」と今度はパンティ越しにクリからお尻の割れ目までをサラッと流しました。
すると口を抑えながら悶絶するように全身で感じました。
「ほらぁ気持ち良いんでしょ、それにこんなに濡らしてておじさん嬉しいよ」と言うと無言で首を振るだけです。
今度はクリを中心に強めに撫でると、もごもごと喘ぎながら首を上下にして感じてます。
「またぁそんなに声出したり動いたりしたらバレちゃうよ?」と言っても我慢出来ない感じです。
そしてパンティの中に手を入れようとしたら、察したのか、手を出し抵抗しました。
しかし力弱く、直ぐに掃うと抵抗しなくなりました。
そして先ずはパンティのマンコ部分に手を伸ばし、少女の愛液をすくい取りだし、少女に見せるとびっくりしてます。
僕が「お嬢ちゃんのだよ、舐めてみる?」と言うと堅く首を振られました。
「えぇ、こんなに美味しいのに」と指を舐めまわすと「変態、止めて・・・」と言われましたが、僕は軽蔑されるのが楽しみになり、今度はいよいよ直接触ろうと、パンティに手を入れマンコとクリを弄り始めました。
少女は今までの中で最高に悶絶し、腰をくねくねと動かしだしました。
「お嬢ちゃんのおマンコ、ぐちょぐちょだよ、滑りが良いから気持ち良いよね、それにクリが勃起してきてるよ、触られて嬉しいんだね」と言いますが、反応なく悶絶と動かすのを続けてます。
そしてマンコの中に指をゆっくり入れかき混ぜると、頭を上下させ全身で感じてます。
もう片方の手で制服の中に手を入れ、ブラ越しで乳首をこりこりと摘まむと、立っていられない位感じてます。
「ほらぁだからバレるってぇ、けど仕方ないかぁ、乳首も起ってるし、クリも勃起するほど感じてるもんね」と言うと、まだ抵抗して首を横に振ります。
「じゃあこれはどうかな?」とパンティの前後を持ち食い込ませて結構強めに前後し擦りました。
少女は口を塞いでても、声が漏れる程、喘ぎました。
僕が「ほらぁ周りが気付きだしたよ」と言うと、ハッとして平静を保とうとしますが、僕がまだ弄りまくっているので、全身で感じ続けてます。
そして間を置かずに小声で「イッちゃう・・・」と言って、その場に座り込みました。
僕は咄嗟に普通の声量で「大丈夫ですか?」と声を掛け、少女を助ける振りをしました。
少女も察して「ありがとうございます。大丈夫です。少し貧血気味なので・・・」と演技してくれました。
少女が立ち上がると、僕は肩をポンポンと叩きました。(電車痴漢プレイは終わりです)
続く「」#ブルー