少し間を置いてると、チンコが少し萎えてきてオシッコがしたくなったので(ビールを飲んだのでトイレが近いです)「オシッコ行こうかなぁ」と素知らぬ振りで言うと、2人して「飲みたいぃ!!」と当たり前かの様に言ってきました。
僕がもちろんOKを出すと2人顔を見合わせて笑顔です。(普通考えたら相当な変態ですけどね・・・)
ここで3人共真っ裸になり、浴室に行きました。(浴室は結構広く3人入っても楽々です)
2人は入る早々僕の前に中腰になり口を開けて「早く頂戴!!」と懇願してきます。
僕はここで「折角裸になってるから頭からかけてやろうか」と言うと、愛子ちゃんは少しビックリしたけど、彼女は「うん!!お願い!!」と流石ベテランです(笑)続けて愛子ちゃんにもお願いしてきました。
2人共少し頭を屈み、僕が2人交互にオシッコをかけ出すと、彼女が「わぁ!!凄い出てる」と嬉しそうに言ってきます。
愛子ちゃんは無言で受け止めてくれます。
僕は一旦止めて「今度は飲ませてやるから、上向いて口開けろ!!」と言うと2人共顔を上げ、口を開けました。
僕は口ではなく顔を目掛けて交互にかけてやると、少し苦しそうですが、何だか幸せそうです。
かけ終わると、2人は口に入ったオシッコを音たてて飲み込み、お互いの顔を舐め合って味わい、ごちそうさまと御礼を言ってくれました。
ここで彼女が「今度は私の番だよ、オシッコが付いてるから舐めるね」と少し萎んだチンコを舐めてきました。
結構音をたて激しく舐めてくるので、直ぐに勃起してくると「わぁ!!まだ元気だね、入れて欲しくなっちゃう」と愛子ちゃんに向かって言うと「お兄ちゃん、入れてぇ」と言ったので、彼女が「今度は私の番だよ!!」とまるで子供のおもちゃの取り合いの様です。
彼女が「けど、後に取っておこう、時間置いた方が出る量も多いかも」とチンコに向かって言ってます。(バカですね・・・)
ここで彼女が「今度はお兄ちゃんを虐めちゃおうか?」と言うと、愛子ちゃんは「何するの?」と聞いてきましたが答えずに僕に向かって「ここで仰向けになって」と浴室で仰向けにさせられました。
すると彼女は僕の顔にマンコを近づけ(顔面騎乗位状態)「今度は飲みなさい」とオシッコをしてきました。
僕は口を開けて溢れんばかりに入れると今度は顔にまでかけられ「ほらっ!!私の美味しいオシッコ味わいなさい!!」と罵ってきます。
ようやく終わり、オシッコを飲み込むと「何してんの!!マンコ掃除しなさい!!」と言って来たので、クリを含めて舌で舐めると結構感じてます。
舐め終えると「愛子ちゃん同じことやってみて」と言うと「私に出来るかなぁ」と言うので、僕は「早く飲ませてください」と言うと「ほら、お兄ちゃんも言ってるからやってあげて」と言うと「うん・・・」と言って同じように僕の顔の前に跨りました。
けど躊躇してるのか中々出て来ません。
ここで僕は刺激を与えようとクリを舌で舐めると「気持ち良い・・・出そうだよ」「早く欲しいです!!」と言うと少しずつ出てきました。
少しなので僕は愛子ちゃんの腰を持ち無理やり、口にマンコを当て直接口の中に出すようにしました。
愛子ちゃんは感じながらもオシッコを少しずつ出してきます。
ここで彼女が「わぁ、オシッコ飲んで勃起してるよ、この変態!!」と罵ってきます。
オシッコを出し終えると、愛子ちゃんは言い慣れない感じで「お掃除して」と言って来たので同じように舐めてあげると、大きな声で喘いできます。
舐め終えると彼女が「ほら見てこんなに勃起してるよ」と愛子ちゃんに声を掛けると「はぁ舐めたいよぉ」と言うと「良いよ、けど激しくしたら出ちゃいそうだから、優しくしてあげて、私はまた虐めるから」と彼女はまた僕の顔に跨り、激しく顔面騎乗してきました。
愛子ちゃんは優しくフェラしてきました。
僕は彼女の腰を持ち、激しく舐めまわすとかなり感じて、最後は「ダメ!!イッちゃう!!」とオシッコを出しながらイッちゃいました。(3人共オシッコまみれです・・・)
愛子ちゃんはというと黙々と丁寧にフェラし続けてます。
ここで彼女が肩を叩き「その辺で止めておこう、後に取っといた方が良いよ」と言うと「そうだよね、ここは我慢だ」と残念そうに言い止めました。
そして彼女が落ち着いたところで「愛子ちゃん、髪の毛洗いっこしよう」と互いに髪の毛を洗いました。
僕は2人して洗ってくれると言うので少し待ちました。
2人共洗い終えると、2人して僕の髪の毛を洗ってくれて終わると、次に2人の身体を僕が洗うことになりました。
先ずは彼女からで普通に背中を洗うと立ち上がり「今度は前洗って、背後から」と言うので彼女の言う通りに洗い始めました。
彼女に両手を挙げさせ、腋からお腹を洗い、次に胸をエロい感じで洗ってやると、やはり感じ始めました。僕が「洗ってるだけなのにどうしたの?」と聞くと「だってぇそんな感じでされたら感じちゃうぅ!!」と喘いでます。
「じゃあここは?」とマンコとお尻の穴を同時に攻めると「はぁん!!気持ち良い!!もっと洗って!!」と更に感じてきます。
ここで愛子ちゃんが「お姉ちゃんばかりズルいぃ!!私も洗ってぇ!!」と僕の横に立ち彼女と同じ格好になりました。
僕は同じように背後から胸を洗い、次にマンコとお尻の穴を洗ってやると「凄く気持ち良いよぉ!!まだまだ強く洗ってぇ!!」と彼女に負けず劣らず喘いできます。
彼女はというとチンコを優しくシゴきながら、僕の乳首を舐め出しました。
そして僕が「もう!!2人共我慢出来ないなぁ!!一緒にしてあげるから四つん這いになって」と言うと2人並んでその場で四つん這いになり、弄りやすいようにお尻を少し上げてくれました。
僕は同時にマンコに指を突っ込み、弄ってやると2人共大きな声で喘いでます。(結構難しいです・・・)
僕が意地悪に「どっちが先にイクかな?ご褒美に後にイッた方から先に中に出してあげる。先の方がたくさん出るかもよ」と言うと、2人共何だかマンコに力が入った様な気がします。
けど2人は喘ぎ続け、彼女から「もう我慢出来ない!!イッちゃうぅ!!」と叫びイッちゃいました。(愛子ちゃんはまだ我慢してるっぽいです)
僕は彼女のマンコから指を出し、その指で愛子ちゃんのアナルを軽く弄ると「どっちもダメぇ!!イッちゃうぅ!!」とこちらは潮を噴きながらイッちゃいました。
2人共そのままの態勢で全身を使って息をして、意地悪にクリを撫でてやると同時にピクンとなります。
そしてその体勢でシャワーをかけて洗い流しました。(アナルとマンコの中も洗うとその都度ピクン×2として面白いです)
僕は自分で身体を洗い終えたところで、2人共落ち着いたようで、とりあえずその場に座り、彼女が「愛子ちゃん気持ち良かったね」「うん!!凄く気持ち良かったぁ」と2人して僕に御礼を言ってきました。
そして彼女が「そう言えば、私負けちゃったね・・・ズルいよぉお兄ちゃんに弄ってもらうと直ぐにイッちゃう身体になってるから・・・」「お姉ちゃん、ホントに私からで良いの?」
「仕方ないもん、負けちゃったから譲るよ」「ホントにぃ!!ありがとう!!」「お兄ちゃんに沢山出して貰ってね、初中出しだね」「うん!!お兄ちゃんたくさん出してね」と言う会話だけで勃起してしまい、2人に笑われました(笑)
続く「」#ブルー