野外露出等変態体験談-42

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ここで彼女が「貴方はそのままの状態で座ってて、チンコ触ったらダメよ」と言われたので従い待ってると2人して洗面所に行きました。(たぶんコート脱いで見せてくれるんでしょうけど)

僕が待っていると2人の会話が聞こえてきます。「わぁ愛子ちゃんイヤらしい」「けど少し恥ずかしいなぁ、お姉ちゃんもイヤらしいよ」「この格好見るとお兄ちゃん絶対に興奮するよ」「そうだね、恥ずかしいけどお兄ちゃんだから大丈夫だよ」「愛子ちゃん準備OKだね」

「うん!!」(やっと出て来てくれるみたいです。会話だけでも勃起しちゃってます)すると彼女が顔だけ出して僕の様子を伺い「愛子ちゃん見て凄いよ!!」「ホントだ!!凄く起ってるよ!!」

「ねぇ、私たちの格好、想像して興奮してるんだよ、きっと!!」「そうみたいね、お兄ちゃんイヤらしい」と言って僕に向かって含み笑いをしました。

僕がまだですかぁと言うと、2人してお待たせ!!と言って、先ず彼女から出てきました。

何と全身網タイツで参上です。(色は白で胸は穴が開いており、おっぱい丸出しです)

僕が呆気にとられてると「どうセクシー?穴空いてるの胸だけじゃないよ」と立ったまま股を広げ股間を見せました。

すると股間部分も開いてます。(大事な所が開いている状態です)

僕が「凄いね!!買ったの?」「うん!!普通のやつは持ってたけど穴開きは持ってなかったから買っちゃった、どう?」「うん、良いねぇ興奮するよ」と言うと彼女は僕に背を向けて少し屈み股を広げて「ほらお尻の方まで空いてるんだよ、だから触りやすいでしょ、たくさんイジメてね」とお尻の穴を僕に見せて言いました。

僕は咄嗟に立ち上がり「愛子ちゃん!!」と呼ぶと顔だけ出して来たので「ごめん、お姉ちゃんが誘惑してくるから少し触って良い?」と聞くと「仕方ないなぁ少しだけだよ、けど私もお願いね」と承諾してくれました。

僕は彼女の背後まで行き「お前のせいで愛子ちゃんに待ってもらってるぞ、愛子ちゃんに謝って」「愛子ちゃんごめんなさい・・・私が誘惑しちゃったから・・・」「うん大丈夫だよ、私ここで見てるから触ってもらって」と話しました。

そして僕が「じゃそのまま、そこで四つん這いになってお尻を僕に向けて、愛子ちゃんを見てて」と指示すると、言う通りにしてくれて僕に見えやすいようにお尻を少し上げてくれました。

僕が「どうして欲しいのかな?」「虐めてください・・・」「何処をどうやって?」「貴方の好きなようにもてあそんで・・・」「ほら愛子ちゃん見て、羨ましそうに見てるよ」

「ホントだ・・・ごめんね、私だけ」と言ったところで僕は腰から背中を人差し指でサッと流しました。

すると全身をビクつかせて且つ顔を上に向けて喘ぎました。

僕が「あらあら背中触っただけなのに、そんなに感じるんだ。じゃあこれは」とお尻を摩ってやると、更に大きな声で喘ぎました。

ここで愛子ちゃんが「お姉ちゃん!!もう良いでしょ、私もそっちに行きたいよぉ」「ごめんね、もう少しお願い」と言って来たので、次は背後から四つん這いで垂れさがったおっぱいを優しく揉んであげると「はぁおっぱい気持ち良い・・・もっと激しくしてぇ」と言って来たので、

両手で結構強めに揉みだすと「あぁ気持ち良いよぉ・・・」と全身で感じてます。

今度は丸見えしてるお尻の穴をくすぐるように人差し指でなでると、まだまだ大声で喘ぎます。

ふとマンコに目をやると、太ももに垂れる位びっしょり濡れてます。

僕は引き続きお尻の穴をいじりながら、愛子ちゃんに「お姉ちゃん、まだおっぱいなんかを触っただけなのにアソコがびしょびしょだよ、エロいねぇ」「わぁ良いなぁ、お姉ちゃんの表情エロいもん」「愛子ちゃん意地悪言わないでぇ、私今凄い敏感だから何処を触って貰っても感じちゃんの」と喘ぎながらも言いました。

ここで僕は何も言わずにマンコを優しく弄りました。

すると更に全身で感じ、「あぁ!!急に止めてぇ!!気持ち良いよぉ」と大声で叫び、支えてる手を下げカーペットに顔を付け悶絶してます。

僕はそのまま2本指をマンコに入れ「あらあら濡れてるから簡単に入っちゃったよ、ほらどうだ!!」「あぁ最高!!まだまだ激しくして!!」と叫ぶのでピストンを激しくしながら「ほらお前の変態顔を愛子ちゃんに見てもらえ!!」と言うと、

彼女は両肘で支えながら顔を愛子ちゃんに向け「ごめんなさい!!私だけこのままイかせて!!」と叫びました。

僕が更に激しくすると「あぁダメ!!イッちゃう!!」と叫び潮を噴きながらイッちゃいました。

愛子ちゃんを見ると、もう我慢できないのか自分の指を舐めています。(まるでフェラしてるように)

いつもの様に手に付いた潮を彼女に舐めさせ彼女が落ち着くのを待ちました。

少しして彼女が「愛子ちゃんごめんなさい、私が先にイッてしまって」「うん、良いよ。2人の事見てたら私のアソコもかなり濡れちゃった。もう我慢できないよぉ」

「うん、お待たせ」と言って起き上がり少し避けて座り込みました。(準備周到で自分で持ってきたバスタオルを敷きました)(やったぁやっと愛子ちゃんの姿が見れる!!どんな格好なのか)

彼女からソファーに座って待ってと言われたので従い、「愛子ちゃんお待たせ!!」と彼女が言うと、僕に目を合わせながらも恥ずかしそうに登場しました。

僕の想像以上にエロくて好きな格好です。上から白色のチビTシャツ(胸の下あたりまでの短いタイプ)にノーブラで下は超ミニスカ(股間の半分は見える位の)にパンティは履いて、それに黒のニーハイです。(後で解ったのですが、上はこの体験談の始めに彼女に着せたもの、下は先程、彼女に履かせたものとの事)

僕は咄嗟に立ち上がり「愛子ちゃん・・・」「はい?」「兄ちゃん、そんな恰好させられたら見てるだけで出ちゃいそうだよ」「そんなに・・・けど喜んでくれて嬉しいよ・・・」

と話して愛子ちゃんに近づこうとしたら彼女が「ちょっと×2私より興奮が凄くない?」「あっごめん」「けどその恰好じゃ私は負けるな、完全に大好きな格好だもん・・・」「お姉ちゃんごめんね・・・」

「良いの×2私がコーディネートしたんだから、身に着けてる物、全て私が貸したんだよ」「へぇそうなんだ・・・」「ちょっとぉ何その気のない返事、見とれ過ぎだってぇ!!」「あっごめん×2」

「もう!!仕方ないか・・・じゃあ愛子ちゃん、後は2人で自由にやって良いよ、私はここに座って見てるね」「うん、ありがとう、お兄ちゃんたくさんいじってね」「うん、もうチンコパンパンだよ」と話すと、愛子ちゃんは「お兄ちゃん、私の乳首見える?」「うん、透けて見えるよ、もう起ってるかな?」

「うん、お兄ちゃんの股間見てるだけで起っちゃった」と自分でTシャツの上から乳首をコリコリして「はぁん気持ち良い・・・ちゃんと見てる?」「うん、見てるよそのまま舐めたい・・・」「まだダメよ、次があるから楽しんで」と含み笑いで断られました。

ここで彼女が「ごめん、ちょっとタイム、そのまま待ってて」と言ってバッグを持って洗面所の方に行きました。

僕たちは?状態で待っていると少しして「お待たせ」と言って出てきました。彼女は着替えて出てきました。上はピチピチの白Tシャツ(もちろんノーブラ)で下はグレイの綿パンティです。

そして元の場所に座り「ごめん×2始めて良いよ」「何で着替えたの?」「網タイツはちょっと失敗だったね、貴方はこんな格好の方が興奮するもんね、愛子ちゃんの格好見て再確認したんだ」「そうでございますか・・・」

「あれ、ダメ?」「いやそんなこと無いよ、正直網タイツより全然良いよ、直ぐにでもパンティ湿らしそうだしね」「そうだよね!!良かったぁ、愛子ちゃんにばかり気を取られちゃダメよ」と言うと愛子ちゃんがクスリと笑って「私もそう思うよ、絶対お兄ちゃんが好きな格好だもん」と言うと、

彼女は愛子ちゃんに向かって親指を起てて無言で頷きました。(いつものやつです・・・)

一時中断しましたが再開です。

愛子ちゃんが自分で乳首を弄りながら「胸だけじゃなく、下も見たい?」「うん、お願い」「仕方ないなぁ、じゃあ近づいてきて」と言うので近づくと1m位手前でストップと言われました。

僕は従い「まだ近づきたいよぉ」「まだダメだよ、そこでしゃがんで」と言うとの僕はその場で正座しました。

そしてふと彼女を見ると、M字開脚で座って、触ってもいないのに感じてる様な表情をしてます。

そして「愛子ちゃん焦らすの上手だね、何だか私も感じちゃう」と言うと愛子ちゃんが「あっ!!もうパンティが湿ってるよ、履いたばかりなのに」「うん、そうなの・・・ホントは自分で触りたいけど直ぐイッちゃいそうだから我慢してるの・・・」

「ごめんね・・・あっ!!お兄ちゃん!!お姉ちゃんに見惚れ過ぎだよ!!」「あっごめん×2ついつい」と言って謝りました。

そして改めて愛子ちゃんが「お兄ちゃん、そこからパンティ見える?」と言うので「うん・・・僕の好きな綿パンだ!!それも薄いブルーで良いなぁ、全部見せて?」「ダメ!!私は何もしないよ、けど頭下げて見て良いよ」と言うので僕は正座のまま手を付き、顔を床に付ける感じで見ました。

「愛子ちゃんのパンツも濡れてるよ」「だってぇお姉ちゃんの感じてる姿で濡れちゃったんだもん、イヤらしいね・・・」「うん、けどそれだけでも興奮するよ」「お兄ちゃんばかりズルいよぉ、私にも濡れたチンコ見せて」「うん」と言ってそのまま横になり、股間が見えるようにしました。

「わぁ凄い起ってて、先が湿ってるね」「うん、2人の姿見てるとどんどん濡れて来ちゃうよ」と言うと、彼女が「私にも見せて」と僕の頭にくっ付く様に頭も寄せ寝ころび「わぁホントだぁ、愛子ちゃんイヤらしい」「もう2人に見られると更に濡れて来ちゃう、じゃあ全部見せちゃうね」と言って、

少し股を開き、スカートを捲ってくれました。

そこにはマンコから溢れ出ている汁がビッショリと湿った綿パンが出てきました。

僕と彼女は下から見ながら一緒に「凄いなぁ」と言うと少し恥ずかしそうです。

彼女が「愛子ちゃん、私達自分で触っても良い?」「まだダメだよ、私のここを見て、どんどん濡らして」と意地悪に言ってきました。

ここで愛子ちゃんは「可哀想だから、間接的に舐めさせてあげる」と言って、パンティの中に手を入れ、くちゅ×2と音をたてながら弄りました。

そして手を取り出して僕たちの前で屈み「舐めて良いよ」と親指と人差し指で自分の愛液を伸ばしながら言いました。(まるで女王様みたいに)

僕は素直に「うん!!舐めさせて」と言うと彼女が横から「ダメ!!先ずは私から!!」と言って愛子ちゃんの腕を握りました。

愛子ちゃんはビックリして「お姉ちゃん舐めたいの?」「うん・・・愛子ちゃんの舐めたことないから舐めさせて」「お兄ちゃん良い?」「うん、良いよ、後でたくさん舐めさせてもらうから」と言うと愛子ちゃんは「じゃあ、お姉ちゃん良いよ」「いただきます」と言って、イヤらしく舐め始めました。

「お姉ちゃん上手・・・気持ち良いよ、美味しい?」「うん、美味しいよ」と音をたて舐めながら答えました。

僕が羨ましそうに見てると「お兄ちゃん可哀そうだから、私の股間匂って良いよ、けど触れるのはダメよ」と言ってくれました。

僕は「うん、ありがとう!!」と言って股間に顔を近づけ、ワザとクンクンと音をたて嗅ぎだしました。

愛子ちゃんは「もう・・・2人とも音たてるからそれだけで感じちゃうよ」と少し喘ぎながら言いました。

僕は更に感じるように「愛子ちゃんイヤらしいなぁ、それだけで感じてるの?段々と良い匂いが強くなってるよ、更に湿ってきててもう少ししたら垂れてきそうだよ」と言うと、言葉だけでビクついて「もう意地悪ぅ」と感じながら言いました。

ここで彼女は舐め終わって、中腰になり「今度は私のやつ舐めて」と愛子ちゃんと同じようにパンティに手を入れ、愛液を取り出し、愛子ちゃんに向かって親指と人差し指で愛液を伸ばし始めました。

愛子ちゃんは彼女と同じようにゆっくりと音をたて舐め始め「お姉ちゃん美味しいよ」「うん、愛子ちゃん舐め方上手だよ、感じちゃう・・・」と話しながら2人共感じてます。

僕もその光景を見てチンコがぴくぴくとなっているのが解ります。(愛子ちゃんの股間を嗅ぎながら)

そして舐め終わったところで、愛子ちゃんが「お姉ちゃん見て、お兄ちゃんのパンツがぴくぴくしてるよ」「ホントだ、さっきより更に濡れてるね」「何だか苦しそうだよ、お兄ちゃん痛そうだよ」

ここで僕が「うん、結構パンパンで少し痛くなってきたよ」と言うと「そろそろ解放してやろうか?」と彼女が言うと、愛子ちゃんは待ってましたと言わんばかりの笑顔でOKの返事をしました。

そして僕は立たされ、自分でパンツを脱ごうとすると彼女が「待って、愛子ちゃんに脱がせてもらおう」と言うので、僕は待ってると、愛子ちゃんは僕の股間へ近づき、パンツを下ろそうとしたところで「ちょっと待って、直ぐに脱がせると楽しみがないよ」「そうだね、どうしたら良い」

「愛子ちゃんごめんね・・・何から何まで口出して・・・」「ううん、色々教えてくれるから助かってるよ」と話してるので僕が「あの、すいません・・・早くしてもらってよろしいでしょうか?先っぽが結構痛くなってきてるから・・・」と言うと、2人してごめん×2と謝ってきました。

ここで彼女が「先ずはね、濡れてる所を嗅いでみて、鼻付けたらダメよ」と言うと、愛子ちゃんは顔を更に近づけくんくんと嗅ぎだしました。

「どんな匂い?」「お兄ちゃんの匂いがする、とてもイヤらしい匂いだよ」「良かったね、じゃあパンツ持ってゆっくりと脱がして良いよ」と言うと愛子ちゃんはゆっくりとパンツを下げだしました。

けど勃起してる上に結構ピチピチなので脱げにくいです。

それでも頑張ってチンコが出る寸前まで下げてくれました。

ここで愛子ちゃんは「こんなにたってるから反動が凄いかも」と言うと彼女が「もっと顔近づけて、反動を間近で見たら」と言うと顔をチンコに付く位まで近づけ下げだしました。

そしてチンコが物凄い勢いで反動すると、愛子ちゃんはビックリして「わぁ凄いなぁ!!」と叫び、舌を出して舐めようとしました。(多分無意識で)

ここで彼女がすかさず「まだダメだよ!!」と言うと愛子ちゃんはハッとして「ごめんなさい!!早く舐めたいから舌が出ちゃった」「そんなに我慢できないんだ?お兄ちゃんも我慢できなさそうだよ」と言うと愛子ちゃんは僕の顔を見上げて「ホントだ、お兄ちゃん舐めて欲しい?」

「そりゃそうだよ、もう破裂寸前だから」と言うと彼女が「仕方ないなぁ、じゃあ先っぽだけ少し舐めて良いよ、舌でペロッとだけね」と言うと愛子ちゃんは僕に満面の笑みを見せて「ありがとう!!いただきます!!」と言って舌をゆっくりと先っぽに近づけますが、

僕は興奮を抑えきれずに上下に反動して中々捕まえきれません(笑)。

そうしてると彼女が僕の横まで来て根元を人差し指で抑え舐めやすいようにしました。

すると愛子ちゃんは言われた通りに一舐めして口の中で味わい「お兄ちゃん美味しいよ、早く沢山舐めないなぁ」「うん、僕も舐めて貰いたいよ」と話すと彼女が「その前に愛子ちゃんの舐めて貰おうか?」「うん!!どうしたら良い?」と言うと彼女は中腰になった愛子ちゃんの背後に行き

「愛子ちゃん、もう少し股広げて」と言って広げさせると、先ずパンティを脱がせ、股下から手を伸ばし、愛子ちゃんのマンコを弄り出しました。

愛子ちゃんは一瞬ビックリしましたが、直ぐに目の前にある僕の太ももを掴み喘ぎだしました。

彼女は悪戯に「あらぁそんなに声出して、気持ち良いの?」「うん・・・気持ち良いよぉ、もっとしてぇ!!」「凄く濡れてるから音もよく聞こえるね、お兄ちゃんの顔見て感想言ってごらん」と言うと、

下からイヤらしい表情のまま僕を見て「お兄ちゃん聞こえる?愛子のイヤらしい音・・・沢山舐めてぇ」と言ってきました。

その表情とイヤらしい音だけでザーメンが出てしまいそうです・・・そして、彼女は一通り弄り終えると「愛子ちゃん舐めて貰おうね」と言って僕に指を近づけ舐めるように言いました。

僕はワザと音を起てて彼女の指を舐めながら「愛子ちゃんのイヤらしい汁美味しいよ」「ホントにぃ私も欲しいよぉ」と言うと彼女が「じゃあ、口移しで貰って良いよ」と言うので僕は中腰になり、

彼女に遠慮なく愛子ちゃんに向けて舌を出すと、愛子ちゃんも舌を出したので、舌を絡ませディープキスをしました。

彼女を横目で見ると羨ましそうな表情をして、再度、背後から愛子ちゃんの胸とアソコを弄りだしました。

愛子ちゃんはキスをしながらも「美味しい・・・もっと激しく弄って!!」と叫ぶと、彼女は愛子ちゃんの耳を舌で舐めまわしだしました。(3点攻めです)僕はその光景を見てて我慢できずにキスを止め、立ち上がり愛子ちゃんの鼻頭に向けてチンコを擦り付けました。

愛子ちゃんは喘ぎながらも舌を出し、舐めようとしますが届きません。

ここで彼女は全ての弄りを止め「愛子ちゃんそんなに舐めたいの?」「うん・・・早く舐めたいよぉ」と肩で息をしながら言うと「仕方ないなぁ、じゃあお兄ちゃんにお願いして」「良いの?じゃあお兄ちゃん良いかなぁ?」「もちろん良いよ、早く舐めて」と言うと彼女が

「愛子ちゃんは四つん這いになろうか、貴方は愛子ちゃんの前で中腰になって少し股広げてね」と言ってきたので、2人共言われる通りにしました。

ここで彼女は愛子ちゃんの背後に行き「さぁ舐めれるかなぁ」と言って、愛子ちゃんに対してクンニを始めたようです。(僕のところから見えないので)

そのクンニは激しく、愛子ちゃんは四つん這いのまま絨毯に顔を付けて激しく喘ぎだしました。

そしてクンニを止めたかと思いきや、次は指で激しく弄り出し「大好きなチンコがあるのにどうして舐めないのぉ」と意地悪に言うと、喘ぎながらも「そんなことされたら舐めれないよぉ!!」

「そうなんだぁ、じゃあ止めようか?」「もう意地悪ぅ!!まだ沢山してぇ!!」と大絶叫です。(僕は中腰のままほっとかれてます・・・)

彼女は更にエスカレートしていき、舌と指のダブルで攻めていくと、愛子ちゃんが「ダメダメ!!イッちゃうぅー!!」と大絶叫して潮を噴きながらイッちゃいました。(彼女の手はびっしょりです)

愛子ちゃんはそのままの状態で、身体全体で息をして、目を見ると少し朦朧としてます。

彼女はすかさず、潮で濡れた指を愛子ちゃんの口元まで持って行き「ごめんね、私も興奮しちゃった。舐めれる?」と言うと愛子ちゃんは無言のまま自分の潮を舐めまわし「美味しい・・・」と言うと

「自分のだよ、そんなに美味しいの?」「うん・・・美味しい」「愛子ちゃんイヤらしいね」と言うと表情が戻り笑顔で頷きました。

そして彼女が「目の前に大好きなものがあるよ」と言うと愛子ちゃんはハッとして僕の股間を見てから、欲しがりそうな表情で僕の目を見て「お兄ちゃん咥えて良い?」と言うので、やっとかと思い頷くと、改めてチンコの目の前に座り込み、舌を出してゆっくりと先っぽからペロペロと舐め出しました。

僕の意志とは関係なしにチンコはビクビクとして、舐め難そうですが舌で追いかけながら舐めてくれます。

彼女はというと、愛子ちゃんの邪魔にならない程度にチンコに近づき、羨ましそうな目でその光景を見てます。(2人の女性にこんな事してもらって僕は幸せ者です)

そして舐めながらも可愛い表情で僕を見て「気持ち良い?」と言ってくれます。(もう何時、発射してもおかしくないです)

そして口を開けて本体部分を咥えてきました。

ゆっくりと焦らしながらピストンを繰り返しながら、時折、僕に笑顔を見せてくれます。(ホントは後頭部持ってイラマチオさせたいけど自重します)

そして段々とピストンのスピードが増してくると、彼女が僕の背後から手を伸ばし、玉を優しく揉んできました。(もう最高に気持ち良いです)

愛子ちゃんのフェラの速度はスピードを増していき、もう爆発寸前に「愛子ちゃんもう出るよ!!」と言うとフェラをしながらも「このまま出して!!たくさん出して!!」と言ってくれた後に、口の中で爆発するように発射しました。

愛子ちゃんはビックリした感じで少しのけ反りましたが、口から離さずにそのままゆっくりと余韻を楽しむ様にお掃除してくれて、ゆっくりと口を離し、僕に向かってザーメンをたっぷり含んだ口の中を見せてくれました。

ここで彼女が我慢出来ない感じで「愛子ちゃんだけズルいぃ!!半分頂戴!!」と言ってきました。

そして2人はキスしながらザーメンを味わってます。

僕はここで「力んだら少し出たよ」と2人の口の間にチンコをねじ込むと、2人してペロペロと舐めてくれて、いつもの様に飲み込むと2人して「ありがとう、ごちそうさま」と言ってくれました。

続く「」#ブルー

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