野外露出等変態体験談-39

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彼女は戻ってくると、自分のバッグを覗きながら「何着ようかなぁ」と言って準備をしだしましたが、着て行く服はこれだよと言って先程着ていた過激な衣装を指差しました。

彼女はビックリして「えっ!!こんなの着てったら不味いよ」「大丈夫だよ、僕のコート貸すから」「けど・・・」「あれっ過激なの着て写真撮りたいって言ってたよね?」「だけど・・・ホントに?」「うん、写真撮ってあげるから」「うん・・・」と渋々了解しました。

そして彼女は渋々と上から衣装を着てから「パンティは?」と言ってきましたが「持って行くだけにして、代わりにこれを履いて」とパンストを渡しました。

彼女は履くとビックリして「これ履いてるかどうか解らない位スケスケだよ」「そうだよ、良いねぇそれだけでも興奮するよ」「これ履かせてどうする気?」「それは内緒だよ」「もう!!恥ずかしい・・・」「良いねぇ、取り敢えず写真撮ろう」と言ってスマホで写真を撮りました。(うつむき加減の体勢がまた良いです)

写真を撮り終えると、出掛ける準備をして家を出ました。

先ず僕が出て人が居ないことを確認して、コートを脱がせようとすると、彼女は嫌がりましたが無理やり剥ぎ取りました。(彼女が覚醒する前の事を思い出し凄く興奮します→僕のペースでね)

彼女は俯き、両手で胸と股間を押えました。

僕は背中を押しエレベーターの方へ向かいました。

エレベーターに乗ると僕は彼女の背後に行き「恥ずかしいの?」「うん・・・」「そうなんだ、ここで誰かが乗ってきたらどうしよっか?」「その時は直ぐにコート着せて・・・」「けど、誰かに見られたいんじゃないの?このイヤらしい姿」と言って、Tシャツ越しに乳首を摘まむと、か細い声で喘ぎました。

「あれ、乳首硬くなってるよ、ホントは見て欲しいんでしょ」「そんなこと無いです・・・」「じゃあここは?」とお尻から手をまわし、パンスト越しにマンコを強めに撫でると、全身をビクつかせました。

「流石にまだ濡れてないね」「うん・・・」「後でまた弄ってあげるからね」と言うと、俯きのまま「うん・・・」と小さい声で返事しました。(何事もなく車に到着しました)

車に乗り込む前に、僕は助手席にバスタオルを敷いてから彼女を座らせました。

車を発進させ、ゆっくりと運転し目的地に向かいました。

向かっている最中「ねぇ何処に行くの?」「まだ内緒だけど、行けば思い出すよ」「うん・・・」「どうしたの?いつもの調子は何処に行ったの?」「だってぇ・・・」「だって?」「恥ずかしいよぉ・・・」

「そっかぁ、じゃあこうしたらどうかな?」と言って、運転中にも関わらず手のひらで乳首を摩ると、恥ずかしながら感じました。「あらあら、口では恥ずかしいって言ってるのに、乳首起ってて硬いよ」「もう、そんなこと言わないで」「だってホントなんだもん、まだ触って欲しい?」と言うと時間を少し置いて

「うん・・・」「やっと正直になってきたね、じゃあ少し股を開いてごらん」と言うと、座席を少し倒してから腰を少し座席の前に持っていき、股を広げました。(僕が触りやすい体勢になってくれました)

と言っても運転中は中々触れないです。

僕は道路脇にスペースがあったので、そこに車を停めました。

彼女は「どうしたの?」「そのままの態勢で待ってて」と言って1度車から出て、後部座席に置いているバッグの中からリモコンローターを取り出しました。

そして彼女に見せると少し動揺して「これ付けるの?」「うん、だって運転中は中々触れないからね、弄って欲しいんだろ?」「うん・・・」と返事したので、僕はパンストを広げクリトリスに当たる様にローターを付けました。

彼女はそれだけでも少し感じてます。

そして改めて車を発車させました。

僕は直ぐには電源を入れずに彼女の様子を見てみると僕の方を見て「早く電源入れて・・・我慢できない・・・」と段々と興奮してきた模様です。

僕は右手だけで運転し、左手で電源を入れました。(とりあえず最小で)

すると彼女はビックリした様に全身をビクつかせ小声で「気持ち良いよぉ、どんどん濡れてるよぉ・・・」と言ってきました。

僕が「そんなに遠慮しないで、もっと大きな声で喘いで良いよ、外には聞こえないんだから」と言うと「もっと!!もっと強くして!!激しく感じたいの!!」と叫びました。(信号待ちしてたら歩行者に聞こえそうだけど・・・)

僕は彼女のリクエスト通りにリモコンで最大にしました。

すると僕がビックリする位、全身をビクつかせました。(腰が浮きあがった感じがします)

彼女は「最高!!もっと×2!!」と叫びました。

僕は運転に支障が出るかもと思い適当な所で車を停めました。

彼女を見ると、目を開けたまま悶絶してます。

僕はヤバいと思い直ぐにスイッチを切ると、彼女は全身で息をしながら「もう急に強くするからビックリしたよ・・・」「ごめん×2大丈夫?」「うん、ビックリしたけど凄く気持ち良かったよ」「じゃあもう1度入れて良い?」「うん、けど徐々にね」と言ったので徐々に強くしていきました。

彼女は強くしていくと同時に喘ぎ声も大きくなり「まだ強くして!!」と言ってきたので、MAXにして更にローターを軽くマンコに押し当てると「もっと×2気持ち良い!!」と叫び全身で感じてます。

更にローターを持ちクリに強く擦り付けると「もっと×2!!弄ってぇ!!」と大きな声で叫びました。

僕は擦り付けながら彼女に激しくキスをして叫び声を遮断しましたが、それでもモゴモゴと感じまくりです。

僕がキスを止めて手を離しスイッチを切ると彼女は少し落ち着き「もう!!何で止めちゃうの!!もう少しでイキそうだったのに」「まだ夜は長いから後でしてあげるよ」「うん、そうだね」と納得して、スイッチの切れたローターを自分で擦り付けだしました。

僕が「またやってるぅ、そろそろ車動かすよ」「だってぇ気持ち良いんだもん」と言ってまた再開しました。

運転してる最中でも隣で軽く喘いでいます。

僕が無視して運転してると、彼女が僕の口元に指を持って来て「私のジュース舐めて」とまたまた変態な事を言ってきたので、無言で指を口に頬張り舐めると「美味しい?」

「うん」と言うと彼女は僕のズボンのチャックを開けて、勃起したチンコの亀頭をパンツ越しに摩り「わぁこんなに濡れてるよ」と言って、指に付いたガマン汁を舐め「美味しい」と言ってきました。

僕がため息をつくと「ねぇ舐めて良い?」「ダメに決まってるだろ!!運転してるんだから」「何処かに停めて我慢できない・・・」「もう少しだから待って!!」と強く言うと、ため息をついて諦めて、またローターでいじり出しました。

続く「」#ブルー

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