次の日、僕がまだ寝てるとゆっくりと愛子ちゃんが起きました。
そしてトイレに行ったようです。
僕はまだ眠いのでそのまま寝てると、トイレを終えたのか戻ってきて、僕に抱きつくようにそっと横に寝ました。
僕は気付かないような感じで寝てると、ほっぺにキスをしてきました。
そして僕の手を握って自分の頬に持って行き、すりすりしてます。「やっぱり温かい・・・」と小声で独り言の様に言いました。
僕は気付かぬふりでそのまましてると、今度はチンコに手を持って行き「あれっ大きくなってる・・・何でだろ」(どうも朝立ちを知らないようです)と小声で言いました。
そして「まだ起きないなぁ・・・じゃあ舐めちゃお・・・」と、言って股間に顔を持って行きました。(僕はどうするのか期待してジッとしてます)
するとゆっくりと前から短パンとトランクスを脱がそうとしましたが、チンコが邪魔で中々上手くいかないようです。(笑)そして苦戦しましたが、膝まで下ろし「よし、まだ起きてないな」と小声で言って、チンコを舐め始めました。
先ず舌で先っちょを舐めると、僕は反応してビクついてしまいました。(それでもまだ起きないようにしました)
そして口に頬張りゆっくりとピストンしてきました。
僕は我慢できず、ちょうどこちらの方にお尻を向けてたので、片手でマンコを触りました。
愛子ちゃんはビックリしてこちらを向いたときに僕が「おはよう、朝から何してんの?」「あっおはよう、だってぇ朝から大きくしてるんだもん」「これは朝立ちっていって男の人はそうなるんだよ」
「そうなんだぁ、だからついつい舐めたくて、このまま舐めて良い?」「ダメって言っても止めないでしょ」「うん!!」と笑顔で答えました。そしてフェラを再開しました。
僕もその気になりマンコをいじると自分からパンティを脱いで「直接触ってぇ」と言ってきました。
僕は指をマンコに入れいじるとフェラしながら喘いでます。
すると「お兄ちゃん入れて良い?」「ダメだよ、ゴムないし」と言うと「実は、昨日ピルを買って飲んだんだよ」ととんでもないことを言ってきました。
僕はビックリして「えぇ!!初めてでしょ?体調大丈夫?」「うん、何とも無いよ、だから良い?」「だけどお姉ちゃんみたいに中には出せないよ」「やったぁ!!ありがとう!!」と言って自分から入れてきました。(騎乗位です)
愛子ちゃんは入れた瞬間から大きな声で「お兄ちゃん大きい!!気持ち良いよ!!」と言ってきます。
僕も拍車がかかり腰を動かすと更に喘いできます。
そうしながらも乳首をつまんだりキスをしたりしてお互い激しく続けます。
そして僕から交代だよと言って正常位で入れると先程よりも大きな喘ぎ声を出し感じてます。
僕も段々と動きが激しくなり「そろそろイクよ、何処に出してほしい!!」と聞くと「飲みたい!!お兄ちゃんのザーメン口に頂戴!!」と言ってきたので、マンコから外し、口に頬張らせ最後はフェラでイキました。
結構な量が出たと思いますが、愛子ちゃんは全部絞り出し、一旦僕に見せて飲み込みました。
そして「ありがとう、ごちそうさま」と笑顔で言ってくれました。
しばらく2人共横になって休んでると、またチンコを触り出して「早く復活しないかなぁ」とまたやりたい様な口ぶりで言ってきました。
すかさず僕が「もうダメだよ!!」と言うと、残念そうな表情になり「そっかぁ仕方ないね」と諦めてくれました。(やっと解放されました)
すると「私まだイってないからオナニーして良い?」と言ってきたのでOKと言うと自分のバッグからローターを持って来てソファーにM字開脚で座り「お兄ちゃん目の前で見てて」と言ってやり始めました。(もう恥ずかしさは何処へ行ったのか・・・)
僕が目の前で見てると「お兄ちゃん気持ち良いよ・・・濡れてる」「うん、どんどん濡れてきてるよ」「お兄ちゃんのチンコ見ながらしたいから横に座って」と言ってきたのでチンコが見えるように座ると「わぁ!!チンコが大きくなってきてるよ」「そりゃこんの見せられたら大きくなるよ」
「チンコ見たらどんどん濡れて来ちゃうよ・・・お兄ちゃん触って」と言うのでローターの下から触ると「あぁ!!やっぱりお兄ちゃんの手の方が気持ち良いよ!!激しくしてぇ!!」と言ってきたので指を出し入れすると「お兄ちゃん!!やっぱり本物が良い!!チンコ入れてぇ!!」
「それはダメだよ!!」「もう意地悪!!じゃあ私の汚いマンコを舐めてぇ!!」と言うので目の前に戻ると、ローターを止めて「クリとマンコを攻めて!!」と言ってきたのでクリを舐めながら指でマンコをいじると「あぁ!!ダメ!!イッちゃう!!」と言って、
これまた潮を噴きながらあっさりイキました。(僕の顔にかかるまで・・・)
イッた後は朦朧としてて、少ししてからありがとうと御礼してくれました。
そして僕の顔を見て「ごめんね、濡れちゃったね」と僕の顔を舐めてくれました。(彼女と同じように自分の潮も舐めるようになりました)
しばらく休んで、お互いにシャワーを浴びました。(時間は8時半です。朝から何やってんだか・・・)
シャワーを浴びて、愛子ちゃんは我に戻り「そろそろ帰らなきゃ、お兄ちゃんもお姉ちゃんの所に迎えに行かなくちゃだからね」と自分から言ってくれました。
僕が「まだ早いからゆっくり準備していいからね」と言うと笑顔で頷きました。
30分程で準備を終え「お兄ちゃん、昨夜からありがとう、楽しかったよ」「うん、こちらこそありがとう」「また来るから楽しいことしよっ!!」「もう、あまり来ちゃダメだよ!!」
「あまり?じゃあ少しは良いんだね」「いや、そういう意味じゃなく・・・」「けど、ホント来ちゃダメだよね・・・」「うん・・・」「それじゃそろそろお暇しますね、おじゃましました。」
「うん、ホントは朝ご飯とか準備しなきゃだけど、ごめんね・・・」「うん、良いの!!」と言って、ほっぺにキスをして家を出ました。(僕はとりあえずホッとしました・・・)
愛子ちゃんが帰ると、ベッドを含めてあらゆるところに掃除機をかけ、お風呂掃除もして愛子ちゃんが来た形跡を無くしました。(一応空気の入れ替えもして・・・これで大丈夫かな)
掃除を終え、まだ時間はたっぷりあるので家でゆっくり過ごしました。(途中、愛子ちゃんから御礼のLINEがきました)
続く「」#ブルー