野外露出等変態体験談-36

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次の日、久しぶりの仕事でダルさもありましたが、普通にこなし夕方になると彼女からLINEがきました。

内容は「仕事がバタバタで土曜日の昼過ぎまで仕事しなくちゃいけなくなった」との事で、土曜日仕事が終わった頃に彼女を迎えに行くことにしました。(僕は連休ですけど・・・愛子ちゃんもそうだろうね)

夜、食事をしてのんびり過ごしてると彼女からLINEで「やっと帰れるぅ」との事です。20時を過ぎてるのでかなり忙しいみたいです。

僕は「お疲れ様、気を付けて帰って、疲れてるだろうからもう連絡は良いよ」とLINEすると「うん、ありがとう」とLINEが来ました。(結構疲れたみたいです)

暫くして、今度は愛子ちゃんからLINEが来ました。

内容は「お姉ちゃん忙しくて今帰ってきたから、食事作って持って行ったよ」との事。僕は「ありがとう!!ごめんね、気を使わせてしまって」「私の好きなお姉ちゃんだからね、1人分も2人分も変わらないから」

「ホントありがとう」「うんごめんね、急にLINEして」「いえいえこちらこそ」「じゃあ、おやすみなさい」「うん、おやすみ」と話して終わりました。(結構強引なとこもあるけど、こんな事してもらって感謝です)

次の日、この日も普通に仕事をこなして18時半には家に帰り付きました。

今夜は作るの面倒だったので、お弁当を買ってビールと一緒に食べてると、19時過ぎに彼女からLINEで「やっと終わったぁ、やっと目途が立ったから明日の15時には終わると思う」「お疲れさま、気を付けて帰って明日に備えてね」「ありがとう、明日ホントに迎えに来てくれるの?」

「うん行くよ」「やったぁ!!ありがとう」「どういたしまして」「やっとイチャイチャできるね」「たった2日だけじゃん」「その2日でも私には長いの!!」「そうですか、じゃあ家でのんびりしよ」「うん!!けど明日は貴方の家が良い・・・」「そうなんだ、何で?」

「だって・・・愛子ちゃんが来そうだもん、明日と明後日は2人だけで過ごしたい・・・」「解るよ、お前の家だと間違いなく愛子ちゃん来るからね」「うん、だから愛子ちゃんには断っておくね、そういえば昨日ご飯作って持って来てくれたんだよ」

「うん知ってるよ、愛子ちゃんからLINEが来たから御礼言ったよ」「良くしてくれるから申し訳ないけどね・・・」「そうだけど、仕方ないよ、うん明日明後日は僕の家で過ごそう」

「うん、じゃあ今日は愛子ちゃんから連絡ないからお弁当買って帰るね」「うん気を付けて明日も頑張ってね、おやすみなさい」「うん、おやすみ」と話して終わりました。

僕はお弁当を食べ終わるとシャワーを浴びて、またお酒を飲み始めました。

時間は20時過ぎです。

すると今度は愛子ちゃんからLINEが来て「こんばんは、今どう過ごしてますか?」「別に家でお酒飲みながらのんびりしてるよ」「そうなんだ、私今日は遅くなって今帰りなんだ」「そうなんだ、遅くまでごくろうさま」

「ありがとう、さっきお姉ちゃんからLINEが来て、今週はお兄ちゃんと2人で過ごしたいから遠慮してって言われたよ」「うん僕もさっきLINEが来て、愛子ちゃんに話してって言ったばかりだよ」「そうなんだ、寂しいけど仕方ないよね・・・」

「ごめんね、楽しみにしてたみたいだから・・・」「うん!!良いの、今度楽しみにしてる」「うん、僕も楽しみにしてるよ」「お姉ちゃん、明日も仕事だよね」「うん、明日15時位までだから僕が会社まで迎えに行くことになってる」「そうなんだ、それまではお兄ちゃんどうするの?」

「別に予定ないから、家でのんびりするよ、何かある?」「いや、1人でどうするのかなぁって思って」「そうなんだ、もう今日は遅いから、気を付けて帰ってね」「うん、ありがとう・・・おやすみなさい・・・」「おやすみなさい・・・」と会話が終わりました。

21時半過ぎ、お酒も飲み終わりのんびりテレビを見てたら、家のチャイムが鳴りました。

何だ、こんな時間にと思ってインターホンを見てみると、女性?が立って下を向いてます。

こんな時間に勧誘かと思い「どちら様ですか?」と聞くと、顔をインターホンに向けました。

何と愛子ちゃんでした。僕はビックリしてドアを開けて「どうしたの?!!」と聞くと下を向いたまま小声で「ごめんなさい・・・迷惑なのは解ってるけど、お兄ちゃん会いたくて・・・」ととんでもないことを言ってきました。

僕は「ここでは何だから、とりあえず入って」と自宅に入れました。(これはヤバいぞ・・・)

とりあえずソファーに座ってもらい「どうしたの急に、お姉ちゃん知らないよね」と追及すると、無言で頷き「ごめんなさい・・・」と涙声で言ってきました。

僕はダメだと思い「愛子ちゃんの気持ちは嬉しいけど、これはダメだよ」と言っても反応はありません。

続けて「この間もお姉ちゃんが了解してくれたから、あんなことしたんだよ、それは解るよね」と言うと、また無言で頷くだけです。

「だから、ここの住所教えるのもお姉ちゃんの了解を得てからって話したよね、これはルール違反だよ」と言うと、やっと顔を上げ(もう涙でぐちゃ×2です)

「うん、私がルール違反してるのは解ってるよ、けど今週会えないってお姉ちゃん言ってきて、スゴく寂しくなっちゃって・・・気が付いたらここに来てしまってた」(手前味噌ですが、完全に僕に恋をしてます・・・)

僕は少し考えて「ここに来てどうしたいと思ったの?」「解らない・・・ただ会いたくて・・・」「そっかぁ、ごめんね強い口調で言って」と言うと、

急に僕の手を握り「やっぱり温かい・・・こうしてると幸せに感じる・・・」(愛子ちゃんにとっては初めての恋なんでしょうね、だから歯止めが利かない状態でいると思います)僕は何も言わず、暫く手を握らせました。

暫くして愛子ちゃんから手を離し「ごめんなさい・・・少し落ち着いた・・・」「そう、それなら良かったけど・・・そういえば電車で来たの?」「車で来て近くのコインパーキングに停めたよ」「そっかぁ、電車だと夜道は危険だからね」「ありがとう、心配してくれて、お兄ちゃん優しいね・・・」

「そんなこと無いよ、普通だよ」「あっ!!車に忘れ物したから取ってくるね」と言って、一旦家を出ました。

再び1人なると考えました。

これはヤバい!!こんな事彼女に言えるわけない。

彼女はこれだけ僕に尽くしてくれてるのにそれを裏切るなんて・・・もう早く帰って貰おうと決断して、帰ってくるのを待ちました。

5分程して帰ってきました。

すると大きなバッグとビニール袋を持って現れました。

僕が「何取ってきたの?」「内緒」との事。(絶対に何か企んでいます・・・)すると、「私、仕事終わって家から直ぐに飛び出してきたから汗かいちゃって、シャワー貸してもらって良い」とまたとんでもないことを言ってきました。

僕はすかさず「それはダメだよ、もう会えたから良いよね、帰ろう」と言うと、また悲し気な顔をして「もう少し一緒にいたい」と言ってきました。(ヤバい、普通なら騙されるよ・・・)

僕は大きくため息をついて「じゃあ今日だけだよ、入っておいで」と言うと笑顔になって「ありがとう、実は準備してきたんだ」と言ってバッグを開けました。

僕は笑いながら「この野郎!!計画的だな」と言うと恥ずかし気に笑って「これどうぞ」とビニール袋からお酒を取り出しました。

僕は「ありがとう、けど車だから飲めないよ」と言うと「そうだね!!」と含み笑いしました。(これは更にヤバい展開だ)

そして、浴室の使い方を一通り教えて、僕は貰ったお酒を冷蔵庫に入れてベランダでタバコを吸いながらして待ちました。

20分程してから愛子ちゃんがありがとうと言って出てきました。

何とバスタオルだけを羽織り、髪の毛を拭きながら出てきました。

僕は「もうちゃんと服着てよ、後ドライヤーあるから髪乾かしてきて」と言うと少し頬を膨らませ「もう、少しゆっくりさせて」と言って、僕が座ってる横に座ってきました。(イケないことだけど、どうしてもスベスベの脚に眼が行ってしまいます・・・)

愛子ちゃんは正面を向いたまま髪の毛を拭いていて、僕も正面を見ながらも緊張して座っていると、愛子ちゃんが「どうしたの?緊張する?」と僕を手玉に取ってるようなことを言ってきました。←実際にそうなっています。

僕が「もう良いから、早く髪の毛乾かしておいで」と言うと「そんなに急がせないで」と僕の太ももを摩ってきました。(緊張しすぎて何も言えないです・・・)

すると「喉乾いたから買ってきたお茶飲んでいい?」と言ってきたので取りに行こうとすると「私が行くね、お兄ちゃんは?」と聞いたので「僕はビール飲む」と言うとニコニコして取りに行きました。(もう酔って気を紛らわすしかないです・・・それにしても後ろから見る太もも綺麗だなぁ・・・)

僕が緊張して待っていると愛子ちゃんからビールを渡されました。

僕は御礼をして缶のまま一口飲んで、愛子ちゃんを見るとビールを飲んでます。(やられたぁ・・・)

僕が強い口調で「ちょっと何飲んでるの!!」「だってぇお兄ちゃんだけビールズルい・・・」「もう!!これじゃ車運転出来ないじゃん!!どうするの!!」「どうしようか・・・今夜は泊まるしかないね」と言うと、

僕はまたため息をつき「絶対、計画的じゃん!!もう!!」と言うと、愛子ちゃんは少し考えて「お兄ちゃんごめんなさい、ホントの事言うと、始めから泊まることを決めてたの、だからこうしてバッグにお泊りセット持ってきたの」「大体解るよ、もう仕方ないから泊まって良いけど、朝には帰るんだよ」と諦めて言いました。

愛子ちゃんは喜んで笑顔で御礼を言ってきました。

そして、そのまま僕の横に再び座り、太ももを摩ってきました。

僕はもう諦めて何も言わないでおくと「お兄ちゃん気持ち良い?」「別に・・・」と素っ気なく言うと「じゃあ触って」とビールを持っていない僕の手を握り、自分の太ももに乗せました。(触った瞬間からスベスベしてます)

愛子ちゃんは「もう!!乗せてるだけじゃなくて摩って」と言って手を握り強引に摩らせました。

愛子ちゃんは「温かい手が気持ち良い・・・」と言って少し感じてます。

僕はここで、チラッと胸の谷間と太ももを見ました。

愛子ちゃんはすかさず「あっ!!今見たでしょ、イヤらしいなぁ」と意地悪に言ってきました。

「そりゃそんな恰好してたら目がいくよ」と言うと、ビールを目の前のテーブルに置いて「ごめんね、こっち向いてじっくり見て良いよ」と大胆に言ってきました。

僕は首を振り拒否すると、僕の持ってるビールを取り上げ、テーブルに置くと、僕の両頬を両手で挟むように持ち、自分の方に向けました。

そして「お兄ちゃん可愛いね」と更にギュッとしてきました。

僕はモゴモゴしながら「辞めろっておじさんをからかうな」と言うとニコッとして、フレンチキスをしてきました。

僕は咄嗟に両手を振りほどき「ダメだって!!」と言うと「ダメェ?・・・私はしたかったんだけど・・・」「ダメに決まってるじゃん!!お姉ちゃんが悲しむよ!!」と言うと、人差し指で僕の口を塞ぎ「ごめんなさい、お姉ちゃんのことは一時忘れて」と言ってきました。

僕が茫然としてると、立ち上がり「髪の毛乾かしてくるね」と浴室に行きました。

ドライヤーを掛けてる間、僕はヤバい完全に愛子ちゃんのペースに乗せられてる・・・と思い、気持ちを切り替えることに専念しました。

5分程して戻ってきました。

良かった今度は普通の格好だと思ってよく見ると、上は大きめTシャツを着てますが、明らかにブラをしてません。(乳首が起ってるのが解ります)

そしてTシャツで隠れてますが、チラッと白のパンティが見えます。

僕が「もう!!ブラしてよ、それと短パンか何か履いてよ」と言うと「だって、寝るときにブラしないし、パンティだけで寝てるよ」と言うので「それは、自分の家だけでしょ!!ここは違うんだから」と呆れて言うと「お兄ちゃんだから良いの!!」と開き直って答えました。

またまたため息をつくと、ビールを飲み干し「私もう1本飲みたいけど、お兄ちゃんも飲もう」と言うので頷くと、また自分で取りに行きました。(ダメだ、どうしても脚に目が行ってしまう・・・)

そしてまた僕の横に座りビールを飲み始めました。

そして「さっきビール取りに行くとき私の脚見てたでしょ」←はい見てました・・・「見てないよ・・・」「はい×2解ってるんだからね」僕は何も言わずビールをグイっと飲むと「お兄ちゃん可愛いね、見たいならこそこそ見ないでじっくり見て良いよ」とTシャツを捲り、パンティを見せました。

何とシースルーで毛が丸見えです。僕は無意識に見てしまいました。

すると「見るだけじゃ物足りないよね、触っても良いよ」と言ってきたのでハッとして正面を向きました。

するとビールを一旦おいて、ソファーに背もたれて、後ろから僕の太ももをまた触ってきました。僕はガチガチで正面を向いたままでいると「もう・・・素直じゃないなぁ」と意地悪に言ってきます。

そして「ビール置いて」と言ってきたので従うと、僕の肩を持ちソファーにもたれさせました。

僕はビックリして顔を見ると、含み笑いをして「お兄ちゃん、私したいなぁ」と予想通りの事を言ってきました。

僕は「それはダメだよ」と拒否すると「けど、身体はダメって言ってないよ」と少し勃起している股間を短パン越しに触ってきました。

僕はもうダメだと、じっとしてると「お兄ちゃんのチンコと一緒で私の乳首も起ってるみたい」と胸元を開き直接見せました。

僕は我慢できず見るとピンクの乳首が起っているのが良くわかります。

すると「触って良いよ」と言ってきたけど、我慢と思いじっとしてると「もう、こんなに起って来たのにぃ・・・じゃあこれを見て」と片脚をソファーに乗せ、Tシャツを捲りパンティを見せました。

そして「こんなパンティ好きなんでしょ、ほらもうこんなに濡れてるの」とパンティ越しに自分でマンコをいじり出しました。

僕が凝視してると「私のマンコの音でチンコがどんどん大きくなってくるよ」と優しくチンコを触りながらもマンコは激しくいじってます。

その音に僕も我を忘れてしまいそうです。

すると「もう我慢できない」と言って、僕を中腰にして短パンとトランクスを一緒に脱がせ、チンコを直接扱いてきました。

僕のチンコはもう濡れてて、激しく扱いてきます。(まだ2回目とは思えないくらい上手です)

すると「私も脱ごうっ」と言って、Tシャツとパンティを脱ぎ棄て真っ裸になり、僕も無理やりTシャツを脱がされ真っ裸になりました。

愛子ちゃんは脱いだパンティを僕に見せつけ「ほらこんなに濡れてる、舐めてみる?」と言うので正直に頷くと「やっと正直になってきたね」と笑顔で答えパンティを僕の顔に乗せ舐めさせ始めました。

僕が恥じらいも無く舐めてると「あらぁそんなに美味しいの?チンコからイヤらしい汁がどんどん出てきてるよ」と意地悪に言ってきます。(もう僕のツボを知られてしまってます)

パンティを舐め終える頃に愛子ちゃんは自分の指を僕の口元に持って行き「ほらここにも私のイヤらしい汁が付いてるよ、舐めなさい」とマンコをいじってた指を僕に舐めさせました。

そして「やっぱり好きなのね、お兄ちゃんだけズルいから私も」とチンコを扱いてた自分の指を舐め始めました。

そしてお互い舐め終わると、お互い抱き合ってディープキスをしました。

その間も愛子ちゃんはチンコを扱き僕は乳首をつまみながらいじりました。

お互いに声が出て最高に気持ち良い状態です。

そして一通りやり終えると、僕をベッドに促し仰向けに寝せてフェラを開始しました。

フェラしながらも「お兄ちゃんの大きなチンコ美味しいよ、まだまだ固く大きくして!!」と要求してきます。

僕はたまらず「お兄ちゃんもマンコ舐めたいよ」と言うと愛子ちゃんは跨り、69状態でお互い舐め合いました。

マンコは溢れんばかりの濡れ具合で最高です。

愛子ちゃんの可愛い喘ぎ声も拍車を掛け、チンコが最高に起っています。

そして僕はたまらず「愛子ちゃん!!出ちゃうよ!!」と叫ぶと「このまま出して!!」と言って、更に速度を上げフェラをしてもらうと、口の中でイッちゃいました。

愛子ちゃんは出た後もゆっくりとピストンしザーメンを絞り出しました。

そして口から一旦手のひらに出し、僕に見せつけた後に笑顔で飲み干しました。

そして「やっぱりお兄ちゃんの美味しいよ」と飛び切りの笑顔で答えました。

その後もチンコの後片付けをして残らず飲み干しました。

僕が「ありがとう」と言うと、笑顔で頷き「こちらこそ」と言って、2人共残りのビールを飲み干しました。

その後、僕がトランクスを履こうとすると「まだ終わりじゃないよ」とトランクスを取り上げ「お兄ちゃんだけイってズルいよ、私もイキたい」と再度要求してきます。

僕は従うしかないと思いそのままジッとしてると、「バスタオル貸して」と言ってきたので渡すと、ソファーに座り両脚をソファーに乗せM字開脚状態になって「正面に座って私のイヤらしい部分を見て」と言ってきたので従い、目の前に両ひざを着きしゃがみました。

僕は我慢できずにじっくり見てると「お兄ちゃんエッチ!!けど嬉しい・・・また濡れて来ちゃう」と興奮するようなことを言いました。

僕は「愛子ちゃんの綺麗な脚を指先から舐めて良い?」と聞くと恥ずかしながらも頷いたので、片手でふくらはぎを持ち脚の指を舐めていき、もう片方の手でもう片方の太ももを優しく揉みました。(僕には至福の時間です)

愛子ちゃんは小さな声で喘ぎ「お兄ちゃん気持ち良いよ・・・」と言ってきます。

そして足先から太もも舐め、股間の所までたどり着いて僕は「自分でマンコ広げてクリを見せて」と言うと恥ずかし気に両手で広げました。

僕が舐めて良いと聞くと無言で頷いたので、一舐めすると全身をビクつかせました。

僕は拍車がかかり、少し強めに舐め、少し噛んでやるとこれまた全身で感じてます。

僕は更に興奮して愛子ちゃんの口元まで顔を持って行き「愛子ちゃんもイヤらしいね、、まだして欲しいのかな?」と聞くと頷きました。

僕は無理やりキスをしてマンコに2本指を入れて出し入れしました。

愛子ちゃんはモゴモゴと喘ぎ全身で感じてます。

僕はキスを止め強い口調で「気持ち良いか!!いつでもイって良いぞ!!」「お兄ちゃん気持ち良い!!もっと×2激しくしてぇ!!」と叫びました。

そして最後は「イくぅ!!」と言って潮を出しながらイッちゃいました。

僕は掌についた潮を舐めながら「愛子ちゃんの潮美味しいよ」と言うと茫然としながら御礼を言ってきました。

僕はその表情にまた興奮して再勃起したチンコを目の前にやり「ほら、お前の好きなやつだぞ!!」と言うと茫然としながらも舐めてきました。

僕は調子に乗って、愛子ちゃんの後頭部を持ちイラマチオをすると、苦しみながらもがいて涙目になってます。

愛子ちゃんが咳きこむと少し止めて、収まるとまた喉奥まで突っ込みます。

それを何度か繰り返してからまたキスをしてマンコをいじり「ほらまだイきたいんだろ!!」と言うと、涙目で「気持ち良いよ!!またイッちゃう!!」と叫びまたイッちゃいました。

僕は愛子ちゃんの顔を舐めながらイッた後のクリを人差し指でなでなでして「どう?少し激しすぎたかな?」と聞くと茫然としながら「うん・・・けど・・・最高に気持ち良かったよ・・・」と言ってくれました。

しばらくお互いに休んでから、僕から「お互い汗かいちゃったね、シャワー浴びてきて良いよ」と言うと「一緒に入ろっ」と言ってきたので、一緒にシャワーを浴びました。

そしてお互いに洗いっこしようと言ってきたので、僕から愛子ちゃんを洗ってあげました。

洗っている最中でも「お兄ちゃん気持ち良いよ、マンコもしっかり洗って」と言うので、丹念に洗ってあげると「乳首つまみながら洗って」と言ってきたのでリクエストに応えるとまた喘いできます。

そして「またイキたくなっちゃったよ、乳首とマンコ強くいじってぇ!!」と言ってきたので応えると、今度は立ったままイッちゃいました。

そして立っていられない様で、その場に四つん這いになって全身で息をしてます。

僕はその状態に興奮して「愛子ちゃん、お姉ちゃんにしてる事しても良い」と言うと、無言で頷きました。

僕は目の前に立ち、愛子ちゃんを座らせ顔を上げさせました。そして目をつむってとリクエストし「お姉ちゃんと一緒の事してあげる」と優しく言って、顔面にオシッコをかけました。

愛子ちゃんはビックリして顔を背けましたが「良いって言ったろ!!顔背けるなよ!!」と言うと、目と口に力を入れ閉じながらも上を向きなおしました。

「ほら!!快感だろ!!」と言うと無言で我慢している状態です。

僕は一旦オシッコを止め「飲ませてやるから口開けろ!!」と言うと、少しして口を少し開けました。

僕は口にめがけてオシッコをしながら「どうだ!!美味しいだろっ!!」と言っても無言です。

僕はどんどんエスカレートして、またオシッコを中断して、少し空いている口にチンコをねじ込みました。

そして「徐々に出すぞ」と言って、口の中でオシッコを再開しました。

愛子ちゃんは涙を出しながらも強くは拒否せず、僕に従い少しずつ飲んでる感じがします。

オシッコを出し終えチンコを外し「口の中見せろ」と言うと上を見きながら口を開けました。「ほら、いっぱい溜まってるじゃねぇか、飲めよ!!」と言うと、口を閉じ、喉をたてながら一気に飲み干しました。

僕は「よし!!良く飲んだな、ほらまだ着いてるぞ」とチンコを目の前に持って行くと従順にチンコから最後まで絞り出し飲み込みました。

そして僕もしゃがみ、クリを触りながら目元のオシッコを取り除き、目を開けるように言うと、まだビックリしてます。

「ごめんね、どうだった?」と言うと「うん、ビックリしたけどお姉ちゃんの気持ちがわかったよ、お兄ちゃんに征服されてる感じが良いってこと」と言ってきました。

「急だからビックリだよね、愛子ちゃんを見てたら無性にしたくなっちゃって」「うん!!良いの、また飲ませてね」と笑顔で言ってきました。

僕は「愛子ちゃんもオシッコして良いよ、僕も飲みたいなぁ」と言うと立ち上がり「うん、少し出そうだから出すよ」と言ってきました。

僕は股間の真下に口を開け待っていると、少しずつ出てきました。

僕は飲みながらもマンコに近づき、クリを舐めながらオシッコを飲みました。

僕はゴクリと飲んで、マンコに付いているオシッコも取ってあげ、下から「美味しかった、ごちそうさま」と言うと笑顔で「こちらこそごちそうさま」と言ってくれました。

その後、お互い髪の毛を含めて全身を洗いっこして浴室を出ました。

愛子ちゃんが髪の毛を乾かしている間、僕は片付けをして、僕は何処に寝ようかと考えていると、愛子ちゃんが浴室から出てきて「ごめんなさい!!片付けまでして貰って」「別に良いよ、もう遅いからそろそろ寝ようか?」と言うと(時間は23時半です)笑顔で返事しました。

僕は「ベッドに寝て良いよ、僕はソファーにでも寝るから」と言うと「一緒に寝よ、お兄ちゃんに抱きついて寝たいよ」と嬉しいことを言ってきます。

僕は了承して、お互いお茶を飲みベッドに横になりました。愛子ちゃんは僕に抱きつき「お兄ちゃん温かい・・・」とまた男が喜ぶことを言ってきます。(ホントに付き合ったことないのだろうか・・・)

そして「お兄ちゃん・・・今日はありがとう・・・今日はセックスしなかったけど、今度はしたいよぅ」「もうダメだよ、今日は僕もやってしまったけど・・・」「けど愛子したいの」「早めに彼氏候補探すから止めとこう?」

「もう、私はお兄ちゃんとしたいの」「解ったから今夜は寝よう」と言って僕は目をつむりました。

それでも愛子ちゃんはちょっかいを出してきましたが、僕が無視し続けていると諦めたのか寝ちゃいました。僕もそれを確認して寝ました。

続く「」#ブルー

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