野外露出等変態体験談-35

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次の日、長い連休も今日で終わりです。(色々あった連休でした)

9時位にふと目が覚め、僕だけベッドを離れ、歯を磨いてからコーヒーを入れるまでの間、タバコを吸いにベランダに出ました。(彼女はまだスヤスヤと寝てます)

タバコを吸いながら、「良い天気だなぁ」と思っていると「おはようございます」とベランダ横から愛子ちゃんが顔を出してきました。

僕はビックリして挨拶すると「急にごめんなさい、洗濯してたらタバコの匂いがしたので」と笑顔で言ってきました。

僕が「そうなんだ、家のお嬢さんはまだ寝てるよ」「そうなんだ、昨夜はありがとう」「こちらこそありがとう、昨夜は寝れた?」「うん、良く寝れたよ」とこれまた笑顔で答えました。(やっぱり可愛いです←ダメ×2・・・)すると「お兄ちゃん、手出して」と言ってきたので、何故かなと思いながらも左手を出すと、優しく握ってきました。

どうしたのと聞くと「お兄ちゃんの手、温かいから触ってみたかっただけ」と意味深な事を言ってきました。(彼女の言う通り、僕に好意を持っているのではと錯覚してしまいます)

手を離すと、小声で「お兄ちゃんお願いがあるんだけど」「なに?」「お兄ちゃんの家の住所教えて?」「はい?何で?」「良かったら、お兄ちゃんのお家に遊びに行きたいなぁって」「それはダメだよ、お姉ちゃんに怒られるよ」「お姉ちゃんには、私からお願いするから良い?」

「まぁ、お姉ちゃんが良かったら僕は良いけど」「やったぁ、お姉ちゃんの許可貰ったら、LINEするね」「うん・・・」と話すと「じゃあ、また後でね」と言って顔を引っ込めました。(早速、攻めてきました・・・流石に彼女の許可は貰えないだろうけど・・・)

タバコを吸い終え部屋に戻ると彼女はまだ寝てます。(少し安心しました・・・)

そして、コーヒーを飲みながらスマホを見てると、彼女が起きました。

お互い「おはよう」と言って、彼女はベッドから立ち上がり、僕の横に座り「ありゃ、起ってないね」と短パンの上から股間を触ってきました。

僕が突っ込むように「当たり前だろ!!もう起きて時間経ってるしね」と言うと「そっかぁ」と残念そうな表情をしてます。(これまた可愛いものです←これは良いですよね)

その後、僕が愛子ちゃんの分も含めて朝食を買いに行くことにしました。(コンビニですけど)

準備が終わって、愛子ちゃんの家に行きました。(もう済ませてたらいけないので)

チャイムを鳴らすと愛子ちゃんにご機嫌そうにドアを開けて、僕が「朝ご飯食べた?」「まだだよ」「じゃあ、コンビニで買ってくるから待ってて」「うん!!ありがとう」と言って、僕の手を両手でギュッと握ってきました。

僕が「またぁ、もう行くよ」と言うと「柔らかい温かい手・・・ごめんね」と言って離しました。(中々のものです。男の好きな事をしてくれます、普通なら騙されますよ・・・)

近くのコンビニでおにぎりやサンドイッチを見繕って購入して帰りました。

途中愛子ちゃんの家に行き、一緒に食べることになり、愛子ちゃんと一緒に彼女に迎えられると「愛子ちゃんおはよう、あら、お2人さんカップルみたいね」と冷やかされると、愛子ちゃんは「うん!!」と元気よく答えました。

僕が「イヤッそうじゃねえし」と突っ込むと、愛子ちゃんは笑顔で彼女は少し苦笑いです。(そりゃそうですよね・・・)

その後3人で他愛もない会話をしながら朝食をとりました。(昨夜の話はしなかったです)

食事をしながら、愛子ちゃんが「2人は今日予定あるの?」と聞くと彼女が「特に無いよ」と言うと「私、お買い物行きたいけどお姉ちゃんと一緒に行きたいなぁって思って・・・」すると彼女が僕の顔を見たので、僕は無言で頷きました。

すると彼女は「お兄ちゃんが良いって言ってくれたから良いよ」と言うと、「ありがとう」と笑顔で答えました。

彼女が「何か買いたいものあるの?」「うん、服なんかを私だけじゃマンネリするから、お姉ちゃんに選んでほしいなぁっと思って」「そっかぁ、じゃあ私も買うから愛子ちゃん選んで?」「うん!!」と笑顔で答えました。

すると彼女が「私達が出掛けてる間どうする?」「どうしようかな、明日から仕事だし今日は自分の家でゆっくりしようかな」と言うと、何となく寂しそうに「そっかぁうん解った」と了承してくれました。

そして彼女は「じゃ12時位に出掛けようか?電車で行くよね?」「うん、帰って準備するね」と言って、ごちそうさまの挨拶をして自宅に戻りました。

愛子ちゃんが出ていくと、彼女が笑いながらも「愛子ちゃん、貴方に結構積極的だよね」と言ってきました。

僕は「そうかなぁ」と解らない感じで答えると「うん!!絶対貴方に好意的になってるよ」と何だか寂しそうに答えました。

その後、後片付けをして僕がソファーに座ってテレビを見てると、彼女が背後から寄ってきて「ねぇ、ホントに愛子ちゃんに気持ち持って行かれないでね」と改めて言ってきたので「大丈夫だよ、気持ちは揺るがないよ」と言うとホッとしてくれました。(やはり不安ですよね・・・)

そして安心したのか「明日から仕事だね」「うん」「今度いつ会えるの?」「まぁ早くても明後日の金曜夜かなぁ」「2日も会えないの・・・」「いや、普通より短いだろ」「そうだけどぉ・・・」(やはり愛子ちゃんの事が頭にあるみたいです)

「仕方ないよ、お前も仕事なんだから、ねっ!!」「うん・・・まだ10時半だね」「そうだね、どうした?」「ホントは11時にはお出掛け出来るんだけど、愛子ちゃんにはワザと遅めに言ったんだ」

「どうして?」「だってぇ・・・」「はぁ・・・解りました」「解ってくれた?」「そりゃここまで言えば解るだろ」「ありがとう」と背後からほっぺにキスをしてきました。

そして彼女は、僕をベッドに促し「貴方はじっとしてて、私が動くから」と言って、自分は真っ裸になり僕にはトランクスだけにさせ、仰向けで寝させ僕に抱きつくように横に来て、ディープキスをしながらトランクスの上から亀頭を触り出しました。

そして小声で「段々大きくなってきたね、やったぁ」と笑顔で言いました。

僕も段々と感じ始め「うん、気持ち良いよ」と言いました。(やはり彼女の方が上手です←当たり前か)

そしてトランクスが濡れてくる頃合いを見て、僕の股間付近に移動し「濡れてきたね、やったぁ」とトランクス越しに舐めてきました。

亀頭を舌で舐めまわしながらもトランクスの中に手を入れて玉をいじり、勃起が最高潮になったところで、トランクスを脱がせ直接フェラしてきました。

ワザと音を大きく起て、自ら喉奥に入れたまに嗚咽しながらも、一生懸命してくれてます。

そして僕の顎にマンコを付け「舐めてぇ」と言ってきたので舐めると、チンコを扱きながらも喘ぎ「ダメ!!イッちゃう!!」と言っていつもの様に潮を噴きながらイッちゃいました。

これもいつもの様に僕の顔はニシャビシャになりました。(事前にバスタオルを敷いてたので布団は濡れてないと思います)

そして僕の顔はそのままに彼女は入れるねと言って、僕に跨り入れてきました。(騎乗位です)

入れた瞬間から大きな声で喘ぎ、自ら腰を振って感じてます。

僕も興奮して腰を振ると更に大きな声で喘ぎます。(多分愛子ちゃんに聞こえてるだろうなぁ)

そして僕は「今度は俺から入れてやるぞ!!」と言って正常位に変え彼女を攻め立てました。

僕は勢いよく腰を振り、お互い顔を近づけキスをしながら続けます。

彼女はモゴモゴとしながらも喘ぎ、僕もそれに興奮して更に勢いよくピストンしていき「そろそろイクぞ!!」と言うと「私の中に全部出して、貴方は私のモノよ!!」と叫び、大量のザーメンを中に出しました。(ワザと愛子ちゃんに聞こえるように叫んだのでは・・・)

そしていつもの様に全部出し終え、チンコを抜くと彼女はすかさずチンコを掃除してくれました。

そしてお互い寝ころびキスをしながら僕は彼女の中にあるザーメンを取り出して、彼女に手を近づけると丁寧に舐めてくれて「ありがとう、ごちそうさま」と言って改めてキスしました。

お互い暫く放心状態でいると彼女が「また愛子ちゃんに聞こえちゃったよね」「多分聞こえてるよ、だっていつもより声が大きかったもん」「うん、もう気にしなくて良いから大きくなっちゃった」

「全然良いよ、気持ち良かったからね」と言うと、満面の笑みでほっぺにキスしてくれました。

時間は11時過ぎた頃です。

お互いベッドから立ち上がり、お互いシャワーを浴びて彼女は出掛ける準備、僕は部屋の掃除なんかをしました。

彼女は準備を終え、僕も掃除を終え家に帰る準備が終えると、チャイムが鳴りました。(愛子ちゃんが来たようです)

3人共挨拶をして、とりあえずテーブルに座りました。

座ると愛子ちゃんはニコニコして「お姉ちゃん、気持ち良かった?」と言ってきました。(やはり聞こえてたみたいですね・・・)

彼女は恥ずかしげもなく「やっぱり?ごめんね、朝から・・・今度会えるのは週末だからつい×2・・・」「良いなぁ・・・けど、私もお姉ちゃんの声聞きながら自分でしちゃった・・・」

「そうなんだぁ!!(僕もビックリです)」「うん・・・2人のセックスを想像して・・・」と言ってきました。(ホントに彼女に似てきてます・・・少し心配です)

僕の思いに反して彼女は「愛子ちゃんも大胆になってきたね」と言ってニコニコしてます。

僕がため息をつくと彼女が「お兄ちゃんは心配してるみたいよ」「お兄ちゃん大丈夫よ、こんな事言うの2人の前だけだから」「そりゃそうだろ!!ホント気を付けてね」と言うと元気よく返事しました。(大丈夫かなぁ)4そして2人共そろそろ出掛けようとしたところで、彼女がトイレに行きました。

すると愛子ちゃんは立ち上がりました。僕が?状態でいると、また手を握りたい素振りをしたので右手を出すと、ぎゅっと握り「柔らかくて温かい・・・ずっと握ってたいなぁ」とまたその気にさせるようなことを言ってきました。

すると「お兄ちゃんだけに教えてあげる」と言って、膝丈までのスカートの中まで僕の手を入れさせようとしました。僕は咄嗟に「ちょっと×2」と力を入れて拒否しましたが力負けして、股間まで持っていかれました。

そしてマンコを触らせてきました。

何とノーパンでした。

僕は「ダメだよ!!パンティ履いて」と小声で言うと「良いの!!少し濡れてるでしょ、クリ触って」と言うので、触ってあげると少し喘ぎ声を出して手を放してくれました。

僕は直ぐにスカートから手を出して見てみると濡れてます。

愛子ちゃんはそれを見て「舐めて」と言ってきたので舐めると笑顔で御礼を言ってきました。

僕は「お姉ちゃんに触発されたの?パンティ持って行ってる?」「うん、お姉ちゃんが興奮して気持ち良いよと言うからやってみたよ、パンティ持ってるから大丈夫よ」と言ってきました。

僕は「もう大胆過ぎるよ、気を付けて、それとお姉ちゃんには言っといて」と言ったところで彼女が出てきました。

愛子ちゃんは彼女に耳元で囁くと、彼女はビックリして「ホントにぃ!!愛子ちゃん大胆だね」そう言うと僕は知らない態でどうしたのと聞くと、「ノーパンなんだって!!」と興奮して言ってきました。

僕はもう良いやと思って「僕もさっき聞いたよ、お前変な事教えるなよ!!」と言うと「けど、貴方好きでしょ」と開き直って言ってきました。

僕はまた大きくため息をつきました。

すると彼女は「じゃあ私も」と言ってソファーに座り、履いていたパンストを一旦脱いでパンティを脱いで、またパンストを履きました。

そして彼女は確認してと僕の前に立ちスカートを捲りました、当然ノーパンパンストです。(彼女も膝丈のスカートです)

僕が「はいはい・・・」と呆れていると、愛子ちゃんも同じようにスカートを捲り僕に確認させました。(愛子ちゃんは生脚です)

僕は「やめろって!!」と言うと2人はニコッとして「確認OKね、少し興奮したかな?」と彼女が言ってきたので「はいはい、大丈夫ですよ!!ホント気を付けろよ、特に階段とかは、愛子ちゃんもね」と言うと、これまた元気よく返事しました。

そしてやっと出掛けようとしたところで僕が彼女に「ちょっと×2忘れてる!!」と言って、ワザと忘れてる感じのパンティを手渡すと照れ笑いして受け取りました。

そしてやっと出掛けてくれました。

僕は1人になると、愛子ちゃんのマンコを思い出し少し勃起しました。(イケない×2)

暫くして僕も自宅に帰りました。(帰りに昼食と夕食の食材を買って)

帰ってから少し片付けをして、1人のんびりして過ごしました。

夕方近くになりお腹が空いてきたので夕食の準備をして早めに食事をとりました。(結局お昼は食べなかったので)

食事後は片付けして、1人お酒を飲みながらテレビを見てると、彼女からLINEがきました。

時間は19時です。

ここからLINE会話→「ただいま」「おかえり、遅かったね」「愛子ちゃんと食事して帰ってきたところ」「そうなんだ、楽しかった」「うん、買い物も食事も楽しめたよ」「それなら良かった、良いもの買えた?」「うん、お互い選んでもらって買えたよ、貴方が好きそうな服や下着もね」

「それは期待しちゃうね」「愛子ちゃんも貴方の事を考えて買ったよ」「えっ!!そうなの?」「だって貴方のことばかり話すんだもん、これ喜んでもらえるかなぁって感じで・・・」「そうか・・・結構積極的だね」

「うん・・・普通の服もだけど、過激なやつも見てみたいって言うから、この間貴方と行ったコスプレのお店も行ったよ」「えぇ!!そんな所行くなよ!!」「だって、制服なんかどこで買ったのと聞かれたから、教えると行きたいって言うから」「そこは話を濁せよ、どんどんお前に近づいてるよ」

「そうだけど、私も楽しくて・・・」「まぁ仕方ないけど、これ以上は立ち入らせるなよ」「うん気を付ける、愛子ちゃん今度会えるのを楽しみにしてたよ、貴方の為にどんなコスプレしようかって」「まぁ3人で会う分は良いと思うけど・・・」

「そんな話してたらね、お互い濡れて来ちゃって大変だったよ」「ほら、だからノーパンなんかで外出たらダメなんだって」「私はいつもの感じだけど、愛子ちゃんも結構濡れちゃって、2人共ヤバいからトイレに駆け込んで拭きあいっこしたよ」

「何でそうなるんだよ!!自分で拭けば良いじゃん」「だって愛子ちゃんが拭いてあげるって言うから、私も甘えちゃって・・・」「もうそうなるから今後はそんな恰好で出掛けるなよ」「うん気を付ける、そういえば愛子ちゃんが後で貴方にLINEするって言ってたよ」

「何の用だろ」「解んないけど、昨日の御礼なんかじゃない?私はOKしたよ」「お前がOKなら良いけど、なるべくはお前が中間に居ないとね」「そうだけど、その位は良いかなって」「うん解った、明日から仕事だから、ここで終わって、早めに休もう」

「うんそうだね、私も片付けと準備して休むね、会えるのは金曜の夜?」「まぁそうだね、金曜仕事終わって着替えたら、お前の家に行くよ」「うん楽しみに待っとくね、ありがとう、じゃあおやすみ」「おやすみ」と話し、早めに切り上げました。(それにしても愛子ちゃんは住所教えての件は話してないように思えるけど・・・)

彼女とのLINEを終え、引き続きお酒を飲んでのんびり過ごしました。

20時を過ぎたところで愛子ちゃんからLINEが来ました。

ここからLINEの会話→「こんばんは、急にLINEしてごめんなさい・・・」「こんばんは、全然大丈夫だよ、おかえりなさい」「ありがとう、ただいま」「今日はお姉ちゃんと一緒に買い物行ってあげてありがとう」「いいえ、こちらこそ、折角の休みなのにお姉ちゃんを連れて行ってしまって」

「良いよ×2、お姉ちゃんからさっきLINEがあって色々聞いたよ、楽しかったみたいね」「うん、服や下着はお姉ちゃんにコーディネートして貰って良かった、それと自分でも決めたよ、お兄ちゃんの好きそうな感じのやつを選んでね」「別に僕に合わさなくて良いじゃん」

「そうかもだけど、お兄ちゃんに見て欲しいら・・・」「僕はお姉ちゃんがOKならそれで良いよ」「うんありがとう、楽しみにしとくね、お兄ちゃん今度いつ会えるの?」「お姉ちゃんには金曜の夜に行くって言ってるよ」「わーい!!お姉ちゃんにお願いして私も一緒に過ごせたら良いなぁ」

「うんお姉ちゃんに聞いてね」「うんそれとね、今日は大変だったよ」「お姉ちゃんに聞いたから何となく解るよ」「そうなんだ、カフェでお兄ちゃんたちのセックスの話しをしてたらお互い濡れて来ちゃって・・・」

「お姉ちゃんにも言ったけど、ノーパンで外出たらダメだよ、そんなことになるし変な人に見つかったら襲われるよ」「うん気を付ける・・・けど興奮してトイレで拭きあいっこしちゃった」「それも聞いたよ、別々に拭けば良いのに」

「けど、私が濡れてるのをお姉ちゃんに見て欲しかったの、ホントはお兄ちゃんに舐めて欲しかったけど・・・」「そんなこと言わないの、お姉ちゃんが聞いたら怒られるよ」「そうだけど・・・お兄ちゃんのアソコを想像しただけで濡れて来ちゃうから・・・」

「もうあまり考えないよ!!」「うん、だからお姉ちゃんに案内してもらったお店で色々買ったよ、コスプレや下着は勿論だけど、ローターも買っちゃった」「えっ!!」「だから後でお兄ちゃんのチンコを想像しながらオナニーするね」

「もう!!女の子がそんなこと言わない!!」「ごめん×2、話し変わるけど、今朝お願いしたお兄ちゃんの家教えて欲しいなぁ」「お姉ちゃんには許可貰った?」「うん、お兄ちゃんとお酒飲みながら色々話したいって言ったら良いよって」

「そっかぁ・・・(ホントだろうか)じゃあ後で住所送るね」「うん、ありがとう」「じゃあ明日からお互い仕事だからここで終わろう?」「うん、遅くまでありがとう、おやすみないさい。住所よろしくです」「うん了解、おやすみなさい」と話して会話が終わりました。

そして早速住所を送ると、御礼の返事が直ぐ来ました。

彼女と違うから少々気疲れしました。(愛子ちゃん、今頃オナニーしてるのかなぁって考えると勃起してしまいました・・・)

そしてお酒を飲み終え、シャワーを浴びて早めに休みました。

続く「」#ブルー

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