3人共暫く休憩し、飲み物なんかを取りました。
僕はトイレに行くと言っても2人共返事だけして、付いてこようとはしませんでした。(かなり疲れてるみたいです)
トイレから戻り、愛子ちゃんがふとチンコを見て「あぁ、しぼんじゃった・・・」と言ってきたので「うん・・・少しハードだったから小さくなったよ」と言うと「どうしたら復活するかなぁ」と考え始めました。(因みに3人共全裸で、愛子ちゃんの恥ずかしさは完全に無くなったみたいです)
僕はTシャツを着て、ベランダにタバコを吸いに行きました。
僕はタバコを吸いながら考えました。
どうしたら復活するかなぁ、やっぱりコスプレ?それもセーラー服やスク水なんか・・・でも、もう3回位出したからどうだろう?何かを・・・
5分程で部屋に戻ると2人が居ません。
僕がどうしたぁと声を掛けると、彼女が「少し待ってて」と言ってきました。
これはコスプレかなと思い、期待してソファーに座って待ちました。
10分位待っただろうか、ようやく彼女から「お待たせ!!」と言いながら、まず彼女が出てきました。
すると僕の期待通りのスク水でした。僕が「おぉ、良いねぇ、乳首が起ってるのが解るよ」と言うと「いやん、エッチぃ!!」と胸を隠しました。
僕は「胸隠したら、股間が丸見えだよ、ぷっくり膨らんでるのがそそるね」と言うと「もう!!」と片手で隠しました。「その隠してるのが良いねぇ」と言うと「もう、愛子ちゃん助けて!!お兄ちゃんが変態になってるよ」と言うと、か細い声で返事して、ゆっくりと出てきました。
愛子ちゃんは、数日前彼女が着てた、セーラー服を着て出てきました。(これも僕の期待通りです←流石に彼女は解ってくれてます)
愛子ちゃんは下を向いて恥ずかしがってます。
改めてみると上は白でスカートは膝上までの丈で白の靴下を履いてます。
僕は「愛子ちゃん、お兄ちゃん興奮するよ。恥ずかしがってるから特に」と言うと、小声で「うん・・・嬉しい・・・」と言うと、彼女が「愛子ちゃん見て、お兄ちゃんのチンコがゆっくりだけど復活してきてる」と言うと、愛子ちゃんは下を向きながらもチンコを見ると「ホントだ!!」と大きめの声で言いました。
僕が「おっ段々と慣れてきたね」と言うと笑顔で頷きました。
ここで彼女が「もう!!愛子ちゃんばかりズルい・・・けど私はお兄ちゃんにたっぷりして貰ったからここからは愛子ちゃんがしてもらう番だね」と言うと「ありがとう!!」と元気よく答えました。
そして彼女が「愛子ちゃん、徐々にスカート捲って太ももを見せてあげてごらん」と言うと、頷き徐々に上げてくれました。
僕はまじまじと見て「愛子ちゃんの太もも綺麗だなぁ、触りたいよ」と言うと彼女が「まだ待ちなさい!!」と拒否されました。
そしてパンティ?が見える寸前で彼女が「愛子ちゃんストップ!!」と言ってきて、捲るのを止めさせました。
そして彼女が「愛子ちゃんは白のパンティ履いてるよ、好きでしょ?」僕は「うん!!大好きです。早く見せて」と言うと「とりあえずはここまでよ」と言ってきて、僕にソファーに座る様に促しました。
僕がソファーに座ると、彼女が「愛子ちゃん、私がチンコ復活させてあげるね」と言って、背を向け僕の太ももに座りました。
そして「あら、チンコが大きくなってきてるね」と腰をくねくねしながら、スク水越しにマンコを押し当ててきました。そして「あん、マンコ感じちゃう」と言うので僕は、スク水越しに胸と股間を触りながら「あらあら、乳首起ってるし、マンコも濡れてきてるじゃねぇか」と言うと
「気持ち良い、直接触ってぇ!!」と言うので、先ずスク水の横から両手でおっぱいを激しく揉むと「もっと×2激しくイジメて!!」と興奮してきました。
そして片手は胸を揉み続け、片手はスク水の横から手を入れクリをいじりました。
僕は「お前、さっきしてやったばかりなのに、もうぐしょぐしょじゃねぇか!!」と言うと「もう、意地悪な事言わないでぇ!!気持ち良い!!」と叫びました。
僕は「気持ち良いか!!このままイっても良いぞ!!」と言い、おっぱいいじりを止め、片方の手で水着をはぐり、片方の指でマンコに手を突っこみ、激しくいじりました。
そして彼女は「気持ち良いよぉ、イッちゃうぅ!!」と叫びイッちゃいました。(もちろん潮を噴いて)彼女はそのまま僕に背もたれ肩で息をしてます。
ここで僕が潮でびっしょりになった、手を彼女の目の前に持って行くと、指1本1本丁寧に舐めました。
そして彼女は僕の目の前にひざまずき「ごねんね、私が乗ってたからチンコ痛かったでしょ?」とチンコを優しく撫でてきました。
ここで僕は愛子ちゃんを見ると腰を曲げて股間を抑えてます。(かなり感じてるようです)
僕が大丈夫?と聞くと「お兄ちゃん、私我慢できない・・・もうアソコがびっしょりで太ももまで垂れてる・・・」と言うと、まだチンコを撫でてた彼女がハッとして「愛子ちゃんごめん!!また私が楽しんでた」と立ち上がりました。
愛子ちゃんは「お姉ちゃんごめんなさい・・・わがままで・・・」と言うと僕と彼女は笑顔で大丈夫だよと言いました。
そして彼女が「またスカート上げて見て、今度はパンティ見せるようにね、お兄ちゃんは下から覗くように見てね」と指示してきたので2人共従いました。
そして愛子ちゃんがゆっくりとスカートを上げていきます。
僕はそれを見て段々と興奮していき、チンコが復活してきました。
愛子ちゃんが「わぁ、チンコが大きくなっていく、やったぁ!!」と言うので僕も「愛子ちゃんの白い肌の脚を見て興奮してくるよ」と言いました。
彼女は何も言わず進めさせてもらえるので、僕はどんどん興奮していき、愛子ちゃんは少し恥ずかしがりながらも僕の目を見ながら、スカートを最後まで上げてくれました。
すると純白のパンティが濡れて毛が透けて見える状態でした。
僕は咄嗟に愛子ちゃんの膝を両手で持ち「愛子ちゃん、僕のチンコ見てもうMAXになったよ」と言うと「ホントだぁ!!」と嬉しそうに答えました。
僕が「愛子ちゃんのアソコ匂っても良い?」「うん・・・」「・・・愛子ちゃんのエロい匂いがするよ」「恥ずかしい・・・」「ホント、太ももまで濡れてるね、パンティ履いてるのにマンコが透け透けだよ」「もう、お兄ちゃんいじわるぅ・・・」「後で綺麗に舐めてあげるね」「うん・・・」と僕の目を見て言ってくれました。
僕はここでわざとマンコ周辺を匂いながら、鼻頭でクリ当りをサラッと擦りました。
するとビクンとして腰を引き「もう、少し当たったよ」「ごめん×2、つい当たっちゃった、どう?」「うん・・・少し当たっただけなのに気持ち良い・・・」「そうなんだ、後でしっかりイジメてあげるからね」と言うと笑顔で頷きました。
そしてソファーM字で座ってと言うと素直に従いました。
ここで彼女を見ると、指を咥えて、もう片方の手はマンコをいじって、こっちを見てます。
僕は彼女に申し訳ないって感じの表情をして、愛子ちゃんの目の前にひざまずきました。
愛子ちゃんは相変わらず僕の方を見て恥ずかしがってます。
僕は悪戯に「そんなに恥ずかしかったら止めようか?」と言うと、首を横に振り「意地悪ぅ、お願いたくさんイジメて」と言ってきました。
僕は笑顔で頷き、先ず、白の靴下越しに両脚を舐めまわしました。
愛子ちゃんはそれだけで感じてます。
そして靴下が脱がせ、直接足の指と指の間まで丹念に舐めると喘ぎ声が出てきます。
そして脛から膝を舐め、僕の大好きな内腿を舐めました。
僕は「太ももに付いたエロい汁が美味しいよ」「私も気持ち良い・・・」と感じてくれます。
僕はいつの間にか愛子ちゃんに近づくため四つん這い状態になってます。
すると背後から彼女が「ごめん、やっぱり我慢できない。愛子ちゃん、私も混ぜて?」と言うと「うん・・・お姉ちゃんも一緒に気持ち良くなろう」と快く言ってくれました。
そうすると彼女は僕のお尻の穴にローションを垂らし、指を突っ込み「気持ち良い?」と聞いてきたので、僕も声が出て気持ち良いと答えました。
彼女は続けてチンコと玉を同時に攻めてきて「愛子ちゃんの為に大きくしといてあげるね」と言ってきました。(充分勃起してるのですが・・・)
彼女に攻められながらも僕は愛子ちゃんの股間付近まで舐めていき、パンティの側面に達しました。
パンティ沿いに舐めると、喘ぎ声は更に大きくなっていき「お兄ちゃん、早くマンコ舐めてぇ!!」と言ってきたので、パンティ越しにクリをペロっとすると悶絶し「気持ち良い・・・もっと×2!!」と相変わらず大胆に言ってきます。
僕は両手でマンコを広げ、パンティ越しにクリを軽く噛みました。
愛子ちゃんは更に悶絶してます。
僕は「クリの形が解る位勃起してるね」と指で摘まむと全身をビクつかせイク様な感じをみせました。
ここで、片手でパンティをずらしマンコを直接舐めました。
愛子ちゃんは最高潮に悶絶してます。
それを見て僕は彼女に断り、愛子ちゃんに抱きつくように顔を近づけキスをしました。
そして舌を絡ませながらもパンティに手を入れ、マンコに指を突っ込みいじりました。
愛子ちゃんはもごもごと苦しみながらも悶絶してます。
そして彼女は股を開いている下に潜り込み、フェラをしてきました。
僕も愛子ちゃんも最高に感じてます。
そして愛子ちゃんはもごもごとしながらも「イクっ!!」と言って果てました。
僕はそれでも、軽くマンコをいじり休みを与えません。
愛子ちゃんは痙攣状態になり引き続き感じてます。
すると彼女が小声で「そろそろゴム着けるね」と言って僕のチンコにゴムを装着してくれました。(かなり久しぶりです)
装着してくれると僕は手を止め「パンティ脱がせるよ」と少し腰を浮かせパンティを脱がせました。
そして「愛子ちゃん、今からマンコに入れるけどホントに良いの?」と聞くと、朦朧としながらも「うん、入れてください・・・」と言ってきたので入れようとすると、彼女が咄嗟にチンコとマンコに大量のローションを付けてくれました。(少しでも痛さを無くすための配慮と思います)
そしていよいよ、入れます。
先ずチンコをクリに擦り付けてやると「あぁ!!気持ち良い!!」と最高に感じてくれます。
何回か擦ってやり少しずつマンコに入れました。
入れてる最中も喘ぎ倒してます。
そして奥まで入れて改めて「大丈夫そう?」と聞くと無言で頷きました。
そして始めはゆっくりとピストンしていきながら「愛子ちゃん気持ち良い?」「少し痛い、よく解らない・・・」と小声で言うと、彼女が「初めは痛くて、辛いかもだけど、段々と気持ちよくなるよ」と言うと無言で頷きます。
そして僕には「ゆっくりと出し入れしてやって、段々と感じてくるから、それで早めて行って」と僕だけに聞こえるように言ってくれました。
僕は言われる通り、かなりゆっくりとピストンしていきます。
愛子ちゃんの表情をみると少し苦しそうでしたが、段々と快感の表情に変わっているような気がします。
彼女が「どう?」と聞くと「段々と気持ち良くなってきてる気がする」「じゃあ、お兄ちゃんに少し早めてもらうと」と言って僕に頷いてGOサインが出ました。
僕は徐々にピストンを速め、更に奥まで入れていきます。
僕はこれが処女のマンコかぁと思い、気持ち良くなってきました。(やはり彼女に比べ狭いから気持ち良いです)
すると愛子ちゃんは、快感の表情が増し、喘ぎ声が出てきました。
僕は「愛子ちゃんのマンコ、気持ち良いよ、愛子ちゃんは?」「気持ち良い!!もっと突いて!!」と言ってきました。
ここで彼女からのサインが出てスピード増してピストンします。愛子ちゃんはかなりのボリュームで喘ぎ声を出してきます。
そして「愛子ちゃん、そろそろイクよ!!」と言うと「うん!!私の中でイってぇ!!」と言ってきたところで、とうとうイッちゃいました。
僕は肩で息しながら「お兄ちゃん、イッたよ」と言うと、朦朧としながら「お兄ちゃん、ありがとう最高に気持ち良かった・・・」と言ってキスを求めてきたのでディープキスをしました。
キスを終え、チンコを抜くとゴムに血がにじんでます。
僕はハッとして心配そうな表情をすると、彼女が「大丈夫だよ、初めてだから血は出るから」と安心させてくれました。
そして彼女がゴムを取ってくれて愛子ちゃんに見せながら「ほら、愛子ちゃんの中でイッた証だよ」と言うと無言で頷きました。
彼女が「このザーメンどうする?飲む?」と聞くと「うん、頂戴!!」と言って口を開け、舌を出してきました。
彼女はゴムを逆さまにして口に垂らすと愛子ちゃんは美味しそうに飲んでくれました。
そして僕に改めて「お兄ちゃん、ありがとう、そしてごちそうさま」と笑顔で言ってくれて僕も改めて御礼を言いました。
愛子ちゃんはそのままぐったりとしました。(流石に休ませないと)
すると彼女が僕のギンギンの状態のチンコを見て「最後はお掃除させて」とフェラで搾り取ってくれて飲んでくれました。(もうこれで終わりでしょうね)
僕は時計を見てみると12時近くでした。3時間もやってたんだと思いビックリです。
そして彼女が「愛子ちゃんはまだこのままにしてあげておいて」と愛子ちゃんの股間にタオルをそっと掛け「少し気持ち悪いから、先にシャワー浴びるね」と言って浴室に向かいました。
僕は少し湿ってるチンコを自分で拭き取り、またTシャツを着てタバコを吸いにベランダに出ました。
タバコを吸いながら(流石に疲れたな、チンコは少しひりひりしてるし・・・けど愛子ちゃん良かったなぁ、またしたいなぁと思いました。←何だかんだ一番楽しんだのは僕なのでは・・・)と1人、感想に耽って部屋に入りました。
愛子ちゃんを見るとまだ横になってます。
僕が心配そうに近くに行き見てると、愛子ちゃんは目をパッと開き、僕を見て「あっお兄ちゃん」「大丈夫?」「うん、大丈夫。お姉ちゃんは?」「少し気持ち悪いからと先にシャワー浴びてるよ」「そうなんだ、お兄ちゃん?」「どうした?」「私、嬉しかった。2人に良くしてもらって」
「そうなんだ・・・けど後悔してない?初めてが僕で?」「どうして?私はお兄ちゃんで良かったと思ってるよ」「それなら良かった」「お兄ちゃん、お願いがあるの」「どうした?」「キスして・・・」「えっ!!良いけど・・・」と顔を傍に持って行くと愛子ちゃんから舌を入れてきました。
僕も舌を出して絡ませながらキスをして終えると「お兄ちゃん、愛子またお兄ちゃんとエッチしたい・・・」「えっ!!今夜だけだった筈だよ」「うん・・・けどお兄ちゃん優しいし、凄く気持ち良かったから・・・」「そりゃ僕も気持ち良かったけど、お姉ちゃんがどう言うか・・・」
「お姉ちゃんには私からお願いする」「けど、良いよとはならないと思うよ」「じゃあお姉ちゃんがOKだったら良い?」「正直、あまり気が乗らないけど、お姉ちゃんが良いって言うなら良いけど」←僕はダメ人間です・・・「じゃあ約束ね、お姉ちゃんを説得するから」と言ってきたので僕は苦笑いをしました。
ここで彼女がシャワーを終えたみたいで浴室から出てきました。
僕は「愛子ちゃんもシャワー浴びてきて、タオルなんかはお姉ちゃんに言って」と言うと、無言で僕のほっぺにキスをして立ち上がり浴室に向かいました。(可愛いなぁ・・・イカン×2)
僕はボーっとして天井を見てると彼女が髪の毛を拭きながらリビングに来て「疲れた?」「まぁ流石にね」「愛子ちゃんどうだった?」「楽しかったけど、彼女の処女を奪ったのに罪悪感がある・・・」「やっぱりそうだよね、けど愛子ちゃんもあんなに楽しんで感謝してるみたいだから良かったのかも」
「そうかもだけど・・・」「ごめんね・・・愛子ちゃんだけじゃなく私のわがままも聞いてもらって」と言うと何だか愛おしくなって彼女にこっちに来るように言って彼女に抱きつきました。
彼女は「どうしたの?」と言ってきましたが「別に・・・こうしたかったの」と言うと彼女からも抱きつき「ありがとう・・・」とお互いに言ってフレンチキスをしました。
愛子ちゃんもシャワーを浴び終え出てきたので、僕もシャワーを浴びて出てくると、後片付けが終わって、2人はテーブルに座り話してました。
僕は後片付けの御礼を言って1人ソファーに座りました。
暫くして彼女からこっちに来てって言われたのでテーブルに座ると、彼女から「愛子ちゃんに感想聞いたけど、今回の事、感謝してるって」「うん、さっき僕も聞いたよ」「そうなんだ、私も良かったって思ってる」「2人が良かったら僕も良かったと思うよ」「それで、今後の事だけど」「今後の事?」
「うん、私は愛子ちゃんがどうしてもって言うので了解したんだけど、これからもこんな事するのは可笑しいと思うの」「そりゃそうだよ、普通に考えたらおかしいよ」「だから、愛子ちゃんに男性を紹介しようと思って」「愛子ちゃんは出会いが無いって言ってたから、僕もそうした方が良いと思う」
「後は愛子ちゃん次第なんだけど・・・」と2人で愛子ちゃんを見ると、下を向いてじっとしてます。少し間を置いて僕は彼女に向かって「僕が話すよ」って素振りをして
「愛子ちゃん、僕たちが言ってることは直ぐに実践することはないんだよ、愛子ちゃんの将来の事を考えて言ってるつもりだよ。もし僕たちが愛子ちゃんに相応しい男性を紹介するにしても、僕たちはまだ会ってから時間も起ってないから、愛子ちゃんの事を十分知りえていないし、
そんな無責任に紹介することは出来ないからね、取り敢えずはこのままお姉ちゃんと一緒に話したりして、お互いの事を知って行こう」と話すと、彼女は無言で頷きました。
すると愛子ちゃんは下を向いたまま無言で頷き、小声で「ありがとう・・・私のわがままなのにこんなに優しくしてくれて、嬉しい・・・。正直に言うと、2人に紹介してもらった男性が見つかったら2人から離れなきゃと思って・・・」と話すと彼女が
「そんなことないよ、こういう形だったけど、出会えたことはお互い良かったと思うよ、これからも仲良くしていきましょ」と言うと、愛子ちゃんは少し涙目になった顔を上げ「うん!!私の方こそよろしくお願いします」と元気な声で言いました。
すると彼女が「これからは、こんなエッチな事だけじゃなく、お買い物や食事も行こうね、もちろんお互いにお泊りもねっ」と言ってお互い笑顔になり、この話は終わりました。
その後、3人で電話番号とLINEの交換をしました。(そういえばしてなかったです・・・)
そして、時間が1時近くになってたので、愛子ちゃんは最後に深くお辞儀をして自宅に戻りました。(これで満足したのかなぁ・・・)
愛子ちゃんが帰った後、2人で話しました。
僕から「これからどうする?愛子ちゃんめっちゃ楽しんでたし、満足そうだったから、またお願いしてくるよ」「そうだよね・・・正直私はイヤだよ・・・けど・・・」「お前と愛子ちゃん見てると友達以上で本当の姉妹みたいだもん、まだ会って間もないけど、気持ちがつながってるような感じがする」
「そう、このまま断ったりすると愛子ちゃんが可愛そうな気がして・・・」「うん、解るよ。彼氏候補を紹介するにしても時間はかかるし、さっきも言ったけど、こっちもじっくり吟味して紹介しないといけないからね」「そうだよね、周りに候補はいる?私はぱっと思いつかないけど・・・」
「そうだなぁ、友達は大体結婚してるから、会社の後輩なんかになるけど、誠実そうな奴は何人かいるかな」「そうなんだ、じゃあ今度それとなく聞いてみて、彼女がいるかとか」「そうだね、上手いこと話し切り出してみる」「うん、よろしく」
「それは良いけど、それまでどうするかだよ、今日みたいな事が必ずあると思うよ、それも近いうちに」「私もそう思う、多分今日の事で凄くセックスに興味が出たと思うし、貴方の事が好きになったと思う・・・」「そうなんだ!!その辺は解らないけど・・・」
「愛子ちゃんの貴方に対する口ぶりや仕草で解るよ、同じ女性なので何となくだけどね」「そうであれば、尚更エッチなことは出来ないよ」「そうだけど、取り敢えず私は愛子ちゃんが彼氏できるまではこのままで良いと思いだしたよ」「けどイヤだろ、僕がお前以外の人とエッチするのは?」
「イヤだけど、愛子ちゃんなら・・・と思ってる」「そうかぁ、優しいね・・・愛子ちゃんのことを思って・・・」「けど、気持ち揺らいだりしないでね、愛子ちゃんの方に行ったり」「そんなことある訳ないじゃん!!恥ずかしいこと言うけど、僕はもうお前と一緒になるって決めたんだから、それは揺らがないよ」
「ありがとう、私も貴方の事信じてるから、こんな事言えるんだよ」「うん、解った、お前が了解してるのであれば、とりあえず僕はこのままで良いよ」とお互いに納得しました。
会話が終わり、結構な時間になったので、2人共休みました。(今夜は2人並んで、手を繋いで・・・)
続く「」#ブルー