野外露出等変態体験談-33

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僕はまたタバコを吸いたくなったので、Tシャツを着てベランダに出ました。

タバコを吸いながら、これだけしたからそろそろ本番かなと考えながら・・・それを考えるとチンコがゆっくりと復活してきました。

ある程度復活したところで、部屋に戻ると2人はこれまでの感想なんかを話しています。

僕も椅子に座りスポーツドリンクを飲んでると、愛子ちゃんが「お兄ちゃん、さっきはオシッコ飲んでくれてありがとう」と御礼を言いながらも僕のチンコをみて「あっ!!復活してる!!」と笑顔で彼女に言いました。

彼女は「きっとこれからのこと考えて興奮してきてるんだよ」←流石、正解です。

そして愛子ちゃんが「お兄ちゃんのチンコ見てるとやっぱり濡れて来ちゃう、ほら見て」と自分から股を広げ、指でマンコを広げ見せました。

僕は無言で凝視してると彼女が「愛子ちゃんホントに大胆になってきたね、私達ビックリだよ」と言うと「だってぇ、こんなに気持ち良いんだもん」「ねぇそうでしょ、良かったね」「うん!!」と元気よく答えました。

その会話を聞きなら僕が凝視してると「あぁ、お兄ちゃんのチンコ更に大きくなってきてるよ」「だってぇ、愛子ちゃんがそんな大胆な事してくるから仕方ないよ」「もうお兄ちゃんイヤらしいなぁ、じゃあスッキリさせてあげよう」と言ったところで彼女が

「愛子ちゃん少し待って、次のステップに行くから、お兄ちゃんにマットに寝てもらおう」と言ってきました。

僕はいよいよかと思い、彼女の言う通り、マットに仰向けになりました。

すると彼女がクッションを僕の腰に敷いて、下半身が少し浮く状態にしました。

そして彼女は僕の両脚を持ち、股間が丸見えの状態にして「愛子ちゃん、見ててお兄ちゃんを気持ち良くする方法を教えてあげる」と言うと愛子ちゃんはウキウキしながら返事をしました。

彼女は先ず、玉を舐めてきました。

気持ち良すぎて声が出ます。

彼女は「あらぁ、気持ち良いようね、声が出てるよ」と言って玉を舐め続けてくれます。

「あらぁ、違うところを舐めてるのにチンコが大きくなっていくよ、愛子ちゃん見て」と言うと「ホントだ!!流石お姉ちゃんチンコを大きくするコツを知ってるね」と感心してます。

一通り玉を舐め終えると今度は竿を一舐めして「愛子ちゃん、そこにあるローション取って」と言い、僕には「お兄ちゃんは自分で膝を持って、私たちにチンコとお尻を見えるようにして」と言ってきたので僕は従うと「愛子ちゃん、これをチンコに垂らすとお兄ちゃん凄く気持ち良くなるんだよ」と言ってローションを垂らしてきました。

僕はローションの冷たさで一瞬ビクンとすると「ほら、垂らすだけで反応しちゃうでしょ」「うん!!気持ち良さそうだね」とまた感心してます。

そして彼女は愛子ちゃんに説明しながらチンコをいじってくれます。

僕は恥ずかしげもなく声を出すと、愛子ちゃんが「お姉ちゃん凄いね、お兄ちゃんがこんなに感じるなんて」「じゃあ愛子ちゃんもやってみて」と言って交代しました。

愛子ちゃんは「お兄ちゃん今度は私がやるね」と言うと彼女が「ローションで滑りやすいから、力を入れたらダメよ、添える感じでやってあげるの」と言うと愛子ちゃんはそっと添えるようにチンコを握りました。

触られた瞬間、僕はまた声が出てしまい、愛子ちゃんのぎこちないしごき方でチンコが張り裂けんばかりの状態です。

彼女は「そうそう、優しくね、上手×2」と褒めています。

愛子ちゃんは「お兄ちゃん、凄く硬いよ、舐めたいなぁ」と言うと彼女はローションを追加で垂らし「舐めるのはまた後でね、次に左手でお尻の穴を撫でてあげて」と言うと愛子ちゃんはお尻の穴を撫でてくれます。

僕が更に声を出すと「愛子ちゃんのテクニックでお兄ちゃん声を出してるね」「うん!!お兄ちゃん気持ち良い?」「うん・・・愛子ちゃん気持ち良いよ・・・」と朦朧となりながら言うと、彼女が「今度は人差し指をお尻の穴に入れてみて」「うん・・・」と指を入れてきました。

僕は更に声を大にして喘ぎ、持っている脚が外れそうになると彼女が「愛子ちゃんこのまま攻めてあげて、私はお兄ちゃんの脚を持ってあげるから」と僕の頭を持って枕を敷いてくれました。

そして僕の顔近くに自分の股間が来るように跨り、脚を持ってくれました。彼女は「僕だけ気持ち良くなってズルいぞ!!私のクリを舐めなさい」と指示してきたので、僕は彼女のマンコを両手で広げて少し頭をあげクリを舐めると「あん!!気持ち良い、もっと舐めなさい」と言ってきました。

僕は愛子ちゃんのテクで感じながらも、クリを舐め続け次に人差し指と中指をマンコに入れると「あぁ!!僕上手よ!!どんどんマンコいじめてぇ!!」と相変わらずエロい言葉を発してきます。

愛子ちゃんは無言でアナルをいじってくれてます。

そして彼女は「愛子ちゃん、少し中断して」と言って脚を外し、僕を仰向け状態にさせて「愛子ちゃん、私がすることを見てて、後で同じことしてもらうから」と言うと「うん!!」と答えました。

彼女は僕に覆いかぶさるようにうつ伏せになり、股間は僕の目の前のままで顔を僕のチンコの前に持って行きました。

そして同時にチンコとマンコを互いに舐め始めました。

お互いに大きな音を立て舐めます。

僕は両手でマンコを広げ、クリを甘噛みしながら舐め、マンコに2本指を突っ込んで出し入れします。

彼女は大声で喘ぎます。

彼女は片手でチンコを持ち、喉奥にまで突っ込んで舐め、もう片方の手で玉を優しく揉んでくれます。

僕も普通に声が出ます。

しばらくすると暇を持て余したのか愛子ちゃんが「2人だけ気持ち良くなってズルい!!」と僕の顔の横にきました。

そして「お姉ちゃんのお尻気持ち良くしてあげる」と言うと彼女は「うん!!お願い」と言ってきました。愛子ちゃんはローションを彼女のお尻に垂らすと穴を中心に撫でてきました。

彼女は更に喘ぎ声を大きくして「もっとぉ!!穴の中もいじってぇ!!」と言い、愛子ちゃんは人差し指をお尻の穴に入れいじってきました。彼女は「2つの穴とも気持ち良いぃ!!」と叫び相変わらず喘いでいます。

ここで僕は四つん這いになっていてオッパイが垂れている愛子ちゃんの乳首をいじってあげると「もう!!お兄ちゃん気持ち良いよぉ!!」と喘いできます。僕が「愛子ちゃんのマンコもいじってあげるから近くまでおいで」と言うと愛子ちゃんは彼女のお尻をいじりながらも僕の目の前でM字開脚になり「お兄ちゃん、私のマンコもいじめて!!」と片手でマンコを開きました。

僕は左手で彼女のマンコを右手で愛子ちゃんのマンコをいじることに成功しました。(中々の重労働です)

彼女は僕のチンコに集中し、愛子ちゃんは右手で彼女のアナルを左手で自分のマンコを広げ、3人共喘いでます。(今度は誰が先にイクのか)

そして時間を置かず、彼女から「ダメッ!!私イッちゃう!!」と叫びました。

愛子ちゃんはアナルいじりを止め、僕も愛子ちゃんのマンコいじりを中断しました。

ここで僕が強気に「このままイって良いぞ!!けどチンコ舐めながらイケよ、何自分だけ気持ち良くなってんだ!!」と言うと彼女はチンコにまた被り付きモゴモゴと言いながら喘ぎ、最後は潮を噴きながらイッちゃいました。

僕の顔は潮でびちゃ×2になり彼女はチンコを頬張りばりながら全身で息をしています。

僕は彼女の様子を感じながら暫くして「ほら、お前の汚い潮で顔が汚れたぞ、どうするんだ?」と聞くと「ごめんなさい、綺麗にします」とシックスナイン状態を解き、僕の顔を丹念に舐めまわしだしました。

舐め終わると僕は「どうだ、自分の潮の味は?」「はい、美味しかったです」「自分の潮が美味しいのか?お前ホントに変態だな!!」と言うと、僕から少し離れ、改めて横になり茫然としてます。

愛子ちゃんは心配そうな表情をして「お姉ちゃん大丈夫?」と聞くと「うん・・・大丈夫よ、少しハードだったけど、私も楽しかったから」「そうなんだ、良かったぁ」「今度は愛子ちゃんの番だよ、出来る?」ときくと少し間を置いて「うん・・・お姉ちゃんみたいには出来ないかもだけどやってみる」と僕の顔を見て頷きました。

僕は「そんな無理しなくて良いよ」と言うと「大丈夫だよ、けどお願いがあるの」と言って僕が頷くと「お姉ちゃんに言ってた口調で攻めてもらって良いかな?」「良いけど、怖くない?」

「うん、お姉ちゃんが言われてると聞いてると少し濡れてきたから私にもって思って」と言うと彼女が顔を上げ「愛子ちゃん、もしかしてM?」「考えたことも無いけど、そうかも・・・」と聞くと彼女は笑顔になって

「そうかも、そっちの方がお兄ちゃんも興奮すると思うよ」と言うと、僕も「そうなんだ、嬉しいな、じゃあ遠慮なく命令するね」と言うと愛子ちゃんは少し不安そうではあるけど頷きました。

彼女は「じゃあ、私はこのまま見てるね」と言って僕たちの傍に座りなおしました。

まず僕は仰向けになり、「愛子ちゃん、強い口調でいくよ」と言うと無言で頷きました。

僕はスイッチを入れ「お前何してんの、お前の大好物が目の前にあるのに!!」「ごめんなさい・・・」と言いながら僕に覆いかぶさってきました。

僕はお尻を軽く叩き「とろいなぁ早くしろよ!!欲しいんだろ!!」「ごめんなさい・・・」と言うと少し急いでシックスナインの状態になりました。

愛子ちゃんがチンコを握ってきたので「誰がやっていいって言った?俺が命令するまで待てよ!!」「はい・・・」「それにしても、お前さっきより濡れてんじゃねぇか、俺の顔に垂れそうだぞ、こんな事言われて感じてるのか!!」「はい・・・私も解らないけど勝手に濡れて来ちゃいます・・・」

「お前、ホントにドMだな!!この変態!!」「そうみたいです・・・そんなに濡れてますか?」「太ももまで垂れて、滴り落ちそうだぞ、どうするんだ?」「はい・・・舐めて欲しいです・・・」「お前、人に頼むならきちんと詳しく説明してお願いしろよ!!」と言うと少し考えて

「私の汚いマンコから出た、エロい汁を舐めて欲しいです!!」「そうそう、やればできるじゃねぇか!!」クリに人差し指を当て取ってやると「あん、お兄ちゃん気持ち良い・・・」と言ってきたので「お前、少しさわっただけで感じてるじゃねぇか」と言うと、

彼女が小声で「愛子ちゃん、お兄ちゃんの事、ご主人様って言ってあげて、それだけでも興奮するから・・・」と言うと愛子ちゃんは小声でうんと答えました。

僕は「まだチンコは舐めさせないぞ!!俺から楽しませてもらうからな」と言うと「はい・・・ご主人様」と答えました。

僕は「じゃあ、ソファーに座ってマンコが見えるようにしろっ!!」と言うと、素直に従いソファーの上でM字開脚になりました。

すると彼女が愛子ちゃんにそっとバスタオルを渡し「下に敷いて」と言われ従いました。

僕はここで彼女に口を無言で動かしキスして良い?と聞くと、少しの笑みで頷いてくれました。

僕はまた、ありがとうと口を動かしました。

そして改めてプレイを開始しました。

僕はM字開脚状態の愛子ちゃんに正面から覆いかぶさるように抱きつき、顔を耳元にやり小声で「キスして良い?」と聞くと頷いてくれました。

先ず耳に息を吹きかけると少し喘ぎ、続けて耳を舐めてあげると、普通のボリュームで喘いできます。

僕が「お前、耳だけで感じてるじゃねぇか、エロいなぁ」と言うと「ご主人様の吐息だけで感じちゃいます・・・」「じゃあここは?」と少し強引にキスしました。

愛子ちゃんは自ら舌を出してきたので、舌を噛みながらディープキスをしてあげるとモゴモゴと喘いできます。

僕はそのまま、股間に手を持って行き、マンコの辺りから攻めてやると、これまたもモゴモゴと喘いでいます。

僕は1度キスを止め「あぁ、この位でびっしょりだよ。今からマンコを虐めてやるからな」「はい・・・ご主人様お願いします。愛子のマンコを虐めてください」と言ってきたので、ゆっくりと人差し指を入れ優しくいじると「ご主人様!!気持ち良いです。まだ激しくしてください」と叫んできたので、

2本の指を入れて激し目に出し入れしました。

愛子ちゃんは嗚咽しながら上を向いて喘いできます。

僕も段々と興奮してきて「ほらっ!!気持ち良いか!!変態!!」「もっとぉもっとぉ虐めてぇ!!」と叫んできます。

そしてキスを再開してからも激しくしてやると、モゴモゴとして感じています。

そして「ご主人様、ダメぇ!!イッちゃいますぅ」と叫び、彼女と同じように潮を噴きながらイッちゃいました。

イッた後は上を向いて朦朧としてます。

僕はそれでも優しくクリをいじってやると、痙攣のようにビクビクして感じてます。

それでも僕は休ませず、手を見せ「あぁ、こんなにびっしょりだ、どうしてくれるんだ?」「はい・・・お掃除させていただきます」と彼女と同じように従順に僕の手を舐め始めました。

舐め終わると僕が「お前だけ気持ち良くなってどうすんだ、俺も気持ち良くさせてみろ!!」と言うと「はい、解りました。ご主人様の大きいチンコを舐めさせてください」と言ってきたので「解ってるじゃねぇか」と交代しました。

今度は僕がソファーに座り、愛子ちゃんは目の前にひざまずき「舐めさせていただきます」と言って、舐め始めました。

彼女に教わったとおり、手は使わず口だけで、そして片手は玉を揉みながら従順に舐めてくれます。

僕は「おぉだいぶ上手になったな」と言うと舐めながらも笑顔で頷きました。

そして愛子ちゃんは自らもう片方の手でオナニーを始めました。そしてまたモゴモゴとしながら喘いでます。

「ほぉ、自分でもするのか、変態!!」と言うとフェラに夢中でも頷いてきます。

ここで彼女と目を合わせお互いに頷き、僕が「自分でやり難そうだな、お姉ちゃんに頼んでみろ」と言うと、口を外し「お姉ちゃん、私のマンコをいじって!!」とお願いしました。

彼女は「愛子ちゃん、ホントエロいね、良いよしてあげる」と愛子ちゃんを四つん這いにさせ、マンコをいじり始めました。僕はフェラしやすいように愛子ちゃんの目の前で中腰になり「ほらっ!!口が休んでるぞ、早く舐めろよ!!」と言うと、愛子ちゃんは素直にフェラを再開しました。

彼女からの口撃もなかなかのもので「あら、勝手に腰が動くよ、ホント感じやすいね、私の指が吸い込まれていくようだよ」と言うと「お姉ちゃん、気持ち良い・・・チンコも美味しい!!」と叫びます。

そして彼女はマンコを攻めながらも「お尻も舐めちゃお」と言って、アナルを舐め始めると、愛子ちゃんは痙攣を起こし「また、イッちゃう!!」と言って、また潮を噴きながらイッちゃいました。

イッたと同時に四つん這いの状態で倒れこみ、全身で息をしています。

流石に休憩をさせることにしました。

少しして彼女が「愛子ちゃんはまだ休憩してて」と言って、僕に「私もう我慢できない、入れてぇ」と大声で叫んできました。僕

も流石に我慢できず彼女をマットに仰向けに寝せて、早速ギンギン状態のチンコを挿入しようとしたところで、彼女が「愛子ちゃんよく見ててね、今から最高に気持ち良いことをするから」と言って僕には「ご主人様!!私の濡れまくってるマンコに大きなチンコをぶち込んでください!!」と叫びました。

僕は待ってました状態でゆっくりと正常位で挿入しました。

初めはゆっくりでしたが彼女の喘ぎ声で興奮していき激しく突き出しました。

彼女は首を横に振りながら「もっとぉ×2、私を壊してぇ!!」と言ってきます。

僕も最大級に興奮してるので、弾みをつけピストンしていきます。

途中激しくキスをしながら、そして激しく胸を揉みながら「どうだぁ!!気持ち良いか!!」と叫ぶと「もっと!!×2」とお互いいつもより激しくやっている感じがします。(見られてるのが気持ち良いのでしょうか)

そして僕が「そろそろイクぞ!!何処に出すんだ!!」と聞くと「中に!!×2、ご主人様のザーメンを中にください!!」と言ってきたので、何時もの様に中に出してやりました。

興奮してるのか大量のザーメンが出たと思います。

彼女は朦朧としながらも「熱い!!マンコ気持ち良いよぉ」と言ってきました。

僕は出た後も何度かピストンして残さず中に出してやりました。

そしてチンコを抜くと僕は彼女の口元にチンコを持って行き「ほら!!最後まで舐めろ」と言うと朦朧とした状態で最後まで絞り出し、ゴクリと飲み干しました。

そして彼女は、頭を下げて全身で息をしながら「凄く気持ち良かったよ・・・ありがとう・・・」僕も御礼をしてディープキスをして終えました。

僕も全身で息をしてふと愛子ちゃんを見ると茫然としてます。

僕が「どうだった、これでフィニッシュだよ」と言うと「2人共凄いね!!初めてみたけどビックリしたよ」と言ってきたので「どう、出来る?」「凄く気持ち良いんだよね」「うん」「やってみたい、お兄ちゃん良い?」「お姉ちゃんに許可を貰ってるから良いけど、ちゃんとゴムはしないといけないよ」

「けど、してなかったよ」「これはお姉ちゃんがピルって言う薬を飲んでるから大丈夫なんだよ、聞いたことない?」「聞いたことあるよ、飲まないと妊娠するんだよね」「まぁ絶対とは言えないけど・・・けど愛子ちゃんは飲んでないからゴムしないと」「そうなんだ・・・どっちが気持ち良いの?」

「正直、僕は付けない方が良いかな、お姉ちゃんもそう言ってるし・・・」「じゃあ、私も薬飲んでゴムなしでやってみたい」と言うと、彼女がムクッっと起きて「愛子ちゃん、初めてだからゴムをしてやった方が良いよ、いきなりピルは・・・」「そうなんだ・・・じゃあそうする」と納得してくれました。(とりあえず一安心です)

ここで僕が「その前に休憩させてね」と愛子ちゃんにチンコを見せると「そうだった、ごめんなさい。少し休憩してからだね」とこれも納得してくれました。すると彼女がマンコからこぼれ落ちてくるザーメンを指差して「愛子ちゃん、私のここ掃除して」と言うと、被り付くように彼女のマンコを舐め、ザーメンを飲み込んでくれました。(彼女より変態さが増してくるような・・・)

そして僕のチンコを眺めながら「早く復活しないかなぁ」と独り言の様に呟きます。(僕と彼女は苦笑いです)

続く「」#ブルー

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