僕は3人分の椅子を囲むように置き、少し暑くなってきたので、Tシャツを脱ぎ全裸でテーブル椅子に座り休憩してると彼女がスポーツドリンクを入れてくれました。
彼女と愛子ちゃんもスポーツドリンクで水分補給しました。
そして彼女から「愛子ちゃんここまでどう?」「うん、楽しいよ」「それは良かった、エッチな気分になってるみたいだしね、まだまだ楽しいことが待ってるから、楽しんでね」「うん!!色々教えて」と2人の会話を聞きながら僕は、愛子ちゃんの胸と脚をまじまじと見ました。
透けて見える乳首は少し起ってていい感じで、脚は見れば見る程スラっとした美白の脚で、僕はつま先から太ももまで触りながら舐めてみたいと思っていると、彼女は僕の目線に気付いたのか「愛子ちゃん、お兄ちゃんにイヤらしい目付きで見られてるよ」と言うと、ハッとして少し屈み両手で脚を隠す仕草をしました。
僕は「ごめん×2、ふと見とれちゃった」と謝ると愛子ちゃんは「もぅ!!」と頬を膨らませ苦笑いしました。
すると彼女から嬉しい提案が出されました。
「愛子ちゃん、お兄ちゃんのチンコ起たせたい?」「うん・・・」「じゃあ、愛子ちゃんに頑張って貰おうかな」「どうするの?」「まず腕組みして、胸は隠して良いよ」「こう・・・」「そうそう、じゃあ背筋を伸ばしてお兄ちゃんの正面になるように座りなおして、股は閉じておいてね」
「うん・・・こう・・・」「そうそう、ほらお兄ちゃんの表情見てみて」僕はまた愛子ちゃんの脚に見とれてしまってました。
すると愛子ちゃんが「またぁ見てるぅ」「だって愛子ちゃんの脚綺麗なんだもん・・・」と言うと彼女は「ねっ!!お兄ちゃんホントに脚が好きでしょ、恥ずかしい?」「うん・・・恥ずかしいけど・・・」「けど、何?」「恥ずかしいのもあるけど・・・お兄ちゃんに見られて嬉しいというか・・・アソコが濡れちゃう・・・」
「そうなんだ!!それを聞いてお兄ちゃんも嬉しいはずだよ、ねっ!!」と僕の方を見て言ってきたので僕は素直に頷きました。
彼女は続けて「このままでもお兄ちゃんのチンコは復活すると思うけど、早く復活してもらいたい?」「うん・・・」「じゃあ、私の言う通りにやってみて、僕は愛子ちゃんにチンコが見えるように座りなおして」と言ってきたので、お互い頷きました。
そして彼女は愛子ちゃんに「ゆっくりと脚を広げていって」「うん・・・」「そうそう、僕の特に大好きな内腿が見えてきたよ、どう?」「ホントだ、お姉ちゃん僕我慢できない・・・」「あら、そうなの・・・けど自分でおちんちん触ったらダメよ、後で私たちがいじってあげるから」
「うん・・・お願い、愛子ちゃんの内腿綺麗だよ、お姉ちゃん触ってもいい?」「まだダメよ、まずは僕のチンコ大きくしないとね」「うん・・・直ぐにでも大きくなりそうだよ」と言うと愛子ちゃんは恥じらいながらも「お兄ちゃん、私の脚を見るだけで大きくなっていくのが解るよ、嬉しい・・・」
そして彼女が「愛子ちゃん、今度はゆっくりと股を大きく広げて、パンティ越しに濡れたアソコをお兄ちゃんに見せてあげて」「うん・・・恥ずかしいけどやってみる」と言ってゆっくりと広げてくれます。
僕は凝視して段々とチンコが復活してくるのが解ります。
愛子ちゃんが僕を見てくれてるのも拍車をかけます。
そして股が全開に広げられました。
かなり濡れてパンティから溢れ出し、股関節まで濡れてるのが解ります。
そしてアソコは、シースルーのパンティ越しに陰毛が濡れてるのがまる解りです。
ここで彼女が急に「まだ触ったらダメッ!!見るだけだよ!!」と言ってきたのでビックリしました。
僕は無意識に右手が愛子ちゃんの太ももに向かってました。(笑)
そして彼女は「愛子ちゃん恥ずかしい?」「うん・・・」「ふーん、そうなんだ、けどお兄ちゃんのチンコ見て?また段々と大きくなってきてるよ、今度は愛子ちゃんのエロい姿見てだよ」「うん、大きくなってきてるのが解るよ・・・」「どんな気持ち?」「恥ずかしいけど・・・嬉しい・・・私を見て興奮してくれてるのが・・・」
「そうなんだ、お兄ちゃんに触ってもらいたい?」「うん・・・」「具体的にどうされたい?」「解らないけど、私を気持ち良くしてほしい・・・」「あら、正直に言えたね、じゃあお姉ちゃんに任してもらって良いかな?」「うん、お願い・・・」こんな会話を聞いてるだけでチンコがまた復活しました。
僕と愛子ちゃんは引き続き彼女に任せることにしました。彼女は「愛子ちゃんがまず気持ち良くなろうか?」「うん、どうすればいいの?」「愛子ちゃんはそのままで良いよ、お姉ちゃんがしてあげるから」と彼女は愛子ちゃんに更に近づき、片手を愛子ちゃんの内腿へ持って行き、イヤらしく摩り出しました。
愛子ちゃんはピクリとしてくすぐったい感じですが、直ぐに朦朧な表情になってきました。(初めて見る表情で僕も興奮してきました)
そして彼女は意地悪そうに「あら愛子ちゃん、この位で気持ち良くなってるの?」「うん、気持ち良い・・・」「あら、まだアソコも触ってないのに、何だかアソコからイヤらしい液が出てきてる感じがするけど、結構敏感なのね」「お姉ちゃん・・・そんな意地悪な言い方しないで・・・」
「ごめんね、けど愛子ちゃんの表情で誰かさん興奮してるみたいよ」と言うと、愛子ちゃんは僕のチンコを見ました。
「ホントだ・・・スゴく起ってる・・・」「ねっ、2人共イヤらしいなぁ、お姉ちゃん軽蔑しちゃう、愛子ちゃんあのチンコ舐めたい?」「うん、舐めてまたザーメン飲みたい・・・」「愛子ちゃんも言うようになったね、けどまだダメ・・・お姉ちゃんを楽しませて」と今度は内腿から、
パンティ付近まで手を持って行き、人差し指で上下に撫でるように触り出しました。
愛子ちゃんは今まで我慢してた喘ぎ声を小さいながらも出してきました。
彼女は「愛子ちゃん、我慢しなくていいのよ。ここには私達しかいないんだから、もっと大きな声で喘いで。お兄ちゃんは声フェチでもあるから、その方が興奮するんだよ」と言うと愛子ちゃんは喘ぎながら頷きました。
僕もその光景を見て更に勃起してガマン汁も出てきました。
彼女はそれを見逃さず愛子ちゃんに「愛子ちゃん見れるかな?お兄ちゃんからまたイヤらしい汁が出てきてるよ」と言うと愛子ちゃんは朦朧としながらも「ホントだ・・・ここからでも見えるよ」「ねぇ、愛子ちゃんの喘ぎ声で更に興奮してるよ、舐めてみたい?」「うん・・・」
「返事だけじゃ解らないよ、お姉ちゃんに細かく教えて?」とまた意地悪な言い方をしてきます。(流石です)
すると「お兄ちゃんのガマン汁が出てるチンコ舐めたいです・・・」「まだ足りないなぁ、もっとイヤらしく言わないと」すると「ガマン汁が溢れ出てる、お兄ちゃんのチンコ咥えて、ザーメン出してあげて飲みたいです!!」と結構なボリュームで言いました。
すると彼女は「そうやって素直に言わないとね・・・けどまだダメよ」と焦らすように言うと愛子ちゃんは「お姉ちゃんの意地悪!!早く咥えさせて!!」と先程よりも大声で叫びました。
すると彼女は含み笑いをしながら「じゃあ、今度はアソコを触らせて貰おっと」と人差し指をパンティ越しにマンコの下から上(クリトリス)までゆっくりとなぞりました。
愛子ちゃんは顔を上にあげ、のけ反り大声で叫びました。
彼女は叫び声を気にせず、今度はクリをコリコリ回すようになぞります。
愛子ちゃんは痙攣のようにビクつき、声にならないような声で喘いでいます。
彼女は容赦なくなぞりながら「愛子ちゃんもお兄ちゃんのチンコみたいにクリが勃起してるぞ、ホントイヤらしい・・・」愛子ちゃんは「そんな意地悪言わないで!!」と叫びますが、彼女は止めずに「あら、クリだけじゃなくここも起ってるよ」ともう片方の指で乳首を摘まみました。
愛子ちゃんは椅子ごと後ろに倒れそうな位のけ反り喘いでいます。
愛子ちゃんは「気持ち良い!!もっとしてぇっ!!」と叫びます。
ここで彼女は一旦手を止め「愛子ちゃん、危ないからマットに寝そべって、まだやってあげるから」と愛子ちゃんの手を引き、マットの所まで連れて行きました。
愛子ちゃんはフラフラで連れていかれました。
彼女は僕にソファーを指差し、ここに来てと言ってきたので従いソファーに座りました。
そして僕に「愛子ちゃんにチンコ見えるように座って」と言われたので自分なりにソファーから離れ、愛子ちゃんの真上にチンコが来るように膝をつきました。
彼女は僕にウインクし「愛子ちゃんの目の前にお兄ちゃんがいるよ」と言うと愛子ちゃんは眼を開けビックリしたので彼女は「ほら、愛子ちゃんの欲しがってたチンコが目の前にあるね、どうしたい?」と言うと結構な大声で「お兄ちゃん欲しいよっ!!」と言いましたが彼女は
「まだ続きがあるからダメ」と厳しく接し、またクリと乳首をいじり出しました。
愛子ちゃんはビクつきながら喘いでます。
そしてビチャビチャと僕に聞こえる位、更に濡れだしました。
僕は「愛子ちゃんのマンコの音でガマン汁が出過ぎて、愛子ちゃんの顔に落ちそうだよ」と言うと愛子ちゃんは口を開けて「欲しいよー!!口に落として!!」と叫びました。
それでも中々落ちないので、愛子ちゃんは我慢できずに彼女の許可も無く、起き上がりチンコを咥えてきました。
僕と彼女はビックリしましたが、僕はそのまま舐めさせ彼女も何も言わず見てます。
すると愛子ちゃんは「あぁ美味しいぃ」とモゴモゴしながら言うと自分からクリをいじり出しました。
ここで彼女が「パンティ邪魔だね、脱ごうか」と愛子ちゃんのお尻を上げさせ、パンティを脱がしました。
そして彼女は「わぁ、スゴく濡れててイヤらしい汁がたくさん付いてるよ、これお兄ちゃんに舐めて貰おうか?」と言うと愛子ちゃんはフェラを休めずに頷きました。
そして僕は彼女からパンティを受け取ると先ずは匂って「わぁ、愛子ちゃんのエロい汁がたくさん付いてるよ、舐めるね」と言うと、愛子ちゃんは一旦口を外し「うん、たくさん舐めてぇ」と言ってまたフェラを再開しました。
僕はパンティを裏返しにして早速マンコの辺りを舐めました。
そして僕は「愛子ちゃんの愛液美味しいよ、こんなに濡らしてくれて嬉しいなぁ」と言うと、愛子ちゃんはフェラしながらニコッとしてくれました。
ここで彼女は「もう!!2人だけ楽しんで、私も楽しませて」と愛子ちゃんの手を振りほどき、パンティを脱ぎ、四つん這いの体勢で愛子ちゃんのマンコを舐め始めました。
愛子ちゃんはフェラしながらも喘いでかなり感じてます。
僕はそれを見て、彼女に僕の方にお尻を向けさせ、左手で彼女のマンコをいじってやりました。
彼女は舐めながらも大声で喘いで「もっともっとしてぇ」と叫びます。
僕は悪戯に「何だよ、お前もぐしょぐしょじゃねーか、イヤらしいなぁ」と言うと「意地悪な事言わないでぇ、あぁ気持ち良い!!」と舐めながら叫びます。
愛子ちゃんも喘ぎながらフェラを続けてくれてます。(見事な三角形です・・・さて誰からイってしまうのか)
ここで彼女が愛子ちゃんのクリを舐めながらマンコに指を突っ込みいじり出しました。(指を入れても血が出なかったです。どうもオナニーなんかでも膜が無くなるみたいです。後で調べました)
愛子ちゃんは、流石に口を外し「お姉ちゃん!!イッちゃうよ!!」と大声で叫びました。
それでも彼女は構いもせず続けます。
ここで僕は彼女をいじるのを止めて集中させました。
そして彼女は「いつでもイって良いのよ!!乳首も攻めてあげるからと」僕に乳首を攻めるように指示してきたので僕も四つん這いになり片方は指でいじり、片方は舐めてあげました。(しらっと初めて愛子ちゃんに触れました)
愛子ちゃんはかなりビクつき大声で喘ぎ、時間を要さず「あぁ!!イッちゃう」と叫びイッちゃいました。
ここで2人共攻めるのを止めて、息遣いを荒く朦朧としている愛子ちゃんを見ていると、急に僕に向かって首を回すように両手で近づけさせ、キスをしてきました。
僕は流石に拒否しようとしましたが、力強く両腕で抱え込んでいるので中々外れません。
僕はキスをしながらも彼女を見てみると苦笑いをしながら頷きました。
僕はOKサインが出たと判断して舌を入れると愛子ちゃんも舌を出してきました。
そしてキスを終え僕が離れると愛子ちゃんは正気に戻り「あっ!!ごめんなさい!!勢いでキスしてしまいました!!」とビックリした表情で彼女を見ました。
けど彼女は「大丈夫×2、エッチなことしてるんだから仕方ないよ、気にしないで」と笑顔で答えました。
僕にも謝ってきましたが、同じように答えました。
それから愛子ちゃんが息を整え終わるまで待ちました。
暫くすると愛子ちゃんが「お兄ちゃんごめん、まだ途中だったよね」とフェラを再開しようとしましたが僕は「愛子ちゃん良いよ、まだ後に取っておこう」と言うと、素直に頷きました。
僕は愛子ちゃんの脱いだパンティを見せ「ありがとう、愛子ちゃん綺麗に舐めさせてもらったよ」と言うとハッとして僕からパンティを奪い取り、股の間に隠し「恥ずかしいよぉ」と言うと彼女が「もうここまでやったのだから、恥ずかしくないでしょ、私達も愛子ちゃんの身体、触って舐めたりしたからね」と言うと
「うん・・・けど少し恥ずかしいかな」「少しなら大丈夫だよ、じゃあ次のステップに行こうか、簡単だから不安にならなくて良いよ」と彼女は愛子ちゃんを一旦自分の部屋に連れて行きました。
僕は?状態でソファーに座り暫く待っていると、彼女から下を向いて目をつむっててと指示があったので、期待して下を向きOKと伝えました。すると彼女が「もう恥ずかしいことないでしょ、お兄ちゃんの前に来て」と言うと、僕にわずかに聞こえる位の小声で「うん・・・大丈夫」と聞こえました。
そして彼女が「準備OKだよ、目を開けてゆっくりと顔を上げて」と言ってきたので従いました。目を開けると愛子ちゃん?のつま先が見えました。白のストッキングを履いてるみたいです。
僕は期待しながらゆっくりと顔を上げると、太ももの途中でストッキングが終わりました。
更に顔を上げると、手でアソコは隠されてます。
腰まで見ると、ガーターベルトっぽいやつを着こなしてます。
胸に行くとまた手で隠されてます。そして顔まで見上げると、下を向いて恥ずかしそうです。
そして改めて全身を見ました。何とノーパンノーブラの純白のガーターベルト姿でした。
僕が唖然としてると彼女が「どう?良いでしょ?」「うん、そうだけどこれも買わせたの?」「いや×2これは私が買ったんだ、どう好きでしょ?」「うん、愛子ちゃんありがとう」と言うと、下を向いたまま無言で頷きました。
彼女が「初めは嫌がってたけど、貴方がストッキング好きなのを伝えたら、あっさりOKが出たよ、愛子ちゃんも貴方に見て欲しかったみたいね、ねっ!!」と愛子ちゃんに声を掛けると愛子ちゃんは小声で「お兄ちゃんどう?興奮する?」「もちろん!!愛子ちゃんスゴくセクシーでまたチンコが復活してきたよ」と言うと、
ゆっくりと顔を上げ一旦僕の顔を見て、チンコを見るとビックリしてます。
そして彼女が「ねっ!!大丈夫でしょ、さっ!!さっき私に言ったことお兄ちゃんに言ってみて」と言うと愛子ちゃんは恥ずかしそうに「お兄ちゃん、私の姿見てチンコ大きくして、そして私の身体をいじって?」と大胆な発言をしました。
僕は少しビックリしてまず彼女を見ると笑顔で頷きました。
僕は立ちあがり「愛子ちゃんからそんなこと言われると更に興奮するよ、じゃあ、僕が気持ち良くしてあげるね」と言うと、小さく頷きました。
ここで愛子ちゃんが小さな声で「その前にトイレに行きたいから良い?」と言ってきました。
僕は「もちろん良いよ」と言うと、彼女が思いついたかのように「愛子ちゃん、オシッコだけ?」「うん・・・」「じゃあ、お兄ちゃんがしたみたいなことやってみようか?」それを聞いて愛子ちゃんはキョトンとしてます。(僕は直ぐに解りましたが)
「お兄ちゃんがオシッコした時に私達見せてもらったでしょ?」「うん・・・」「今度はお兄ちゃんに見て貰おうか?」「えっ!!恥ずかしい・・・よ」「私も一緒にやってあげるから大丈夫だよ、お兄ちゃんも喜んでくれるよ」「お兄ちゃんホント?」と聞いてきたので、
いきなりは可哀想だと思いましたが「正直、見てみたい。だけど無理しなくて良いよ」と言うと愛子ちゃんは「うん、お姉ちゃんと一緒にやってみる・・・」と言ってくれました。(初っ端から大胆ですが・・・)
ここで彼女は僕に少し待っててと言って、また愛子ちゃんを連れて自分の部屋に入りました。(何だかんだ彼女が一番楽しんでます)
僕はタバコを吸う時間を貰ったので僕はTシャツだけを着てベランダに出ました。
5分位して部屋に戻ると2人は準備を終えて待ってました。
見たところ、何も変わってないので「なにしたの?」と聞くと内緒とのこと。(けど2人は股間をタオルで隠してます)そして彼女から「愛子ちゃん大丈夫?」「うん、大丈夫」との事で、僕はTシャツを脱いで全裸になり3人で浴室に行きました。
3人で浴室はかなり狭いので、僕だけ浴槽に入ったので、少し余裕が出来ました。
そして彼女は僕に「そのまま中腰になって私達を下から覗くようにして」と言うことで従いました。
そして愛子ちゃんに「さっ!!お兄ちゃんに見てもらおう、私と同じようにやってみて」「うん・・・」僕は2人を見上げるように中腰で待っていると、2人はタオルを外して、股間を見せてくれました。
2人共パンティを履いてます。
そして僕に眼をつむっててと言うので従い、準備が出来たようで僕は眼を開けると、2人共浴槽に片脚を上げ股間が見える状態にしてくれました。
ここで僕はビックリしました。2人共穴開きパンティを履いてました。
彼女は黒、愛子ちゃんは白です。そして彼女が「ほら、イヤらしいでしょ、直ぐにでもチンコ起つんじゃない?」「うん!!この光景良いなぁ、直ぐに起っちゃうよ!!」と言うと彼女は笑顔ですが、愛子ちゃんは恥ずかしそうに僕を見つめてます。
僕は交互に2人の股間を見て、1度立ち上がり、勃起したチンコを見せました。
彼女は笑顔の状態ですが、愛子ちゃんは無意識なのか人差し指でチンコの先っぽをクリクリと触ってきました。
彼女が「あぁ!!ズルいぃ」と言うと「あっ!!ごめんなさい、早く舐めたくて触っちゃった」と大胆な発言をしました。
それを聞いて彼女は「良いよ×2、ホントお兄ちゃんのチンコ大好きね」と言うと笑顔で返事しました。
それを聞いてチンコが動くと、愛子ちゃんはクリクリしながら「後で舐めてあげるから待っててね」とチンコに声を掛けました(笑)僕と彼女は苦笑いです。
そして改めて中腰になって2人のマンコを眺めながら僕は「わぁ、2人共スゴく濡れてるよ、愛子ちゃん恥ずかしそうにしてるけど身体は正直だね」と意地悪な事を言うと、愛子ちゃんは「恥ずかしい・・・けどチンコ見ると勝手に濡れてくるよ」と言って彼女は
「もう、意地悪な事言わないで、どんどん濡れて来ちゃう・・・」と言ってきました。
僕は「愛子ちゃんオシッコ大丈夫?」「うん、まだ大丈夫だよ」「2人共こんなに濡れてたらオシッコ出難いよね、お掃除してあげる」と言って、まず彼女のマンコを舌でペロッとしてあげました。
彼女は一瞬腰を引き「あん、気持ち良い・・・まだお掃除して」と言ってきたので、クリを中心に舐めてあげました。そして右手で愛子ちゃんの太ももをくすぐる様に触ってあげていると「もう、お兄ちゃん!!私のも舐めてぇ」と大胆に言ってきました。
僕は内心、ワクワクです。(何せ初めて舐めるから)
僕は舐めながらも頷き、彼女の方を一通り舐めると、彼女に一応眼で許可を貰って舐めることにしました。
いよいよ舐めさせてもらいます。
僕は彼女を放っておいてはいけないと、左の人差し指でマンコをなぞってやりながら、愛子ちゃんのマンコに顔を近づけました。
先ず匂いを嗅いで愛子ちゃんに「イヤらしい匂いがするよ」と言うと「あん、早く舐めてぇ」と言ってきたので僕は「男で初めて愛子ちゃんのマンコを舐めれるなんて幸せだよ」と言いながら、太ももに垂れている汁をマンコに向かうように舐めました。
愛子ちゃんは全身をビクつかせ喘いでます。
ここで彼女が自分から僕の手を払いのけ、小声で「愛子ちゃんに集中してやって」と言ってくれました。
僕は両手で愛子ちゃんの太ももを持ち、太もも舐めを再開しました。
ここで彼女は愛子ちゃんの背後に行き、「私も混ぜて」と愛子ちゃんの脇の下から手を伸ばし、オッパイを揉みながら乳首を摘まみました。
愛子ちゃんは大声で「お姉ちゃん、気持ち良い!!たくさんしてぇ!!」と言い、腰をくねり出しました。
僕の方は太ももを支えながらも内腿からマンコを舐め続けます。そして穴あきパンティのマンコ近くを舐めてあげると「お兄ちゃん意地悪!!焦らさないでアソコ舐めてぇ!!」と言ってきたので、僕は悪戯に「アソコじゃ解らないよ、もっと詳しく言ってよ」と言うと
「私のぐちゅ×2になったマンコとクリトリスを舐めてぇ!!」と僕が思ってたよりも大胆に叫びました。
そしていよいよマンコを舐め始めました。
先ずはクリをペロっと舐めると愛子ちゃんは腰を引かせ悶絶するように喘ぎました。
続けてマンコを下からなぞる様に舐めると、これまたのけ反る様にして喘いできます。
そして「お兄ちゃん、止めて!!オシッコ出ちゃう!!」と言ってきましたが「このまま出して良いよ!!お兄ちゃんにオシッコ飲ませて!!」と言うと「出ちゃう×2」と叫んでオシッコを出しちゃいました。
僕は顔に掛けられながらも「愛子ちゃん、どんどん出して!!美味しい!!」と叫ぶと、彼女が愛子ちゃんのマンコをいじり出して「ほら!!どんどん出しなさい!!全部顔にかけるのよ!!僕も口を開けて飲みなさい!!」と大声で言ってきたので僕は言われるがまま口に含みました。
そしてやり終えると愛子ちゃんは両手で顔を塞ぎ「お兄ちゃん、ごめんなさい」と言ってきて彼女がすかさず「ほら!!お兄ちゃんを見て、愛子ちゃんのオシッコでびしょ濡れだよ」と言って、僕は口に含んだオシッコを愛子ちゃんに見せてからゴクリと飲み干しました。
愛子ちゃんはビックリして申し訳なさそうに改めて謝ってきましたが、僕は「愛子ちゃん、ありがとう美味しかったよ」と言って、オシッコだらけのマンコを舐めまわしました。
終えると愛子ちゃんは茫然として浴室の床に座り込みました。
そして彼女が「愛子ちゃん休んでて、今度は私が気持ち良くしてもらおう」と改めて浴槽に片脚を上げて、僕に舐めるように言いました。僕は愛子ちゃんと違って激しく舐め、かじる様にクリをいじり、舐め終わると指2本をマンコにねじ込みピストンをしてあげました。
彼女は「もっとぉ×2激しくして!!」と叫び、一時すると「オシッコ漏れちゃうぅ!!」と僕の顔に目掛けオシッコをぶちまけました。
僕はまた顔に浴び、口に入れて飲み込みました。
彼女は「飲んでくれてありがとう」とオシッコまみれの僕の顔を舐め、お掃除してくれました。
彼女も同じように床に座り込み肩で息をし始めました。
僕は2人の光景を見て大きく息をしました。(因みにチンコはギンギンのままです)
暫くすると、愛子ちゃんが顔をあげました。
そして彼女にバレない様?に僕にニコッとしてチュパチュパと音をたてフェラしてきました。彼女は気付いてるでしょうが、下を向いてジッとしてます。
そして愛子ちゃんは自ら喉奥までチンコを頬張ってきました。
けどやっぱりむせてしまいます。僕は「そんな無理だよ、止めた方が良いよ」と言っても続けてやっています。
そして一通りして満足したのでしょうか、普通のフェラに戻りました。ここで彼女が「愛子ちゃんズルいよ!!」と僕の側面から無理やり割り込み舐めてきました。(2人でチンコの取り合いです・・・)
僕は勃起しすぎてイキそうにないので「ごめん、少し休憩しようか?」と提案すると2人共止めてくれました。
僕は「ここは狭いから、身体洗って出ようと」と言うと、彼女は僕に椅子に座らせ、彼女は頭を愛子ちゃんは身体を洗ってくれました。(僕は幸せ者です)
僕を洗い終えると2人は着ていた下着類を脱いで全裸になって今度は私達を洗ってと彼女が言ってきたので、2人同時に洗ってあげました。
愛子ちゃんは僕が洗ってる最中でも感じてるのか、小声で喘いでいます。
マンコを洗っているときは特に喘いできます。
そして洗い終えると3人共浴室を出て、お互い身体を拭いて小休止しました。(もう3人共全裸です)
続く「」#ブルー