チンコいじりが終わったところで、僕が「ごめん、水を差すようで申し訳ないけど、オシッコさせて」と言うと彼女が「チンコ触り過ぎて、オシッコしたくなったみたいね、このまま私が手伝うから、愛子ちゃんは待ってて」「けど、お姉ちゃんはお兄ちゃんのオシッコ飲むんでしょ?」
「えっ!!何で知ってるの?」「だって、前から聞こえてたよ、オシッコ飲ませて!!って」「そうなんだ、恥ずかしい・・・」「だから、飲んでるところを見せて?」「興味津々だね、けど愛子ちゃんには刺激が強いから今回は止めとこ?目隠ししてるから、付き添わないと出来ないでしょ?」
「そうなんだ、じゃあお兄ちゃんのオシッコしてるとこ見せて?」と言うので彼女は僕に「どうする?」と聞いてきたので、見せる位だったら良いよと言って、お風呂に行きました。(3人だとトイレは狭いので)
まだ勃起している状態なので、萎えるのを3人で待ちました。
暫くして落ち着いてきたので彼女は愛子ちゃんに教えながら手伝ってくれました。
僕は立ったままで、彼女が「愛子ちゃん、やってるときにシャワーで流してもらって良い?」「うん・・・」「まだ少し起っているので、飛び散ったら掃除が大変だから、チンコを持ってあげてさせるの、お兄ちゃんも解ってるから勢いよく出さずに少しずつ出すからね」そして僕が出すよと言って、少しずつ出しました。
愛子ちゃんは興奮気味に「わぁ、初めてみるけどちゃんと先っぽから出るんだね」「そう、女の子とは違うでしょ、だから立って出来るの」「お兄ちゃんやっぱり恥ずかしい?」と聞いてきたので「うん、恥ずかしいけど愛子ちゃんに見られてるってことに興奮するよ」と言うと彼女が
「持ってたら解るけど、たまにビクンとしてるんだよ、私たちの会話で興奮してるんだよ、きっと」「そうなんだ、お姉ちゃん、私にも持たせて?」「うん良いよ、優しくね・・・」「わぁ!!ホントだ、ビクン×2してる、硬くなってるから出難いよね」
「そうね、少しずつ出してるのもあるけど、硬くなったら中々出難いんだよ、それとチンコの下の方だけ少し強く握ってみて・・・」「あれ、出なくなったよ?」「そうね、解る管みたいなのがあるでしょ?」「うん、あるね」「これが尿道なの、だから握ると出なくなるよ」「そうなんだ・・・」
「あっ、弱めて、長い時間握るとお兄ちゃん痛いから」「あっお兄ちゃんごめんなさい・・・」と言うので僕は「大丈夫だよ、愛子ちゃんありがとう」と言うと愛子ちゃんは「お姉ちゃんどうしたの?」「こんなオシッコ出して勿体ないなぁって、もう1度握って止めてもらって良いかな?」
「うん、良いよ」ともう1度強く握りオシッコを止めました。
そして愛子ちゃんが「そんなに口を開けて、オシッコ飲むの?」「うん、だって美味しそうなんだもん、私だけごめんね、愛子ちゃん弱めて」と言うと愛子ちゃんは握りを弱めました。
オシッコが出始めるとゴボ×2と音がなり、彼女の口に少しずつ入っていると思います。(因みにまだ目隠しされております・・・)
愛子ちゃんは「お姉ちゃん、美味しいの?」と聞くとゴボ×2としながらも「うん、美味しいよ、まだ沢山頂戴!!」と言ったので、いつもの様に最後は勢いよく出して終わりました。
愛子ちゃんはそれを見て「わぁ、スゴい!!ホントに飲んじゃった!!喉も鳴ってるよ」「あぁ美味しかった、ありがとう、愛子ちゃんも持っててくれてありがとう、」「お姉ちゃん、顔にもかかってるよ」「最後は何時もこんな感じ、お兄ちゃんも興奮して勢いよくかけてくれるの、けどそれが嬉しいの」
「そうなんだ、はい、これで洗って」「ありがとう」「お兄ちゃんのチンコは私が洗ってあげるね」と言うので僕は「うん、ありがとうよろしく」と言うと彼女が「その前に先っぽにオシッコの残りが付いてるから、私が貰うね」「指で取るの?」
「うん、何時もは私がお口に咥えて舐めるんだけど、今日は愛子ちゃんが最初に舐める予定だから遠慮しとくね」「今度は私に取らせて?」「良いの?取ったら舐めなきゃだよ」「うん、舐めてみる。だってぇお姉ちゃんがあんなに美味しく飲んでたから、私も少しは舐めてみたいもん」
「じゃあ、どうぞ少ししょっぱいよ」「そうなんだ・・・取れた。舐めるね・・・」「どう、味は?」「ホントだ!!しょっぱいね、けどさっきの汁と同じで癖になりそうな味だよ」「そう、じゃあ次回は飲んでみる?」「うん!!飲んでみたい」と彼女の変態さが乗り移っていきます。
僕は無言で聞きました・・・そして彼女が「私と同じように洗顔で洗ってあげて」「うん、じゃあ洗うね」と洗ってくれました。洗いながら愛子ちゃんは「洗顔付けたら、滑りが良くてちゃんと洗えるよ」「そうそう、ちゃんと玉も洗ってあげて」
「うん、お兄ちゃん気持ち良いの?どんどん大きくなってくるよ」と言うので僕は「うん、上手だね、お兄ちゃんまた気持ち良くなってくるよ」と言ったところで、愛子ちゃんが「終わったよ、綺麗になったかな」と言うので僕はありがとうと御礼しました。
そして彼女が「愛子ちゃん、床をもう1度洗い流して、それと3人の脚も洗いながそ」と言って、愛子ちゃんが洗い流すと、お風呂から出ました。
そして愛子ちゃんが僕の下半身を拭いてくれました。
拭きながらも「お兄ちゃん、まだ起ってるね」と言うので僕は「ごめんね、拭きにくいよね、けど今は何処を触られても敏感に反応してしまうよ」と言うと「そうなんだね、何だか嬉しい・・・」と彼女みたいな発言をしました。
そして、部屋に戻ると僕はソファーに座らされると、彼女が「愛子ちゃん、そろそろお兄ちゃんの目隠し取るけど良い?」「恥ずかしいけど、このままだとお兄ちゃん可哀そうだから、外して貰う!!」←内心、やったぁ、やっとだと思いました。
彼女は続けて「それと、愛子ちゃんの綺麗な姿を見てもらいたいから、電気付けたいんだけど良い?」「正直に言うと、お兄ちゃんに見てもらいたい・・・」「じゃあ、付けるよ」「うん!!」と言って電気を付けてくれました。(多分・・・)
そして彼女は僕に向かって「お待たせ、目隠し取ったら、またパンツ履いてもらえる?」と僕に手渡すと、彼女は「私たち、隣の部屋に行っておこう、多分お兄ちゃん、直ぐに眼が慣れないから、慣れるまで潜んでおこう」と言い、彼女が「取ってもらって良いよ!!」と言うので、やっと目隠しを取りました。
彼女の言う通り明るさに眼が慣れていないです。(流石気遣いの出来る彼女です)
暫くして眼が慣れたので貰った青のボクサーブリーフをまた履いて、深呼吸しました。(チンコが起ってるので履きにくかったのですが・・・)
そして、完全に眼が慣れたところでお待たせ!!と2人を呼びました。
僕はソファーに座って正面を向いたままです。
そうしてると先ず、彼女だけ僕の前に立ちました。
さっきと同じようにシースルーのセーラー服姿です。
彼女はスカートを捲り、パンティを見せて「ほら、貴方のせいでこんなに濡れてるよ」と、既にぐっしょりとなった青の綿パンティを見せました。
彼女は自分でパンティに着いた、粘り気のあるスケベ汁を指で取って、自分で舐めました。
そして「あぁ美味しい・・・貴方も舐めてみたい?」僕が「うん!!舐めさせて」と言うと意地悪に「まだダメ!!後でね」と言いながら僕の股間を見て「あらっ!!貴方のパンツ窮屈そうね、それに履き替えたばかりなのにもう濡れてるじゃない、相変わらず変態さんね」とどや顔で言ってきました。
そんな事を言われると益々パンツが窮屈になっていきます。
そして彼女が「愛子ちゃん!!お兄ちゃんのチンコ、スゴい起ってて濡れてるよ、見てみたい?」「うん、見てみたい・・・」と少し擦れ声で言ってきました。
彼女は「じゃあ、こっちに来て愛子ちゃんのスケベな姿見てもらいなさい」と言って僕には「ゴメン、俯いてて」と言うので従いました。
すると愛子ちゃんは僕の目の前に立ちました。
すると彼女は「まだ顔上げちゃダメだよ」と言い、愛子ちゃんに対しては「ほら、さっき言ったようにお兄ちゃんにお願いして」と言うと「ゆっくりと顔を上げて、私のエロい格好を見て・・・お兄ちゃん・・・」と言ってきたので僕は「じゃあ上げるよ」とかなりゆっくりと顔を上げました。
先ず足元から膝を見て、ビックリ僕の大好きな白の網タイツを履いてます。
次に太ももまで見るとそれがニーハイと解りました。
ここで彼女が咄嗟に「ストップ!!頭を元に戻して」と言うので従いました。
彼女は「どう、ニーハイ見れた?」「うん・・・」「ここまでどう?」「白い脚に白いニーハイ、もう我慢できない・・・」と言うと、愛子ちゃんに「ほら、お兄ちゃん、変態な位の脚フェチなの、愛子ちゃんの脚だけで、更にチンコが大きくなってるよ、見てみて」
「ホントだ、今までで一番大きいかも」「そうね、お姉ちゃん嫉妬しちゃうなぁ、愛子ちゃんも濡れてきたんじゃない?」「うん・・・パンティが濡れて少し気持ち悪い・・・」「そうなんだ、2人とも変態さんね、じゃあ次は最後まで見て貰おうね?」「うん・・・」
「お待たせ、またゆっくり顔を上げて見てやって」と言われたのでゆっくりと顔を上げました。
太ももまで見てやっと股間にたどり着きました。
大事な所は右手で隠してるようです。何と白のシースルーの超ミニスカです。
もうスカートでは無いです。
立っている状態でも股間の半分は見えてる位のスカートです。
大事な所は手で隠してるので、どんなパンティかは確認できません。
そして胴体まで行くとおへそは出ています。上もかなり短そうです。
そして胸まで見上げると、左手で胸は隠されてますが、また白のシースルーでした。
ビックリしながらも顔を見ると俯いて恥ずかしそうに俯いてる愛子ちゃんを見て、改めて全身を見ました。
やっと見れました。僕は咄嗟に立ち上がりました。
すると愛子ちゃんはビックリして後退りし、彼女は「いきなり立つとビックリするじゃない!!落ち着いて座って」と言うので「落ち着けないよ、全部僕の好みじゃん!!」と言って座りました。
彼女は愛子ちゃんに「ごめんね、ビックリしたね」「私の方こそごめんなさい」と言うので僕が「今までこの格好だったの?」と聞くとか細い声で「うん・・・」と頷きました。
僕は「わぁ良いなぁ!!」と見とれてると「もう!!私の方も見てよ!!」と彼女は怒って言ってきました。
「ごめん×2けど、あまりにも美しすぎて」と言うと、彼女は「確かにそうだね、私から見ても可愛いもん、仕方ないかぁ今日は・・・」と言うので「ごめん、お前も十分に綺麗だよ」と言うと「そう?ありがと」と言って笑顔になりました。
愛子ちゃんはまだ俯いているので、彼女は「お兄ちゃんだから、恥ずかしくないよね、そろそろ両手を外そうか?」「でも・・・恥ずかしい・・・」と言うと彼女は愛子ちゃんの背後に周り、愛子ちゃんの手をゆっくりと外しました。愛子ちゃんもそんなに抵抗しなかったです。
そして改めて、全身を拝めました。
何と全身白のシースルーのセーラー服でした。
改めて説明すると、上は白のシースルーのセーラー服で青の短いネクタイをしており、丈は胸の下あたりで終わり、おへそは丸見え、下はシースルーの超ミニスカでパンティの下あたりが見れる位の短さで、ノーブラ&白のシースルーパンティです。←くどくてごめんなさい・・・
僕はその恰好を見ると、また咄嗟に立ち上がりました。
今度は後退りしません。僕が鼻息荒く見てると、彼女が「どう?私がコーディネートしてあげたの、全部貴方の好きなコスチュームだよ」僕は愛子ちゃんをまじ×2見ながら「流石だよ!!ありがとう、愛子ちゃんもありがとう、お兄ちゃんスゴく嬉しいよ」と言うと愛子ちゃんは
「ありがとう・・・私を見てチンコ大きくしてくれて嬉しい・・・」すかさず僕が「やっぱり、おっぱい大きかったね、初めて見た時から思ってたんだ、知ってた?」「ううん、知らなかった・・・」「お姉ちゃんも大きいけど、愛子ちゃんも大きくて嬉しいなぁ」
「ありがとう・・・」「乳首もピンクだよね、誰にも触られていない・・・」「そ、そうかなぁ」ここで彼女が咄嗟に「言ってることが変態オヤジだよ!!」と言われ僕はハッとして「ごめん×2、あまりにも綺麗で、思ってることそのまま出ちゃった」と言うと2人ともクスっと笑いました。
彼女が「やっと笑ってくれたね、これで緊張ほぐれたかな?」「うん・・・だいぶ慣れてきたよ、けどお兄ちゃん、私の事そんな目で見てたんだね」と目を細くして言ってきました。
僕は「ごめん×2軽蔑してるよね」「冗談だよ!!私嬉しいよ、女として見てくれてたので・・・」と言うと彼女は「おっ!!冗談も言えるようになったね、もう大丈夫だね」「うん!!大丈夫!!」とハキハキした声で言いました。
次に下半身をよく見るとスケベ汁が太ももにまで垂れてます。
僕が「愛子ちゃんも結構濡れやすいのかな?太ももまで垂れてるよ」と聞くと「恥ずかしい・・・そんなに見ないで」と内股になりました。
その仕草にまた興奮してきます。
すると愛子ちゃんが「私の事言うけど、お兄ちゃんもスゴい濡れてるよ、パンツが湿ってるね、それと痛そうな位起ってるよ」と言うと彼女が「じゃあ今度は私がパンツ舐めよう」と言うと愛子ちゃんは「お姉ちゃんダメ!!私が舐めるの!!」と大胆な事を言ってきました。(もう彼女に洗脳されてます。良いのだろうか・・・)
彼女が「愛子ちゃんは、後でまだ良いことさせてあげるから、私に頂戴?」「良いことって、さっき言ってた舐めること?」「そう、お兄ちゃんのちんちん舐めるの」「ありがとう、じゃあパンツ舐めるの譲るね」「ありがとう、それじゃ私のやること見てて」「うん!!」と笑顔で話してます。(普通に話してるけど変な会話だよ・・・)
すると彼女は愛子ちゃんに教えるように「お兄ちゃん普通に立ってるよね」「うん」「ここで女の子が脱がせてあげるの、男の子から脱がせたらダメ」「そうなんだ」「そう、その方が男性は喜ぶの、女性が進んでエロい仕草を見せる方が興奮するの」
「そうなんだ、ちょっとした気遣いが大切よ、脱がせ方はこう」と僕に向かって彼女は「パンツ脱がせてあげるね」と両手で腰の辺りから脱がせようとしました。
彼女は「貴方のチンコが大きくなってるから脱がせにくいよ」と言うので僕が「ごめんね・・・けど大きくなったのはお前のせいだよ」そして苦戦しましたがようやく脱がせることが出来ました。
脱がせた瞬間チンコがバネの様に跳ね上がり、彼女が「わぁ!!スゴい、反りかえってるね」「うん、早く舐めて?」「私も舐めたいけど、パンツ見て」と僕にパンツの裏側を見せました。
「ほら、貴方のイヤらしい汁がたくさん付いてるよ」「うん、もうぐっしょりだったから」「私の姿でこんなに濡れてくれて嬉しい、これ舐めて良い?」「うん、良いけど汚いよ」「貴方から出てきた汁だから汚くないよ、じゃ舐めるね」と先ず表側の濡れてる箇所を舌でイヤらしく舐めました。
舐めてる間「あぁ、美味しい・・・じゃあ裏側も舐めるね」「うん・・・」「わぁ!!ここ沢山付いてるよ」とこれまた舌で舐めまわしました。
一通り舐めると裏側の沢山付いていた部分を見ながら「ここまだ付いてる、ここ吸って良い?」「うん、良いよ」と言うと、その部分を口に頬張り、吸いだしました。
吸い終わると、僕に口の中を見せ「ほら、こんなに吸えたよ、ゴックンして良い?」「汚いよ・・・」「良いの!!」と喉を鳴らしゴックンしました。
そして「あぁ、美味しかった、ごちそうさま」と僕に言って終わりました。
彼女は愛子ちゃんを見ながら「こんな感じかな、私は彼に支配されてるって感じが好きだから、こんなだけど、どう?」と聞くと愛子ちゃんは一瞬唖然として「お姉ちゃん、スゴいね!!男性が喜ぶのも解るけど、それ以上にお兄ちゃんの事を愛してるって伝わるよ」と言うと、
彼女は珍しく照れて「もう!!恥ずかしいよ、けどホント愛してるの・・・」と言うと、僕も独り言の様に「僕もだよ」とお互い見つめ合い照れてると、愛子ちゃんが「すいませーん、私居るんですけど・・・羨ましいなぁ」と言ったので3人共笑いました。
そして、彼女が「愛子ちゃん、お待たせ、教えてあげるから舐めてみて」と僕の起ったままのチンコを見ながら言いました。
けど愛子ちゃんは少し躊躇しながら「けど、緊張する・・・」と言うので彼女が「大丈夫だよ、お兄ちゃんだから安心でしょ?」「うん・・・」と言いながらも中々行動に出ないので彼女は悪戯に「じゃあ、お姉ちゃんが咥えようかな」と言うと「それはイヤ!!」
「ごめん×2悪戯な言い方して、大丈夫?」「うん、やってみる・・・」「お兄ちゃんは立ったままだから、前に来て中腰になって」「うん・・・」と僕の前に来て中腰になりました。
僕は上から愛子ちゃんを見ると、俯いて僕の股間を見れない状態です。
彼女が「ほらお兄ちゃんの顔を見て?」と言うと愛子ちゃんは、悲し気な表情で僕の目を見ました。
僕はその表情で更に興奮して、チンコが更に反り返りビク×2と動き出しました。
彼女が「お兄ちゃん、愛子ちゃんを上から見て興奮してるよ、たぶん愛子ちゃんを支配してるって思ってるんだよ、こんな可愛い子を自由に出来るんだって、ほらチンコ見てみて、勝手に動いてるよ」と僕が更に興奮することを言うと、愛子ちゃんは顔を正面に向け、僅か30㎝位の距離からチンコを見ました。
愛子ちゃんはビックリして「近くで見ると更に大きく見えるよ」と言うと「うん、スゴいでしょ、間近で見た感想は?」「何だか今にでも爆発しそうだよ」「ははっそうなんだ、このチンコ愛子ちゃんの自由に出来るんだよ」「うん、何だか匂いがするよ、生臭いっていうか・・・」
「そう、匂うんだ、これはお兄ちゃんから出てるガマン汁の匂いだよ、さっき舐めた時匂いは感じなかった?」「うん、パンツ舐めるのに一生懸命だったから・・・」「そうなの?嫌な臭い?」「少し・・・」「そう、正直ね、けど私はこの匂い好きよ」「そうなんだ・・・」
「だってお兄ちゃんから出てるガマン汁の匂いだもん、鼻に擦り付けたいもん」「私もそう思えるかなぁ?」「うん、スグに慣れるよ、そしてまた舐めたいって思うから」「私も慣れないと、改めて嗅ぐと何だか男性の匂いがする感じ」「良い表現ね、じゃあ舐めてみようか、大丈夫?」
「うん、お兄ちゃん舐めて良い?」と言うので僕の目を見て言ってきたので「うん、愛子ちゃんに舐めて貰えるなんて幸せだよ、たくさん舐めて」と言うと「じゃあ、舐めるね」と右手でチンコを持とうとしたところ、彼女が「手で持ったらダメ!!両手はお兄ちゃんの太ももを持って、自分から口を持って行って」
と言うと愛子ちゃんは言う通り太ももを持ってチンコの方に口を持ってきました。
すると彼女が「愛子ちゃんに面白いこと教えてあげる、チンコに息を吹きかけてごらん」「うん」と息を吹きかけて来ました。
僕はその息だけでも反応してしまい「愛子ちゃん・・・悪戯しないで早く舐めて、お兄ちゃん爆発しそうだよ」と言うと、愛子ちゃんは含み笑いをしながら「お兄ちゃん、私の息だけで興奮するなんて・・・舐めたらどうなるの?」と言うと彼女は「ねっ面白いでしょ、こうやって焦らしてあげるのもお兄ちゃん好きなんだよ」
「そうなんだ、お兄ちゃんごめんね、次こそはちゃんと舐めてあげる」と言うと彼女が舐め方を教えだしました。
「先ずね、さっき教えた尿道があるところ、ここの部分は裏スジって言うんだけど、ここを竿の根元からカリ首までゆっくりと舐めて・・・」やっと愛子ちゃんの舌がチンコに触れました。
僕が「あっ!!」と言うと愛子ちゃんは「大丈夫?」と言うので「大丈夫だよ、感じてるだけ、どんどん舐めて」と言うと、また根元からカリ首まで舐めました。
愛子ちゃんは「お兄ちゃん、ガマン汁がたくさん付いてるよ、飲んでいい?」「うん、飲んでいいよ・・・」「お兄ちゃん美味しいよ」「まだ出るからたくさん飲んでね・・・」「うん、ありがとう!!」次に彼女が「裏スジだけじゃなく側面の竿も舐めてやって・・・」
「わぁ、たくさん付いてるよ、お兄ちゃん美味しいよ」「じゃあ、次はカリを舐めようか、先っぽね」「うん・・・」「どう?」「お兄ちゃん直ぐに反応するから舐めにくいよ」「ごめんね・・・けど愛子ちゃんのせいだよ」「じゃあこれは?・・・」「愛子ちゃん上手、先っぽだけ回すように舐めるなんて・・・」
「たくさん舌に付いたから飲んじゃうね・・・美味しい」「じゃあ次は右手で玉を揉みながら竿を舐めてあげて、玉は優しく揉んであげて」「うん・・・お兄ちゃんどう、気持ち良い?」「うん、スゴく気持ち良いよ・・・早く咥えて!!」と言うと彼女は
「お兄ちゃん我慢できないみたい、可愛そうだから咥えようか?」「うん、お兄ちゃん咥えるね」「早く、我慢できないよ!!」と言うと彼女が「先ずはカリ首まで咥えて、噛んだりしたらダメだよ」「うん・・・」「上手×2、そして舌でカリを舐めてあげて・・・」
「愛子ちゃん・・・お兄ちゃん気持ち良いよ」と言うと彼女が「じゃあ、根元まで咥えて、ゆっくりとね、そして押したり引いたりするの、たまに早くしてあげても良いよ・・・」愛子ちゃんはピストンしながら「お兄ちゃんどう?」とモゴモゴと言ってきます。
「あぁ、愛子ちゃんの口に僕のチンコが・・・気持ち良いよ!!」そして、ゆっくりとたまに激しくピストンしてきます。そして時間を要せずにイキそうになると彼女は察知して「愛子ちゃん、ビックリするだろうけど、絶対に口を離したらダメよ!!」と言うと、
愛子ちゃんも興奮してるのか、激しいばかりのピストンで「うん!!」と答えました。
そして僕が「愛子ちゃんイクよ!!出すからね!!」と言って発射しました。
愛子ちゃんはびっくりして口を離そうとしましたが、彼女が絶妙なタイミングで「離しちゃダメ!!そのまま口の中に含んで!!」と言うので従いました。
取り敢えず出終わると彼女が「まだ離しちゃダメよ!!そのままゆっくりピストンして全部出してやって」と言うと従ってゆっくりとピストンしてくれます。
そして彼女が「全部出たみたいね、口離して良いよ」と言って愛子ちゃんは口を離しました。
愛子ちゃんは口を閉じたまましてると彼女が「口を開けてお姉さんに見せて、こぼさない様に上を向きながらね」と言うと愛子ちゃんは言われるがまま口を開けました。
彼女は口の中を見て「わぁ!!たくさん出たね、愛子ちゃんそれを両手に出して」と言うとこれも従い両手に出しました。
愛子ちゃんは?状態で彼女を見て「急にたくさん出たよ!!これ何?」と言うと彼女は「愛子ちゃん、ホントに何もしらないのね、これがザーメン、精子だよ」と言うと愛子ちゃんはビックリして「これがそうなんだ!!白いしネバネバしてるね」「ねっさっき言ったみたいに噴火みたいに出たでしょ」
「うん!!喉の奥にまで届いたよ!!」「今回は口の中に出したから解らなかったけど、出る寸前に口を離したら、スゴい勢いで飛ぶんだよ」「何だかそんな勢いだったよ」と言うと僕は茫然としながらも「愛子ちゃん、ありがとうスゴく気持ち良かったよ」と言うと「お兄ちゃんに喜んでもらえて私も嬉しい」と言ってくれました。
そして愛子ちゃんは「これ、どうするの?」と彼女に聞くと「ホントの事言うと、手を洗いながら捨てちゃうの」「そうなんだ・・・」「どうする?飲んでみたくない?」「飲んで良いの?」「うん、飲んで良いの、ガマン汁よりとっても美味しいから、どうする?」「うん、飲んでみたい」
「ホントはお姉ちゃんが飲みたいけど、愛子ちゃんにあげるね、どうぞ・・・舌で絡ませるように口に入れて、それから口の中で転がしながら味わうととっても美味しいよ」「うん!!・・・」「どう?美味しい?」「ガマン汁と同じで少し苦いけど癖になる味だよ」
「そう、良かったね、ほらまだ手のひらに付いてるよ、勿体ないから手を舐めながら飲んで・・・」とペロペロと掌全体を舐めまわし最後はゴクリと飲んじゃいました。
そして「美味しかったよ!!」「お兄ちゃんに御礼言って」「お兄ちゃん、ありがとう!!それとごちそうさま」と笑顔で言ってくれました。
彼女が「ほら、チンコを見てみて、まだザーメン付いてるよ」「ホントだ!!お兄ちゃん、舐めてあげるね」と言うと「愛子ちゃん、私にも頂戴!!欲張りだよ!!」と言うと「そうだね、じゃあお姉ちゃんにあげるね」と言うと彼女は笑顔でチンコを音たてながら激しくフェラしてくれました。
その間愛子ちゃんは欲しそうな表情で「お姉ちゃん、上手だね、私もまだ欲しいなぁ」彼女は取り終えると愛子ちゃんに口の中を見せゴクリと飲みました。
そして僕に「少しだったけど、美味しかった、ありがとう!!」と御礼を言ってくれました。
そして最後に「これがフェラチオって言うの」と言うと愛子ちゃんは「うん!!」と笑顔で答えました。
続く「」#ブルー