野外露出等変態体験談-29

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部屋に入り、彼女は買い物の片付けをするということで、僕はタバコを吸って、先に1人シャワーを浴びました。

そして終わり部屋に戻ると彼女は待っていて僕と入れ違いでシャワーを浴びに行きました。

僕は彼女を待っている間、テレビを見てますが、この後の事を考えて全然頭に入ってきません。

そうしていると彼女もシャワーを終え、髪の毛を乾かし部屋に戻ってきました。

時間は20時過ぎで、約束の時間まで1時間弱あるので、彼女と話をしました。

因みに僕は半袖Tシャツと短パンで彼女は白のタンクトップと短パンです。

勿論ノーブラで乳首まる解りで、一応短パンの下にパンティは履いてるそうです。

彼女が「きちんと洗った?」「うん、洗ったよ。自分の家でも入ったので大丈夫だよ、お尻の中もきちんと洗ったしね」「そうだったんだね、けど緊張する?」「そりゃ緊張するよ、お前は?」「私もするけど、するからには楽しまないとっと思って気持ち切り替えた。彼女にも悪いし・・・」

「そうなんだ、僕もそうしたいけど中々出来ない・・・」「男性はそう思っても仕方ないよ、相手の気持ち考えれば尚更だろうし」「そう、彼女から求めてきてるとは言え、彼女の初めてがこんな形で良いのかなって」「大丈夫だよ、今日は私がリードするから」

「うん、よろしく。後は彼女がどの位できるか、イヤな気持ちになって逃げていくかもしれないし」「その辺もそうならない様に私がゆっくりと教えながらやっていくね」と話し、彼女に任せることにしました。

暫くテレビを見てましたが、時間が進んでくれません。

そうすると彼女が「さっき薬局寄ったじゃない、コンドーム買ってきたんだ」「そうなんだ、それは気付かなかった、ありがとね。けど彼女本番もしたいのかなぁ?」「私はそう思ってるよ、彼女そこまでの覚悟があると思う」「お前はそれで良いの?」「ホントは嫌だけど、頼まれたから仕方ない、私はそこまでを考えてOKだしたつもり・・・」

「そうなんだ、そうなれば緊張が増してくるな、実は処女の子としたことないから」「そうなんだ、それは緊張するね、始めは痛いから、嫌がると思うけど誰もが通る道だからね、だから上手くローション使ってみるね」そして僕が独り言のように

「処女かぁ」と想像しながらソファーにもたれ掛かると「あっ!!少し起ってんじゃない?」と僕のチンコを短パンの上からサラッと触り「少し、硬くなってる!!」と言うので「そりゃ、こんな話してると少しは起つだろ、その位勘弁してよ」と言うと

「ごめん×2、冗談×2、今日は彼女の事で起っても何も言わないよ、そうしないと貴方もやり難いしね」と笑って言ってくれました。(僕も一安心です)

そして今度は引っ越しの話になりました。

彼女が「引っ越しの事なんだけど、まぁ今日次第だけど、少し保留しようか?」「うん、僕も何となくそう考えてた。」「こう言う形だけど、折角彼女と仲良くなって、私ね、ホント妹みたいに可愛くて好きなんだ」「うん、解るよ、僕は保留でも良いよ」

「うん、ありがとう、お互いの友達は居るけど、共通の友達が居るのも嬉しいし楽しい、お隣さんだから直ぐに会えるもんね」「そだね、結構いい子で素直だし、僕も妹みたいに感じる」と言うと、彼女は意地悪な表情で「けど、今からその妹とイケないことするんだぁ」と言ってきたので

「それは言わないでくれ!!」と言って2人で爆笑しました。

そんな話をしてる内に予定時間が近くなり、チャイムが鳴りました。

僕は立ち上がり背筋を伸ばして気合いをいれると「そんなに気合い入れなくていいし、リラックス×2」と言って彼女を迎えに行きました。

そして愛子ちゃんが入ってきて、僕は先ず容姿を見ました。

僕と同じようにTシャツと短パンでブラはしてるっぽいです。(当たり前ですよね)

次に脚を見ると、やっぱり色白でスラっとしてます。(それを見て少し起ったような気がします・・・)

元々髪が長いけど、この為なのか、襟足が見える位までかき上げて上手いこと後ろで結んでます。(こんな髪型をなんて言うのか解りません・・・)

愛子ちゃんは僕たちに向かって「改めてごめんなさい、こんな事お願いして」と言うので彼女が「そんなかしこまらなくて良いよ、気を楽にして」と言ってソファーに座らせました。

彼女は愛子ちゃんの隣に僕はテーブルの椅子に座りました。

そして彼女から「私たちの引っ越しの事なんだけど」「はい・・・」「こうやって出会って間もないけどこうして仲良く話せる仲になったし、で彼とも話したけど、引っ越しは取り敢えず保留にしようと思ってる」そう言うと愛子ちゃんは喜んで「ホントですか!!」

「うんホント、だって私、愛子ちゃんの事好きだし、妹と思ってるから、別れるのが嫌で・・・」と言うと愛子ちゃんは僕の方を見たので、僕は無言の笑顔で頷きました。愛子ちゃんは「ありがとうございます!!私もお2人の事好きなので、嬉しいです。けど申し訳ないです・・・」と言うと彼女が

「良いの!!私たちが決めたことだから、お隣さん同士これから仲良くしてくれる?」「こちらからお願いしたい位です。ありがとうございます!!」と深々と御礼を言ってきました。

すると僕たち2人同時に「また、敬語になってるよ!!」と突っ込み、3人とも笑顔になりました。

そして彼女が「よし!!この話は終わりね」と立ち上がり、愛子ちゃんを自分の部屋に連れて行きました。

そして僕には「今から女同士準備するからタバコ吸ってて、少し時間かかるから、準備できたら声かけるね」と言うので、タバコとスマホを持ってベランダに出ました。

出ると彼女はカーテンをして部屋が見えないようにしました。

僕はタバコを吸いながら、何をしてくるんだろうと思いながらも、愛子ちゃんの胸と美脚を思い出し、よだれが出る位、興奮してきました。(少し勃起もしてきたし・・・)けど少し寒い・・・

暗いベランダで10分程待ってたでしょうか、ようやく彼女から声がかかり、部屋に入るとキッチンだけ灯りが付き、リビングは付いてなく全体的に薄暗い感じです。(確かに初めてだから恥ずかしいですよね)

そして床を見ると敷マットが敷いてあります。(準備が良いです、よく見ると少し離れたところにローションが置いてあります、流石です)そして彼女たちの姿はありません。

僕が?状態で居ると「入ってきた?」と言うので「うん、入ったよ」と言うと、彼女の部屋から先ず、彼女だけ出てきました。

そして明かりのあるキッチンに行って僕に姿を見せました。

僕はビックリしました。今日は流石にしないと思っていたコスプレです。

それも僕の大好きなセーラー服(夏用)で、上はシースルーのノーブラで乳首がまる解りです。

そしてスカートはシースルーでは無いですが、超ミニスカです。(股下10cm位の)パンティはどうだろか。

僕は「いきなりこんな格好してぇ!!愛子ちゃん引くだろっ!!」と言うと「初めてだから、ゆっくり楽しんでもらおうと思って、パッとして終わるのも嫌じゃない、それに私だけ着替えてると、私も良いですか?って言ってきたんだよ」

「はぁ、そうですか・・・って愛子ちゃんもコスプレ!!?」とビックリして言うと、彼女は「まだ出てこれないみたい、恥ずかしくて」と言うので「そりゃそうだろ、それにしても愛子ちゃんいきなり大胆だな、同じ格好なの?」と言うと「それは内緒、けど私より過激だよ!!」と聞くと、僕のチンコが段々と大きくなってきました。

彼女はそれを見逃さず「ほら!!愛子ちゃん出てきて、お兄ちゃんのアソコ、愛子ちゃんの事、想像して大きくなってきてるよ!!」と恥ずかしいことを言うと「けどぉ、恥ずかしい・・・」

彼女は「自分からコスプレしたいって言うからさせたのに」「けど、こんなに過激な衣装とは思ってなくて・・・」と言うと、彼女は一旦部屋に戻り愛子ちゃんを説得に行きました。

彼女が説得に行ってる間でも僕のチンコはどんどん大きくなっていきます。

一時して彼女が顔だけを僕に見せ、合唱して僕に謝り、タバコを吸うジェスチャーをしてベランダを指差しました。

僕は彼女の言う通り、またタバコを吸いにベランダを出ました。

タバコを吸っていると流石にチンコは萎えてきて、平常時に戻りました。先程より寒い・・・

5分位経ったでしょうか。

彼女が入ってきて良いよと言うので入ると、彼女だけソファーに座ってました。

僕も座ると小声で「もう少し時間かかりそうだから、このまま待ってて」「どんな感じ?」「今ベッドに座って落ち着かせてる」「もう、コスプレだけでも止めさせたら?」「私もそう言ったんだよ、コスプレは止めようかって、でもこのままでお願いって」

「言動と行動が違うね」「うん、けどやってみたいって気持ちはあるんだよ、だからスイッチが入ったら大胆に出来ると思う」「そうか?何で解るの?」「私には解るの!!」「そうですか・・・けど、強引にはするなよ」「うん、その辺は気を付けてる」

「解った、待っとく・・・」「ありゃ、チンコ元に戻ったね?」「結構時間が経ったからね」「ごめんね、絶対連れてこれるから期待して待ってて」と愛子ちゃんの基に戻りました。

僕は彼女の事を信じて、また愛子ちゃんのコスプレを妄想して待ってました。

10分位経って、彼女がお待たせと言ってきたので、期待して立ち上がると、改めて彼女から出てきて先程と同じようにキッチンの方に立ち、僕にコスプレ姿を見せました。

僕はそれを見て、段々とチンコが復活しくと彼女は「あっ!!愛子ちゃん、お兄ちゃんのアソコまた起ってきたよ、こっちに来て見てみて」と言うと、愛子ちゃんは擦れた声で「うん・・・今行く」と言ってきました。(やっと登場してくれるみたいです)

愛子ちゃんが来そうになると彼女は僕に「俯いて目を閉じてて、良いって言うまで開けないでね」と言うので従いました。そして足音が聞こえてきました。

彼女が「ほら、ここに立って見てみて、お兄ちゃんのアソコ短パンの上からでも解る位起ってるよ」「けど、そこ明るいよ・・・」「大丈夫、恥ずかしいのは始めだけだから、ねっ!!」「うん・・・」「やっと来てくれたね、いらっしゃい」←何言ってんの、けど2人に見られてると思うと、どんどん勃起していきます。

そして彼女は「ほら、見てみて、あーっお兄ちゃんさっきより大きくなってるよ、私たちのコスプレ見て妄想してるんだよ、きっと」と言うので僕が「そりゃ、そんな言い方されると起っちゃうよ」と言うと彼女は「ごめんね、もう少し私たちを楽しませて、出来たら無言で」と要求してきたので、無言のまま右手でOKサインを出しました。

彼女が愛子ちゃんに「どう感想は?」聞くと、相変わらずのかすれ声で「うん、スゴく大きくなってきてる」と言うので、僕はその声に反応してチンコをビクんとさせると、彼女は「ほらっ!!私たちの声だけであんなに反応してるよ、お兄ちゃんエロいね」「うん・・・初めて見るけどスゴいね」

「男の人のアソコって、勃起しすぎるとガマン汁って言って、アソコの先っぽからイヤらしい汁が出てくるの、見てみたい?」「うん、見てみたい」と言うと僕に向かって

「ごめんね、そのままの状態で、短パンだけ脱いでブリーフだけになって」と言うので従い、ブリーフだけでそのまま立ちました。(事前に彼女のリクエストで、ピチピチで黒のボクサーブリーフを履かされてます)

そして彼女は「ここからじゃ見難いね、近づいてみよう」「うん・・・」僕のチンコは2人の会話だけで、MAX状態となり、ブリーフが濡れているのが目をつむっていても解ります。

そして彼女は「ほらっ!!やっぱり濡れてる、見て?」「ホントだ、けどこんなに大きくなって窮屈そう」「そうだね、けどもう少し我慢してもらおうか」と言って元の場所に戻って行ったような感じがします。

そして彼女は「今見たけど、パンツの中も見てみてみたくない?」「うん、見てみたい・・・」と聞くと僕に「ごめん、そのまま後ろ向いてパンツ脱いで私に渡して」と言ってきたのでこれも従い、後ろを向いてパンツを脱ぎ、後ろ向きのまま彼女に手渡ししました。

手渡すところで彼女は小声で「ごめんね、彼女にじっくりと体験してもらいたいから、長くなるけど?」と言うので、僕は「うん、良いよ、お前に全て任せる。僕もこんなの初めてだから興奮するよ」と言うと「ありがとう」と愛子ちゃんの基に戻りました。(僕は後ろ向きのままです)

そして「裏返しにするね、ほら見て!!こんなに濡れてる」「ホントだ!!こんなに濡れるんだ?」「そうだよ、男の人は興奮するとこうなるの、そしてね、普通の汁と思うでしょ、けど触ると粘り気があるんだよ、触ってみる?」「うん・・・」「どう?指にまとわりつくでしょ?」「ホント、スゴい粘り気がある」

「愛子ちゃんは初めてだからまだしなくて良いけど、舐めたら結構おいしいんだよ、少し苦みがあるけどね」「これ、舐めるの?」「うん、見せてあげるね・・・やっぱり美味しい」「私も舐めてみたい、良い?」←ホントかよ!!「うん、良いよ、ほらもう少しパンツから取ってみて」

「うん・・・」一時して「どう?」「苦い・・・けど癖になりそうな味」←ホントに舐めおった!!「ホントに!!良いね、後で沢山舐めさせてあげるね」「うん・・・」「じゃ、残りは私が舐めるね」「わぁ!!お姉ちゃんスゴい!!」「こうしてパンツを直接舐めると沢山いただけるよ」

「お姉ちゃん、私も同じことしたい・・・」「けど無くなったしなぁ、じゃあ、お兄ちゃんにもう1度出して貰おう」「うん、お兄ちゃんお願い」と愛子ちゃんも大胆になってきました。←彼女の言う通りです。(けど、いきなりの変態行為だな、知らないってことはスゴいものだ)

彼女は「お兄ちゃんの新しいパンツ持ってくるから履いてもらおう」「うん!!」と新しいパンツを持って来てるみたいです。

直ぐに彼女は僕に同じようなボクサーブリーフを持って来て、また小声で「ごめんね、何度も、けど彼女スゴいよ、好奇心旺盛と言うか、私はダメもとで言ってるけど、全部OKだよ」「うん、そうみたいね、こんなので良いのかな?」「私みたいに大胆になるかもだけど、男性を喜ばせるのも大切だから・・・」

「うん任せる、お前たちの会話でもう垂れてきてるから、直ぐに渡せるよ」「ありがとう、また取りに来るから」とまた戻って行きました。

戻ると彼女から「お兄ちゃんに聞いたら私たちの会話だけで先っぽから垂れる位濡れてるって」「ホントに!!会話だけで濡れるんだね」「特にお兄ちゃんは声フェチだから、直ぐ濡れちゃうの」←また余計なことを・・・「それでね、お兄ちゃんの汁飲むとね、お姉ちゃんも興奮してきてアソコが濡れちゃうの、愛子ちゃんは?」

「私はまだそんなに濡れてないと思うよ」「そうなんだ、私ね、お兄ちゃんのせいで濡れやすい身体になってるの・・・」「そういえば一昨日、お姉ちゃん出るーって言ってた」「あっ聞こえてたのね、恥ずかしい、うん、ホント濡れやすくて、オシッコも勝手に出ちゃうの・・・」

「そんなに!!気持ちよくなるとそんなになっちゃうの?」「けど、私は特にだと思うよ」「私も出るかなぁ、今までお姉ちゃんたちの声で興奮して、アソコを触ったりしたけど、普通だと思う」「正直濡れすぎるのも大変だよ、太ももに垂れちゃうことはよくあるしね」

「そうなんだ、じゃあ、パンティとかも大変だよね?」「そうなの、けどお兄ちゃんね、こんな私に綿のパンティを履かせるのよ、それも濡れて目立つ様なグレイや青をね」「そうなんだ、気持ち悪くならない?」「初めだけはね、けど今は快感なの、これもお兄ちゃんの影響なんだよ」

「お兄ちゃんって、そんなに酷いことするの?」「私も初めはそう思ってたけど、今は自分から進んでパンティ履くようになったよ」「そうなんだ・・・」「一昨日なんかね、私が進んで綿パンティ履いて、やっぱり濡れちゃったの」「それでどうしたの?」

「脱いだパンティをお兄ちゃんに渡して、舐めてって言ったら、舐めてくれたの!!」「お兄ちゃんもお姉ちゃんみたいに舐めるんだね」「うん、それも口に頬張り音を立てて舐めてくれたよ、くちゅくちゅって」「わぁスゴいね!!」「ほら見て、こんな話ししてただけで、こんなに濡れちゃってるよ」

「ホントだ!!パンティを通り越して太ももまで垂れてるよ」「ねぇスゴいでしょ、愛子ちゃんは?」「あっ!!パンティの上から触ってみたら結構濡れてる、こんなの初めて・・・」「そうなんだ、お姉ちゃん嬉しい・・・後でパンティ脱いで舐めてもらおうか?」

「うん!!舐めて貰いたい、けどその前にお兄ちゃんのパンツを・・・」「あっそうだった!!ごめんっそのまま立たせてた。話しに夢中で」ここで僕は「お2人さん頼みますよ、忘れないで・・・それと2人の会話でもうぐっしょりだと思うよ、気持ち悪いから・・・」と言うと彼女が

「じゃあ、今度は愛子ちゃんが取りに行って、その前にタオルを持ってくるから待ってて」次は何するんだ?「うん、待っとく」そして彼女が戻ってきたみたいで「このタオル持って行って、お兄ちゃんに目隠しするように言って、立ってるままだと疲れるから椅子に座って貰おう」「うん!!じゃあ行ってくるね」と言ってきました。

愛子ちゃんは「はいタオル、お姉ちゃんからこれで目隠ししてだって」「うん、解った。目隠ししてから、パンツ渡すから」と言って目隠ししてパンツを渡すと彼女の方に戻りました。

そして彼女が「愛子ちゃん少しの間、私の部屋に行ってて、お兄ちゃんを椅子に座らせて、アソコにタオル掛けるから、パンツはまだ舐めないでね」「うん、解った。」と言って僕をキッチンの椅子に座らせ「まだ、チンコは見せないから・・・」と小声で言いました。

そして「愛子ちゃん良いよ、こっちに来て」「うん!!」「ほらっ見て、お兄ちゃんのアソコこんなことになってるよ」「わぁスゴい!!タオルがテントみたいになってる!!」←上手い表現です。「生で見たい?」「うん、見てみたい・・・」「まだダメ!!結構刺激があるからまた後でね」

「うん、楽しみだなぁ」「じゃあ、お兄ちゃんのパンツ裏返して」「わぁ!!スゴい濡れてるよ、さっきよりもスゴいかも」「ホントだ!!お姉ちゃんに頂戴?」「イヤッ!!私が貰ったの」「そっかぁ、じゃ舐めて良いよ、いきなりパンツはダメよ、先ずは2本の指で取って、粘り気を確認するの、それで私に見せて」

「うん、わぁスゴい粘り気があるよ!!お姉ちゃん見て!!」「ホントだ、私にも少しで良いから頂戴?その指に付いたやつで良いから・・・」「仕方無いなぁ、どうするの?」「そのまましてて、愛子ちゃんの指舐めるから」「うん・・・わぁお姉ちゃん上手!!音立てるから、私も気持ちよくなっちゃう!!」

「あぁ美味しかった、気持ち良くなって愛子ちゃんのアソコも更に濡れてるかな?」「うん、このままでも解る位濡れてる・・・」「あらっそうなんだ、じゃあ、後でお兄ちゃんに舐めて貰おうか?」「そんなことして貰えるの?」

「お兄ちゃん結構好きだから大丈夫だよ、ねっ?」と僕に聞いてきたので無言で頷くと愛子ちゃんは「ホントに今まで自分でしか触ったことないからどんな感じだろ」「自分でするよりも数倍気持ち良いよ、特にお兄ちゃんは上手だから」「ホントに楽しみだなぁ」←僕も楽しみです・・・

そして彼女が「ほら、パンツ舐めて良いよ、ちゃんと音立ててね」「うん、いただきます・・・」「そうそう音を立ててね、愛子ちゃん初めてなのに上手、どう美味しい?」「うん美味しい、この沢山付いてる所が特に」「そう、良かったね、ほら愛子ちゃんの舐めてる音にお兄ちゃんも反応してるよ」

「ホントだ、アソコがビクビク動いてる。お兄ちゃん感じてるの?」と言うので無言で頷くと「そうなんだ、何だか嬉しい・・・」「そう!!こうやってお互いに感じて楽しむのよ、お姉ちゃんもどんどん濡れてきちゃうよ・・・」「私も舐めてるだけなのに、濡れてイッちゃう」

「もう舐め終わったんじゃない?」「うん、美味しかった」「終わるとお兄ちゃんに御礼言うの」「お兄ちゃん、美味しかったありがとう!!」「あらぁ、愛子ちゃんの御礼だけでビクンビクンしてるよ、面白いね」「うん、更に大きくなってる気がする」「そうね、見てみたい?」

「うん、早く見たい!!」「じゃあ、お待たせ」と彼女はゆっくりとタオルを取りました。取った瞬間愛子ちゃんはビックリしながら「わぁ、スゴい!!初めて見るけどこんな何だね?」「少しグロいかな?」「全然!!けど立派に起ってるね」

「うん、そうねこうなったのも愛子ちゃんの行為がもたらした結果だよ」「そうなんだ、私に興奮したみたいで嬉しいな」「そうでしょ、お互いに喜びを分かち合わないとね」「うん!!で、これからどうするの?」「触ってみたいと思わない?」「うん!!触ってみたい」

「じゃあ、触り方も教えてあげる、お兄ちゃんが喜ぶ触り方を」「うん、お願いします」「先ずね、内腿を触るの、チンコに近いくらいの所、そう優しく撫でるように、そして人差し指でここ、玉って言うんだけど、ここを数回ツンツンするのこれを左右やって、この中に金玉って言って、男の人に大事なものが入っているの」

「そうなんだ」「後で触らせてあげるね、そうそうツンツンとね、ほらチンコビクン×2してるでしょ、これ感じてる証拠なの」「そうなんだ、じゃあお兄ちゃんは私がツンツンしただけで感じてるんだ」

「そう、そして次に竿に行くね、竿は勿論ここ、その名の通り、長いから竿って言うんだと思うけど、ここを3本位の指で根元から此処まで、此処はカリ首って言って、このカリ首までを竿って言うの、そうそう上手優しく撫でるようにね、お兄ちゃん感じてビクビクしてるから撫で難いけどそこはちゃんと捕まえてやってあげるの」

「お兄ちゃん、ホントに感じてるんだね、声が漏れてるよ」「そうそう、途中でそうやって意地悪な事言うとお兄ちゃん更に感じちゃうからね。じゃあ最後に此処、カリを触ってあげようか」「うん、けどスゴい濡れてるね」

「そうなの此処見て。ここから愛子ちゃんが舐めた汁が出てきてるの、だから愛子ちゃんが気持ち良くしてあげると、どんどん出てくるんだよ」「そうなんだ、ここはどうやって触るの?」

「ここはね、先っぽがあるでしょ、そこを人差し指で撫で×2してあげるの、そうすると、ほらっ今までとは違うくらいにビクンビクンしてるでしょ、男の人はここが1番気持ち良いの、だから焦らすように最後に触ってあげるの」「そうなんだ、濡れてるからスムーズに触れるよ」

「そうなの、その汁を使って、カリの周りやカリ首、竿を改めて撫でてあげると感じちゃうから」「ホントだ!!お兄ちゃん声が大きくなってきてるよ」「そうね、男の人は女の人と違って、あまり声を出さないけど、愛子ちゃんが上手なのかな、お兄ちゃん声が出てるね」

「うん、お兄ちゃんありがとう、私が触ってこんなに感じるなんて嬉しいよ」「そうそう、御礼をちゃんと言わないとね、愛子ちゃん初めてなのにホント上手、お兄ちゃんはどうかな?」と聞くので、僕も擦れ声で「うん、愛子ちゃん気持ち良いよ、まだ沢山して」と言うと彼女は

「お兄ちゃんまだやって欲しそうだよね」「うん、やってあげないと可哀そうだよ」「けど、ここは意地悪に止めちゃうの」「そうなんだ、どうして?」「これ以上したらね、ザーメンって言って、ガマン汁とは違う、白くて濃い汁が出ちゃうの」

「あっ!!聞いたことあるよ、精子の事だよね?」「うん、そう精子の事、それが噴火するみたいに出るんだよ」「そうなんだ、見てみたいなぁ」「まだそれは後でね、今夜はまだたっぷり時間あるから楽しみましょ」「うん、楽しみだね!!」←ここまで2人に弄ばれてます。

けど、彼女の教え方も上手だけど、愛子ちゃんも初めてとは思えないくらい上手ですし、言葉のチョイスが良いです。(笑)

続く「」#ブルー

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