野外露出等変態体験談-27

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そんなことを考えながら、タバコを3本程吸って気を紛らわしていると、玄関の開く音が聞こえ、彼女にどうだったと言いながら、台所の椅子に座り待っていると、何と隣の彼女を連れてきました。

隣の子は「急にお邪魔して申し訳ございません、初めまして○○○〇と申します。」とフルネームで挨拶してきました。

僕は彼女を見て「どうして?」と聞くと「ごめん・・・結構説得したんだけど、ダメだった・・・」僕は内心ヤッタ!!と思いました。(ダメな男です・・・)

僕が「で、どうすんの?連れてきて?」「とりあえず夕食でも一緒にと思って・・・」「うん、仕方ない、僕もお前に任せたんだから、とりあえず座って貰えば?」と言うと、彼女は隣の子を椅子に座らせ、食事の準備を始めました。彼女が背を向けてるのを見て、隣の子は僕に向かって無言で深くお辞儀をしました。

僕は「もう家に入ったのですから、マスク外して貰って良いですよ、僕たちもしてないですし」と言うと隣の子は「はい、失礼します」とマスクを外しました。

そして見ると彼女の言う通り、綺麗な顔立ちをしてます。

お互い無言で居ると、隣の子が「あの、食事の準備手伝います・・・」と彼女に向かって言うと「うん、お願い」と自分の隣へ来るように手招きしました。

僕はそれを見て邪魔になると思い、リビングの方へ行き、ソファーに座ってテレビを見始めました。

テレビを見ていると彼女が隣の子に「ねぇ、こうやって食事の準備やってても手伝ってくれないの」「はは、そうなんですか?」「そうなの、貴方もこんな人と一緒にならないようにね」と2人して僕の方を見て微笑んでます。

僕が突っ込むように「何時もはしてるし!!今日は彼女が居るから遠慮してるんだよ!!」と言うと「ごめん×2、冗談だよ」とまた2人で微笑んでます。

隣の子は何気に「お2人仲が良いですね、羨ましい・・・」と言うと彼女は「そだね、この間なんか不動産屋さんに夫婦漫才みたいですねって言われたの」「そうなんですか、良いなぁこんな関係」「貴方もその気になれば直ぐに見つかるよ、こんな美人さんだから」「そんなことないですよ」

と彼女に向かって微笑むと「ほら!!笑顔が可愛いもん、大丈夫だよ!!」と言うと照れてます。僕が何気に「お2人さん仲いいですな、さっき初めて話したのなんか嘘みたいだよ」と言うとまた2人して微笑んでます。(何だかギスギスした僕の気持ちが段々と晴れてきます)

食事の準備は彼女たちに任せて、僕は食器やホットプレートの準備をしたところで、お酒類を買うのを忘れたことに気付きました。

そこで「ごめん、お酒買ってくるの忘れたから、今から買ってくるね」と言うと彼女は隣の子に「お酒飲める?」と聞くと「はい、結構好きで家で1人のみしてます」と言ってきて僕と彼女は同時に「良いねぇ!!」と言いました。

僕が「僕たちはビールだけど、何飲みます?」と聞くと「ビール大好きです、缶チューハイとかも飲みますので家から持ってきます、それとお金も払います」と言ってきたので、僕は「お金は良いですよ、僕たちが招待したので」と言うと、遠慮がちに出しますと言いましたが、

僕は「じゃ、チューハイだけ持って来ておいてください、好みがあるでしょうから」と言って僕は車でお酒を買いに行きました。

僕はお酒と少しのつまみを買って、家に戻ると、2人は準備を終えて、お好み焼きを焼き始めてました。

彼女はもう少しで焼けるよと言ってきたので、とりあえずビールを出し、彼女から「初めての飲み会と言うことで、乾杯!!」と言って3人ともお願いしますと飲みました。

隣の子の飲みっぷりは良い感じです。

それを見て更に親近感が取れました。

ビール片手にお好み焼きを食べながら、隣の子の事を聞いたりして楽しく話しました。

お互いの仕事や趣味・休日の過ごし方なんかを話しました。(男の僕は聞き役に徹して女性2人で話してます)

ふと彼女が隣の子に向かって「お互い敬語止めようか?変な出会いだったけど、こうして仲良くなれそうだしね」と笑顔で言うと「はい!!ありがとうございます」と言うと彼女は「ほら、また敬語だ。今から敬語禁止ね」と言うと、隣の子も「うん、ごめんなさい、そうするね」とフランクに言いました。

僕はその会話に笑顔で聞いてると、彼女が「何、ニタニタしてんの?」「いや、2人姉妹みたいで話してるなって思って」「良いじゃん、ねっ!!」と隣の子に向かって笑顔で言うと、無言の笑顔で頷きました。

そして隣の子はふと涙ぐんできました。彼女が「どうしたの?私何か嫌な事言った?」と聞くと、鼻をすすりながら「ごめんなさい、私、仕事ばかりで社会人になって友達が出来なかったので、こんな感じなのは久しぶりなので、嬉しくて・・・」と言ってきました。

彼女は「そうなんだ、けどこうやって出会えて、話せてるから良かったね、私も近くにお友達ができたみたいで楽しいよ」と隣の子にハイタッチを求めて、隣の子も応じて、ハイタッチしました。

僕はそれを見て苦笑いで「出た!!ハイタッチ。このお姉さん、こういう楽しいの好きだから大丈夫だよ。楽天家だけど、色んな相談に乗ってくれるし、話しやすいからどんどん話して」と隣の子に言うと

「はい!!ありがとうございます」と言うと、彼女から「ほら×2、また敬語になってるよ」と言って3人で笑いました。(ホント、出会いは変な感じだったけど、いい関係ができそうです)←特に女性2人には良かったと思います。

食事を一通り終え、お酒を飲みながら引き続き話してると、隣の子は恥ずかしそうに「あの・・・」彼女「なに?」隣の子「その・・・2人の行為に参加させて貰うって話し・・・」と僕たちに言ってきました。(僕は勝手に無くなったと思ってました・・・)

それを聞いて彼女は「そうだよね、その話ししないとね、やっぱりやらなくちゃダメ?」と隣の子に尋ねました。

隣の子は「はい、是非ともお願いしたいです・・・」と言うと、彼女は僕に「私に任せてもらって良い?」と聞いてきたので、ここは女性同士が良いと思って、お願いと任せました。

彼女は隣の子に「これから、じっくり話しましょうか?貴方の部屋で」と聞くと「はい、お話しさせてください」と即座にOKしました。

そして、女性陣で片付けを始め、僕はホットプレートなんかの片付けをしました。

片付けが終わると、彼女は隣の子に「今夜泊まっちゃおうかな、良い?」と言うと隣の子は笑顔で「嬉しい、是非とも泊まってください、お話ししたいこと沢山あるし」とこれも即座にOKしました。

そして僕に「ということで、泊まって良い?」と聞いてきたので、僕も即座に「彼女が迷惑でなかったら勿論良いよ、ゆっくり話して、僕は適当に過ごすから」と言いました。

隣の子は、僕にお礼の挨拶をして自分の家に戻りました。

隣の子が出ていくと彼女は「正直どうする?とりあえずまた説得するけど・・・」「どうするって嫌だろ、勿論僕も嫌だし」「そうだよね・・・けどあんなに積極的にお願いされると断りにくいっていうか・・・」「確かにそうだね、けど女同士で話した方が良いと思うので、結果はどうであれ、お前に任せる。申し訳ないけど・・・」

「うん、私も自信ないけどやってみるね」と話して、1人シャワーを浴びに行きました。

彼女がシャワーを浴びてる間、ベランダでタバコを吸いながら、隣の子の事を考え想像しました。(ここからは男のエロい想像です・・・)

身長は150cm位で痩せ方(彼女よりも一回り小さい位)で胸は洋服の上からでしたが、身体に対して大きいと思います。(もしかしたら彼女よりも大きいかも)

脚はズボンパンツを履いてたので確認できなかったけど、身体相応の太さでした。顔は綺麗系で良く言えば、木村文乃に似てるかな(言い過ぎかも・・・)とにかく彼氏が居ないのが不思議な位の子です。

イケない想像ですが、あの子とヤれるなら嬉しい限りです。

彼女の公認であれば尚更嬉しいです。あの子を彼女みたいに調教できれば・・・と変な妄想をしてしまいました。(ホント罰があたりますよ・・・)

タバコを吸い終え、1人ビールを飲んでると、彼女はシャワーを浴び終え、髪の毛を乾かしてる感じです。

しばらくして彼女が出てきました。

それも真っ裸で・・・僕がポカンとしてると「ねぇ今夜は出来ないじゃない、今からしようか?」と言ってきたので「何言ってんの、今日はもう良いよ、それより準備して早く行ってあげて」と言うと残念そうに「そっかぁ、ホントはしたかったけど今夜は我慢だね」と言うので

「1日位良いだろ、少しは我慢しなさい、何時でも出来るんだから」と言うと納得して、そそくさと準備して隣に行きました。

20時位です。彼女が出ていくと、僕は1人、ビール片手にテレビを見ながら過ごし、早めに就寝しました。←22時位に。

続く「」#ブルー

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