野外露出等変態体験談-22

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時間は16時を過ぎました。大きな買い物バッグを抱えて歩いてると、彼女が「ねぇ、私家まで我慢できない・・・さっきはパンティだけ見せて中途半端だったから」と言うので、スマホで近くのラブホテルを検索しました。

すると歩いて15分位のところにあったので向かいました。(僕も我慢出来なかったので嬉しいです)

歩きながら彼女は「早く着かないかなぁ、今日は家じゃないから、思いっきり声出して良いよね?」「うん良いよ、僕も楽しみだ」「今履いてるパンティももう一度しっかり見てね」「もちろん見るし、パンティ越しにクリをいじってやるよ」「わぁ、嬉しい楽しみだなぁ、結構ザーメンも出そうだね」

「そだね、我慢してる分とんでもないことになるかも、お前の愛液も飲めそうだよ」「ホントにぃ、周りを気にせずに思いっきり声出してやろう!!」と話してるとホテルが見えました。(最後は駆け足で入っていきました)

ホテルは空き部屋があったので直ぐは入れました。(彼女はエレベーター内でも早く×2とせかせかしてます)

部屋に入って買い物袋を床に置き、彼女には上着だけを脱いでもらい、僕は真っ裸になりました。(汚れてしまうと帰り困るのでその対策です)

彼女はギンギンになったチンコを見て「わぁ凄い起ってるよ、嬉しいなぁ、先っちょ濡れてるね」と指先で愛液を取り舐めました。

「やっぱり美味しいね、まだたくさん欲しいけど、後の楽しみで」とニコニコして言いました。

続けて「また下半身がおかしいの、見てもらって良い?」と演技に入りました。

僕はゆっくりとスカートを捲り、改めてパンティを拝めました。

「お漏らしかなんかした?凄く濡れて、パンティの色が変わってるよ」と言うと、彼女は両手で顔を塞ぎ、恥ずかしい・・・と恥じらいを見せました。(その姿を見て、またまた興奮してきました)

僕が「拭いてから1時間位経つけど、もうぐっしょりだよ。太ももも少し垂れてる」と言うと「そんなに・・・どうしよう」と言うので、掃除してあげるねとふとももから舐めてあげると「くすぐったいけど、気持ちいい・・・もっと舐めてぇ」と言ってきたので、太ももから股間に向けて舐めてあげると、喘ぎ声も段々と大きくなっていきます。

太ももを一通り舐めて、股間部分を舐める前に、ベッドの掛布団をはぐり、彼女をM字開脚状態で寝させました。(こっちの方が舐めやすいので)

開脚状態でパンティを見るとかなり染みていて、横から愛液が溢れ出てます。

「ホント濡れやすくなったよね、こうやって見たら凄いよ」と言うと「いやん、そんなに見つめないで・・・」と言うので悪戯に「じゃあ、このまま閉じようか」「いやぁ・・・」「ん・・・どうして欲しいの」「いやん恥ずかしいよ・・・」「はっきり言わないと解らないよ」

「舐めてください・・・」「もっと詳しく言ってごらん、誰の何を?」「私のぐちゅぐちゅで汚いマンコを貴方の舌で舐めてください!!」と大声で発しました。

僕は彼女に脚を持って全開に開脚させ、パンティを脱がさずにパンティの側面からじっくりと舐め始めました。

舌を少し肌に付けるだけで、彼女は全身をビクつかせ持っている両脚を離しそうな位、感じてます。

僕がじっくりと舐めている最中は痙攣みたいな状態で、大声で喘いでいます。

そして、パンティ越しにでも解る位の突起したクリを一舐めすると、彼女は耐えきれなかったのか手を外してしまいその反動で僕の顔に両太ももが当たってしまいました。

彼女はハッとごめんなさいと言いました。「気にしなくて良いよ、そんなに気持ち良いの?」「うん・・・焦らされてるからいつも以上に感じちゃう・・・」「脚広げるの大丈夫?」「うん・・・頑張る・・・」引き続き僕はパンティ越しにクリを舐めました。

舐めながら僕は「あぁあ、折角綺麗にしたのに又溢れ出てるよ」と言うと「うん・・・上手だから凄く感じちゃう」そして一通り舐めると次にこれまたパンティ越しに指先でクリを摘まんでやると「あぁ!!」と大声で叫びました。ここで持っている腕がきつそうなので四つん這いにさせて、お尻を突き出させ、股を広げさせました。

僕は「どんどん溢れてるから、また汚れてるよ、パンティから滴り落ちてくる寸前だよ」と言うと「あん、恥ずかしいこと言わないで」と言ってきました。(ホテルの掃除の人に申し訳ないけど、家じゃなくて良かったです。これからかなり汚れそうです)

僕はパンティ越しに付いている愛液を2本の指で取り、彼女に「ほらこんなに・・・」と見せつけると、四つん這いのまま恥ずかしい表情をしてます。

「こんな格好で恥ずかしいも無いだろ!!ほら自分で舐めろよ」と言うと従順に指を丹念に舐めまわしました。

僕が美味しいか?と聞くと「うん・・・美味しい、けど貴方のものがずっと美味しい・・・早く頂戴・・・」「まだまだあげないよ、僕の言うこと聞いてくれたらご褒美であげるよ、良いか?」「はい!!解りました。ご主人様、何でもしますので美味しく味合わせてください」とドM発言をしました。

僕はまだまだと改めてパンティ越しにクリをいじり、溢れてくる愛液を楽しみました。

そして、お尻の穴が見えるようにパンティを捲り「なんだ?アナルもひくひくしてるじゃねーか、この変態!!」「いや・・・そんなとこまで見ないで」「よし!!そんなに喜んでるなら、指入れてやるよ」とびちょ×2になった指をアナルに入れました。

入れた瞬間、彼女は声にならないような声を出して「あぁアナルも気持ちいい・・・出し入れして」と言うので出し入れしてやりました。(スムーズに入ります)

僕が「何だぁ、アナル弄ってるのに、マンコから汚い液がまだ出てるぞ」と言うと「気持ち良いから、そっちも感じちゃう!!まだしてぇ」と言うので今度はアナルに入れたまま、指で中をいじると「あぁ、いつもと違う感覚で気持ちいい」と更にお尻を突き出して叫んでいます。

一通りアナルいじりが終わると彼女は「早くパンティ脱がして直接弄ってぇ」と言うので、ここでパンティを脱がせました。

パンティを見てみると、愛液でぐちょぐちょです。

僕は彼女の横に行き「ほら、折角のパンティがこんなことになってるぞ」とこびり付いているいる愛液を摘まむと顔を背けて恥ずかしいと言ってきます。

ここでパンティを裏返しにして彼女に「ほら、自分のだろ!!舐めろよ」と言うと素直にパンティを口に含み愛液を吸い取りだしました。

僕が「よく言うこと聞くじゃねーか、この変態!!」と言うと、パンティを口から取り出し、「このままだと頭おかしくなりそうです。ご主人様・・・早くください」と言ってきました。(既におかしくなっていると思うけど・・・)

僕は悪戯に「まだだよ、楽しませろよ」とまたマンコの方へ行き、今度は2本指でマンコの中をゆっくり弄っていきました。

彼女はまだ四つん這いの状態でお尻を突き出し、頭をあげて大声で喘いできます。(僕のチンコもとんでもないことになってますが、ここは我慢です)

段々と激しくすると、直ぐに「あぁダメェ出ちゃう!!」と叫びました。

僕が「我慢しなくていいぞ!!出せよ!!」と言うと、凄い勢いで潮を噴きました。僕はワザと顔を背けずに受け止めました。ベッドを見渡すと潮でシーツがぐっしょりです。(清掃人の人ごめんなさい・・・)

潮を出しきった彼女は体勢そのままに、肩で息をしてます。

僕が「やってくれたなぁ、顔見てみろよ!!」と言うと彼女はビックリして「ごめんなさい、かかるとは思ってなかった」とティッシュを取ろうとしましたが、「ティッシュで拭こうとするなよ、お前が出したんだろ、自分で舐めて綺麗にしろよ」と言って、僕の顔を舐めさせました。

「綺麗にしろよ」と言うと「はい、ご主人様・・・申し訳ございません・・・」と一生懸命舐めまわしました。

僕が「どうだ?自分の潮は?」と聞くと「しょっぱいです・・・ご主人様」「けど仕方ないなぁ自分で出したんだから」と言うと、はいと素直に答えました。

一通り、終えると彼女はまだ肩で息をしてます。

僕が「さて次はどうして欲しいんだ?」と聞くと、勃起したチンコを見ながら「入れて欲しいです」と小声で恥ずかしそうに言ってきました。

僕がワザと「えぇ、聞こえねぇよ!!さっきの大声はどこ行ったんだ!!」

と言うと「入れて欲しいです」と改めて言ってきましたが「また同じこと言わすなよ、何を何処に入れて欲しいんだ?はっきり言えよ!!」と言うと、ビクつきながら「申し訳ございません、ご主人様・・・ご主人様の大きなチンコを私のぐちゅ×2になったマンコに入れてください!!」と大声で言いました。(ごめんね、変なこと言わせて・・・)

「よし、始めからそう言えば良いんだよ」と言って彼女を押し倒しました。

そして「なんだ、このまま入れるのか?」と聞くと「はい!!ご主人様、生で私の汚いマンコに入れてください」と言ってきたので、僕はチンコをクリにあて焦らすようにすると「ご主人様、早く入れてください、我慢できません」と言うのでゆっくりと入れてやりました。

入れた瞬間に「ご主人様のチンコ気持ち良いです、もっと虐めてください」と言うので段々と激しくしていきました。

出し入れしながらも「どうだぁ気持ち良いか?」「凄く気持ち良いです、ご主人様ぁ!!」と叫びまくりです。

その途中でも乳首を噛んだりして、喘ぎながらも無理やりキスをしてもごもごさせてやりました。

そしてフィニッシュが近づき「そろそろ出るぞ!!どこに出すんだ?」と聞くと「顔にかけてください!!私の顔をご主人様のザーメンでいっぱいにしてください!!」と言うのでイク寸前に抜いて顔面いっぱいにかけてやりました。

結構な勢いで出てしまい彼女の髪の毛もザーメンまみれになりました。

彼女は満足そうに「ご主人様・・・私なんかがザーメンいただきありがとうございます」と言ってきたので、僕が「ほら、ご褒美だ。全部飲んでいいぞ」と言うと、笑顔で顔や髪の毛についたザーメンを残らず飲んで「ありがとうございます・・・やっぱりご主人様のザーメンは美味しいです」と完全ドMで終わりました。

と思ってましたが、彼女が「ご主人様、お願いがあります」「どうした?」「ザーメンだけじゃ物足りません、ご主人様のオシッコ飲ませてください」と言ってきました。

「ちょっと待て、まだ起ってるから少し落ち着いてから」と言うと、彼女は従順にチンコを見て待ってます。

暫くして僕が良いぞとお風呂場に行こうとすると「ご主人様、ここで飲ませてください、汚さないように全て飲みますから」と言って口を開けました。

僕は「仕方ないな・・・ベッドが更に汚れたら申し訳ないから、ゆっくり出すぞ」と言って彼女の口をめがけて出しました。

彼女は従順に飲み干していきます。

それを見ていた僕は我慢できずに彼女の頭を持って、イラマチオ状態で残りのオシッコを勢いよく出してやりました。

彼女はゴボッとオシッコを吐き出しベッドに落としてしまいました。

僕の勢いは止まらずに彼女の頭に向けて全部出してやりました。

それでも彼女は「申し訳ございません。ご主人様、せっかくのオシッコを出してしまいました」オシッコがびっしょりの状態で言ってきました。

更に「ご主人様のザーメンも美味しいけどオシッコも美味しいです」と疲れたのか、そのままの状態で倒れこみ、全身で息をしました。

激しかったせいか暫く息をしています。彼女はマンコを僕の方にさらけ出して休んでいるので、僕のチンコが段々と復活してきて、またやりたくなりました。

僕が彼女の両脚を持って「まだしたい・・・良い?」と聞くと「ホントにぃ、嬉しい。たくさんしてぇ」と言うのでこのままと体勢で入れました。

2度目とはいえ、お互いかなり気持ち良いです。

そして最後は「今度は中に出すぞ!!」と言うと「うん!!たくさん中に出して!!」と言ってきたので中に出しました。

2度目でもかなりの量が出ました。(かなり興奮してたのが良かったです)

彼女の中で堪能してゆっくりチンコを出すと彼女はやはり、中に指を突っこみでザーメンを取り出すと口に持っていき飲み込んで、更に僕のチンコを掃除して絞り取り出しました。

終えると、2人ともベッドに寝ころびました。

彼女が「続けて2回は疲れたね、ありがとう気持ち良かった」「そだね、疲れたね。少し強引だったよね、ごめんね・・・」「良いよ、かなり我慢してたから一気に発散したね」と2人とも息遣い荒く話しました。

暫くしてお互いシャワーを浴びて汚れを取りました。

シャワーを浴びてからもソファーでぐったりしてます。(笑)

ここから会話形式で僕から

「こんな格好で申し訳ないけど、真面目な話して良い?」「どうしたの急に?私は良いよ」「僕がお前との結婚を踏み出せないって、さっきもカフェで言ったよね?」

「うん、そだね・・・」「実は理由があって、これは大事な事なんで話しとかないといけないと思って」「そうなんだ、私はてっきり、まだ早いだけかなって思ってた」「これ話したら幻滅するかもしれないから心して聞いてもらって良い?」

「うん、良いよ、覚悟して聞く」「結果から言うと、僕、子供がかなりでき難い身体なんだ」「えっ!!そうなんだ」「正直に言うと、過去に結婚目前までの付き合っていた子がいたんだ・・・25歳くらいの時」「この年だから、そんな人がいたっておかしくないよ・・・」

「若気の至りか、結婚と同時に子供作ろうと思ってチャレンジしたけど中々彼女に授精出来なくて、専門の病院で検査したんだ」「うん、結果はどうだったの?」

「僕には良質な精子がかなりでき難いって言われたんだ、その結果を聞いて、彼女は幻滅して結局別れたんだ・・・彼女は5つ年上だったんで、結婚を真剣に考えてたと思う、解らなかったとは言え、彼女の貴重な時間を無駄にさせてしまった、この経験が今でもトラウマになってて、結婚に前向きになれなかった。お前ももう38で結婚を真剣に考えてくれてるし・・・」

「そっか、それで貴方はどうしたいと考えてる?」「うん、正直お前と一緒になりたいと思ってる、けどお前のことを考えると・・・」「正直にいってくれてありがとう、真剣に私のことを考えてくれてて嬉しいよ、じゃあ私の気持ちを言うね」「うん・・・」

「私の貴方に対する気持ちは変わらないよ、子供ができ難いって障害があっても、私は飛び越せる位、貴方が好きだもん。だから一緒になろう?」「ホントに!!ありがとう、ここまで言えなかったのはホントに申し訳なかったです」

「大丈夫×2、私も38だけど、まだ余裕があるしね、今は医療が進んでて人工的に授精もできるはずだよ、今の時代40代でも出産しても珍しくないしね、私はまだ貴方との時間を過ごしたいから、子供はまだ良いよ、出来ないなら出来ないで良いじゃん、仕方ないよ、その時は2人仲良く過ごして行こう。ねっ!!」

「うん・・・ありがとう、何だか逆に励まされたね。お前がそういう気持ちなら僕もそうしたい」「だってぇ、私お姉さんだからね」「じゃあ、ここで改めて」と言うと彼女は僕の口を指で抑えて「こんな場所で言わないで、今度改めて言ってもらって良いかな?」「そだね、何にも考えてなかったね、ごめん×2」

「じゃあ、この話はとりあえず終わろう、あぁ良かった、私とは結婚したくないだと思っていたよ」「そうだよね、ごめん・・・」「また、そんな暗い表情するぅ、笑って×2」とハイタッチを求めてきたので応えました。

彼女はショックだったと思いますが、気丈に振舞ってくれて申し訳ない気持ちになりました。(何だかんだで、年上のお姉さんです。こんな感じで僕は良いと思います)

彼女は「何だかお腹空いたね、激しい運動したから」「運動って、けど確かに激しかったね」と立ち上がり、お互い服を着てホテルを後にしました。(今度はパンティ履いてます)

続く「」#ブルー

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