お店を出ると彼女がお腹空いてる?と聞いてきたので、そんな空いてないねと言うと「そうだよね、もう12時過ぎたけど、どうする?」と聞いてきたので、カフェで軽くコーヒーとかで済ませようと言うことになりました。
少し歩くと、良い感じのカフェがあったので入りました。
やはり人はまばらで直ぐに座れました。お互いコーヒーと軽くクッキーなんかを注文しました。
食事をしながら、彼女から「お店の人良い感じの人だったね。」「そだね、お部屋どうだった?」「私はここが良いな、お互いの職場の中間位だし、金額的にも良い感じ、後は防音だけかな。貴方は?」
「うん、僕もここが良いなと思った。もう他のお店見ないで、近いうちにお部屋見せてもらおうか?」「うん!そうしよう、あの人に見せてもらおう」「そだね、名刺貰ったし明日でも連絡してみようか」とお互い納得しました。
彼女がふと「奥様って嬉しかったなぁ」とぽつりと言いました。
僕がそうなんだと言うと「ねぇ結婚しよ・・・」と言ってきましたが「もう少し待って、僕の覚悟がまだできてないので」と言うと彼女は悲し気な表情をして「そうなんだ、解ったもう少し待つね」と言ったので、安心させようと
「ごめんね・・・僕のわがままで、けど大丈夫だよ、必ず一緒になるから、昨日も言ったけどそれが責任だから」と言うと彼女は笑顔に戻って「じゃあ、指切りしよ」と言って指切りしました。
少し暗くなったので(僕の責任ですが・・・)新居の会話に切り替えました。(新居の間取りを貰ったので、家具の配置場所なんかを)
少しして彼女が「ちょっとトイレ行ってくるね」「うん」「濡れてるかもの確認してくるね」「ほらぁ、大変だろ!!」「良いの!!好きでしてるんだから」「そうでございますか、行ってらっしゃいませ」と会話をしてトイレに行きました。(後ろ姿を見る限り、スカートは濡れてなかったです)
一時して彼女が戻ってくると「どうだった?」「うん、大丈夫だったけど念のためにきちんと拭いてきた」「良かった×2、スカートも濡れてないし良かったね」「けど油断禁物だね、まぁ私次第だけど」「お前それを楽しんでるだろ、まぁ僕も段々と楽しくなってきたけど」
「へぇそうなんだ、段々と私のテリトリーに入ってきたね」「そうだよ、お前のペースに乗せられてる」「良かったね、趣味を共有できるのは良いことだ」「何だ、それ!!」と突っ込むと「ホント不動産の人が言ってたように漫才だね」と2人で笑いました。
食事を終えて僕がこれからどうすると聞くと「折角お出掛けしてるから、どこか行こうか?」「そだね、買い物とか行ってみようか?最近一緒に行ってないもんね」「そだね、洋服とか見に行こう」と言うのでカフェを出て、近くのデパートに行きました。
デパートでは、一通り見回して、仕事用のネクタイとカッターシャツを彼女に選んでもらって購入しました。
彼女は下着を買いたいということでお店まで行って通路で待とうとすると「ねぇ一緒に選んでよ」「嫌だよ、勘弁してくれ恥ずかしい」
「仕方無いなぁ、じゃあリクエストある?」しばらく考えると言うと「考えといて、また後で聞くから」とお店に入っていきました。
考えてると彼女がお店の中から手招きしてきたので、出来る限り近くに行くと、これなんかどうかな?と見せてきました。
僕は「見ただけじゃわからないよ、見た目普通だよね」「普通のお店だからね、過激なのは無いよ」そうなんだと答えると「これ全部、貴方の好きな綿のパンティだよ」と商品を棚に置いて僕に近づき耳元で「色はね、白と青とグレイだよ、他の色のリクエストある」
「全部僕の好きな色だね、そうだなぁ、奇抜な色は苦手なので、淡い色が良いかな、薄いピンクや黄色・ブルーも良いね。後は・・・」と言ってると「ホント、エッチだね。全部染みが解る色じゃん」「バレたか」「良いよ、貴方のために買おうっと、後、普段履くやつも買ってくるね」
と楽しそうに店内に行きました。しばらくして彼女が出てきました。
彼女は「良い買い物だったね、結構買ったよ」「何枚くらい?」「10枚以上だよ」「そんなに!!」「だって今まで綿のパンティなんか買ったことないもん」「何かごめんね、お金払うよ」「良いの、貴方が喜んでくれるなら私も嬉しいから」と嬉しいことを言ってくれます。
買い物を終え、デパート内のベンチに座り、買ったパンティをこそこそと見せてくれました。
見せながら彼女が「ヤバい、履いてるの想像しただけで濡れるかも」と言うので「早くトイレ行って拭いてきて」「うん、折角だから買ったパンティ履いてどれが良い?選ばせてあげる」と言うので僕は即座に「これかな」と言うと「わぁ、これだとシミがより目立つね」選んだのは淡いブルーです。
「行ってくるからちょっと待ってて」とワクワクして向かいました。スカートはまだ濡れてないです。(僕も何だか楽しみです)
しばらくして彼女が戻ってきました。
隣に座り僕の耳元で「ギリギリだったよ、中に指入れたら、溢れ出す寸前だったよ」「良かったね、ちゃんと拭いてきた?」と聞くと「全然拭いてないよ」「えっ!!何で?」「だってぇ、折角濡れてるのに勿体ないし、このままだとパンティが直ぐ濡れちゃうよ、っていうか内側はもうぐっしょりかな」
「何だよそれ、そんなことしたらスカートまで濡れちゃうよ」「座らなければ大丈夫だよ」「既に座ってるし・・・」「あっ!!ヤバい」と立ち上がりました。
スカートを見るとまだ大丈夫でした。
と言うことでデパートを出ました。時間は15時前です。
外に出て歩道を歩いてる最中「あぁ、早くシミの着いたパンティ見せたいなぁ、ここで捲って見てほしいくらいだよ」「アホか!!そんなことするんじゃねーぞ」「冗談だよ、する訳ないじゃん」「正直、僕も見てみたい、あのパンティについたシミ・・・良いね」
「おっ!!正直者だな。けど我慢だね、因みにこんな会話だけで溢れかえってるのが解るよ、ちょっと歩きにくいしね」「大丈夫?少し止まろうか?」「大丈夫だよ、歩いてるときの股の摩擦で音が鳴ってるんだろうな、貴方に聞いてもらいたいな、このくちゅ×2音」
「ホント変態だな」「貴方がそうしたんでしょ」と男勝りに腕を僕の肩に回してきました。(身長差があるから無理してますけど)
ここで「まだ帰るの早いよ、どうする?」と僕が聞くと「もう1件よりたい所があるんだけど良い?」「もちろん良いよ、何処に行くの?」「内緒!!私に付いてきて」と言うので付いていきました。
しばらく街中を歩いて、路地に入って行きました。
またしばらく歩いて「ここだよ」と指を指す先を見ると、コスプレ衣装の専門店でした。
僕はあっけに取られていると「この間、行ったっていう店がここだよ」僕が「お前よくこんな所1人で来れたな、危ないぞ」と言うと「あの時は普通の格好だったし大丈夫だったよ」
「この間は大丈夫だったかもだけど、もうやめとけよ、行きたいときは僕が付いていくから」と真剣に言うと、彼女も察したのか、反省の表情で「うん・・・ごめんね、気を付ける」と言ってくれました。
そして彼女はここでサングラスをしました。
僕が何でと言うと「この間来たばかりだから、同じ人だと思われるのが嫌で」と言うので「うん、その位の恥じらいがあったほうが良いよ」と言って、2人で店内に入って行きました。
何と店員さんは若い女の子でした。(今はコスプレイヤーとか居るからそんな人も来るんですね、エロい目線だけで見てしまってた)
店内は店員さんの女の子が1人で他のお客さんは居ませんでした。(こういうところなので元々少ないと思いますけど)
見てみると色々なコスプレ衣装があります。(過激なものや普通の制服、アニメ関係の衣装や下着まであります)
僕が物珍しい感じで見ていると、彼女が奥から手招きしてきました。
僕は彼女の近くに行き「何か良いやつあった?」と聞くと「下半身が何だかもぞもぞするの、見てもらって良い?」と言ってきました。
僕は察しましたが、うん良いよと言って彼女の前でかがみました。(もちろん店員さんの視界には入ってません)
僕はゆっくりとスカートを捲ろうと手に取ると、彼女は小声で「恥ずかしい・・・」と言ってきて段々と興奮してきました。(新鮮味があって少し緊張します。彼女もそんな感じです)
ここで僕は1度立ち上がりました。彼女は?状態だったので「いや、心を落ち着かせようと思って・・・」「童貞の子みたいだね」と笑われてしまいました。
改めてかがみ、スカートをかなりゆっくりと捲っていきました。(捲っている間でも彼女の太ももを見て興奮します)
そして待ちに待った、淡いブルーの綿パンティを拝めました。彼女は僕の方を見て恥ずかしがってます。
僕が「わぁ凄い濡れてるよ、パンティの色が変わってるし、横からはみ出してきてる」「そんなにぃ、結構出てると思ったけどそんなにとは・・・」
「これはちょっと、眺める余裕は無いね、ちょっと拭くね」「うん、お願い」と僕はとりあえず自分のハンカチでパンティの上から染み出てる部分と、横から漏れてる部分を拭きました。
彼女は「ありがとう、けど拭いてもらってるだけで感じちゃうからまた濡れてきちゃう」と言うので「ちょっと我慢して」と拭き続けました。
とりあえず応急処置をすると、彼女は「中も拭いて」と言うのでパンティを上から捲り、拭こうとしたけど中は更にとんでもないことになってました。
僕は彼女からティッシュを貰いマンコを中心に拭きあげていると「いやん・・・気持ち良い・・・」と感じてます。
僕がもう少しだから我慢してって言い、直ぐ拭きました。
マンコは終えて後はパンティだけど、これもぐしょぐしょで手の施しようがありませんが、彼女から新しいハンカチを貰って拭きました。
これでしばらくは大丈夫と思います。
拭き終えスカートを元に戻すと「ありがとう、パンツが冷たい・・・」「仕方ない、我慢して」と言いました。
僕がとりあえずお店出ようかと言うと「とりあえず大丈夫だから、じっくり散策しようと」言うので店内を見渡しました。
途中店員さんを見ましたが、気付かれてないようで安心しました。
僕は興奮が収まりきれてない状態で、衣装を見てるので妄想しまくりです。
一通り見て、購入する商品を2人で決めました。(30分位かけて・・・)
・上下黒の長袖セーラー服(一般的な)
・上が白でスカートが黒のメイド服(もちろん超ミニスカです)
・白で網柄のボディストッキング(全身スケスケです)
・黒のタイトスカートと白のタイトスカート(どちらも超々ミニです)
・白のニーハイと青のニーハイ
・白の穴あきパンティと青の穴あきパンティ
・昔ながらのスクール水着
後はブラを数枚購入しました。(全てスケスケか乳首丸出しです)
以上結構な金額になったけど2人とも満足です。(物色している間は一生懸命になってたので濡れてることに気付かなかった位です)
因みに店員さんはビックリしてました・・・
続く「」#ブルー