野外露出等変態体験談-20

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次の日、彼女の行動で眼が覚めました。彼女は僕の朝だちしたチンコの亀頭をなでなで摩ってました。(トランクスの横からうまいこと手を入れたものです)

僕が「おはよう、何してんの?」と聞くと「おはようです。せっかく起ってるのに勿体ないなぁって思って」「僕もまだ若いから毎朝必ず起つよ、それに朝からしないよ、ごめんだけど」と言うと「そっかぁ残念、けど亀頭の感触が好きなんだよね、ちょっとざらざらしてる感じがね」と笑顔で答えました。

彼女はまだ亀頭をなでなでしてて「あっ!!濡れてきたよ。ホントは気持ち良いんでしょ?」と聞くので「そりゃ、そんなに触ってもらったら気持ち良くなるよ」「そうなんだ・・・やる?」と直接的に言ってきたので「そんなハッキリ言うなよ、女の子なんだから少しは恥ずかしがって言いなさい」

と言うと「ははっごめんちゃい・・・正直な気持ちが出てしまった。どうする?」とまた聞いてきたので「ここは我慢するね。貯めとこう」と言うと残念そうな表情をしてチンコに付いているガマン汁をペロッと舐めました。

僕が「よし!!起きようか?」と言ってお互い起きました。

お互い、顔を洗って歯を磨いて、僕がベランダでタバコを吸っている間に彼女は昨夜の鍋の残りで雑炊を作ってくれました。

雑炊を食べ終えて片付けが終わってもまだ9時半位だったので少しのんびりして、出掛ける準備をしました。

僕はさっと準備を終えテレビを観ながら彼女を待ってました。

彼女は化粧を終え、自分の部屋に行って着替えてます。

しばらく待っていると、彼女がお待たせと部屋から出てきました。

見たところ、白のブラウスに膝上20cm程度の青色のひらひらとしたスカートで生脚でした。

僕が「まぁお前にしたら許容範囲かな」と言うと彼女は「そうだよね、大丈夫だよね、特に今日は不動産屋さん巡りで、変なことはしないしね」と言いました。

僕が「うん、それで良いよ。それでも色っぽいよ」と言うと彼女は少し照れてます。

出掛けようと玄関のとこまで行き、僕はもしやと思い彼女の背後から咄嗟にスカートを捲りました。

やっぱりノーパンでした。

僕が「パンツ履いてないじゃん!!またぁ」と言うと「この位許してね、スカートも長いしバレないから」と言ってきたので、長くねぇよ!!とツッコミをいれました。

これ以上言っても無駄なので諦めて玄関を出ました。

今日出掛けるのは、電車にしようと言うことで歩いて駅まで向かいました。(駅まで約10分の道のりです、因みに車は彼女の名義でマンションの駐車場を借りてます)

歩いてる最中、「すぅすぅして気持ち良いよ」とスカートをひらひらさせました。

僕が「やめろよ!!見えたらどうすんの」と言うと無言で親指を立ててどや顔でニコッとしました。

駅に付くとやはり人はまばらです。

改札を通り、彼女の事を考えてエレベーターに乗ろうとすると「階段歩こうよ」と言うので「えぇ、後ろから覗かれたらどうすんの?」と言うと「健康の為だよ、貴方も歩かないとね」と僕のお腹を触りました。

僕はため息をついて「僕が後ろにいてガードするから」と言うと「よろしくぅ、見たかったら覗いて良いよ」とまたエロいことを言ってきました。(よくそんな発想になるものです)

階段を上っている間、僕は周りを気にしながら彼女の生脚を見ると触りたくなってきましたがここは我慢です。(当然ですね)

プラットホームに着いて電車を待っていると「風強いね、スカート捲れちゃうかも」と言うので「ちゃんと押さえとけよ」と言って来たので、ここは素直に従いました。(何でここまで気を使わないといけないのか・・・)

少し待って電車が来たので乗り込みました。(とりあえず一安心です)

やはり電車の中も空席が目立ちます。

彼女はなるべく人の居ないところに座り、僕は隣にすわりました。(正面に人が居ない所でこれまた一安心です)

僕が「良かったぁ、また若いお兄ちゃんの正面に座られたらどうしようかと思ってたよ」と言うと「こんな公共の場所では大胆なことは出来ないよ」と当たり前のことを言いました。

すると、電車の発車する寸前で若いお兄ちゃんが駆け込んできて僕たちの正面に座りました。

あちゃーと思い彼女を見ると僕を見てニコッと笑いました。

僕が小声で「何考えてるんだよ」と言うと「別にぃ、大人しそうな子が座ったね。ダッシュ出来たから息遣いが荒いね」と嬉しそうに言ってきます。(マスクしてるので彼にはどんな会話してるのか解らないですね)

電車が発車しても男の子は息遣い荒く、下を向いてスマホを見だしました。(僕たちの目標の駅は3駅目です)

僕は男の子を横目に「絶対に変なことするなよ」と彼女に言うと「あのスマホ怪しくない?私の美脚を撮られてるかも、マスクしてるからこんなおばちゃんと思わないかもよ」と馬鹿な発言をしました。

「自分で美脚とか言うなよ、それにスマホ全然下向いてるし」と言うと彼女は太ももの上にカバンを置いたまま少し股を広げました。

僕が慌てて股のところに手を持っていくと「大丈夫だって、あの子スマホに夢中になってるから気付かないよ。逆に手を持ってきたら怪しまれるよ」と堂々かつ冷静な態度をとってます。(焦ってるのは僕だけです・・・)

僕が「頼むからやめてくれ」と言うと「仕方ないなぁ、じゃあ代わりに貴方が見てくれる?」とカバンを膝のところに置きなおし、スカートを捲って股間を露わにしました。(改めて言うと彼女はノーパンです)

僕は焦ってスカートを戻し周りを見渡しました。(正面の子以外は離れてるので大丈夫でした)

彼女は「大丈夫だって、前の子はスマホに夢中だし他の人は離れてるし」と今度はゆっくりとスカートを捲ってきました。

周りに気を付けながら、彼女の太ももと股間を見るとムラムラしてきました。

僕は「少しで良いから股広げて」と言うと「やっとその気になってきたね、声出ちゃうから優しくしてね」と言ってきました。(解っとるがな)

僕は正面や横を見ながらさり気なく、彼女の内腿に手をこみ摩りました。

相変わらず肉付きが良くてすべすべして触り心地が良いです。

彼女は怪しまれないように、スマホを見てる振りをしてくれてます。

表情を見ると気持ち良さそうな感じです。

彼女はここでハンカチを取り出し、さり気なく股間の下に敷きました。

「濡れてきた?」「まだ大丈夫と思うけど用心のためにね、スカート濡れると恥ずかしいからね」と答えました。

ここで一つ目の駅に到着です。

やはりまばらで乗り込んでくる人もさほど居ませんし、近くに座る人も居ませんでした。

電車が発車してから改めて手を持っていき太ももを摩りました。

そして濡れてるのかを確認するため、指先をマンコに当てると彼女はハッ!!と腰を浮かせました。僕はヤバいと思って手を抜き正面を見ると、男の子がチラッと僕たちの方を見ました。

僕たちが澄ました顔で正面から見える景色を見てると、男の子はまたスマホを見だしました。

2人とも安堵しました。

彼女が「ちょっとぉいきなり触らないでよ、ビックリしっちゃったじゃない」「ごめん×2濡れてるかなぁと思って確認したんだよ。ちょっと触った感じは濡れてなかったよ」「そぉ良かったぁ、けど触られた感触がまだ残ってて気持ち良い感じだよ。今から濡れてきそう」

「何だそれ、慣れてない子みたいだな。もうやめとこうかね」と言うと「えぇ、降りるまで触ってよぉ」「良いけど、またビクッとするし、本格的に濡れちゃうんじゃない?」

「大丈夫だよ、さっきは急だったからビクッとはしないよ。濡れちゃうけど、立つ瞬間にハンカチ取るし、トイレで拭くからね」と言うので僕が手を入れようとすると次の駅に着きました。

彼女の顔を見るとちょっとムスッとしてます。(仕方ねえし・・・)ここで正面の子が降りていきました。

そしてまたまた周りに人が座りませんでした。

彼女はニコッとして「あの子、立つ瞬間に私の脚見てったよ」「何でそんなに嬉しそうなんだよ」「だってぇ見られると嬉しいじゃん」「普通は嫌なもんだと思うけど」「そんなこといいから触ってもう時間が無いよ」と言うので改めて太ももを触りだしました。

彼女は「太ももだけじゃ嫌、指を中に入れて」と言うのでクリをなぞりながら2本の指でマンコの中に入れてやりました。

中は結構ぐちょぐちょです。(電車の音で解らないけど、結構な音がしてると思います)

彼女は更に股を広げ「優しすぎるよぉ、もっと激しく出し入れして」と朦朧とした表情で言ってきました。

僕は彼女に従い激しく出し入れすると、彼女は身体をビクつかせるのを我慢しながら感じてます。

そして彼女は「ヤバい・・・もうやめとこうか?このままだと理性を失っちゃう」とまともな事を言ってきたので素直にやめました。

彼女に濡れまくった掌を見せると「あらら、こんなに出っちゃったんだね。けど気持ち良かったぁ、このシチュエーションだから更に興奮したね。貴方は?」と聞くので、僕が無言で自分の股間を指さすと「めっちゃ起ってますやん」とビックリしてます。

彼女は「もう少しで着くから落ち着かせないとね、がんばれ」と訳の分からない励ましの言葉を貰いました(笑)

彼女にウエットティッシュを貰い、手を吹き終わったところで駅に到着しました。

彼女は立つ瞬間にハンカチを上手く取り、無事に降りれました。

階段を降りてる最中に「結構濡れてるよ、太ももにつたって落ちてくるよ」と言うのでそそくさとトイレに行きました。しばらく待っているとトイレから出てきました。

ここで一休み、駅構内のベンチに座りました。

「トイレで確認したら結構濡れてたね、それに今、結構敏感になってる。中途半端に終わったからね」「そうなんだ、最近結構濡れやすくなったよね、お漏らしも直ぐするし」「そだね、貴方のせいだよ。上手だから」

「イヤ×2多分普通だし、お前の中の形が僕の指にフィットするようになったかも」「そうかもね、けどこっちの方が良いかな、直ぐ感じれるからね」「けど、今もそうだけど後処理が大変だよね」「まぁその位は大丈夫だよ、濡れたほうが気持ち良いからね」と大人の会話なのだろかって感じです。

僕が「よし、そろそろ行こうか?パンティ履いたから大丈夫だよね」と言うと彼女は周りを見渡し無言でチラッとスカートを捲りました。

僕はビックリして「履いてないし、ちょっともう1回行って履いてきて」と言うと「無理だよ、そもそも持ってきてないし・・・忘れちゃった」とニコニコして言ってきたので、ワザとだろって聞くと、舌出して「そんなこと無いですよぉ」と確信犯的に言ってきました。

僕が濡れたらどうするのと聞くと「濡れないように我慢するし、また拭けばいいから、それにスカートの替えはあるから、スカート濡れても大丈夫だよ」と言うので「やっぱりパンティ忘れたのワザとじゃん」と言うと、僕の肩を叩き、「まぁまぁ」とたしなめられました。

もういくら言ってもダメだと思い諦めました。

一言だけ「濡れたりしたら早く言えよ、場所探すから」と言うと、ニコニコして無言で親指を立てました。(ホント他の人から見たらバカっぷるです・・・)(昨夜、彼女の言ってたわがままとはこのことなんだろうか・・・)

駅を出て少し歩いたところにある不動産屋さんに入りました。

店員さん(若い男性です)に条件等(一応2DKを希望してます)を伝え、探してもらいました。

僕がメインで話してると店員さんが「旦那様の希望以外に奥様のご希望はありますか?」と聞いてきました。

彼女は僕の肩をどんと叩いて「奥様だってぇ」と言ってきたので僕は「おばちゃんみたいなリアクションするなよ!!この年だからそう見えるだろ!!」と言うと店員さんが

「申し訳ございません、奥様では無かったのですね」と謝ってきたので「いえいえ、この年齢からみるとそう見えますよね、気にしないでください。夫婦の態で良いですよ」と言って彼女を見ると、またニコニコ無言で親指を立てました。僕が「最近、よく親指立てるな、マイブーム?」と聞くと、また親指を立てました。

僕がため息をつくと、店員さんが「仲が良いですね、羨ましいです」と言うので「そんなことないですよ、ホントバカでしょ」と言うと「ホント羨ましいです。夫婦漫才を見てるようで明るい家庭になりそうですね」と言ってくれました。(嬉しい言葉ですね)

店員さんが改めて彼女に希望あるか聞くと「強いて言うと隣とかに音漏れがしない方が良いですね。こんな感じでうるさいので迷惑になりそうなので」と言うと、店員さんは「解りました。他にご希望はありますか?」と聞くと

「後は特にありませんね、主人に任せます」と言ったので、僕はすぐさま「まだ主人じゃねぇし」と突っ込むと3人とも笑いました。

金額面、地理的条件、部屋の間取り、防音設備完備等の条件で探してもらい、色々話して終わり、僕が「正直、他の物件も見たいので、良かったら改めて伺います」と伝えてお店を後にしました。

続く「」#ブルー

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