引き続き食べて飲んでしてると、彼女から「ねぇ、明日にでも不動産周りしてみる?ネットでも良いけど、折角の休みだしね」と言ってきたので僕も行きたいので、明日行くようにしました。(コロナ過でも少しは外に出たいので・・・)
その後も色んな会話をしながら食事を楽しみました。
彼女が途中でトイレに行きました。
僕はその間も食事をしましたが、ふと横を見てセーラー服にまた見とれてると、トイレから帰ってきた彼女に「また見てるぅ、どれだけ好きなの!!」と言われ「ごめん×2、ついつい見とれちゃって・・・」と言うと彼女が「悔しいなぁ、正面にセクシーな格好の人がいるのに・・・」
僕が「エッ!!何処に?」とワザと言うと「くそぉ悔しいなぁ、じゃあ私の本気見せてやる!!」とエプロンを取りました。
エプロンを取った彼女を見てビックリしました。
いつ着替えたの?と僕が聞くと、「さっき貴方がセーラー服に見とれてるときにこそっと着替えたんだよ、どうですかな?」僕が見た姿は、ブラとパンティを身に着けてますが、少しブルーの全部シースルーです。
乳首と毛に覆われたマンコが丸見えです。
そこで彼女は「どうだぁ!!私の方がセクシーでしょ?」と仁王立ちしてます。
僕が「良いねぇ僕の好きなスケスケだし、けど少しは恥ずかしがってよ。仁王立ちで堂々とされたらねぇ」と言うと「キャッ!!エッチ見ないで」と胸の股間を隠しました。
僕は薄ら笑いで「お姉ちゃんそんな格好で何してるの?襲って欲しかったのかな?今からおじちゃんと良いことしようよ」と言うと「きゃあ!!この変態、近寄らないで!!」と逃げ出しました。
僕も「お姉ちゃん待ってよぉ、おじちゃんと遊ぼうよぉ」と部屋中を追いかけっこしました。(ホント馬鹿ですねぇ)
そして捕まえると「やだっ!!離して!!大声出すわよ」「へへ・・・やっと捕まえた。こんな所で大声出しても誰も聞こえないよ。」「この変態!!誰か助けてぇ!!」「お姉ちゃん綺麗な肌してるねぇ、おじちゃん興奮するよ、若い子の身体はええなぁ・・・」
「ちょっとぉ!!汚い手で触らないで!!」「お姉ちゃんのアソコ、おじちゃんの汚い手で触ってあげるね」「ちょちょちょっと!!お願い止めてぇ!!」ここでパンティの中に手を突っ込み触ると・・・濡れてませんでした。
僕は演技を止め「あれ?濡れてない・・・」と冷静に言うと、彼女も冷静になって「ホント?あれ、ごめん・・・今日は結構やったから濡れるまで時間かかるかも・・・」彼女が「ごめんなさい・・・興奮してきてたのに」と言うので
「別に謝ることじゃないし、それに今日はたくさんしたから良いよ、それより2人共馬鹿だねぇ、けど楽しかった」「ホント恥ずかしいよね、バカッぷるだね」と2人で笑いました。(冷めたのでこの後は何もしてないです)
そして僕はだらだらと食事を再開しました。
彼女はお腹いっぱいになったとのことで、テレビを見始めました。
僕が「ちょっと、上着だけでも着て。その恰好見てたらムラムラするから」と言うと「そうなの?意識してなかった・・・」「少しは恥ずかしいって思ってよ、僕も男なんだからね」と言うと
「そんなにムラムラするならお世話しましょうか?」「今日はもう良いよ、明日に取っとく」と言うと「そうだね、たくさん栄養つけて明日に備えとこうね。明日期待してるよ。たくさん飲ませてね」と言うので「また飲むのかよ!!」と突っ込むと
「だってぇ貴方はビール好きなように、私は貴方のザーメン大好きだもの」とまたまた変態なことを言ってきました。僕は苦笑いすると、パジャマを着てくれました。
少しして僕もお腹いっぱいになったので食事を終えました。
僕が「ありがとう、ごちそうさま」と言うと「どういたしまして。明日の朝、鍋の残りにご飯入れて雑炊にして食べようか?」と言うので、良い考えだねと言って、後片づけをました。僕が食器を洗っていると彼女が背後から僕のお腹を触って「結構食べたね、あまり太ったりしたら嫌だよ」と言うので「そだね、運動もしなきゃだよね」と言いました。(僕は高身長だけど、体系は普通です)
後片付けが終わり、歯磨きして今夜はこのまま就寝しました。(彼女は僕に添い寝するように寝ました)
続く「」#ブルー