その後、数分間はお互い無言で息遣い荒くソファーに座って休みました。
すると彼女から「凄かったね、セーラー服の効果てきめんだね。始めは怖かったけど段々と気持ち良くなってきた。ありがとう」と言ってきました。
そして僕のチンコを見て「スゴい!!まだ起ってるね」と言いながら触ろうとしてきました。
けど僕は無言で彼女の手を引き浴槽に向かいました。
そして彼女をそのままセーラー服のままで座らせ「よく見ると綺麗な制服だな!!俺が汚してやるよ!!上向け!!」と頭からオシッコをかけてやりました。
彼女は上を向きながらも首を横に振って嫌がってます。
僕が「やるだけやって喉乾いてるだろ!!飲めよ!!」とオシッコを出してる状態でまたイラマチオしてやりました。
彼女はかなり苦しんでますが、僕は相変わらずお構いなしです。
オシッコを終えると口からチンコを出して「どうだ、美味しく飲めたか?」と聞くと、彼女は口に入ったオシッコを全部出して涙目で「どうしたの?何でこんなに無理やりするの?」と悲し気に言ってきました。
僕は冷静になって「ごめんなさい・・・制服姿に興奮して調子に乗ってしまった。」としょげてると「そっかぁさっき私もかなりムカついたけど、仕方ないよね・・・良いよ」と取り敢えず許してくれました。
僕があまりにもしょげてるので彼女は僕の頭を撫でながら「そんなにしょげないで私も悲しくなるから・・・さっきは怒ったけど、私もこんなの嫌いじゃないし貴方にしてもらったから嬉しかったよ。」
と言ってくれて「始めは私の脚を舐めたりしてドMの感じだったけど、その反動で急にドSに変わったのかな?大丈夫だよ、お互い身体が冷えてるからこのままシャワー浴びよ。ねっ!!」と言ってくれたので僕も安心しました。
そのまま二人とも全裸になってシャワーを浴びました。(お互いに頭や身体を洗いあって)
そして最後に僕のチンコを洗いながら「まだ起つ雰囲気あるよね」と言うので「そんな感じだね、まだやりたいの?さっきは酷いことしたから言うこと聞くよ」と言うと「じゃあお言葉に甘えて、お風呂あがったらもう1度しよっ!!今度は普通にね」と笑顔で言いました。
お風呂から上がり僕から髪の毛を乾かして、彼女が髪の毛を乾かしてる間にフローリングにまき散らしたオシッコを吹き上げて、仕上げに除菌シートで拭きました。(もちろん全裸でね)
ベッドで横になり待っていると彼女も全裸で現れました。
彼女は僕の横に来て「さっきはせかせかしてたから今度はゆっくりね」と念を押してきました。
ここからは普通なので先ほどみたいな刺激はないかもです(笑)
僕は仰向けになって彼女に攻めさせました。
彼女は僕に寄り添いながら右手でゆっくりとチンコと玉をしごいて、右乳首をこりこり舐めてくれます。
少し萎えていた僕のチンコは段々と復活してきました。
彼女はガマン汁を使って丁寧に扱いてくれます。
乳首も攻められてるので声が出てしまいます。
そして、仰向けの僕に覆いかぶさり貴方の舐めてあげるから私の舐めてぇと言ってきました。(69です)
お互いくちゅくちゅと音を立て、喘ぎ声も出てしまいます。
69を終えると僕のチンコを持って「そろそろ入れるね」と仰向けのまま入れました。(騎乗位です)
彼女はゆっくりと腰を振って気持ちよさそうに喘いでいます。
そして攻守交代です。
彼女は仰向けに寝て僕が入れるのを待っています。
ここで僕は焦らすようにチンコを前後にクリに擦り付けました。
彼女は「焦らさないで!!早く!!」僕は耳元で囁くように彼女に問いかけました。
「早くじゃ解らないよ。どうしたら良いの?詳しく教えて」と意地悪に聞くと「マンコに私の大好きなチンコを入れてください!!」と言いました。
僕はゆっくりと入れると彼女は身体ビクつかせて「あぁ、ゆっくりでも気持ち良い・・・奥まで当たってるぅ」と喘ぎながら言いました。
僕もたまにはと思い、時間をかけてゆっくりと突いてやりました。
たまに乳首を摘まんだり舐めたり、キスをしながら・・・ゆっくりとゆっくりと(彼女は最高に気持ちいい表情をしてくれてるので僕も最高に気持ちいいです)ゆっくりしててもお互いかなり濡れてるので段々とスピード出てきて激しくなってきます。
僕が「もうそろそろ出ちゃうよ!!」と言うと「うん!!イって」と言ってきたので、「何処に出す」と聞くと結構なボリュームで「中に!!全部中に出してぇ!!」と言ってきたので出るまでは激しく突いて、出た後はゆっくりと突き大量のザーメンを彼女の中へ出しました。(先程と同じ位?)
出した後も抜かずにそのままキスをしたりして余韻を楽しみました。
そしてゆっくりと出すと彼女は身体をビクつかせて少し喘ぎました。
彼女のマンコからは大量のザーメンが出てきました。
ベッドを汚したらいけないと思い、僕は咄嗟に片手でカバーして、もう片方はマンコにゆっくりと指を入れかき出しました。(敏感になってるのでその都度ビクつかせてます)
取り出したザーメンをティッシュで拭こうとしたら「ザーメン頂戴、私に飲ませて」と言うので「また飲むの?そんなに飲んで良いものなのかなぁ」と言うと「解らないけど、貴方のザーメン飲みたいの、頂戴!!」と僕の手に付いているザーメンを隅々舐めて飲み込みました。
そして自分でマンコに指を入れ残りのザーメンも味わってました。
そして起き上がり、美味しかったし気持ち良かったと僕の頬にキスをしてくれました。(因みにシーツは少し濡れて汚れてしまったです)
キスをして僕のチンコを再度触ってきたので「まだ欲しいの?」と聞くと「本音はね!けど続けてやったからもう出ないよね、私の大好物?」と言うのでもう勘弁してくれと言うと、お互い笑いました。
そしてお互い立ち上がり、シャワーで下半身だけを洗って下着を着ました。
彼女が「私は夕食の準備をするから、シーツとか服洗濯してもらって良い?」と言うので早速片付けと洗濯をしました。
気付けばもう17時を過ぎてました。
そして何故だかお互い今夜は下着だけで過ごそうということになりました。(もちろん彼女の提案で・・・少し寒いのでエアコンを付けて・・・何やってんだか)
僕は片付け(ソファーを綺麗にして、フローリングを改めて拭き掃除、ベッドのシーツを代えたりして)を終え、洗濯機が廻り終わるのを待つだけです。
彼女は黙々と料理を作ってくれてます。
今夜は僕のリクエストで地鶏鍋です。(彼女は下着だけのエプロン姿で異様な光景です。僕は見慣れましたが・・・)
僕は食器等の準備も終わり暇だったので、そっと彼女の背後に行きクリからお尻までをなぞるように触りました。
彼女は「キャッ!!」とビックリして止めてよぉとほっぺを膨らませ怒りました。
僕が「もしかしたら濡れてるかなぁっと思って確認したんだ」と言うとニッコリして「そんなにエロいことばかり考えてないよ。あれぇもしかしてしたくなってきたぁ?今日はもう我慢しなさい!!」と言うので僕は悪戯にしょげる雰囲気を出すと「そんなにしたいの?なら舐めてあげようか?」
と言ってきたので僕は舌を出して「やっぱり騙されたね、只遊びたかっただけだよ」と言うと「くそぉ騙された!!もう邪魔だよ!!あっちに行ってて、もう洗濯終わるんじゃない?」と僕を突き放しました。
ここで洗濯機から終わりの報せがあったので、室内に干しました。
ふと干したセーラー服を見て先ほどの彼女の姿を思い返してみるとまたエロい心が芽生えてきました。
僕がボーっと見とれてると、彼女から「何見とれてるの?今度また来てあげるからね」とたしなめられました。
一時して彼女から「お待たせ、出来たよ。ごめんだけど鍋持って来て」と言われたので持ってきました。
そして彼女が「お互い昨日から疲れたね、今夜はゆっくりお酒飲みながら食べよう」とビールで乾杯しました。お互いお腹が空いてたので、ビール片手にどんどん食べました。(やっぱり彼女の料理は抜群です)
色んな話しをしながら食べて飲んでると、(ここからは会話形式で)彼女「さっきは結構な大声で叫んだから隣に聞こえてるかなぁ」僕「留守だったら良いけど居たとしたら多分聞こえてるね」彼女「やっぱり聞こえてるよね、留守だといいけど」(因みにこの部屋は最上階の角部屋です)
僕「どんな人が住んでるか知ってる?」彼女「うん・・・朝何度か会ったことあるよ。挨拶程度だけど話しもしたことあるよ」僕「どんな人?」彼女「女の人で一人暮らしっぽい、歳は20代~30代前半かな」僕「そうなんだ、男性ならヤバかったけど女性ならまだ良い方かな」彼女「女性でも次に会った時恥ずかしいよ」僕「そうだよね・・・何だかごめんね・・・」
彼女「謝らなくて良いよ、私も楽しんでるしね」彼女「それで、実は引っ越ししようかなって考えてて・・・」僕「エッ!!そうなの?」彼女「隣の人に会うのが恥ずかしいのは、そんなに理由にはならないけど、私だけで考えたんだけど良い?」僕「うん、どうした?」
彼女「お互い引っ越して、同居しない?今でも近いとこに住んでてこうしてよく一緒に過ごしてるし、経済的にも分担できるしね、どうかな?」僕「そうなんだ、僕も具体的な考えは無いけど、それは少し考えてたよ。確かに一緒に住んだほうが良いもんね」
彼女「ホントに!!ありがとう。切り出して良かった、断られたらどうしようと思ってて・・・」僕「断る理由なんかないよ、逆に男の僕から言えなかったことにごめんなさいだよ。」彼女「良かったぁ、何だかドキドキしてきっちゃった。」僕「そんな遠慮することないよ。もう他人の関係じゃないしね」彼女「良かったぁ・・・」
僕「まだ僕の中で整理がつかなくて申し訳ないけど、お前が良かったら、先々一緒になろうよ。ねっ!!」彼女「ホントにぃ!!やったぁ!!貴方がそう思ってくれてるのがスゴく嬉しい・・・」僕「また大声出して、隣に聞こえちゃうぞ」
彼女「ごめん×2、つい嬉しくて・・・」僕「悪い言い方だけど、ここまでお前の気持ちや身体を自分勝手にいいようにして、男としての責任があるからね」彼女「そんなことないよ、私も貴方にわがままばかり言ってるから・・・男の責任かぁ、格好良いね!!また好きになっちゃった。」
僕「なんだよ、それ!まぁ改めて、年下で子供っぽい僕ですがこれからもお願いします」彼女「こちらこそ、わがままな私だけどお願いします」とお互い同時に頭を下げて、何気に笑顔になりました。(ここでまた乾杯です)
僕の感覚だけど、この会話でお互いより一層近づけて、この人と一生添い遂げたい気持ちが強くなりました。(恥ずかしくて直接言い難いですが・・・)
続く「」#ブルー