野外露出等変態体験談-17

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翌日、お互い8時位に起きてシャワーを浴びてホテルを出ました。

まだ疲れがあるし洗濯もしたかったのでファミレスで軽く朝ご飯を食べて彼女の家に帰りました。(彼女は普通の格好です)

帰りの車の中で今日を入れてまだ5日も休みがあるということで、今日は家でのんびりしようということになりました。(帰りにスーパーによって夕食の食材を買って帰ろうということにして)

昨夜からの移動は結構遠方でしたが、渋滞もなく買い物を含め2時間程で家に帰りつきました。

家に帰りついたのはお昼前です。

お昼ご飯は取らずに夕食時までのんびりすることにしました。

彼女から「運転疲れたでしょ、横になってて。私も洗濯が終わったらのんびりするから」と言ってくれたので横になりました。

やはり疲れたのかいつの間にか寝てしまいました。

ふと起きて時計を見ると2時間程寝てたみたいです。

彼女も僕に添い寝するように寝てました。

彼女もかなり疲れてたみたいです。

気持ちよさそうに寝てて起こしたら可哀そうだなぁと思い動かずにまた眼を閉じました。

しばらくすると彼女は寝返りをうったタイミングで起きたみたいです。

僕はまた寝るかなって思いじっと眼を閉じてました。

僕はジャージとTシャツ姿で寝ていました。

少しして彼女がジャージ越しに僕の股間をそっと触ってきました。

また始まったよと思いながらじっとしてました。

彼女は指先で亀頭から玉の辺りまで撫でるように触るので僕も感じてきて、段々と大きくなってきました。

今回は極限まで我慢しようと思い眼を閉じたままでいると、小声で「あれ?おかしいなぁ起きないなぁ、結構疲れてたんだね」と騙されています。

彼女は諦めてベッドから降りました。

そして微かに独り言が聞こえました「よし!!それじゃぁ起きたら喜んでもらえるように準備しとこう」と隣の部屋に行きました。

僕はその内に起き上がり待つこと数分、彼女が出てきました。

「わぁ!!びっくりした。起きてたんだね!!」と言うので僕は「いやいや、こっちがビックリするわ!!なんちゅう格好しとんねん!!」とツッコミを入れました。

僕が見た彼女の姿は、何とセーラー服姿で上は白色の長袖に赤色のスカーフを付けてスカートは膝くらいまでの長さで白のソックスを履いています。

いわゆる普通のセーラー服です。

僕があっけらかんとして見てると、彼女は「いつもエロい格好だからたまには普通の格好も良いかなって思って買ったんだけど、拍子抜けした?」と聞いてきたので、僕は「嫌々、逆に新鮮味があってめっちゃいい感じだよ」と言うと彼女は「良かったぁ、買うときにどうかなぁと思ったけど思いきって買って良かった!!」とガッツポーズをしました。

「服も普通だから今回はブラもパンティも着けてるよ。それも純白だよ。見てみる?」とスカートを捲ろうとしたので僕は止めました。

彼女は何で?と聞くので「今パンティ見せてもらったら興奮して襲い掛かりそうでせっかくのセーラー服が台無しになるかと思ってね」と言うと彼女は?状態になったので「純粋な姿で写真撮らせてもらって良い?それから徐々に見せていこうか」と言うと「撮影会だね、良いよ。どんなスタイルが良いかリクエストして」と言ってくれたので撮影会の始まりです。

僕は自分のスマホを取って、普通の立ち姿・後ろ向きで顔だけ見せる姿・椅子に座った姿・下からのアングルでパンティが見えないように撮影・床に座ってる姿なんかを撮りました。

彼女はそんなに普通の姿撮ってどうするの?と聞くので「純粋な格好が良いし後でたくさん見れるからね。これ見ながらオナニー出来るかも」と言うと「ホント、セーラー服好きだよね。本物の女子高生襲ったらダメだよ」と言うので、そんなのしねぇよ!!とツッコミをいれました(笑)

普通の撮影は終わったので、いよいよ純白のパンティを拝めます。

ここからは動画撮影もしました。

彼女には普通に立ってもらい徐々にスカートを上げてと頼みました。

彼女は恥じらいながらゆっくりとスカートを上げていきます。(この辺はなかなかの演技力です)

僕は興奮を抑えつつ動画撮影してます。

僕はパンティが見える寸前のとこでストップさせ、またカメラ撮影しました(彼女は早く見せたい感じだけど、じっくりやりたかったので・・・)

今更ですが、彼女は結構な美脚の持ち主で膝の黒ずみなんかもほとんどありません。

それに少し肉付きが良い感じで脚フェチでもある僕としては最高です。

撮影はそのままの立ち姿・片脚だけ椅子に乗せ内腿が見える状態で撮影しました。(僕は特に内腿が好きなので)

彼女は相変わらず長いなぁって感じの表情をしてましたが、色んなアングルで撮影して終わりました。

これで心置きなくパンティを拝めます。

彼女には引き続き立ってもらってスカートを徐々に上げてもらい、やっとパンティ姿を見れました。

近づいてみると純白の綿パンティでした。

彼女は「普通のパンティでしょ、刺激が少ないかな?」と聞くので「いやいやめっちゃ良いよ、白だから中が透けて見えるのがまた良いよね」と言うと、「え!!ホントに!!」と自分で確認したらビックリしてました。

ここでまた写真撮影しました。じっくり太ももとパンティを見てると「そんなにじっくり見られると感じちゃう、自分で触っても良い?」と言ってきたけど僕はまだダメ!!と言ったので素直に従いました。

次にソファーに座らせ股を少し広げてパンティがチラッと見える感じにさせ、次に両脚ともソファーに置いて股を広げてパンティが完全に見える状態にし、次に両脚共に下ろし半分寝るような感じで座りソファーの前面に股がくるようにさせました。

勿論全てのアングルで写真撮影しました。

撮影を終え、最後のポーズのままでパンティと内腿をじっくり見ていると、パンティが濡れてきました。

彼女を見ると何だか悩まし気な表情をしてました。

僕がどうした?と聞くと「こんなにじっと見られてると感じてきちゃう・・・触られてもないのに・・・」悲しそうな表情をしてます。

僕が「ごめんね・・・まだまだじっくり楽しみたいから、もう少し待っててね。最後はちゃんと気持ちよくするから・・・」と言うと少し笑顔になって頷いてくれました。

ここで僕は意地悪に「パンティ濡れてるよ、どうしたの?」と聞くと「だってぇ・・・そんなに見られると想像で犯されてるみたいで、どんどん濡れてきちゃう・・・」と言ってきました。

それでも僕は引き続き、頭からつま先まで舐めまわすように見てます。

セーラー服の上からでも少し解る胸の膨らみでも興奮してきました。(まるで童貞くんみたいに・・・)

僕は見終わると脱衣所からバスタオルを持ってきて彼女にソファーに敷くように言いました。(今からどんどん濡れてくるので準備しとかないと)

そして彼女には普通に座ってもらってて僕はTシャツだけ着たままで下は全て脱ぎました。(僕も先っぽから濡れてきて気持ち悪くなってきてたので・・・)

既にギンギンに起っていたチンコを見て彼女は「凄いね!!そびえ起ってるし先っちょガマン汁で濡れてるよ!!少しだけでも触っていい?」と欲しがりたそうな表情をしてるので僕は「少しフライングだけど、先っぽのガマン汁なら指で取って良いよ」と言うと、指でなぞりながらガマン汁を取りました。

少しなぞるだけでチンコがビクッとして取りにくそうでした(笑)

やはり彼女は、指で取ったガマン汁を舐めまわして「やっぱり美味しい、早く咥えたいなぁ」と言うと僕のチンコもその言葉に反応してビクビクしてます。(爆発しそうですがここは我慢です)

彼女にはもう少し我慢してもらい、先ず気持ちよくなって貰おうと思い彼女の前で屈みました。

彼女は?状態でした。ここで僕はドMを演じました。

先ず彼女の脚をふくらはぎから持ち上げ、ソックスを履いたままで脚の裏、つま先と匂いを嗅ぎ、かつ舐めました。彼女を見てみるとビックリしてましたが気持ちよさそうです。

僕は更にソックスのまま脚の指を1本1本舐め、5本指全部を口に頬張ったりしてビショビショにさせました。

両脚共に行い次に膝までをまた丁寧に舐めまわしました。(彼女も段々と声が出てきました)

膝から膝裏までも舐め、僕の大好きな太ももに到着すると、同じように舐め(特に内腿は丹念に)段々と股まできました。

彼女の股を見てみるとパンティはびっしょりで毛がスケスケです。

彼女は「早くアソコ舐めて!!」と言いましたが、焦らすようにアソコの周りを舐め匂いも嗅いだりしてると「我慢できない!!早く早く!!」と彼女は叫びました。

が僕はアソコを通り過ぎてセーラー服越しに顔を胸に当て片方の胸はゆっくりと揉みました。

彼女は爆発寸前でどこもかしこも感じてます。そしてキスをしながら、チンコを太ももに押し当てガマン汁を付けてまわりました。

次にチンコをアソコに擦り付けると「あぁ、チンコ気持ちいい!!たくさん擦りつけてぇ!!」と叫びました。(二人とも興奮して隣のことなんか考えてません)

引き続き激しく擦り付けると「ダメ!!イッちゃう!!」と全身激しくビクつかせイッちゃったようです。

そして彼女は「ヤバい!!オシッコ出ちゃう!!」と言うので僕は「そのまま出して!!口に出してください」と叫びました。

僕がパンティ越しにアソコを噛みつくようにして、パンティ越しから勢いよく出てくるオシッコを口に含みました。

全て含むのは無理なのでどんどんフローリングにしたたり落ちていきます。

ですがそんなことも気にせずにオシッコを結構出しました。

オシッコを終えると彼女は息遣い荒く茫然としてます。

僕は口に含んだオシッコを彼女に見せて顔めがけてゆっくりとかけてやりました。(顔は自分のオシッコでびっしょりです)

それでも彼女は朦朧としてます。

僕がオシッコまみれになった顔を丹念に舐めてると「あぁ・・・最高に気持ち良かった。セーラー服でこんなに興奮できるんだね。嬉しいなぁ」と擦れ声で言いました。

顔舐めを終えると、勃起状態のチンコを彼女の口元に持っていき「お待たせ、どうにでもして良いよ」と言うと、ゆっくりとフェラしてきました。

彼女はイってしまったせいかゆっくりとフェラをしてますが僕はまだ興奮状態で物足りなさがあったので、そのまま彼女の後頭部を持ち勢いよく喉奥に頬張らせました。(イラマチオです)

彼女は苦しんでますが、関係なく突いてやりました。(たまに咳きこんでますがお構いなしです)

イラマチオを一通り終えると、パンティを無理やり脱がせ、「お前はイッたから良いけど、こっちはお前のセーラー服で興奮してんだよ!!まだまだ楽しませろよ!!」とレイプ気味に激しく言い、アソコに指を突っ込み激しく出し入れしました。

彼女は「今敏感だから優しくして・・・」と言いましたが「知るか!!そんなの!!お前が悪いんだからな」と右手でアソコを激しくいじり、左手は後頭部を持って激しくキスをしました。

そして「お前の希望通りアソコに入れてやるよ!!」スカートを捲り上げ勃起したチンコを無理やり入れました。

僕が「ほらっ!!気持ち良いだろ。嫌がってるけど濡れまくりじゃねぇか!!スムーズに入っていくぞ!!」と言うと「イヤ!!そんなことないよ!!」と言うので「言うことと身体は違うじゃねーか!!ほらほらもっと激しくするぞ!!」と引き続き突いてると彼女も段々と慣れてきたのか、「気持ちいい・・・まだたくさん頂戴!!」と言ってきました。

僕が「やっぱりそうじゃねぇか!!そろそろ出すぞ!!何処に出して欲しいんだ!!言ってみろよ」と言うと「顔に頂戴!!たくさん飲ませてください!!」と言うのでイク寸前にチンコを出し彼女に乗っかるようにして顔めがけて出してやりました。

近距離で出したので全部彼女の顔面にかかりました。

そしてまぶたの辺りでチンコを擦り付け全部絞り出しながら「ほら!!希望通り全部かけてやったぜ!!全部飲み干せよ」と強い口調で言うと、ザーメンを自分の指で口に持っていき口中で味わってから飲み込みました。

そして自分からチンコを頬張り残りのザーメンも搾り取りました。(興奮したせいか結構な量が出ました)

続く「」#ブルー

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