キスを終え、片付けを再開し最後の確認をしてトイレを出る準備が出来ました。(彼女はそのままの恰好が良いと言ったけど流石にコートを着せました)
先ず僕が出て人が居ないのを確認して彼女を出しました。
改めて見ると全く人の気配はありません。(遠くに輸送トラックが停まっているだけです)
彼女は「人居ないね」と言って周りを見渡してから上着を脱ぎました。(辺りは灯りが点々としてあり、薄暗い感じです)
先ず車に戻り、彼女は助手席にバスタオルを敷いて乗り込みました。
彼女に次何やるのと聞くと「あっちにベンチみたいなのがあったからそこまで行って」と言って来たので、僕は車を動かしました。(バレるといけないのでライトは付けずに)
近づくと東屋があり木で作ってあるベンチとテーブルがありました。
僕が車を横付けにして停めると「ここで新しい体験したいな、もう撮影は良いや」と言って来たので、またかと思い僕が車を出ようとすると「ちょっと待って、お願いがあるんだけど・・・怒らないで聞いて」と言って来たので大丈夫だよと言うと、申し訳なさそうに「全裸になってあそこのテーブルに仰向けで寝て欲しいんだけど良い?」僕は彼女の一生懸命さに負け、良いよと頷きました。
そして僕は車内で全裸になり、靴だけを履いてテーブルに寝転がりました。
彼女の服装はそのままで何故だかパンティだけを履き替えました。(汚れた下着はビニールに入れて・・・準備の良いことです)
彼女は「このまま真上を向いてこっちを見ないでね。それと全身の力を抜いて私のやることに従って」と言うので従いました。(テーブルは僕の身長より少し短く脛辺りから浮いている状態です)
近くには灯りがあり、近づけばお互いが見える感じです。
先ず、僕の両脚を持って股を広げました。
そして「ちょっと冷たいよ」と言って僕の股間にローションを垂らしてきました。
僕が冷たさでビクッとすると彼女は笑いながら「ごめんね」と言って少し萎えていた僕のチンコと玉を両手でゆっくりとしごき出しました。
僕の股間は直ぐに復活し声も出ました。
彼女はチンコをしごきながら、おへそから胸へと舐めていきディープキスをしてきました。
僕は自己判断で舌を出すだけでマグロ状態になりました。
暫くキスをして終えると彼女は僕の鼻やまぶたも舐めてきました。
全身を舐め終わると彼女は「ねぇ今から貴方の上に乗るから私のアソコを舐めて」とクンニを要求してきました。
僕が頷くと中腰になってアソコを僕の口元に持ってきました。
ここで気付きました。
パンティは履いていますが、アソコの部分だけが開いている穴開きパンティに履き替えてました。(初めて見るので今回購入したんでしょうね)
彼女のアソコは股を広げて穴が開いているので丸見えです。
ここで彼女は強気な口調になり「よく見えるでしょ、舐めなさい!!」と言ってきました。
僕は眼の前にあるクリを、手を使わずに舌だけで舐め始めました。
彼女は小声で喘ぎ、更に舐めるように命令してきました。(僕はもう従うだけです)
彼女の勢いは更に増して顔に座り込み、僕の顎にクリを押し付け、オナニーを始めました。(何だか僕がドМになってます)
僕はモゴモゴしながら彼女を見ると、優越感なのかニコニコして感じています。
顎でのオナニーを終えると又僕に舌でクリを舐めさせそのまま全身をビクつかせイッちゃいました。
彼女は僕に覆いかぶさるように倒れ込み、息づかいを荒くさせながら「イッたけど、まだ開放しないよ。今度は口を大きく開けて」と言って来たので従いました。
彼女は腰を上げ、何と僕の顔面に向かってオシッコをし始めました。
初めての体験で流石に僕はオシッコをかけられながらも拒否しましたが「いつも飲ませてばかりだから今度は飲みなさい!!」と強い口調で言ってきました。
僕は諦めて彼女に従いオシッコを飲まされました。
終えると顔中オシッコだらけの僕に向かって「あぁ気持ち良かった。ほら!!綺麗にしなさい!!」とオシッコの垂れたアソコを掃除させられました。
僕が掃除を終えると正気に戻ったのか「ホントにごめんなさい・・・つい興奮しちゃってオシッコ飲ませちゃった」と言ってきたので「仕方ないよ・・・初めてだからビックリしちゃった」と言うと安心したのか笑顔でオシッコまみれになった僕の顔を丹念に舐め掃除してくれました。
彼女は「ホントにごめんね・・・お礼にこのまま入れてあげるね」と勃起しているチンコを自分から挿入して腰を振り出しました。
何日かぶりの本番でしたが、僕もおかしくなってきて一緒に腰を振ってそんなに時間を要さずに中出ししました。(2回目だったけど結構な量が出たと思います)
終えてからも彼女は直ぐに抜かずに、余韻にふけっていました。
一時して抜くと自分の中から出る精液を手に取り舐めて、最後はチンコを綺麗に掃除してくれました。
その後お互い正気に戻り、ウエットティッシュで頭と顔を拭き上げました。
僕は服を着ましたが、彼女は何故だか服はそのままで良いとの事で車に乗り込みました。
5月とはいえ夜はまだ寒いので、車の暖房を入れお互い冷えた身体を暖めました。
暫くして車を出しサービスエリアを出ました。(ホントはコンビニでコーヒーなんかを買いたかったのですが、先程の店員さんに会うのは恥ずかしいので控えました・・・)
気付けばもう23時近かったのでネットで最短距離のラブホテルを検索してそこに向かうことにしました。(高速でも30分位かかりそうです)
移動中も彼女はオシッコをかけたことで謝り続けました。(僕からもう良いよ、そんなに謝らないでと言ったら、やっと安心したようです)
高速降りてからもホテルまでは約15分かかりそうなので、途中コンビニに立ち寄り飲み物を購入しました。(彼女も店内へ行きたそうでしたがそこは止めました)
買い物を済ませコンビニを出て備付けの灰皿があったのでタバコを吸いました。
彼女を見てみると下を向いて髪の毛を拭いていました。(まだ濡れているようです)
彼女は一度僕を見てニコッとして又拭き始めました。
タバコを吸い終え車の方へ向かいつつ車内の彼女を見るとまだ拭いており、僕が車に近づいたのを気づいてないようです。
運転席の横まで来ましたがまだ気づいていません。彼女を見るとコンビニから灯りで乳首が透けて見えるしミニスカからパンティも見えます。
それを見て、又興奮してきました。(彼女から進んで見せるより、知らず知らずに見えている状態にムラムラしてきました)
僕がそっとドアを開けると彼女はビックリしてこちらを見ました。
僕はとりあえず飲み物を彼女に渡し、無言で車をコンビニの端まで移動させました。
彼女は「どうしたの?」と聞いてきましたが、僕は無言で周りに人が居ないことを確認して車を降りて助手席のドアを開け、彼女の手を引き車から降ろそうとしました。
彼女は?状態でドリンクを車に残して僕に手を引かれ車から出ました。
車の前にフェンスがあったので彼女に「ここに寄りかかって中腰で座って」と言うと素直に従い座りました。
僕は彼女の前にかがみ「喉乾いてる?」と聞くと彼女は少しねと言ったので、僕は立ち上がりチンコを出し彼女の顔めがけてオシッコを全力でかけました。(夕方からコーヒーなんかを飲んでるので直ぐにオシッコが溜まっちゃいます)
僕はかけながら「ほら喉乾いてるんだろ!!飲めよ!!」と言うと、彼女はびっくりして顔を横にそむけ嫌がってます。
僕は逃がさないように顔向けた方に移動してかけ続けました。
勢いよくかけたので、顔、頭、服までびっしょりになってしまいました。
終えると彼女は「どうしたの?急に!!やっぱり私がオシッコ飲ませたこと怒ってるの?」と悲しげに言ってきたので、僕はまず平謝りし
「いやそれは無いよ。たださっき車の中で、夢中にタオルで拭いてるときにお前の乳首が透けて見えるのとパンティがちらちら見えてるのに興奮しっちゃって・・・いつもはお前から見せるから、知らず知らずのシチュエーションが良かったんだ」と言うと
「そうだったんだ。けどかけすぎだよ!!正直、ムッとしっちゃったよ。せっかく拭いたのにまた濡れっちゃったよ・・・」と怒り顔で言ってきたので、再度平謝りして許してもらいました。
彼女は「確かにいつもは私から見せてるもんね。でも良かった、やっぱり怒ってるのかなって思って・・・」僕が「それとさっきはお前がドSの感じだったからドMに戻そうと思ってね」と言うと「そうだったんだ。やっぱり私もこっちが良いや、貴方に支配されてる感じが良いもんね」と答えてくれました。
僕の突然の行動を許してくれたので安心しました。
僕は車から彼女の使用してたタオルを取り、先ず頭から拭こうとすると「ありがとう・・・髪の毛、それと顔も吹いて、化粧落ちても良いよ」と言ったので僕は吹いてあげました。
取り急ぎ吹いたけど服が濡れているので身体を冷やすと不味いので彼女に車で着替えるように促しましたが、彼女は「ここで着替えて良い?」と言ってきたので、僕は周りを確認して良いよと答えました。
僕が彼女の大きなバッグを車から持ってくると、自らバスタオルで改めて全身を拭き取り来ていた服と下着を全て脱いで全裸になりました。(もちろん僕は周りを確認しながらOKを出しています)
そしてまたバスタオルで全身を拭きました。
拭き終え靴を履くと「車の中だと汚れちゃうもんね」とニッコリして言いました。
脱いだ服と下着は用意していたビニール袋に入れました。(準備の良いことです)
改めて見ると靴だけ履いて全裸なので異様な光景です。
僕がジッと見てると彼女はどや顔で「どうしたの?外で全裸だからそそられる?」と言ってきたので、僕は「初めて感じたんだけど、裸に靴履いてるのが興奮するしそれに靴下履いてもらえると更に興奮してくるね。何だか足元とか恥ずかしくないとこは隠して大事なとこはさらけ出してるって感じが・・・」
僕がそう言うと彼女はニタっと笑って「そうなんだ!!新しい発見だね。私も嬉しい!!」と言って喜んでいます。(また変態ちっくなことを考えてるのでしょうね・・・)
彼女はバッグを持って車の後部座席へ乗り込みました。
何をしてるんだろうと思って待っていると僅かな時間で出てきました。
出てきた彼女を見てみると、コートを着てたので「服着たんだね。ごめんね、寒い思いさせちゃって」と言うと彼女はニッコリして「そう見えるよね。かがんで私の足元見て」と言ってきたのでかがんで見てみると、白のハイソックスに女子高生がよく履いている靴(ローファーと言うらしいです)を履いてました。
僕が買ったの?と聞くと、頷いて「女子高生のコスプレ好きでしょ、だから全身揃えようと思って買ったんだ。
今度お披露目しようと思ってバッグに忍ばせてたけど履いちゃった」と満面の笑みで答えてくれました。
もしかしてコートの中は制服?と聞くと「残念でした!!さて何でしょうか?車に座って眼つむってもらって良い?」と言うので、僕は立ち上がりボンネットに腰を下ろし、眼をつむりました。
彼女は「よしっ!!周りは誰もいないね。眼開けて良いよ」と言うので開けると、コートを脱いで全裸状態でした。僕はビックリして「なんちゅう格好しとんねん!!」と関西弁でツッコミを入れました。
「さっき興奮するって言ってたから早速やってみたよ。全裸でソックスとローファーだよ。そそられる?」と聞いてきたので僕は素直に
「うん!!最高に良いね。今まで気付かなかったけど僕にこんなフェチがあったなんて」と言うと彼女はまた喜んで「やったぁ!!嬉しいなぁ!!けど暗いからあまり見えないよね・・・」僕がじーっと見とれてると「そんなに見られると感じちゃう・・・こんなに濡れてきちゃった」とアソコに手を持っていき、愛液のついた指を僕に見せました。
そして「ムラムラしてきた・・・ここでオナニーして良い?」と言ってきたので僕はハッとして「ダメダメ!!絶対に大声出るからバレちゃうよ。僕も見たいけどここは我慢しよっ、見つからないうちにここを出よ」
と言ったら彼女は素直に従いコートを着て車に乗り込みました。車に乗ると彼女はブルブル震えながら「少し冷静になったら寒くなってきた・・・」と言ってきたので、急ぎホテルに行きました。
ホテルに着いたのは24時を過ぎてました。(何日かぶりにエロいことをして興奮したので時間が過ぎるのを忘れてました)
部屋に入ると、すぐさま彼女を浴槽に入れ僕はシャワーでオシッコまみれになった彼女の服なんかを洗いました。(彼女は眼を閉じて温まってます)
服を洗い終え、部屋でハンガーに掛けると僕も浴槽に入りました。お互い疲れたのかあまり話しもせずに温まりお風呂を出ると、今夜はそのまま休みました。(流石に疲れましたね・・・)
続く「」#ブルー