彼女がマンションから出てきました。
何か大きなバッグを持ってきて、着替えもしたみたいです。
近づいてきたので、確認すると長めで薄手のコートを羽織っていました。
僕が「あれっ普通の服装だね」と聞くと彼女はバッグを僕に預け、バっとコートを広げました。
街灯の灯りだけで薄暗いけどはっきり判りました。
夏用のセーラー服を着ていました。上は普通だったですが、下は相変わらずの超ミニスカです。
僕があっけにとられていると、「良いでしょ。この間は冬用のセーラーだったけど、夏用を買ったんだ」と満面の笑みで応えて「ねぇそそられる?もちろんノーブラでまだ解らないかなぁ乳首透けてるよ。それと今回はパンティ履いてるよ」とスカートを捲って見せてくれました。
「暗くて解らないかなぁ、淡い青でマンコが丸見えのスケスケだし凄く細いから毛がはみ出てるよ」とウキウキして話してくれます。
確かに見えないので、パンティを触ってみると、毛がはみ出していて乳首がもう起っていて丸解りだと思います。
僕が「何だよ!もう乳首起ってるし、アソコも少し濡れてるじゃん」と言うと「着替えながら、今からすることに興奮しちゃって。出る前に鏡で見たら凄くいやらしかったよ。今からでもしたいと思うけど、ここは我慢ね」とドヤ顔で言ってきました。
僕も正直、大好きな恰好なので凄くやりたくなったけど我慢して車に乗り込みました。
ここから高速まで少し時間が掛かるのでドライブと思って車を走らせました。
車の中の会話
「貴方が仕事の日、ネットで調べてブルセラショップがあったから少し不安だったけど行ってみたの。もちろん初めて行ったけど凄いね!!このセーラー服もそこで買ったんだけど、他にも可愛い制服やスクール水着なんかも
あったよ。他にはOLさんの制服やバニーガールの服やかなりすれすれのビキニなんかもあったし、チャイナドレスまであったよ」
「そのセーラー服の他に何か買ったの?」「それはまたのお楽しみね。けど期待しといて良いよ。
私が好きな服も買ったけど、貴方が好きそうなコスチュームも買ったしね。」
「それは楽しみだね。持ってきたバッグに入れてるの?」「それも秘密だけど、前に買ったのも入ってるしね。他にも過激なやつもネットで買って今日で全て揃ったよ(笑)。今日の為にじっくり選んだから期待に応えれると思うよ!!」
「そんなハードル上げて良いの?今から結構楽しみだけど」「うん!!大丈夫だよ。何日か全くしてないし、さっきのファミレスでも中途半端だったから、興奮しちゃうなぁ・・・イケナイ×2こんな事言ってたら濡れてきちゃったよ。車汚すとイケないからバスタオル敷いとくね」とバッグから取り出し自分で敷きました。
ホント何でも入ってるバッグです(笑)
そんな会話をしてると喉が渇いてきたのでコーヒーでも飲もうと途中コンビニに寄りました。
彼女も車から出ようとしてたので「待って一緒に入るとこの間みたいに変な感じになっちゃうから俺一人で行ってくるよ」「変な感じになっちゃうと折角我慢してたのが勿体ないからね」と言うと彼女も納得しました。
そして飲み物を購入して再出発しました。
一時して高速に乗り、ドライブ間隔でちょっと遠出しようということになりました。(明日から休みだし心配ないですからね)
高速に乗ってからも他愛のない会話で盛り上がり、結構な距離を走らせました。
途中「このままだと何処かに泊まらなくちゃいけないね。けど俺何も持って来てないしなぁ」と言うと「大丈夫!!貴方の下着とかお泊りセット一式持って来てるよ」と言ってくれたので「おぉ!ありがとう流石お姉さん、よく気が利くねぇ」と言うと、照れ笑いして喜んでいます。
今夜も何処か適当なラブホテルに泊まることとなりました。
2・3箇所のSA・PAを通り過ぎて、そろそろと思い彼女を横目でふと見たら何だかそわそわしています、「どした?トイレ行きたいの?」と聞くと「いいや違うよ、そろそろパーキングに入らない?私が考えてる体験を早くしたいから」と言うので、次のSMに入ることにしました。
10㎞位進んだところでSMがあったので入りました。
もう21時を過ぎてるし、こんな状況下なのでやはり閑散としてます。
コンビニだけが開いており他のお店なんかはもう閉まっています。他の車はコンビニの前に数台と大型トラックが2台程停まっていました。
先ず、コンビニから少し離れた場所に駐車して、そこからコンビニに行こうということになりました。
セーラー服姿なので、先程のコートを着させましたが丈が腰位までなので、超ミニスカっていうのは一目瞭然でした。(僕も麻痺しているのか、段々と大丈夫になってきてます)
コンビニに入って店内を見回すと、イートインコーナーに2人の男性が座ってスマホを見てて、店員さんは大学生風の男の子でした。(少し安堵です)
彼女は先ず、雑誌コーナーに行ってエロ本コーナーの前に立って露出系の表紙を見ながら「ねぇこれ今後の参考に買って良い?」と聞いて来たので「良いけど自分でレジに行ってね」と言うと彼女は笑顔で「やった!!」と喜んでいます。(冗談で言ったのですが・・・この間、レジに行かせた時とは大違いです)
すると彼女は小声で「ねぇ本を見ながらパンティ越しにアソコ弄って」と言って来たので、中指で擦るように触ってやると既にアソコは濡れていて、パンティ越しでもスムーズにクリをいじることができました。
彼女の表情は朦朧で擦れた喘ぎ声を出しています。もう立っていられないのかその場にゆっくりと座り込みました。(因みにここは少し店内の奥であるので他の人からは見えません)
僕も一緒に座って「どうしたの?そんなに気持ち良いの?」と聞くと「うん・・・ずっと我慢しててこんなシチュエーションで出来るから興奮もするよ」と言ってきました。
今度はそのまま座ったままでパンティの中に手を突っ込んでクリを触ってやりました。
座っているのでクリがより突起してて触りやすく、更に敏感になっているせいか彼女は全身をビクつかせています。
一通り弄ってやると僕はパンティから手を出して小声で「あぁこんなに濡れちゃったよ、舐めて綺麗にして」と言うと彼女は従順に自分から出た汁を舐めまわしました。(もう変態の完全体ですかね)
彼女はまだ朦朧としているので、とりあえず僕は立ち上がり彼女を隠す様にしました。(2人で座っていたら見られたときに怪しまれるので)
しばらくして彼女に大丈夫と聞いたところ「うん大丈夫だよ、凄く気持ち良かった。ありがとう。けどまだイってないので興奮してるかな」と舌を出して微笑みました。
彼女は立ち上がり、持っていたハンドバッグの中から大人のおもちゃを取り出しました。
聞くとリモコンのバイブでした。
彼女は僕にリモコンを渡して、だいたんにもその場でスカートを捲りパンティを少し脱いでアソコヘ挿入しました。(入れる時も感じているのか小声で喘ぎました。僕はあっけにとられています)
彼女は挿入すると「入れるの難しいかなぁって思ってたけど濡れてるから直ぐに入っちゃった。けどこれ凄く感じちゃう。中もそうだけど丁度クリに当たるように突起があるから」そして彼女は「動かしてない状態でこれだから動かしたらどうなるんだろ、一番弱いモードで動かしてくれる?」と彼女は僕に操作方法を教えてくれました。(既にやり方をマスターしてます)
僕がスイッチを入れると彼女は「うっ!!」と言って内股になり前に仰け反りました。
彼女は擦れた声で「こ・・・れ・・・凄い・・・けど気持ち良い・・・」と言ってまた朦朧としてます。(因みに僕は常に周りを確認してます)
彼女は「まだ全然大丈夫だから少しずつ強くしていって」と言ってきたので僕も調子に乗って段々と強くしていきました。
彼女は片手で口を押えて声が出ない様にもがいて片手はスカートを握りしめてます。
そしてまた全身をビクつかせながらゆっくりと膝を床に付けて中腰状態で感じています。
表情は相変わらず朦朧としています。
僕は少しずつリモコンを強くしていきながら、周りと彼女を見ています。
表情を見ていたら僕も段々と勃起してきてマックス状態です。リモコンを最大にしたところで彼女は両手でバッテンとしたところでスイッチを切りました。
彼女は少し汗をかいて肩で息をしています。
「はぁはぁ、これホント凄いよ!!イキそうになったから止めてもらったけど・・・今イッたら勿体ないもんね」と笑顔で言ってきました。
僕は自分のズボン越しに勃起した股間を指さして「見てたらこんなになっちゃたよ」と言うと欲しそうな表情をして「ここで欲しいけど流石にヤバいね、我慢×2」とまだ理性を失っていないようで安心しました。
彼女は中腰から立ち上がり、バッグからハンカチを出して太ももまで濡れているものを拭きました。
拭きあげるとその場で少し休憩して「エロ本と何か飲み物買おうね」と言って本をと飲み物コーナーでそれぞれ商品を選んでレジに向かおうとしました。
ここで僕は「ホントに自分で行くの?」と言うと「うん!!初めての経験だけどやってみる」と満面の笑みで言ってきました。(因みにバイブは付けたままです)
彼女はコートを脱ごうとしましたが、流石に止めさせました。(セーラー服姿で行かせるわけにはいきません)
「少し離れて見ててもらって良い?それで私がレジに着いたらバイブの電源を入れて、怖いから弱い状態でね」と言ってマスクをしてレジに向かいました。僕はもう従うだけです。
彼女がレジに付くと奥の方から先程の男の子が出てきました。(因みに他のお客さんは居ません、良かった)
男の子の表情を見てみると置かれた商品にビックリして彼女をチラっと見ました。
そして顔を段々と彼女の下へ向けました。(コートは着てますが、前は全開なのでセーラー服と解る筈です。ミニスカはレジに隠れてみえないかなぁ)
男の子の表情を見ながら僕はリモコンのスイッチを入れました。
彼女は商品をレジに置きながら身体を一瞬ビクつかせました。
男の子は少しビックリしながらも会計をしています。
彼女は感じながらも何だか堂々と且つ感じてる表情をしています。(横からでも解る感じです)
会計を終えてお釣りを彼女が受け取ろうとした瞬間に僕は悪戯にリモコンを最大にしました。
彼女はビックリしてお釣りを受け取ろうとした手をアソコヘ持っていきました。
スカートが捲れてしまい多分男の子にパンティが見えたと思います。
男の子はおもむろに「大丈夫ですか?」と彼女に聞きました。
彼女は商品を持っている手で無理やりにお釣りを受取りながら「大丈夫よ・・・」と擦れた声で言いました。(片手はアソコに持っていったままです。ここでリモコンのスイッチを切りました)
会計を無事に終え、彼女はふらふらになりながら僕の方へ歩いてきました。
男の子は動揺しながらも彼女のお尻を見ています。(スカートが捲れているので淡い青のパンティが見えているはずです)僕は逃げるようにコンビニを出て待っていると、彼女が出てきました。
「もう!!いきなり強くするからビックリしてアソコ抑えちゃったよ!!」僕はすかさず「ごめんね、けど店員さんこっちを見てるよ。それにスカート捲れてるからお尻丸出しだよ」と言うと彼女はハッとしてすぐさま直しました。(気付いてなかったみたいです)
お互い恥ずかしさからコンビニを離れ自分の車の方まで戻りました。(ここは灯りが少し灯っていて薄暗い感じです)
彼女は「あぁ凄く興奮した・・・あの男の子に悪いことしちゃったかな」と言ったので「いや、あの子はありがとうと思っているよ。家に帰ったらお前の表情とお尻を思い出してオナニーするね」と言ったら「そうだったら嬉しいな!!何だか癖になっちゃうね」と言ったので「けど、1人では絶対するなよ!!」と言うと彼女もそれは出来ないよと言ったので安心しました。
僕は彼女のバイブを取ってやり、パンティの上からアソコを触ってやると、もう大洪水です。
そこで僕は自分の勃起したアソコをズボン越しに彼女に見せてやると、彼女は先程買った商品を車に置いて自分のバッグを取り、僕の手を引きトイレの方へ進みました。そして障害者用のトイレに入りました。
見渡すと結構広いし荷物置きもあります。
サービスエリアのトイレなので見た目は綺麗です。ここから彼女のワンマンショーが始まると思います。(笑)
ここからは彼女の言う通りしようと思いました。
続く「」#ブルー