野外露出等変態体験談-13

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それから火曜日から木曜日までライン等の会話だけで逢わず、僕は仕事して彼女は買い物や自宅で過ごしたようです。

金曜日、僕の仕事が終わって近くのファミレスでご飯を食べてそのまま一緒に過ごそうということになりました。(やはりコロナのせいでなるべく外出は控えておこうとなりました)

金曜日の夕方仕事が終わり、彼女の家の前についたのでTELしました。(前日に何時ごろ行くって言うのを伝えていたので直ぐ出てくるとのこと、多分またエロい格好で来るんだろうなぁと思いながら・・・)

マンションの玄関から出てくるのを車から出て待っていたところ彼女が出てきました、やはり際どい恰好をして出てきました。

一見、普通のタイトスカートでOLさんの恰好だけど、上下グレイで股下15cm弱位の超ミニスカです。

それに肌色のパンストを履いてます。僕が「またそんな恰好して!!」と言うと彼女は笑いながら「良いでしょ!!そそられるでしょ?解っていると思うけど、ノーブラノーパンだよ」と笑いながらブラウスを広げ、スカートを捲って僕に見せました。

もう19時位だったので薄暗くて解らなかったので近づいて確認すると、間違いなかったです。

僕は悪戯に彼女の着ている白いカッターシャツ越しに人差し指で乳首をなぞるように触ってやりました。

彼女は少し感じて「もう!文句言いながらでもこの恰好好きなんでしょ!!」と笑いながら言いました。

こんな格好を近所の人に見られると不味いのでそそくさと車に乗り込みファミレスへ向かいました。

向かっている最中、彼女は「この数日、私1人でやってないよ。貴方は?」と聞いてきたので、僕もやっていないよと答えると「お互いよく我慢できたね。たくさん貯まっているだろうから楽しみだなぁ」と笑いながら言ってきました。(たかだか3・4日なのにね)

ファミレスに着いて、店内に入るとやはりコロナ禍の中なので閑散としています。

若い子達が数組いるだけで、家族連れなんかは全く居ません。

店員さん(女の子で良かった)にご自由にお座りくださいと言われたので、彼女はあそこが良いと指さして向かいました。

僕は彼女に付いていき座ろうとしたところで気付きました。

斜め前に若い男の子が1人でスマホを見ながら食事していました。

彼女はワザと通路側に座り、男の子に脚を見せるようにしました。(また始まったよと思いましたが何も言いませんでした)

僕は彼女の正面に座ったので、男の子に背を向けている状態です。

料理を注文して、ソフトドリンクを入れに行く途中で男の子を見たら明らかに彼女を意識しています。

彼女はすまし顔でスマホを見ています。

ドリンクを飲みながら「お前あの子に見せるようにここの席選んだろ?」と聞くとバレたかと舌を出して照れ笑いしました。

「せめて奥に座れよ」と言うと彼女は「ここが良いの!」と動いてくれません。

「少し暑いなぁ」と彼女はブラウスを脱ぎ始めました。僕は「そんなに暑くないだろっ!!」言いましたが脱いじゃいました。

乳首は立っていないようなので男の子には見えそうにはありませんが、興奮して起ってしまうとまるわかりと思います。

彼女は「ねぇあの子の視線が凄いよ、さっき眼が合っちゃった」と満面の笑みで言ってきたので「頼むから変なことするなよ」と言うと「変なことってこんなこと」と男の子に見えるように脚を組んじゃいました。

僕は諦めてため息をつきました。

彼女が「あの子、スマホ持ってこっちに向けてる感じだけど、写真撮られているかも」と言って来たので、僕は解らないように横目で男の子を見てみると確かに怪しい感じがする。

彼女は「撮ってたらどうする?私の画像見てオナニーするのかなぁ」と言いながら脚を組み替えました。「ヤバいなぁ、あの子のオナニーを想像したら濡れてきちゃった」と僕に笑顔を見せました。

そうしていると、料理が来たので脚を直させて食べ始めました。

食べている途中で男の子は席を立ち、店を出ようと僕たちの横を通って行きました。

すれ違う時に彼女は笑顔で男の子を見ました。

「あの子眼を合わしてくれなかった。恥ずかしそうな顔だったよ」と満足そうな表情をしました。

僕は呆れました。

ここで僕は悪戯に食事をしながら、靴を脱いでつま先を彼女の股に持っていき、アソコを脚でいじってやると、彼女はハッとして食事をしながら小声で気持ち良いと言ってきました。

段々と乳首も立ってきて、カッターシャツ越しにわかるまでになってきました。

お互い食事を終えたところで、彼女は「ちょっとトイレに行ってアソコ拭いてくるね」とトイレに行きました。

その後、彼女は笑顔で帰ってきました。(片手にパンストを持ってね)

小声で「結構濡れてたからパンスト脱いじゃった。生脚だよ。どう?」とミニスカを少し捲ってアソコを僕に見せて聞いてきたので「お前やめろって!!他の人に見られるよ!!」と言うと、「結構席が離れているから大丈夫だよ」と笑いながら席につきました。

僕の横に座りなおして小声で「ねぇ私我慢できないの。乳首とアソコいじって」と言ってきたので、僕は周りを見渡すと、座っていると隠れるくらいの壁の向こうに、カップルの組と女性2人組が居て、後ろのレジのところに女性店員が居ました。

僕は「そんなに人の眼につきそうもないので良いけど、声を出したり、身体をあまり反応させないようにね」と言い、席を入れ替わり、(右手でアソコを触りやすいように)要望通り彼女と話す素振りを見せながらやってあげることにしました。(少しでもバレる可能性を低くしないとね・・・)

彼女は腰をあげミニスカを腰まで捲って股を広げました。(もう何も履いていない様に見えます)彼女はうっとりした顔で僕を見つめ、キスをせがんでいるようでしたが、流石にできないので首を横に振りました。

僕はテーブルに左肘をついて、彼女の顔を見ながらアソコへ右手を伸ばしました。

アソコは既に濡れていてクリをいじるのもスムーズに出来ます。

彼女は下を向いて微かな声で喘いでいます。

彼女の表情を見ていると僕のアソコも段々と勃起してきました。

次に僕は身体を少し彼女の方へ向け、左手で彼女のカッターシャツ越しに乳首をつまみ、右指2本をアソコの奥に入れいじってやりました。

彼女はかなりヤバい状態で少し大きくなった声で喘いできます。

もう皮のシートはびしょびしょになってると思います。(除菌シートで拭かないと)

僕も段々と興奮して右手のピストンが早くなってきました。

すると彼女は「やばいよ・・・潮ふいちゃう・・・」と小声で言いました。

僕は直ぐに手を止め、そのまま両手で彼女のアソコを押さえ、我慢してって言うと、彼女もじっとして我慢しました。一時して収まったようです。(危なかった)

僕は「もうヤバいから止めるよ」と言うと「えーでも仕方ないか」と納得してくれました。

こんな所で潮吹いたら大変なことになるので当たり前だけどね。

彼女のアソコをティッシュで拭いてやろうとすると「そっと拭いてね、まだ敏感だし感じちゃう」と言うので触れるくらいの感じで拭いてやりました。

ゆっくり且つ周りを気にしながら拭いていると、1人の男の子が立ち上がりこちらへ向かってきました。

どうもドリンクバーへ行くみたいです。

僕はとっさにスマホを手に取り、彼女と一緒に見ている素振りをしました。(彼女も咄嗟に胸の辺りを隠すように前のめりでスマホを見だしました)

2人共凄く緊張して、男の子を横目で見ましたが、気付かずに席へ戻っていきました。(2人共安堵のため息をつきました)

彼女のアソコを拭き終わると、スカートを元に戻させ席を移動させ、彼女から除菌シートを貰いシートを拭き終えました。(何事もなく良かったです)

彼女は僕の耳元に向かって「後片付けまでしてくれて、ありがとう。気持ち良かったよ。

だけど中途半端に終わったし貴方には何もしてあげてないね」「ねぇこれからどうする?」と聞いてきたので

「別に決めていないよ」と言うと「私のお願い聞いて欲しいな、怒らずに聞いてね」と言うので聞くと「ここ数日、何がしたいかなぁと考えてたんだけど、真夜中の高速道路を走らせて、パーキングエリアで私の露出姿を撮影してほしいなぁって思って。どう?良いかな?」とまたとんでもないことを言ってきました。

僕は「お前そんなことばかり考えてたのか?俺の想像してたより、はるか上を行くね」と言うと可愛い笑顔で「まぁエロいことばかりじゃないけど、ふと考えちゃうんだよね。

この間公園のトイレで似たようなことしたでしょ?あれより過激なことしたいなぁと思って。だから良い?」とお願いしてきたので「こんな時期で夜中だしまぁ良いかな。実は俺もやってみたい気持ちはあるよ」と言うと「やったぁ!!」と小さくガッツポーズしました。(笑)

「多分OKしてくれるなぁと思って、実は準備してるんだ。ごめんだけど家に寄ってもらって良い?」ということでファミレスを出て彼女の家に向かいました。(何の準備をしてるんだと思いましたが、あえて聞きませんでした)

彼女は「ごめんだけど10分位待ってて」と駆け足でマンションに入って行きました。

僕は少し離れた駐車しても支障にならない場所でタバコを吸って待つことにしました。

時間は20時を過ぎているので辺りは街灯の灯りだけで真っ暗です。

続く「」#ブルー

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