次の日、お互い寝ている体勢が悪かったので、7時位には起きてコーヒーを飲んで、ホテルを出て帰り際にファミレスへ寄って朝ごはんを食べて帰りました。
明日からはお互いに仕事なので、今日はゆっくりしようということで、僕のマンションで過ごすことにしました。(彼女の家から車で15分位なのでそう遠くはありません)
帰り際にお昼ご飯を彼女が作ってくれると言うのでスーパーに寄って食材を買いました。
ちなみにお互い普通の服装です(笑)。
買い物が終わり、僕の家に向かいました。
先ずは、お互いの衣類を洗濯しました。(ローションやオシッコが染みこんでいるからね)
それからお互いに部屋着に着替えて、(お互いの家に自分の衣類等は置いているので)横になりゆっくり過ごしました。
洗濯が終わり、彼女が室内に干しながら、自分のコスチュームを見て「こんな下着とかよく私着ていたね。恥ずかしいね」と言ったので「そりゃ正気に戻ったらそう思うよね」とお互い笑いました。
干すのが終わると、お互いまた横になって少し寝ました。(昨夜は寝心地が悪かったので2人とも疲れています)
お互いにぐっすり眠って起きたのが14時過ぎになってしまったので、昼食は取らずに早めに夕食をしようということで、特に何もせずゆっくりと過ごしました。
16時位になると彼女は立ち上がり、夕食の支度を始めてくれました。(僕も自炊したりするので道具は一通り揃っています)
食事が出来上がり、一緒に食べました。(いつもの様に彼女の料理は抜群です)
食事を終えると、僕が後片付けをしました。(彼女ばかりに任せるのは悪いので・・・)
片付けが一通り終わると、彼女は「今日、泊まって良い?」と聞いてきたので僕は「明日から仕事だよ」と言うと、彼女はゴールデンウィーク中ずっと休みとのこと。(さすが大企業に勤めてるだけあって待遇が良いですね)
僕は、今日休みを取ったけど基本、暦通りなので明日の火曜と木金曜は仕事です。
僕が「そうなんだ。良いなぁ」と言うと、「けど、明後日の祝日は友達と予定があるだけで、他は何もないよ。だから明日、お部屋の掃除をしとくね」と言ってくれました。
僕は「ありがとう。僕は特に用事がないので、5/2から5/6までは良ければ一緒に過ごせるよ」と言うと彼女は、笑顔で「やったぁ!!今度は5連休だよ!!何しようか?私考えとくねっ!!」と言ってくれました。(相変わらず可愛らしいです)(2人共あまり計画性が無いので、休みの直前になるといつもこんな感じです)
その後、明日彼女がお昼のお弁当を作ってくれるということで、彼女は1人で買い出しに出かけました。(サンドイッチを作ってくれるらしいです)
彼女は買い物から帰ってきて「明日はお仕事だから、早めに休もうね。明日早起きしてお弁当作るね」と僕の横に座ってきました。
そこで彼女は「ねぇ、ホントはエッチしたいけど、我慢するから貴方も我慢して、今度の休みまでたくさん貯めておいて」と言ってきたので僕も「うん、大丈夫だよ。けどそれまではオナニー禁止だぞ!!俺は大丈夫だけど、お前大丈夫か?」と聞いたら少し考えて「うん、必ず我慢する!!」と言ってきたので2人共笑顔になりました。
その後、まだ19時位なので寝るには早いです。
なので僕は録画していた映画を見て、彼女は僕のノートパソコンでネットを見たりしていました。(今日はお酒も飲まないことにしたので)
2人共無言で過ごしていました。
僕はふと横目で彼女を見ると何だかもぞもぞしています。
これはまたネット見ながらエッチなことを妄想しているなと思い画面を覗いてみると、またコスプレショップのページを見ていました。
僕は「またそんなの見てる、想像してエロい気分になっているんだろ?」と聞くと「うん、また自分が欲しいものと貴方が喜んでくれそうなものを探してたら、アソコが疼いてきた」とのこと。
「それは嬉しいけど、さっき我慢しようって言ったばかりだよ。我慢できるの?」と聞くと「ごめんなさい・・・つい見てしまったの、ねぇ我慢は明日からで良い?」と聞いてきたので「仕方ないけど、僕はせっかくだから我慢するよ。
申し訳ないけど1人でして。見ててあげるから」と少し軽くあしらっちゃいました。
彼女は苦笑いで「そっかぁ、ごめんね。ネット見て次購入するのを大体の見当をつけた後、オナニーするから見ててね」と恥ずかしながら言ってきました。
僕は「うん、良いよ。良いやつを見つけながら、エロい状態になったらして良いよ」と言ってあげると、またパソコンを見始めました。(思うと変な会話です・・・)
しばらくすると、彼女はおもむろに立ち上がり自分のバッグからローターを取り出してきました。(ホントに1人でやるみたいですね。少し可哀そうになってきました)
僕は集中させるために、テレビを消してまじまじと見ずに横目で見るような感じにしました。
彼女は下着だけになり、乳首とアソコにローターを当てながら、段々と喘いできました。
僕は脱衣室からバスタオルを取って来て彼女の前に敷きました。(オシッコしたら大変なので)
段々と声が大きくなり、パンティを脱いでクリに直接当てて気持ち良くなっています。
その行為を見ていたら、さすがに僕も段々と勃起してきましたが彼女にバレないように隠しました。
彼女は段々と理性を失っていき、僕の方を虚ろな眼で見てきました。
そして「ねぇやっぱり本物が欲しい、お願いおちんちん頂戴」と悲しい顔で言ってきました。
僕もやりたくなってきましたが、悪戯に焦らそうと彼女に背を向けました。
「ねぇ、聞こえてる」と言ってきたので顔だけ彼女の方を向きました。
彼女は「これじゃぁまだ興奮しないかな?じゃあこれは」と僕にお尻を向け、膝をついて股を広げ、顔を床に付けてアソコとお尻が完全に僕に見えるような体制をとって、股の間から手を伸ばしクリをいじってきました。
彼女は「クリが突起して気持ちいい、お尻の穴も見えるでしょ」と喘ぎながら言ってきました。
僕もクリとアナルをいじりたかったけど我慢して「そんなに気持ちいい?どうして欲しいの?」と聞きました。
彼女は「2つの穴を舐めて指でかき回して」と言ってきたので、僕も我慢の限界になってきたので、彼女の言う通りにアナルを舐めながら、アソコを指でいじってやりました。
彼女は顔を上げて喘いでいます。段々と声が大きくなってきたので、タオルを口に咥えさせ、更にいじってやると「ダメ!!イっちゃう!!」と言いながらイってしまいました。
僕はヤバいと思って手を引っ張ってお風呂に行きました。やはり彼女はオシッコを漏らしました。
満悦の表情でオシッコをして、僕はシャワーで流しながら見ていると、彼女はふと僕の股間を見て「なんだぁ、結構冷静だなって思ったけど、興奮してる」とドヤ顔で言ってきました。
僕は「流石にあんな恰好でオナニーさせられたら起っちゃうよ」と言うと、彼女は短パン越しに僕の亀頭をなでなでしながら「これどうするの?このまま収まりそうではないけど」とニコニコして言ってきました。
僕は「うん、どうしようかなぁ、これ収めてくれるの?」と聞くと「どうしようかなぁ、私だけイっちゃたので申し訳ないけど、我慢するんでしょ?」と意地悪に聞いてきました。
僕は明日からでお願いしますというと、「仕方ないなぁじゃあ先ず、喉乾いたからオシッコ飲ませて」とまた変態ちっくなことを言ってきました。
「またかよ!!少し待って」お僕は勃起しているアソコを少し収めたところで少し尿意が出だしたので、彼女の頭を持ちチンコを近づけて口を開けさせオシッコをしました。
結構勢いよく出たので彼女の頭と眼の辺りにもかかってしまいましたが、彼女は喜んで飲んでくれました。
終わった後に彼女はそのままフェラを開始しました。
チンコが段々と大きくなっていくと、彼女は自分から喉奥まで頬張り、たまに咳きこんでいます。(自分からイラマチオするようになりました)
僕が「このまま口に出してもらって良いよと」言うと、彼女は咥えながら首を横に振り「口は嫌!!私の中に出して」と懇願し、フェラを止め浴槽に手をつき「バックから入れて」と言ってきたので、バックでついてやりました。かなりの声で喘いで、そのままバックでして最後は中に出してやりました。
当然ながら自分の中に出たザーメンを手に取って口に入れ飲みこみました。最後はチンコも掃除してくれました。
終わるとそのまま2人でシャワーを浴びてお互いに満足しました。(やはり2人共我慢できずにやってしまったとのことでした)
今夜はこれで終わりということで2人共就寝しました。
次の日の朝、僕は仕事なので、昨日言った通りに僕より早く起きて彼女がお弁当を作ってくれてます。
僕も段々と眼が覚めたけど、邪魔になると思いそのまま寝ていました。
どうやら作り終えたみたいで、そっと僕を起こしにやってきたみたいです。
僕は薄目で見ていたので彼女は気付きません。
そのまましていると、朝起ちしている僕のチンコをそっと触ってきました。(僕はトランクス1枚で寝ていました)
先ずはトランクス越しに亀頭をなでるように触ってきました。
次にトランクスをずらしてチンコを出すと、舌で亀頭を舐めてきました。
さすがに朝からやりたくはなかったので起き上がり「朝から何してんの!!ダメだよ!!」と言うと「やっぱりダメかぁ」と舌を出して照れ笑いしました。
今日からは数日お預けだよと言うと、素直に頷いてくれました。
準備を終えたので、お弁当を受取り、家を出ようとすると、「お家の掃除が終わったら帰るね。それと今度の休みに楽しめるようにネットで買ったのが届いたら良いね!!それと自分でも散策してみるね」と言ったので、僕は「うん!!楽しみにしてるね。
けど変なとこには行かないようにね。女性1人だと怪しまれるから」と買い物用にお金を渡しました。
続く「」#ブルー