野外露出等変態体験談-11

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その後、ソファーでお酒を飲みながらくつろいでいると彼女が僕のチンコをまた触りだしました。(服を着るのが面倒なのでお互いタオルで大事なところを隠しているだけです)

彼女が「ねぇ、さっきは貴方が主導でやったので今度は私主導でしたいよぉ」と言ってきましたが「良いけどやったばかりだから、起つまでに時間かかるよ」と言うと彼女は「うん、それでも良いからやりたいの!!」とやる気満々で言ってきました。(まぁ明日まで休みで時間もあるので良いか)

彼女は立ち上がり、これが最後のコスプレねとバッグを持って脱衣所まで行きました。(一体何着持って来ているのか分からなくなりました)

テレビ(興奮するためにエロビデオ)を見てタバコを吸いながら待っていると、やっと彼女がお待たせと現れました。

今回はブラをしてパンティも履いてます。

セーラー服とブラ・ミニスカートとパンティおまけにニーハイストッキングですが、全てがシースルーなのでおっぱいもアソコも丸見えです。

僕が「知らないよ!!全部買ったの?」と聞くと「あなた好みでしょ。良いでしょ!!」と満面の笑みで360°回転してくれました。

僕はテレビを消して(エロビデオに勝ってるよ)じっくりと彼女のコスプレを観察しました。

彼女は「恥ずかしい、そんなに見ないで」と胸とアソコを隠しました。

「今さら何言ってんだよ」とお互い笑いました。

そして彼女はそのまま四つん這いになり「ねぇ良いでしょ、そそられるぅ?私また濡れてきたよ」とお尻を突き出してアソコを僕に見せつけます。

流石にゆっくりですが勃起してきました。

そのチンコをみて彼女は「良いよ。段々と元気になってきたね」と喜んでいます。

次にバッグからローターを取り出して(お前はドラえもんか・・・)今度は股を広げてパンティの上からオナニーを始めました。

僕も彼女の恰好と喘ぎ声でチンコが更に大きくなってきました。

彼女は僕のチンコの具合を見て、オナニーを止め僕をベッドの上で仰向けになるように言ってきました。(彼女が主導権を取るので従いました)

僕が仰向けになると彼女は飲みかけのビールを含んで僕に口移しでビールを飲ませました。

そのまま舌を出すように促され彼女は僕の舌を息づかい荒く吸ってきました。

次に耳や首筋を舐めながら段々と乳首へと行き、片方は舐めながら吸って、片方は手でつねるようにいじってきました。

僕が感じてビクンとすると、彼女は「どうしたのぉ僕、体がビクついてるよ」と言ってきました。(昨日もしたお姉さんプレイの開始のようです)

乳首舐めを終え、おへそから股間を飛び越し、両太ももを舐め、脚の指一本一本を舐めてくれました。

脚の指を舐めながら「僕ぅ、ちゃんと脚も洗わなくちゃいけないよ。今日はお姉さんが綺麗にしてあげるね」と言って丁寧に舐めてくれました。

一通り終わると「最後に一番汚れやすいところを綺麗にしてあげるね」と股間に顔を持っていきました。

先ずは、僕の腰に枕を置いて自分の扱いやすい高さに固定して、玉を吸いつくように舐めてくれました。

凄く気持ちいいので声が出てしまいます。(チンコはもう最大級に大きくなっています)

次にバッグからローションを出して、アナルにローションを垂らしながら、「ここも綺麗にしないとね」と言って、アナルに指を突っ込んで、いじってくれました。

僕は恥じらいもなく声が出まくりです。「昨日も言ったけど、お尻もちゃんと綺麗にしなきゃダメよ、今日は特別に」とアナルを舐めてくれました。

ローションを付けているせいか滑りがよく、かなり気持ち良いです。

次にやっとチンコをゆっくりとしごいてくれました。

玉も一緒に揉んでくれるので凄い快感です。

彼女は「まだイッたらダメよ、お姉さんを楽しませてね」と僕をもてあそんできます。

僕が段々とヤバくなってくると、彼女はしごくのを止め、少し待ちながらチンコの状況を見ています。

すると彼女は「私も気持ちよくしなさい」と僕に馬乗りになってアソコを僕の口辺りまでもってきて「ほら、舐めなさい」とクンニを要求してきました。(ちゃんと枕を頭に置かせ、クンニしやすい状況を作ってくれてます)

僕は「パンティ脱がなくて良いの?」と聞くと「良いからこのままでしなさい。手は使わずに口だけで気持ちよくさせなさい」と要求してきました。(もう僕は従うだけです)

突起しているクリを舐めると「あぁ、僕ぅ上手だよ!!お姉さん気持ちいい」と大声で喘いできました。

僕が「お姉さん、何だか濡れてるよ、それでヌルっとしてるよ」と聞くと、「これはオシッコじゃないのよ、大人にだけでるお水なの!!」と更に喘いできます。

彼女もイキそうになったのか、クンニを止めさせローションを手に取り僕のチンコと自分のアソコに塗り、今度は僕のチンコに跨るように座り、「こんなのはどう?お姉さんこんなことも出来るのよ」とパンティを履いたまま素股をしていきました。(多分彼女とは初体験です)

お互いのアソコが擦れあってクチュクチュといやらしい音を立てています。

彼女の喘ぎ声もマックス状態になり、そろそろイキそうになったところで、彼女が「あっ!!ダメ我慢できない、イっちゃう!!」と先にイッてしまいました。

彼女はそのまま僕の胸の方へ倒れこみ息づかい荒くうな垂れてます。

「ごめんね・・・お姉さん我慢できなくてイっちゃった」僕が「そうなんだ、お姉さん僕はどうしたら良いの?」と聞くと、ちょっと待ってと言って少し時間を置き、フェラと玉揉みとアナルいじりの3点攻めを一生懸命してくれ、僕が彼女の口の中でイったら、やはり全部飲んでくれました。

短時間でお互い2回イったので、2人ともふらふらです(笑)彼女は「ごめんね。先にイって、それとオマンコに出せなかったね」と言ってくれましたが「全然大丈夫だよ。たまにはこんな感じも良いんじゃない」と言うと、彼女は面々の笑みでキスをしてくれました。

お互いローション等で汚れてしまったので、別々にシャワーを浴びて寝ることにしました。(ベッドは汚れてしまったので、彼女はソファーで僕は床に掛布団を敷いてお互いバスタオルを掛けて寝ました)

続く「」#ブルー

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